(手首を掴まれ少し驚いた顔で仙奈を見て)
いいよ。ここは俺の部屋なんだから今日の仙奈はお客様
俺がとことん接待しなきゃw
(仙奈の真っ赤な顔にそそられるように力ずくでストッキングの中に手を入れて)
気持ちだけじゃなく素直に行為も受け入れてくれていいからw
(下着の中にも手を入れるともっとその中に指先を入れていき)
恥ずかしいって言ってる割にはここは喜んでるみたいだけどね
(濡れている場所を指先で捏ねるようにしてから)
仙奈は恥ずかしいことされるのがそんなに好きなのかな?w
(ストッキングの中から手を抜いて仙奈の目の前で濡れている指と指の間で糸を退く様を見せながら)
それじゃもっといっぱいしてあげる
(仙奈をソファーに押し倒してから片足をソファーの背凭れにかけると)
仙奈の部屋にあったのと同じの買っておいたから
(テーブルの下に隠しておいた電マを取り出すと背凭れにかかっている仙奈の足首からゆっくりと太ももへと当てていく)