…そうだけど、それなら優くんも何もしないほうがより休めるよ?
(肩への力がなくなっても、なんとなく動けずにそのままで)
んっ!
そんな、ペナルティとるの…?
(胸を触られると一瞬身構えるけど、なんとか耐えて)
こんな感じとは違くて…また、説明する……今は、無理だから。
(揉まれているうちにブラがずれて、先端が服を掠る度に小さく吐息がこぼれる)
っ、そう…かな。
今度してみたら、似合うか分かるよ。ハロウィンもあるしw
(胸に与えられる刺激にぎゅっと手を握って動かないようにしながら)
最近は飲み会もないからセクハラされることも全然ないって。
っ!!!
……分かってる、から。優くんのです。
(足の間を割るような膝の動きに思わず逃げるように腰が揺れて)
優くん、あのね……もう、休憩終わりでいいです。
だから……退いて?
(困ったように眉を下げると、恥ずかしそうにお願いする)