>>590
(起き上がりながら仙奈を見て)
ん?俺は休憩したいなんて一言も言ってないってw

(仙奈の両脚を持ち上げるとそれで仙奈の体を丸め込むように仙奈の顔の前まで倒してから)
当然w仙奈は俺の好意を踏みにじっても何とも思わないの?

(その足の間から仙奈の顔を見下ろし)
分かった。それじゃ代わりに今つけてるブラの説明して
それなら簡単にできるよねw

(仙奈の胸をじっと見つめながら)
しょうがないなぁ。だったらハロウィンでしてあげるよ、猫耳だけw
仙奈のリクエスト聞くから仙奈も俺のリクエスト聞いてね

(片手で仙奈の脚を押さえたままもう片方の手で仙奈の下着を太ももまで下ろして)
ん?飲み会だとされてるんだ
心配だしそれより腹立ってきた

(露わになった場所に顔を埋めて仙奈のあそこにチュッとキスをすると)
うん。どんなときも絶対忘れないように

(舌全体でベロンとそこを1回舐めてから)
でもまだ仙奈の息が乱れてるみたいだからもう少し休んだほうがいいんじゃないの?
息が治まったら休憩終了にしていいから
(ピチャピチャと音を立てながら仔猫のようにペロペロと舐めていく)