やっ……あ、ごめ…んなさ…
(仙奈のためだと言われると、咄嗟に謝罪の言葉を口にして)
ひゃ、あっ…んあ、や、だめ、それやあっ。
(先端を弾かれる度に快感に涙を浮かべて、鳴き声をあげる)
もう少し…ん、でも、もう……っ
(とっくに我慢の限界で、何度も体はびくびくと震えて)
ひゃあんっ…!
(強い刺激は痛みと共に焦らされた体への快感も与えて)
え…?
や、優くんっ…待って、仙奈……されたくないこと、ゆったのっ。
だから、その……そんなの、だめ
(楽しそうな優くんの表情に、それだけでゾクゾクとした感覚を覚えて、きゅんと中が締まるように震え、周知と快楽に染まった顔を向ける)