>>143
智くぅん、もっと良うに顔見せて…、
(我慢出来ない様に顔にも自分の顔を擦り
付けて)
(その顔を首筋に胸にお腹にと
段々下ろしていきながら、それまで
おちんちんに触れていた手と交代に
ちゅ。ちゅ。ってして、はむっと咥えて)