>>146
(とろとろで感じながら、下へ進むみおを感じながらも咥えられた瞬間)
んっ…ぐっ//
(電流が走るように体を仰け反らせ、おくちを体温と唾液を感じて)
ふぅっ、えぐっ//
(腰が抜けるくらいの感触を味あってしまう)