わたしも同じ気持ち
真斗さんにもいっぱい感じてほしい…
あ、ん、真斗さんが触るところ全部…気持ちよくなっちゃうの…
真斗さんにだけ反応しちゃうの
じゃあいっぱいわがまま言っちゃう…わたし以外目が離せないくらいに
(嬉しそうに微笑んで)
や、だって…真斗さんが触るとわたしだめになっちゃう…
ん、リラックス…
(ふっと身体の力を抜いて、体重を真斗さんに預ける)
(すると、いつもより深い口づけをされて、必死で肩に捕まって)
んふ…ふぁ…っんん…
(舌を溶かしてしまいそうになるくらい擦り合わせて、真斗さんの舌で口内を嬲り尽くすのをぎゅっと目を閉じて感じて)
あふっ…ふぅん…はぁ…っ
(身体中を手のひらが這うと、びくびくさせながらくぐもった声を出して)
(胸元にたどり着いたぬくもりが、これからを期待させて鼓動が高鳴っていく)