>>334
あんっ…ああ、恥ずかし…真斗さんっ…
(乳首が真斗さんの唾液で塗れるまで舐められて、より硬さを増して尖る)
おいし…?真斗さん元気になる…?真斗さんのおちんちんでもいっぱい味わって…?
(興奮のあまり正気を失い、淫らな台詞も抵抗なく言ってしまうようになって)

あぁんっ、こすれてる…梨沙のえっちな声聞いて…やぁん…っ
(亀頭で秘部を愛撫するように動かして、先走りと愛液が混ざる)
(甘い囁きに膣口が、早くほしいとひくついて)
あああぁ…っ!
(一気に奥まで貫かれ、その衝撃に大きな声を上げる)
(膣内は悦んで肉棒を迎え入れ、収縮して快感を送る)
あん…あぁ…すご…おっきい…はあぁん…っ
んっんふ…ふ…ちゅ…んっ
(求められて唇を受け入れ、舌を交わす甘いキスを)
(唾液が混ざり舌が絡みつくほどに、膣内は締まり、肉棒は一層張り詰めていく)
あぁ…はあ…真斗さ…動いて…っ…壊して…っ
(もっと奥に刺さるように真斗さんに脚を巻き付けて)