ああ…ああ…ああ…
(膣内がまた熱いもので埋め尽くされていく感覚に酔いしれる)
(一度精液を放たれているので愛液と混ざったものが膣内を蕩けさせていて)
やあっ…言わないで…っ
(羞恥が込み上げてきて首を振る)
(しかし膣内は悦びから肉棒に絡みついて)
あっ…やああ…っ一緒にしたら…やだ…すぐ…あああぁんっ
(内部を擦られ、先程よりもダイレクトに刺激を受けると、クリとの愛撫を相まって簡単に潮を垂れ流してしまう)

あんっ…あんっ…後ろ…真斗さんにされるのがきもちいいのっ
ああっ…んうぅ…
(腰を打ちつける音が響く車内で、止まらない潮を吹きながらシーツをぎゅうっと握りしめて)
あああっ…いっちゃう…いっちゃう…真斗さぁん…っ
あああぁあ…っん…!
(膣内で肉棒をきつく締め付け、何度目か分からない絶頂を迎える)