>>498
そりゃめちゃくちゃ感じたいよ
でも、灯子ベッドの上に座っちゃったしさ
僕と距離置きたいのかなって思って遠慮してた
(にょきにょきする手を迎えにいき、伸ばした腕で灯子を抱き寄せ)
今までここにいて、さっきの続きをずっとしたくてたまんない気持ちでいた
(鼻先を擦り寄せる)


うん、やっぱり止めておく
野暮な事を聞こうとしてごめん