>>482
(甘えんぼモードの優くんを頭をなでたりと可愛がっていると、不意に出された声にびくっとして)
わ、びっくりしたあ。
え、うん…ゆったけど。だめだった?w

やだなあ。人聞き悪いです。
油断も罠もないのにw甘やかしてあげたいだけだよ?
(言いがかりだと言いたげな声で反論する)

(腕の中から抜け出され、連れて行かれたベッドに仰向けに倒れると)
んっ、甘えるのは構わないですけど…。
許可取れば仙奈だって、何したっていいんだよね?

(覆いかぶさるような格好になった優くんを見上げると、少し恥ずかしくなってきて)
(胸に顔を埋めるようにされると、服越しの刺激に小さく体が反応する)
んっ、や……これ、甘えんぼってゆうより、赤ちゃんみたい。

ね、撫でるのはいいでしょ?
頭よしよししてあげるw
(両手を優くんの背中に回すと右手でゆっくり背筋を撫であげて、そのまま頭まで持っていく)