量より質って言葉もあるし、小さくても質が良ければ一つでいいかもしれないよ?
(警戒した様子で優くんを見つめる)
やっ…そんなのっ、
(隠してる手を退かすように言われると思わず身構えるけど、視線に負けるとゆっくりと両腕を背中側に回して)
……早く、してね。恥ずかしいんだから。
5つもですか?
(不安げな眼差しを向けながらも、着々と装着されるたびに体をかすかに震わせる)
んんっ!
(言われるがままに足を開くと、敏感な突起に硬い物が当たり声が漏れる)
(さらにぬるっとした卵型のそれをまだほぐれきれてないそこへ入れられると、小さく喉を反らす)
ふ、あっ……!
最後…?
(不思議そうに言葉を繰り返すと、冷たく濡れた指先がお尻に当たり)
ひゃんっ!や、優くんっ…そこは
(久しぶりに触れられた部分への刺激で、中がきゅんっと締まり恥ずかしそうに眉を寄せる)
(優くんが離れると、困り顔でなんとか服を着直して)
(ブラが不自然に浮き上がり、下着も一部分だけ膨らんでいることが恥ずかしくて泣きそうになる)
ねえっ…これ、すごい……違和感あって、落ち着かないんですけど。