>>653
…っ、そんなこと、思ってないもんっ!
(からかうような言葉に余裕なく返して)

ん、はっ……大丈夫じゃ、ないです…っ、
(肘を使って少しだけ体を起こすと、ねだるような表情で優くんに甘えるけど)
(続く言葉は思っていたものとは違って、ゾクッとした感覚が背中を走る)

(脚を掴まれながら告げられる言葉に、びくんと体が跳ねて)
や、あぁっ…そんなっ……

ん。はい…っ。
(促される言葉に慌ててご飯を口に含むと)
んんんっ!…っ、んうっ!!
(再び与えられる刺激に喘がされながらも、ご飯をこぼさないように耐えて)

ひゃい……れひ、まひた…っ
(優くんの問いかけにこくこくと頷いて小さく口を開ける)
(どうやって食べさせていいか迷って、恥ずかしそうに少し優くんに顔を近づけて)