痴漢が出る本屋さん40
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痴漢できる場所は電車の中だけではありません!
立ち読みしてる女の子を見てムラムラしたことはありませんか?
店内では女の子にお触り自由なイメクラモード、通常の本屋で痴漢モードがあります
(それ以外の希望は相手の方と話し合いで)。3P,4Pなども可能です!
それではお楽しみください!!
※18歳未満入場禁止、個人情報晒し禁止。
※チャ誘導禁止、荒らし・煽りは無視するか避難すること。
※970を過ぎたら、次スレを立てるか依頼しましょう。
前スレ
痴漢が出る本屋さん39
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1592702289/ >>684
ほう、なかなかかわいいじゃねえか…さて、今日はあの子にするか
(男がそっと近づくとその後ろにぴったりとはりつき)
(まずは美咲のお尻を鷲掴みにしていやらしい手つきでぐにっぐにっと揉み始める) (仕事一筋で生きてきた。恋人もいたし、そんな関係になったこともあったけど、女だってだけで下に見られたくなかった。
だから必死に働いてきた。でも・・・)
(ふと入った書店。良いビジネス書か、そうでなければ子犬の写真集でもないかと思い、フラフラと中へ。気づいたら
アダルトコーナーの真ん中で)
(なぜか、そのうちの一冊を手に取って開いてしまった。そこには、身体をハムのように縛られ、男性に嬲られる
女性が写ってて)
(顔を真っ赤にしながらも、その写真から目を離せず)
きゃ!?
(いきなり、お尻に違和感が。ビックリした拍子に、本を落としてしまう。運よく陳列区画に落ちた本は、複数の
男性に嬲られる若い女性のページを開いた状態で)
【よろしくお願いします。こちら、32歳ですがよろしいですか?】 【年齢了解です、問題ありません】
何だ、お前さんこんな風に縛られたいのか?
いい年してマゾブタとはなあ
(にやにやしながら今度は胸に手を伸ばし、美咲のおっぱいをぐにゅうっと鷲掴みにする)
このページみたいにデカチンポでズボズボされたい願望があるんだろ?
痴漢されて、レイプされて、そして腹の中にたっぷり種付けしてもらいたいっていう願望がさ
(若い女性が嬲られる写真を指差しながら挑発するように囁き)
(美咲にもレイプ願望があるかのように煽っていく) そんな、こと・・・、
(背後から耳元で囁いてくる男性に、身体を硬直させてる。手を伸ばして胸をいじってくる手には、男性の手に
あまるほどの大きさと重量感、そしてブラの硬さが伝わっていて)
離して・・・、
(こんなものを見ていたことを知られた恥かしさと恐怖心が、その手を払うことを制していて)
(開いてる雑誌には、セーラー服を着た熟女が縄化粧をほどこされ、男性たちに前後上下から肉棒を突き立て
られているところが載っている。ご丁寧に「マゾ豚の若い子宮に種付けしてほしい」なんて煽り文句まで載ってる)
違う・・・、ただ・・・、
(背後の男性にも分かるほど、身体が震えてる。目尻に涙が浮かんでて、恐怖から心が潰れそうで) でかいおっぱいだな、こんな巨乳女を痴漢できるなんてついてるぜ
おいおい、何が違うんだ?
お前の本音はもっと触って欲しい、もっと犯して欲しい、だろ?
(そして美咲の服の前を開けて脱がしていき)
ブラもなかなかでかいな、やっぱ胸が大きいから当然か
(美咲のブラジャー姿を曝け出しながら更にブラジャーの中に手を入れていき)
(そのデカチチをぐにっぐにっ、と揉み潰し、こね回し、玩具にして遊んでいく) ちが・・・、こん・・・犯ざ・・・、
(もう、頭がパニックです。逃げるって選択肢は、頭に浮かんできません。何もできないまま、胸に置かれてる
男性の手がブラウスにかけられた次の瞬間、大きく開かれてブラがあらわにされて・・・)
やめ、て・・・、
(動けないまま、かろうじて回る舌で、思いとどまるように・・・。そんな私のことを気にかけるようすは微塵もなく、
男性の手はブラの中へ)
・・・嫌・・・、
(ひんやりした感触が、肌に直接触れてきてる。先ほどの男性の言葉を肯定するように、男性の手に触れる胸の
一部分が、しっかりと硬くなっていて)
【できましたら、下着を取られてトイレに連れ込まれて、恥ずかしいポーズなども強要されたいです】 へへ、どうした、犯罪的なデカパイだなあ、おい
さて、ブラジャーも邪魔だからとっちまうか
(そして美咲のブラジャーに手をかけると強引に引き抜いていき)
(おっぱいを丸出しにした上ブラジャーを奪ってしまう)
やっぱりだ。お前乳首を立たせてるじゃねえか、この淫乱め!
ほら、その淫乱おっぱいを人に見られたくなけりゃこっちに来な
(美咲のデカパイをじろじろ見ながらその手を掴んで引っ張り)
(トイレへと美咲を連れ込んでいく)
【了解、じゃあこんな感じで】 (動かない、ということは抵抗しないということ。それに気を良くしたのか、男性は美咲のスーツをはぎ取り、ボロ布
状態のブラウスも脱がせて、さらにブラも・・・)
・・・っ!
(・・・やっと、身体が動くように・・・。両手で胸元を隠しながら、男性を睨みつけて)
・・・はんざい・・・です・・・っ!
(でも、それ以上のことはできなくて・・・。私から剥ぎ取った衣服を手早く持つと、さらに美咲の手をつかみ、
アダルトコーナーの入り口近くにあるドアを開いて、中へ・・・。そこは、男女兼用のトイレになっていて)
・・・っ!
(つかまれた腕の痛みに顔をしかめながら、誰かに見られることを怖がってます。店員に助けを求めればいいはず
なのに、それが思いつかないままで)
(個室の一つに投げ込まれるように入れられます。洋式の便座に座ってしまい、怯えのまなざしで男性を見上げていて) へへへ、いいねいいね。おい、おっぱい隠してんじゃねえぞ
(カメラを取り出し、美咲の姿をパシャッと撮影する)
ほら、おっぱいから手をのけてスケベなポーズをとれ
この写真みたいにな
(一冊のエロ本を見せるとそこにはトイレで全裸の女性がM字開脚でダブルピースをしている写真が載っている)
言う事聞かねえとお前のエロ写真撮りまくってネットにアップしまくって
ついでにお前も裸にして外に放り捨てるぞ、いいのか?
(侮蔑の表情を浮かべながらパシャ、パシャ、と美咲の顔を撮影していく) (目の前に突き出された本。そこには、全裸の女性が脚を開き、両手でピースサインをしてる。肝心な部分には
修整がされているけど、それが余計に卑猥さを出していて)
なん、で・・・そんな・・・、
(ひどいことをしなきゃ・・・って続けるつもりだったけど、舌が凍りついてしまう。男性は、ネットに流す、と・・・。
しかも、男性の手元に置かれてる美咲のスーツには、免許証と社員証が入ったパスケースも入っていて、
それに気づかれたら
名前も住所も全部・・・)
・・・っ、
(胸元隠してる手を、必死に前へ・・・。男性自身が先ほど確かめた、重量感たっぷりの乳房の前で、両方の
手を人差し指と中指だけ伸ばして・・・)
(でも、両脚は閉じたままで・・・) おいおい、どうした?足もちゃんと広げろよ
パンツも脱いでおまんこ丸出しにして股間を拡げろっつーの
(パシャパシャッと写真を撮りながら)
こいつをネットにあげてもいいのか?まったく
このスーツも二度と着れないように破いてやろうか?
(スーツを持ち上げるとパサっとパスケースが落ちてきて)
なんだ?へえ、美咲っていうのか。おい、美咲、この免許証と社員証もアップしたらどうなる?
(美咲のおっぱいと一緒に名前と顔写真が分かるように免許証と社員証を撮影し)
(いつでもアップできるようにしておく)
ほら、最後通告だ。下も全部脱いでマンコ丸出しポーズをとれ
さもなくば美咲って変態女のエロ画像が全世界に発信されるぞ、へへへ (トイレの個室にシャッター音が響いてる。一緒に、男性が美咲を罵る声も重なるけど、催眠術のように脚が開かないままで)
・・・。
(ボロボロ泣きながら、懇願するように男性を見上げてる。これ以上は許してほしいと・・・。でも、男性が美咲の
スーツを持ち上げた時、ポケットからパスケースが落ちてしまって)
そ、ダメ・・・っ!
(あわてて、床に落ちたパスケースを拾おうとしたけど、タッチの差で男性の手へ。そして、名前も住所も、勤めてる
会社まで知られてしまい・・・)
・・・っ!
(今までより1オクターブ低い声。それだけに、脅迫の意志が強く感じられる。震えてる手をなだめながら、スカートの
中に差し込んで、ストッキングにかけます。そして、その手を下へ・・・)
(脱ぎ終わったストッキングを小物置きの棚に置いて、次にショーツを・・・)
・・・これ、で・・・、
(かろうじて、スカートで隠れてる下半身。その隠れてる領域を狭めるように脚を広げていき、男性の前に、手入れを怠り気味の茂みを、差し出すようにして・・・) へへへ、泣き顔も結構可愛いじゃねえか、おい
(おっぱいを揉みながらパシャパシャパシャッと撮影し)
なんだ、マンコ見たかったのにマン毛がボーボーじゃねえか
まったく、まあいいか。こんな汚いマンコでもマンコには変わらないからな
(美咲の茂みを嘲笑いながらカメラを向けてパシャッパシャッと更に撮影を繰り返す)
ちなみに逃げようと思うなよ?ちゃんとお前の住所も覚えたからな
さて、次はおまんこを弄ってやるとするか
(そして美咲の股間に手を伸ばし、マン毛の生えたそこに指を押し込み)
(膣内に軽く指先を挿入して上下に動かし始め、更にクリトリスにも親指を押し付けて嬲っていく)
ほら、もっと足を拡げろ、もっともっと!
(マンコを弄りながらパシャパシャと股間を撮影してエロ写真を撮りためていく) (汚い、という言葉が、美咲の心に突き刺さる。この人に見せるために身を整えるわけじゃないのに・・・)
・・・っ。
(それなのに、男性の手で弄ばれている膨らみは、現状を喜んでるみたいに尖った場所が存在していて)
(脅迫の言葉と共に男性の手が股間へ伸びてくる。手入れを怠っていたから男性からは見えにくいようだけど、
指をそこに押し込まれた瞬間、くちゅりと粘液が絡む音が鳴り、挿入自体も男性が考えていたよりもスムーズで)
嫌ぁ・・・、
(別れたカレとの最後のエッチが5年ほど前。それ以降は、なんとなくで買ってしまったローターやバイブで自分を
慰めてた。皮肉なことに、それが男性への抵抗を軽減させてることに気づかない。それどころか、クリちゃんに
指を押し付けられて、お腹を震わせて挿入されてる指を締め付けてしまって)
・・・。
(恥ずかしい部分をもてあそばれながら、言われるままに脚を開いてく。撮影にも問題ないほどに開かれてるけど、
今度は男性の手がジャマで美咲のアソコが鮮明に撮影できない状態になってて) おいおい、おっぱいは尖ってるし、おまんこは濡れてるし
なんだお前、興奮してるのか?このドスケベめ!
(おまんこに更に深く指を突っ込み、ぐちゅぐちゅと乱暴にかき回す)
(指がマンコを出入りする様子もしっかりとカメラで撮影し、パシャパシャと音を立てる)
こんなに吸い付いて、そんなにマンコを犯して欲しかったのか?
しょうがない淫乱女だな、美咲は
(濡れマンコから指を抜いてカメラを向ける)
さて、次は穴の奥までしっかり撮影するぞ
おい、美咲、自分の手でまんこを左右に広げて穴の中を見せてみろ
早くしねえと無理矢理足開かせてレイプしながら撮影してアップするからな
(脅しつけながらカメラを向けて美咲に更なる卑猥なポーズを要求する) (半分はバイブによるものだけど、何年もセックスしてないアソコだとは思えない肉の動き、粘膜の吸いつきを
指に与えてる。その指が曲がり、敏感なスポットをえぐり、乱暴にかきまわされて)
ん・・・っ、ん・・・、っふ・・・!
(必死に口を塞いで、声を漏らさないようにしてる・・・。そんな様子も、画像データとして残されてしまって)
(指を引き抜かれた瞬間、小さく身体を震わせ、息を吐きます。あってない視点で前を見ながら呼吸を整えようと
した時、男性から指示されて・・・)
・・・っ、
(開かれたままの脚の中心へ、右手を伸ばします。そして、人差し指と中指で、開いて・・・)
(それどころか、左手を胸に添えて、それの大きさを見せつけるみたいに持ち上げて、うつろな視線を男性に向けて・・・)
(開かれてる箇所はしっかりと湿度に満たされ、指で遊ばれた余韻がうっすらと湯気になって漂ってて) おお、いいねいいね
おっぱいも揉みながらマンコを広げるのか
なかなかサービスってものが分かってるじゃないか、このマゾブタめ
(いやらしいおっぱいと濡れたオマンコを交互にパシャ、パシャ、と撮影していき)
(湯気がたつエロマンコを見てニヤニヤと笑みをこぼす)
さて、この濡れマンコにはそろそろチンポを突っ込んでやらないとな
ほら、お前もこうして犯してもらうのがお望みなんだろ?
(ガチガチに硬くなったチンポを美咲のおまんこにゴリッと押し当てる)
(チンポがオマンコをこじ開けようとする姿をカメラでもパシャ、パシャ、と撮影し)
(濡れマンコの中にゆっくりと肉棒が挿入し始め、美咲の雌豚マンコを犯していく) (満足げに撮影を続ける男性。抵抗する気持ちもなくなってて、それを見つめてるだけになってる。そして、自身で
楽しむことにしたのか、ズボンとパンツを同時に下ろして、いきり立っているそれを美咲の前へ。別れたカレよりも
大きいそれに、恐怖心を覚えてしまって)
待、って・・・。それ・・・入・・・、
(こちらの懇願も聞いてない男性は、暴発寸前の欲望を美咲の中へ・・・。指よりもはるかに大きい異物が、
美咲の肉をかきわけて奥へ・・・)
・・・!
(ひときわ大きく身体を震わせながら、開いてる指を動かすこともできず、一番奥まで受け入れてしまい・・・) どうした、こんなにでかいチンポは初めてか?
なかなかいい締まりだぞ。濡れてるしほどほどの強さでこりゃあいいオナホだな
(そして、パンパンパンッと激しく腰を打ち付けて美咲のエロマンコをかき回し、突き上げていき)
(大きく揺れるデカパイもカメラでパシャパシャッと撮りながら犯し続けていく)
そういえば、彼氏や旦那はいるのか?
彼氏と俺のチンポを比べてどっちがでかいか言ってみろ!
(腰の動きはますます早くなり、太いチンポがガツガツと子宮口を突き上げてかき回す)
(美咲のおまんこに哲夫のチンポの形と大きさをしっかり教え込み覚えさせていき)
(自分専用のオナホとして美咲マンコを調教しながら、彼氏とのチンポ比べをさせる) 知・・・っ、こんな・・・知らな・・・っ。
(互いの腰がぶつかり合う音がリズミカルに鳴ってる。そのたびに、太すぎる欲望が美咲の最奥部をえぐり、
子宮口を持ち上げる。いつの間にか、美咲の腰が便座から下ろされ、中腰になってる男性に跨るような体勢に
されてました。突き上げられるたびに身体は大きく上下して、ブラの支えがない胸も大きく弾んでいて)
・・・っ、
(突き上げる速さが増してるのが、美咲の中をえぐっている欲望から伝わってきます。自覚のないままバイブで
慣らしてきたアソコは、この男性にとっては丁度いいようで)
い、ません・・・今は・・・。いま・・・ぁんっ!
(お腹の中がいっぱいになってる感触。下ろされた便座の端に手をついて、ちょっと背中をそらす感じ。この
状況を喜んでるみたいに胸も弾んでて)
あ・・・なた、の・・・方・・・っ、
(男性の方が大きいか小さいか、それを言えないまま、男性の腰使いに翻弄されていて) へえ、じゃあ元カレってことか?
ほうほう、俺の方が…どうなんだ?
(トイレの中で犯すのは本当に美咲を肉便器にしているようであり)
(腰を掴んで支えながら力強くパンパンパンッと腰を打ち付けていく)
(太いチンポは美咲のおまんこの中を完全に蹂躙して味を覚え込ませ)
(揺れまくるデカパイを見ながら楽しそうに笑う)
ほら、大きな声で「ご主人様の方が硬くて太くて気持ちいいです」と言ってみろ!
言わないならこのまま生で中に出してやるぞ
ちゃんと言えたらご褒美に種付けしてやるからな!
(どちらにしろ美咲のマンコの奥底めがけてザーメンをぶちまけると宣告し)
(子宮をごんっと突き上げながらついにビュルルルルルッ!と盛大に精液を噴き出し)
(生臭くどろっとした白濁ザーメンが火傷しそうな熱量で美咲の子宮に注がれていく) あ・・・、あな、た・・・、
(トイレの中で、見ず知らずの男性にレイプされてる・・・。こんな異常な状況なのに、抗いきれない自分がいる・・・。
そして、それを認めたくない自分も・・・。二つがせめぎあって、男性の問いに答えないままになってる・・・)
(でも、最後通牒のような言葉に、冷水を頭から浴びせられたような感じがした。どちらを選んでも結果は同じだと
いうことに気づかないままで・・・)
ま、待って・・・っ! 言います・・・っ! ご主人さm・・・
(絶叫じみた宣言が始まった瞬間に、お腹の奥に熱い感触がぶつけられる・・・。別れたカレとは常に避妊してたけど、
その「熱さ」が何なのか、瞬時に悟ってしまって)
あ・・・、あああぁぁ・・・っ!
(腰をつかまれて逃げられないまま、互いの腰を密着させられ、命のエキスを流し込まれてる・・・。容赦なく吐き出される
それを、メスの本能が一滴残らず子宮へ送り込もうと粘膜と筋肉がうねって、男性の欲望をしごき上げ、更なる
気持ちよさを捧げて・・・) おおお、気持ちいいぞ、美咲
やっぱりお前のマンコは犯されるために存在するマンコだな!
(美咲のまんこの中を存分にかき回し、どぷどぷと大量の精液を注ぎ込んで孕ませていく)
(膣肉が上手に締め付けてくるのでいくらでも精液が生産され、どぷどぷと吐き出し続け)
(都合のいいハメ穴として、精液のコキ捨て穴として美咲のおまんこに無遠慮に種付けザーメンを吐き出していく)
気持ち良かったぞ、美咲
ほら、美咲の種付けマンコ写真も撮ってやろうな
(チンポを引き抜くと、免許証と社員証をおまんこの横に持っていき)
(精液の逆流するオマンコと一緒にパシャパシャパシャと撮影する)
(この写真をアップされたら美咲の社会的生命は終わりだろうという卑猥な写真が出来上がる)
【そろそろキリがいいですが、まだ続けますか?】 (本当に、無責任に、美咲の中へ。吐き出されるそれが、そのまま子宮へ流し込まれてるみたいに・・・)
嫌・・・、妊娠・・・、
(小さく声を漏らしながら、身体を震わせつつ精液を飲み込み続け・・・)
(ひとしきり吐き出して満足したのか、男性は美咲を便座の上へ置きます。そして、硬さを失わないそれを引き抜くと、
男性の大きさのままのアソコがゆっくりと閉じていき、それに合わせて白濁の粘液がお尻へと垂れていき・・・)
・・・っ、
(びくりと、お腹を震わせます・・・。力が入らない美咲の太ももへ免許証と社員証を置かれ、また撮影されて・・・)
・・・。
(男性の言葉に、顔をそむけます・・・)
・・・クズ、よ・・・。
(なんとか、それだけ言って・・・)
【哲夫さんがお望みなら、次はバックからでもいいですし、オナホ隷属を宣誓させられてもいいかもです】 ははは、まだ元気があるみたいだな
じゃあ次は後ろからやってみるか
おい、美咲、便器に手をついてこっちに背を向ける体勢になれ
(美咲をバックから犯す事を思いつき、犯しやすいような恰好になるよう命じる)
(もちろん、断れば写真をばらまくと釘を刺し脅しながらの命令である)
そうだな、ただ入れるだけじゃ面白くないな
美咲、オナホ隷属宣言してみろ
「哲夫様の専用オナホ奴隷としてこれから毎日オナホ扱いで犯され続けます」とな
(すると今度は音声も収録できる動画で撮影を開始し)
(美咲の卑猥な宣言もしっかり録音していく)
【ではバックでしてオナホ隷属宣誓という感じで】 (萎えない欲望を誇示するように、美咲の前に立ってる男性。クズと言ったことに腹を立ててるみたいに、次の
命令を・・・。もちろん、脅迫の言葉つきで。美咲には、従う以外の選択肢は・・・)
・・・。
(ノロノロとだけど、立ちあがります・・・。子宮が飲みきれなかった精液があふれ出し、太ももへ垂れていく・・・。
ゆっくりと便座へ向き直って、手を・・・。大きな胸が重力に負けて垂れ下がり、腰を突き出すカッコになって・・・)
(さらに、屈辱的なことを命じられる・・・。その命令にも、脅迫は混じっていて・・・)
て・・・っ、
(便座の端をつかむ手に、力が入る・・・。どうして、こんな書店に入ってしまったのか・・・。頭は、そう思ってる、けど・・・)
てつお、さまの・・・、専用、オナホ奴隷・・・として・・・っ、これから・・・毎日・・・、
(悔しさ、悲しさに嗚咽が混じる・・・。男性が言った「オナホ」の意味は分からないけど、これから望まない行為を
強要され続けることだけは、分かる・・・。でも・・・)
まいにち・・・オナホ・・・扱い、で・・・、犯され・・・つづけ・・・、
(美咲の横に置かれてるカメラ。それが音声も含めて、美咲の全てを記録してる。今の言葉も・・・)
どうか・・・、卑しい美咲を・・・、使い潰して・・・、
(なぜか、頭に浮かんだ言葉・・・。それを、命令されていないのに続けてしまって・・・) よしよし、いいぞいいぞ。ああ、そうだとも、お前をオナホとして使い倒してやるよ
使い倒して、使い潰して、お前のような卑しいメスブタをたっぷり弄んでやるよ
(自ら淫語を口走る美咲の姿にそのマゾ本性を見透かす)
結局お前もこうやって犯されたかったんだろう?
チンポを前から後ろからねじ込んでもらって射精して欲しいんだろう?
(ゆっくりとバックから焦らすようにチンポを挿入し)
(設置されたカメラが横から美咲のおっぱいを映しながらレイプが再開される)
ほら、もっと自覚しろ!お前はマゾブタだ!エロマゾ便器だっ!
ご主人様に道具として使われ消費されボロクズにしてほしいんだろ?
(ガチガチに反り返ったチンポがガツガツと子宮を突き上げ、乱暴にかき回し)
(子宮口に何度も何度も力強くペニスを叩きつけて美咲の体とおっぱいを激しく揺らしていく) 許し・・・嫌・・・ぁ、
(美咲が自ら口にした言葉で、畳みかけるように追い込んでくる男性。哲夫、という名前らしい。男性へお尻を
突き出しているので見えないけど、きっと下卑た笑いを浮かべているのだろう。ふたたび、少し体温が低い男性の
手が美咲の腰に当てられ、逆に美咲の体温よりもずっと高い欲望を精液まみれのアソコに押し付けられて)
ち、が・・・、犯さ、たく・・・なん・・・っ、
(美咲の言葉を遮るように、太く、長く、硬く、生殖力に満ちたそれが、中へ・・・)
ん゛ん゛ん゛・・・っ!
(今まで慰めてもらってたバイブなど比較にもならない欲望に、悦びをもとめてアソコが震えて・・・)
ふぁ、あ・・・っ、わた、し・・・マゾ・・・じゃ・・・っ、
(・・・口では否定してるけど、大きすぎる哲夫さんの欲望を奥まで突き入れられるたびに身体を大きく震わせてて、
精液とは違う粘液が新たな潤滑剤になってる。そして、二人の動きに少し遅れて、胸も大きく揺れていて・・・)
(それらも、全て撮影されてる・・・) はははっ、顔を隠してAVとして売りに出せば少しは金になりそうだな
この乳がいいね。やっぱり女は巨乳じゃないとな
(美咲のおまんこをガンガン激しく突き上げてかき回し続け)
(じゅぼじゅぼとドスケベな音を立てて穴を極太チンポが出入りしていく)
まあ美咲にも生活があるから無茶は言わないが
帰ったら毎日最低一回はこのマンコを犯させてもらうからな
(完全に自分専用となったオナホマンコに力強くチンポを突き立ててかき回し)
(揺れるおっぱいをカメラに映し、時折思い切りがしっと鷲掴みにしてこね回す)
いいや、お前はマゾだ。その証拠にレイプされてるのに乳首が勃起してるだろう?
まともな女ならこうはならないぞ、はははっ
(そう言いながら硬くなった乳首を抓み上げ、コリコリと根元を押し潰してこね回す) 嫌ぁ・・・、許、もぉ・・・っ、
(容赦なく捻じ込まれる、巨大なそれに翻弄されてるのが、自分でも分かる。頭は嫌がってるのに、大きなそれを
受け止めてるアソコは嫌がるどころか悦びでうねって欲望に媚びていて)
(この男性の住所は知らないけど、この書店が生活圏みたい。毎日呼び出し、美咲を使うと・・・。妊娠の危険を、
毎日・・・! なのに、身体の一部は歓迎してるみたいに収縮し始めてて・・・)
毎日、は・・・嫌・・・。妊しn・・・っ!
(言葉を塞ぐように、男性が美咲を突き立てながら覆いかぶさってきて、無様に揺れてる胸へ手を・・・。責められる
ことに反応しちゃってる胸の先端を、指で潰すようにこねられ・・・)
ん゛・・・っ!
(とっさに右手で口を塞いで、声が漏れないように・・・。胸と子宮の両方から責め立てられて、頭の中が真っ白になっていってて・・・)) 嬉しいんだろ?毎日って聞いた途端マンコが嬉しそうにヒクヒクし始めたぞ!
(じゅぼっじゅぼっじゅぼっと激しい音を立ててマンコをかき回し、突き立てていき)
(おっぱいを揉む手も更にその激しさを増してデカパイを滅茶苦茶にしていく)
お前の方から毎日犯して欲しいって言わせてやるよ、はははっ!
ほうれ、そろそろ二度目の種付けだ!
しっかり味わえよ、このドマゾ淫乱家畜便所めっ!
(力いっぱい乳房を握りしめ、ぎゅうううっと押し潰しながら射精が始まる)
(ビュルルルッ! どぷっどぷっどぷっ!と盛大に精液が噴き出していき)
(どろっどろの粘ついたザーメンが子宮口をこじ開けてビチャビチャと子宮内にぶちまけられる)
(まるで今日妊娠させてやると言わんばかりに濃厚で熱く大量の精液が美咲のマンコを支配していく) (抜ける寸前まで引き抜かれた次の瞬間根元まで押し込まれ、あるいは全てを挿入された状態で腰を揺すられ、
昔のカレとは、あるいは自分で動かすバイブとは違うところを刺激されちゃう。大きすぎる欲望でもてあそばれる
時間とともに、口を塞いでる手にも隙間ができていってて)
お゛・・・っ、あはぁ・・・、あ゛・・・!
(服従することへの充実感に抗えなくなってきてるのが、声に出てて・・・)
(そして再び、欲望の先端が子宮口へキスしたまま、白濁した粘液が吐き出される・・・。その熱さに、お腹の
限界も超えてしまい・・・)
あ゛あ゛あ゛あぁぁ・・・っ!!
(力いっぱい握られてる胸の痛みに身体を大きく震わせ、中に納まってる欲望を限界まで締め上げながら、肺の
中の空気を全て吐き出して・・・)
(・・・数秒後、便座について身体を支えてた右手の力が一気に抜けちゃって、まるで便器にキスするみたいに
突っ伏しちゃう・・・) ふうう、出した出した。おいおい、便器にキスしてんじゃねえよ
まったく、どこまで肉便器らしく堕ち続けるんだ、このメスブタはよ、ははっ!
(どぷどぷと最後の一滴まで精液を絞り出すように射精し、流し込んでいき)
(限界まで精液を飲ませたオマンコを見下ろしつつ、お尻を軽く撫でまわす)
さて、と
(ゆっくりとオマンコからチンポを引き抜き、カメラで穴の撮影をする)
(さっきよりも逆流する精子の量が多くなり、ごぼごぼと零れ落ちる精液もしっかり撮っていく)
さあ、それじゃあ首輪でもつけてやるか。ほれ、どうだ?似合ってるぞ
(美咲の首に犬用の革首輪を取り付けてやり、ネームプレートには「雌犬」と書かれている)
おい、雌犬! へばってんじゃねえぞ!
ほら、とっとと立て!
(その格好の美咲を強引に立たせてカメラの前で首輪をつけられた雌犬姿を撮影させる) (哲夫がお尻を撫でると、自身が「ただのオナホ」であることを認めるかのように、小さく身震いしてしまいます。
満足した哲夫が欲望を引き抜くと、カメラを手にし接写する前から、閉じきらないアソコから精液が駄々洩れに
なっていて、太ももへ流れていくどころかクリちゃんから滴り落ちて床に精液だまりを作っていって)
(意識が暗闇にとらわれたままの美咲。そこから戻ってきた時には首に「雌犬」とプレートが着けられた首輪をされていて)
・・・っ、
(まだうつろな視線を哲夫に向ける・・・。そんな美咲に腹を立てた哲夫が、美咲の腕を取って上へ引き上げ・・・)
・・・っ!
(その痛みで、少しだけ意識が回復するけど、まだまだ朦朧としてて、ちゃんと立てたのは数秒だけ。そのまま、
哲夫へ倒れ込むようにしゃがんじゃって、散々射精した欲望の前へ顔を突き出す形になってて・・・) おいおい、しっかり立てよ、馬鹿野郎が
ん、よおし、ほら、どうせだ、口もオナホとして開発してやるか
(ガチガチになったチンポを美咲の口に近づけ、美咲の頭をぐっと抑え込む)
お前のマンコが第一オナホで、口が第二オナホだ
しっかりしゃぶってご主人様のチンポの味と精液の味を覚えるんだぞ
(美咲の口の中に一気にチンポをねじ込みながら命令し)
(汚れきった肉棒のお掃除をさせるようにじゅぼじゅぼと口の中でチンポを洗っていき)
(美咲が逃げられないように頭をしっかりつかんで抑えつけ物扱いで口奉仕させていく) (うつろな瞳のまま、目の前にある萎えないままの欲望を見てる。そんな美咲の頭をつかみ、哲雄が美咲の口へ
硬いままの欲望を押し込んで・・・)
・・・っ、
(舌使いなども稚拙なまま、ただ頭を前後するだけのおしゃぶり。精液と愛液にまみれた欲望も洗浄されていく・・・)
(頭の動きに連動して、胸も軽く弾んでて・・・) うーん、まだまだこっちは慣れてないか
ちゃんと教えて仕込んでやらないと駄目だな
まあいいか、汚いものを拭うティッシュにはなるだろ
(美咲の口は便器よりも使い道の低いティッシュ扱いとなり)
(じゅぼじゅぼと精液や愛液を舐めとらせて綺麗にしていく)
おっぱいもいい感じに揺れてるな
ホントこの爆乳女は拾いものだったぜ、はははっ
(美咲の口の中を十分に楽しみ尽くし、チンポが綺麗になったところで)
おっと、とりあえず出しておくか。ほら、飲み干せよ
(びくびくと震えるチンポからびゅるるるるっ!と精液が噴出し)
(美咲の口の中にどろりとしたネバネバザーメンがたっぷりと注がれていく) (ほぼ無意識での奉仕。それには不満げな哲夫。それでも、掃除は終わったように、再び精液を吐き出す。
今度は口の中へ・・・)
・・・っ、・・・っ!?
(未経験の味と臭い。それが口の中へ充満していく。その異臭が脳髄を刺激し、意識を一気に覚醒させて)
〜〜っ!
(この状態から逃げ出そうと、口の中から欲望を吐き出そうとするけど、頭を押さえられててそれもできず、
ただ身体を捩るだけになってる。しかし同時に、暴れることで胸が揺れてしまい、哲雄のふくらはぎを胸で
叩くような状態にもなっていて) ははは、おいおい美咲、そんなにおっぱい押し付けなくてもいいだろ
お前のおっぱいがでかくて柔らかくて最高のおっぱいなのは理解したからさ
(にやにや笑いつつしっかりと精液を吐き出し尽くし)
(ちんぽをゆっくりと引き抜いていく)
ほら、美咲、そろそろ目を覚ませ
肉便器の癖にご主人様にろくに奉仕できないなんて問題だぞ?
(美咲の目の前にしゃがみ込み、その大きなおっぱいをぐにゅうっと鷲掴みにしながら楽しそうに笑う) (美咲を嘲う哲夫の声が個室に響く。その間も生臭いものは出され続け、嘔吐感が嫌増していってる。でも、
ほどなくそれが口から引き抜かれて)
・・・っ!
(頭の手が離れ、欲望が口から離れた瞬間、顔をその方向からそむけ、口の中に出された粘液を吐き出し)
(嘔吐のように、胃の中の空気と一緒に口中のものを吐き出してる。そんな美咲を見下すように、哲雄がしゃがみこんで
胸をつかんできて)
・・・ふざけないで・・・。名前は・・・覚えたわ・・・。すぐに・・・っ、
(力が入らない手で、胸をつかんでる手を払おうとして・・・)
逮捕して・・・もらうんだから・・・。
(・・・すぐに逮捕してもらえば、撮影されたデータも押収できる、ネットに流されることもないと思ってて・・・) ほう、まだそんな事をいう元気があるのか?
しょうがねえな、じゃあほれ、罰としてモザイク入りでネットにアップしておいたぞ
(にやにや笑いながらスマホを操作し、美咲の顔や身分証だけがモザイクで隠された写真が何枚かSNSにアップされる)
へへっ、おっぱいとマンコは丸見えだからなあ。気が付く奴は誰なのか分かるかもしれねえな
(SNSにはあっという間にコメントが付き「すげえエロマンコ!」「精液まみれきたねーな」などと言葉が並んでいく)
さて、まだまだお前には躾が足りないみたいだ
逮捕とかそんな気が湧かなくなるまでもっとたっぷり犯してやるからな
(そう言いながら今度は美咲の胸を縄で縛り上げ、乳房の根元から締め付けるように拘束する)
(美咲のおっぱいはハムのようになりつつカメラでその姿もパシャパシャパシャッと撮影し、すぐさまSNSにアップしていく) 【ごめんなさい。そろそろタイムリミットなんです・・・。こんな素敵なレスくださる方なのに・・・】
【哲夫さんがよろしければ、週末に再会していただくことって可能ですか?】 >>726
【お疲れ様。週末って事は土日だね。大丈夫だよ。何時からにする? 金曜日か土曜日の21時からとかどうかな?】 【無理言ってごめんなさい。金曜日の夜9時はいかがですか?】 【それじゃあ金曜日の21時にアンシャンテで待ち合わせ、でいいかな?】
【次もたっぷり調教してデカパイ淫乱雌豚にしてあげるよ】 【ありがとうございます。では、金曜日の9時にアンシャンテで】
【今日は本当にありがとうございました。失礼します・・・】 【こちらこそありがとう、楽しかったよ】
【それじゃあお疲れ様】 >>732
宜しければお相手ください
(ショートボブに眼鏡のごくごく真面目そうな大学生が、アダルト書籍が豊富な店内で品定めをしている)
(足が止まったのは小説コーナー
数冊手に取り眺めている) >>733
お願いします
NGあったら言ってください
書き出しますね >>734
宜しくです
NGは大スカくらいですかね お、可愛い娘がいるな…
(アダルト小説を読んでる娘を見て近寄る)
何見てるんだろな…
(背後に忍び寄ると、後ろから小説の内容を覗き込む) (手に取った小説は、緊縛され辱められ、やがて調教されてしまうと言うオーソドックスなもの)
(劇画調で恍惚の表情を浮かべる女の挿絵が描かれている)
(まだ目を通してはいないが、他には電車内で痴漢されている少女の表紙や、ボンテージに目隠しの表紙のものを選んでいる)
(口を僅かに開いて、文字を食い入るように見つめていて背後の男には気が付かない) そう言うのに興味あるんだ?
(後ろから抱きしめると耳元で囁く)
真面目そうなのにエッチなんだね…
(そう囁きながら胸を鷲掴みにして、もう片方の手で内ももを撫でていく) え……っ
(驚きのせいで悲鳴すら出ず、身を硬くする)
……
(どうしよう、とパニックになりかける。
しかし、どこかこんな展開を望んでいた事もあってか、戸惑うように俯くばかりで抵抗しようとはしない)
(ブラウスの中の胸は大きめで、呼吸に合わせて静かに上下している。
ロングスカートに包まれている脚を、恥ずかしさのために少し捩る。)
……すみません
(エッチなんだね、の言葉に思わずその言葉を返す) (酉間違えてしまいました
もしよければ、このままの酉で続けても大丈夫でしょうか?) 抵抗しないんだね
(耳元でそう囁いて胸を揉み回す)
謝る事なんてないよね?
お互い楽しめる関係なんだしさ…
(そう言ってお尻にチンポを押し付けながらスカートをたくし上げて中に手を潜り込ませる)
こんな風に誰かに見られそうなところでエッチな事するのって興奮するよね… (目を伏せて、徐々に耳が赤くなっていくのを感じる)
(ブラジャーの下の突起が既に硬くなり、胸を弄る指に引っかかる)
…すみません…あまり慣れていなくて…
(小さな声で言って、目線を恐る恐る背後の男にうつす)
(期待したような目)
(一瞬目が合うと、また目線を前にうつす) こう言うの初めてなんだ?
(そう言って耳をペロっと舐める)
キミ、おっぱい大きいんだね
サイズ教えてよ、DかEぐらいはあるよね?
(ひとしきり胸を揉み回すと、その手を止めてブラウスのボタンを片手で器用に外していく)
官能小説みたいな事したいんだ?
(スカートの中に入れた手でショーツ越しにおまんこを触っていく)
ねえ、名前教えてよ…ダメかな? わあ、本当にエッチな本がいっぱいある…!
(クラスの男子が話していたのを耳にして、興味本位でエロ本コーナーを覗きにやってきたJC)
(こっそり立ち読みを始めるとたちまち夢中になってしまう)
【見た目は優等生で大人しそうなJCです。脅迫しながら言うこと聞かされて犯されたいです。】 (成人誌コーナーで夢中になって読んでいる女の子を見つけると周りに人がいないことを確認してから忍び寄る)
君、これはまだ子供が読むものじゃないよ
(肩に手を置いて話しかける)
最近は法律が変わって子供が読んでると店の方が処罰されるようになったんだよ
だから店側も自衛して立ち読みに対して重いペナルティーを課してるんだよ
このまま事務室に連れていこうか?
(適当な出鱈目を真剣な表情で言う) …っ!
(周りの気配など全く感じないほど立ち読みに夢中になっていたために肩に手を置かれて本を取り落としそうな程に驚く)
えっ?あっ、あの、ごめんなさいっ
(自分でも薄々悪い事だとわかってはいたものの、大人に立ち読みを咎められた事で罪悪感が込み上げてきて、おどおどした様子で目線を泳がせて)
すみませんっ、もうやめます、やめますから…お店の人には言わないで下さい……
(エッチな本を読んでいたのを知られたことよりも、怒られていることに怯えて萎縮してしまう) まったく、君みたいな子がいるからこういう本がどんどん無くなっていくんだ
(肩に手をおいたままにじり寄る)
君は社会の迷惑になることをやっているんだよ? ごめんなさい途中送信しました
続きこれから書きます (後ろからスカート越しにお尻に手を這わせねっとりと撫で回す)
お家の人が知ったら大変だよ?
(上着の中に手を入れブラジャー越しに胸を揉む)
大人しくしてなさい、な?
(小刻みに指を動かして胸を刺激する)
(スカートを捲って下着を露出させる)
可愛いパンツだね
興奮するよ
(股間は硬くなっている) …っ!?
(スカートの上からお尻を触られてびっくりして)
(「やめて」と口を開きかけたところでかけられた言葉にそれを声にするのを阻まれる)
や…っ、あ…
(微かに声を上げるがほとんど掠れて聞き取れないほどで)
(大人しそうな見た目の通りの控えめなデザインの下着が露わにされていく)
…っ、う…
(まだ成長過程の胸を弄られて、怖いのにその刺激には敏感に反応してしまう) (ブラジャーの中に手を捩じ込み直接胸を鷲掴むと荒々しく揉む
手の平で乳首を押し潰しながら刺激する)
大人しくていい子だね
怪我したくないだろ?
(中指と親指で乳首を摘まみ弄る)
(スカートの中に手を入れ下着の上から割れ目に沿って強めに指を食い込ませ前後に動かす)
あんな本を読んでいたということはもうオナニーはしているのかな?
家ではどうな風にいじってるの?
言え あ…あ…
(直に触れられると熱くて大きな手の中にすっぽりと包まれている感触が強くなって)
(無理矢理されているはずで、荒々しく触られているはずなのに、身体は反応してきて)
んっ、んっ、うぅ…!
(スカートの中で秘部を触られると、ビクビクと腰が震えてしまう)
…っ!
し、してます…く、クリトリスを…指で触ってます…
(先程とは違う強い口調に怯えた顔つきになると、逆らえないと悟り俯いて小さな声で答える) クリを弄ってるのか
興奮してきたよ
(膨らんだズボンを下着越しに押し当てる)
想像したらもうガチガチになっちゃったよ
ほら分かるだろ?
(ショーツの上から強めにクリトリスを指で押して圧迫する)
(ブラジャーは上着の中で上にずらして荒々しく揉み、乳首を摘まみ、蹂躙する)
ところでさっきから声に喘ぎ声みたいなものがまじってるけどもしかして感じてるの?
(首筋に噛みつき乳首を強く摘まみ下着の上からクリトリスを強く押す)
レイプされて興奮してる? …ひっ!?
(下着越しにお尻に当たる感触は未知のもので、しかしそれが何なのか知識として知っていて)
(まだ直に見たことも無いくせにその形は想像がつき、恐怖からから息を飲む音が洩れる)
んっ、あっ、あっ、あっ
(服の中でブラがずらされて露出した胸は好き勝手に男性の手で蹂躙されて)
(クリトリスへの刺激は自分でするよりもずっと刺激的に感じ、可愛いらしい声が細切れに洩れてしまう)
んあ…っ!
ちが…う…あっ!ああ…!
(首筋を噛まれながらクリトリスを強く押されると、フロアに一際大きく声が響いて)
(否定しながらも下着にはじんわりと暖かい湿り気が広がっている) いいよいいよそうやって必死に否定するの
目茶苦茶興奮する
(腰を動かしてお尻に膨らんだズボンをグイグイと押し付ける)
(ショーツの中に手を入れ滑りを帯びた割れ目に指を這わせる)
濡れてるね。レイプされて興奮してるんだ
(大袈裟に指を動かして割れ目にそって前後させる)
ホラホラ喘ぎ声が漏れてるよ?
(荒々しく胸を揉みながら乳首をキュっと摘まむ)
さっき読んでた本もハードなものだったのかな?
集団で犯されたり縛られて調教されたり、
そういうの好きなのかな?
(クリトリスに直に指を当ててグリグリと圧迫する)
普通は感じるどころか嫌がるんだけどね
君やっぱり変態マゾの淫乱なんだね
(身体を屈めスカートの中に顔を入れるとショーツの脇から舌をねじ込んで強引に割れ目に沿って這わせる)
おまんこ美味しいよ
レイプされてるのにもうヌルヌルしてる
興奮してるんだねやっぱり ひぃ…っ、やだ、やだぁ!
(さっきよりも固くなった気がするアレでお尻をぐにぐにと押され腰が引けるとあそこに伸びた手でぐいっと押し戻されて)
(何故か濡らしてしまってぬるぬるしているあそこを指で刺激され、裸に剥かれた胸を荒々しく揉まれ先っぽを摘まれて)
やっあぁ、んぅ…っ!
(何度も「レイプ」と囁かれる言葉に怯えていると、更に秘めていたはずの願望と妄想を見抜かれ指摘されて)
(男性の言葉通り嫌がるどころか与えられる辱めと刺激に従順過ぎるほど反応してしまう)
あっ!?やだ、それやだぁ!んぅ…うう…っひぁぁっ!
(スカートの中に屈んだ男性の顔が入ってきたかと思うと、指とは違う感触がショーツの脇から差し込まれて)
(熱くて滑らかな感触とぬるぬる蠢く動に、堪らず腰をビクつかせて声を上げてしまう) (床に押し倒しショーツを脱がせると足を開かせて股間にむしゃぶりつく)
(唇で陰部全体を多いジュルジュルと音を立てて吸いながら舌を広げて割れ目を押し広げるようにして嘗め回す)
もう凄いヌルヌルだよ?
身体もさっきからビクビクしてる
こうやって乱暴に犯されると興奮するタイプなんだね
普段オナニーしてるときもレイプされているのを妄想したりするの?
(割れ目に舌先を押し付けて抉るようにゆっくりと舐める)
相手は先生?学校の先輩?それともクラスメイト?
どんなシチュエーションでされるのかな?
(舌を広げてクリトリスを被いザラザラした舌の平を押し付けクリトリスをしごく)
きっとオナニーも激しいんだろうね
四つん這いになってバックから犯されてるのを想像しながらクリを強めに擦ったりして
あぁ、興奮する
(クリトリスに唇をつけると思い切り音を立てて吸い込む)
(中指を膣口にあてがうとゆっくりと挿入する)
中ヌルヌルだよ。温かくて気持ちいい
(膣壁の感触を楽しみながらゆっくり出し入れする) やっ、あっ、あぁ…
(もう抵抗も出来ず、床に押し倒され足を広げさせられて)
(貪るように足の間に吸い付く男性のされるがままになる)
は、はい…
相手は先輩、とか…知らない人とか…
んぁっ、んんっ、学校の教室とか倉庫で襲われて、こんな風にされるの…想像しちゃってます…
(恥ずかしい質問に答えなが舌が敏感な場所を舐めると、快感を堪え声を震わせて)
そんな…激しいのは…してなっ、あっんぅぅうう!
(クリトリスを音を立てて吸われると堪らず腰が浮きびくんと震える)
あ…あ…!
(恥ずかしい程に濡らした膣穴はすっぽりと男性の指を飲み込んで、ゆっくり出し入れされると膣肉が指に絡みついて離そうとしない) 普通の女の子はそんなのをオカズにオナニーしたりしないよ?
筋金入りのマゾだね君は
(クリトリスを強く吸いながら指で膣口から少しいったところにあるザラザラした箇所を指で圧迫する)
ここ知ってる?Gスポットっていうんだけど
(空いている手で露出した胸に手を伸ばして乱暴に揉む)
倉庫でヤられるのを妄想したりするの?
いいね淫靡な雰囲気があって
(指を二本入れる)
知り合いの女の子がね、女子高生の頃だったんだけど不良の集団に捕まって体育倉庫に連れ込まれた事があったんだよ
(膣内でグニグニと指を動かす)
(勃起したクリトリスを甘噛みする)
制服のまま上着をずり上げられておっぱいにむしゃぶりつかれながらスカートを捲られて
パンツの中に手を入れられて強引に手マンされてね、
勃起した不良のチンコを咥えさせられて、可哀想に泣きながらレイプされたんだよ
(クリトリスを強めに噛む)
(乳首を摘まんで弄ぶ)
んでパンツを脱がされて不良のひとりがリレーで使うバトンを持ってきてね、
泣き叫ぶ女の子のおまんこの中に入れたんだよ
(指を奥まで入れて膣奥を圧迫する)
グチョ!グチョ!って凄い音がして不良達すごく興奮したらしい
俺もその話聞いたとき勃起しちゃったんだよ本人の前なのに
でもその女の子もすごく興奮して今でもその事を思い出してオナニーしてるんだって
レイプされた思い出をオカズにオナニーしてるんだって
変態だよね
(ズボンを下ろして怒張したペニスを取り出し
一気に挿入する)
お前もな …っう、…さぃ…ごめん…なさい…っ
(責めるように言われると心臓がきゅうっとして、辛いのに何故か刺激されている場所がむず痒くなってきて)
っあ、んっ、あっ、んあっ、あっ
(謝罪の言葉を口にしながらガクガク腰を震わせて、ピンポイントに刺激される場所の感覚に口を開いたまま情けなく喘ぐ)
…っあ、はうっ、うぅ
(男の口から語られ始めた話をつい想像してしまいそれを隠そうと顔を背けるが、腟内の感触が変わったことで相手には丸わかりで)
あっ、あっ、あ…
(今男にイタズラされている自分と聞こえてくるある女の子の話がリンクして、やがて目が虚ろになり)
あ…あ…あー…っ
(男性の指の動きに併せて聞こえていたぴちゃぴちゃいう音が大きくなって、知らないうちに足の間には透明な液体が水溜まりのように広がっていた)
…っあ!?
(あまりの刺激に気がつくと、お腹の奥には指によりももっと存在感のある物体が入ってきていて)
や、やだ…そんな…
(何が起きたか理解した時にはもう男性器をすっかり挿入された後だった) ホンモノのチンコの味はどう?
(膣奥に押しあてグリグリと圧迫する)
ごめんねぇ順番がぎゃくになっちゃって
(上着を捲り胸を露出させると勢いよくむしゃぶりつく
そのまま乳首を興奮しながら吸い嘗め回す)
(もう片方の胸も乱暴に揉む)
(突然腰を動かし始め膣奥に向けて強く打ち付ける)
レイプされると興奮するんだよね
よかったね夢がかなって
(正常位で胸にむしゃぶりつきながら荒々しく腰を打ち付ける)
初めて犯された感想はどう?
それとも実はもう経験済み?
どうなのかな?
(膣奥を亀頭でグリグリと圧迫する) うっ!あ…あっ!
(初めて異物を受け入れた腟内は狭くきついが、繰り返してきた妄想が現実になった事でたっぷり濡れていてあまり抵抗感はなくて)
んぅ、んあ…あっ、んん…っ
(興奮した様子で露わになった乳房に吸い付き揉みしだく男性の行為に微かに声を上げて反応している)
んあ!あ!やっあ!あ!
(強引に打ち付けられているだけなのに、男性の言うとおり頬を赤く染めて興奮している様子で)
あ!ああ!痛い…けど…う…うれし…い…です…
(涙に濡れた顔は笑っているようにも怯えているようにも見えて本心は読めない)
うぐぅ…!初めてです…ぅ!
(いきなり膣奥まで責められて痛みに顔を歪めるが、腟内は濡れているのでその締めつけは男性側には快感となって伝わる) いいよこの生で膣壁がチンコに絡みつく感触
もう最高
(無造作に腰を動かし打ち付ける)
(両胸の乳首をベロベロと嘗め回し無我夢中で吸い付く)
おっぱいも美味しいなぁ
犯されて嬉しいの?
やっぱり変態だね
他の女の子に知られたらどうなるだろうね
(ペニスを引き抜き四つん這いにさせると高く突き上げた腰を両手でしっかりと掴み
収まらないペニスをノーハンドで膣口に挿入する)
獣みたいに犯されてるよ
あぁ、滅茶苦茶興奮する
(両手首を掴みひっぱりながら再び膣奥に向けて猛烈な勢いでピストンする)
このままお前を滅茶苦茶にしてやりたい
(首筋にかみつく)
変態マゾ女、変態マゾ女、変態マゾ女、ほらイけっ!
(膣奥にドン!と強く亀頭を打ち付け精液を勢いよく吐き出す)
(一息つくとゆっくりとペニスを引き抜き白濁液のしたたる膣口を眺める)
ふーっ、最高だね
また興奮してきた
(一度落ち着いたペニスは再び怒張し、そのままザーメンのあふれ出る膣口にあてがい
埋めてゆく)
【すいません、長くなりましたのでこの辺で】 あっ、あっ、あっ
(初めては好きな人と…と考えた事もあったくせに、今は知らない男の人との初めてを、しかもレイプで経験していて)
(膨らみかけの胸元は男性の唾液でベトベトになっていて)
あ、あー…!
だめなのにぃ、あっ、嬉しいの、気持ちいいの止まらなくなってるの
(四つん這いで手を後ろに引かれ、後ろから動物みたいな格好で犯されて)
あ、あう…っ!
(首筋に噛みつかれると狭い膣内は一層締まって)
あっ、あっ、あっ
いきまふっ、ふぁぁ、いきますぅ…!
(罵られながら犯されて、しかも中出しまでされて)
(それなのに1人でするオナニーより何倍も感じてイッてしまう)
(そして、ぐったりとした身体をまた求められ、男の気の済むまでレイプされてしまう…)
【お相手ありがとうございました。】
以下空きです。 (地味な見た目の女性が一人、本屋の一角にあるアダルトコーナーでふと立ち止まり)
(ずらりと並んだエッチなタイトルの書籍の中から一冊を手にして立ち読みを始める)
私もスタイルがよかったら痴漢に狙われたりするのかな
怖いけど、気持ちよさそう…
【年齢は28歳、Eカップでお尻も大きめのむっちり体型ですが自分では太ってると思ってて体型のことをコンプレックスに感じてます】
【むっちり、ぽっちゃり好きの男性おられませんか?】 >>772
こんにちはお相手お願いできますでしょうか? 【よろしくお願いします。
悠里さんはご結婚はされている設定でしたか?
体型にコンプレックスあるようなら体型わかりにくいように厚着してるみたいのでも良いのかなと】 >>775
ごめんなさい!
やっぱり合わなそうな気がしますので別の方を募集させてください すみません、もう一度>>772で募集させていただきます >>772
(アダルトコーナーでは違和感のある地味な女性がエロ本も手に取っているのを見つけて)
珍しいですね・・こういう本は男性が見るものなんですが
(ホウキで本棚の掃除をするフリをしながら背後から近寄って耳元から声をかける)
痴漢ものですね・・こういうのがお好きなんですか? (くねくねと折れ曲がりいちばん店内の奥まった一角
そこで立ち読みをする女性を見つけて)
…ふーん…なかなか…
(張り詰めた上着の胸元や尻の辺りを値踏みする目付きで凝視)
…あ、ちょっとすいません…
(縛って束ねたエロ雑誌を悠里の足元にドサリと置いて)
【よろしいですか?】 >>780
【よろしくお願いします。】
あっ、ハイ、すみません!
(視姦されていたとは知らずいつの間にか側にいた店員さんに驚き、ドサリと足元へ置かれた雑誌を避けるように一歩体を横にずらして)
……
(しかし積まれた大量のアダルト雑誌が気になるのか、立ち読みをしつつもちらちらと視線を足元に向けてしまっている) 【レス遅くてごめんなさい。少しだけ待ってみます。】 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています