んんっ…はぅっ…ああ…ん
(家でこのような大胆な行動を取るなんて許されないこと…良心の呵責と罪の意識、それよりも会いたい気持ちが優っているのを自覚しながらも抱きつき)
(唇を自ら開き舌を受け入れてしまえば熱く絡ませ合って)
(えっ、何をされるのかしら…)
(ずっしりと思い鞄に目をやり、これから何をされるとかと一抹の不安と期待がよぎる)
……いつも体の線が出る服を見に纏うよう指示してきたのはあなたです…忘れてしまったのですか?
(頬を赤らめて、太腿が露わになったタイトスカートの裾を引っ張りながら)
【♂さん、お名前を入れてくださると名前が呼べて嬉しいです…】