>>908
っ……分かったあ。
それでいいから、でも、1日に一種類ずつしか試せないからね?
だって一時間したあとに次のとかしたら、それは正しい結果じゃないし。
だから、今日は一つのだけです。
(優くんの条件に悩みながらも頷いて、こちらからも譲歩の条件を提示する)

うん。今から……っ!!
(いきなり強い刺激を与えられると、膝ががくんと下がりそうになって、慌てて堪える)

ん、まだ…平気。
一番、マシなとこに、してあるから…。
あっ…ん、でも、っ……あんまり、触ら…ないで。
(耐えるように優くんにしがみつきながらも、背中を撫でられるとぞくぞくして)
(無意識に身動ぐと、ブラに挟まれたローターがそこを強く刺激して快感が少しずつ広がり始める)

んっ……、は…あ、っ。
優くん、あの……仙奈、ちょっと立ってるの…しんどいです。
座っていい?
(喘ぐのを我慢しながら、少しずつふらつく体で優くんの腕を掴んで確認して)