>>910
違うもん。ちゃんと、仙奈がイタズラするのっ。
(からかうような言葉に言い返して)

(余裕ぶりながらも口の中で大きくなっているモノや、時折跳ねる優くんの体の反応を見ると嬉しくなって)
そうですよね。
優くんはこんなのじゃまだまだ物足りないですよね?

(優くんを見上げながら、大きく反り返ったそれを根本からやらしく舌で舐め上げて)
んっ…すごい、大っきい……。
硬くて、いつも仙奈のこといっぱい気持ちよくしてくれるの。
だから、お礼にいっぱい気持ちよくしてあげるね。

仙奈がいいってゆうまで出しちゃだめだから。
(釘を差すような言葉を告げてから、再び咥えると、裏筋を下で舐め上げながら喉奥まで使って前後に口で扱くように)
(緩急をつけた動きで優くんの些細な変化も見逃さないように、気持ちいい動きを探して)