>>912
っ、ん……違うっ、やらなくていいなら、しない…っ。
(耳もとで囁かれると、かかる吐息にビクッと肩が跳ねる)

っあ!
や、背中では…経験ないけど、そのっ…当たって前に影響出ちゃうからあっ。
(優くんと密着すると、ローターの刺激の逃げ場がなくなって、困ったように小さく首を振り)

ひゃ、んっ…やぁぁっ…!
っ、まだ……余裕、だもん。
(背中をなぞられる度に気持ちよくて、胸への刺激に乳首は限界まで固く尖る)
(強がるような顔を見せようと真っ赤な顔で真っ直ぐ見返して)

窓?…え、やっ……!
(向きを変えられて、そのまま明るい日差しの差し込む窓辺と体を押し付けられると目の前にはさわやかな朝の景色が広がって)
(自分のしている行為のはしたなさとのギャップに余計に羞恥を煽られる)

やっ、ん……やだっ、これ恥ずかしいからあっ。
(泣きそうな顔になって、与え続けられる快感で上手く力がはいらない体で逃げ出そうともがいて)