やっ、あっ…やだ、やあっ。
も、ごめんなさいっ…だめ、やっ、……んんんっ!
(腰を持たれると、それだけで体はびくんと跳ねて)
(優くんの体と密着すると、触れている部分が熱くなって、限界が近付くのを感じて)
ちがうっ、や、好きじゃない、ですっ…
(否定するようにふるふると首を振りながらも、窓にもたれるしかできなくて)
えっ、やっ……だめえっ、やぁぁっ!
(脱がされると下着姿が外に晒されるみたいで、恥ずかしさにゾクゾクとした快感が体の奥に走る)
(改めて体を窓に押し付けられると、ローターが一際強く乳首に食い込むように刺激して)
ひっ、ん、…やあぁぁっ!!
あっ、やっ、イった、んあっ、イきましたあっ。
(そのまま軽い絶頂に達すると、今にも逃げ出したい気持ちで許しを乞うように告げる)