>>920
は、あっ…ん、ごめん…なさい。
やっ、お仕置きは、いやあっ…。
(イったばかりの体と頭では上手く働かなくて、ただ流されるままに答えて)

我慢?んっ、無理…ぃ、
ごめんなさい、でも、無理なの…っ。
(一度超えちゃうともう耐えるのは難しくて、動き続けるローターに二度目はすぐに来ちゃいそうで困ったように首を振る)

きゃっ!
んっ、や…はい。する、ちゃんとするからあっ…。
(お尻を叩かれると、甘い振動がお腹の奥に響いて)
(腕を窓につけて体を支えながら腰を突き出す格好になると)
んあっ、やっ、もう、だめ…だめなの、んんっ!!

あっ、や、イッちゃう…また、だめっ、だめ、も…んやぁああっ!
(迫り来る絶頂感に耐えようとするけど、そのまま2度目を迎えて)
(喘ぎすぎて息が苦しくなりながら、崩れ落ちそうに脚を震わせる)
やっ、もう…やだあ、…んっ、あんっ!はぁ…もうおしまい、っ…一時間、経ったでしょ?