(容赦ないおじさんの責め立て
おじさん、どういやいやしても、いやいやすればするほど、おじさんは喜んでいて、目も完全にいっちゃってて)

(おじさんの体が重く覆い被さると)
ん゛ぐぅ……!!
(おじさんのそれが、もっと深く入ってくる)
ん゛ぐ……んぅ゛ぐ
(このまま噛みちぎっちゃおうかって思うけど、そんなことをしたらもっと酷い目に合いそうで、なるべく歯を立てないようにした…)
んぅ…んぅ
(するとなんだか口の中がスムーズになって)
(おじさんのそれが頬を突いたり擦ったりするたんびに、不思議な気持ちになる)
(男の人のを口に入れたのははじめてだった)

(おへそにおじさんの息や舌が触れて、それがすごくくすぐったくて、腰をくねくねよじって逃げようとするけど)
(狭い跳び箱台のうえでは、身動きがとれず、足を体育座りみたいにして、お腹のほうにきゅって引いて、我慢した)
ふぅ……んふぅ……んんっ!

(先っちょから、ねばねばしたものがいっぱい出ててきて、口の中いっぱいに、おじさんの味が広がる)

(口をぱかって開けてると喉のおくまで入ってきて怖いから、これ以上おくにはいって来ないように、くちびるに力をいれる)
(すると、今度は、くちびるのところで擦れるようになって、口のはじから、ずちゅっ、ずちゅっ、てエッチな音が出た…)
ん゛〜…ん…う゛んんう

(おじさんの唾液と、わたしの汗とで、レオタードの薄い生地は、乾いてるところがひとつとなく、ぐっしょりと濡れ、隙間なくぴったりと体に張り付き、もう全身ぬるぬるになっている)

【2こ送るね】