いらっしゃい、有美さん。
(にこやかに挨拶するも、その目はいやらしく全身を舐めるように視姦し)
時間通りだね。そんなに僕に逢いたかった?それとも僕に苛められたかったのかな?
(言葉で責め立てるようにしながら半ば強引に家の中に引き入れ)
それはそうと…今日はHな下着を着てくるように言ってたけど、ちゃんと着てきたかな?
早速だけど見せてくれる?普通に脱いでも面白くないから、ストリッパーみたいに僕を興奮させる感じで…
(自分は大きなソファに腰かけ、その前に有美さんを立たせてストリップを要求し)