怖くは…ないです。本当は由希先生って女王様じゃないんでしょ?
だって誰がどう見ても今の先生は真面目な保険医だし女王様だなんて言うのは夢に違いないよ
(チラチラ見えるギャップしかない黒に股間は緩みっぱなしで汁がビクビクと溢れていて、もっと罵られたいためかあえて煽るような言葉を由希さんにかけて)
汚しちゃいました…申し訳ありません由希先生
す、すぐに綺麗にしますからお許しを!
ぐひゃ…押し付けないでください由希先生ぇ
次は脱ぐのですか?わかりました…これはシワになるから由希先生に着せますね?
(慌てたように口で自身の汁で汚した棒を綺麗にしようとすると由希さんには好き放題に弄ばれて休む間もなく立たされて)
(ここに入るために着ていたスーツのズボンとパンツを躊躇いなく脱ぎ捨てべちょっと床を汚すのも無視して固くなったそれを剥き出しにして)
(更に怒ってもらうためか上も全て脱ぎ去った後にスーツのジャケットだけ拾い上げ由希さんの白衣の上から袖に腕を通させるとアンバランスな変な感じに)