(一通りザーメンで汚れた部分を綺麗にさせるとハイヒールを脱いで生の脚の指を口に押し付け)
ああ…ボクちゃんやれば出来るじゃない…もっと先生の脚を綺麗にしなさい
ぁああ…そう…脚の指の間…気持ちぃいわ…はぁはぁ
(従順に舌を脚の指に這わせる奴隷の姿に興奮して甘い吐息を漏らしあんがら)
床に寝ころびなさい…はぁはぁ…夢がどうか…よぉく味わってから考えなさい
(床に寝ころんだ結城さんの口に脚の親指を押し込み前後に動かして指フェラをされるとウットリと恍惚とした表情で)
次は…ココよ…先生のココを舐めるのよ…ほうら…ラバー越しだけど頑張るのよ
(次は寝ころんだ結城さんの顔を上を跨ぐと白衣の裾を持ち上げてラバーが食い込んだ白いデカ尻をユックリ下ろしてウンチ座りになり結城さんの顔前でストップさせ)
顔面騎乗位…知ってる?窒息しないでね…んしょ…あああ
(一言だけいうと110センチもあるデカ巨尻を結城さんの顔に乗せてゆく)