まー、細かいことは置いといてさ。君、私の創造主なわけだし、何でも言うこと聞くけど…やっぱそうなるよねえ。
(タブレットを落とすのを見てくすりと笑い、そのまま彼の顔にビーチボールどころかバランスボールほどもありそうな房の谷間を押し付けた)
そう言うと思った。私でオナってたの?
いいよ。このカラダ、エロいことするだけのためって感じだもんね。
えっと、君、名前は?年は若そうだけど…
まあ、それはそれとしてさ。
さっそく脱いじゃおっか?君の、みたいなあ。
(彼のズボンに手を当て、さわさわ撫で回して耳元で告げた)