>>484
そっか?いつもこんなもんだよ、きっと
大好きな葵と同じ景色見てさ、こうやって葵の体温感じながら、同じ空気吸って、ってしてたらそんだけで幸せな気分になるし、ね。
(手で頬が温もりに包まれたのが嬉しくて、目線が合うと自然に笑みが溢れる)

なんか、月見に来たんだか葵のこと見に来たんだからわかんなくなっちゃったねw
冷えちゃうしそろそろ中入ろっか。

(頬の手を掴んで部屋の中へ。そしてふかふかのソファーに座らせ、隙間なくぴったりとくっついて隣に座り、繋いだ手は葵さんの太ももの上に)