(ホテルの部屋をノックし恐る恐る入ってきたミカ。
部屋に入るなりいきなりミカに玄関でいきなり背後から抱きつき、身体を密着させブラウスの上から荒々しい手つきで乳房を揉みしだく)

よく来たね、ミカ…
今日はオレとイヤらしいコトたくさんシたくて楽しみだっただろう…?
もう旦那のチンポじゃイけないカラダにたっぷり調教してやるからな、嬉しくてしょうがないだろう…?

(耳穴に息を吹き込むように囁くとそのまま耳元から首筋にかけてネットリと舌を這わせながら、ブラウスのボタンを引きちぎるようにして前をはだけさせ、ブラの上から指をめり込ませるように乳房を揉みしだき)