や、あっ、言わないで……。
(勝手に溢れ出る愛液が翔真くんの指を汚していくのを言葉で指摘されると余計に恥ずかしくて)
っ!
い、嫌っ……終わり、やだ。
(焦らされた体はここでお預けにされるなんて無理で、咄嗟に口走り)
あ……んっ、だめえ…、あっ、んぅ…意地、悪…っ。
(薄い布越しに翔真くんのモノを擦り付けられれば、我慢なんてできなくなり、切なそうな声を上げる)
んっ、もう、ばかあ。
食べたい……翔真くんの、おちんちん、食べたいですぅっ…
大好き……固くて、大っきいの、好きだからあっ。
は、ぁ……ん、もう……焦らさないでください。
(気持ちよさに窓についた手が少しずつずり落ちて、情けなく腰を揺らしながら、潤んだ瞳で顔を合わせると甘えた声でねだる)