ふふ、やらしいー。
そんな名前つけるわけないでしょう?
(冷たい視線を向けると笑って)
そっかそっか。何ともなかったんですね。
じゃあ、このまま続けても構わないってことですね。
(一瞬、拗ねたような顔になるけど、すぐに考え直して満面の笑みを浮かべ)
(手を一度解放し、翔真くんの横から後ろへと移動する)
謝るよ、じゃなくて、ごめんなさい、ね?ちゃんと言えないの良くないよ?
(要求を満たしてない謝罪に注意をしながら、伸ばした手はごそごそと翔真くんのズボンを脱がし始め)
やり直し。集中してなくてごめんなさい、はい、言って。
(ストンとまずはズボンだけを脱がせる)
ほら、パンダさんがかわいそう。ちゃんと見てあげて。
パンダさんも翔真くんの方見てくれてるんだから……ね?
(次は下着の縁に指を掛け、ゆっくりと焦らすように下ろして)
(パンダの前に大きくなったモノを晒す)