元気になりまくった
流菜の口の中で転がされた玉もすっかりガチガチだよ
昨日あんなに出したのにな

…まだ濡れてる
(口元に残る涎を拭ってやろうかと思ったが、少しばかり乱れた髪と、随分と肌けた浴衣姿に視線を奪われ、手を止めた)

てかさ、昨日からめちゃくちゃ下品な事口走ってるの自分で気付いてる?
中出し種付けセックス餌付けだなんて、どの口が言うんだよ
(素直に跨がってくれた流菜に気を良くし、流菜が口走った卑猥な言葉を悪戯にぶり返す)
(一瞬触れた膣口が糸を引きながら離れるも両手で追い掴み、むっちりとした尻を真上に破れ目を指で拡げる)
この口か?この口が言ってんだろ
スケベな口だなあ…
(二枚の襞に丁寧に吸い付いては徐々に舌を膣口に向け、)
流菜から出てくるもん全部舐めとってやる、から…
(舌を差し込み、中で溢れる粘液をほじくりだすようにしながら、唇全部で舐め取るように啜りあげ)

その言葉もっと言ってよ
今日一日どうなっちゃってたって?
(あっという間に流菜の中に飲み込まれ、奥の柔らかいとこが深く触れるも、流菜の甘い吐息も他所に腰を掴みあげ、先だけが入った状態まで引き上げると、そこで静止させて見上げて問いかける)