>>643
ごめん、これは本当にごめん
まんこの中を楽しんでる場合じゃなかったわ

(甘く挿入したままの状態で上体を起こし、流菜の腰を抱き寄せ、口を寄せる)
ごめんな
流菜の好きなとこにちゃんと触れるから機嫌なおしてくれよ、な?
(ゆっくりと腰を突上げ、流菜の腰を落とさせたまま、こっちはこっちで深く深く突き上げていく)
はあ…ここだよね
この突起んとこ、流菜の近いから、俺の根元まで入り切らないでやんの…
でも、強引に根元まで突きこんだら、流菜どうなっちゃうかな
(子宮口をなぞり、その奥にあるポルチオに亀頭をねりねりと擦りつけながら、もう到達しているにも関わらずさらに奥に響かせるように、ねっとりとした腰遣いで、ゴン、ゴンッ、と感覚をあけて突きあげる、)