こんばんは、諒さん
こういうときって何を書くべきなのかわからないし、何も書かずに待っているべきなのか悩みました
でも諒さんが戻ってきたときに何も伝言を残していないと、それもどうなんだろうと書くことにしました
何かトラブルがあったのかと、最初は思っていました
でも諒さんが話していた会話を何度も思い出しながら、もしかしたらもしかするのかもと…
何か事情があって来られない状態でいるのなら、私のことは気にせず来られる余裕があったときに知らせてください
そのときは思いっきり抱き締めさせてくださいね
でも、もし被災していたり元日の地震で何らかの影響を受けているのならば大変な状態の中だと思います
もちろんこちらに来られる状態になく、しばらくは…、というよりテレビ越しですが被災地を見るに日常とは程遠い状態なので
もうこちらに来られなくなるかもしれないことも、理解しています
一日でも早く元の生活に戻れるように離れた場所からではありますが、願っています
どうか諒さんが無事でいますように