制服も正真正銘、あの学校のものです…
ふふ……お気に召しましたか?
(伝統ある女子校の生徒だから価値がある…ある種の男性からは圧倒的に支持をされているのを逆手に取ってこの市場は成り立っている)
(性癖に刺さることを全て分かった上で敢えてセーラー服を着ていて)

…私、学校では優等生なんです…おじさまと私だけの秘密だからね…
(囁くように声を落とすと、微かに笑みを浮かべ)

…これでいい?おじさま……
(示された絨毯の上に跪き、縛られた両手を所在無げにスカートの上に置き)