耕司様の安らかな眠りのお手伝いを、これからも私にさせてくださいませ
あっ…
(ずっと求めていたあなたのぬくもり、香り、その感触すべてに包み込まれると、陶酔にも似た感覚に襲われる)
嬉しい、ご主人様…お会いできて、今一緒にいられて…嬉しいです
(驚きはしたが抵抗する気配はまったく見せずに、ベッドまで運ばれると)
(上から自身を見下ろすようなあなたはいつもにも増して欲情に駆られているように見えて、それだけで秘部がきゅんとなり愛液が垂れ落ちる)
おかしなこと…っ、なんて…っああっ…
(メイド服の上からでも感じる乳首への刺激、弾かれた瞬間に背を反らせて、甘い鳴き声を上げてしまう)
はぁん、ご主人様ぁ……っ
(1週間ぶりに触れられるせいか、身体はいつもよりも敏感になっていて、太腿を擦り合わせでもじもじと我慢している)