ファンタジーの世界観でスレH Lv33
あなたは…勇者?戦士?魔法使い?盗賊?僧侶?村人?王様?お姫様?それとも…モンスター?悪魔?
ファンタジーによくある職業でスレHするスレです。
それぞれの職業の特技を使ったりするのもよいです。
場所は町の中でもお城の中でも旅の途中でも。さぁ、冒険してみましょう。
*注意*
☆実年齢18歳未満は使用禁止(設定上18歳未満ならOK)
☆個人情報晒し、外部誘導は全て禁止。
☆募集はage、進行はsageを基本にしましょう。
☆それぞれ職業と名前を入れましょう。
☆目的は「ファンタジーな職業・シチュエーションでのスレH」です。
スレHと関係のない設定はご遠慮ください。
詳細個人設定やシナリオ通りの展開など、ロールプレイやなりきりが目的の方は「オリキャラ板」へ移動してください。
☆スレH後の雑談は控えめにし、長引くようなら別スレに移動しましょう。
☆>>970を踏んだ人は次スレ立てをお願いします。
できない場合は所定書式で依頼スレへ。
※前スレ
ファンタジーの世界観でスレH Lv32
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1714513968/ よしっ・・・出すぞ、口開けろ。
(口からペニスを抜きそのまま)
おらっ、・・ぐっ・・うっ・・・
(空けられた口、その顔に溜まっていた精子が吐き出されていく)
ふぅ・・。
まずは一回目と。知ってるだろ俺の精力。まだまだだからな。
ほら、ノーラも濡れてんだろ?
壁に手を付いて後ろ向けよ
(立ちバックで犯そうとしている。既にペニスは勃起したままで・・) あふ……ッあ、熱……っ
(顔や口、胸にまで勢いよく飛んだ精液が肌を汚していく)
(相当溜まっていたようで胸は精液でどろどろになり、そのありさまを見て思わず息を飲んだ)
す、すごい…こんなに出したのにまだおっきい
(言われた通り壁に手をついてデルタさんにお尻を向ける)
(フェラで興奮しすっかりおまんこは濡れてデルタさんのを受け入れられる状態で、足を開くと入り口がひくひく痙攣している)
デルタさん、どうぞ…ノーラのおまんこ使ってください… (突き出されたお尻を触りながら)
いつも嫌らしい服着てパンツ見せてたこの尻を見てムラムラしてたんだよ。
気付いてただろ?ノーラも。
(そう言うと腰を掴み、反り返ったペニスを添えて)
(亀頭からゆっくりと奥まで差し込んでいく)
久々のノーラのマンコだ。仲間たちの咥えているくせに良く締まって。
(奥まで差し込み終わると、ゆっくりと腰を動かしていく)
(手も伸ばし後ろから胸を揉み上げてく)
久しぶりの俺のもいいだろ? ぁ、ぁ…入って来る……おっき…っ!
(あまりの大きさに体が強張り中がきつく締め付けられる)
(そうすると余計デルタさんのペニスの大きさを感じてしまって、奥に入り込まれるたびビクッと腰が跳ねた)
気付いて、ました…いつも、嫌らしい目で…見られてること…は、ぁん…っ
わ、私も…デルタさんのおちんぽに犯されたの思い出して…他の人としてるときも、このおっきいの、思い出してました…
や、ぁん!胸、だめ…っぁ、あ!
(こちらかも腰を動かしより深くへとデルタさんを誘っていく)
(段々と激しく腰をくねらせ本能のまま快感を得ようと必死になって) (自ら腰を振り始めたノーラ)
いいぞ、ノーラもエッチなんだから。たっぷり犯してやる。
(腰を掴み突き上げるように激しく腰を動かす)
(床には既に汁が飛び散っていて)
俺の思い出しながらリーダーの精液かけられたりしたんだろ?
俺とやってるときは・・誰のを思い出してるのか・・。
(やきもちを焼くように腰の動きが激しくなる)
【言葉攻めとかしても良いですか?】 あん!は、激しい!あ、ぁ、…
デルタさんの…っデルタさんのしか思い出してないですっ!
ぁ、ああん!こんな、おっきいのでされたら、これしか考えられないです…♡
(後ろからガツガツ犯されながらそのたびに膣内がきゅうっと締め付けられる)
(パンッパンッと肌がぶつかり合う音が隣の部屋で休んでいるメンバーたちにまで聞こえる程大きく響き始める)
【もちろんです。デルタさんのエッチ凄く好みです、いっぱい言葉攻めしてください】 本当か?ならもっと大きな声出して隣にいるリーダーに聞こえるように喘げよ。
リーダーも隣でシーナとやってんだろ。
(喘がせようと乳首をつねるように揉んでいく)
壁に耳当ててシーナが喘いでいるか聞いてみろよ。
喘いでたら負けないように声を出せ、いやらしい喘ぎ声を。
(壁に押し付けるようにして激しく突き刺し、ノーラの耳を壁に押し付けていく) や、…ッ乳首、だめぇ!
ぁ、ああん!声、聞こえちゃう…っん、ん…っ
(言われた通り壁に耳を付けると、隣から女性の声が聞こえる)
(デルタさんの言う通りリーダーが女性とお楽しみ中のようで、嫌らしい声が響いていた)
ぁ、あ…っシーナさん、あんなに声出して…っ
ふあ、あ…!ぁん!デルタさん…っも、だめ…イっちゃう……ぁ、あああ!
(とうとう声を抑えきれず壁に押し付けられ深く貫かれたまま一気に絶頂した) 何だ、シーナの声聞いて興奮したか?こんなに早く逝くなんてな。
シーナの声聞いてどんなふうに犯されてるのか想像したんだろ。
一瞬でも思ったんじゃないのかリーダに犯されてた事を。
(逝き果てぐったりしたノーラをベッドに寝かせ覆いかぶさる)
この溜まってた性欲でノーラ・・お前をもっと虐めてやるからな。
(本当に犯す様に胸にしゃぶりつき、まんこに指を入れてかき回す)
(何度も潮を吹かせるように激しく)
仲間にやられない日は・・誰とやってた?いい男は居たのか?
(指でかき回しながら、クリに吸い付く) はぁ…はぁ…ぁ、あ…っ
ぁ、だって…シーナさん、あんなに気持ちよさそうに……
(今もまだ隣の部屋からは喘がされているシーナさんの声が聞こえ、イったばかりだというのに自分も同じことをされたと思い出してしまう)
デルタさん…っ今、イったばかりだから少し休憩で…
あっぁあ!今だめ、だめぇ…っ
(敏感な状態のおまんこをかき回され腰が浮いてしまう)
(びしゃっと激しく潮を噴いてベッドをびしょ濡れにするのも構わず、浮かせたままの腰をガクガク痙攣させる)
あぁ…ぁ、あ…っぱーてぃの、みなさんの処理が無い日は…一人で、してました…
全員同時にされるの、想像したり…っ
デルタさんのおっきいおちんぽで孕まされるの、思い浮かべて…
や、ぁ…っクリ、きもちぃ…っぁ、ああ…っ! いやらしいなぁ・・一人でか。
しかも俺ら皆に廻されること考えてたなんてな。
望み通り・・今度やるか?
口にもまんこにも同時に入れられてさ。
興奮しそうだな、俺も。
そろそろ入れるか?
(両足を広げ、今度は正常位の体制でもう濡れ濡れの陰部に突っ込んでいく)
(覆いかぶさり全身を動かしてペニスを出し入れしていく)
俺以外では誰が良かったか?教えてくれよ。
ノーラが俺以外に何度もイカされてる男を・・・。
(わざと腰の動きを止める) ぁ、ほ、ほんとに…?そんな、みんなでえっちするのなんて…絶対気持ちいい…
(全員で乱交するのを思い浮かべ入り口がヒクつく)
(しっかりデルタさんにも見られているのは分かっているがそれにすら興奮していた)
ふぁ、ああぁ……!おちんぽ、きたぁ!
ぁん!あ、さっきと、違うとこ当たる…ぁんっ!
(急に動きを止められると切なげな表情で見上げる。どうして?と視線で語ったがデルタさんは全く動いてくれず、物欲しげに腰を動かした)
は、ぁん……デルタさん、以外で、一番きもちいのは、リーダーのおちんぽが…
いっぱい気持ちいいとこ、抉ってくれるんです… やっぱリーダーかよ。悔しいなぁ・・。
(再び奥まで一気に突き刺し小刻みに動かし、奥の壁を刺激し続ける)
(胸も両手を使い形が変わるほどに激しくもんでいく)
それじゃ、最近は毎日逝かされたのか。
リーダも絶倫だからなぁ、俺と一緒でさ。
出されたろいっぱい。毎晩のように汚されたかのか・・・。
今日はシーナが汚されてるんだろ。
想像してるだろ、シーナが汚されている姿を。
(叫ばせようとさらに激しく・・・) ぁああっ!奥、おくきてるぅ…ッ!
(おまんこの形がデルタさんのものをすっかり覚え、動かされるたびに搾り取ろうとするかのように締め付けていく)
や、あ、あぁあ!イ、イかされ、ました…っ
リーダーに昨日も…一昨日も…!
中に出されて、絶対孕ませるって…あ、ぁ…シーナさん、も…今絶対…ッ孕まされて…
は、ぁ…っあ♡ぁっ!デルタさ、ん…っデルタさんも、ノーラのおまんこ、孕ませて♡
濃いのいっぱい出して種付けして、くださ…っぁ、あ!リーダー…っわ、私、デルタさんに、孕まされちゃう…ッ♡
おっきいおちんぽではらまされちゃうぅ♡
(隣の部屋に向かいわざと聞こえる様に嬌声を上げる) 落ちちゃったかな
こちらも落ちますね〜遅い時間までありがとうございました
以下空き室です 好色中年ハゲデブ教皇の表向きは荘厳な雰囲気を醸し出して王都内に教徒が溢れるのに対して
本当の顔は文字通り好色でド変態、教皇の言葉は絶対と言わんばかりに下品で変態過ぎる教皇の教えを唱えさせたり言わせたりしながら
毎日女教徒と性処理を行う毎日で、そんな教皇の相手をする女教徒を募集する。 殺された両親の仇を討つ為に旅をしているパーティー。
その中で情報を仕入れる為に、自分の体を武器にして情報を得る女子を募集。
旅の途中の宿でやる事イメージしています。 世界から勇者として認められたが、性格は鬼畜のクズで勇者パーティーを私物化して自分の好みの女をパーティーメンバーにするなどやりたい放題
そんな設定でお相手してくれる女性募集
剣士や魔法使いや聖女等 好色中年ハゲデブ教皇の表向きは荘厳な雰囲気を醸し出して王都内に教徒が溢れるのに対して
本当の顔は文字通り好色でド変態、教皇の言葉は絶対と言わんばかりに下品で変態過ぎる教皇の教えを唱えさせたり言わせたりしながら
毎日女教徒と性処理を行う毎日で、そんな教皇の相手をする女教徒を募集する。 世界から勇者として認められたが、性格は鬼畜のクズで勇者パーティーを私物化して自分の好みの女をパーティーメンバーにするなどやりたい放題
そんな設定でお相手してくれる女性募集
剣士や魔法使いや聖女等 異世界でショタ勇者になった中年下衆男
立場を利用して無垢な爆乳巨尻の女神か王女や王妃を好き放題したいな 異世界でショタ勇者になった中年下衆男
立場を利用して無垢な爆乳巨尻の女神か王女や王妃を好き放題したいな 聖女や冒険者の女戦士を無理やり犯すみたいなシチュで遊べる方いませんか
魔物姦等の激しめのえっちも好きです
要望があれば相談しましょうー >>343
リシャルさんが女性ということでいいのでしょうか?
よろしければ相談からスタートさせていただければと思います。 >>418
こんばんは、分かりにくくてすみません!こちらが女性側です
相談了解です〜ご希望などありますか? >>345
返信ありがとうございます。
ごめんなさい、確認ために聞かせていただきました。
全体的な希望としては、激しめに犯す、陵辱といった方向性です。
シチュの相談のためにリシャルさんが得意なキャラのタイプ、性格など、可能な年齢幅など教えていただけると幸いです。 ありがとうございます。
こちらは強気なタイプよりは流されて最終的に気持ち良くなってしまう感じが好きですね
年齢は20前半〜後半くらいだとやりやすいです
そちらはどんな感じでやりたいですか? ありがとうございます。
流されっていうところで当初考えていたのと少し違ったようです。
せっかくですが辞退をさせていただければと思います。 分かりました、またどこかで〜
もうちょっとだけ待たせて下さい >>424
こんばんは〜嬉しいです是非お願いします! >>351
聖女でお願いしたいです
NGはありますか?
どこまで激しいのが出来るか知りたいです 了解です。NGはグロスカ系ですね。NGにならなければ大丈夫です
そちらはどうでしょうか?シチュの希望などありますか? NG了解しました
こちらのNGも同じですね
逆に好みはありますか?
質問ばかりですみません
魔王討伐で共に旅をする勇者が実は鬼畜クズ勇者で聖女を犯すなんてどうでしょうか? 好みという好みではないですが、優男系よりは激しく攻めてくれる人の方が好きです
提案してもらったシチュもすごく良さそうですのでその感じでお願いします!
場所の希望はありますか?良ければこちらから書き出そうと思います では、鬼畜クズ勇者が好みにピッタリ合いそうですね
気に入って貰ったのでシチュはそれでいきましょう
場所は旅の途中の宿とかでしょうか
書き出しお願いします ただいま戻りました。
教会へお祈りに行って来ましたがこの街は魔物の被害が少ないようで良かったです。
(二人用の宿の一室の扉を開き室内で待っていた勇者に挨拶をする)
(白いローブを纏った姿で金髪の長い髪を背に流した聖女は旅の相方である勇者へにっこり微笑みかけた)
そろそろ目的の地も近いですね…今日はゆっくり休みましょう
どこかお怪我はありませんか?
後遺症になってはいけませんから遠慮せずおっしゃって下さい。治癒も私のお仕事なので
(勇者の傍までやって来ると足元に膝を付き見上げる)
【了解です、それではお願いします!】 (世界を救う勇者に選ばれ今代の聖女と共に魔王討伐の旅をして、目的の地も目の前に迫った頃合い)
(勇者に選ばれた者が人格者というのは迷信であり、今までの旅の途中でも何度も聖女を犯したい欲求に駆られるが、タイミングを見計らっていて遂に我慢の限界に達してしまう)
あぁ、そうだな怪我というわけではないのだが
人助けだの奉仕活動だの性に合わないことをするのも、そろそろ限界だ
(普段の勇者の言動とは違う物言いと雰囲気を出し、跪く聖女を獲物を見るような目で見下ろす)
【書き出しありがとうございます】
【首絞め、スパンキング、アナル、この中で嫌いな者があれば教えてください】 限界?それは…何か精神的にお疲れという事でしょうか…?
(ルイドさんの思惑など知らず心配そうに見上げて様子を窺う)
私に出来る事であればお力になります。
悩みがあれば何でもおっしゃって下さい。
(貴方は無くてはならない人ですから、とルイドさんの手を取り微笑みかけた)
【こちらこそありがとうございます】
【その中では特にNGは無いです〜】 (表向きの勇者を演じていたが、目の前の献身的に心配をしてくれているリシャルに邪な思考が巡り遂に臨界点に達する)
そうか、なんでもしてくれるのか
それだったら、これの世話をしてもらおうか
(リシャルの目の前に突然出されたのは暫く女を味わっていないイキリ勃つ肉棒)
(返事を待つ間も無くリシャルの美しい長い金髪を掴み引き寄せて顔に無理矢理押し付けるように擦り付ける)
そうだ、俺は選ばれし勇者だったことを忘れていたな
つまり、こんなことをしても許される存在ということだな
【わかりました、ありがとうございます】
【もし何かあれば遠慮無く教えてください】 はい。世界を救う勇者様のお供をするのも私の役目ですから……
(言葉尻が段々と力無くなっていく)
(目の前にいきなり出された見たことも無い大きさのペニスを前に、状況が理解できず思わず凝視してしまう)
あの…ルイド様…これは…ん、んぅ…!
(いきなりの出来事で大した抵抗も出来なかった)
(口を開いた瞬間押し付けられているペニスが入り込み、口内に先走りの体液が広がる)
ふ、…っん、うぁ……ルイド様、だめです、こんな事
(ずっと二人きりで旅をしてきたがそんな気配を見せない勇者に尊敬の念を抱いていたがそのイメージが一瞬で崩れてしまった)
(口の中から出そうと顔を背けるが髪を掴まれているせいで抜いてはまた深くに挿入されるのを繰り替えす)
【ありがとうございます!分かりました】 んっ?何でもするって言ったのはリシャルだろ?
まさか、今代の聖女が嘘をつくと広まったら神聖王国の汚点になってしまうだろうな
(脅すような言葉を並べつつ、リシャルの口をオナホのように上下に振って強制的に肉棒をしゃぶらせていく)
(聖女を性道具として使っているという背徳感と優越感に嗜虐心と性欲が満たされていく)
最初から、こうすれば良かったな
聖女は勇者を支える存在なんだから、性欲処理も聖女の役目だよな?
(久々の口淫に肉棒は快感を極めパンパンに膨らんだ亀頭の先端からザーメンを一気に吹き出させてリシャルの口内を白濁の粘液が満たす) 確かに言いましたが…それは…
ん…っ!ん、ぐ…っ!
(口を性器のように使われ出し入れされるたびに唾液と先走り液が混ざりあい、じゅぶじゅぶと音が響く)
(どうしていいか分からず必死にルイドさんの足を叩いて止めてと訴えるが全く効果は無く)
んんーッ!!ん、ぷは…っはぁ…はぁ…に、苦い…何これ…
(飲み込みきれなかった精液は豊満な胸元まで落ちてローブを汚した)
ルイド様…聖女は純潔を守る誓いをたてているのです、これ以上は…っ
(どろどろの濃い精液まみれのままルイドさんを見上げ、これで終わりにしてほしいと哀願する) なるほど、なら純潔のままにすれば良いと言うわけだな
(久々の性的興奮が一度で終わる事は無く、寧ろ肉棒の怒張は収まるどころか禍々しさが増している)
(精液で汚れたリシャルを見てますます犯したい要求に駆られて、ローブを無理矢理剥ぎ取り下に着ていた修道女の衣服を力任せに引き裂いていき乳房は露わに脚やお尻も部分的に見えるように破いていく)
よし、こんなもんだろ
さてさて、純潔を守りつつ俺が楽しむ方法といえば一つしかないよな
(リシャルをベッドに投げ飛ばし仰向けの状態で馬乗りになり掴みがいのある尻に暴れ馬のごとくイキリ勃つ肉棒をマーキングするように押し付けていく) はい!そうです…ですからこの先はどうか…
(分かってくれたのかとほっと両肩を落としたその瞬間、衣服がはぎ取られ呆気に取られている)
(両手で阻止しようとしたが仮にも勇者と称えられる男だけあって力では敵わない)
(あっと言う間にローブは一部の布の切れ端だけしか残さず無残な姿になった)
あ、待って下さい…!まさか……
駄目!絶対無理です!そんなおっきいのそっちに入らない…!
(お尻に押し付けられるペニスは一度射精したというのに熱くて固いままで、お尻の一口に押し当てられると嫌でもその大きさが分かった)
(射精の名残でどろどろになったままのペニスが押し付けられるたび、腰が跳ねて思わず声が出てしまう) どこに入れるか理解できたのか?
それだけの知識はあったみたいだな
とんだエロ聖女だったようだ…なっ
(亀頭は既にアナルの口に押し付けられていて、言葉尻を言った瞬間に一思いに串刺しにして抵抗等無駄ということを思い知らせる)
口も良かったが、こっちの穴は格別だ
ギュウギュウ締め付けてきているぞ
(圧倒的質量の肉棒が挿入されて身悶えているリシャルの髪を掴んで無理矢理顔を上げさせてチンポに感じるアナルの感想を聞かせてやる)
旅をしている途中ずっとヤりたかったんだよな
ようやく物に出来たな
(根元まで突き刺すと尻肉に腰を押し付けるようにグリグリと擦り付け肉の感触を楽しみつつ肉棒で直腸を圧迫していく) 違います!私そんなんじゃ…
あっ、だめ…っは、入っちゃう……ッあぁ、ああ!!
ぁ、あ…おっきぃ……お゛ぐ…っ奥にきてるう゛……
(無理やりに入り口をこじ開けられた瞬間、意識が飛びそうなほどの衝撃がお腹の奥に響いた)
ル、イドさま…ぁ、抜いて、抜いてくださ…っぁ、ああ!
(髪を引っ張られると背をのけ反る格好になり余計に深くまで挿入される。聖女らしからぬ声が漏れ抑えることも出来ずに)
そんな…っあ、ゆ、勇者であるあなたがそんな事を…
おしり、だめ…っぁ、ぁあっ!
(中で動かれるたびにお腹の奥が苦しいが、ずっと憧れていた勇者に抱かれていると思うと不思議と抵抗する力が失せていく) 当たり前だろ、毎日目の前で餌をぶら下げられてる馬の気分だったぞ
今日はその欲求を全て発散させて貰うからな
(腰を浮かしてチンポが引き抜かれて抜けてしまうかと思った瞬間に抜いた分を叩きつけるように再び奥深くまで突き刺す)
(よりチンポのデカさ太さを感じられるように抜く瞬間はゆっくり差し込む時は一気にを繰り返し行っていく)
世界の至宝である勇者に抱かれて光栄だろ?
世界中の女が今のリシャルを羨むだろうな
そんなポジションにリシャルはいるんだ、勇者の仲間である聖女で専属の肉便器なんて最高だろ?
(悪意に疎いリシャルを洗脳するように何度も奥にチンポを叩きつけてアナルを勇者専用の穴に改造しつつ耳元で言い聞かせるように囁いていく) あぁ、ぁ…ぬ、抜かれてく……ひ、ヒィんッ!
(このまま抜いてくれるかと思い安心して力を抜いた瞬間一気に奥まで挿入され腰が跳ねた)
(何度もそれが続くと最初は痛いだけだった動きも段々と馴染んで体の力を抜く余裕も出て来る)
は、ぁ…あ…っおしり、だめ、なのに…っんんッ!
(シーツを掴んで耐えていたが声に嬌声が混ざり始めた)
ルイド、さま…ぁっ
こうえい、です…っ!ずっと、ルイドさまの事お慕いしておりました…!
あ、ぁ!は、初めて、なのに…お尻で感じちゃだめなのに…ルイドさま、だから…勇者さまのだから、大丈夫、ですっ♡
(頭が追い付かずに現実を必死に受け入れようとし、腰を振りながら笑顔すら浮かべて) やっと、自分が恵まれたポジションにいるのが理解できたか
勇者のチンポを気持ち良くすることを許可してやるからしっかり努めろ
(抜く瞬間のスローがいつの間にか抜き差し全て高速ピストンに変わっていき肉同士がぶつかり合う音が響きつつ勇者の所有物の証として背中にキスマークを刻んでいく)
(肉棒のピストンが最奥で止んだ瞬間、先端から先程の量が可愛く思える程大量のザーメンを直腸に浴びせかけるように出していき初のアナル種付けをしていく)
リシャル自分の身体が精液便所にされていく気分はどうだ?
これからのリシャルの重要な役目だぞ は、はひ…っ!ありがとう、ございますっ♡
これからもルイドさまのちんぽ気持ち良くするお仕事がんばりましゅ♡
あ、ぁ、ぁっ!は、激しぃ…っ!
なかで、またおっきくなって…っあ、ぁ、ぁあ!!
(全て収め切った状態からの種付けでリシャルも達してしまい、体中痙攣していた)
(聖女とは思えないだらしない顔はすっかりちんぽの味を覚えたメスの顔で、中に出されるたびにとぎれとぎれに喘いでいる)
お゛ぉ゛…中、出て、る…おしりの中、ルイドさまので一杯に…
嬉しい、です…これからも、お役目頑張ります…♡ すみません、そろそろ時間的に厳しくなりまして
もし良かったら今日の夜も続きお願い出来ないですか? 了解しました、もういい時間ですしね
残念ながら今日の夜はちょっと来れるか分からないです…日曜日の夜なら来れるのですが あ、すみません曜日間違えてました!
今日(土曜)なら大丈夫です〜 申し訳ありません、眠気に勝てず
日曜日の夜でも合わせられます
時間等は大人の伝言板でのやり取りで大丈夫でしょうか?
リシャルさんを徹底的に犯したいので楽しみです >>374
こちらが紛らわしい言い方にしてしまいましたね
土曜日の夜なら、次の日が休みなので気兼無く犯せます いえいえ、私もそろそろ眠いところでしたのでお互い様ですね
大人の伝言板了解しました
ルイドさんの描写Sっ気があって凄く好みだったので続き出来るの嬉しいです
伝言板お待ちしています〜
ではでは、ゆっくり休んでください 嬉しい言葉ありがとうございます
安心して眠れます
では、続き出来るのを楽しみにしてます
おやすみなさい
落ちます