キモヲタに犯されるスレ 七十四人目
>>475
宜しくお願いします。
先に容姿や内容に希望があればお願いします。
私の希望は既に監禁されていて嫌だけど感じてしまいたいです。 よろしくお願いします。
こちら容姿に希望は無いですが、どういうキモヲタがいいか?みたいな要望ありますか?
特に無ければ自分が好きなアニメキャラにそっくりな茜さんを監禁して自分のモノにしようとする。というシナリオでいかがでしょうか? >>477
それでお願いします。
書き出します。
帰宅途中男に連れ去られとあるマンションの1室で後ろ手に縛られた紐を解こうともがく。
「くっ…固い…」 ただいま〜
(大好きなキャラクターを現実に見つけた喜びで非常に機嫌が良い)
茜ちゃん、今日は茜ちゃんにプレゼントを用意したよ
さあ、今からこれを着るんだ。
(自分が溺愛するアニメの変身衣装、コスプレ用の大人版を見せつける)
これを着て、君は聖なる魔法使いに変身するんだ。 帰ってきたキモい男とそのいかにもな衣装に鳥肌がたつ。
「え?魔法?着るとか…それより帰して!これ解いて!今なら警察にも言わないから!」 勿論解くよ。
解かないと着替えができないからね。
(言うなり茜を縛るロープを解いていく)
ああ、でも逃げられないよ。入口ドアは鍵をかけてあるんだ
でも安心して。ここで、この服に着替えて、僕を満足させてくれたら、すぐに解放してやるからさ 解放され腕が楽になり少し安心する。
「着ればいいの?それだけなら…分かりました。着替えるから出ていってください。」
入口がダメならこの際窓でもいいとチラリと視線を送ってしまう。 出ていくわけないだろ。
僕が目を離したら逃げるかも知れないだろ?
鍵をかけてても用心にこしたことはない。
さっ、早く着替えるんだ
僕の気が変わる前に。 逆らうと危なそうな声色に恐怖を感じて背を向けてニットとスカートを脱ぎ急いで衣装を引っ掴み、装飾はゴテゴテしてるが後ろファスナーだけで直ぐに着れた。
「着ました…」
Fカップの胸が強調されとても恥ずかしく落ち着かない。 おお!!
やっぱり!!聖なる魔法使いシーナちゃんだ!!
(茜の感情など全くわからない様子で歓喜の声をあげる)
ねえねえ、シーナちゃん!
僕、シーナちゃんに会えたらやりたいことがあるんだ
今ここで、やってもいいかな? (うわ、興奮してる…)
交渉は無理かと判断して
「で、出来ることなら…何すればいいんですか?」
強い視線と履いた事もない短い丈のスカートが落ち着かなくてもじもじとする。 そんなの決まってるよ
(言うなり、いきなり茜の胸を鷲掴みしてしまう)
僕、シーナちゃんとちょっとエッチなことがしたかったんだ
憧れのシーナちゃんとすることが本当に夢だったんだよ
【ちょっと相談。凄い楽しけどまだまだ時間かかりそうなので】
【できれば最後までやりたく、今日はもう少ししたら凍結して後日再開は可能でしょうか?】 「きゃああぁっ!」
ただでさえキツかった胸が掴まれて驚いた拍子に下着がズレてしまう。
(こいつやばい!)
「離して!やだ!」
腕を掴んでもびくともしない。
進行具合で決めていいでしょうか? ちょっとシーナちゃん、驚き過ぎだよ
(すっかり目の前の人間をアニメキャラと思い込み、悲鳴を出されても何とも思わない)
離すわけないじゃないか
それにシーナちゃんだって僕のことが大好きなはずだろ
(茜に力を込めて腕を掴まれているが、全く意に介さず乳房を揉み続ける)
(下着がズレたことでピンク色の乳頭が顕になり、直線な刺激が与えられる)
【了解。1:30くらいまでは大丈夫】 「違う!シーナじゃない!っっ!」
乳首を刺激されビクンと反応する。
「あ…やぁ…好きじゃな…やめ、て…」
直ぐに硬くなった乳首が恥ずかしく顔を真っ赤にしながら息が荒くなっていく。 ふふ、シーナちゃん、相変わらず素直じゃないね
(茜の抵抗もむしろ都合よくツンデレ属性と解釈され)
でも大丈夫。僕はシーナちゃんの素直になれないとこも大好きだから
もう、こんなに乳首固くしちゃって。
シーナちゃん、こんなにいやらしいなんて知らなかったよ
(ツンと勃った乳首を見て余計に興奮し、乳房を揉みしだいていく)
(そのまま、顔を近づけると予備動作もなく茜の口内に舌を入れるようなキス) 「ん…頭おかし…あ…あっ」
いきなり舌が入ったことが分からず硬直するが、直ぐにショックでパニックになり背中を叩く。
「んー!ん!や!あっ!」
身体拗らせ暴れたことで完全に胸露出する。 (背中を何度も叩かれ痛みを覚えるとさすがに今起きている異変に気付きそうだが)
シーナちゃん、ちょっと痛いよ
まあ、でも初めてだから怖いよね、仕方ないか
優しくしてあげますよ、僕は紳士ですから
(露出した乳房を今度は口に含めて、吸い上げていく)
(卑猥な水音が無音の空間に響いていく) 「うえ…え?何…?」
すこしボーっとする頭で理解が追いつく前に胸をなぶられる。
「ああん!」
ビクンと体震え
「や!それダメ!やだぁ!はあ!ああん!」
堪えきれないと甘い声を上げて下が切なくなり無意識に自分の手で股間を擦る。 シーナちゃん、ちょっと声がいやらしくなってきたね
普段出さないメスの声が出てきちゃったんじゃないの?
(茜の手が股間に伸びていることを確認すると、腕をつかみ動きを止める)
こっちも気持ち良くなりたいんだ!
シーナちゃん、ほんとエッチだね
(言うなり男は膝をつくと既に湿り気を帯びた茜の秘所を舌先で刺激していく)
(舐めるだけでなく、舌を押し付けていきさらなる刺激を与える) 肩で息をして悔しそうに
「そ…んな…舐めるから…」
腕を掴まれて気付くと股間に頭があり刺激に身体がガクガクと震え
「っっ!やぁ!ダメ!やだ!あん!やぁあん!」
布越しでじれったくて涙声になる。
「は…あぁ!やぁあんもっとぉ!」 プハあっ
(一度口を離すと、茜の様子を見て益々興奮していく)
ねえねえ、シーナちゃんも気持ち良くなってくれてる?
もっと欲しいの?それじゃ、直接いただきます
(すっかり濡れたショーツをするっと下げると、そこには十分に濡れた陰毛地帯が広がり)
シーナちゃん、どこが気持ちいいのか僕に教えてよ
(シーナを喜ばせるべく更に気合いを入れて秘所を舐め上げていく)
【そろそろ時間が…】
【凍結難しいようであれば、ここまでで。惜しいですが。】 「わかんない!もうやだぁ!いやぁ!」
感じてる事がショックだが身体は欲しくて欲しくて蜜を溢れさせる。
「あ…ああん!」
腰を突き出し甘い声をまた響かせる。
来週またこれますか? わかりました。ありがとうございました。
以下空室です。