【2名定員】秘湯・極楽温泉★★【即性交】16
(由紀恵に覆いかぶさりながらゆっくりと腰を動かし、締めてくる由紀恵を愉しむ)
何か由紀恵…しばらくしてなかったのか…ここの温泉のせいなのか…
(そう言って深く突き、由紀恵の声と表情を愉しむ)
いつもこんな声…あげるの?
(そう言ってまた深く突いて由紀恵の答えを待つ)
…由紀恵…
(唇を重ねて舌を絡めた後、背中を抱いて起こし、繋がっている部分を見せる)
由紀恵の愉しみ方…見せて…
(そう言って横になり、由紀恵をまたがらせたまま太ももと腰を掴む) >>424
ン゛♪…お゛♪…ォオ゛♪
(一突きされる度に脳天をハンマーで殴られるような快楽で頭は真っ白になって)
は…はひぃ…にっ2年ぶりなのぉ
やっ優しくしてぇ…こっこんな大きの…ヒギィイ゛♪
ゆっ由紀恵…壊れぢゃぅう゛♪
(ユックリではあるが夫のでは届かない部分まで硬い肉棒で突き上げられて快感にブルンブルンッとオオッパイを揺らし)
ハァアア…こっこんな大きなのが…中に…
ンヒィギィイ゛♪
(腕ほどあるブッとい男根がオマンコに裂けんばかりに突き刺さっている結合部を見せられ更にオマンコがキュンキュンと締め付ける)
ア゛…こっ今度は私が上?
はぁはぁ…じゃあ…
ん゛…ん゛ッ…ンン゛ッ♪
ンヒィッ…ィイ゛♪イイ゛ッ♪…オチンポ好きぃ♪
(今度は騎乗位にされるとタガが外れたよつにメスの本性をさらけ出して大きなお尻を上下にペッタンペッタンと動かしオマンコで他人棒を扱き上げる)
きぼっぢぃい゛…チンポ…主人のぢゃないの
きぼっぢぃいのぉお゛…ォホッ♪ (自分の上で思い切り揺れている由紀恵に興奮し、由紀恵のペースを乱すように下から突き上げる)
ご主人以外のでも気持ちいんだ…
(煽るように言って揺れる乳房を掴み、指で乳首を弄りながら由紀恵の好きなように動くのに身を任せる)
そんなにいいんだ…
(気持ち良さそうな由紀恵を見て、更に突き上げる) >>426
ン゛ッ…オ゛♪ッ…オ゛ッ♪
ぎぼっぢぃいい゛ッイイ゛…イイ゛わ♪
初めて…旦那以外の人とするの…初めてぇ
(下から突き上げられながら自らも腰を打ちつけ杭打ちピストン)
あなたのおっきいチンポぉ好きぃ♪
オマンコ…形かわっぢゃぅう゛…ンヒィイ
逝ぎぞぉ…いっぢゃぅう゛♪…いぐぅ
逝って…ぃい? スミマセン
家族が起きてきました。
お相手ありがとうございました。
落ちます いいよ…何度イっても…由紀恵の好きなだけ…
(そう言って由紀恵の上下に動くさまを愉しむ)
由紀恵… >>428
わかりました。
お付き合いありがとうございました。
落ちます。
以下静かな温泉。 中々冷えるけども今日もゆっくりとエロいマゾメスが来るか待ってみるか……
(広い湯船の中で両足を脱力しながら伸ばしてじっくりと温まる) ふぅ・・久々の一人での出張は良いもんだな。
ここの温泉の効能も気に入ってるし。
あとは、美女が入ってくるの待つとするか。 …
(岩陰に隠れるような位置で入口に背を向けて浸かっている)
(襲われ待ちです) …ふぅ、仕事も終わったしひとっ風呂浴びていくとするか
(歳の頃は40手前、筋肉質の身体はほどほどに引き締まっている男が逞しく勃ち上がるものをタオルも巻かずに温泉に入ってくる)
【中文くらいの描写でやり取りできる女性希望です
NGは過度な擬音】 こんな遅くに入ってくるスレンダー体系のエッチ女子を待ってみる 最近お客様来ないですねぇ
結構寒くなってきたからこれから増えるといいんですけど……
(椅子や手桶は乱れなく整えられ清掃も行き届いてこれ以上やることはなく、暇そうなスタッフが一人誰もいない浴室エリアを歩きながら独り言を呟く) 近所にこんな温泉があったなんて知らなかったなぁ
(タオルを巻いて入ってきたのはジム帰りにふらりと立ち寄った30代の人妻)
(その界隈では有名な温泉のため引っ越してきたばかりのあやみが知らないのは当然で、常連と馴染みの客しか来ない温泉の特殊な効能も混浴ということも受付で知らされていない…) かなり冷えてきたな、ゆっくりと温泉に浸かりながらドエロイ変態マゾメスでも待ってみるか……ふぅ……
(温泉に肩までしっかりと使って温泉効果で直ぐに極太おちんぽを勃起させて疼いてしまう) ふぅ…
(肉付きがよくむっちりとした体型の人妻が入浴中、悩ましげなため息をついて)
身体も反応してきちゃったし…誰か来てくれないかしら? ふー…
あの噂本当なんだ…んっ…
(自身の体の変化に気づいて湯の中で太ももを擦り合わせ、微かに肩を震わせる)
(小柄で細身、見た目地味系な大学生です)
(名前は「りせ」と読みます) 思ってたより空いてるな、誰もいないや
(体を流し温泉に肩まで浸かる)
せっかく一緒に来たのに酔っぱらって寝ちゃうなんて…彼そんなにお酒弱かったのかな
まあいいか、貸し切り風呂でゆっくりさせてもらおう >>456
ご一緒させてもらってよろしいでしょうか >>458
(30代半ば、がっしりとした体型の男が湯煙の中から現れる)
ふぅ…少し飲みすぎてしまったな
温泉浸かって酔いを少し醒ますことにするか
(お湯の温かさで酔いは少し落ち着いてきたものの下半身には熱が集まり始め)
そうか、こう言う効能があるのか
こうなると素敵な女性との出会いもあったりすると嬉しかったりするんだけど
(寂しげに1人温泉に浸かる愛衣さんの姿がおぼろげに確認できて意を決して近づくことに)
こんばんは、お一人…とは思えないけど彼氏さんはどうしたのお嬢さん
もし1人なら一緒にこの時間、楽しみません? あれ?そういえば、ここは混浴だったんだ…
こんばんは。か、彼氏ですか!?えっとー…さっきまで部屋で飲んでたんですけど、酔いつぶれてしまったみたいで…
せっかく一緒に入ろうって約束してたのに
(溜息をつきながら両肩を落とした)
(隆次さんの方へ顔を向けると隠していない下半身に思わず目が行ってしまい、慌てて俯く)
あー、えっと…楽しむってお話、じゃないですよね…? そうなんだ、こんな可愛らしい彼女1人にして先に酔い潰れるなんて随分な彼氏だね
(これは好機かもと思い馴れ馴れしく愛衣さんの身体を抱き寄せ離れられないように背中へ腕を回し)
もちろん、話だけ…なんて事にはなりはしないだろうね
君も見ただろ、俺の立派になり始めてるここを
それに…もう感じ始めてるんじゃない?身体の異変を
ここがどう言う温泉なのか、って事も
(愛衣さんの胸元に手を伸ばし乳房の感触を愉しむかのように愛撫の動きを加え始める) あんなにお酒が弱いなんて知らなかったな、この温泉何でか凄く楽しみにしてたみたいだったんだけど…
(距離を詰めて来る隆次さんに触れられた所が妙にぞわぞわして思わず体を強張らせた)
えっと…でも彼を裏切りたくないし…
ぁ、っん!
(少し触られただけで電流が走ったみたいに体中に快感が広がる)
(乳首は既にぴんと立ち上がってお湯や隆次さんの指に触れられるたびにピリピリ感じてしまう)
や、まってください…っぁ、これ、変です…ちょっと触られただけなのに…っや、ぁんっ きっと彼氏はここの温泉のこと、知ってたんだろうな
でも残念…可愛い彼女は今や他の男の手の中に堕ちようとしてるのに
(触れた時に感じた緊張した身体の感触、それをほぐそうと愛撫にも熱を加え続け)
裏切れない…ね?
でも君の身体はこんなに敏感に反応してやらしい声も立て始めているよ
こうされたかった、彼氏のことを忘れさせて上書きしてくれる誰かが来ることを望んでいたように…
(屹立した乳首へと指を運び弄ぶと共に愛衣の顔へ自分の顔をに近づけ唇を奪う)
そうだ、せっかくなんで名前教えとくよ
俺は隆次…君の彼氏から寝とってしまう男の名前だよ あぁっ!あ、…んん…っなんで、ッあ、だめなのに、気持ち良くなっちゃだめなのに…
(乳首を直接刺激されると自然と腰が動いてしまう)
(お湯の中で隆次さんの足にこすりつける様にしているおまんこはもうトロトロになっていて、時折びくんっと腰を強く押し付けている)
ん…っちゅ、…はぁ…はぁ…隆次、さん…
ここでの事、内緒にしてくれるなら…
(手をそっと隆次さんのペニスを撫でると、その大きさが嫌でも分かった)
(彼よりずっと大きいそれを手の中でぬるぬると扱きながら、これを入れられたらと想像して) 心はダメと思ってても身体はダメ、と望んでいない
俺の脚に君のおまんこから溢れてきたものがそう言ってる
(まるで触って欲しげに押し付けてくる愛衣の願いを受け取り指を軽く曲げて秘部へと差し入れ敏感なところを擦り上げる)
ふぅん…バレなきゃ良いと思ってるわけだ
君って俺が考えてる以上にやらしい子みたいだね
そんなやらしくてたまらない子の名前、ぜひ聞いておきたいもんだよ
(肉棒を扱きつつうっとりとした表情を見せる愛衣の膣内を虐め続けて)
教えてくれたら、俺のこれを君のおまんこの中に挿れて犯しまくってあげる 隆次さん…ッゆ、指が…!あ、ぁあっ
指、中で動いてる…ぁ、あ…
(膣内は洪水のように濡れてほぐれているが隆次さんの指をきゅうっときつく締め付けその動きに合わせて腰を上下させる)
愛衣です、私の名前…お願いします、これ…隆次さんのおっきいの、私の中に下さい
体、変なの…っおまんこに欲しくて、ぁ、あ…!
(隆次さんの指の動きに合わせてペニスをしごく手に力を加える)
(おまんこの中でそうされているのを想像しながら そう、指だけでこんなにえっちに乱れてる
これ…俺のチンポを挿れたらどうなるか
考えるだけでまた硬くなってしまいそうに
(もう我慢の限界に達して締め付けてくる膣内から愛液を纏わせて指を引き抜き)
愛衣か…良い名前だよ
ずっとその名前呼びながら犯してあげる
(また一段階硬さをました肉棒を握りしめる愛衣の手に自分の手を重ね)
(膣口に当てがいそのまま中を拡げるように貫いて、尻を鷲掴みピストンを加え)
もうこんなにとろとろに濡れまくって…やらしいおまんこだ
こんなにえっちな愛衣にはお仕置きをしてあげないといけないな
(温泉の湯面から飛沫をパシャパシャと飛び散らせ身体を抱え込んだまま愛衣の中を貪り続ける) ぁ、あんっ!今日、ずっと変なんです…
いつもこんなんじゃないのに、誰でもいいからおまんこの中滅茶苦茶にしてほしくて…
(指が引き抜かれるとヒクヒクと中が寂しそうに痙攣している)
(手の中でさらに固さを増したペニスが当てがわれると、待ちわびて思わず早くとおねだりした)
あ、あ…隆次さんの…っ入ってくる……っあ、ぁあ!!おっきいぃ…っ!
(ついに彼以外のペニスを受け入れてしまう。その背徳的な興奮から挿入されただけでイってしまい、膣内はペニスを何度も締め付け痙攣して)
あん!ッあ!は、激し…っ隆次さんのおちんぽすごいぃぃ……
(イかされた状態のまま何度も腰を押し付け深くへと誘っていく) きっと寂しかったんだな、愛衣は
彼に抱かれるのを待ち侘びてたのにあっさり寝てしまって
でも良いんじゃないか、そのおかげで俺にこうして抱かれてるんだし
(挿れる前に耳元に囁かれる早く…と言う声は熱い吐息と共に自分の中へ届き)
(その願いを叶えたいと言う思いは歯止めをかけることをとうにやめて)
(夢中になって締め付けを強めてくる愛衣の中をかき混ぜ犯し続け)
もうイッてしまったんだね、愛衣
どれだけ我慢してたかよく分かった
ても安心して…俺が何度でもイカせてあげる
そして終わる頃には俺のなしでいられないくらい虜にするから…!
(誘い入れてくる愛衣の膣奥に亀頭を押し当てまるでキスするように先走った汁も子宮口に擦り付け)
生で出されたこと…なんて彼相手にはないんじゃないか
俺のを出されたらきっと孕んでしまうかもしれないな、愛衣
(射精への前兆を伝えるように震え始めるカリを擦られながら愛衣の耳元へ囁きかける)
【とても素敵ですね、愛衣さんのレス
時間に余裕があるなら2回戦目を場所を変えてしたいくらいです】 は、ぁ…っあ、あ…っう、うれし、です…っ
隆次さんのおちんぽで、いっぱいずぼずぼしてもらえて、ぁ、あ…っ!
(じゅぶっじゅぶっという嫌らしい音が温泉中に響いて、その音にも興奮して腰の動きを激しくしていく)
お、…ッ奥…っ一番奥、来てる…こんな、奥…彼のじゃとどかなぃ…ッ
は、初めての場所っ、隆次さんのおちんぽに突かれてる♡
(段々意識が朦朧としてくるなか、膣内は何度もペニスを締め付ける)
だ、出されたことないっ、中出し…されたことないですっ
あ、だ、だめっ、中出し、だめぇ!孕んじゃう!隆次さんの、強いおちんぽに孕まされちゃうぅっ♡
(だがおまんこは絶対に中に欲しいと言いたげに一層強く締め付ける。一番奥に誘う様に腰を思いきり押し付け、そのまま絶頂してしまう) 【ありがとうございます】
【長時間は射られませんが2回戦くらいなら行けそうです】
【隆次さんのNTRえっちすごい素敵です】 そうか…彼のじゃここに届かなかった
女の悦び、知らなかったんだな愛衣は
じゃ今夜はたっぷり教え込んであげないと…だね
(中に出される、そのことに我に返り拒否の言葉を口走る愛衣に言わせないよう唇で塞ぎ)
だめだな、もう俺もこのまま出す事に決めたから
愛衣がどう言おうが俺の気持ちいい、を優先することに…!
(言葉とは裏腹に身体全体で締め付けてくる勢いを感じつつ愛衣の膣奥を熱い精液で汚し続け)
はぁ…いいおまんこだったよ、愛衣
でもまだ欲しいだろ、そして俺も愛衣を抱き足りない
だから…
(まだ射精の余韻に震えるものを膣内から引き抜くと共に身体を寄せ合わせ温泉を後にし自分が泊まる部屋に愛衣を連れていく)
【ありがとうございます
では次レスで誘導先貼りますね
2回戦目も楽しみです】 深夜の露天風呂って幻想的ね
(豊満な女性が1人で温泉に入ってくる) こんな時間の温泉も悪くないものだな。
寒くなったし、温まるか。
(湯につかりながらまなみに気付く)
こんばんは。
【まなみさん、よろしくお願いします】 >>476
あっこんばんは
冷えますよね‥一緒に温まりましょ
(現われた男性を笑顔で招き入れて)
お一人ですか?
私は夫と来たんですが‥酔い潰れちゃって
(自慢のバストを両腕で抑えつつ谷間が強調させて) >>477
もう最近冷えてきましたね。
深夜の温泉も悪くないですね。
こういった美人の奥さんとご一緒できるだなんて。
(そう言ってまなみの隣に座り、お湯の中で太腿を軽くなでる)
こんなきれいな奥さん放って置いて寝ちゃうだなんてもったいないですねえ…
(軽くバストを見ながらもまなみと視線を絡ませる) >>478
綺麗ですか?
ありがとうございます‥お世辞でも嬉しいわ
(お辞儀をすると豊満な谷間がタプタプ揺れて)
でッですよね!?
夫婦で温泉って言ったら‥て感じですよね?
(男性の腕に両手を添えて同意を求めるジェスチャーをすると隠していたバストが露わに)
あっごめんなさい‥えへへ
私のおっぱい気になります? ええ、そりゃあもう。
奥さんには見えないところが今は…
(お湯の中に視線を向けた後、さいどまなみと視線を絡め笑いかける)
夫婦で温泉は…ねえ…
こんな立派なものをお持ちなら、なおさら…
(そう言ってまなみの肩を掴んで引き寄せ、唇を重ね舌をねじ込み絡ませながら肩を抱いて背中を撫でる)
おっぱいだけじゃあなく…全てが気になりますね。
(そう言ってまなみを正面から見据え、手を握って硬くなっている男性を握らせる)
奥さんだって…期待してきたんでしょ?
(そう言って抱き寄せ、まなみの太腿に男性を押し当て、まなみの躰の感触を愉しむ) >>480
あっ見えちゃいました?
スミマセンだらしない身体で‥
(Jカップにプックリ肥大したパフィニップルを見られて恥ずかしそうに)
あっン‥ン‥ちゅぅ‥ンン‥
(強引に肩を掴んで抱き寄せられ唇を奪わられるとトロンと惚けた顔で舌を絡ませてしまう)
ンッ!‥すごぉい‥
もうこんなに硬くなってる‥ぁあ硬いわ‥
(スッカリ発情した人妻に硬くそり返った他人棒は余り魅力的で握りしめたまま扱き返してしまう)
あっ‥ン‥はい‥実は
誰か素敵な男性が‥来ないかなって‥
ああ‥すごぃ‥どんどん硬くなって‥ >>481
いいと思ったから、こんなになっているんですよ…
(そう言ってまなみの手を取り、硬くなった男性を握らせ背中を撫でながら乳首を口に含む)
こんな立派なおっぱいだと、二日に一回じゃあ我慢できないですよ…
(乳首を舌で弄びながら背中、腰、尻、内腿を撫で湯船から出して座らせ、脚を軽く開かせる)
本当…たまらない躰をしているな…奥さん…
(脚を開かせた奥の茂みに指を伸ばし、何度かまさぐった後秘部に伸ばし、お湯以外の液体で濡れていることを確かめ周囲を指先で刺激する)
本当…かわいいよ…奥さん…
(そう言いながらキスをしてまなみの秘部に指を埋めていき、しばらくじっとして感触を楽しんだ後ゆっくり動かす) >>483
ァアン‥やぁンッン‥乳首ダメぇ‥弱いのぉ
ンンッ‥ぁあ‥もうダメ‥ンンッ
(お湯の効果も手伝って敏感になった乳首を舐めらるとビクンビクンと快感に身体を震わせて感じまくる人妻)
アヒィ‥そっソコぉ‥ラメぇ‥やぁンンッ
ンヒィイッ‥ダメダメェ‥立ってらんないぃ
(シロップの溢れたオマンコに指で弄られると快感に立ってられない状態で)
ぁあ‥コレぇ‥スゴィよぉ‥カチカチぃ
(かろうじて握りしめたまま離さない男根に顔が近づきエラの張った亀頭をウットリ舌舐めずりしながら物欲しそうに見つめて)
ァアン‥コレ欲しいな‥大きくて硬いコレ‥まなみ欲しいわ >>484
じゃあ…そろそろ…
(まなみの秘部を何度も指で愉しみ、蕩けているまなみに軽くキスをした後湯船に手を突かせて四つん這いにさせる)
ここまで来ていたら…いいよな…
(腰と尻を押さえつけ男性の先端で何度か秘部を擦った後、ゆっくりとまなみを貫き、腰を押さえつけまなみが動かないようにさせる)
…気持ちいいな…奥さん…さすが人妻だけに…慣れているよな…
(そう言って煽りながらゆっくりと動き、まなみの中を愉しむ) >>485
あっ‥はぃ‥おっお願い‥早く‥欲しいの
(湯船に手をつき大きなヒップを突き出しておねだりする)
ぁ‥ぁあぁあぁあ゛ッ‥おっぎぃっ‥ひぐぅッ
(メリメリと剛棒が膣内に侵入してくると圧倒的な雄に悲鳴のような喘ぎ声を)
ンヒィイッ‥おっ奥に当たって‥きっきぼっぢぃいれすぅ
(夫のでは届いたコトのない膣奥まで貫かれると口をパクパクさせて他人棒の快感に溺れてゆく) >>486
こんなに…欲しかったんだ…
(腰を押さえつけ、一気に深く突き、再度まなみを深く突く)
こういうの…奥さん好きなんだよ…ね!!
(そう言って煽りながら何度も何度もまなみを貫く)
男の愉しみ方を…よく知っているから…
(そう言いながら湯船から出し、バスタオルを敷いた後寝ころび、まなみに上から乗るように合図する)
ね…
(まなみの腰を掴みゆっくりとまなみの秘部に男性を受け入れたのを確認して、腰を掴み前後に揺する) >>488
わかりました。
時間が時間ですしね。
お互い落ちて寝ましょうか。
まなみさん、お先に落ちてください。
閉めておきますので。 どうやらまなみさんは一足先に上がられたようですね。
まなみさんありがとうございました。
上がります。
以下静かな温泉。 ゆっくりしながら変態マゾメスでも待ってるか……いい湯だ……
(肩までどっぷりと温泉に浸かりながらマゾメスが来るのを待つ) ひっそりと温泉に浸かってみる
ふぅ…良い湯だがこれで素敵な出逢いでもあると良いんだが
(がっしりとした体型の男が湯煙をかき分け歩いていく
掛け湯をしてお湯の温かさに浸りつつ空を見上げる)
【描写有りでのお相手募集
好みな状況は寝取りとかですのでよろしければお声掛けを】 誰でもいいから来ないかな…この温泉だと我慢出来ないよ。 >>497
はい、喜んで。
ここの温泉はご存知ですか? 何度か浸かりにきた事がありますよ
もちろんここの効能も
(逞しく勃ち上がるものを隠そうともせずに綾音さんへと近づいていく) そうですか。それなら…
(遠慮もなくソレを見つめる)
ステキですね。 また、と言うことは綾音さんも以前に来られたことはあるんですよね
(熱く注がれる視線を感じつつも綾音さんの体を自分の方へと抱き寄せ)
こんな夜中に誰かにお会いできると思ってなかったし綾音さんも素敵です
今夜はたくさん楽しみましょうか
(胸元へ指を運び乳房を包み込んで見る事に) えぇ。またここに来たくなってしまって。
(身体を近付ける事に抵抗無く、胸も触らせる)
来てくれてよかった。たくさん、遊んでくださいね。
(固いソレに手を伸ばし優しく全体を擦る) 我慢できない、なんて声が聞こえてきたら1人にさせてしまうのは勿体無いですよ
(柔らかなそしてお湯の温かみも吸い込んだ乳房の感触を愉しみ愛撫し続け)
(ぱしゃぱしゃと波紋を広げながら揉みしだいていく)
夜中にムラっと来てしまうと眠れなくて辛いですしね
遊んだ後は2人でゆっくりとお湯のそばの宿で眠る事に
(一物に触れる手の暖かさに軽く腰を震わせて感じてしまう) ん…ん…
(手の動きに敏感に反応する)
(玉を手で包みコロコロ転がす)
眠るのもいいけど、今は…ね?
(正面に跨るように座り玉で転がして遊ぶ)
この中のを全部私の中にくださいね。 (指先に伝わる反応を嬉しく感じ綾音さんの乳房を愛撫し続け)
(先端で震える乳首を指先に捉え弄んでいくと、跨られた綾音さんの秘部と密着した陰嚢を逆に弄ばれてしまい)
まだ眠らせるつもりなんて勿論ないですよ
こんなに積極的な綾音さんの体、うんと楽しみたいから
(顔を乳房に近づけ乳首を口内に含め舐め転がし始める)
溜まっているもの、全部中に差し上げますよ
綾音さんのおまんこの中に熱いのを… はあ…あん…ああん…
(刺激に隠すことも無く声をあげる)
おっぱい感じすぎちゃう…転がすの好きぃ…
(頭を掴んで胸を押し付ける。ヌルヌルの股間も先っぽに擦り付け腰を揺らす)
はあ…ん…ああん…あん…おっぱい気持ちいい…こんなに濡れちゃった…あん…あん… (夜中の温泉に響く嬌声に興奮の度合いを高め綾音さんの乳首を唾液まみれにしていき)
転がされるの好きなんですね
ではこういうのは…
(唇と前歯で軽く甘噛みをし始め舐めるのと交互に刺激を与える)
おまんこに触ってもいないのにそんなに濡らして…
もうこれだけ濡れているなら俺のを咥え込む準備は万端ですよね
(先走りと愛液が混ざり合ってぬるつく一物を指で握り綾音さんの腰を少し浮かせて)
このまま挿れたい…そして綾音さんのおまんこ、下からがんがん突き上げたい
(お尻を掴んで腰を沈めさせ咥え込まれる快楽に浸りながら膣内を貫き挿入を果たす) んああん!ビリビリする…それおまんこほしくなるぅ!
(強い刺激に背中を仰け反らせて嬉しそうによがる)
はあ…はあ…おっぱい気持ちよくて…はあ…あ…あぁ…!
(簡単に挿入を許すがきゅうきゅう締め付ける)
あ…きた…奥ガンガンつきあげて!1番奥にせおちんちん欲しい!
(我慢出来なくて締め付けながら腰を回す) 欲しくなったんだ、俺もだよ
このいやらしいおまんこを犯すようにいっぱい突いてあげたくって
(挿れた瞬間に竿を待ち構えていたように締め付ける圧の強さに熱く吐息を吐いて)
奥に…綾音の深いところに俺のをいっぱいしてあげたい
(膣内から溢れる愛液の熱さに意識が飛んでしまいそうな気持ちよさを覚えて)
(腰をくねらせる綾音のお尻を荒々しく揉みしだきつつ上下に揺さぶり)
おまんこの奥でキスするように犯してやりたい…
(膨らんだ亀頭を子宮に押し付ける動きを加え始める) すみませんいいところですが寝落ちしそうなのでここで失礼します。すみません。 もうこんな時間ですし気になさらずに
我慢できなかった綾音さんの疼きが少しでも解消できたのならよかったです
またどこかでお会いできると良いですね
おやすみなさい、綾音さん
以下静まり返る温泉