【2名定員】秘湯・極楽温泉★★【即性交】16
>>497
はい、喜んで。
ここの温泉はご存知ですか? 何度か浸かりにきた事がありますよ
もちろんここの効能も
(逞しく勃ち上がるものを隠そうともせずに綾音さんへと近づいていく) そうですか。それなら…
(遠慮もなくソレを見つめる)
ステキですね。 また、と言うことは綾音さんも以前に来られたことはあるんですよね
(熱く注がれる視線を感じつつも綾音さんの体を自分の方へと抱き寄せ)
こんな夜中に誰かにお会いできると思ってなかったし綾音さんも素敵です
今夜はたくさん楽しみましょうか
(胸元へ指を運び乳房を包み込んで見る事に) えぇ。またここに来たくなってしまって。
(身体を近付ける事に抵抗無く、胸も触らせる)
来てくれてよかった。たくさん、遊んでくださいね。
(固いソレに手を伸ばし優しく全体を擦る) 我慢できない、なんて声が聞こえてきたら1人にさせてしまうのは勿体無いですよ
(柔らかなそしてお湯の温かみも吸い込んだ乳房の感触を愉しみ愛撫し続け)
(ぱしゃぱしゃと波紋を広げながら揉みしだいていく)
夜中にムラっと来てしまうと眠れなくて辛いですしね
遊んだ後は2人でゆっくりとお湯のそばの宿で眠る事に
(一物に触れる手の暖かさに軽く腰を震わせて感じてしまう) ん…ん…
(手の動きに敏感に反応する)
(玉を手で包みコロコロ転がす)
眠るのもいいけど、今は…ね?
(正面に跨るように座り玉で転がして遊ぶ)
この中のを全部私の中にくださいね。 (指先に伝わる反応を嬉しく感じ綾音さんの乳房を愛撫し続け)
(先端で震える乳首を指先に捉え弄んでいくと、跨られた綾音さんの秘部と密着した陰嚢を逆に弄ばれてしまい)
まだ眠らせるつもりなんて勿論ないですよ
こんなに積極的な綾音さんの体、うんと楽しみたいから
(顔を乳房に近づけ乳首を口内に含め舐め転がし始める)
溜まっているもの、全部中に差し上げますよ
綾音さんのおまんこの中に熱いのを… はあ…あん…ああん…
(刺激に隠すことも無く声をあげる)
おっぱい感じすぎちゃう…転がすの好きぃ…
(頭を掴んで胸を押し付ける。ヌルヌルの股間も先っぽに擦り付け腰を揺らす)
はあ…ん…ああん…あん…おっぱい気持ちいい…こんなに濡れちゃった…あん…あん… (夜中の温泉に響く嬌声に興奮の度合いを高め綾音さんの乳首を唾液まみれにしていき)
転がされるの好きなんですね
ではこういうのは…
(唇と前歯で軽く甘噛みをし始め舐めるのと交互に刺激を与える)
おまんこに触ってもいないのにそんなに濡らして…
もうこれだけ濡れているなら俺のを咥え込む準備は万端ですよね
(先走りと愛液が混ざり合ってぬるつく一物を指で握り綾音さんの腰を少し浮かせて)
このまま挿れたい…そして綾音さんのおまんこ、下からがんがん突き上げたい
(お尻を掴んで腰を沈めさせ咥え込まれる快楽に浸りながら膣内を貫き挿入を果たす) んああん!ビリビリする…それおまんこほしくなるぅ!
(強い刺激に背中を仰け反らせて嬉しそうによがる)
はあ…はあ…おっぱい気持ちよくて…はあ…あ…あぁ…!
(簡単に挿入を許すがきゅうきゅう締め付ける)
あ…きた…奥ガンガンつきあげて!1番奥にせおちんちん欲しい!
(我慢出来なくて締め付けながら腰を回す) 欲しくなったんだ、俺もだよ
このいやらしいおまんこを犯すようにいっぱい突いてあげたくって
(挿れた瞬間に竿を待ち構えていたように締め付ける圧の強さに熱く吐息を吐いて)
奥に…綾音の深いところに俺のをいっぱいしてあげたい
(膣内から溢れる愛液の熱さに意識が飛んでしまいそうな気持ちよさを覚えて)
(腰をくねらせる綾音のお尻を荒々しく揉みしだきつつ上下に揺さぶり)
おまんこの奥でキスするように犯してやりたい…
(膨らんだ亀頭を子宮に押し付ける動きを加え始める) すみませんいいところですが寝落ちしそうなのでここで失礼します。すみません。 もうこんな時間ですし気になさらずに
我慢できなかった綾音さんの疼きが少しでも解消できたのならよかったです
またどこかでお会いできると良いですね
おやすみなさい、綾音さん
以下静まり返る温泉