シチュエーション系H・17
『性別』を記入し、シチュエーション系Hを楽しみましょう。
●チャット等の外部誘導・メアド晒し等の個人情報晒しは厳禁です
(その他、現実での出会いに繋がる危険性のある行為は全て禁止)
●荒らしはスルーするー
●>>950を踏んだら次スレを立てて下さい
ホスト規制で立てられない場合は、依頼スレへ依頼して下さい
前スレ
シチュエーション系H・16
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1738761558/
シチュエーション系H・15
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1719792722/ スレ立てありがとうございます。
再度上げます
男ばかりの戦場の部隊で紅一点の女兵士が毎晩のように隊長に抱かれている様なシチュで女兵士募集。
男性ばかりなので言葉使いとかは男勝り。
抱かれてはいるが本当は嫌でしかないが命令なので仕方なし・・・という感じでお願いしたいです 表向きは真面目な体育会系の部活だけど合宿はヤリサーに変わる部。
そんな中レイプなど悪いうわさが絶えないという事で
そこに部員として潜入装に入った女刑事が、そのままばれない為に犯されるようなシチュで
女刑事募集。 ごめんなさい
なおこ・・さんは合わないです。
おちます 私とエッチな輪姦プレイ楽しみたい方いらっしゃいませんか?
お待ちしてます 飲み会で酔って男にお持ち帰りされた女性が迫られるも
抵抗するのも面倒くさくなりなすが儘にされていくけどしっかり逝き堕ちさせられるシチュで
女性募集します。
女子大生からOLまでで、男は彼氏の友達を考えています。 ハニートラップを仕掛けてきた女スパイが正体がばれているとは知らずに相手の男に犯されてしまう様なシチュで女スパイまちます。 出張先で出会った取引先の相手が元カレ。
お互い知らないふりをしていたが接待後に二人で飲みに行くことになり
そのまま昔を思い出す感じになりホテルに向かい一晩中やってしまうような
流れでお相手してくれる女性募集。 普段から恋愛感情無しで、お互いの愚痴や悩みなど気軽に話している友達がいて
お互いストレスが溜まってしまい、エッチでそのはけ口をしてしまうようなシチュで
女子募集。 出戻りです。
>>18のシチュで募集します
ノリのいい女友達希望します。 かりんさん
すみません見落とししていました。
戻られませんか? 戻りました。
お互いの年齢とか、ご希望ございますか? ありがとうございます
年齢は20代前半位を考えています。
大学生か大学時代からの友人で社会人になったぐらいで。
かりんさんの希望とかNGあります? ありがとうございます。
では、こちらは23歳で、小柄だけど胸とお尻は大きめで男が放っておかないタイプでいきたいです。
NGはスカグロで。 了解しました。
では、お互い社会人で仕事終わりにいつもの様に待ち合わせて飲んでいる所からで。
仕事の愚痴とか言っているうちに、エロい感じの話になってホテルに行くか・・って感じで
進めていきましょう。
宜しければ次で書き出しますね。 あ、えと、互いに愚痴ってる間にかりんが酔いつぶれちゃって、新之助さんの家かホテルに
運んで寝かせたら、かりんのスタイルにムラムラきちゃって……というのがいいな。 了解です
では書き出しますね。
(いつもの様に仕事帰りにかりんと飲んでいる)
ってか、かりん今日飲み過ぎじゃないか?
いつもよりペース早いし。
聞いてんの?大丈夫かお前。
(気心知れた仲、でもお互い異性としては意識してなくて)
こんなんじゃ彼氏なんていつできる事やら。
(酔いつぶれたかりんを見て)
かりん、どうするよ近くのホテルでもいくか?俺んち来るか? (なんというか、大学からの腐れ縁。就職先も近くて、何かあれば2人で呑むのが通例。そして今日も)
あ〜うっさい。酒量は弁えてるってば。
(そう言いつつも、濃いめの水割りをあおっては体のふらつきが大きくなってく。そしてついに)
ヴ〜……、
(テーブルに突っ伏し、時折ビクリと身体を震わせてて)
ん゛〜……、
(新之助の問いにも答えられないまま、小さく身じろぎして) (聞いても答えは返ってこない)
さて、どうするか。この店はもうすぐ閉まるし。
俺んちは、タクシーか。
めんどいから、ホテルでいっか。
(自問自答して、結局ホテルに行くことに決める)
ほら、かりんホテル行くぞ。
(酔いつぶれたかりんを肩で抱え上げるようにして店を出ていく)
(ったく、ここまで飲むか?)
(一番近いホテルに入り込み)
ほら、着いたぞかりん。ここで横になってろ。
(ベッドに寝かせて、ふとかりんの全身を眺める)
ってか、こいつこんなに色っぽかったか?
(ミニスカートが少し捲れストッキング越しに見える足に少し下半身が反応してしまう) (半分以上意識を失ったまま、新之助にタクシーに乗せられます。そしてそのまま近隣のビジネスホテルへ)
(一応気を使ってシングルをとってくれましたが、かりんはそのことに気づいてません。仰向けに
ベッドに寝かされ)
う、ん、……、
(だらしなく脚を開きながら、一度だけ大きい呼吸を。めくれたスカートの奥にショーツが見え隠れしていて)
……っ、きつ……、
(苦しそうに息を吐くと、胸元をまさぐるように手を動かして) (色っぽく体を動かし、胸元を開けようとするかりん)
やべ・・普段気にしてなかったけど、こいついい女じゃん。
もともと人気あったっけ。そういや男には苦労してなかったもんな。
彼女いなくて俺いつも馬鹿にされてたし。
(ゆっくりと自分もベットに上がり、露わになっている太ももに顔を近づける)
(既に、理性は無くなり男になってしまっている)
(太ももの付け根に口を付けて舐め始める)
(手も太ももを舐め始めていく) (酔いのせいで思考がままなりません。それでも)
ん……?
(太ももに何か触れてるような感触。それが何か考える余力はないけど)
っは……っ、
(力の入らない手をなんとか動かし、胸元のボタンだけ外します。並の女性より大きく、蠱惑的と
言える膨らみの一端が、外気に触れるようになってて)
【次で意識戻るようにしますね。胸も舐めてくださると嬉しいです】 【胸はもうちょっとしたら舐めまくります】
(いやらしい姿のかりん)
(そのまま太ももを舐めている舌がパンストショーツの上から、かりんの股間に入り込み顔を埋めていく)
(手だけ伸ばし、胸もブラウスの上から触り始める。)
(かりんがボタンを外したのに気づき、乳房を持ち上げるように揉み始めていく)
すげ・・こいつの体は。
今日は、かりんを一晩中犯して・・・。
(夢中で陰部にしゃぶりついていく) ……あ、れ……?
(真っ白だった視界に色がついていく。同時に、なにか違和感が……。お胸とお腹のあたりに何かあるような……)
ん……、
(無意識に身体をよじり、脚を閉じようとします。その拍子に、太ももで新之助の顔を挟んでしまい)
ん〜……?
(一緒に、胸の違和感に手を伸ばします。力が入らないから、胸を揉みしだいてる新之助の手に
自分の手を重ねる形になってて) (もうすでに犯す様に夢中でしゃぶりつき、舌を尖らせる)
(かりんの手を感じてしまうが構わず胸を揉んでいく)
起きたか?かりん。
(しゃぶりつきながら問いかけていく)
【遅くなりすみません】 なに……? こ、れ……、
(違和感の正体が、分かり始めます。胸と股間の違和感が、望んでいない行為だと言うことで……)
ちょ……、あれ? え……?
(声の主が新之助と分からないまま、いいようにされてます。胸に置いてた手を下腹部へと
移動して、何かしてる頭を押しのけようとしますが、まだ力が入ってなくて)
や……っ、
(未知の恐怖に涙が溢れてきてて、声も震えてます) すみません
良い所ですが、電話が長引きそうです
落ちさせてください
おち 男性から性被害を受けたとされるJS5〜JC3までの女の子が刑事裁判として男性を訴えた
しかし、裁判と称して辱めを受けて、結局裁判が無罪に終わってしまう設定で男性兼弁護士を募集します >>41
なかなか面白そうな設定だったんだが…
戻ってこないかな よろしくおねがいします
被害者なのに、大人たちに寄ってたかって辱めを受けて
「ちゃんと詳しく説明しないと不利になっちゃうよ」とか「そんな体を見せびらかした落ち度もあるよね」とか
「どんな被害を受けたのか実際に」とか
徐々にセクハラがエスカレートする感じで、最後は屈服して訴えを取り下げちゃうみたいな感じで
言葉はネチネチと卑猥にいじってほしいです 加害者が上級国民で無罪は確定って感じでもいいですか?
ネチネチ責めるの好きなんで嬉しいです
男を欲情させる身体ということなら歳不相応に成長しているといいかな わかりました、ちなみに歳はどのくらいがいいですか?
こちらの見た目にもリクエストがあったらください、なければこちらで決めます
胸も同級生の中でも大きいくらいにしときますね
事件はどうしましょうか
単純に痴漢からのトイレでのレイプでもいいですし、アイドルスカウトと称してホテルで犯される感じでもいいですが 年齢はJC3でお願いしたいと思います
見た目は特にコレといったのはないです
事件内容は痴漢後にトイレレイプがやりやすそうなんで、そちらでお願いしたいです では、少しボーイッシュな感じにしていいですか?
髪はベリーショートでスポーツ部活に入ってて、168cmのFカップ(90cm)で
事件はそれで行きましょう
少し書き出しますね ボーイッシュでも大丈夫ですよ
ボーイッシュなのに巨乳ってのも良いですね
書き出しよろしくお願いします (某市地方裁判所では、中学生に対する強制わいせつ罪の裁判が行われた)
(被告人は、3か月前に電車で痴漢の後、トイレに強引に連れ込みレイプをした容疑で弁護士とともに法廷に立っていた)
だ…大丈夫ですよね…勝てますよね…
(なぜか担当の検察官は顔色が思わしくなく、しばらくすると私が呼ばれた)
(裁判官から名前を尋ねられる)
…あの…野中ひばり…15歳、中学3年生です
(検察から事件の概要と、事件のショックで部活にも学校にも行けず、大事な受験に影響も出たと)
(罪状を読み上げると、静かに座った)
(次は自分たちの番と言わんばかりに、向こうの弁護士が立ち上がった)
【書き出しはこんな感じで】 (裁判が始まったが、加害者はなぜか余裕そうな表情で被害者側が概要を述べている最中も弁護士と談笑していて、裁判官も咎めようとしない異様な雰囲気を醸し出している)
(加害者弁護人が立ち上がり太々しい顔で被害者側を見ると不敵な笑みを見せる)
弁護士「えー、本件に関しまして非常に不明瞭な部分が多すぎます」
「まず、痴漢をされたとありますが具体的な内容が一切述べられていません」
「実際に何をされたのか鮮明に述べていただかなくては、本当にあったことか証明されません」
「是非、被害者自らの証言を求めます 以上です」 (ちらっと検察官を見ると、自信なさそうに立ち上がり)
(事細かに、詳細に、真に迫る証言が重要です、裁判官の心象を良くして味方に付けましょうと、耳打ち)
…あ…あの日
8月13日の8時10分発の…中央線に乘って新宿に向かってるときに…痴漢に遭いました…
(胸を落ち着かせながら)
乘ってから10分くらいすると、男が近づいてきて…ホットパンツの裾を指で…お尻を撫でてきました…
それから…体を密着させて…太ももを摩りながら…あ…アソコを…
(検察は小さい声で、もっと詳しくと、ささやかれ)
男の…お…おちん…ちんが…私のお尻に…こう…グリグリしながら…硬いものを当てながら…
シャツの上から…胸を持ち上げるように触って…入口のドアに体を押しつけながら、乳首を…
乳首を…指で…ピンピンと…弄んできました…
(顔を真っ赤に、息も絶えながら証言する) ぼく、実際にしたことあります
その女性 というかJK お股に硬くなったおちんちんあてがってるのに
腰を動かすんです
下着越しにおまんこにおちんちんが当たってるのに
もうおちんちんはMAXです
なのに彼女はぐいんぐいん腰を動かすんです
興奮のあまり射精してしまって、、、、
でもそのあと彼女からお誘いがあって
ホテルにいきました JKの彼女 妊娠が怖いので避妊具つけてくれればと言い
いっぱいエッチなことしてくれて
僕が結婚したばかりというと涙をうかべながら
でもタイプなんだって
ゴム付けて6回SEXしました 奥さんいてもいいからって
その後つきあって
結局そのJKと再婚しました 落ちちゃったかもですね、私も落ちます
お疲れさまでした 週末帰省しなかった寮生達と遊ぶことりなり、そこでエロゲームに。
そのままエロモードになった寮生に迫られて犯される寮母さん待ちます >>59
40過ぎでも大丈夫でしょうか?
体型もムッチリしてます。 大丈夫です。
少し気の強い感じでおねがいできますか?
ふだんは若い学生に舐められないようなかんじで。
結局は若いエッチに落とされるのを考えています。
NGとかあれば教えて下さい >>62
すみません
携帯が通信障害でした。
まだいらっしゃるなら
よろしくお願いいたします。 レイプシチュで募集します。
父の働く会社に忘れ物を届けにきた私は別会社のお偉いさんに目を付けられてしまう
そのお偉いさんと取引していた父の友人に騙されて連れていかれてお偉いさんに無理矢理犯されてしまう
という感じで 年下の男に迫られて、受け入れてしまうが
若い男子の激しいセックスに悶絶して逝き落ちし、 何度も出されて汚されるシチュで年上女子募集します。
女上司と、部下
女教師と、生徒
寮母さんと、寮生
友達の姉、、、
等、設定は相談で 一人旅している途中に知り合った同じ一人旅をしている男と割り切ってエッチをするシチュで女子待ちします。 JKレイプシチュで募集します。
父の働く会社に忘れ物を届けにきた私は別会社のお偉いさんに目を付けられてしまう
そのお偉いさんと取引していた父の友人に騙されて連れていかれてお偉いさんに無理矢理犯されてしまう
という感じで JKレイプシチュで募集します。
父の働く会社に忘れ物を届けにきた私は別会社のお偉いさんに目を付けられてしまう
そのお偉いさんと取引していた父の友人に騙されて連れていかれてお偉いさんに無理矢理犯されてしまう
という感じで よろしくお願いします
お偉いさんに乱暴にされたいです お願いします
見た目はどんな感じですか?
あとNGはありますか? 見た目はおとなしい感じで黒髪のボブヘアでブレザーの制服を着ています
胸はFです
NGはスカグロ、アナルですね 了解しました。
こちらもNGは同じです
酒の席に呼び出して接待させるみたいな感じですかね
書き出しはお願いしても良いですか? (学校の帰りに父の働く会社へやってきた葉月)
5階ですね。わかりました。ありがとうございます
(受付の人に父のいる場所を教えてもらい、そこへ向かう)
(制服の短いスカートから延びる肉付きのいい太股やブレザーの上からでもわかる巨乳に周りの男性社員たちの視線を釘付けにしてることなんて知らないまま・・・)
お父さん忙しそうだったな・・・
(父の忘れ物を届けた後帰ろうとしたときに聞き覚えのある声に呼び止められて)
【改めてよろしくお願い致します】 おっ、あの娘可愛いじゃないか…
(受付に居た葉月を目にしてそんなことを言う)
「あの娘は確か○〇の娘ですね、今度の酒宴はあの娘をコンパニオンにご希望ですか?」
(そんなことを葉月の父親の同僚の佐藤が提案してくる)
そうしてくれるかね?
上手く行ったら例の件はキミに任せるとしようかな…
「お任せください」
佐藤「久しぶりだね、葉月ちゃん」
「ちょっとお願いがあるんだけど、良いかな?」
(そう言って使われていない会議室に葉月を連れだし話をする)
「実は、お父さんの取引先さんが葉月ちゃんを気に入ってね…」
「今度開かれる酒宴にコンパニオンとして参加してくれないかな?」
「勿論、無茶なことは聞かなくていいし、バイト料も出すからさ…」
(そう申し訳なさそうにお願いする)
(実際の酒宴は乱交まがいのことが前提で葉月以外はソレを承知しているコンパニオンなのだが…) お久しぶりです。佐藤さん
は、はい・・・
(佐藤さんとともに会議室へ)
え!?
(なんで私なんかと驚く)
私、未成年ですし・・・
(断ろうとするけれど父の取引先を不機嫌にさせて破談になってしまったら・・・と考えてしまって)
わかり・・・ました・・・
(渋々参加することを決める)
【さすがにお酒の席で制服はダメだと思うのでHなチャイナドレスに衣装を変えようと思いますがどうでしょうか】
【制服のままのほうがいいでしょうか】 佐藤「ありがとうね、お父さんにも言っておくから葉月ちゃんから言う必要はないからね」
「あと、コレが酒宴の場所と時間だからよろしくね」
「これが上手く行ったらお父さんも喜ぶと思うよ?」
(そう言って会場の場所と時間を伝える)
(会場の控室には様々な姿のコンパニオンが着替えなどの準備をしている)
「あ、遠藤さんのコンパニオンはこの服に着替えてね」
(会場のスタッフがチャイナドレスを手渡す)
「着替え終わったら会場の遠藤さんのところに行って挨拶してね」
【チャイナドレス良いですね】
【あと、苗字も教えてください、こちらが父親のことをお父さんと言うのは不自然な気がするので】 そうですか?
(父が喜ぶと聞いて少しだけやる気が出る)
(会場にきてキョロキョロしている葉月)
ありがとうございます
(スタッフに呼ばれて衣装を渡される)
うわ・・・恥ずかしいかも・・・
(青のチャイナドレスに身を包んだ葉月)
(ボディラインがきっちり出てて丈も短くスリットも深く入っていてちょっとでも動けば下着がみえてしまいそうな程)
(そして胸には谷間を強調するかのように空いている)
あっ、そろそろ行かないと
あの・・・遠藤さん、ですよね
私、藤原葉月と申します
今日はよろしくお願いします
(深々と頭を下げる)
【名字は藤原です】 ああ、確か藤原君の娘だったね
今日はよろしく
(そう言いながらねっとりとした目付きで葉月の身体をジロジロと見つめている)
まあ、ここに座りなさい
(そう言って自分の座るソファーの隣に座らせる)
先ずは一杯頂けるかな?
(そう言ってビールのコップを差し出す)
(ビールを注いでいるあいだ、開いた手で葉月の太ももを撫でている) はい
(促されるままに遠藤さんのとなりに座る)
(ビール瓶を両手で持ち丁寧にコップに注ぐ・・・)
ひっ!
(太ももに手が置かれた瞬間びくっと反応してしまってビールをこぼしそうになる)
や、やめてください
そんなことするなんて聞いてないです・・・
(佐藤さんから無茶なことはしなくていいと言われてたのを思いだし拒否しようとするけれど) 聞いてないなんてないだろう?
周りを見たまえよ
こんなことは普通にやっていることだろう?
(太ももを撫で回しながらそう言って周囲を見るように言う)
(別の席では客とコンパニオンがキスをしたりボディタッチしている姿が見て取れる)
藤原君にも困ったものだ…
娘にこんな教育もしてないなんて、今回の仕事は考えないといけないかもなあ…
(がっかりしたような口調でそんなことをつぶやく)
それで、葉月ちゃん…だっけ?
これは葉月ちゃん的にはダメなことなの?
それとも聞いてたのに忘れてただけ?
(そんな風に言いつつドレスのスリットの内側に手を入れて太ももを撫でていく) え!?
(周りを見渡すと言われた通りキスや体を触りあっている男女ばかりで)
そんな・・・
(遠藤さんの失望した顔を見て父の足を引っ張ることをしたと感じて)
すみません、うっかり忘れてました
(作り笑いを浮かべてながら内ももをなで回されるのに耐える) まあ、間違いは誰にでもあることだよね
(悪そうな笑みを浮かべながらそう言うと、コップに注がれたビールを飲み干す)
葉月ちゃんものどが渇いただろう?
ビールを注いであげようじゃないか
(葉月の持つビール瓶を奪うと、コップを持たせてビールを注ぐ)
まさか、私の注いだものが飲めないとは言わないよね?
(太ももを撫でている手が内ももに潜り込む) あの私、未成年・・・
(そんな言葉など聞いてないかのように注がれるビール)
いただきます・・・
(少し飲んでチラリと遠藤さんを見る。もっともっとと目で訴えられてるような気がして)
んぐんぐ・・・はぁ・・・
(全部飲んでしまう)
はぁ・・・なんか暑い・・・
(酔いが回ってきたのか肌は汗ばみ頬がほんのり赤くなってくる)
(視界も歪んで頭もぼーっとしてきてしまう) 葉月ちゃんは中々イケるくちなんだね
(注いだビールを飲み干したことを喜んでいる)
暑いならチャイナドレスをはだけさせてあげようか?
少しは涼しくなると思うよ?
(そう言って、胸元のファスナーを外していく)
そうだ、私にもう一度ビールを飲ませてくれるよね?
今度は口移しで飲ませて貰おうかな…
(そう言ってビールを注いだコップを葉月に持たせる) 【すみません、眠気が限界なので落ちさせてください】
【ここまでありがとうございました】 年下の男性に迫られて、半分バカにするように受け入れるが思っていたよりも上手く、激しいエッチに感じてしまい堕ちてしまうシチュで、少し気の強い女性募集します。
上司部下、家庭教師と生徒、義母と息子、寮母と寮生など相談で。 アルバイトで雇った学生に閉店後、休憩中に迫られて受け入れてしまい若いペニスで激しく犯されるようなシチュで女店主募集。
こちらは高校生位で普段から下ネタを話したり、お尻を触っているような少しヤンチャな学生を考えてます アルバイトで雇った学生に閉店後、休憩中に迫られて受け入れてしまい若いペニスで激しく犯されるようなシチュで女店主募集。
こちらは高校生位で普段から下ネタを話したり、お尻を触っているような少しヤンチャな学生を考えてます アルバイトで雇った学生に閉店後、休憩中に迫られて受け入れてしまい若いペニスで激しく犯されるようなシチュで女店主募集。
こちらは高校生位で普段から下ネタを話したり、お尻を触っているような少しヤンチャな学生を考えてます JKレイプシチュで募集します
学校帰りに忘れ物を届けに父の働く会社にやってきた葉月
帰る途中で父の友人が不正を働いているところを見てしまう
葉月は逃げようとするけれど捕まってしまって口止めレイプされてしまう
みたいな感じで 会社の会議室かホテルに連れ込んでする感じでしょうか? それでは会議室にしましょう
書き出しはお願いできますか? はいこれ、じゃあお仕事がんぱってね
(忘れ物を渡して父に手を振って部屋からでる)
お父さん忙しそうだったな・・・
(そう呟きながら帰ろうとしていると)
ああ、高橋さんだ
久しぶりに会ったしあいさつでもしとこうかな
(高橋さんの後を追う) (葉月に気付かず廊下を歩いていると、スマホに着信が来る)
いつもお世話になっております、○○さん
(取引先と電話をするため、使われていない会議室に入り込む)
はい、例の件は順調に進んでおります
今回の案件は○○さんのお陰です、便宜は十分図らせて頂きますので…
(そんな感じで賄賂の話をしている)
…それでは失礼します
(そう言って通話を切って会議室のドアを開けると目の前には葉月が立っている)
あれ?葉月ちゃん、こんにちは…
若しかして、この電話盗み聞きしてた?
(そう言って葉月の手を引っ張り、会議室の中に連れ込む) 電話してる・・・終わったら話しかけよう
(会議室の前で待つ)
え?それって賄賂なんじゃ・・・
お父さんに伝えなきゃ伝えなきゃ!
(その場からはなれようとした瞬間に高橋さんが出てきて)
わ、私、聞いてません!きゃぁっ!
(そう嘘をつくけれどバレバレで会議室に連れ込まれてしまう)
痛っ!
(足を滑らせ床に転んでしまう)
(制服のスカートがめくれて白のショーツに包まれた肉付きのいいお尻をさらしてしまう)
いやっ見ないでっ!
(恥じらいながら即座にスカートを押さえて下着を隠す) 黙っててほしいんだけど、葉月ちゃん○○さんに絶対言っちゃうでしょ?
(そう言いながら葉月ににじり寄る)
だからさ…
誰にも言われないようにしなきゃだよね…
(葉月に圧し掛かるとそのまま唇を奪う)
(両手を強引に頭の上の辺りで拘束すると、片手でスカートの中を弄っていく) いや・・・来ないで・・・
(これから何をされるか想像できてしまっていやいやと首を横に振る)
誰か助け・・・んーっ!
(キスで口を塞がれて、逃れようと目一杯両手で高橋さんを押し返そうとするけれど両手を捕まれてしまう)
んんっ!んんーっ!
(スカートの中で若い肉味わうかのように撫で回されて足をじたばたさせる)
んっ!!
(ショーツの上から秘部に指が触れてビクンと体が反応してしまう) あれ?葉月ちゃんってレイプ願望でもあった?
(ショーツの上からおまんこを弄りながら、葉月の反応を見て悪そうな笑みを浮かべる)
もっと早く言ってくれれば良かったのに…
(そんなことを言いながらショーツをずらしておまんこの中に指を入れてかき回し始める)
あと、叫んでも無駄だよ?
暫く会議の予定はないから、ここに来る社員なんていないからさ…
(そう言うと再び唇を奪い、舌で口内を犯していく) レイプされたいなんてそんなこと・・・あぁっ!
だめっ!そんなとこ触らないで
(下着の上から割れ目をなぞられたりクリのあるところをひっかかれたり)
(嫌でも感じさせられて)
いや・・・中で動かさないで!いやぁあっ!
(愛液濡れの秘部にぬちゅぬちゅと嫌らしい音を立てて中をいじくられてしまう)
そんな・・・んっ!んんっ!
(助けを呼べないことに絶望しながら口のなかを犯される)
んーっ!んーっ!
(両手が使えなくて身をよじって逃げようとするけれどブラウスのボタンが外れて隙間から胸の谷間が見えてしまう) ホントにレイプ願望が無いって言える?
(ワザと音を立てながらおまんこをかき回していく)
レイプされようとしてるのにこんなにおまんこトロトロになってるよ?
レイプされたいからこんなになっちゃったんじゃないの?
(おまんこから指を引き抜くと愛液まみれの指を見せつけ、そのまま舐め取らせる)
抵抗してるのはふりなんでしょ?
(愛液の代わりに唾液まみれになった指を舐めると、拘束していた葉月の腕を離す)
今なら逃げられるかもだよ?
(そう言いながらブラウスのボタンを外して上半身をはだけさせると、ブラをめくりあげて零れ出した胸にむしゃぶりつく) そんな願望な・・・んんっ!
(口のなかに自分の愛液にまみれた指をくわえさせられる)
んぅ、んんっ!はぁ・・・はぁ・・・
(両手が解放されて立ち上がろうとするけれど胸にしゃぶりつかれて押し倒されたような形になって起きれない)
やっ!んっ!だめ・・・乳首は・・・やぁあっ!
(高橋さんの両肩をつかんで引き剥がそうとするけど大人の男性の重さには敵わない)
いやっ、ああっ!
(乳首が感じると至急もうずいて愛液たらしながら内股になってもじもじ太ももを擦り合わせる) 乳首気持ちいいんだ?
レイプされてるのに気持ちよくなってるのがレイプ願望の証拠だよね…
(そう言いながら両手で胸を揉みしだきながら乳首を甘噛みしたり、舌で転がすようにして弄んでいく)
葉月ちゃんのおっぱい、手に吸い付くみたいに柔らかいし、乳首は硬くなって感じてるの丸わかりだよ?
(胸を寄せるようにして揉みしだき、二つの乳首を同時に吸い付いて弄ぶ)
そろそろレイプされたくて我慢しきれないんじゃない?
(ズボンのベルトをカチャカチャと緩めてズボンを脱ぐと、勃起したチンコが丸見えになる)
(葉月の内股になった太ももを掴むと強引に引き離し、大股に広げて腰を間に割り込ませる)
葉月ちゃんの願望、叶えてあげるね?
(そう言っておまんこにチンコを宛がうとズブズブとねじ込んでいく) いや・・・やめて
(胸をおもちゃのように遊ばれて散々レイプ好きな娘と言われ心は恥辱でいっぱい)
やだ・・・そんなの見せないで・・・
(禍々しくそそり立つペニスが怖くて後ずさりする)
やっ!だめ!そんなの入らない・・・あぁあああっ!!
(先っぽからゆっくりと締まりを味わうかのようにゆっくり入ってくるペニス)
あっ!いやっ!抜いて!ああっ!
(ペニスのエラがうずいてるとこに擦れて快感が背中を走る)
はぁ・・・はぁ・・・
(涙を流しながら歯をくいしばって我慢している顔とは反対に葉月の体はよだれをたらしながら高橋さんのペニスを歓迎するようにきゅんきゅん締め付ける) 葉月ちゃんのおまんこ、とっても気持ちいいよ?
(おまんこの奥までチンコをねじ込むとグリグリと奥を刺激していく)
トロトロなのに締め付けてきて、私のチンコの形を覚えたいって言ってるみたいだよ?
(そう言いながら腰を動かしていく)
レイプ願望が叶えられて良かったね、葉月ちゃん
(そう言うと唇を重ねて舌を口内に強引にねじ込んで食いしばれないようにする)
どんな風にしたら感じるかじっくり調べてあげるね?
こう?それともこうするのが良い?
(おまんこを突く角度や速度を変えながら身体の反応を楽しんでいく) やああ!いやああっ!奥突かないで!
(望まぬ快感に何度も体が反応してしまう)
んっ、あ・・・んぅ!
(舌が口のなかに這いずり回わられて体の感度が増す)
んっ!やぁっ!やめ・・・て!
(葉月の中でペニス擦り付けられる)
やっだめ!激しくしないでっ!いやああっ!
(乱暴に力強く腰を打ち付けられるたびにイきそうなり必死に耐える)
いやっ!だめ!もうやめて・・・
(どうしてもレイプでイきたくなくて懇願する) 葉月ちゃんは奥を突かれるのが好きなんだ?
奥イキしたいなんて、元々淫乱だったんだね
(葉月の一番反応の良かった腰の動きで葉月の身体を責め立てる)
ダメ?ホントはダメじゃなくてもっとして欲しいんでしょ?
(乳首を指に挟みながら胸を揉みしだいていく)
解るでしょ?葉月ちゃんのおまんこ、私のチンコの形になっちゃったよね?
もう、他の誰かとしても物足りなくなってたりしてね…
(そう言いながら葉月の身体を存分に弄んでいく)
そろそろ出すよ?
(そう言うと腰の動きが一層激しくなる)
葉月ちゃんも中出しレイプで気持ちよくなってね?
(チンコが一番奥を突いた瞬間、ドクドクと大量の精液がおまんこの中を満たしていく) んっ!
(蕩けきった体では辱しめる言葉も気持ちよく感じて子宮にクる)
やあっ!だめ!乳首と一緒になんて、あぁっ!
(感じるとこ全部責められて快楽に飲まれそうになる)
いやっ!激しくしたら私・・・
え?出す・・・いや!それだけはやめて!
抜いて!抜いてください!
(必死の懇願も腰の動きに拍車をかけるだけで)
いやっ、だめっ中はだめぇ!
あああああっ!!
(ペニスがどくんと中に精を放った瞬間絶頂してしまう)
いやっ中で・・・中で出てる、いやぁっ!
(吐き出される度に体をビクビク感じさせる)
はぁ、はぁ・・・
(そして、イきつかれてぐったりとしてしまう) すみません
ここで落ちさせてもらいます
ここまでありがとうございました 葉月ちゃんの身体、とっても気持ちよかったよ?
(おまんこからチンコを引き抜くと、愛液と精液の混じったものが吹き出ている)
今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?
誰かに言ったら…葉月ちゃんの恥ずかしい画像がばら撒かれちゃうからね?
(そう言うと私物のスマホで葉月の痴態を撮影していく)
ああ、私とまたしたいなら何時でも連絡してくれても良いよ?
またたーっぷり犯してあげるからね…
(そう言いながら葉月のカバンからスマホを取り出し、私物スマホの連絡先を登録していく) 移動ありがとうございます
リシャルさんはいつもファンタジー系シチュのみですか? 今日も会えて良かったです
私は気分で他のシチュもやりますよ、ファンタジー以外も全然OKです おっ!いろんなシチュを出来るの嬉しいです
ちなみに今日は気分とかありますか?
やっぱり犯されたいですかね?
アナルや首絞め等出来るのが嬉しかったのですが、他にもいろいろ出来ると嬉しいです 先週の流れでえっちしようかなと思ってましたがルイドさんに希望があれば聞いてみたいです 今日仕事中にスーツを着ためちゃくちゃセクシーな女性を見て、そういった女性を犯したい欲に駆られてます
あくまで希望なので、趣味じゃなければ前回の流れで大丈夫です 全然OKですよ
シチュ的にはオフィスとかそういう感じでしょうか?? ありがとうございます
そうですね、場所はオフィスで上司でやりますのでセクハラから始まって流れでって感じを考えてます おっけーです、それでは名前も変えますね
もしよければシチュ把握のために書き出しお願いしたいのですが良いでしょうか?
あとこちら側に未婚とか彼氏有とか希望があれば教えて欲しいです〜〜 もちろん、こちらの提案シチュなので書き出しはさせていただきます
ちょっとこちらに都合良すぎな書き出しになっちゃいますがご了承ください
彼氏有りの方が下衆セクハラがたくさん出来そうなのでお願いします
次から書き出しします (地方都市のそれなりに大きな会社で社員数も多いが役員等には一族が名を連ねる典型的な家族経営)
(社長の甥っ子で実力が無いのに部長職に就いていて社員は逆らえずにいるのを良いことにパワハラセクハラ三昧でやりたい放題をしている)
(最近のセクハラのターゲットになっている女性社員に背後から近づいていって両手を肩に乗せて肩を揉み始める)
仕事ご苦労様、大分凝っちゃってるね
やっぱり胸が大きいと肩も凝りやすいのかな?
(開口一番からデリカシーの無い発言をしていく) (資料室で不要な書類をまとめていた最中突然誰かに話しかけられ驚いて振り返る)
(見ると部長がいつの間にか背後におり、嫌そうな顔を隠しもせず向けた)
あの、部長大丈夫ですから…お構いなく
それにその発言セクハラですよ
(スーツの上からでもわかる豊満な両胸を隠し顔を背けた)
(肩に置かれた部長の手を払いのける様にし、別の資料棚へ移動しようとする)
【ありがとうございます、それではよろしくお願いします〜】 おいおい、ツレないじゃないか
部下とのスキンシップをしようとしてるのに、そんな冷たい態度されちゃうと落ち込んじゃうな
(塩対応されても落ち込む様子が無く、追いかけるように後ろから戯けた様子で付き纏う)
確かにセクハラかもね
でも、そんな大きい胸をしてる君が悪いと思うんだよ
大きくなかったら話題にしようなんて思わないだろうし
(あくまで自分は悪く無いと言っているかのような発言をしつつ視線は女性らしい部分を舐め回すように視姦していく) そんなめちゃくちゃすぎます…
(移動してもついてくる部長に呆れて溜息をつく)
(ついに資料室の端まで来てしまい、ああしまったと後悔した)
あの、前から言おうと思ってたんですけど、私婚約してる人が居るんです
だからこういうのは止めてください…
結婚したらこの会社も辞めますから
(両手で体を隠し顔を背ける) おお、そうだったのか
それは、おめでとう
では、完全に人の物になる前に味わっておかないとな
(普通の人間なら諦める所だが、道徳心の無い人間には無意味な発言であり、手を伸ばして一番視姦していた胸を鷲掴みして揉み応え十分の胸を触っていく)
ほうほう、これはなかなか良いものを持っているじゃないか
やはり、僕の目に狂いはなかった
(壁に押し付けるようにして、動きを封じ目を付けていた胸の弾力や動揺している様子を見て楽しむ) ちょっと、何するんですか止めてください!
(スーツの上から形を変えられる自分の胸を見下ろして嫌悪感に眉を寄せる)
(壁に押し付けられ逃げられずスーツに皺が刻まれていく)
あ、ん…っや、やだ…止めて!
(力なく両手で部長の両肩を押しのけようとするが全く動かせずに) ここの資料室普段滅多に人が来ないから助けを呼んだところで誰も気付かないだろうな
君がここに入っていったのを見て追いかけていったかいがあったよ
(歯止めがきかなくなったのかスーツのボタンを外しYシャツのボタンは面倒になり吹き飛ばすように前を開けてしまう)
おぉ、やはり下着姿のおっぱいはいいなぁ
興奮してきた、僕のがこんなになってしまったよ
(ズボンはもっこりと膨らんでいて我慢が出来なくなってしまい麻奈美をしゃがませると露わにしたチンポを目の前に持っていく)
僕のチンポなかなかのサイズだろ?
婚約者などよりデカいはずだ
(グリグリと特大サイズの肉棒を頬に押し付けてマーキングするように擦り付けていく) きゃ!やめて…!誰か…!
(ブラウスをはだけさせられると淡い色のブラが覗いた)
(服をはだけられた拍子に後ろのホックが外れ柔らかい胸が露わになってしまう)
ちょ、ちょっと待って下さい…
何見せてるんですか…!
いや…っん……んん…
(見た事も無いサイズのペニスに驚いて怯えた顔を見せる)
(こんなのを入れられたら……思わず想像してしまい、お腹の奥がきゅんと疼いてしまう)
(頬に押し付けられ、唇に押し当てられると既に先走りが溢れて来ていて苦い味が広がった) (一瞬のメス顔を見逃すこと無く、そのまま亀頭を唇に押し付けて口内に捩じ込む)
今、チンポに見惚れたろ?
やっぱり、女はデカいチンポに弱いんだな
こんな簡単に婚約者以外のチンポに見惚れちゃ、この先思いやられるぞ
(口内を埋め尽くす程のサイズのチンポを根元までぶっ刺して口内レイプしながら説教をしていく)
(逃げられないようにセットしているであろう髪を乱れるくらい掴んで頭を固定する) ん!んぶ…っんん!!!
(口の奥まで挿入され苦しさにぎゅっと目を閉じる)
(婚約者とのセックスとは全然違った、大きさや張りが別物で舌が裏側をなぞるたびにビクビク反応している)
ん、じゅぶっじゅぶっ…っん、んん!
(唾液を先走りが混ざり合い下品な音を立てる)
(嫌な筈なのにおまんこはすっかり濡れてきていて、タイツの上から染みが出来ていた) (腰を振り始めて口内にチンポを出し入れして、口をオナホ扱いしながら自分本位に快楽を貪っていく)
どうしてセクハラしてるのに問題にならかったと思う?
皆、このチンポの虜になっちゃったからなんだよ
麻奈美もこの後すぐに虜にしてやるよ
(チンポをガツガツと口内に出し入れしていて、女を道具としてしか思ってないないかのような動きで苦しむ顔すら性欲を満たす要素になっている)
(チンポを喉奥まで突き込むとザーメンを盛大に発射して口内を白濁の液体が巡る) んぐ…ッん、んんッ!!
げほ…っげほ…っは、ぁ…
(喉奥に盛大に射精されるが口を離せないためそのまま飲み込むしかない)
(多すぎる精液を口の端からこぼし、はだけられた胸を汚しながら射精が収まるのを待った)
ひ、ひどいです…こんな…口の中に…たくさん…
(口を離すとむわっと精液の匂いが広がる)
(その匂いにまたお腹の奥が疼いて両足を閉じた) ふーん、言葉の割には嫌がってないように見えるのは気のせいか?
(足を閉じる動きに目が光ると麻奈美を立たせて棚に手をつかせるようにお尻を突き出させるようにしてスカートを捲りあげる)
おやおや、これはどういうことだ?
口をレイプされたのにここは嬉しそうに濡れているじゃないか?
婚約者がいるのに別のチンポで股を濡らすなんて、とんでもないビッチが居たもんだ
(タイツ下着越しに指をはぐわせていきいやらしい音が聞こえるくらい執拗に指で弄っていく)
これは何に反応しているんだ?
応えるまで辱めを受けるぞ
(股をなぞる指は止まらず、しまいには乳房と同等に大きく実った尻を思いっきり引っ叩く) 違います…嬉しそうになんて…
ぁ、ぁん!!
(タイツ越しでもじっとり濡れているのがなぞる指に伝わるはず)
はぁ…っあ、ん…だめ、お願いします、ぁ、ぁあ!
(擦られるたびに腰をくねらせ、ちゅくちゅくと嫌らしい音が聞こえ始めた)
こ、これは…っあ…部長の……おちんぽに…
んん…っ!
(恥ずかしそうに顔を伏せ腰を突き出す)
(ひくひく動くおまんこの入り口が部長の大きなおちんぽを求める様に見せつけられて) これは、同意と受け取って良いという事かな?
(タイツをビリビリと引き裂いていき下着を横にズラしてヒクヒクとチンポを求める割れ目に亀頭を押し付けていく)
抵抗しないとチンポ入っちゃうぞ
そんな気は無いだろうがな
(ズブリと亀頭が挿入されたかと思ったら幹部分も間髪入れずに奥に挿入されてしまう)
婚約者じゃないチンポが入ってしまったぞ?
婚約者を裏切った気持ちはどうだ? あ、違…ちがうんです!そんな事は…
だ、だ、め…部長お願いします…あ、ぁ…ぁぁああッ!!
(つい先ほどの言葉を否定する間もなく奥深くまで挿入され、その衝撃につま先立ちになって耐える)
(大きなペニスに中は狭く、ぎっちり締め付けられヒクついていた)
ぁ、ぁ…おっき…っ部長のおちんぽおっきいっ…ぁん!
こんなおっきいの、初めて、です…っ そうだろうな、こんなに狭くて締め付けがきついマンコは久々だ
今まで粗末なチンポしか入ってこなかった証拠だろうな
(奥深くにマーキングするように腰をお尻にグリグリ押し付けて亀頭を子宮口に擦り付けて存在感をアピールする)
たっぷりセックスして僕好みの穴にしてあげようじゃないか
粗チンじゃ満足出来なく成るまでな
(腰を思い切り振り始めて、肉同士がぶつかり合う音が鳴り響いて巨大な肉棒が麻奈美のマンコを蹂躙していく)
デカくて硬いチンポは素晴らしいだろ?
メスとして、当然の反応だから仕方ないさ ひ、ぐ…っふ、深い…っそんなとこまで…っあ、ぁ、ぁ……
(一番奥の入り口に届き信じられないくらい自分の中に相手の存在を感じていた)
(立っているのもやっとで、壁に上半身を預ける格好になるとお尻を突き出し)
ぁん!あ、ぁ!部長ッ!は、激し…っあ、ぁあ!
これだめ…このちんぽだめぇ…おまんこ広げられちゃってるッぁ、ぁああ…
(出し入れされるたびに中が広げられ、恋人の形なんて忘れてしまうくらい激しいセックスにおぼれていく)
ぁ、ぁ…イっちゃだめ…おまんこイっちゃだめ…っや、ぁ、いく…イくぅぅ…ッ!
(あっと言う間にイかされ中がビクビク何度も痙攣する) (責めていく内に麻奈美がイったことをマンコのヒクつきで感づいて、今までで一番の暴力的な一突きで子宮を殴り付ける一撃を浴びせる)
婚約者じゃないチンポでイっちゃったのか?
これは明らかに裏切り行為だよな?
(小刻みに腰を振ってマンコと精神を虐めながら、乳房を直接揉んで頭が整理できないように責めていく)
もう、この際どうでもよくなっただろ?
諦めてセックスを楽しもうじゃないか ぁぁあッ!今だめ…ッイってる…イってるから…ッ!ぁん!ぁ、ん!
(イきながら子宮口を責められ体が痙攣するのが収まらない)
(腰をガクガクさせながらおもちゃの様にされる体を次第に楽しんでいた)
おっぱいも、だめ…ぁ、あ…
ご、ごめんなさ…っぁん!恋人以外のおちんぽで気持ち良くなってごめんなさいいぃ…
でも、このちんぽ気持ち良くって…むり、我慢できないのっ♡
強い雄のちんぽ気持ちいいのっ♡ 麻奈美、強い雄チンポに服従しろ
別に婚約者と別れろなんて言わないから、僕が使いたい時に股を開くオナホになればいいだけだ
(乳首を摘んで捻るように引っ張りながら耳元で囁いてイキまくって正常な判断がつかない麻奈美に都合のいい契約を持ち掛ける)
オナホになるなら、ご褒美に激しくイかせてやって中出ししてやるよ
気持ちいいだろうな、オナホとして中出しされるの
(子宮を小刻みに小突いて問いかけるように刺激していく) そんな…っむり、無理です…っあ、ぁ!乳首だめ、だめ…っぁん!あ、ぁっ!
(攻められるたびにまだおまんこの中がビクビクしている)
(気持ち良くてどうしたらいいのか分からなくなり、会社の一室であることも忘れて嬌声を上げ)
ぁ、あ、なり、ます…っなります…♡
私のおまんこ、部長のオナホにしてくださいっ!
オナホまんこに中出ししてくださいいぃ♡ (ニヤリと笑みを見せて、後ろから今までで一番の腰振りでマンコを責め立てていく)
あぁ、やっぱり自分専用になったオナホマンコは使い勝手が違うな
麻奈美もチンポが格別に気持ちいいだろ?
(腕を後ろに引っ張ってのけぞらせた状態で腰を振り乱し相手がイキ狂おうと構わないと言わんばかりにバチボコにマンコ犯していく)
オナホ記念だ
浮気マンコにザーメン様大量に出してやるから受け取れ
(尻と腰を密着させて子宮を突き潰しながらザーメン子宮タンクに満たすように精液を発射して中出しをキメていく) ぁ、あ!は、はひ…っきもちいい、ですッ!
強いおちんぽきもちいいですぅっ!
(体ガクガク揺さぶられるたび両乳房が上下に揺すられる)
(道具の様に扱われるのも構わず、おまんこが部長専用に作り替えられて行くのを嬉しそうに感じながら)
来る…ざーめん来るぅ!
ぁあぁあっ!他人ざーめん中にだされてるッ…ぁあぁ、あ…ぁん!あ、ぁ♡
部長のおちんぽ、凄いいぃぃ…っ♡
(一番奥に大量の精液を受け入れながらアヘ顔で2度目の絶頂を迎えた)
(多すぎる精液が溢れ出してきて、足元にびゅるびゅる落ちて水溜りを作って)
あ、ぁ…ごめんなさ、い…私、部長のおちんぽに負けて、中出しされちゃった…♡
【すみません、もう一回くらい行けるかなと思ったんですが眠気が来てしまいました…】 >>165
【実はこちらも瞼が重くて限界が近かったのでナイスタイミングでした】
【また伝言させていただきますので、再度お相手してくれると嬉しいです】
【戸締まりはこちらがしますね】 【ありがとうございます。それではお休みなさい〜。また会いましょう】 【楽しかったです】
【おやすみなさい】
落ちます
以下空室 犯人を捕まえる為、もしくは特ダネを仕入れる為に
情報屋から情報を金で買っていたが今回は大きなネタの為体を要求されてしまい、仕方なく受け入れる事にした
いつも情報屋を見下しているような女性待ち。 JKレイプシチュで募集します
父の友人にレイプされてその時の動画で脅されている葉月
ある日、父の会社の社長さんから不正した父の友人を訴えるために協力してほしいと頼まれる
勇気を出して社長さんのもとへ行く葉月だったが自分のレイプ動画を見せられたりその後の性的関係を詰問されたり
しまいには興奮した社長さんに犯されてしまう
みたいな感じで 葉月さん、、初めまして
とてもそそられるシチュなのでぜひお相手お願いしたいです こんばんは田辺さん
こちらこそよろしくお願いします
犯すときは制服ははだける程度にしてくれると嬉しいです せっかくの制服ですからね
私としてもその方が望ましいです
ただわがままを申し上げるとブレザータイプの方が良いのですがいかがでしょう
セーラー服だとはだけさせるというのが分かりにくいので
少し上の方を読ませていただきましたがその時の設定を踏まえてという感じに捉えてよろしいのでしょうか? ブレザーですね、わかりました
わざわざありがとうございます
はい、そういう感じでお願いします
それでは書き出ししていいですか? はい、葉月さんの書き出しの後にこちらの見た目設定とかト書きに入れておきますね
それではよろしくお願いします (父の友人から襲われた私はそのときの動画で脅されて肉体関係を続けていた)
(しかし、最近は父の友人の長期の出張でしばらくは抱かれなくて済むとほっとしていると父の働く会社の社長さんから連絡が来て)
私のこと知ってるってことはあのことも・・・
(自分がレイプされたことも知ってるかもと物怖じするけれど)
でも、このままじゃずっとあの人に・・・
そんなの嫌!もう恥ずかしいなんて言ってられない!
(勇気を振り絞って社長さんに父の友人を訴えるために協力すると連絡する) (内密に進めていた社内での不正調査の結果ファイルに目を通している田辺)
(年齢は50代半ば、体型的にはややお腹が出始めているもののそこまで太っているという感じではなく髪も染めているせいか見た目的には40代と言っても違和感がない)
なるほど、高橋がね…
ところでこの時高橋と一緒に少女がいたというがこれは一体どういう事だい?
それに会議室に連れて行ったという後の時間
どうも解せないものがある
高橋もだがこの少女にも話を聞いてみる必要がありそうだな
(秘書を通じて葉月の身元を調べ上げると共に出張前の高橋にも事情を聞くが)
こ、これは…!
君は社内で一体何を行なっていたんだ、高橋?
追って君の処遇は伝えるがタダでは済まないと思っておいてもらおう
本当なら出張にも行かせたくないところだが引き継ぎも済んでない状況ではそうも言ってられない
まずは無事にそれを済ませてくる事、いいね
(高橋を問い詰める過程で葉月との間に行われていた情事に唖然とするものの)
(前々から決まっていた出張を無しにするわけにもいかず送り出し)
(その間に葉月との話し合いを済ませようと連絡を取ることにしようと決断をする)
(そして再び社内に訪れた葉月を社長室に案内するように秘書に命じ)
ご苦労様、ではまた後で連絡するから君は少し席を外していて欲しい
(秘書をこの場から外れるように声掛けし緊張した面持ちの葉月に)
わざわざご足労いただいて悪かったね、葉月さん
そこの椅子に座って楽にしてくれて構わないよ (学校帰りに会社にきた私)
(受け付けさんに社長さんの部屋を聞き、そこへ向かう)
失礼します
(ノックをした後、ドアを開けた秘書さんに奥に案内される)
今日はよろしくお願いします
(深々とお辞儀をして促されるまま椅子に座る) (ブレザー姿の葉月に目を向けるとこんなまだ年端もいかない少女が高橋にいいように遊ばれた事に心を痛め)
初めまして、私が我が社の代表を勤めている田辺と申します
それで早速本題に入らせてもらうけど、君はお父様へ届け物をしに来た時に高橋が不正を匂わせる電話に出ていた事
その時のことをまずはしっかりと聞かせてくれないだろうか
(会議室に二人が消える前に高橋が誰からの電話を受けていたのか、その内容もメモをとりながら聞き入り)
いや、ありがとう
実は内々に社内での不正疑惑を調べていたんだがこれ以上ない証拠になるよ
これで高橋の立場はほぼ社内にいられないという事になるのでまずは安心して欲しい
ただ…不正だけでなく高橋にあの時葉月さんは何かされてしまったんじゃないのか?
恥ずかしいと言う気持ちはわかるし話したくもないだろうけど大事な事だから二人の間に何があったか改めて聞かせてくれないか
(高橋から動画ファイルを証拠として預かっていたが念の為葉月からの言葉も聞き取るべく視線を向ける) はい
父の忘れ物を届けた後、高橋さんにも挨拶しようとしました
でも、電話中で終わるのを待ってました
電話の相手はA社の○○という人で高橋さんは賄賂を貰っているようでした
それ以上のことは聞き取れませんでした
(襲われる前のことをできる限り話す)
っ!
(聞かれると覚悟していたけど実際聞かれると恥ずかしさで手に汗をかいてしまう)
(膝においた手をぎゅっと握りしめて勇気を出して)
高橋さんに・・・レイプされました・・・
(スカートを握りしめて震えながら告白する) (高橋との関係を聞いたときに顔色が瞬時に変わるのを見逃さず、スカートを握る葉月の隣へとノートPCを持って腰掛ける)
うん、済まないね流石にこれは高橋一人の問題で片付くことでもないので
実は今日葉月さんに来ていただく前に高橋にも事情を聞いてはいたんだ
そしてその時にこんなものが残されていたことも…
(マウスでHちゃんとネーミングされたファイルをクリックしてそこに残されていた画像も動画ファイルも開き)
どうやらこれをみると会議室だけでなく外でも何回か高橋に君は望まない行為を強要されていたようだが
(そこには薄暗いホテルの一室で上目遣いで高橋のを咥える葉月の痴態も余す所なく収められていた)
このファイルは元々高橋のスマホにあったものだが私の目の前で消去させたので残っているのはここだけ
だが事がことだけに葉月さんにも確認をして欲しかった
君は何回あの男に抱かれてこんなことをしていたんだ?
(問い詰めていく過程で奇妙な嗜虐心が田辺の心の中で微かに音を立て始めていく) (ノートPCに自分が犯されている動画や中に出されて果てている姿が写し出され恥辱のあまりに顔を背けてしまう)
(その後の脅されて行為を強要されたのまでも・・・)
わからないです・・・でも週末には必ずホテルに呼ばれてました・・・
(恥ずかしさに顔を赤く染めながら答える)
(PCを見ないようにしていてもレイプなのにどうしても感じてしまう自分の声や高橋さんが腰を打ち付ける音が聞こえてしまって)
んっ・・・
(きゅんとお腹の奥が切なくなってしまい声を漏らしてしまう)
いや、なんでもありません・・・
(ごまかすけれど子宮がうずいてしまって太ももをもじもじと擦り合わせてしまう) (田辺は若い頃から性豪でプロアマ問わず遊んでいた男だった
特に自分より年下の女に目がなく妻も一回り以上下の年下婚)
(そんな彼から見ると葉月は大人と少女の端境にあって心を痛めると共に女としての顔を見てみたいといく欲望も頭をもたげ始めていく)
全く酷い男だ高橋は
私から見るとただ乱暴なだけの粗雑なSEXにしか見えないがね
おおかた出せばそれで終わり、みたいなしょうもない行為を繰り返していたんじゃないのか
(動画を見て改めて自分の痴態を思い起こされ顔を赤らめながら膝を擦り合わせる葉月の太ももに手を伸ばし)
このままだと嫌な記憶、忌まわしい記憶だけでしかなく葉月さんの心に傷が残り続けるんじゃと私は思うが
その傷、癒してあげられると言ったら君はどうする?
(その先にあるうっさらと濡れ始めているところへ指先を差し向ける) (太ももに触れられてぞわっと背筋に悪寒が走る)
(スカートの中にまで手を入れられて)
いやっ!
(堪らず逃げ出そうとするけれど)
きゃっ!
(椅子の足に引っ掛かり転んでしまう)
いやっ!見ないで!
(スカートがめくれて愛液に濡れた下着が見えてしまいそうになって手で隠す)
(しかし、隠しても座ってた場所にはべったりと愛液の染みが残っている) (慌てて指から逃れようとする葉月の下着が一瞬あらわになりシミを広げているのが一目でわかり)
見ないで、と言われても見せつけているのは君のような気もするが
その年で男をたぶらかすような真似をするとかいけない子としか言えないね
犯されていた自分の姿を見てそんなに興奮してしまったのか
どうやら優しく慰めるより君は乱暴に蹂躙されたいようだ
(葉月の身体を引き寄せて自分の膝の上に乗せ、背後から膨らみを手のひらに収めブレザーをはだけさせる)
ところで、私が座っているのはさっき君が座っていたところだよ
ズボンに湿り気を感じ始めるのはどういう事だろうな
自分の恥ずかしい姿を再び見て感じ始めてしまった
そう解釈したので私も好きなように君を弄ぶ事にするけど
(ブラウスのボタンを愛撫の最中に外していきその下で揺れる乳房に指先を差し向ける事に) いやっ!離してください!んぅ!
(服の上からでも乳首に指が当たるとびくっと女の反応をしてしまう)
自分がレイプされてる動画見て感じてなんか・・・ああっ!
(乱暴に胸を触られて感じてしまう)
や・・・いや・・・
(ブラウスをはだけさせられてブラが露出してしまう)
(動画の自分のよりも一回り大きくなっている胸)
(男に何度も可愛がられていやらしく育ってしまった胸を見られて両腕で隠そうとする) 離して、という割に随分と感度がいい事だね
それに大きさも増しているようだ、成長期って喜ばしい事だよ
そう葉月さんも感じないか
(刺激から逃れようとガードする腕を払いのけブラを上方へずらし乳房もその先端で震える乳首もさらけ出し)
そういえば乳首弱いの、なんて動画でも喘いでたか
どれ実践させてもらう事に…
(指先を先端へと運びきゅっと摘んだり指先で捏ねたりとし始め)
高橋のあれって私からみるとお世辞にも大きいと思わないがね
社員旅行で何回か見たことはあるが
葉月さんも感じ始めてるだろう
パンツに当たる膨らみが彼のより立派だって事を
(シミを広げ続ける葉月の下着越しに自分の屹立し始めるものを擦らせその立派さを悟らせてみる) や、やだ!乳首は・・・あぁっ!
(乳首を弄り回されて段々と甘い吐息を出すようになる)
はぁ・・・やっ、だめっ!これ以上いじらないで!
ああっ!!
(乳首をきゅってされた瞬間、背をそらしてびくびく震えながら絶頂してしまう)
あっ!やっ!
(指が擦れるたびに甘い声を上げながらびくっと震える)
(下着越しに伝わる社長さんのものが脈打つのを感じて気持ち悪いのに体は感じてしまう)
(もうショーツは愛液でぐっちょりしてて下にいる社長さんのズボンにまで垂らすほど濡れている) (止めどなく与えられる快楽に負けてしまい絶頂に導かれる葉月の胸元から指を離し)
本当にここが弱いようだね乳首だけでイッてしまうとか
まだまだ葉月さんの知らない気持ちよさがあるって事、理解してもらえたんじゃないのか
(腰に手を当て少し浮かせると愛液がまとわり付くズボンのファスナーに手をかけ下ろしていき)
(下着の下で立派に勃ち上がる怒張を葉月に見せつけるように取り出す)
さて、もう私のを受け入れる準備は万端のようだしこのまま挿れさせてもらう事にするよ
葉月さんもそれを望んでるだろう
口では嫌、と言ってもその身体は嘘をつけないんだから
(葉月を自分の側へ向けさせ達したばかりで虚ろに揺れる瞳に語りかけると下着を横へとずらし)
(濡れそぼった膣口に逞しいカリを擦らせたのちに膣内を押し拡げるような挿入を果たす) 【気づけば夜もずいぶん更けてきました
まだ私の方は大丈夫ですが葉月さんもご無理はなさらずにしてくださいね】 いや・・・そんなの無理
(社長さんの男根にイヤイヤと首を横に振る)
やぁっ!だめ!んっ!!
(無理矢理、先端を飲み込まされているのに膣内は歓迎するように絞まる)
や・・・あっ!
(カリに中を擦られ嫌でも感じさせられる)
あぁあっ!
(奥に触れられてメス声をあげてしまう)
あっ・・・やっ・・・抜いてください・・・ぁあっ!
(苦しい・・・けどペニスがどくんってなるたびにこっちもどうにかなりそうなくらいの気持ちいいのが体を駆け巡って、それに必死に耐えている) ダメだ無理だというのに君の身体は私を拒もうとせずに喜んでいる
不思議なものだと思わないか、葉月さんも
(膣中を貫くものをまるで待っていたかのように締め付け始める葉月に煽りの言葉を投げかけ)
抜くわけにはいかないね
私も嫌だが葉月さんもそれを望んでいないようだし
ほら、こことか…
(震える亀頭をざらついたところへ何度も擦られ反応を伺い)
もちろん奥も可愛がってあげる事にさせてもらうよ
どうやら君は奥も好きなようだから
(まるで膣奥に亀頭で口付けするように甘く擦らせ始めると同時に)
そして…ここもまた虐めてあげよう
もっと乱れてSEXに溺れてしまうといい、葉月
(胸元に顔を埋め震える乳首を口元に収め唾液をまとわせ舐め転がしたり甘噛みも加え始める) ああぁ!だめ!動かないで!ぁあ!
(膣壁も奥も社長さんのペニスに蹂躙されて堕ちてしまいそうになる)
やぁあ!だめ!乳首もなんて・・・あぁああ!
(弱いところいじめられすぎてもう涙を流しながらイかないように我慢するけれど)
やあああっ!ああっ!だめ!もう私・・・
お願いします・・・もうやめて・・・
(中に出されたくない一心でお願いするけれど)
やっ・・・あぁあああぁぁっ!!
(私は耐えられず中でイってしまう)
ぁあっ!いやっ!
(何度もおかしくなりそうな気持ちいいのがキてHな声を部屋に響かせる)
【眠気がきついくなってきました。あと1レスするのが限界かもです】 (必死に顔をしかめて拒否の姿勢は辛うじて崩さないものの身体はその思いとは逆の反応を示し続ける葉月に)
もう…やめてほしいとか嘘を言ってはいけないね
もっとして欲しい、私を堕として欲しい
それが君の本音だろ葉月
だったらその望み、叶えてあげようじゃないか
(急速に締め付けが強まり再び絶頂に達したことを察すると自分もまた射精への欲望がみるみる先端へと集まり震えが強まる)
このまま中に…私のを出すよ葉月
嫌とかいう拒否権は認めない
君の身体はそうして欲しい、と全身でおねだりしているんだからね
(甲高く響く嬌声を受け取るとそのまま膣奥に亀頭を突き立て熱い精子を一気に解き放ち)
ほら、もう私ので上書きされた…気分はどうだ葉月?
まだ抱かれ足りない、欲しいと願うのならここに連絡をしてきなさい
(自身の連絡先が記されたプライベート用の名刺を葉月のブレザーの胸ポケットに入れ)
(その後も幾度となく他の場所で葉月を抱き続け自分色に染め上げていく)
【夜分遅くまでありがとうございました
完走できたこと、とても嬉しく思います
眠気も限界かと思うので短めでも大丈夫ですよ】 いやっ!だめ!
(ペニスがもう限界なのが中でわかる)
やっ!やめて!中に出されたら・・・また・・・
ああああっ!!!
(熱い精子をなかにどくんどくん吐き出されてイってしまう)
ああっ!だめっ!こんなに出されたら赤ちゃんできちゃう・・
(精子を吐き出されるたびにイって)
はぁ、はぁ、はぁ・・・
(最後はぐったりと果ててしまい、眠りに落ちてしまう)
【長時間ありがとうございました。途中途中お気遣いありがとうございます。それでは私は落ちますね】 (絶頂したばかりなのに再び精子の熱さと膣内に行き渡る勢いに達してしまう葉月から満足げに怒張を引き抜き)
その年で望まむ妊娠をさせてしまうわけにはいかないね
きちんとその辺のアフターケアはさせてもらうことにするから安心しなさい
だがその代わり…
(別の場所でも葉月の身体を味わい尽くすように犯し続けそれがやっと終わって眠りに落ちていくのを確かめると)
だがまだこんなものではないよ葉月
これから先も…ずっと私の人形のように溺れ堕ちてしまう姿を見せなさい
その見返りはちゃんと与えるから
(若いその身体をこの先も蹂躙することを囁きつつ自分も眠りへ落ちていく)
【久しぶりに楽しめるシチュをこちらこそありがとうございました】
【またどこかでお会いできたら楽しみましょう
おやすみなさい、そしてお疲れ様でした葉月さん】
落ちます、以下使えます 遠距離恋愛をしている彼氏はいるけど、エッチが好きな為体は満たされていない。そんな時に飲み会があり終電がなくなり仲の良い男友達のアパートに行く事になりそこで迫られてやってしまうような流れでノリの良い女性待ちます。
男2人の3pの設定でもokです ヒロシも気の毒に・・・ずいぶん待った末に、来たのはなおこだよ よかったらアナルも大丈夫ですよ 上司の調教済みです 久々の彼氏とのデートを楽しみにしていたのにドタキャンされてた所に彼氏の友達と会ってしまい、ドタキャンされた腹いせに誘われるがままホテルでやってしまうような流れで女子待ちします JKレイプシチュで募集します
葉月は父と飲んでいる父の上司にどこかで会ったことがあるような気がしていた
父の上司が今朝痴漢してきた男だと気づいたときには父は酔いつぶれされていた
上司は痴漢の続きがしたいのと口止めしたいのとで葉月を無理矢理犯す
みたいな感じで 上司が人事権を握っていて、リストラまたは左遷をチラつかせてもいいですか? 最後まで嫌がりたいので脅して言うこと聞かせる展開はあまり気分じゃないです 父親の隣で犯されたいって、自宅で飲み直してた感じでしょうか こんな時間になっちゃった・・・
お父さん心配してるだろうな
(塾と列車事故のダブルパンチで帰るのが遅くなってしまった)
ただいまー
(靴を脱いでリビングに向かう)
お父さん、ごめん。遅くなっちゃった・・・あ
こんばんは
(父と一緒に飲んでいた佐藤さんに気づき挨拶する)
(お辞儀をした後、自室へ向かう)
あれ?あの人、どこかで会ったような・・・ こんばんは
(あれ?確かあの娘は今朝痴漢した娘だったな…)
葉月ちゃんって言うんですね、可愛い娘じゃないですか
(そう言いつつ、今朝の葉月の表情や痴態を思い出していく)
父親としては付き合ってる男とかいないかと不安になっちゃうのでは?
(などと軽く煽って飲むペースを速めていく)
【葉月さんを呼んで隣で犯した方が良いですか?それとも、酔い潰させてから葉月さんの部屋で犯す方が良いですか?】 うーん思い出せないなぁ
(鞄を置いて着替え始めようとする)
はぁ、今日は散々だったな
塾のテストはよくなかったし列車事故で遅くなるし
朝は痴漢に・・・
(もぞもぞと体をいじられた感触を思い出してしまう)
(そして、そのとき一瞬見た痴漢の姿も)
あ、あの人!今朝の!
(着替えるのをやめて父のいるリビングへ向かおうとするけれど・・・)
【父の隣で犯されたいです】 あれ?もうダウンしちゃいました?
(家飲み前からダウン寸前だったのに、追加で飲まされ完全に酔い潰れている)
そんなことじゃ、娘さんを痴漢からも護れませんよ?
(そんなことを囁いてから葉月をどうしようかと思案していく)
あれ?そんなに慌ててどうしたの?
(慌ててリビングに来た葉月に驚きつつも、立ち上がる)
若しかして、今朝のこと思い出しちゃった?
今朝の続きを楽しみにしてた感じ?
(ニィっと悪そうな笑みを浮かべながら葉月を抱きしめ拘束しようとする) お父さん!その人!え?
(テーブルの上でぐったり酔いつぶれている父を見て愕然とする)
いやっ!来ないで!いやぁっ!
(逃げようとするけど足が動かない)
(今朝、いいように痴漢されて自分の無力さが思い知らされてて足がすくむ)
いやっ!放して!お父さん!助けて!いやぁ!
(手を伸ばして父に助けを求めるけれど父は動かなくて) お父さんは酔い潰れちゃってるからね
ちょっとぐらい騒いだところで起きないんじゃない?
(そう言うと、葉月の唇を奪って舌をねじ込んでいく)
今朝は途中で終わったから残念だったんだよね
(途中で駅に着いたため振り切られたことを思い出しながら)
葉月ちゃんもホントは続きしたかったんだよね?
今朝よりもっと凄いことしちゃおうね…
(そう言って首筋を舐めたり、お尻を鷲掴みにしてこね回していく) んんーっ!んー!んーっ!
(無理矢理に舌を絡まされて助けを呼べない)
違っ・・・私そんなこと・・・やっ!
(首筋に這い回る感触に足が震えだす)
んぅっ!や、やめて・・・
(朝と同じ、いや、もっと乱暴にお尻を揉まれてしまう)
やっ!だめっ!
(お尻の割れ目に指が這うとびくっと体が反応してしまう)
(佐藤さんの腕をつかんで引き剥がしたり、体を押して離れさせようとしてもびくともしない) 違わないでしょ?
だってホントなら私が帰ってからお父さんに言うべきことじゃない?
私にもう一度エッチな事されたいって思ってたから、出てきたんでしょ?
(そんなことを言って、再び葉月の唇を奪う)
今朝もこんな風にお尻触ったら感じてたよね
葉月ちゃんは強引にされるのが大好きなんだよねー
(お尻を揉み回しながら、片手でスカートのホックを探して外して脱がしていく)
今朝はお尻だけでおまんこ湿らせてたけど、今はどんな風になっちゃってるのかなー
(ショーツの中に手を入れておまんこを弄り始める) それは今さっき思い出したばかりだったから・・・
本当に痴漢されたいだなんて思ってな・・・んっ!
(そんな答えは望んでないと唇を塞がれてしまう)
んっ!んんーっ!
(スカートを脱がされ、ぱさっと床に落ちる)
(お尻に手が触れてまた体が女の反応をしてしまう)
いやっ!だめっ!そこはいやっ!
(嫌々と首を横に振って拒否するけどショーツに手を入れられ秘部を触られてしまう)
やっ!いやぁっ!
(指が割れ目をなぞるたびに弱々しく体を震わせる)
やぁ!やめて!触らないで!
(秘部をいじられるとお腹の奥が疼いてとうとうお股を愛液で濡らしてしまう)
(愛液はショーツの隙間から垂れて太ももを伝っていく) そうは言っても、身体は正直だね
おまんこトロトロでエッチな事されたいって思ってるみたいだよ?
(愛液で濡れたおまんこに指を入れてワザと音を立てておまんこをかき回していく)
葉月ちゃんがそんな風になっちゃってると思ったら、こっちも興奮しちゃって来たよ…
(カチャカチャと片手でズボンのベルトを緩めてズボンを脱いでいく)
ほら、もうこんなになっちゃったよ?
(葉月の身体を反転させてから閉じた股に後ろから勃起したチンコを突き刺し、素股でおまんこを刺激していく)
葉月ちゃんの身体、お尻も柔らかくて気持ちいいけど、おっぱいも気持ちいいね…
(胸を鷲掴みにしながら、片手でシャツのボタンを外していく) いやぁ、指が中で動いて・・・あぁっ!!
(膣内のいいところを指で擦られて甘い声漏らしながらビクンッと体を震わす)
やっ!だめっ!ぬいてっ!いやっ!
(拒否する言葉も声色は艶っぽくなっていく)
いや・・・そんなの見せないで・・・
(そそりたったペニスに顔を背ける)
やっ!熱っ・・・いやっ
(内股や秘部にすり付けられるペニスの熱と弾力が気持ち悪くてたまらない)
(なのに体は奥が熱くなってさらに愛液を分泌してペニスを濡らす)
やっやだ!胸まで
(揉まれながらシャツを脱がされブラに守られた色白でたわわに育った乳房が露になる) 嫌だって言ってるけど、身体はレイプされたい、セックス楽しみたいって思ってるみたいだね
(チンコとおまんこが擦れるたびにグチュグチュとエロい音がリビングに響いていく)
おっぱいもすべすべでとっても気持ちいいよ?
(ブラをたくし上げて胸を隠すものが無くなるが、代わりに大きな手が胸を覆い隠す)
(ごつごつとした指が葉月の胸を手の形に変形しながら赤く色付いていく)
乳首も硬くなっちゃって、ホントにエッチしたくて溜まらないみたいだね…
(乳首を抓んで引っ張ったり押し潰したりして弄ぶ)
これなら、もう十分イケるよね?
(葉月の身体を傾かせてテーブルに手を付けさせる)
おまんこ、たーぷり気持ちよくしてあげるね?
(強引に突き出させたお尻を掴むと、ズブズブとおまんこに勃起チンコをねじ込んでいく) あっ!やっ!だめっ!
(ペニスのえらにクリが引っ掛かって気持ちいいのがキて)
いやっ・・・いやぁ・・・
(目の前で自分の胸がぐにぐにと弄ばれて)
んんっ!!だめ!乳首はやめ・・・ぁあっ!
(弱い乳首を攻められて甘いメス声をあげてしまう)
はぁ・・・はぁ・・・あぁっ!!
(とろけきった体にペニスが押し入ってくる)
だめ!いやっ!それだけはやめて!
いやぁああっ!
(じっくりと中を味わうようにゆっくりとねじ込まれて)
あっ!やっ!やめて!いやっ!
(できあがった中をペニスに刺激されるとどうにかなりそうなほど気持ちいいのがキて)
はぁ、はぁ、抜いて、お願い・・・
(それを我慢しているといつの間にか全部ペニスを飲み込んでいた)
んんっl!
(奥に当たって背をそらしてしまうほど強烈な快感に襲われる) 抜いて欲しいの?
(おまんこの奥をチンコの先でグリグリしながら耳元で囁く)
じゃあ、抜いてあげるね…
(カリでゆっくりとおまんこの中を刺激していきながら引き抜いていく)
でも、おまんこはもっとレイプして欲しいってヒクヒクしてるよ?
(そう言って再びチンコを奥までねじ込んでいく)
ホントは抜きたかったんだけどさ、おまんこがセックスしたいって涎垂らしてるんだから止められないよね
(そう言って腰を動かしていく)
乳首ももっと弄って欲しいってヒクついてるよ?
(そう言って乳首を指の間に挟みながら胸を揉みしだいていく)
レイプされるの気持ちいいんでしょ?
何されたいか言えばもっと気持ちよくしてあげるよ?
「ん…葉月…」
[横で寝ている父親が目は閉じたままこちらを向いて寝言をつぶやく] やぁあああっ!
(ペニスのえらに中を引っ掛かれて声をあげる)
ふぅ、ふぅ・・・
(荒く息をしながら振り向いて睨むけれど)
あああぁぁっ!!ぁあっ!!
(一気に奥まで突かれてしまう)
ぁあ!やぁあ!あっ!!だめっ!
(激しい腰の動きに乳首までいじめられて嫌らしい声我慢できない)
え?お父さん!?
(父が動いたのに驚いて膣内を締め上げてしまう)
だめ・・・こんなとこ見られたくない・・・
(自分の口を塞いであえぎ声を抑える)
んっ!んっ!んんっ!んんぅっ!
(気づかれちゃダメって思うほどからだの感度が上がってしまう)
ん?んんっ!んっっ!!
(父がもぞりと動く度に起きてしまわないかドキドキしてペニスを締め上げてしまう) おっと、起きちゃいました?
すみませんね、お嬢さんがあんまりエロくてレイプされたがってたから、犯して差し上げてたところなんですよ…
(寝言を聞いて視線を向けるが、眠っていて起きないのを確かめるとそんなことを言いながら葉月を犯していく)
おっ?父親に見られそうになって気持ちよくなっちゃった?
葉月ちゃんのおまんこ、私のチンコを締め付けてきてるよ?
(おまんこの締め付けを楽しみながら腰の動きを速めていく)
お父さん起こしたくないの?
でも、起きた時にこんなところ見ちゃったらどうなっちゃうか確かめたくない?
(口を押える手を掴むと、強引に引きはがして胸の辺りまでもっていく)
こんなところを見ちゃったらどうなっちゃうんだろうね…
(片足を持ち上げて父親が目を覚ましたら正面に見えるような状態で犯していく)
ほら、レイプされて気持ちよくなってるってお父さんに報告しなきゃ…
(そんなことを耳元で囁きながら、ズンズンと腰を突き立てていく)
「ん…」
[レイプで葉月のおまんこから愛液のしぶきが父親の顔にかかる]
[そのしぶきに反応したのか顔を掻くものの目は覚まさない] やっ!だめっ!声出ちゃう!あぁあっ!
(口を塞ぐ手を剥がされてしまう)
いやっ!こんな見せびらかすみたいな格好・・・
ああっ!いやっ!こんな格好で激しくしないで!あぁあっ!!
(軽く潮吹いてしまい父の顔にかかる)
いやっ!起きないでっ!こんなとこ見ないでっ!
あぁあっ!いやっ!もうだめっ!私もう・・・
(だんだんと絶頂が迫ってくるのを感じてしまう) こんなに煩くしてるのに気付かないなんて、父親失格じゃない?
それとも、実は起きてるけど葉月ちゃんを犯してるところを見たくて動けないだけだったりして?
(そう囁きながら葉月の反応を楽しんでいく)
ダメ?何がダメなの?
レイプされるのが気持ちよくてたまらないんだよね?
もう普通のセックスじゃ満足できないって知っちゃったんだよね?
(そう言いながら腰を激しく突き上げている)
そろそろ出すよ?
葉月ちゃんのおまんこに私が気持ちよくなったって証拠をたーっぷり注いであげるね?
(そう言うと、おまんこの中に大量の精液を注いでいく)
(最後の一滴まで搾り取らせるように扱いておまんこの中を精液で満たしていく) お父さんはそんな人じゃない!本当に酔いつぶれてるだけ
レイプされて気持ちいいはず・・・ぁああっ!!
(言葉とは逆に体は感じきってしまってて)
いやっ!いやっだめっ!中はいやっ!
(中でペニスがびくっびくっと射精したそうにしてるのを感じる)
動かないで!ああっ!だめ!
あああああぁぁぁ!!
(絶頂してペニス締め付けた瞬間に中に出されてしまう)
やっいやっ!中に出されてるのに・・・
(子種を吐き出されるたびにイきつづけて)
あぁっ!
(再度には腰を抜かしてその場に女の子座りしてしまう)
はぁ・・・はぁ・・・
(肩で息しながらイった余韻を感じながら放心している) ほら、葉月ちゃんのせいでこんなになっちゃったんだよ?
ちゃんとキレイにしてね…
(放心したままの葉月の目の前に愛液と精液がまじりあったもので濡れた勃起チンコを見せつける)
(そのままお掃除フェラをさせてチンコをキレイに舐め取らせる)
それじゃあ、このことは誰にも言っちゃだめだからね?
まあ、言ったところで葉月ちゃんが恥ずかしい思いするだけだけどね…
(そう言いながら脱ぎ捨てたズボンを履いていく)
それじゃあ、またね
今朝の時間のあの車両で待ってるからね…
(そう葉月の耳元で囁くと、葉月を置いて出ていく)
長時間ありがとうございました
落ちますね 部隊で数少ない女兵士が男たちの性処理に使われているようなシチュで女兵士募集します。
性処理に抵抗はあるが命令が絶対の隊内無ので
逆らえず結局いつも快楽に落とされる感じで。 よろしくお願いします
痛い汚いやアナル以外なら大丈夫です ありがとう。
スカグロは僕も苦手なので。
慣れない携帯からなので書き込みが遅いかもしれないけどお願いします。
あずさ隊員の希望はありますか? とくに希望はありませんが、物のように扱ってもらえると興奮します では書き込みます。
(部隊の宿舎にて。あずさを部屋に呼び出す)
さてと、久々だな。
一ヶ月ぶりかな、それまでに他の隊員に呼ばれたりしたか?
(訓練終了後の服のまま椅子に座り立っているあずさを見ながら話しかける)
(既に興奮している感じでズボンの下は膨らみかけ目はちばしっていた) (隊長からの呼び出しに、トイレである隊員の性処理をしようとしていたがすぐに駆け付けます)
(上は服を着たままですが、下はズボンを脱いで下着のままでしたが、急いで駆け付けるためにそのままの恰好で)
はい、お久しぶりです、隊長!
はい、別の部隊の小隊長や隊員の方からお声がかかり、口を2回、性器を3回使っていただきました!
今も隊員の方の処理をするところでした そうか、なら話は早い。
(あざさの前に立ち)
ほら、まずしゃぶれ。
お前のその口も咥えたがってるだろ?
自分のをいじりながらだぞ。
(あずさの肩を押ししゃがませ、股間の前に顔を持っていき股間に押し付ける) ごめんなさい、何となく合わない気がします
お声がけしておいて申し訳ありませんが落ちます 男性から性被害を受けたとされるJS5〜JC3までの女の子が刑事裁判として男性を訴えた
しかし、裁判と称して辱めを受けて、結局裁判が無罪に終わってしまう設定で男性兼弁護士を募集します 義理の母子関係で楽しみたいです。
夫に先立たれて、夫の連れ子だった貴方(高校生くらい)と二人で生活。
貴方は私を性の対象としていつも見ていて、それに気づいた私がお風呂に誘って。。シテあげるという流れで。
こちらは35歳。グラマー体型。 年末年始に帰省してきたいとこの息子に迫られてやってしまうようなシチュで女子待ちします。
皆初詣とかで出かけてしまい、家には2人きりみたいな感じで。
こちらは高校生で少しヤンチャな感じで行きたいと思います。 赤ちゃんの育児シチュで遊びたいです
いっしょにお出かけしてママを困らせながらお世話させてね おはようございます
桜の赤ちゃんになってくれますか?
いっしょにお出かけしましょう
ご機嫌ななめになったらいっぱい泣いてね
お腹がすいたら授乳
おもらししたらオムツ交換をしますね >>256
はいよろしくお願いします。
ばぶばふ
(お出かけにご機嫌な赤ちゃん) どうしたのー?
ご機嫌ななめでちゅねー?
(これからお出かけなのに赤ちゃんがご機嫌ななめ)
(抱っこしてゆさゆさ・・・あやしてお出かけします)
(人通りの多い歩道に差し掛かり)
(そちらのお名前はどうしますか?) >>258
ふぇえッ!
(せっかくのお出かけなのにオシッコを漏らして半べそをかく)
んまんまぁ
きゃっきゃっ
(抱っこされると人目も気にせずママのオッパイにしがみついて機嫌が直る)
【とりあえずタケシにしてます。こちらの意思や考えは言葉に発しませんが、()で心情だけ描写して良いですか?】 (抱っこをしているとタッくんの下半身に湿り気を感じて)
(小声で)
あらあら、おもらししちゃったのね
(あたりを見渡す)
(ちょうどオムツ交換できるトイレがあったので駆け込みます)
よしよーし・・・
お漏らししちゃって気持ち悪いでちゅね〜
いま新しいオムツに交換してあげまちゅね〜
(オムツ台に寝かせてあげます)
(そしてオムツを開いて、ウェットティッシュでタッくんのあそこを丁寧に拭いてあげます)
【はい心情は書いて大丈夫ですよ〜(じゃないとそちらはつまらないかもですし)】 >>260
ふぇぇえッ
(オムツを触れるやはり不快で泣きだす)
んまんまぁ
ばぶぅ
(おトイレでオムツを外されると開放感が気持ちよく)
んひひひッ
(ウエットティッシュでペニスを拭き上げらると快感についつい勃起してニマニマと笑う赤ちゃん)
まんまぁまんまぁ
(オムツを変えてもらいながらもママのオッパイがほしくて両手を胸に当ててみるが)
【アソコは立派で赤ちゃんなのに射精もしちゃって大丈夫ですか?】 【ちんちんが大きいのも射精もOKです】
【おんぶや抱っこしてる時にママに股間を擦り付けていいですよw】
わ、おちんちん大きくなっちゃったね〜
(勃起ちんちんを丁寧にウェットティッシュでふきふき・・・)
(特に亀頭の溝は汚れがたまらないように丁寧に)
おっぱいほしいの?
ちょっと待っててね〜
おむつ交換したら一杯飲ませてあげるからね >>262
きゃっ!きゃっ!
(敏感な亀頭のくびれを丁寧に拭かれて更にビンビンに勃起して喜ぶ赤ちゃんのチンポは15センチに肥大して)
うっうっうっ
(勃起チンポをビクンビクンされながらオッパイという言葉をママから聞いて目を輝かせてうんうんと頷く) いい子でちゅね〜
(頭を撫でてあげて、新しいオムツを履かせてあげる)
(おむつをしてあげても立派なおちんちんの膨らみは目立ってて)
(おっぱいをあげるために休める場所を探して、備え付けのベンチに座り)
(人通りのある場所でおっぱいを露出させてしまうママ)
(そして、おっぱいの乳首を咥えられる位置にタッくんの頭が来るように抱っこしてあげます) >>266
んまっんまぁッ!
んまっんまっ!
(オムツから勃起チンポからはみ出させながベンチでママのオッパイを見て手を叩いて喜びむしゃぶりつく)
んぶっ!んくっんくっんくっ
ちゅぅうぅちゅぅう
(母乳のたっぷり詰まったオッパイを両手で掴むと乳首に猛烈な勢いで吸い付き溢れる母乳を喉を鳴らして飲み干してゆく)
んまぁんまぁマンマァ
(チューチューとオッパイを吸いながらも硬くなったチンポをママにのお腹に押しつけてアピールする赤ちゃん) (ママのおっぱいをおいしそうにしゃぶるタッくん)
ん・・・はぁ、んん・・・
(ママは授乳で喘いじゃって通行人の注目を集めちゃう)
(ママのお腹に擦りつけられるおちんちんにも自然に手が伸びる)
(ママの手にはオムツがあり、射精しちゃってもいいようにオムツでおちんちんを包んで竿をシコシコしてあげる)
はあ・・・タッくん、ビュッビュッしましょうね〜 >>268
ンヂュッ
チュッパァチュッパァ
(ママの声が感じてくると明らかに舌を使って乳首を刺激するような吸い方に変化してママに感じてもらおうとする赤ちゃん)
アッアッまっマンマァ!
アッアッアッうひぃ
(ママのビュッビュの声とオムツ越しにシコシコされるまどかしさに半泣きになりながら腰をヘコヘコと動かしてお口に指を咥えてフェラのアピールをすら赤ちゃん)
(異様な光景に通りゆく男性たちが立ち止まって様子を見ている) (タッくんが指を咥えてしゃぶる姿を見て)
こうしてほしいんでちゅか〜?
(ベンチにタッくんを寝かせ、オムツを開いて下半身を開放させ、ママは地面に膝まづいて)
(ビンビンに勃起しているおちんちんをママの口で咥えてジュボジュボって音をさせてフェラをしちゃう)
お口にビュッビュッしたらご飯食べましょうね〜 スミマセン
家族が起きてきました
またお願いします。
おち 名家に嫁いだ女性が着飾って出席した一族の新年パーティーで義父などの年上の絶倫男に弄ばれ犯されるシチュでお相手募集します。
夫が潔癖症で子作りのための義務セックスはするけど前戯は汚いとか言ってやらないとかで内心満たされたない女性でお願いしたいと思ってます。 38歳の行き遅れのおばさんです
お正月休みにきた甥っ子たち(またはその友達)が遊びに来て
すごろくやエッチなゲームに誘われて、軽くエッチな指令から、徐々にエスカレートして
身ぐるみはがされて、やられる設定で小中学生の甥っ子たちを募集します >>278
叔母さん
ツイスターやろうよ!
(小学生6年になる甥っ子が大好きな叔母さんに声をかける) 【ニート系だらしない叔母さん、とキャリアウーマン系叔母さんどちらがいいですか?】
ツイスター?懐かしい
え?私とやるの?もうおばさんだし、そんなに体柔らかくないからおばさんすぐ負けちゃうかもよ?
(とはいいながらも、せっかくお正月だしと、ゲームに参加する)
右足は黄色、左手は赤
あ、もうちょっと体勢がキツイ…
(歳なのか運動不足なのか、すこしゆらゆらしている) >>280
【キャリアウーマン系でお願いしたいです】
(小5で精に目覚めてムチムチの叔母さんを以前から狙っていた)
やった!じゃあやろやろッ!
(ゲームが進むと叔母さんが四つん這いの体勢になってしまい)
叔母さんお尻デッカいね!
次は僕の番で
(次に双六を振ると叔母さんの真下に上下逆さまにくる体勢になってしまい)
叔母さんケツもデッカいけど
オッパイもデカいよね?
(叔母さんの胸に股間を押し付け勃起していることを伝える甥っ子) 【わかりました、仕事できすぎて結婚してない設定で】
【あと、身長差シチュにハマってるので、私の身長は175pくらいの高身長になります】
こら!女の人にお尻デカいとか言わないの!
(腰をあげて、お尻を突き出しているポーズに甥からからかいが入る)
(和真がルーレットを回して、その通りにポーズをとると、なぜか私の胸に和真の股間が)
な、なんでそんなポーズになるのよ、もっと楽な姿勢があったでしょ?
(和真の股間は、勃起しているのか、私の胸にぐっと押し付けて)
女の人の体のことをからかう男子は嫌われるんだからね!
次、次!
(回せば今度は、ガニ股みたいになり、太ももで張りつめたジーパン越しに)
(和真の顔に乗っかって)
だ、大丈夫?和真ゴメン…!
【正体はドMなので、淫語や恥ずかしめを多用してくれたら】 >>282
えーそぉ?叔母さんのお尻デッカいじゃん!
ウチのママこんなデカくないもん!
(身長のある叔母さんに遠慮なく身体コンプレを発言する中身は小学生脳)
んぶっ!おっ叔母さん苦しいよ!
(叔母の脚が更に開き叔母の股間で顔を押し潰され)
もおっ!叔母さんの身体エロすぎて
僕オチンチン硬くなってきた!
痛っ!痛いよー!
(叔母の豊満で175センチもある恵体の下で更に勃起したペニスが圧迫されて痛がる) 遥子さんが細すぎるの!
これくらい普通よ!
(和真は私のカラダがエロい、おちんちんが痛いとデリカシーのない発言ばかり)
(こんな子供に発情されてるなんて)
もう、そんなに苦しいならリタイアしなさいよ!
私だって暇じゃないのよ
ほら!ほら!
(胸や股間で和真を押し)
(リタイアさせようと) >>284
(叔母さんの身体が更に押し付けらる願ってと無い展開に興奮して)
あっ!叔母さん!そんなしたら僕ッ!
僕ッ!ああッ!
(ほらほらと言われながら叔母の身体がバウンドした刺激で簡単に射精してしまう)
ああ!出ちゃった!
叔母さんのせいだよ!
今日着替え持ってきて無いのにぃ!
(自分で自ら追い込んだシチュなのに叔母さんのせいにして立ち上がるとズボンとパンツを脱ぎ)
あーあ
こんなに白いの出ちゃった!
見てよ!叔母さん!ほらッ!
ズボンまでベットリだよ!
(逆ギレさてザーメンだらけのパンツとズボンを叔母さんの顔に擦り付け雄汁の匂いを嗅がせる) ん?和真?
(バタッと倒れたかと思ったら、ズボンにジワリとシミができた)
出ちゃった…ってまさか…
(そのまさか、和真はズボンの中で私のカラダを押し付けただけで射精したのだ)
(和真はズボンを脱いで、私に見せつけてくる)
ちょっとなんでこっちに来るのよ!
見せに来ないで!
(しかし、ザーメンは私に顔にかかり、頬にべっとりと)
んもう!汚れっちゃったならお風呂で洗ってくればいいでしょ?
(鼻腔には、若く青臭い、匂いすらベットベトしてるような匂いがしてきて) >>286
えー叔母さんのせいだよ
叔母さん僕のズボンとパンツ
それに僕のオチンチンも洗ってよ!
(図らずも自分の出した精液で汚れて叔母さんの顔に再び興奮して)
洗ってくれないと叔母さんのこと
ママに言いつけちゃうよ!
叔母さんにエッチなことされたって!
叔母さんのエッチなお尻とオッパイで僕射精されられちゃったって!
言いつけちゃうよ!
(ぜんぜん勃起が治らず更にビンビンに大人顔負けに勃起して精液だらけのペニスを叔母さんに突き出す) こ…声が大きいよ…!落ち着いて…
わかったから、静かに…
(部屋がリビングから離れてるとはいえ、さすがに騒ぎが大きくなると)
えっと…ハンカチは…
(和真のドロドロのおちんぽをどうにかするためにハンカチで拭き始める)
(しかし、ドロドロが多すぎてもうハンカチではどうにもならず、さらに)
うわ!また出た…
(拭いてるそばから、また出てしまう精液を何とか止めようと)
あむっ…ん…
(仕方なく、和真のおちんぽを口に含んで吸い取る)
(しゃがんだまま、ドロドロの部分を舌で拭い、出る精液を口に出させて)
んんぅ…じゅる…っ…
(顔は羞恥と倒錯で顔を真っ赤にしながら、険しい顔でしゃぶる) 38歳の行き遅れのおばさんです
お正月休みにきた甥っ子たち(またはその友達)が遊びに来て
すごろくやエッチなゲームに誘われて、軽くエッチな指令から、徐々にエスカレートして
身ぐるみはがされて、やられる設定で小中学生の甥っ子たちを募集します >>291
こちら2,3人くらいでも宜しいですか?
中学生でやってみたいです。 ありがとうございます
ホントに2、3人じゃなくても描写だけでも大丈夫です
やってみたいとかありますか?
ちなみに、ぐうたらニート系の叔母と、キャリアウーマン系の叔母とできます 了解です。
希望としては…胸やお尻が大きめのムチムチ体型、
それと淫語(ちんぽとかザーメンとか)OKだったら嬉しいです。
やってみたい事…ザーメンぶっかけとかかな…?
キャリアウーマン系の方が好みです。
ちなみに啓太があずささんの甥っ子で、友人として圭と薫を登場させます。
NGなどがあれば教えて頂きたいです。
展開は早めにしたいので、あずささんからレスを頂き次第、簡単に書き出してみますね。 NGは暴力です
希望は了解しました、書き出しはお願いいたします
こちらの希望としては、徐々に展開してもらえるようにお願いします
いきなり本番とか襲う展開は好きじゃないので (お正月の休みを利用し、叔母であるあずささんの家を訪ねる啓太)
(啓太には何やら目的があるらしく、友人である圭と薫も一緒に連れてくる)
(挨拶を交わし、圭と薫の紹介も終わるとTVゲームをしようと提案する)
(勝った方が負けた方へ何でも要求できるという条件付きで…)
よし、これで僕らの勝ちだ。じゃあそうだなぁ…
(啓太が声を上げ、圭と薫の方へチラリと目配せし)
おばさんのセクシーポーズがいいかな?
テーブルに手をついてお尻を突き出したり、胸を寄せ上げたり、四つん這いになったり…
【こんな感じの展開でも宜しかったでしょうか?】
【ちなみに啓太がちょっとヤンチャで、圭と薫は奥手な感じです】 【書き出しありがとうございます】
おばさん、こういうの向いてないわ
(そう断ろうとしたけど、せっかく遊びに来てくれた啓太たちの心遣いに)
(少しだけ、ということで参加することにした)
だいぶ大差で負けてない?このままだと私だけ負けちゃうわよ?
(啓太の要求はセクシーポーズらしい)
啓太?いい?私もうアラフォーなの、40歳手前なのよ?そんなおばさんのセクシーポーズが見たいっていうの?
うーん、はいこんなのでどう?
(二の腕で胸を寄せたり、お尻を突き出すポーズなんかして)
こーら、こんな写真撮らないでよ?恥ずかしい… そんな事ないよ、おばさんの身体すごくセクシーだもん。
その体でセクシーなポーズをしてくれたら…たまらなくなっちゃう。
(啓太が話すと圭と薫も無言で激しくうなずき)
そうだ、今後のために…
(今後のためとはもちろんオナニーのオカズにする意味だが、啓太が携帯を取り出し)
(写真を撮り始めると圭と薫も同様に写真を撮り始め)
(三人の少年のズボンの股間は若干膨らんできている感じで)
(ゲームは二回戦へと突入し)
やったー、またおばさんの負け。
じゃあ今度はね、そうだなぁ…ストリップがいいな。
下着までは脱がなくてもいいから、お尻を振ってスカートを脱いだりセクシーな感じでね。 しょうがない子たちね、ほら啓太、次やるよ
(しかしまた負けた、もともとゲーム不得意な私がやるべきではない)
ストリップ?
啓太、意味分かって言ってるの? 脱ぐのよ?
分かってはいるのね?
屈辱だわ、こんな子供たちのオカズにされてるなんて…
(そういいながら、タイトニットに手をかける)
行くわよ…?
(ズルズルと脱ぐたびに、パチパチと静電気を起こしながら、現れたのはHカップを支える黒いレースのブラ)
(ジーンズに手をかけて下ろすと、黒に赤いバラがあるショーツ)
(赤い顔で、不器用に腰を振りながら)
も、もう十分でしょ?ゲームはもう終わり、いい? (あずささんがストリップを始めると少年たちは目を丸くして見つめ)
(痛いくらいにまで勃起した少年たちのちんぽはズボンの股間を大きく盛り上げ)
(圭と薫に至ってはあずささんのストリップを見ながらズボンの上からちんぽを刺激し始め)
えーじゃあさ、次で最後にするからもう一回だけ。
(と泣きの一回を申し込み、案の定…)
最後の要求は…僕らの前でオナニーして見せて。
それとも女の人もオナニーする時、何かオカズが必要なのかな?
(啓太が圭と薫に目配せすると三人ともズボンとパンツを一気に脱ぎ)
(バキバキに勃起したちんぽをあずささんに見せ付ける様に自分たちで扱き始め)
ほぉら、おばさんも僕たちのちんぽオナニー見ながらマンズリしてるとこ見せてよ。 (次のを最後に、と最後のゲームにも見事負けてその要求は)
お…オナニー?
バカ!何考えてんの!?
ストリップからだいぶ度を越してるでしょ?だいたい…
(啓太達はおもむろに、股間をさらけ出すと、ガチガチに勃起したものを見せる)
ばか!しまいなさい!
こっちに寄らないで!
(そのブツをすりすりと扱きながら、こちらに近づいてくる)
(うそ!?この子たち、本気でアラフォーに欲情してこんなに勃起させてるの?)
(幼気な中学生、そんな子たちのこんな姿を見ると、見せないのも可愛そうになり)
いいわよ…もうちょっとこっちに寄りなさい
ほ、ほら…こういうのでいいの…?
(私は膝立になると、ブラ越しに胸を揉み)
(ショーツの上から割れ目を指ですりすりと擦り上げる)
おばさんのマンズリよ…満足…?
(乳首を指で繰り、クリも弄って強めに擦る) うぅぅ…すごいよ、おばさん。すごく興奮する。
(あずささんのオナニーが始まると、三人とも目を丸くしてその様子を見つめ)
(射精間近のような勢いでちんぽを激しく扱き、ちんぽの先からはトプトプと止めどなく我慢汁が溢れ)
僕たちもお手伝いしてあげるね。
(圭と薫はあずささんの右と左に分かれ、ブラごと豊満な胸を揉み始め)
(乳首の部分を指先でグリグリしたり、爪先でカリカリしたり)
(ブラ越しの乳首に口を付けると、ちゅうちゅうと音を立てて吸ったり、舌で舐め回したり)
(啓太はあずささんの後ろに回り、下着の上からおまんこの割れ目を強弱を付けながら擦り上げ)
(下着越しのクリも爪先でカリカリと引っ搔いたり、指先で捏ねくり回し)
おばさん?下着の上からじゃもどかしいでしょ?
直接して欲しかったら…おねだりしてみてね。
(あずささんの身体を弄ぶ少年たちは、そうしながらも自分でちんぽを扱くのは止められず) い、いらないわよ!余計なことしないで!
(そんな声も聴かず、二人は左右に私の腕を掴み、胸を吸い上げる)
や、やめてつ!
ああんっ!何するの…?これ以上やったら怒るから!
(後ろから啓太は、クリトリスに指を伸ばし、指先で弄ぶ)
このバカッ…!大人をそんな風にからかったら…んあんっ!
(クリトリスをプチっと摘ままれるだけで悶絶)
(乳首も二人の指が指先で弄ぶ)
二人ともやめてっ…グリグリしないでぇっ…!
(もうエッチな気分になり始めているときに、直接触ってあげるといわれて)
(布越しの刺激に物足りなさを感じた体は正直で)
…おねがいします…
おばさんの乳首やおまんこを…生で触ってほしいの…
布越しじゃもう物足りないの…好きにしていいから…指で生で触って… はい、良く言えました。
(啓太が圭と薫に目配せすると、あずささんのブラを剥ぎ取り)
(剥き出しになった豊満な胸をそれぞれ左右に分かれて揉み始め)
(さらに乳首にも口を付けるとちゅうちゅうと音を立てて吸ったり、強弱を付けて甘噛みしたり)
(舌で転がすように舐め)
どう?おばさん、感じちゃうでしょ?一度に左右の胸を乳首責められて…
それじゃあ僕は…
(下着の横から手を滑り込ませ、おまんこに指を挿入すると中をかき回すようにしながら激しく出し入れし)
(クリにも直接触れ、爪先でカリカリしたり、指先で転がすようにしたり、扱いたり)
おまんこも舐めて欲しかったら下着を脱いで四つん這いになってね。
お尻をうんと高く上げておねだりするんだよ。
【アナルはOKでしょうか?指や舐められるのはOKとか挿入もOKとか全NGとか…】 (ブラを取ると、ぼろっと重力に従って垂れる胸に)
(二人がしゃぶりつく)
う〜んっっ!あぁっ!
ふたりとも激しすぎ…
(啓太は、指をアソコに入れて)
ぬっちゅ…ぷちゅ…
な…なんで啓太はそんなに上手いのよ…んあぁっ!
(中学生3人に責められてもう白旗)
(私はさらなる気持ちよさを求めて、濡れた下着を脱いで、お尻を高く上げた)
(まるで土下座をするように)
啓太…おばさんのおまんこ…気持ちよくして…
せ…責任取ってよ…おばさんのまんこをこんなにスケベにしたんだから…
おねがいしまぁす…おばさんのマンコを可愛がってぇ…
(中学生に媚びるように腰をフリフリ) (四つん這いになったあずささんの後ろに回る啓太)
(股座に顔を突っ込みクンクンと鼻を鳴らして匂いを嗅ぎ)
おばさんのおまんこすごくHな匂いがするよ、もうたまらない。
(おもむろにおまんこに口を付けると、じゅるじゅると音を立てながら激しく吸い立て)
(舌を中に入れて中をかき回すようにしながら激しく出し入れし)
(その間クリは爪先でカリカリと引っ掻いたり、指先で転がすように責め)
(クリにも口を付けると、ちゅるちゅると音を立てて吸ったり、強弱を付けて甘噛みしたり)
(舌で転がすように舐め回し、その間おまんこへは指を挿入して激しく出し入れし)
(さらにアナルを指先でそっとなぞったり、ツンツンと突いたり)
おばさんはこっちも感じるの?アナルも感じるかな?
こっちもイジメて欲しかったら、おばさんのケツ穴もいじめてぇって言うんだよ。
(啓太がおまんことクリを責めてる間、圭と薫は四つん這いになったあずささんの下に潜り込み)
(それぞれ左右の乳房を乳首を手や指先、口や舌で弄び) (あんなに憎たらしく生意気な啓太に反抗したいのに、逆らえない)
(体の自由、性的な快感のコントロールを奪われるだけで、こんなに…)
んあぁんっ!クリばっかりカリカリしちゃいやぁっ!
指を…じゅぷじゅぷしないで…
(腰がびくっ…っとさせながら、いい年下おばさんが中学生たちのいいなり)
(そのうち啓太が私のアナルに目を付けた)
(「おねだりすれば」弄ってあげる…なんて言われて、アナルをなぞられただけで気持ちよくって…)
(恥を忍んで)
あ…アナルも…お願いします…
おばさん…けつ穴でも感じちゃうの…!けつ穴もイジメて…
指でもチンポでもいいから…
イジメてくださぁい…!
(恥も何もないような、言葉のオンパレードで、中学生たちに媚びる) おばさん、アナルでも感じちゃうんだ。変態だね。
でもそんな変態でHなおばさんが僕は大好きだよ。
(と言うとアナルにそっと口を付け、ちゅっちゅっと軽く吸い立てるように何度もキスし)
(舌先でツンツン突いたり、アナルの周りを丹念に舐め上げ、十分に解れたのを確認すると)
(アナルに舌を突き刺し、中をかき回すようにしながら激しく出し入れし)
(その間クリとおまんこは手を指で責め上げ、圭と薫も胸と乳首をそれぞれ責め続け)
おばさん?そろそろちんぽ欲しくなっちゃったかな?
だったら…またおねだりしてね。まんことケツ穴にちんぽぶち込んでぇって。
もう一本ちんぽあるからそれはお口で…ね。 んうっ!ん…
(アナルには、キスを何度もされて、焦らされた後、舌先でアナル周りを舐め上げられた)
(それだけでも屈辱的なのに、アナルに舌が入ると)
んううっ!だめえっ…!うんちでるうっ…
(直腸を弄られたことによる疑似排泄感が襲って、恥ずかしさが増していく)
(もう体は出来上がっちゃっており、もう後は本番しかなく)
も…もういいでしょ…?
(私は3人におマンコとアナルを指で広げて)
おばさんの子作り穴とうんち穴を好きにしていいから…
皆のおちんぽで乱暴にかき回してぇ!
口まんこだってあるのよ…3人まとめて3つの穴を犯してぇ…! (圭があずささんの下に潜り込み、下からちんぽをおまんこに挿入し)
(最初からものすごい勢いで下からガンガンと腰を打ち上げ)
どう?おばさん、初物の童貞ちんぽの味は。たまらないでしょ。
(と言いながら啓太は後ろからアナルにゆっくりとちんぽを挿入していき)
(根元まで挿入するとおまんこを突くちんぽと同期をとるようにガンガンと突き)
おばさんのアナルすごく締まって気持ちいいよ。
おばさんも気持ち良かったら、ケツ穴感じちゃうとか言うんだよ。
(溢れた薫はあずささんの痴態を見ながら自分でちんぽを扱きながら)
(あずささんの口元にちんぽの先を近づけ)
ほら、おばさん。もう一本の初物童貞ちんぽだよ。
お口で気持ち良くしてあげて。ちゃんとちんぽ美味しいとか言ってあげるんだよ。 んっ!んあっ!あぁつ!
(圭くんの興奮した腰つきに、使用回数の少ないおマンコがガツガツと使われていく)
(その後ろからは、啓太が腰をもってアナルにチンポを入れていく)
んあぁっ!あっ…うんち…でてるっ…
(疑似排泄感が襲い、気持ちよさと排泄感が合わさり、頭が麻痺するほど感じている)
(口には童貞のおちんぽ)
んちゅっ…じゅるっ…んあっ!
ん…どーてーちんぽ…くっさい…んれろっ…おいしいの…
ああっ!お尻でガツガツしないでっ!イッちゃうでしょ…? おばさんのアナル気持ち良すぎてもうイっちゃいそう。
ほら、圭も薫もイキたそうにしてるよ。
おばさんの奇麗なお顔にみんなでザーメンぶっかけてもいい?
お願い、おばさん。おばさんのお顔に坊やたちのザーメンいっぱいぶっかけてぇって言って。
(射精に向けておまんこを突く圭、アナルを突く啓太の腰の動きが激しくなり)
(さらには口で奉仕を受ける薫も射精に向けて自らも腰を振り始め)
(アナルを突く啓太と口で奉仕を受ける薫はあずささんの胸へと手を伸ばし)
(豊満な胸をむにゅむにゅと揉み続け、下に潜り込んだ圭は)
(下からちんぽでおまんこを突きながら乳首に口を付けて吸ったり舐めたりを繰り返し)
【時間的に次のレスが最後になりそうです】 【では締めに向けて書きますね】
んっ…んあっ!
いっ…いいわよっ…!
(もうアソコもアナルもお口も啓太達のおちんぽでパンパン)
(少しの刺激で爆発しそうなおちんぽを前にして)
おねがぁい!おばさんのこの顔に、坊やたちのザーメンをいっぱいぶっかけてぇっ!
一発妊娠確定ザーメンをおばさんのお顔にちょうだい!
(私は顔を見せるために、顔に被った髪を耳にかけて)
(中学生たちのザーメンを待つ) ぅおぅ、すごい興奮する。
(自分が言わせた射精を誘発するようなHな言葉を発するあずささんに三人とも興奮し)
(ラストスパートと言わんばかりにさらに腰の動きが激しくなり)
(最後の一突きにグイっと腰を突き出すと同時にちんぽをそれぞれ)
(おまんこ、アナル、口から抜き、ザーメンを待つあずささんの顔目掛けて一斉に射精し)
もうダメだ、我慢できない。いっくぅ…
(びゅるびゅると三人のちんぽからは物凄い勢いと量のザーメンが噴き上がり)
(あずささんの美貌をザーメンで白くドロドロに汚していく)
(自分たちのザーメンで汚れたあずささんの顔を見れば三人の興奮は冷めず)
(それでも名残惜しそうに)
おばさん、すごく気持ち良かったよ、どうもありがと。
まだ休みは続くから明日もお邪魔してもいいかな…?
【これでシチュは〆ますね。お相手どうもありがとうございました】
【とっても楽しめたし、機会があればまたよろしくお願いします】
【それじゃ申し訳ありませんがお先に落ちさせて頂きますね。ありがとうございました】 【ありがとうございました、楽しくやってくださったようでよかったです】
【また機会があったらお願いします】 名家に嫁いだ女性が着飾って出席した一族の新年パーティーで義父などの年上の絶倫男に弄ばれ犯されるシチュでお相手募集します。
夫が家を空けがちな上に潔癖症で子作りのための義務セックスはするけど前戯は汚いとか言ってやらないとかで内心満たされてない女性でお願いしたいと思ってます。 >>316
息子の妻と義理の父親のシチュでお相手してください
こちらの容姿ですが30歳、162p/88/58/90のGカップ、透け感のあるシフォン素材のワンピ、華やかな場所ということで髪をねじり上げコームで留めて夜会巻きにしています よろしくお願いします。
規制が出てうまく書けませんでした。復活したかな?
別室に連れ出してというのでいいでしょうか? >>318
よろしくお願いします
別室に連れ出す設定、承知いたしました もう少し設定や質問を書いてレス仕様としてたんですがNGワードかもと思って端折って書いてしまいました。
申し訳ない。
旦那さんが性行為を汚いと思うきっかけは俺にあったなど……そういうのいらないですかね?
名家ということで昭和の頃のように子供を早く作れとか言う圧を隠さないようにしようかと思ってますがいいですかね?
その他希望などあったら教えて下さい。
パーティー中に書斎に連れ込んでと思ってます。
汚いって書きましたけど汚いことや痛いことはしないつもりです。
よかったら書き出してみようと思います。 >>321
絶倫の父親が反面教師になり潔癖症になったとか伏線にある感じでしょうか
NGは淫語過多なト書き、グロと大スカです
書き出しよろしくお願いします (一族が集まる華やかなパーティー、大広間で挨拶を交わす舞香に声をかけ書斎に連れていく)
緊張しないで、座って座って。
(ソファーに座らせて)
舞香さん、ほんとうにうちの宗助のところに来てくれてありがとう。
これで当家も当分安泰だよ。
(向かい側のソファーに座り鷹揚に話しかける)
あとは……跡取りだけだな。
いや、別に舞香さんにプレッシャーをかけるわけじゃないんだ。
問題は宗助の方だろうからな。
立ち入ったことを聞くようだが……
夜の生活はどうなんだ?夫婦として生活しているのかい?
(ソファーから立ち上がって歩きながらセクハラとしか言いようがない問いかけをする)
【歪んだ帝王学で父親が妻以外の複数の女性を抱くのを思春期の頃見せられたとか考えてました】
【調教行為なども見せられて性癖に目覚めるんじゃなくて嫌悪してしまったとか】
【NG承知しました。きれいに?攻めようと思います。】 ……お義父様、お話ってどんな…
(華やかな会場から連れ出され戸惑いの表情を浮かべ)
(しかし喧騒から離れ静かな書斎の空気感に少し安堵して)
えっ…そんなこと、いくらお義父さまとはいえ言えません
(夫婦間のプライベートに侵入してくる義父に対して怒りと羞恥で俯き、頬を赤く染め)
…でも、お義父様、本当はご存知ですよね…
宗助さんがあのように…潔癖症になったのは…
私達……頑張っているんです
(逡巡し言い淀み、膨らんだ口唇を微かに開ければ人妻の色香が溢れ出て、薄らと瞳に涙が滲み) うんうん。わかってるよ。
宗助がああなったのは私のせいだとも思ってる。
それで舞香さんに苦労を掛けて申し訳ないと思ってるんだ。
(ソファーに座るが場所は舞香の隣、そして慰めるように肩を抱く)
満たされないと子供は……なかなか、ね。
(清楚ながら人妻としての色気を漂わせる舞香に体を近づけて)
当家の血筋を絶やすわけにもいかないしな。一つ協力しようと思うんだ。
(あつらえた肌触りのいいワンピースの上から舞香の胸を掴む)
いい女だ。あと30年、いや10年若かったら放っておけないねぇ。
(そのまま舞香を押し倒すと裾から白い脚が見え、そこに自分の脚を絡み付ける) きゃあっ…いやあっ……
おと…うさまっ…!こんなこと、だめですっ
(不意に押し倒され、禁忌への畏れで悲鳴をあげ)
(手足をばたつかせ抗うも男性の強い力には敵うわけもなく屈してしまい)
…お願い…です
いやっ…いやっ…お義父様……
(抵抗する度に裾が捲れ上がり白く張りのある太腿が剥き出しになりより煽情心を煽り)
ひ、ひいっ……
い、いやっ…いやあっ
(むっちりとした双丘が捕えられると男の掌にその重みを弄ばれ)
(恐怖で強張った瞳を見開き顔を左右に振って抵抗し、綺麗に結い上げた髪が乱れうなじに散らす) 安心しなさい。女性の扱いには慣れてるんだ。
(両手で大きな胸を揉みながら舞香に顔をくっつける。)
(横を向いて拒絶されるが構わずに耳からうなじを舐めまわす)
本当にいい体だ……私なら一晩中休ませないぞ。
(慣れた手つきでワンピースの襟をはだけさせると大きな胸を守るブラジャーが見える)
それにまだ若い。元気な子供をたくさん産める体だねぇ。
子供にここを使ってもらわないと。
(ブラのホックを外してずらし乳首に吸い付いて吸うがまだ母乳はでるはずがなく舞香の性感を刺激するだけ)
胸も大事だが本当に大事なのはこっちだ。
(白く細い足首を片側持ち上げもう片方の脚にまたがってショーツの上から秘部をまさぐる)
(ショーツをずりおろし舞香の大切で敏感なところを晒す) あっ……!
ああっ…い、いやっ…ああっ……
(熱い吐息が耳元に吹きかけられ、女を知り尽くしてきた男の指が体を弄れば、抵抗するべきだとは分かっているのに徐々に体がびくんと反応し)
(背中の金具を外され、固定していた乳房が解放されてぶるんと重量感のある果実が冷気に触れると、先端の蕾が尖り始め)
あっ……だ、だめっ…だめ、なんですっ、そこは…
ああっ…ああっ……
(変化を遂げた蕾を目敏く察知した男の眼光が鋭く光り、舌で刺激し、転がされれば甘い声をあげてしまい)
……いやっ、お義父さまっ、堪忍してくださいっ…
(ショーツが腰を滑り太腿を抜けて足首まで落とされると羞恥のためにぎゅっと瞳を閉じて)
違うんです…濡れて…なんか…違うの…
見ちゃいやあっ……
(押し広げ、晒された恥部は既に蜜が溢れ、牝の匂いが辺りに立ち込めていて)
(弁解するも体と心は乖離し淫襞は妖しく男を誘うようにひくついてしまい) 濡れてない?ならこれは何?
舞香の秘部を指で一撫でして愛液を掬い取り指先で糸を引いて粘るのを見せつけてやる。
濃い匂いがするね。軽く胸を揉まれて触られてこうなるってことは……
やはり回数が少ないのか?それとも淡白なのか?
それに、見てみなさい。まるで生娘同然じゃないか。
もっと使って黒ずんで開かなくても中身が見えるように使いこまないと!
(淫汁と淫臭は出ているがきれいな秘部を指でいじる。)
宗助はこういうことほとんどしなんだろうね。これは……絶対しないだろうな。
舞香さん、もしかして初めてかい?
(閉じたところをひくひくさせて男を誘ってくる陰部に口をつけて)
ちゅるっ、じゅぶっ、ずずずっ
(音を立ててクリトリスから奥まで舌で犯す)
締まり具合も確認してやろう。
(太い指を挿入すると1本だけなのに舞香の体がぎゅーっと締め付けてくる)
いい具合じゃないか。これなら1日2回は出してもらえそうだ。
(下半身をいたぶりつくすと脚を肩にかけ、自分のペニスを舞香の股間にあてがう)
欲しいんだろう?ひくひく言ってるぞ。俺のはここまで入るからね。
(あてがって腰を動かし舞香のどのあたりまで入るのかをみせてやり)
(ぐしょぐしょの陰部に押し付けてずぶっと挿入する) …はあっ…はあっ……そんなところまで、
(淫裂を指で広げ奥の桃色の襞まで視姦される感覚に頭の芯が痺れてきて)
はあんっ…ひ、ひいっ…おとうさ…ま、その舌遣い…いやっ、おかしくなっちゃうっ……
(手練の技で淫核を舌が探り当て、吸われると体が跳ね上がり苦悶の表情を浮かべ)
…は、初めてなんです
彼、こんな汚いことしたくないって言うから私……
(潤んだ瞳に薄く涙が膜を張って頬に伝い)
(熟しきった女盛りの体は朱に染まり火照り出して)
いやっ…それとこれとは話が違います!
仮にも義理の……ああっ、入って…きちゃう…
お義父さま、抜いて…抜いてください…ああっ
宗助さん……ごめんなさい…
(剛直が秘裂に押し当てられ、ぐっと力を込めて熱く溶けた膣襞を押し広げて行き)
……動かしちゃいやっ、奥まで…ああっ、ああんっ
(掲げられたピンヒールの踵が天井を向き、奥を犯される度にゆらゆらと揺れ) オマンコ、うまかったぞ。
全然汚くなんてないのにねぇ。
これから俺が汚すんだけどな。
(服を着たままいい女を犯すのは興奮する。初めて抱く女ならなおさらだ。)
(足首を掴んで腰を振るといい声で舞香が鳴く)
まだ奥まで入ってないぞ。もっと奥まで欲しのか?
(両足を下ろすと挿入したまま舞香の体をひっくり返す)
しっかりつかまってろよ。
(片膝をソファーにおいて片膝を床につけた体勢にし後ろからガンガン突いてやる)
こんな体位でやったことないんじゃないか?気に入ったか?
(床についてる脚を持ち上げてヒールを履いた脚をぶらぶらさせてなおも犯す)
さすがに俺しか舞香を孕ませられないのはまずいだろう。
終わったらいい薬をやろう。
(後ろから犯すのに飽きると一度ペニスを抜く)
(自分がソファーに寝てメス顔でふらふらしてる舞香を自分の上に跨らせ下から腰を持ち上げて挿入して)
bサの薬、眠って末u起する薬だかb轤ウ、寝てる間bノ宗助を犯して涛ョ画撮っとけよ=B
そうすb黷ホ宗助の子供bゥ俺の子供かなbてわかんないbシ。
(淫乱女みたいに服を着たままヒールも履いたままソファーに寝た男に跨ってる舞香の腰を掴んでゆすりながら下から突き上げると射精が近づいて来る) すみません、呼ばれてしまいました
途中で申し訳ないです
またお会いできたら
落ちます ほぼラストまでってところまででしたけど惜しかった。
またの機会楽しみにしてますね。
おつかれさまでした。
以下空き室です。 女を性欲処理の道具としか考えてない卑劣な男に目をつけられストーカーを受けていた
警察に相談しようと思いつつも決定的な証拠もなく無為な時間が過ぎ…
そんな折、合鍵を手に入れた男が留守の部屋に忍び込み、一部始終の行為を動画に残すためにカメラ等セッティングされた状態で待ち構えていて…
こんなシチュでお相手募集します
(NGはスカグロ、淫語過多)
30歳/160センチ/85 (Eカップ)・58・86
(鎖骨の辺りでボブに切り揃えた艶のある黒髪)
(白ブラウスに黒タイトスカート、白レース上下のランジェリーを付けています) お相手お願いします
会社帰りのあなたを犯したいです
NGなどはありますか?
こちらはナイフなどで脅すのか、腕力で屈服させるなど細かくご希望あれば ありがとうございます、ご希望やNG等お聞きしてもいいですか? >>338
お声かけでくださりありがとうございます
今回は見送らせてください
またご縁があればよろしくお願いします
>>339
ありがとうございます、よろしくお願いします
揮発性の薬を嗅がせて気絶させた隙に手首の自由を奪うなどいかがでしょうか ありがとうございます
眠りから覚めた時には既に犯されている最中と、
拘束だけして嫌がる姿を撮影しながら犯していくのと考えましたがお好みありますか?
こちらは過去にあなたの上司だったクビになった男
全く知らない男
など関係性も考えたいですね >>342
私的には目が覚めたら無理やり挿入されて欲望をぶつけられたいですが、より興奮するシチュエーションを教えてください…
顔見知りよりこちらが知らない相手の方が不気味さが増していいかもしれません 寝ている間に霰もない姿を撮影して部屋の壁中に貼っておいて
自分の部屋なのに不気味な部屋になっている感じで怯える貴方をオナホ扱いで犯す感じでいかがでしょう? >>344
それはちょっと不気味が過ぎますw
あとNGお聞きしてもいいですか?
こちらはスカグロと淫語過多です、罵倒も苦手です ではそのまま起きたところを犯しますか
こちらNGは大スカと血の出るような行為です >>346
NG了解しました
ご希望の設定や展開があればお聞かせください
書き出しはこちらから書き出しますか? 快楽に身を委ねてもらっても、最後まで抵抗してもらっても大丈夫です
それではお言葉に甘えて、書き出しお願いします
よろしくお願いします。 (用心のため選択した女性専用マンション…
エントランスのキーを解除し、自室のドアの鍵を開けようとすると何故か開錠していて思わず顔を顰め)
…どうしたのかしら…私…鍵かけ忘れてた?
(ここ数ヶ月、不気味な影を感じ警察にも相談しようと思っていた矢先だった)
ま、まさかね…うっかり鍵かけ忘れたんだわ…
(ゾッと背筋が冷たくなるも気のせいだと自分に言い聞かせ部屋の中に進む)
ん…えっ?…な、なに…う、ううっ…
(コートを脱ぎ、白ブラウスとタイトスカートの姿になると背後に妙な気配を感じ、振り向こうとした瞬間を揮発性の香りの湿った布が鼻と口を覆い押し当てられそのまま意識を失って) おやすみ、今日はたっぷり使ってあげるよ…
(眠った悠里をベッドに運ぶと、両手を手錠で繋ぎ、ブラウスの胸元乃ボタンを外そうとし)
なに、どうせすぐ起きる…楽しみはとっておこうか
(頬を軽くたたき眠りから醒まさせる)
おはよう、気分はどうだい? ん、んんっ……い、痛っ…
(嗅がされた薬のせいかズキズキと痛む頭部に手を当てようとすると、金属の冷たい感触とともに手首が拘束されていることを知り)
だ、誰なの…あなた…?
私の部屋にどうやって入って…
いや、いやあっ…
(はだけた胸元からは豊満な乳房が覗き恐怖と羞恥に思わず目を背け)
あなた…私をつけ回していた…
ねえ、どうしてこんなことするの?
放して…放して…!
(瞳には涙が滲み、戦慄く唇は微かに震えて) オナホ販売員をしています。
気持ちイイですよ
試してみませんか? >>354
募集…でいいんでしょうか?
でれば出来ればこちらは初心な高校生あたりでお相手して頂きたいです。 >>356
受験勉強の合間に
スッキリしたいですよね〜
お安くしておきますわよ
(Gカップの谷間をチラチラみせつつ)
ちなみに童貞さんですかぁ? えっ、それは…まぁ…
(莉緒さんの問いに頷くわけでもなくドギマギし)
(それでも豊満な胸の谷間を見るとパンツの中でちんぽが大きくなり始め)
は、はい…まだ経験ありません。
【出来れば敬語は無しで、ちょっぴりSっぽく痴女責めされたいです】
【それとNGでなければ、ちんぽとかザーメンとか淫語を多用して頂けると嬉しいです】 >>358
童貞でM男くんなんだ?
変態だね
もうチンポ勃って はい…変態でごめんなさい。
(と言いながらもチラチラと胸の谷間に目をやり興奮は高まっていき)
(今やちんぽは完全に勃起し、ズボンの股間を大きく盛り上げ、誰の目にも勃起してるのは明らかで)
えっこ、これは… 了解です。
機会があればまたよろしくお願いします。
落ちます。 またやって来ました〜
オナホール販売員の松永莉緒です。
気持ちイイですよ。 >>365
ゴメンナサイ
携帯落として画面割れて大変でした。
またよろしくお願いします。
落ち 義理の母子関係で楽しみたいです。
夫に先立たれて、夫の連れ子だった貴方(高校生くらい)と二人で生活。
貴方は私を性の対象としていつも見ていて、それに気づいた私がお風呂に誘って。。シテあげるという流れで。
こちらは35歳。グラマー体型。 >>368
よろしくお願いします。書き出しますので少しお待ちください。何か希望があれば教えてください。こちらはアナルとかはNGです。 >>369
NG了解いたしました。
新しい母に少し反抗的なのに
雄としてしてはめちゃくちゃ魅力を感じていて
こちらの態度は少し硬い感じで開始しても大丈夫ですか? (2人で過ごすうちに拓也が私を女として意識していることに気づいた。けれど、それに正面から応えてあげることはさすがに出来ず、せめて私が出来る精一杯のことをしてあげたくて。拓也を混浴に誘って。。)
(服を脱いでタオルで身体を包むように隠して、それでも豊かな胸やお尻の膨らみはくっきりとわかり)
拓也くんも早く脱いで来てね。一人じゃさみしいし。
(先に浴室へと入り。。) お相手いらっしゃらないようでしたら
由香里さんにお願いしたいです >>372
いないようなのでお願いします。お名前を教えてください。あと希望プレイを教えてください。よろしくお願いします。 由香里・・・さん、ありがとう
(「お母さん」とはずっと呼べずにいて)
(18歳の自分でも父親がいるときからずっと親というよりお姉さんに近い
感覚で過ごしてきた由香里さんがタオル一枚でお風呂でたたずんでいるのを見て
否応なく股間がタオル越しに膨らむ)
【希望は由香里さんに何回も種付けしたいです】 太一さん。。。もう、こんなになって。
若いからしょうがないですよね///
(太一の大きく膨らんだ部分をタオルの上からそっと触れる。指先でその形を確認するように撫でていくと、手にひらに熱が伝わってくるのを感じる。)
やっぱり少し恥ずかしいな。あんまり見ないで///
(胸元を手でかくしながらタオルを身体からはずしていって。。。柔らか乳房がこぼれそうになり、豊かなお尻もあらわになる。) あ・・・由香里さん
(タオル越しに触られる愛撫にさらに若いペニスが膨れ上がり)
(ゆかりさんタオルを脱ぐと夢にまでみた由香里さんの
綺麗で豊満なカラダが現れ)
俺も・・・もう我慢できないよ
(タオルを剥ぎ取ると、鍛えられた腹筋にそそり立つペニスを
由香里さんに思い切り見せつける)
父さんにしたみたいに口でしゃぶってよ・・・
(由香里さんを座らせ目の前にペニスを見せつける) 【ペース遅いですかね?由香里さんの募集から2時間くらい
経過してるし早く由香里さんをリアでも気持ちよくさせたい。】 もう、我慢できないのね。こんなに大きく勃起させちゃって。先のほうがビクビク動いてるわね///
それに、少し濡れてるわよ///
お口シテあげるわね。お父さんにシテいたみたいに。。
(太一の足元にひざまずいて、そそり立つオチンポにそっと唇をあてていく。舌で丁寧舐めあげてから、お口全体に含んでいく。
優しくねっとりと舌を絡ませながらフェラチオを始めていく。
オチンポの反応に合わせて、唇をすぼめて優しく刺激して太一を喜ばせるように奉仕して。。)
このまま一回出していいわ。お口で全部受け止めてあげる///
いっぱい出しちゃいなさい///
(亀頭を舌で包むようにしながらフェラチオを早めていき、太一の手をとり、指先を絡ませて体温を感じながら、射精へ導いていく。) 由香里さんのフェラ・・・最高に気持ちいいです
思ってた以上にすごくて・・・もうイキそう
(フェラの気持ちよさに立っているのもやっとで由香里さんの頭を押さえさせて
もらってこらえていた射精感が、両手を絡めとられたことによって一気に我慢できなくなり)
あぁ・・・やばい・・・このまま出ちゃうよ!!
(ビュクビュクっと勢いよく由香里さんの口内にザーメンが
注がれていく・・・)
由香里さん・・気持ち良かったです
ねえ・・今度は由香里さんにも気持ちよくなってほしいんだ・・
(お風呂の縁に由香里さんを座らせ豊満なバストを揉みしだきながら
自分のザーメン臭の残る由香里さんにキスをする)
ほら・・由香里さんも足開いて・・・舐めてあげるね
(由香里さんの太ももを開き淫靡な匂いのする股間に頭を埋めるとクリを舐め回し
膣口に舌を割り込ませクンニする)
【由香里さんが謝ることないですよ、ただ何回も気持ちよくなってほしい。
いっぱいつながりましょう。】 あぁ、太一さん焦らないで。優しくキスをするようにお願い。
私も太一さんのオチンポ、お口でしていたら興奮しちゃって。。それでいっぱい濡れちゃってるから恥ずかしい///
いっぱいオマンコぐしょぐしょにして欲しい。私のいやらしいところ全部舐めて///
クリトリスにも優しくキスして欲しい///
(太一の顔手で押さえつけるようにして、オマンコを押し付けていく。舌を感じて敏感に身体が反応してくる。少しづつ高揚していき。。。)
そのまま、いっぱいクンニして///
由香里のオマンコ、いっぱい気持ちよくして///
んんぁ。。。///
【太一さん、リアでローターをオマンコにあてています///ぐっしょりです///つぎは、四つん這いになるかので、おちんちんでいっぱい後ろから突いてほしいです///】 由香里さんすごいです・・・いっぱいトロトロが溢れちゃってきてる
感じてくれて嬉しい。
(大きく大陰唇をねぶるように舐めたりチロチロと舌先で突っつくように
クリを愛撫したり、両手は由香里さんの豊満なおっぱいを愛撫したり
柔らかいお尻を揉みしだいたり、マンコ以外も感じてもらえるように快感を与え)
・・・由香里さんとつながりたい・・・です
俺も一回出したから由香里さんも俺にぶっかけて・・・
(積年の想いをつたえクンニも激しさを増していき
由香里さんを潮吹きさせようと必死な愛撫でいかせようとする)
【由香里さん、俺だってオナホおろして由香里さん想像してペニスこすりまくりっす
ふふ、それじゃ四つん這いの由香里さんを俺のペニスでイカせまくります】 んん、いっぱい濡れちゃう//
太一さんのクンニで、由香里イっちゃいます///
(太一さんのお口とお顔を由香里の愛液でいっぱい汚してしまう。はしたない身体でごめんなさい。)
【由香里のオマンコ、いっぱいおちんちんで突いてください///でも激しいのは苦手なので、優しくお願いします///】
もう、私のオマンコ、ぐっしょりで我慢できなくて。
後ろから太一のオチンポ、入れて欲しいの///
(四つん這いになり、オマンコを太一さんへ差し出すようにして。。)
お願い、早く。。由香里のオマンコに入れて。
そして優しくなんども押し付けて欲しいの。
【おねがいします///いっぱいシテください///】 うぷ・・・ハア・・・ハア、由香里さん
(ゆかりさん膣からあふれた愛液が息ができないほどトプトプ溢れて
顔を濡らし淫靡な匂いでペニスが再び勃起していく)
由香里さん、この瞬間をずっと夢見てきました・・・
叶わない夢とおもってた・・・
(四つん這いで尻を揺らして誘う由香里さんの足の間に入ると
勃起したペニスをとろける膣口に押し当て)
【いよいよ挿入ですね。由香里さん、リアでも俺のペニス想像して
いっぱい感じてくださいね。】
(ジュブジュブと卑猥な音を立てて挿入するペニスは、父親のものは
もちろん、由香里さんが今まで味わったことのある男たちのペニスの
記憶が一瞬で飛んでなくなるほどの快感を与えながらゆっくり
由香里さんの最奥を目指して膣壁をえぐっていく。)
由香里さんのなか、熱くてとろとろで・・・とっても気持ちいぃ
(初めてを由香里さんに捧げられたことの達成感に包まれ歓喜の涙を流しながら
味わうようにゆっくりピストンをしていく)
【何度も何度も由香里さんに中出ししたい、
由香里さんのマンコいただきます。俺色に染め上げるから覚悟して。】 ごめんなさい。書き込んでいる最中に電池切れで落ちてしまいました。今日はこれで失礼します。長い時間ありがとうございました。 わかりました、もしどこかで会えたらまたセックスしましょう
落ちます オナホ販売員の松本莉緒です〜
オナホと私の〇〇〇
どっちが気持ちイイかお試しいかがですか? >>387
先日お声掛けさせて頂いた者です。
初心な高校生でも良ければ是非お相手お願いします。 >>88
お受験大変ですね〜
オナホでスッキリしましょうか?
(Gカップの谷間とヒップの丸みのを強調したタイトスカートで誘惑) え、まぁ…
えっ、そ、それは…
(莉緒さんのド直球な問いにドギマギしながらも)
(自然と目だけは胸の谷間とタイトスカートから見える太ももに集中し)
(パンツの中でちんぽがムクムクと大きくなり始め)
【敬語は無しで、ちょっぴりSっぽく責められると嬉しいです】
【それと淫語好きなので、ちんぽとかザーメンとか多用してもらえると興奮します】 確か‥M男くんだよね?
(玄関の扉を閉めて中に入ると悪戯っぽい意地悪の顔つきになって)
なんでもうチンポお勃ったててんの?
ねえ‥コレいつも自分でシコってるやつでしょ?
莉緒の見ているまえでシコって見なさいよ
しょうもないチンポ・・見ててあげるわ♪
(ニコニコと小悪魔のような笑みを浮かべ男の子の前にしゃがんで脚を開く) は、はい…ちょ、ちょっと困ります。
(照れくさそうに肯定し、玄関の中へ侵入するのを制止しようとするも)
(あくまでも言葉だけの抵抗で、行動では示さず、そればかりか意地悪な顔つきに欲情し)
こ、これは…
それはそうですけど…
目の前で…?そんな恥ずかしい事…
(人前でのオナニーなど出来るわけないと言い返そうとすると)
(目の前にしゃがんで足を開くのを目の当たりにし、興奮が限界に達すると)
ダメだ、僕もう我慢できない。
(慌てた様子でその場でズボンとパンツを脱ぐと)
(既にバキバキに勃起したちんぽを握り、莉緒さんを見ながらゆっくりと扱き始め) そうそう自分でズボン下ろしぇ
さっさとパンツも脱いで!
えッめっちゃ勃ってる♪
えッ童貞でしょ?
(高校生の子がユックリとズボンとパンツを脱ぐ様を嬉々として眺めながらもバキバキに勃起した男根に一層嬉しそうに)
まぁまぁデカいじゃん♪
カタチも・・めっちゃ莉緒の好みだわ♪
(股間の顔をくっつきそうな距離でしゃがんでタイトスカートの奥の覗かせつつエラの張った亀頭を見つめ)
あッコレ・・ウチのオナホ
使い方知ってる?
(ピンク色の巨大なチクワのようなブルブルした筒状のシリコンの塊を取り出し)
この穴♪・・ココがオマンコの穴ね♪
ここにぃ・・キミの・・あー敬語要らんのな
お前の・・しょうもない童貞チンポ・・入れてぇ♪ズッポズッポすんだよ♪
入れてあげようか? はい、まだ経験ありません。
(何とか会話を続けながらも視線は莉緒さんの豊満な胸とお尻や腰回り、太ももに集中し)
(そうしながら必死になってちんぽを扱きまくり、先端からはトプトプと止めどなく我慢汁が溢れ)
お姉さんの身体、すごくセクシーでたまらないです。
(我慢汁塗れになったちんぽを扱けば、にちゃにちゃと粘着質なHな音も漏れ始め)
見たことはあるけど、使い方は…
ぼ、僕は啓太って言います。啓太って呼び捨てで呼んで欲しいです。
い、入れて欲しいです。
(初めて見るオナホに思わずゴクリと喉を鳴らして生唾を飲み込み)
(オナホへの挿入もお願いする始末) はいはい啓太な♪
わたしことは莉緒・・サンなッサンつけで呼べよッ
へえ・・もうチンポ汁いっぱい垂らしてヤラシイなぁ啓太のチンポ♪
(自己紹介している最中もシコシコと扱きたてる啓太クンの肉棒をニンマリ見つめながら)
そうかそうか・・わたしのエッチな身体をオカズにしたいか?
じゃあ・・ちょっとだけな
(上着は着たまま中のカットソーを脱ぎスーツからGカップの谷間を強調して見せつけ)
じゃあ最初だけ・・莉緒がオナホの使い方教えてやるな♪
じゃ・・啓太の童貞チンポの先っぽを・・このオナホの穴に・・あッローション・・要らんか?
こんだけチンポ汁出てたらオッケか♪
(ニチュニチュと右手で啓太のチンポ汁を伸ばすそうに扱きあげてオナホールのスッポリと挿入してゆく)
おお・・啓太のってほんっと硬くて・・太いな♪
オナホがパンパン♪
https://www.chichi-pui.com/posts/4f37125a-74f6-4633-b21f-0a7bdb4c79dc/ 分かりました、莉緒さん。
(と返事しながらも、莉緒さんの身体を食い入るように見つめ)
(にちゃにちゃと粘着質なHな音を漏らしながらちんぽを扱き続ければさらに我慢汁が溢れ)
はい、莉緒さんのHな身体いっぱい見せて欲しいです。
莉緒さんの身体でオナニーさせて下さい。うぅぅ…すごい興奮しちゃいます。
(豊満な胸の谷間が強調されると手の動きが激しくなり、さらにトプトプと我慢汁がたれ流れ)
うぁぅ…す、すごいです。オナホすごい…気持ち良すぎる…
(初めてのオナホ体験に全身がガクガクと震えるほどの快感を味わい)
(蕩け切った表情で半開きになった口からは涎が垂れ) >>397
ほらほら‥もうヤバいんじゃない?
あははッ啓太の童貞チンポは‥早漏かな?
もっと頑張れる?
(オナホに啓太の肉棒を埋めると莉緒に手のひらに伝わるビクビクと脈打ち今にも暴発しそうな感触にニンマリ笑いながら)
そんなに莉緒の身体見たい?
仕方ないなぁ‥上着とか脱いであげるかおんぶ
(スーツの上着を脱ぐとセクシーなブラジャーから溢れ落ちんばかりの豊乳があらわになり童貞を刺激する)
ほらほら我慢我慢〜♪
いっぱい精子出るわでしょ?
ザーメンどっぴゅうって出したい?
(オナホの快感に身動き取れなくなった啓太にオナホを握って上下に小刻みに動かしてサポートするオナホ販売員)
まだよ!まだ出しちゃダメ!
童貞でも初めてでも我慢しなさい!
出したらお仕置きしちゃうよー♪
(意地悪な笑みを浮かべながら両足の足裏も使った足コキしながら射精に追い込む)
https://chichi-pui.akamaized.net/uploads/post_images/originals/4f37125a-74f6-4633-b21f-0a7bdb4c79dc/0d5a4285-97d8-474c-9826-65390ea00f6c.png もう僕ザーメン出したいです。
こんなに気持ちいいの初めてでもう我慢できない…
(それでも更なる興奮と快感を求めるように何とか射精を我慢し続け)
はい、見たいです。莉緒さんの身体見たい…
うぅぅ…すごいです。莉緒さんの胸すごい。莉緒さんの胸を見ながらザーメン出したいです。
もう我慢できない。早くザーメン出したい。うぅぅ…すごく興奮するし気持ちいい…
は、はい、まだ我慢します。
(とは言えもうちんぽは射精したそうにビクビクと小刻みに痙攣を繰り返し)
(その度に大量の我慢汁をトプトプと溢れ出し) >>400
あははッ‥啓太の童貞チンポ♪
もっと膨らんでオナホさらにパンパン♪
もう我慢限界?
(莉緒がオナサポートでオナホを上下させる度にグチュグチョとチンポ汁がオナホ穴から溢れ同時に支えの無くなった莉緒のHカップがタプンタプンと揺れて童貞の目を刺激する)
莉緒の身体エロいだろ?
莉緒のエロいオッパイにいっぱい出していいぞ♪
ほら出せ!オナホに啓太の童貞チンポから
ザーメンいっぱい出せ!
(四つん這いになって更にだらしなくオッパイを揺らしヒップも突き出して鏡にTバックが食い込み既にオマンコからグチョグチョとシロップを垂らしたオマンコを後ろの鏡に写しだす)
莉緒もオマンコ濡れてきた♪
見てるか?啓太
https://chichi-pui.akamaized.net/uploads/post_images/originals/4f37125a-74f6-4633-b21f-0a7bdb4c79dc/e4ac60b6-7e6d-49e9-8f77-a9bd3ca78219.png うわッ!‥えッ?スゴッ!
オナホからいっぱい啓太のザーメンが‥
(オナホの中で啓太のチンポがドクドクと脈打つとオナホの後ろの空気穴からブピュゥウっとザーメンが吹き出して莉緒の顔をかすめ背中を越えてお尻にボタッボタッと濃厚なザーメンが飛び散る)
ええッスッゴォい‥啓太まだドクドクしてるよ♪
溜まってたんだね〜♪
(まだオナホの中でドクドク脈打ち熱いザーメンを噴き出している感触が手のひらに伝わりうっとり満足そうにするオナホ販売員)
https://chichi-pui.akamaized.net/uploads/post_images/originals/4f37125a-74f6-4633-b21f-0a7bdb4c79dc/98c2841d-5b8c-4bc4-945a-dc43e6c7cd49.png は、はい、もう限界です。
(目の前で揺れ動く豊満な胸で視覚を刺激され)
(オナホで直接的な快感を与えられれば初心な少年に耐えられるわけもなく)
はい、莉緒さんの身体すごくHでとっても興奮します。
莉緒さんのおっぱいにザーメン出してもいいんですか?うぅぅ…すごく興奮しちゃう。
お願い、莉緒さん。僕のイクとこ莉緒さんに見てて欲しいです。
ちんぽからザーメン出るとこ…お願い、莉緒さん。ザーメンいっぱい出しなさいって言って下さい。
【リアの僕のイっちゃいそうです】
【本番あるならリアではまだ我慢しますが、ここで終わりならリアの僕もイカせて欲しいです】
【リアの僕にもちんぽ扱いていっぱいザーメン出しなさいって言って欲しい…】 了解しました。
お相手ありがとうございました。
こちらも落ちますね。 >>334
のシチュエーションで続きをお願いします
女を性欲処理の道具としか考えてない卑劣な男に目をつけられストーカー被害を受けていて
警察に相談しようと思いつつも決定的な証拠もなく無為な時間が過ぎ…
そんな折、合鍵を手に入れた男が留守の部屋に忍び込み、一部始終の行為を動画に残すためにカメラ等セッティングされた状態で待ち構えていて…
こんなシチュで歳上の男性のお相手募集します
(NGはスカグロ、淫語過多)
30歳/160センチ/85 (Eカップ)・58・86
(鎖骨の辺りでボブに切り揃えた艶のある黒髪)
(白ブラウスに黒タイトスカート、白レース上下のランジェリーを付けています) 30までに孕まなければならないという掟がある村で、夫との間に子供ができないため義兄か義弟に種付けを頼むというシチュでお相手募集します あらごめんなさい
私も落ちます
スレ使ってください 深夜に失礼いたします。
オナホ販売員の松永莉緒です〜
需要ありませんか〜?
(玄関先でセクシーな声でチャイムを鳴らす) こんな夜中に…誰です?
(玄関のドアを開けるとセクシーなお姉さんが立っていて話を聞こうとして見惚れる) オナホ販売員の松永莉緒です
ザーメン溜まってませんか?
気持ちイイですよ〜♡
(Gカップの谷間と大きなヒップラインを強調した格好で玄関に現れた女性) オナホってマンコの偽物でしょ?
実物に劣るのわなー >>416
あら?お試しされますか?
莉緒のオマンコとこのオナホ
いかがですか? オナホって使ったことないから、とりあえずオナホから使ってみようかな
(販売員を家に上げてちんぽを出して椅子に座り足を開く)
使い方教えてよ >>418
はい失礼いたします〜
準備させていただきますね
なかなか立派なオチンポですね♡
(椅子に座った男性の前に跪き鞄からオナホを取り出して)
このサイズだとLのコレかな?
この穴にローションのジェルを入れてぇ
失礼しますね
(オナホにまだ勃起していない男根を包みんでゆく) へぇ、ローションがマン汁の変わりなんだ
でも、本物のマンコに比べたらやっぱり冷たいな
(ちんぽを飲み込んでいくオナホだが、生理現象程度にピクリと勃起し始めるが同時に不満も漏らす)
オナホってオナホに使うんでしょ?
おかずとか提供してくれないとなー
(チラッと販売員のセクシーな身体を見る) いつも、エロい目で見てくる顔見知りの高校生位の男に迫られレイプみたいな感じで犯されるが、激しいエッチ、絶倫エッチに落とされ溺れていくような年上女性待ちます。 修学旅行のバスガイドが宿泊先のホテルで
仲良くなった男子生徒に犯されてしまう感じのシチュで
バスガイド募集。 負けるとは思わなかった体をかけたギャンブルに負けてしまい、相手の男に抱かれてしまう事になった気の強い女ギャンブラーを募集です jkやjdを脅迫できるシチュエーションないかな?
単位の足りない学生とかそういうのはやりつくした 会社で仕事ができてクールビューティーな女上司。
出来の悪い部下と出張するが、その先で天候不良で泊まることになったが相部屋になり普段とは違う雰囲気の女上司に興奮してしまった部下に迫られ犯される感じて激しく何度も攻められるシチュで女上司募集します。 会社で仕事ができてクールビューティーな女上司。
出来の悪い部下と出張するが、その先で天候不良で泊まることになったが相部屋になり普段とは違う雰囲気の女上司に興奮してしまった部下に迫られ犯される感じて激しく何度も攻められるシチュで女上司募集します。 会社で仕事ができてクールビューティーな女上司。
出来の悪い部下と出張するが、その先で天候不良で泊まることになったが相部屋になり普段とは違う雰囲気の女上司に興奮してしまった部下に迫られ犯される感じて激しく何度も攻められるシチュで女上司募集します。