色恋旅館『桜荘』 百拾五泊目
綺麗な景色の旅館でスレH。露天風呂もあります。
ラブラブスレH・シチュ・SM・複数スレH・オナ指示など
自由に使ってください。
【注意事項】
○18歳未満入場禁止
○チャット誘導禁止
○リアルの出会い要求禁止
○TEL番・メアド晒し禁止
○掛け持ちは相手に大変失礼だから禁止
○うp行為禁止
○もう一度会いたい方へ伝言したい場合は伝言板へ
○進行は極力sageで
○荒らしは無視するか落ちること
○落ちる時はひと言伝えるといいでしょう
※>>980前後になったら、次スレを立てるか依頼してください。
※前スレ
色恋旅館『桜荘』 百拾四泊目
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1752329958/ 前スレ使用したので、こちら使います
年末乗り越えられるかなぁ
師走とはよく言ったもので、ホント忙しいんだよねぇ、なぜか
(手をぎゅーっと握って) 乗り越えられないのも困る汗
ほとんどの物事が週末、月末、四半期末、年末にまとまって来るから
それらが全部くる年末は忙しいに決まってるんだよなぁ…
(侑菜の手を握り返して頭をナデナデ) 一応、想定はしながら動いているハズなんだけどねぇ…
それ以外にも不思議と仕事が溜まるんだよなぁ…
(すりすり甘えて) 結構チリツモ的な面もあると思うんだよなぁ…
結局溜まっていっちゃう的な?
(喉元を撫でるようにして) うちらはお客さん来る系なので、年末に向けて用事片付けよう的なお客さんも来ますが…
ここ2週間くらい、ちょっと痴呆のおっちゃんおばちゃんが来ることが…
「家の鍵無くした」とか言われても困るんだよなぁ…
ご主人様、軽いキスだけしたいなぁ… 変わった人が来るのは春だけじゃないんだねぇ…やれやれ
…軽くだよ?
(侑菜の目を見つめてそのまま唇を侑菜の唇に重ねてしばらく重ねたままに) 冬にこんなに来るのは珍しいよ…
隣が交番なのに、なんで来るのか…
軽くだもん…
唇合わせるだけ…
(唇を合わせて、脇腹をなでなで) 歩いてる分には変じゃなくてもスイッチ入っちゃったりして変になるパターンもあるしなぁ…
(侑菜をキツく抱きしめて唇を離す間際に侑菜の唇を舐めて離れる) そんなスイッチ入られてもねぇ…
もうちょっと…
(もう一度、唇を近づけて)
ぎゅってして…? もうちょっとね…
(侑菜の唇を舐めてから唇と唇を合わせて)
(侑菜を強く抱きしめて頭をナデナデ) ご主人様、あったかい…
(ぎゅっとして)
もっとくっついちゃだめ?
(すりすりして) (侑菜の頭をナデナデ)
くっつくだけな分には大丈夫よベッド入っていっぱいくっつきましょ
(脚も絡めて密着して抱き合う) くっつくだけ…
(脚をぎゅっと絡ませて)
ご主人様はドキドキしないの…?
ちょっと眠くなってきたかも ドキドキするよぅ…
それ以上に侑菜の体調が心配なだけ
眠くなってきたらそのまま寝てしまうのが一番。
私に抱かれながら寝たら良い夢見られるとおもうよ?笑
(脚をギュッギュッと絡めて身体は抱きしめて) ご主人様、ちゃんとだっこして…
おやすみする…
ご主人様とイチャイチャはまた今度かなぁ…
(ぎゅーっと抱きついて) ちゃんとですね
(侑菜を包み込むように抱きしめて)
イチャイチャもちゃんと体調管理が大事ってことよね
(頭をナデナデ) おやすみ、侑菜
良い夢を
体調ちゃんと整えてね
【以下空いてます】 来ましたー
あらためて
今年もよろしくお願いします、侑菜
(侑菜を抱きしめて) ご主人様、明けましておめでとー
今年もよろしくお願いします
(ぎゅっと抱きついて)
ご主人様は元気だった? うん、特に体調悪くなることもなかったよ
侑菜は体調良くなった?
忙しそうだったし結構心配してたんだよ…
(より強く抱きしめて) 年末の土曜に急に首痛くなった時はびっくりでした…
ぎり病院やってて、ひとまず見てもらってセーフでしたが…
なんか毎年より変に仕事も忙しかったしねぇ…
(ぎゅーっと抱きついてすりすり) 首?大丈夫?
(侑菜の首にキスして舐めて)
別に何かある年ってわけでもないのにねぇ…
(抱きしめてながら首を舐めて手は腰や背中を撫でて) たまに痛いけど、大丈夫だよ
まぁ、年末は変に仕事が混みますけどね…
(くすぐったそうに身体をよじって)
(首筋にきつく吸い付いて) たまに痛いの?大丈夫?汗
(首と耳と鎖骨のあたりを交互に舐め回して)
年末年始急に寒くなった気がするしねぇ… うん、湿布はしてないしねぇ
ご主人様、くすぐったい…
(首筋をぺろぺろ舐めて)
年明けてから寒くなった気がしますね…
今年は温かいと思ってたんだけどなぁ くすぐったい?
これもくすぐったい?
(侑菜の唇に自分の唇を重ねてしばらくそのまま) (唇はじっと我慢して動かさず、腰を切なく前後に動かして)
(ご主人様のシャツを脱がそうと裾を掴む) 姫初め、する?侑菜
(侑菜の唇を舐め回して)
(侑菜の動く腰を抱き寄せて自分の股間を押し付けて) うん、する…
(舌を出して、キスを求めて)
ご主人様、押し付けちゃ、やだ…//
(裾の中から手をいれて、お腹を撫でて) 姫初めでたっぷり中に精液欲しい?侑菜
(侑菜が出してきた舌をしゃぶって侑菜の舌を押し戻すように侑菜の口内に自分の舌を挿入してかき回す)
侑菜も脱がせて
(侑菜の裾を掴んで剥くように脱がせて) ご主人様、えっちな言い方する…//
ご主人様が出したいだけだもん…//
んっ…//
やっ…
ご主人様も…ちゃんと脱いで…
(引っ張り上げて上半身を脱がせて) 欲しいの?欲しくないの?侑菜
もうチンポの存在を感じ取ってたまらないくせに…
(キスを繰り返しながら腰を押し付けて)
(露わになった上半身同士を擦り付けるように密着させながらキスを繰り返し)
(下半身にも手を差し込んで脱がそうとして) 中に…ほしくないもん…//
ご主人様、押し付けちゃやだ…//
熱くなってくるから…
(ご主人様の舌を吸って、上半身を擦り付けられると、もぞもぞして) 中に欲しくないの?
じゃあこの溜まりに溜まった精液は侑菜のどこに出したらいいの?
(侑菜の胸を揉みながら下半身を下ろして裸にして)
もう侑菜のメスの匂いがすごい…
侑菜も溜まってたんだね
(侑菜の股間に太ももを差し挟んで) ご主人様の、そんなに溜まってるの?
どこって知らないもん…//
ご主人様、やっ…
(腰を前後に振って、太ももに擦り付けて)
ご主人様、胸触って…? だって…かれこれ2週間以上は溜まってるんじゃないかなぁ?
(お互い裸になってチンポを侑菜の太ももに擦り付けて)
こう?侑菜
(チンポを擦り付けながら侑菜の乳首を強く引っ張って) たっぷり中に出したいんだ?
溢れちゃうくらい?
ご主人様、それ、やっ…//
いっぱいいじめられたくなるの…// たっぷり侑菜に出したい
孕むくらいたくさん出したら口に突っ込んでさらに出し切りたい
胸だけでいいの?
(左右の乳首を噛むように強く刺激するのと、コリコリと優しく刺激するのを分けて)
(チンポの先から出てるヌルヌルを太ももに擦り付けて) 両方にたっぷり出したいんだ?
下も…触られたいです//
おっぱいそんな触り方しちゃ…
ご主人様、身体熱い…// (侑菜をベッドに寝かせて)
(乳首をギュッギュッとつまみながら、クリトリスの皮を剥いて直に指でつまむ)
もうチンポ欲しくなってる?
(乳首をクリトリスを同時にしごいて) やっ…両方しちゃ…//
するなら後ろからゆっくりがいい…です
えっちなこともいっぱい言われたい… もうチンポ欲しくてたまらないってこと?
じゃあバックの体勢になる?
(四つん這いになった侑菜のクリトリスをさらにコリコリといじめて)
おまんこヒクヒクでいい匂いさせてるよ
(おまんこ穴にも指を挿入してかき回し) あぁっ…
ご主人様、指ちんぽ入れちゃやだ…//
クリと一緒にしちゃ…
イキそうになるの…//
ちんぽ欲しいけど…もっと後がいいの
1回イカされて、おまんこの入り口で遊ばれて切なくなってから挿れられた方がトロトロなって気持ちいいの… 侑菜は変態さんだからなぁ…
そんな風にされたいんだ…
(そのまま侑菜を上に乗せるようにして目の前にあるおまんこ穴とクリトリスにしゃぶりつく)
侑菜も大好きなチンポ、好きにしていいからね
(おまんこ穴にディープキスし、クリトリスを指で潰しながら) ご主人様、そんなに激しく舐めちゃ…
音しちゃう…
クリも…痛くしちゃやだ//
そんなにされたら…
ちんぽ触れないもん//
(ぺろぺろ先走りを舐め取って)
まずいし// じゃあ、ちゃんとチンポもしゃぶって
(侑菜のおまんこ穴へのディープキスだけにして)
おまんこトロトロ過ぎて音は出ちゃうって…
(わざとらしくズルズルと音を立てながら舐めて吸って)
いつも口に出されたらイッちゃうのにまずいの?
チンポ舐めだしたらおまんこのトロトロすごいよ? これ、しゃぶるの?
やだ…//
(ぺろぺろ舐めたり、先端にしゃぶりついたりして)
だって、変な味するもん…//
(竿の部分を両手で握って扱きながら、音をたてて舐めてしゃぶって)
んっ…
おまんこ舐めちゃやだ…//
これ舐めながら下舐められたら、変な気分なる…// そう、しゃぶるの
チンポ大好きな侑菜がチンポしゃぶるのは至極当然だと思うよ?
(チンポをビクビクさせながら応えて)
おまんこ気持ちいいでしょ?
変な気分?もっと変になるならクリトリスもした方がいいでしょ?
(おまんこ穴をジュルジュルしゃぶって) クリ触ったらいっちゃうからやだ//
(ペニスを上顎に押し付けたり、舌で絡みついたり頬の内側に押し付けたり、激しく吸ってみたり、好きに弄んで)
そんな音たてちゃやだ…//
イキそうになる…//
ご主人様、お尻も… イッちゃっていいんだよ
そしたらイきたておまんこをチンポで塞いであげるからさ
(引き続きおまんこ穴をジュルジュルしゃぶって)
アナルも?
こっちはイッちゃわないの?
(指でアナルを広げながら挿入していって) (口を付けたまま、音をたててしゃぶって、舌で舐め回して)
ご主人様、アナルもクリもおまんこも…
全部せめて腰抜けちゃうくらいイカせて…?
おかしくなるくらいイカされたまんこに太いちんぽ入れてください… もちろん、いいよ
(クリトリスを前歯で噛みながら、アナルに指を挿入して、おまんこ穴は指でかき回す)
これをしばらくやっていきたいんでしょ?
(しばらく夢中になって繰り返す)
もちろん、最後はチンポで気持ちよくなってもらいます ご主人様、気持ちいいの…//
(腰を揺らして)
ううっ…本当にいく…//
(両手でちんぽを扱きながら)
ご主人様、もっと…// 本気でイッていいからね
むしろ侑菜がイくまで続けるからね
(クリトリスを前歯で噛み、おまんこ穴から音とトロトロが溢れるくらいかき回し、アナルにも2本目の指を挿入していく)
おまんこびちゃびちゃで気持ちよさそう… ううっ
ご主人様、本当にイクから、そんなにしちゃだめ…//
ああっいくのっっ (侑菜がイッた後もしばらく続けて)
チンポ欲しくなったでしょ?
(バックの体勢で侑菜のお尻を掴み、チンポでおまんこ穴をグリグリ) ご主人様、そこ…気持ちいい…//
もっと…//
おかしくなりそう… もっと?
おまんこ穴にチンポぶち込まなくてもいいの?
(亀頭でおまんこ穴の入り口を擦って音を立てて)
おかしくなるのはうれしいけどね
(亀頭でクリトリスをコリコリしたり、おまんこ穴の入り口を擦ったり) おかしくなるのはうれしいの?
んっ…//
やっ…
気持ちいいよぉ…
(腰を揺らしてもっととねだって)
ご主人様、またいっちゃう…// よろこんで気持ちよくて変になっちゃうってことだからね
いいよ、いくらでもイッて…
(侑菜がまた腰を震わせてビクビクしだしたので、すかさずチンポをおまんこ穴に深々と挿入)
(一番奥まで挿入したら奥を亀頭でグリグリ) 中にまだ入れちゃ…
そこ、やだ//
グリグリだめなのっ
いくっ…// いいよー
何回でもイッて、気持ちよくなって、侑菜
(奥をグリグリしながら徐々にピストンを始める)
(イきたておまんこを楽しみながら腰を振り奥ではグリグリをたまに) ご主人様、声でちゃう…
もう出したくない…
あっ…
(腰をゆるゆると気持ちよさそうに揺らし)
ご主人様、中いっぱい抉って…
ぐちゅぐちゅ言わして犯して… いっぱい声聞かせて、侑菜
結構侑菜のいやらしい声がチンポに響いて気持ちいいから
(お尻を掴んで強く揉みながらチンポで侑菜のおまんこをかき回す)
いっぱい突いた後はいっぱい精液出すからね…
(奥を亀頭でグリグリ)
(また強くピストンと繰り返し) 声出すの、やだもん…//
あんっ…
ご主人様、やだ、気持ちいい…
これ、イキそう…
おかしくなりそうなの… じゃあ、声出さなくてもいいから、声出すの我慢しないでね、侑菜
おかしくなるまで気持ちよくなってイッちゃってください
(お尻を叩きながら腰を強く打ち付ける)
(お尻をながら奥をしつこくグリグリ) ううっ…//
もうおまんこやっ…//
とろとろなって、変なの
ご主人様、お尻叩きながらはやだ…
ご主人様、これ、イッてる…
ご主人様、激しくして…//
おかしくなるくらい、奥まで突いて いいよ、侑菜
激しくしちゃう
で、私も侑菜の中に…
(侑菜のお尻を掴んで揉みながら)
(大きな結合音が響くように腰を振り奥を突く)
気持ちいい?侑菜
(速く腰を振ってどんどん加速していき)
そろそろ出そう…侑菜がイッたら出るよ うん、気持ちいい…
キスできないの、残念だけど…
おまんこ、擦れて赤くなってそう…//
ご主人様、もっと… (チラッと侑菜のおまんこを見て)
すっかり赤く充血してるよ、侑菜のおまんこ
(しばらく無言でひたすらおまんこを突いて奥をグリグリして、お尻を揉んで)
(パンパンという音と結合部のいやらしい水音、侑菜の声が響き渡る) うっううっ…
ご主人様、しゃべって…
音恥ずかしい…
あんっ…やっ…
気持ちいいの、ふわふわする…
えっちな音、やだ…//
とろとろ溢れてるの
ご主人様、クリも摘んでいじめて… (おまんこ穴の奥をグリグリしてる間、クリトリスを指でギュギュッとつまみ)
(ピストンは強く侑菜に音を聞かせるように腰を動かす)
侑菜のいい声がいっぱい聞けて嬉しいよ
(また射精に向けてどんどん腰を速めていく) ご主人様、もう中にたっぷり出して…//、
いっぱいいきたいの//
クリも気持ちいい…// 侑菜のご希望に従ってたっぷり中に出すね…
(奥をグリグリしながらクリトリスをつまんで)
(再び激しくピストンに切り替えて)
あぁっ…いっぱい出る…
(お尻を掴んだまま、散々グリグリしたあたりで射精が始まる)
まだまだ出てる… やっ…熱いの出てる…//
中染み込みそう…//
ご主人様、中いっぱいグリグリしてぇ 言われなくても!
(射精はまだ続くが精液を侑菜のおまんこじゅうに塗りたくるようにチンポを動かして)
いっぱい出たぁ…
これだけ出せば…なんて
(まだグリグリ続けて)
抜いていい?侑菜
(お尻を揉みながら) いっぱい出たよ、侑菜
私は大満足だったけど侑菜はどうだったかな?
今年もゆっくり気持ちよくなれる時が多くありますよーに
おやすみ、侑菜
良い夢を
【以下空いてます】 来ましたー
お疲れ様、侑菜
(侑菜をキツく抱きしめて)
昨日の余韻はいかがですか? ご主人様、お疲れさま〜
(ぎゅっとして、喉元にキス)
余韻とか…知らないもん…
(スリスリ甘えて) (侑菜の頭を撫でながら耳たぶを舐めて)
いっぱいイッてたよね?
リアルでもイッて眠くなっちゃうほどには笑
(腰を抱いて耳たぶを舐めて) 普通に眠くなっただけだしっ…
耳たぶやだ、くすぐったい…//
(ぎゅっとしがみついて) 起きたらいっぱい出された精液が垂れてきちゃって
色々思い出しちゃうんでしょ?
(侑菜の下腹部を押し込むように揉みながら)
(耳たぶを舐めて噛んで) ご主人様のいじわるっ
あまりお腹押したり耳たぶ触ったりしたら、だめ…
触られたくなる…っ 姫初めで侑菜にいっぱい精液出しちゃったからなぁ…
侑菜も久しぶりにチンポでイッて最高だったでしょ?
(下腹部とお尻を同時に揉みながら)
今一番触って欲しいとこは?
(耳たぶと耳の穴を舐めながら) もうやだ…//
変なこと言わないで
本当に触られたくなるからっ
(腰をもどかしそうに揺らして)
が…まんするもん…っ そう?我慢するの?
私は我慢できなくなって自分の性欲に素直になる侑菜が好きだけどなぁ…
(耳の穴をチロチロと舐めながら下腹部を揉んで)
もちろん、侑菜がチンポ欲しいって言ったらいつでもあげるしね
(侑菜を抱きしめて腰を押し付けて) だって、我慢するのも気持ちいいんだもん…//
我慢して、とろとろまんこになってから、無理矢理イカされて、ちんぽぶちこまれたいの…//
ご主人様、いっぱいいじめてくれる? 我慢する前の侑菜のおまんこもたいていトロトロおまんこよ?笑
もうホントはそうなんじゃないの?
(服の上から侑菜のおまんこのあたりをグリグリして)
ぶち込んだ時にいっぱいヌルヌルが溢れ出る感じね?
もう最初から69で3箇所責めしようか?
おまんこもだし、クリトリスも勃起してるんじゃない? やっ触っちゃ…//
ぬ、濡れてないもん…っ
ご主人様、イカせる気満々なんだ…
えっち…//
でも、ちゃんと舐めれなくなりそうなんだけど… それならまんぐり返しで責めようかな…
イッてる侑菜の顔見たいし
侑菜がチンポ舐めたいってならアレだけど
侑菜にはたくさん気持ちよくなってもらわないと…
イキ過ぎてダメになっちゃう侑菜が最高に可愛い やだ、触られるとこ見えちゃうじゃん…
ご主人様の、舐めるより口の中犯されたいけど…また今度にする
いっぱいイカされるの…?
おかしくなっちゃうくらい? 口の中犯されたかった?
それだと69でもまんぐり返しでもないなぁ笑
(侑菜の服を全部脱がせて)
いっぱい触ってるとこ見てよ、侑菜
(侑菜をまんぐり返しの体勢に)
ほら、期待でもうおまんこトロトロじゃん…
(おまんこ穴にディープキスしてヌルヌルをすすって)
我慢しなくていいから、私にいっぱいイキ顔見せてよ
(ディープキスを繰り返す) だって、口の中も気持ちいいもん…
やっ…ご主人様、全部見えちゃうから…
(おまんこは既に濡れそぼっていて)
んっ…音たてちゃやだっ…//
見るのもダメなの…っっ
ヒクヒクしちゃうからっ
(手を伸ばして隠そうとして) ほーら、邪魔しないの
(おまんこを隠そうとする侑菜の手を掴んでそのまま握るようにして)
どうしてこんなにおまんこトロトロになっちゃったの?
まだ我慢する前でしょ?
チンポ欲しくてたまらないおまんこにしか見えないよ?
(おまんこ穴には指を2本突っ込んでかき回し)
(クリトリスの皮を舌と唇で剥いてクリトリスにフェラをする) だってご主人様が触るから…
えっちなこといっぱい言うし…//
起きたら垂れてくるとか…
お腹変になるじゃん…//
ご主人様、手離してっ…
舐めちゃやだ…
(ぎゅっと握ってしまって)
ううっ…やだっ…//
これ、イッちゃう…
脚閉じたいのっ…// 起きたら昨晩中出しした精液垂れてきて
あ…
ってなった時にもったいないから栓するね
って言ってまたチンポぶち込んで精液追加する
とか、いいよねー
いいよ、そのままイッちゃって…
(おまんこ穴をかき回しながらしばらくクリトリスをしゃぶり続けて)
こっちは自分でしてみる?
(手にした侑菜の指を舐めて唾液まみれにして、指を侑菜のアナルに差し込むようにして) ご主人様、そんな起きてすぐに硬くなるの…?
(腰を気持ちよさそうに揺らして)
ご主人様イクから、やなのっ…
あぁっっ…//
(トロトロとあふれ出して)
自分でするとか…やだ、ご主人様…
そんなえっちなこと、だめ… 侑菜が精液垂れてきた…って言ったらすぐよ笑
イッていいってば笑
イッて、イけって、侑菜
(おまんこ穴をかき回すのとクリトリスをしゃぶるのを速めて)
ほら侑菜の指もっと深く入れて入ったら気持ちよくなるように動かして
(侑菜の指を深々とアナルに差し込んで) それだったら、口の中に出されたいかも…
あっ…あぁっっ…//
ご主人様、顔みちゃやだ…
(身体をビクビク震わせて)
ご主人様、いったの…//
自分で指動かすの、やだ…
(ゆっくりズポズポ指を動かして)
うぅっ… 侑菜の頭押さえて激しくしちゃうよ?
侑菜のイキ顔いただきましたー
(満足そうにおまんこ穴にディープキスして)
なるべく自分で動かして
無理そうだったら私が補助しますので
(舌でアナルに刺さってる侑菜の指の周りを舐めて)
いいでしょ?アナルオナニー
(クリトリスを軽く指でつつきながら) 激しく…?
むせないようになら、いいですよ?
やだっ、そこ舐めちゃ…
(指を2本にして、中を擦って)
力抜けちゃう…
あんっ…クリつついちゃ…
ご主人さまぁ…
おまんこヒクヒクするの… そのまま指突っ込んでてよ
拍子で抜けないようにね
(チンポを取り出して亀頭でおまんこ穴をくちゅくちゅと音を立てて擦る)
アナルには自分の指が
おまんこ穴にはチンポがくっついてるよ
よく見えるでしょ?
(おまんこ穴を亀頭で擦り続けて) 抜けたらどうすんの?
こんなん、入れっぱなしとか無理だもん…
やっ…そこでくちゅくちゅしちゃ…//
(抜けないようにゆっくり指を動かそうとして)
ご主人様、クリもいじめて 抜けたらまた突っ込んで笑
クリトリスも?
(クリトリスを指でつまみながらゆっくりとおまんこ穴に亀頭を埋めていく)
おまんこトロトロで吸い付いてくるよ
(奥までチンポが入りきると亀頭で奥をグリグリして) ご主人様、中入れちゃ、やだ//
これで指入れっぱなしとか…できないもん//
指抜いちゃうもんっ…
うぅっ…
グリグリやだぁ…//
イッちゃうから// いっぱいイッてください、侑菜
いっぱい侑菜のイキ顔見たいからさ…
(奥をグリグリとしながら侑菜の顔を見て)
(ゆっくり抜き差しを始めるもやはり奥をグリグリ) そこ、やなのっ//
うっ…うぅっ…//
トロトロいっぱい溢れる…
(指を開いたり閉じたりしたり、指を曲げたりして、抜かないように弄って)
ご主人様、奥もっとゆっくり叩きつけて…
一刺し一刺しゆっくり犯されたいの// じゃあ…
アナルの指、危ないかもしれないから
コレに替えておくね
(アナルバイブを取り出して侑菜の指の代わりに挿入してスイッチを入れる)
ひと突きひと突きね…
(ゆっくりとしかし強く押し付けて侑菜の奥を叩く) お尻、そんなのいれちゃ…
これ、抜けそう…//
ご主人様、お腹にきちゃうの…//
あぁっ…いくっ…
クリじんじんしてくるの…// クリトリスも気持ちいいでしょ?
(ゆっくりとピストンを繰り返しながら、クリトリスを指でつまんだりつまんだまま伸ばすようにして)
(チンポはひと突きして奥をグリッとまたひと突きして奥をグリッと、と繰り返す) ご主人様、だめっ
おかしくなるっ
ご主人様、休憩させて、クリも触っちゃやっ… 侑菜がもっといやらしいイキ顔見せてくれたら考えようかな
(クリトリスを指でギュッとしながら)
(チンポを突いて奥でグリッと)
もっとおかしくなっていいんだよ?
(アナルバイブを抜き差ししながらチンポを打ちおろす) 3点攻めだめっ…
もう、これやなのっ…
お腹おかしくなるからっ…
もうイケないもん…っっ いっぱいおかしくなって
そのうち精液出したくなるから
(ゆっくりとピストンを繰り返して)
(奥で亀頭をグリッグリッとさせて)
(クリトリスを指でギュッギュッとつまみ)
(アナルバイブはチンポとタイミングを合わせて突き)
(下腹部を押し込むように揉んで) ご主人様、やだからっっ
(頭を振って、いやいやと訴えて)
もういけない…//
トロトロ出っぱなしなる…
お尻抜いて…// じゃあ…
(チンポを出し入れするスピードを上げて)
お尻は後で抜くから
(どんどんスピードが上がっていって)
侑菜も一緒にイッて
(クリトリスをギューっと強くつまんで) ご主人様、そんな激しく突いちゃ…
(腰を緩く揺らし、締め付け)
出しちゃ、やだ…
力入らなくて、精液全部出ちゃいそう…
ご主人様、もう// いいよ、出した精液は好きにして…
(ドクンとチンポが弾けると大量の精液が侑菜の中に放たれる)
うぅ…気持ちいい…
(ドクドクとチンポが脈打って)
(ゆっくりと腰を動かして精液を塗り込むようにして) ご主人様っっ…
(腰を揺らして)
あんっ…気持ちいい…
中擦り付けちゃ…
ご主人様、繋がったまま、身体起こしたい…
キスするの…
それか、ご主人様のお口で綺麗にする… じゃあ…綺麗にしてもらおうかな
(ゆっくりチンポを引き抜いて)
はい、よろしく、侑菜
(侑菜のトロトロでテカテカのチンポを侑菜の口先に) ご主人様、中から精液出ちゃう…
(手で出ないようにして)
お尻も…抜けそう…
抜いたらお仕置きする?
(舌を出して見せるように先端をゆっくり舐めて)
変な味する…
(口をすぼめて、しゃぶって) あ、お尻も抜こうか
(ゆっくりとアナルバイブを抜いて)
ほぼほぼ侑菜のトロトロの味だよ?
(チンポをビクビクさせて応えて) んっ…
抜いちゃうの?
これ、私のじゃないし…
ご主人様の精液だもん…
(舌をきつく絡ませながら吸い付き)
また感じてきそう…
お腹力入って、本当にでちゃう… 次何かってなったらチンポだからね
いいよ垂れ流しても
いやらしいおまんこ穴から精液垂れてくるってかなり見た目にいやらしい光景
落ち着いたらそろそろ寝ないと… やだもん…
(少し深く咥えて、きつく吸い付いて)
これ、もうちょっと出ちゃう…?
垂れるとこみたいとか…
変態じゃん…// 出るかなぁ?
出るより先に寝ちゃいそうだけども汗
変態っていうか、出したモノが確実に中にある
っていうことの確認かな?笑 (つんつんつついて)
じゃあ、出ないんだ?
(中に残ってるのをきつく吸い出して)
(周りもぺろぺろ舐めてから、引き抜いて、手に吸い出したものを出す)
こういうこと?
もう出ないかなぁ… もう出ないってか…
眠気が限界でございます…
…別に私が寝ててもチンポしゃぶったりおまんこにハメてても構いませんけども笑 うーん、じゃあ一緒に寝る…
(くっついて、頬にキスをして) うん、申し訳ないけど寝落ちされるよりはいい…かな?汗
(侑菜を優しく抱きしめて脚も絡めて抱いて)
(侑菜の唇に軽くキス)
おやすみ、侑菜
良い夢を (唇にキスをし返して)
ご主人様、おやすみなさい
ゆっくり休んでね?
【以下、空いてます】 >>136
隆一さん、早く来て待ってるつもりだったのに前より早く来てもすぐに来てくれて嬉しいです
大好きっ!
(会ったばかりなのに涙出ちゃうくらいうれしくて抱きついちゃいます)
また温泉付きの旅館、今度は2人きりでこれて…でも今日は、玲奈は隆一さんだけのものだから
隆一さんだけに…玲奈のすべて捧げますね こんばんは、玲奈さん
そしてあけましておめでとう
アンシャンテを覗いてみたら見つけられたので迎えに来ました
あまり待たせることがなかったので僕もとても嬉しいよ
(部屋に入り浴衣に着替え終わると同時に胸元へ飛び込んできた玲奈の身体を受け止め頭を撫でてみる)
最初の夜も温泉宿だったね
あの時はお互いの部屋に戻ることになったけど今夜はここに僕たち2人だけ
えっちした後部屋に戻る姿を見送る寂しさもないからうんと可愛がって愛してあげるよ
(浴衣に包まれた玲奈の背中からお尻へ指を滑らせゆっくりと愛撫し始める)
【温泉で、とも考えたけど浴衣姿の玲奈を脱がしてみたいと言う気持ちが勝ったのでこんな感じで初めてみましょうか】 そっか伝言だけでしたもんね
遅くなっちゃったけど、あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
伝言だけでも会えてるって、そばにいてくれてるってそんな感じがしてました
(玲奈よりずっと大きな隆一さんに頭を撫でてもらってキャッキャ子供みたいに喜んでます)
うんっ、初めて隆一さんと…したのも温泉で…やだ、思い出したら濡れてきちゃう
うんと…かわいがって…愛してください…
んっ、あっ…
(浴衣越しにお尻を指先で撫でられて敏感になってる身体に、浴衣越しなのに直接触れられてるみたいに感じちゃってます)
【うんっ、下着つけないで浴衣着てるけど脱がして…隆一さんだけの玲奈にしてください】
【今日は朝からずっと隆一さんで頭の中いっぱいでした】 お正月はどちらも家族あっての2人だから色々と慌しかったけどやっとこうして2人になれたね
メッセージを読み返しては早くこんな時間を過ごしたいと待ちきれなかったんだ
(上目遣いで自分を見上げる玲奈と身体を密着させより2人の体温が伝わるように抱きしめ)
言葉だけでそう感じていてくれたのがとても嬉しい
でも今夜は言葉だけでなく僕の温もりもしっかりと玲奈の中に伝えたい
そう玲奈もきっと望んでるだろうから…
(指を這わせただけで切なげな声を聞かせる玲奈のお尻を揉みしだき始め)
(同時に顔を寄せて唇を近づけ重ね合わせるとそのまま舌で濡らして愛撫していく)
【待ちきれなかっただろうからね玲奈の心も身体も満たしてあげたい】
【頭の中がいっぱいに…嬉しい
浴衣の中で早くも膨らみ始めてるよ僕のも】 んっ…いつまでもこうして、隆一さんに包まれてたいな…
(浴衣越しなのに隆一さんの体温がしっかり伝わってきて幸せな気持ちでいっぱいになってます)
うん…言葉だけじゃなくて…肌にも…中にも…、心も身体も…隆一さんの温もりで満たしてください
んはっ…あっ、んっ…ふぁっ…んっ、チュ…んはぁ…チュ、レロ…っはぁ
(お尻を隆一さんの大きな手で揉みしだかれる度にお尻の穴も、前の穴もクパクパって開く感じがして、前の方からクチュ…って音がしちゃってます)
(隆一さんの唇が触れただけで目を潤ませて身体の力が抜けて、隆一さんの舌に誘われるように舌で触れ返して溶けちゃいそうになってます)
【こうして隆一さんに会えて2人きりなのホントに嬉しくてたまんないです、毎週でもこんな時間があったらいいのに】 包んであげるよ、玲奈
今夜は夜遅くになっても寝かさないくらいの気持ちで熱く…
(抱き合ったまま、部屋に敷かれた布団へ流れ込むように2人の身体を預けて)
あぁ、もちろん
こうしてる時間を待っていたのは玲奈だけでなく僕もだから
うんと温もりを…会えない時にも思い出せるように
(浴衣を捲りあげあらわになったお尻に指を伸ばし、ひくつく穴も揉みしだく間に刺激していき)
下着…履いてなかったんだね
そんなに早く僕にここ、弄って欲しかったんだ
(軽く煽る口調を交え、うっさらと湿った膣口へも指の方向を向かわせ愛液を指に纏わせ)
キス…今夜もいっぱいしてあげたい
唇にももちろん、胸にも…おまんこにも…ちゅ…んちゅ…ん…
(ふっと身体を預けられることが嬉しくて差し出された舌も水音を立て絡ませ、溢れる唾液も交換してこくんと飲み込んでいく)
【毎週でも…そうだね
玲奈が望む時、また迎えに来られると嬉しい
ちょうど今夜のように…】 うんっ、寝かさないで…寝そうになっても隆一さんの玲奈だから、隆一さんが満足するまで何度でも目をさまさせて
会えない時も…思い出せるように…うん、いつでも…何をしてても…はぁっ…あはぁ…隆一さんに、こうしてもらってるの…思い出して…あっ、あっ…
う、うん…隆一さんに…ずっと触って欲しくて…こんな…我慢できない、エッチな玲奈で…ごめんなさい…んはぁっ…あっ…気持ちいい…
(隆一さんの手が下半身を愛撫してくれて、待ちきれなかった身体が嬉しくていっぱいお汁を隆一さんの指につけちゃってます)
あはぁ、隆一さんのキス…好き…
唇も…胸も…おまんこもぉ…あっ、あはぁっ…あっ、あぁんっ!
(隆一さんとキスして舌を絡ませて、お口の中で隆一さんを感じてるだけでも軽くイキそうになっちゃってます)
隆一さん…ごめんなさい…もう…我慢できない…
(隆一さんのが硬く大きくなってるのに気付いて…隆一さんに会うまで1人でいっぱい練習してたから…)
(寝そべる隆一さんの上で身体の向きを変えて…隆一さんの浴衣を開いて…大きなのを手で優しく添えると、さっきまでキスをしてた唇を近付けて)
チュ、レロ…レロ…っはぁ…はぁ…あむ…チュパ…チュゥ…チュパっ、チュパっ…んっ、チュ…レロっ
(隆一さんの先の方を舌先で舐めたあと、匂いを嗅いで…唇の先で何度もキスをするように吸い付いてから、唇で包んでそのまま舌で周りを舐めてます)
っはぁ、んっ…んんっ…チュパ…ジュ…ジュルっ…チュポッ…チュ…ンチュっ
ジュポっ、チュパっ…んんぅ、グポっ…んぅ、グポっ…ジュ…
(よだれをいっぱいたらしながら舌で舐めながら、喉の奥まで飲み込むようにお口いっぱいに飲み込んで)
(息ができないくらい喉の奥まで隆一さんのおっきいのをいれるように頭を動かしてます)
(隆一さんの味がついた唾液を何度ものみこんで、隆一さんの匂いも味も身体にも記憶にも染み込ませてます) 【隆一さんのがおっきくなってるの言われたら我慢できなくなってて、勝手にはじめちゃってごめんなさい】
【隆一さんに脱がしてもらうはずだったのに…我慢できませんでした】
【隆一さんにしてもらいたくてとまんなくなっちゃってます、もしダメなことしたら遠慮なくお仕置きして隆一さん好みに教え込んでください】 (指をまだ中に入れてないのに愛液がとめどなく溢れていることに気がつき)
うん、知ってたよ玲奈
会えない時、どんなふうに自分を慰めていたのかもここはしっかり教えてくれるから
僕はこれからも玲奈のことを、女としか見ないよ
妻でも母でもない…僕にとってはただ本能をむき出しにして乱れる女
でもそれが僕の望んでるものでもあるんだ
(キスを交わすだけで瞳を蕩けさせる玲奈の唇を犯していると、姿勢を変えた身体の重みが加わり)
あっ、はぁ…謝ることはないんだ
だって俺もそうしてほしくてたまらなかったんだから
(先端に踊る舌がカリの窪みを捉えるとその舌遣いのうまさに思わず背中がびくんとなってしまう)
いやらしいフェラだ…でも嬉しい
玲奈が僕のをこんなに熱く求めてくれることが…
んぁっ…あっはぁ…あっ
(まるで自分に見せつけるようにジュポジュポと咥える様子を晒す玲奈の中で肉棒は硬さをさらに増し先端から透明な汁も滲み始め)
あぁ…はぁ、たまらない…頭の中が飛んでしまいそうになるくらい気持ちよくて…
(こんなに熱く自分のを咥えられるのは何年間も無かったが故に目の前で奉仕し続ける玲奈の気持ちが痛いほど伝わり)
僕のは…大きくて咥えにくいだろうに…そんなにいやらしく舐めるなんて
(部屋の中に響く艶かしい音に亀頭は喜んでいるようにびくびくと小刻みに震え続けていく) >>144
【今夜はフェラを希望してるところがあったから玲奈からしてくれて嬉しいんだ】
【それを望んでたから大っきく…と書いたところもあったし】
【脱がせるのは後でもできるし今は玲奈の舌遣いの気持ちよさに浸ってそのあとは…また虐めてあげるよ
だって2人の夜はこれからだから…】 (指で少し触られただけで、1人でしてる事もばれてて、妻でも母でもなく本能で乱れる女として見てくれて…恥ずかしい気持ちもあるのに…嬉しいって気持ちが強くって)
(隆一さんにしてほしくてたまらなかったって言われて嬉しくて…)
ジュポっ、ジュポっ…んっ、んっ…ジュポっ、レロ…レロレロ…っチュポッ…っはぁ、あはぁ…
(さっきよりずっと激しく頭を上下させて、歯が当たらないように気をつけながら隆一さんの味がするのを味わいながら舐め取って飲み込んで)
(すごく大きくなってて硬くって…でも最初の濃いのは中に欲しくなってるから…唇をすぼめて、吸い付きながらお口から離してます)
隆一さんの…おちんぽ…大きくって…硬くって…美味しくて…いい匂い…
こんな大きなの…玲奈の中に何回も…奥まで入ったの…嘘みたい…
玲奈の身体中に…お口も…おまんこも…お尻の穴も…全部隆一さんのおちんぽの形と大きさ…覚えさせてください
まだ、赤ちゃん大きくないし、つわりもまだだから…激しいの大丈夫だから…
ううん、玲奈…隆一さんに激しくしてほしいの…いっぱいセックスして…気持ちよくしてください >>146
【よかったぁ、隆一さんに嫌われるようなことしちゃったらずっと後悔しちゃうから】
【いっぱい…虐めてください…隆一さんに虐められるの…身体が求めちゃってます】 あっはぁ…んっ!…そんなに激しくされたら…あぁ
(様子を伺うように自分の顔を見つめてくる玲奈に喘ぐ声も聞かせ感じまくって紅潮する表情も見せつけると)
(それを察したのか唇が肉棒から離れつーっと糸を引くように唾液が流れて)
はぁ…あっ、あっはぁ…嘘じゃないよ玲奈
初めての温泉の時も…この間のホテルの時も
(上半身を起こしまだ口淫の余韻を残す濡れた唇に自分の唇を軽く重ね)
ありがとう…今度は俺が玲奈の事いっぱい気持ちよくしてあげたい
(帯をほどき2人ともかろうじて浴衣を羽織っているだけの格好になり)
(その下から見える肌が赤く色づいてる事に興奮を高め玲奈の脚を大きく開かせその間にまだ余韻に震える肉棒を近づけて)
激しく…あぁ、一度だけでなく何度でも愛してあげるよ玲奈
また今夜もおまんこに俺の硬くて熱い感触をいっぱい伝えたいから…
(口淫の間に濡れ続けていた膣口に亀頭を押し当てそのまま狭い中を拡げるように挿入を果たし)
そうだね、まだここを通っているのはチンポだけ
俺のを忘れられなくなるくらい熱く…犯したい…から…!
(形を覚えさせてと言う気持ちに応えるべく亀頭で膣壁を擦り上げ敏感なところにも擦り付け始め)
何度でも…イキまくっていいよ、玲奈…っ
(まだ唾液に塗れた肉棒を膣内で掻き回し始めいやらしい接合音も聞かせ続ける) >>148
【嫌うなんて事はないよ
今のフェラもそれだけでイク寸前まで気持ちよかったから】
【でもイクのはやっぱり玲奈のおまんこの中がいい
虐めまくって俺だけにしか抱かれたくない、ってくらい感じさせてあげたい】
【大好きだよ…玲奈】 んっ…チュ…
(いきなりお口でしちゃうような恥ずかしい事をしたあとなのに…隆一さんにキスをされて「ありがとう」って言われて…乙女心をくすぐられて、顔を真っ赤にしちゃってます)
はぁ…あっ…何度でも…今夜も…おまんこに…隆一さんの…はぁっ…はぁっ…
熱い感触…いっぱい…ください…
(恥ずかしいくらい濡らしてるところに、隆一さんの硬くて大きいおちんぽの先をあてがわられて、少し触れたらそれだけで身体に電気が走ったみたいにビクンってしちゃってます)
んっ!はぁっ!あはぁっ!!
(入口を押し拡げるように隆一さんのおちんぽの太さに拡げられてそのまま中に入ってくると前にしてからずっと身体が待ってた感覚がきて)
(この後くる気持ちいいのを思い出しながら身体がピクピクしてすごく敏感になってる状態で中をこすられていくのを感じちゃってます)
あはぁっ!あっ、あっ、あーっ!隆一さんっ!いっ、気持ちいいっ!
(身体の中にグチュって玲奈のやらしいお汁と空気が交じって、隆一さんのおちんぽで押し込まれて変な音がしちゃってるのが響いてきてます)
(隆一さんのおちんぽがまだ奥に当たる前からイキそうになってて、子宮の入口に当たった瞬間頭の中真っ白になっちゃって)
(まだ入れてもらったばかりなのに…おまんこをキュウって締め付けながら玲奈だけ1人で軽くいっちゃってます) >>150
【嬉しい…私も隆一さんになら何されても嫌いになんかならないです】
【玲奈のおまんこ…いーっぱい虐めてください】
【もう隆一さんのことしか考えられなくなってるし】
【隆一さんに抱かれてない時間はホントに素敵なの玲奈じゃないから】
【隆一さんにしてもらってるときの玲奈が、自分でもわかんなくなるくらい感じちゃってるのがホントの玲奈だから】
【あとで読み返しても意識してなくてもすごく感じれてるの自分でもわかっちゃうくらいの…ホントの玲奈って気付いちゃったから】 まだ夜は始まったばかりだからね、玲奈
いっばい…気絶するくらいイキまくっても止められないかも
(挿れる前から身体をびくんと震わせる感触が肉棒に伝わるとこの身体を味わい尽くしたい気持ちがますます膨らんでいくのを感じ)
奥にまだ届いてないのにそんなに気持ちいいんだ?
でもそれは俺も一緒…そんなに締められると…んはぁ…あっ
(中に入った途端待ち構えていたように粘膜が肉棒に絡みついていくことに背中を駆け抜ける快感が走り)
顔を見れば分かるよ、もうイッてしまったのが…
いやらしいな玲奈は本当に…!
お腹の赤ちゃんもびっくりしてしまうよきっと
(煽り立てる口調と共に脚をより大きく開かせ自分のを咥え込んでる様を玲奈に見せつけ)
でも何度でも…イッていいんだ、この夜は玲奈は俺だけの女…だから…ん…!
(子宮口に押し当てるようにコツンと亀頭を擦らせ先端に滲む先走りも塗りつけて)
(同時にクリに指先を運び抽送の間に愛液を纏わせて指の腹で刺激を加え続ける) >>152
【ありがとう、そんなに思ってくれて本当に嬉しい
じゃ今夜もいっぱい抱いて俺のだけって印を身体の中にも刻みつけてあげたい】
【おまんこにも…お尻の穴にも…熱いのを注ぎ込みたいから】
【後から読み直しても顔が真っ赤になるくらい感じさせてイカせてあげたい
その気持ちが俺も止められないから…】
【本当の玲奈は俺だけの女…これからももちろんだよ】 あっ…あ…ごめん…なさい…はぁっ…
あ…入ってる…こんな…おっきいの…隆一さんの…ホントにおっきぃ…
(軽くイッたばかりのポワっとした頭で、足を開かれながら入ってるとこを見せられて…まだ隆一さんは全然満足できてないって伝わってきて)
(見せられて、意識しちゃって…おまんこが勝手にヒクヒクって動いてます)
っあ!当たって…奥に…んはっ!やっ…また…きて…あっ!んやっ!クリ…一緒…だめ…んひぁっ!あっ!イクっ!またい…やぁっ!あっ!
(奥に押し当てられて子宮が少し押し込まれただけで声が出せなくなっちゃって、なのに奥をこすられたら勝手に声が出ちゃって、いっちゃってます)
(いってるときにクリを指でこすられておまんこが勝手にキュウってして、中いっぱいに隆一さんのを感じて、少し動かれただけで中全部こすられて身体がおまんこになってるくらい敏感に感じてます)
いっ…あっ…ひぁっ…いっ、いく…またいっちゃ…んやっ…あっ、あっ…
(まだ激しくされてないはずなのに、隆一さんが動いて奥に当たるたびにビクンってイクの繰り返しちゃってます) >>154
【まだ入れてもらったばかりなのに、イクの繰り返すお人形になったみたいに身体が敏感になりすぎちゃってます】
【あはぁ、おまんこも、お尻の穴にも…明日1日中濡れるのとまんなくなっちゃう】
【隆一さんだけの女…嬉しい…】 もうすっかり俺の大きさをおまんこは覚えこんでしまったね
赤ちゃん生まれてきた後も…またこうして何度でも抱いてあげるよ、玲奈
(肉棒を咥え込むのを蕩けた視線で眺め続ける玲奈に語りかけ)
(ひくつく度に肉棒に加わる感触が射精を早くして欲しいと思いにも感じられて先端に精子が徐々に集まりだし)
イカせたいんだ…だって玲奈がイク時の顔本当にいやらしくてそそられるから
こんなやらしい顔、ずっと見ていたいくらい
(静まった和室に響き渡る嬌声を上げながら果てていく玲奈に耳元で囁き)
でもそんなに締められると…んく…んはぁ…
俺も熱いのを出したい気持ちが我慢できそうに…んん…!
(大きい絶頂を迎えてもまだ足りないとばかりに締め付けながら果てていく玲奈の中で)
(射精して奥深くまで精子を放ちたい気持ちと共に抽送の勢いを上げ始め)
このまま…レナの中に俺のを…最初の暑くて濃いのを…んぁ…
(身体を前のめりにして圧をかけ上からくさびを打ち込むような体位を取りつつ)
一緒にレナも、…イッて…あっ…んっ
あはぁ…いく…くっ…あっ…い…イクっ!!
(膣奥に突き立てた先端から熱く勢いよく白濁した液を解き放ち玲奈の膣内を満たしていく) >>156
【そんな敏感に感じまくっている姿をみせられたせいか俺もすぐに…イッてしまったよ、本当に気持ちいい】
【今度は後ろからおまんこ…じゃなくお尻の穴も犯してあげるよ、レナ】
【明日俺が仕事に行ってる間も抱かれてるような感覚に浸ってて欲しいから】
【そう…これからもずっと俺の女だよ】 隆一さんの…お、おちんぽの大きさ…身体が覚えて…んっ
赤ちゃんが…産まれてくる時も…隆一さんの…おちんぽで拡げられた…おまんこの穴から…産まれてくるから…
きっと…隆一さんのおちんぽ思い出して…いっちゃう…
うまれてきたあとも…うん…何度でも…あはぁ…隆一さんっ…隆一さんっ…
(奥を刺激されて、赤ちゃんの話されたら子宮が反応して、余計に敏感になっちゃってるみたいに感じちゃって)
や、やぁ…イク時の顔…やらしい顔…やぁ…恥ずかしい…あっ、イク時…みないで…あはぁ…あっ…
(恥ずかしいこといっぱい言われてるのに…二人きりだから全部隆一さんが玲奈の為にいってくれてることって、どんな言葉でも嬉しく感じてます)
あっ、ひぁっ!奥っ…押されて…子宮…んはっ、つぶれちゃ…あーっ!んぁっ!
奥出て…隆一さんの…きてるっ!イッちゃ…あ…いっ…あーっ!
(押し上げられる逃げ場が無いくらい奥に子宮を押し込まれながら隆一さんのおちんぽを感じて)
(中に出されておちんぽでも、中に出されるビュクンって感覚でもいっちゃってます)
はいって…きてる…いっぱい…あっ…あ…隆一さんで、いっぱいに…あ…
(頭の中まっしろになってるのに中もすごく敏感になってて、意識とんでるの繰り返してるのに中に入って来る感覚しっかり感じちゃってます) >>158
【あはぁ…お尻の穴まで…隆一さんだけの玲奈になってるからぁ…克也さんもしてないこといっぱいしてぇ】
【うん、今日は隆一さんがお仕事終わって帰ってくるまで…1日中隆一さんのこと待ってますね】
【隆一さんとの新婚生活みたいに…隆一さんを待ってる間もずっとドキドキしてます】 (見ないで…と切なげに喘がれるのもかえって見たいと言う気持ちを増す燃料にしかならずに)
ダメだよ、玲奈
そんなこと言われても俺が一番好きな表情なんだからずっと見ていたい
許されるなら一日中でもえっちしてイキまくらせたいんだから…
(最奥に精子を吐き出す瞬間に快楽に飲み込まれる表情を玲奈に見せつけ)
はぁ…んはぁ…あっ
それに…玲奈だって見てるんだよ
俺がおまんこの中で感じまくって気持ちよくイッてるときの顔を…
(しばらく放出した後の余韻に浸り玲奈の耳元に唇を寄せて)
いっぱい…あっ、ん…レナの中に俺のを…
妊娠してなかったらきっと…俺の子供孕んでしまってたかもね
(まだ先端を震わせる感覚を覚えつつ2人の体液にまみれた肉棒をぷちゅんと引き抜き)
四つん這いになってごらん、レナ
そうしたら今度は欲しがってたところにまた俺のを…
(玲奈の上から身体をずらし息を整えつつまた中に入っていく気持ちよさを思い浮かべ肉棒を硬くしていく) >>160
【レナのお尻の初めて…俺がもらってしまうから
夜になるまでいい子で待つんだよ】
【そしたらまた迎えに向かうから…
我慢しきれずにその間俺を思って1人でしてしまっても良いからね】 あ、あはぁ…隆一さんと…1日中エッチ…したいです…隆一さんとずっと一緒に…
あ…あはぁ…
(中に出してくれてる…玲奈のおまんこでいってくれてる隆一さんの顔も目の前にあって)
(幸せって感じて…隆一さんが玲奈のやらしい顔みてたいって言ってる気持ちに共感しちゃってます)
はぁっ…あはぁ…隆一さん…玲奈のおまんこ…気持ちよくしてくれて…玲奈のおまんこで気持ちよくなってくれて…ありがとう…チュ♪
(あんまり嬉しくてキスしちゃってます)
あっ…あはぁ…隆一さんの赤ちゃん…産みたい…隆一さんの赤ちゃん妊娠したいです
この子の弟か妹は…隆一さんの赤ちゃんほしい…あっ…
(隆一さんのおちんぽ抜かれた瞬間もビクンってきちゃって、でもおっきかったから抜かれてもまだ入ってるような感覚続いてます)
四つん這い…うん…
(はだけてた浴衣を全部脱ぎ捨てて、全裸になって…隆一さんにお尻を向けて突出して…)
(上半身を布団の上にうつぶせになって…両手でお尻を開くようにして、トロトロあふれてるおまんこも…)
(オナニーの時指2本入っちゃうまで拡げて練習してたお尻の穴も、開いて…恥ずかしいから隆一さんに見られてるの意識しないようにしながら…)
隆一さんの…玲奈の身体中に…全部に…感じさせて…覚えさせてください
克也さんの知らない…玲奈の…お尻の穴も…隆一さんに…支配してほしいです >>162
【うん…お尻も、隆一さんの形に拡げてください】
【夜までいい子でまってますね】
【迎えにきて…】
【やぁ、そんな事言われたら…隆一さんがそんなこと許可したら…1日中オナニーしちゃうからダメ…】
【隆一さんがいいって言ったからって言い訳にして…ずっとオナニーしちゃいそう】
【隆一さんいないときに…隆一さんのこと思い出してオナニーするのくせになっちゃうよぉ】 一日中…きっと気持ちいいんだろうなぁ
いつかそんな日がきっと来ますように…
(本能の赴くまま互いを求めて朝から晩までエッチに興じる様子を頭に思い浮かべ)
本当に気持ちいいから玲奈の中でイクの
だから直ぐこうして抱きたい気持ちが膨らんでしまうんだ
(まだ熱を帯びた唇を重ねられ再び肉棒は硬さと熱さを取り戻し)
今流行りの托卵、ってやつになってしまうね
でもそれを知るのが俺たちだけなら…
(本当にそうなったらと2人の間の子は男の子だろうか女の子だろうかと思っている間もお尻を向ける玲奈の痴態から目は離せずに瞳に焼き付けていく)
そんなに俺のことを身体中で覚えたいのなら望みを叶えてあげなきゃ…ね
玲奈にまたこんなの知らない…!って気持ちよさ伝えたいから
(まだひくつく膣口から精子がとろっとこぼれそうになるのを指で塞いで)
(けんめいにひろげられた菊門に亀頭を押し当て少しずつ馴染ませるようにゆっくりと押し込んでいき)
流石に…あっはぁ…ん、狭いね
痛くしないようじっくりと愛して…あげるから
(お尻を鷲掴んで手のひらの熱を与えつつ抽送を加え始める) >>164
【ん…今夜もまた迎えにいくよ、玲奈】
【でも夜までは長いからね…1日空いてるって言ってたし我慢できなくなったら】
【そんな玲奈のことを思うと俺もたまらなく気持ちよくなってしまいそう】
【きっとそんな時の玲奈もいやらしい顔してるんだろうね、俺が直ぐに抱きたくなるような…】 托卵…はぁ…はぁ…隆一さんと玲奈の赤ちゃん…
知らないって…気持ちよさ…はぁっ…はぁっ…
んひぁ…あっ…あっ…
(前の穴に隆一さんの指が入ってきてビクンって敏感に感じて…お尻の穴がヒクンって一緒に反応しちゃうとこも見られて…)
んっ、んっ…あっ…あ…ひぁぅっ!入っ…たぁっ…
ホントに…お…お尻なのに…隆一さんの…あんなにおっきいのに…あっ…ひぁっ…
(何回かギュッって押しつけられるの繰り返されて…先のとこだけニュプって入ってくるの感じて、おしっこ少しもらしちゃってます)
んーっ、んはぁ…あっ…あぁっ…あはぁ…お尻で…はぁっ…はぁ…エッチしちゃってる…あはぁ
(入ってくるときいっぱいに拡げられてきついって感覚だったのに奥に押し込まれてくと少し感じてきちゃってます)
あっ、あはぁ…
(お尻をつかまれて、愛してあげるって言葉に嬉しい気持ちでいっぱいになってます) >>166
【うんっ、待ってますね】
【今、きっと、だらしないくらいいやらしい顔になっちゃってます】
【隆一さんでいっぱいになっちゃってるから、自分じゃ気持ちいいのとめらんなくて】
【もういくのとまんなくなってます】 (膨らんだ亀頭を弾くような菊門の動きも2人の体液がローション代わりの役割を果たし少しずつだが咥え込んでいき)
そう…これが玲奈のお尻での初めて
克也さんが何か気が変わってここでえっちしたくなっても…
初めてを奪ったのは俺のチンポだから
玲奈の身体はずっと…それを覚えてるんだろうね
(異物感が少しずつ薄れ次第に快楽に飲み込まれ始めた玲奈の腸内を)
(未知の快楽に溺れさせてあげたいと願いを込めて肉棒を動かし続け、潮を漏らす玲奈の中を味わい続ける)
さっきはクリだったから…今度はここも一緒に虐めてあげる
(突かれながら揺れる玲奈の乳房に手を伸ばしその先端で震える乳首を指先に捉え)
(きゅっと軽く抓ったり指先に挟ませ転がしたりと刺激を与え始めていく)
あっはぁ…んぁ、…おまんことはまた別の気持ちよさがあって
…んん…頭の中が蕩けそうだよ…玲奈 >>168
【ん、楽しみにしてるよ今夜も
後ろから突いて見られなくてもどんなやらしい顔してるか分かるよ】
【また今度も一緒に…イこう
玲奈のお腹の中にも俺のをまた出して2人で…】 あぁっ…んはぁ…お尻…隆一さんが…初めての…あはぁ
(奥に入ってくる度に息を吐いて、きついから意識してお尻の穴を緩めるようにしてます)
あはぁっ…乳首…あっ!あぁっ…
(お尻に入れられながら乳首触られてビクンって…感じちゃって緩めようと意識してたお尻の穴もまたキュウって痛いくらい締まっちゃってます)
中…あっ…おまんこより奥まで…あっ、隆一さんのおっきなの…入っちゃう…
(おまんこのとき奥に当たる気持ちよさ…あったのは感じなくなったけど)
(もっと奥まで入ってきて子宮を違うとこから押さえられてる感じがして意識が何度かとんじゃってます)
あはぁっ…胸揉まれるの…赤ちゃんのおっぱいも…隆一さんのだから…
あっ、あっ…感じちゃう…すごく敏感になっちゃってる…あっ…隆一さんのものになったら…気持ちいいのいっぱい…あっ
また…イクの…とまんない…イクっ…あっ…またイクッ! >>170
【イクの続けてきちゃってます】
【身体ビクビクしてます】
【おまんこのときと違ういきかたになっちゃってます】 (玲奈が意識して緩めているのが後ろから突いていても分かり)
あっ…んぁ、初めてだから慣れてないと苦しいよね
でも俺のを咥えてるその気持ちが…はぁ、とっても伝わってるから気持ちいいよ
(乳首への責めで再び強まる締め付けは膣内で感じるそれとは感覚がちがうものの)
(肉棒に密着する腸内の圧に射精への欲求は再び高まり始め先端を震わせ始め)
こっちも奥まで俺のを…んん、咥え込んで…
本当にやらしい女だよ玲奈…でもそこがたまんない
ずっとこのまま朝が来るまで…えっちし続けたくて…んっ
(このまま欲望に身を任せたい気持ちが抑えられずに腸内を突き続け)
レナ…もうイク…んだね、俺ももう我慢が…んはぁあっ…
んっ…今度はお腹の中に俺の精子を…!
(再び部屋に響く甲高い声が聞こえた途端頭の中で快楽に呑み込まれ)
あっん、はぁ…レナ…俺も…イッ…くっ、あぁ…いくっ…!!
(一際高い声を上げると共に再び熱くどろっとした精子を腸内に吐き出して)
はぁ…あっ、はぁはぁ…
またイク事ができたよレナ…本当に気持ちよかった
愛してる…ずっと >>172
【はぁ…はぁ、まだ息が荒い】
【今夜もずっとえっちできて2回目もあっという間だったよ】
【お尻でも玲奈をイカせることができて…良かった】 あはぁっ、お尻なのに…気持ちいいっ…
奥の方も…中で隆一さんの形に拡げられてくの…すごいのきちゃって…
おまんこより奥まできて…
朝まで…このまま…あはぁっ…
中に…お尻も…中にっ!
あっ、あはっ…んくっ!中ふくらんだの…きて…出てるっ…あっ…はぁっ…
(中に出されてるの感じながらイクときキュウって奥の方から締め付けて、隆一さんのを押し出すようにおまんこの時より強く締め付けちゃってます)
隆一さんに…身体中愛してもらってるの…いっぱい感じちゃって…幸せでいっぱいです
いっぱいイッてもらえて嬉しい
愛してます…隆一さん…大好き…
(イクのとまんないからずっとヒクヒクしたまま、身体がピクンって何回もしてるの見られながら何もしてなくてもイクくらい勝手にイク身体になっちゃってます) >>174
【身体触らなくてもまだいっちゃってます】
【最近隆一さんのこと考えてるだけで身体が段々敏感になってて、イクのとまんなくなっちゃってます】
【お尻もきっと今日からずっと敏感になっちゃう】
【どんどんエッチな身体になっちゃってる気がします】 はぁ…はぁ、ん…おまんこも…お尻も…俺の形覚えてしまったね、玲奈
そう朝までずっと抱いていてあげたい
(お腹の奥に吐き出された精子が肉棒を引き抜く時にとろりと菊門を泡立たせるように溢れ落ち)
よく初めてなのに我慢してイキまくってくれたね
おかげで俺もまたイクことができたよ…あっ、はぁ…気持ちよくて蕩けちゃいそうだった
また一眠りしたら朝にも抱いてあげるよ玲奈…ちゅ
(背中にキスを落とすと楽な姿勢を取らせ胸元に玲奈を招き入れ)
いっぱいイケたしイカせることもできて俺も良かった…
幸せと思ってくれてありがとう玲奈…愛しているよ
(まだ小刻みに小さくイキ続ける玲奈を労うように背中を撫でお互いの体温を一つに溶け合わせていく) >>176
【それだけ敏感になってるならまた明日解放してあげなきゃだね】
【今からまた待ち遠しいよ、そしてそんなエッチな顔を見せてくれるのが俺だけにって幸せだよ】 はぁっ、あはぁ…おまんこも、お尻も…もっと…隆一さんのが…いつでもすぐに入ってこれるように…
もっと…毎日…隆一さんの大きさに…拡げるように…しますね
いつでも隆一さんに…玲奈の穴…使ってもらえるように…
あはぁ…お尻の中も…いっぱい…あふれちゃう
あはっ…うんっ、朝も…抱いてください…隆一さん…大好き
隆一さんの横で…一緒に眠れるなんて…素敵…すごく嬉しい
隆一さんと一緒…ありがとう隆一さん♪チュ… >>178
【続けて隆一さんにされたら我慢できない身体になっちゃいそうです】
【気持ちいいのまだ続いてます、触ってなくてもビクビクするのこんなに続くの初めてかも】
【隆一さんで身体も心もいっぱい満たされました、ありがとうございます】
【嬉しいって気持ちで涙あふれちゃってます】 (まだ眠るのを惜しみ言葉を紡ぐ玲奈に愛しさが溢れ出すのが止まらなくて)
毎日…そうだね、きっと俺を思い浮かべながらするオナニーは気持ちいいんだろうな
でも約束するよ
会えた時にはそれ以上におまんこもお尻も…胸も身体中もっと気持ちよくすることを…
ああ、朝起きた時もいっぱい舐めて…またその後にしてあげたい
(唇に加えられたキスの温もりが嬉しく自分からも啄むようなキスを返し続け)
そう…夢の中でもずっと一緒だ
愛しているよ玲奈…ちゅ…ん…ちゅっ… 【我慢できなくなってまた抱かれたくなったらいつでも呼べばいいよ玲奈】
【今夜はきっといい夢が見られるね、夢の中でもずっとえっちしててあげたいな】
【こちらこそありがとう、あっという間に流れた時間がとても気持ちよかった
玲奈のこと、これからもいっぱい満たしてあげるからね…ちゅ】 うん…朝も…今夜も…気持ちよく…してください
隆一さんに会えただけで幸せだから…無理はしないでね
チュ…っはぁ…チュっ…夢の中も…一緒…
隆一さん…愛してます…ん…チュ…はぁっ…
好き…大好き >>182
【うん、我慢できなかった日は伝言だけでも残させてください】
【もう気持ちいいの続いててポワってずっとしてるから夢心地のままです】
【どこまでが夢かわかんないくらい】
【これからも…今年私どうなっちゃうんだろう】
【気持ちいいのやめらんないし、我慢できないから】
【朝まで一緒で…お仕事行くのお見送りして、夜またあえるまでいい子でまってますね】 (髪に手を添えそっと撫で続けると共に夜のことに想いを巡らし)
うん、無理はしないから大丈夫…約束するよ
夢の中でもまた玲奈のことうんと求めて抱いてあげ続けたい
(このまま夢に落ちてしまうのを惜しむ気持ちを込めてキスを続ける)
僕も愛しているよ玲奈…ちゅ…んん
>>184
【そんな時の伝言も楽しみにしているから
それじゃ夢見心地に包まれながらゆっくりとおやすみ、玲奈】
【朝のキスを受け取って夜には迎えに来るからね
これからもずっと離さずに…愛してあげるよ】 >>185
あっ…んっ…チュ…チュ…ん…
好き…幸せ…いつまでもそばにいて…
(髪を撫でてもらいながら、キスをしてくれる優しい隆一さんに甘えるような声で)
(夢心地のまま…隆一さんの胸の中に身体を預けてます)
【お休みなさい、隆一さん】
【今夜も…楽しみにしてます】
【会えない時間も…ずっと隆一さんだけの玲奈だから…】
【ホントにありがとうございます】 いつまでも…ああ、もちろんだよ玲奈
まずは今夜会えるのを楽しみにしながら僕もこのまま夢の中へと…
(甘える声と表情を見せる玲奈の温もりを懐に感じ、その暖かさに癒されて眠りへと誘われる】
【うん、おやすみなさい玲奈
明日も2人にとっていい1日になれますように】
【その言葉が何よりも嬉しいよ
会えない時も2人で想いを募らせていようね
ではまた明日夜にね…ちゅ、愛しているよ】 長時間使わせていただきありがとうございます
この後使えます