色恋旅館『桜荘』 百拾五泊目
綺麗な景色の旅館でスレH。露天風呂もあります。
ラブラブスレH・シチュ・SM・複数スレH・オナ指示など
自由に使ってください。
【注意事項】
○18歳未満入場禁止
○チャット誘導禁止
○リアルの出会い要求禁止
○TEL番・メアド晒し禁止
○掛け持ちは相手に大変失礼だから禁止
○うp行為禁止
○もう一度会いたい方へ伝言したい場合は伝言板へ
○進行は極力sageで
○荒らしは無視するか落ちること
○落ちる時はひと言伝えるといいでしょう
※>>980前後になったら、次スレを立てるか依頼してください。
※前スレ
色恋旅館『桜荘』 百拾四泊目
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1752329958/ まだ夜は始まったばかりだからね、玲奈
いっばい…気絶するくらいイキまくっても止められないかも
(挿れる前から身体をびくんと震わせる感触が肉棒に伝わるとこの身体を味わい尽くしたい気持ちがますます膨らんでいくのを感じ)
奥にまだ届いてないのにそんなに気持ちいいんだ?
でもそれは俺も一緒…そんなに締められると…んはぁ…あっ
(中に入った途端待ち構えていたように粘膜が肉棒に絡みついていくことに背中を駆け抜ける快感が走り)
顔を見れば分かるよ、もうイッてしまったのが…
いやらしいな玲奈は本当に…!
お腹の赤ちゃんもびっくりしてしまうよきっと
(煽り立てる口調と共に脚をより大きく開かせ自分のを咥え込んでる様を玲奈に見せつけ)
でも何度でも…イッていいんだ、この夜は玲奈は俺だけの女…だから…ん…!
(子宮口に押し当てるようにコツンと亀頭を擦らせ先端に滲む先走りも塗りつけて)
(同時にクリに指先を運び抽送の間に愛液を纏わせて指の腹で刺激を加え続ける) >>152
【ありがとう、そんなに思ってくれて本当に嬉しい
じゃ今夜もいっぱい抱いて俺のだけって印を身体の中にも刻みつけてあげたい】
【おまんこにも…お尻の穴にも…熱いのを注ぎ込みたいから】
【後から読み直しても顔が真っ赤になるくらい感じさせてイカせてあげたい
その気持ちが俺も止められないから…】
【本当の玲奈は俺だけの女…これからももちろんだよ】 あっ…あ…ごめん…なさい…はぁっ…
あ…入ってる…こんな…おっきいの…隆一さんの…ホントにおっきぃ…
(軽くイッたばかりのポワっとした頭で、足を開かれながら入ってるとこを見せられて…まだ隆一さんは全然満足できてないって伝わってきて)
(見せられて、意識しちゃって…おまんこが勝手にヒクヒクって動いてます)
っあ!当たって…奥に…んはっ!やっ…また…きて…あっ!んやっ!クリ…一緒…だめ…んひぁっ!あっ!イクっ!またい…やぁっ!あっ!
(奥に押し当てられて子宮が少し押し込まれただけで声が出せなくなっちゃって、なのに奥をこすられたら勝手に声が出ちゃって、いっちゃってます)
(いってるときにクリを指でこすられておまんこが勝手にキュウってして、中いっぱいに隆一さんのを感じて、少し動かれただけで中全部こすられて身体がおまんこになってるくらい敏感に感じてます)
いっ…あっ…ひぁっ…いっ、いく…またいっちゃ…んやっ…あっ、あっ…
(まだ激しくされてないはずなのに、隆一さんが動いて奥に当たるたびにビクンってイクの繰り返しちゃってます) >>154
【まだ入れてもらったばかりなのに、イクの繰り返すお人形になったみたいに身体が敏感になりすぎちゃってます】
【あはぁ、おまんこも、お尻の穴にも…明日1日中濡れるのとまんなくなっちゃう】
【隆一さんだけの女…嬉しい…】 もうすっかり俺の大きさをおまんこは覚えこんでしまったね
赤ちゃん生まれてきた後も…またこうして何度でも抱いてあげるよ、玲奈
(肉棒を咥え込むのを蕩けた視線で眺め続ける玲奈に語りかけ)
(ひくつく度に肉棒に加わる感触が射精を早くして欲しいと思いにも感じられて先端に精子が徐々に集まりだし)
イカせたいんだ…だって玲奈がイク時の顔本当にいやらしくてそそられるから
こんなやらしい顔、ずっと見ていたいくらい
(静まった和室に響き渡る嬌声を上げながら果てていく玲奈に耳元で囁き)
でもそんなに締められると…んく…んはぁ…
俺も熱いのを出したい気持ちが我慢できそうに…んん…!
(大きい絶頂を迎えてもまだ足りないとばかりに締め付けながら果てていく玲奈の中で)
(射精して奥深くまで精子を放ちたい気持ちと共に抽送の勢いを上げ始め)
このまま…レナの中に俺のを…最初の暑くて濃いのを…んぁ…
(身体を前のめりにして圧をかけ上からくさびを打ち込むような体位を取りつつ)
一緒にレナも、…イッて…あっ…んっ
あはぁ…いく…くっ…あっ…い…イクっ!!
(膣奥に突き立てた先端から熱く勢いよく白濁した液を解き放ち玲奈の膣内を満たしていく) >>156
【そんな敏感に感じまくっている姿をみせられたせいか俺もすぐに…イッてしまったよ、本当に気持ちいい】
【今度は後ろからおまんこ…じゃなくお尻の穴も犯してあげるよ、レナ】
【明日俺が仕事に行ってる間も抱かれてるような感覚に浸ってて欲しいから】
【そう…これからもずっと俺の女だよ】 隆一さんの…お、おちんぽの大きさ…身体が覚えて…んっ
赤ちゃんが…産まれてくる時も…隆一さんの…おちんぽで拡げられた…おまんこの穴から…産まれてくるから…
きっと…隆一さんのおちんぽ思い出して…いっちゃう…
うまれてきたあとも…うん…何度でも…あはぁ…隆一さんっ…隆一さんっ…
(奥を刺激されて、赤ちゃんの話されたら子宮が反応して、余計に敏感になっちゃってるみたいに感じちゃって)
や、やぁ…イク時の顔…やらしい顔…やぁ…恥ずかしい…あっ、イク時…みないで…あはぁ…あっ…
(恥ずかしいこといっぱい言われてるのに…二人きりだから全部隆一さんが玲奈の為にいってくれてることって、どんな言葉でも嬉しく感じてます)
あっ、ひぁっ!奥っ…押されて…子宮…んはっ、つぶれちゃ…あーっ!んぁっ!
奥出て…隆一さんの…きてるっ!イッちゃ…あ…いっ…あーっ!
(押し上げられる逃げ場が無いくらい奥に子宮を押し込まれながら隆一さんのおちんぽを感じて)
(中に出されておちんぽでも、中に出されるビュクンって感覚でもいっちゃってます)
はいって…きてる…いっぱい…あっ…あ…隆一さんで、いっぱいに…あ…
(頭の中まっしろになってるのに中もすごく敏感になってて、意識とんでるの繰り返してるのに中に入って来る感覚しっかり感じちゃってます) >>158
【あはぁ…お尻の穴まで…隆一さんだけの玲奈になってるからぁ…克也さんもしてないこといっぱいしてぇ】
【うん、今日は隆一さんがお仕事終わって帰ってくるまで…1日中隆一さんのこと待ってますね】
【隆一さんとの新婚生活みたいに…隆一さんを待ってる間もずっとドキドキしてます】 (見ないで…と切なげに喘がれるのもかえって見たいと言う気持ちを増す燃料にしかならずに)
ダメだよ、玲奈
そんなこと言われても俺が一番好きな表情なんだからずっと見ていたい
許されるなら一日中でもえっちしてイキまくらせたいんだから…
(最奥に精子を吐き出す瞬間に快楽に飲み込まれる表情を玲奈に見せつけ)
はぁ…んはぁ…あっ
それに…玲奈だって見てるんだよ
俺がおまんこの中で感じまくって気持ちよくイッてるときの顔を…
(しばらく放出した後の余韻に浸り玲奈の耳元に唇を寄せて)
いっぱい…あっ、ん…レナの中に俺のを…
妊娠してなかったらきっと…俺の子供孕んでしまってたかもね
(まだ先端を震わせる感覚を覚えつつ2人の体液にまみれた肉棒をぷちゅんと引き抜き)
四つん這いになってごらん、レナ
そうしたら今度は欲しがってたところにまた俺のを…
(玲奈の上から身体をずらし息を整えつつまた中に入っていく気持ちよさを思い浮かべ肉棒を硬くしていく) >>160
【レナのお尻の初めて…俺がもらってしまうから
夜になるまでいい子で待つんだよ】
【そしたらまた迎えに向かうから…
我慢しきれずにその間俺を思って1人でしてしまっても良いからね】 あ、あはぁ…隆一さんと…1日中エッチ…したいです…隆一さんとずっと一緒に…
あ…あはぁ…
(中に出してくれてる…玲奈のおまんこでいってくれてる隆一さんの顔も目の前にあって)
(幸せって感じて…隆一さんが玲奈のやらしい顔みてたいって言ってる気持ちに共感しちゃってます)
はぁっ…あはぁ…隆一さん…玲奈のおまんこ…気持ちよくしてくれて…玲奈のおまんこで気持ちよくなってくれて…ありがとう…チュ♪
(あんまり嬉しくてキスしちゃってます)
あっ…あはぁ…隆一さんの赤ちゃん…産みたい…隆一さんの赤ちゃん妊娠したいです
この子の弟か妹は…隆一さんの赤ちゃんほしい…あっ…
(隆一さんのおちんぽ抜かれた瞬間もビクンってきちゃって、でもおっきかったから抜かれてもまだ入ってるような感覚続いてます)
四つん這い…うん…
(はだけてた浴衣を全部脱ぎ捨てて、全裸になって…隆一さんにお尻を向けて突出して…)
(上半身を布団の上にうつぶせになって…両手でお尻を開くようにして、トロトロあふれてるおまんこも…)
(オナニーの時指2本入っちゃうまで拡げて練習してたお尻の穴も、開いて…恥ずかしいから隆一さんに見られてるの意識しないようにしながら…)
隆一さんの…玲奈の身体中に…全部に…感じさせて…覚えさせてください
克也さんの知らない…玲奈の…お尻の穴も…隆一さんに…支配してほしいです >>162
【うん…お尻も、隆一さんの形に拡げてください】
【夜までいい子でまってますね】
【迎えにきて…】
【やぁ、そんな事言われたら…隆一さんがそんなこと許可したら…1日中オナニーしちゃうからダメ…】
【隆一さんがいいって言ったからって言い訳にして…ずっとオナニーしちゃいそう】
【隆一さんいないときに…隆一さんのこと思い出してオナニーするのくせになっちゃうよぉ】 一日中…きっと気持ちいいんだろうなぁ
いつかそんな日がきっと来ますように…
(本能の赴くまま互いを求めて朝から晩までエッチに興じる様子を頭に思い浮かべ)
本当に気持ちいいから玲奈の中でイクの
だから直ぐこうして抱きたい気持ちが膨らんでしまうんだ
(まだ熱を帯びた唇を重ねられ再び肉棒は硬さと熱さを取り戻し)
今流行りの托卵、ってやつになってしまうね
でもそれを知るのが俺たちだけなら…
(本当にそうなったらと2人の間の子は男の子だろうか女の子だろうかと思っている間もお尻を向ける玲奈の痴態から目は離せずに瞳に焼き付けていく)
そんなに俺のことを身体中で覚えたいのなら望みを叶えてあげなきゃ…ね
玲奈にまたこんなの知らない…!って気持ちよさ伝えたいから
(まだひくつく膣口から精子がとろっとこぼれそうになるのを指で塞いで)
(けんめいにひろげられた菊門に亀頭を押し当て少しずつ馴染ませるようにゆっくりと押し込んでいき)
流石に…あっはぁ…ん、狭いね
痛くしないようじっくりと愛して…あげるから
(お尻を鷲掴んで手のひらの熱を与えつつ抽送を加え始める) >>164
【ん…今夜もまた迎えにいくよ、玲奈】
【でも夜までは長いからね…1日空いてるって言ってたし我慢できなくなったら】
【そんな玲奈のことを思うと俺もたまらなく気持ちよくなってしまいそう】
【きっとそんな時の玲奈もいやらしい顔してるんだろうね、俺が直ぐに抱きたくなるような…】 托卵…はぁ…はぁ…隆一さんと玲奈の赤ちゃん…
知らないって…気持ちよさ…はぁっ…はぁっ…
んひぁ…あっ…あっ…
(前の穴に隆一さんの指が入ってきてビクンって敏感に感じて…お尻の穴がヒクンって一緒に反応しちゃうとこも見られて…)
んっ、んっ…あっ…あ…ひぁぅっ!入っ…たぁっ…
ホントに…お…お尻なのに…隆一さんの…あんなにおっきいのに…あっ…ひぁっ…
(何回かギュッって押しつけられるの繰り返されて…先のとこだけニュプって入ってくるの感じて、おしっこ少しもらしちゃってます)
んーっ、んはぁ…あっ…あぁっ…あはぁ…お尻で…はぁっ…はぁ…エッチしちゃってる…あはぁ
(入ってくるときいっぱいに拡げられてきついって感覚だったのに奥に押し込まれてくと少し感じてきちゃってます)
あっ、あはぁ…
(お尻をつかまれて、愛してあげるって言葉に嬉しい気持ちでいっぱいになってます) >>166
【うんっ、待ってますね】
【今、きっと、だらしないくらいいやらしい顔になっちゃってます】
【隆一さんでいっぱいになっちゃってるから、自分じゃ気持ちいいのとめらんなくて】
【もういくのとまんなくなってます】 (膨らんだ亀頭を弾くような菊門の動きも2人の体液がローション代わりの役割を果たし少しずつだが咥え込んでいき)
そう…これが玲奈のお尻での初めて
克也さんが何か気が変わってここでえっちしたくなっても…
初めてを奪ったのは俺のチンポだから
玲奈の身体はずっと…それを覚えてるんだろうね
(異物感が少しずつ薄れ次第に快楽に飲み込まれ始めた玲奈の腸内を)
(未知の快楽に溺れさせてあげたいと願いを込めて肉棒を動かし続け、潮を漏らす玲奈の中を味わい続ける)
さっきはクリだったから…今度はここも一緒に虐めてあげる
(突かれながら揺れる玲奈の乳房に手を伸ばしその先端で震える乳首を指先に捉え)
(きゅっと軽く抓ったり指先に挟ませ転がしたりと刺激を与え始めていく)
あっはぁ…んぁ、…おまんことはまた別の気持ちよさがあって
…んん…頭の中が蕩けそうだよ…玲奈 >>168
【ん、楽しみにしてるよ今夜も
後ろから突いて見られなくてもどんなやらしい顔してるか分かるよ】
【また今度も一緒に…イこう
玲奈のお腹の中にも俺のをまた出して2人で…】 あぁっ…んはぁ…お尻…隆一さんが…初めての…あはぁ
(奥に入ってくる度に息を吐いて、きついから意識してお尻の穴を緩めるようにしてます)
あはぁっ…乳首…あっ!あぁっ…
(お尻に入れられながら乳首触られてビクンって…感じちゃって緩めようと意識してたお尻の穴もまたキュウって痛いくらい締まっちゃってます)
中…あっ…おまんこより奥まで…あっ、隆一さんのおっきなの…入っちゃう…
(おまんこのとき奥に当たる気持ちよさ…あったのは感じなくなったけど)
(もっと奥まで入ってきて子宮を違うとこから押さえられてる感じがして意識が何度かとんじゃってます)
あはぁっ…胸揉まれるの…赤ちゃんのおっぱいも…隆一さんのだから…
あっ、あっ…感じちゃう…すごく敏感になっちゃってる…あっ…隆一さんのものになったら…気持ちいいのいっぱい…あっ
また…イクの…とまんない…イクっ…あっ…またイクッ! >>170
【イクの続けてきちゃってます】
【身体ビクビクしてます】
【おまんこのときと違ういきかたになっちゃってます】 (玲奈が意識して緩めているのが後ろから突いていても分かり)
あっ…んぁ、初めてだから慣れてないと苦しいよね
でも俺のを咥えてるその気持ちが…はぁ、とっても伝わってるから気持ちいいよ
(乳首への責めで再び強まる締め付けは膣内で感じるそれとは感覚がちがうものの)
(肉棒に密着する腸内の圧に射精への欲求は再び高まり始め先端を震わせ始め)
こっちも奥まで俺のを…んん、咥え込んで…
本当にやらしい女だよ玲奈…でもそこがたまんない
ずっとこのまま朝が来るまで…えっちし続けたくて…んっ
(このまま欲望に身を任せたい気持ちが抑えられずに腸内を突き続け)
レナ…もうイク…んだね、俺ももう我慢が…んはぁあっ…
んっ…今度はお腹の中に俺の精子を…!
(再び部屋に響く甲高い声が聞こえた途端頭の中で快楽に呑み込まれ)
あっん、はぁ…レナ…俺も…イッ…くっ、あぁ…いくっ…!!
(一際高い声を上げると共に再び熱くどろっとした精子を腸内に吐き出して)
はぁ…あっ、はぁはぁ…
またイク事ができたよレナ…本当に気持ちよかった
愛してる…ずっと >>172
【はぁ…はぁ、まだ息が荒い】
【今夜もずっとえっちできて2回目もあっという間だったよ】
【お尻でも玲奈をイカせることができて…良かった】 あはぁっ、お尻なのに…気持ちいいっ…
奥の方も…中で隆一さんの形に拡げられてくの…すごいのきちゃって…
おまんこより奥まできて…
朝まで…このまま…あはぁっ…
中に…お尻も…中にっ!
あっ、あはっ…んくっ!中ふくらんだの…きて…出てるっ…あっ…はぁっ…
(中に出されてるの感じながらイクときキュウって奥の方から締め付けて、隆一さんのを押し出すようにおまんこの時より強く締め付けちゃってます)
隆一さんに…身体中愛してもらってるの…いっぱい感じちゃって…幸せでいっぱいです
いっぱいイッてもらえて嬉しい
愛してます…隆一さん…大好き…
(イクのとまんないからずっとヒクヒクしたまま、身体がピクンって何回もしてるの見られながら何もしてなくてもイクくらい勝手にイク身体になっちゃってます) >>174
【身体触らなくてもまだいっちゃってます】
【最近隆一さんのこと考えてるだけで身体が段々敏感になってて、イクのとまんなくなっちゃってます】
【お尻もきっと今日からずっと敏感になっちゃう】
【どんどんエッチな身体になっちゃってる気がします】 はぁ…はぁ、ん…おまんこも…お尻も…俺の形覚えてしまったね、玲奈
そう朝までずっと抱いていてあげたい
(お腹の奥に吐き出された精子が肉棒を引き抜く時にとろりと菊門を泡立たせるように溢れ落ち)
よく初めてなのに我慢してイキまくってくれたね
おかげで俺もまたイクことができたよ…あっ、はぁ…気持ちよくて蕩けちゃいそうだった
また一眠りしたら朝にも抱いてあげるよ玲奈…ちゅ
(背中にキスを落とすと楽な姿勢を取らせ胸元に玲奈を招き入れ)
いっぱいイケたしイカせることもできて俺も良かった…
幸せと思ってくれてありがとう玲奈…愛しているよ
(まだ小刻みに小さくイキ続ける玲奈を労うように背中を撫でお互いの体温を一つに溶け合わせていく) >>176
【それだけ敏感になってるならまた明日解放してあげなきゃだね】
【今からまた待ち遠しいよ、そしてそんなエッチな顔を見せてくれるのが俺だけにって幸せだよ】 はぁっ、あはぁ…おまんこも、お尻も…もっと…隆一さんのが…いつでもすぐに入ってこれるように…
もっと…毎日…隆一さんの大きさに…拡げるように…しますね
いつでも隆一さんに…玲奈の穴…使ってもらえるように…
あはぁ…お尻の中も…いっぱい…あふれちゃう
あはっ…うんっ、朝も…抱いてください…隆一さん…大好き
隆一さんの横で…一緒に眠れるなんて…素敵…すごく嬉しい
隆一さんと一緒…ありがとう隆一さん♪チュ… >>178
【続けて隆一さんにされたら我慢できない身体になっちゃいそうです】
【気持ちいいのまだ続いてます、触ってなくてもビクビクするのこんなに続くの初めてかも】
【隆一さんで身体も心もいっぱい満たされました、ありがとうございます】
【嬉しいって気持ちで涙あふれちゃってます】 (まだ眠るのを惜しみ言葉を紡ぐ玲奈に愛しさが溢れ出すのが止まらなくて)
毎日…そうだね、きっと俺を思い浮かべながらするオナニーは気持ちいいんだろうな
でも約束するよ
会えた時にはそれ以上におまんこもお尻も…胸も身体中もっと気持ちよくすることを…
ああ、朝起きた時もいっぱい舐めて…またその後にしてあげたい
(唇に加えられたキスの温もりが嬉しく自分からも啄むようなキスを返し続け)
そう…夢の中でもずっと一緒だ
愛しているよ玲奈…ちゅ…ん…ちゅっ… 【我慢できなくなってまた抱かれたくなったらいつでも呼べばいいよ玲奈】
【今夜はきっといい夢が見られるね、夢の中でもずっとえっちしててあげたいな】
【こちらこそありがとう、あっという間に流れた時間がとても気持ちよかった
玲奈のこと、これからもいっぱい満たしてあげるからね…ちゅ】 うん…朝も…今夜も…気持ちよく…してください
隆一さんに会えただけで幸せだから…無理はしないでね
チュ…っはぁ…チュっ…夢の中も…一緒…
隆一さん…愛してます…ん…チュ…はぁっ…
好き…大好き >>182
【うん、我慢できなかった日は伝言だけでも残させてください】
【もう気持ちいいの続いててポワってずっとしてるから夢心地のままです】
【どこまでが夢かわかんないくらい】
【これからも…今年私どうなっちゃうんだろう】
【気持ちいいのやめらんないし、我慢できないから】
【朝まで一緒で…お仕事行くのお見送りして、夜またあえるまでいい子でまってますね】 (髪に手を添えそっと撫で続けると共に夜のことに想いを巡らし)
うん、無理はしないから大丈夫…約束するよ
夢の中でもまた玲奈のことうんと求めて抱いてあげ続けたい
(このまま夢に落ちてしまうのを惜しむ気持ちを込めてキスを続ける)
僕も愛しているよ玲奈…ちゅ…んん
>>184
【そんな時の伝言も楽しみにしているから
それじゃ夢見心地に包まれながらゆっくりとおやすみ、玲奈】
【朝のキスを受け取って夜には迎えに来るからね
これからもずっと離さずに…愛してあげるよ】 >>185
あっ…んっ…チュ…チュ…ん…
好き…幸せ…いつまでもそばにいて…
(髪を撫でてもらいながら、キスをしてくれる優しい隆一さんに甘えるような声で)
(夢心地のまま…隆一さんの胸の中に身体を預けてます)
【お休みなさい、隆一さん】
【今夜も…楽しみにしてます】
【会えない時間も…ずっと隆一さんだけの玲奈だから…】
【ホントにありがとうございます】 いつまでも…ああ、もちろんだよ玲奈
まずは今夜会えるのを楽しみにしながら僕もこのまま夢の中へと…
(甘える声と表情を見せる玲奈の温もりを懐に感じ、その暖かさに癒されて眠りへと誘われる】
【うん、おやすみなさい玲奈
明日も2人にとっていい1日になれますように】
【その言葉が何よりも嬉しいよ
会えない時も2人で想いを募らせていようね
ではまた明日夜にね…ちゅ、愛しているよ】 長時間使わせていただきありがとうございます
この後使えます 来ましたー
お疲れ様、侑菜
(侑菜を優しく抱きしめて) ご主人様、お疲れさま〜
今日は私も会社絡みでお外出てましたよ…
ご主人様はめちゃ歩いたの?
足もんでみる? 出歩いたっても車でだけどね
それでも5時間くらいはドライブしたかな汗
独特の疲れがくるんだよなぁ…
侑菜こそどっか揉もうか? 5時間運転しっぱなし?
目も疲れそうねぇ…
遠出してたの?
うーん、じゃあ腰かなぁ
3時間座りっぱなしだから、お尻とか腰がこった… しっぱなしってわけでもないけど
2時間運転して1時間用事済ませて2時間で帰ってきて
って感じかなぁ?
腰?
揉む?うつ伏せになってー あー、でもしんどそうだね…
うん、ここ、ここ…
(うつぶせになって、腰からお尻あたりをさすって) (侑菜の太もものあたりに跨るようになって)
このへん?
(腰を押し込むようにして)
こっちも?
(お尻は単に揉んで) うん、そこ…
んっ…
なんか音鳴りそう…
うん、お尻も… 音鳴らす?
(腰の骨や背骨に力を入れて押し込んだり揉んだり)
(お尻は柔らかさを楽しむように揉んで) えー、無理やり鳴らしたら痛そうだよ?
んっ…
変なもみかたはしてる…// ギュッて押し込むとポクポクと鳴るよ?
(腰のあたりの背骨をギュッと押し込んで)
お尻ってこれ以外に揉み方あるの?笑
(手をワレメに差し込むような手つきでお尻を揉んで) んっ…んんっ…
押すと音鳴るけどさ、実際これって良くなるのかな?
だって、えっちな手つきしてる気がするもん…//
ご主人様、やっ…// それはわからん汗
なんか凝りがほぐれてる気がしない?笑
お尻ってえっちな場所なんじゃないの?
(両手でお尻のワレメを開くように揉んで) 背骨の位置直しかと思ってた…
んっ…
ご主人様、そこ広げちゃ…
(お尻を上げ、ぷるぷると震わせ) (お尻のワレメに鼻を突っ込んでフルフルと震わせて)
(お尻と内ももを丁寧に揉み込んで) ご主人様…やっ//
いじめられたくなるから、だめ…
お尻、もう触っちゃ… マッサージだもんね
この辺でやめとくか
(侑菜の真横に並ぶようにしてうつ伏せに寝っ転がって) ご主人様のいじわる…//
(腕に胸を押し付けながら、首筋にきつく吸い付いて) こうしたらどうするの?
(仰向けに直って侑菜を見つめながら寝転がって) うぅ…//
ご主人様、ほんとに意地悪…
はしたなくなるから、しないもん// 私の前でもはしたないのイヤなの?
普段あんなにはしたない姿見せてるのに?
(片腕で侑菜の上半身を抱き寄せるようにして) やだもん…
それにはしたなくないしっ//
(ご主人様の唇にキスをして)
身体熱いの…//
(服を脱がせようと引っ張って) 脱がせるのははしたなくないの?
(侑菜のされるがままに脱がされて)
(侑菜のキスに応じる) だって、寝るときだって裸でくっつきたいんだもん…
(舌を出して、ご主人様の唇を舐めて)
ご主人様、下も…脱いで
(お腹を撫でたりして) 裸でくっつくたけでいいの?
(されるがままに全裸になって)
(侑菜の舌を狙って舌で拾って) くっつくだけで、お預けって言われたら我慢するけど…
やだ//
(ご主人様の舌を絡ませて、吸い付いたりして)
ご主人様、下半身が熱くて、我慢できない… 我慢するけど?
おまんこトロトロ過ぎて我慢できないってこと?
トロトロおまんこ見せて、侑菜
(侑菜の舌をしゃぶりながら) だって、ご主人様に相手してもらうの、久しぶりだもん…//
そんなとろとろじゃないし…//
(下着を脱いでから、ご主人様の顔の上に跨り、スカートを捲くって)
これで見える?
もっと? エッチじゃない侑菜はこれくらい我慢できるかなーって思ってたけどなぁ笑
(トロトロおまんこを見上げながら)
もっともっと
おまんこ、よーく見せて
(おまんこが近づいてきたら舌を伸ばしておまんこ穴とクリトリスを交互に舐めて) ご主人様が意地悪するから…//
(腰を落として、片手でスカートを、もう片手でおまんこを開いて)
うっううっ//
舐めちゃやっ…
声出ちゃうし…腰落ちちゃいそう…//
これ、やだ// いっつも声なんて気にしないで出しまくってるクセに…
(両手で侑菜のお尻を支えながらおまんこ穴を音を立ててしゃぶり)
(クリトリスを前歯でカミカミ)
ほら、見てごらん
チンポもう結構硬くなってるから我慢できなくなったら自分で突っ込んで腰振ってイッちゃって? だって、ご主人様が声出せって言うから…だもん//
ご主人様、やっイキそう…//
腰揺れちゃう…//
も、ほんとにいく…// そうだね
だから、今日も遠慮なく思いっきり気持ちいい声を出してください
いいよ、イッて
久しぶりに侑菜のいやらしいイキ声聞かせて
(クリトリスをコリコリ噛んで) 腰抜ける…//
イッたらご主人様にかかっちゃうし//
あんっ…//
腰落ちる…//
(ぺたんと腰を落としてしまい、トロトロとおつゆが溢れて) いつも噴き出してかけてるクセに
気にしないからいつも通り盛大にやっちゃって、侑菜
(クリトリスを優しく舐めて)
(侑菜のお尻を支えながらおまんこ穴を舌でかき回す) ご主人様、イッてるの…//
だめ、続けちゃ…//
ご主人様、お尻も…指入れられたいです// お尻もね
(イキたておまんこ穴を舌でかき回しながら)
(侑菜のおまんこ汁まみれにした指をゆっくりと侑菜のアナルに挿入していく) んっ…ああっ…//
ご主人様…
(片手を後ろにやり、ちんぽを撫でて) おまんこイッたばかりだけど、チンポでもイきたい?
(アナルに挿入した指を出し入れして)
それともアナルでチンポズポズポしてイキたい? どっちも気持ちよさそうなの…//
ご主人様はどっち犯したいですか? 久しぶりだし、やっぱり侑菜のおまんこにたっぷり中出ししたいかなぁ…
(おまんこ穴をジュルジュルさせて)
(アナルをグポグポさせて) 自分で入れさせて…ですか?
んっ…音させちゃ、やだ// この体勢だと侑菜が穴を選んでチンポハメるのが自然だなー
(侑菜の声には応えずに音を立て続ける) 穴選ぶとか、変態な言い方してっ//
自分でお尻穴とか無理だもん…
…入れてほしい?
(またちんぽをなでなでして)
音やだってば…// 入れて入れて
入れたら侑菜のトロトロおまんこ穴でチンポしごいてください
やだって言われても侑菜のおまんこの音なんだから…
(おまんこ穴をドロドロにしていく) 熱いから服脱ぐ…
(セーターを脱いでブラをそのままにして)
これ、入れんのやだ…//
(ちんぽをなでなでしながら、腰を浮かして後ろに移動して)
すりすりするだけでも気持ちよさそう… スリスリしてたら気持ちよくなって、そのうちニュルッとおまんこ穴に入るんじゃない?
(クリトリスを前歯でコリコリカミカミ)
自分で一番気持ちいいとこにチンポを当てるのが気持ちいいんでしょ? そんなにゅるっと入ったりしないもん//
ご主人様、いっぱい淫らになるの、手伝ってくれる?
ブラ取って、おっぱい触って…?
(腰を落として、ちんぽに当てて、前後に揺すって) もちろん!
(手を伸ばして両方の胸を交互に揉み)
チンポ気持ちいい?
(片手はそのままでもう片方は乳首をコリコリと) やっ…
両方触っちゃ…
(腰を押し付けながら、ゆっくり揺すって)
ちんぽ、気持ちい チンポ外側だけでいいの?
奥でチンポ味わったら?
(両方の乳首をぎゅーっとつまんで)
おまんこトロトロですごいね… そんな、中とか…//
あんっ…そんな摘んじゃ…
やらしい顔になっちゃうの…//
(おまんこを指で開いて、少し腰を浮かし、おまんこ穴にちんぽをあてて、腰をゆっくり落とす)
ううっ…// 中、いいでしょ?
(両方の乳首を引っ張るようにして)
次は動きながら気持ちいいとこに亀頭を当てるようにして…
で、最後は中に精液いっぱい出すからね… そんな引っ張っちゃ//
(腰を前後に揺すったりまわしたりして)
中広がっちゃう…
(ゆっくり腰を上げて引き抜いて、また奥まで入れて)
やっ、音鳴る…// 音を立てるとまた気持ちよさの種類も色々変化しておすすめだね
(侑菜の胸をさんざん刺激し続けて)
(何回目かの侑菜の動きに合わせて腰を突き上げ奥の気持ちいいとこに当てさせて) ご主人様、動いちゃだめっ//
あんっ…//
(腰の位置を変えて!奥に当たる場所をかえたりして、抜き差しを楽しんで)
おっぱいももうやっ// 乳首気持ちよくない?
(侑菜の乳首を両方とも軽めの愛撫に変えて)
(何回か侑菜の動きに合わせて腰を突き上げて)
射精させるにはもっと動かさないと
おまんこ穴でチンポをしごいて、侑菜 んっ…
くすぐったい…//
ご主人さまぁ…
射精とかしんないもん…//
扱くとかできないし…
(少し勢いづけて抜き差しをして)
クリも触られたい… くすぐったいの?なるほどなるほど…
(侑菜の乳首をコリコリし続けて)
はいはい、こっちもね
(指を差し込んでクリトリスを指でキュッと潰すようにして) クリ、そんなにしたらイクのっ…
乳首も、ちゃんとして…
いやって言わないからっ
も、動けないの…//
(中でぎゅっと締め付けて) もう動けない?
でもチンポでイキたいんでしょ?
(クリトリスをつまんでた手で侑菜の腰を抑えて下からおまんこ穴を突き上げる)
(片手にして、空いた方で侑菜の胸を揉んだり乳首をいじったり) あんっ…//
下から突かれるの、気持ちいいの//
激しく突かれるの、嬉しい
あっ…あぁっ…
おっぱいも酷くして そんなあれもこれもって腕もチンポも足りないって笑
(しばらく下から激しく突き上げ続けて)
おっぱいも乳首を伸ばしてあげるくらいかな
(乳首を引っ張ってこちらに寄せるようにコリコリして)