0060名無しさん@ピンキー
2013/03/02(土) 12:52:30.00ID:EuhflCIwもうこのまま指を引き抜かれてしまうのではないかと、とても不安になる。
気がつくと必死に指がこれ以上引き抜かれないように指を吸い始めていた。
すると男根を咥えた女性も頭を上げながら僕の男根を吸い上げる。
「あぁ〜」
僕は直感の命ずるままに指先を舐めあげた
すると女性は亀頭を舐めあげてくれる
ゆっくりとストロークする指とゆっくりとストロークされる男根
必死に指を舐めあげる、すると同じ様に男根も舐めあげられる。
その法則性に気がついた僕は女性に舐めてほしいと賢明に指を舐める。
女性の指を舐めているという非現実は初めて咥えられた男根の快楽の前に忘れ去れる。
指を根本から先端へ舐めあげると同じように舐めあげてくれる。
指が引き抜かれ先端だけ含んだ状態で指先をクルクルとなめ回し指先に吸いつくと
亀頭を舐めあげ吸ってくれる。
その間指はゆっくりとしたストロークで規則的に出し入れされる。
だんだんその速度がもどかしく感じてくる。