ガンダムビルドファイターズでエロパロ

1 : 名無しさん@ピンキー2013/10/16(水) 10:46:58.44 ID:RvSU7uNc
需要があるようなので

チナパイやママンを愛でよう
201 : 名無しさん@ピンキー2014/09/17(水) 21:13:12.28 ID:VMixJw4l
色々あったんだろう…いろいろと
202 : 名無しさん@ピンキー2014/10/08(水) 19:51:19.78 ID:p78cenBc
やっぱ部長がエロかったな

というかセカイと良い感じになっててよかったわw
203 : フミナ輪姦売春2014/10/12(日) 20:28:16.25 ID:LTHUXv4a
ガンプラバトル部の部長であるホシノ・フミナちゃんが大勢の男の人相手に身体を売ってる話です


 ホシノ・フミナはふと考える。自分は一体何をやっているのだろうかと。
 本当に自分がやりたかったのは、こんなことなのだろうかと。
「んっ、んちゅ……んふぅ……」
 目の前に差し出された赤黒いチンコに、フミナは舐めまかしく舌を絡める。亀頭の先端を舌先で擦りなが
ら、頬をすぼめて茎を圧迫する。今までに何度もこなした、男を悦ばせるための動きだった。
 口の中でチンコが更に熱を持つ。触れている舌が火傷してしまいそうな熱を感じながらも、フミナは奉仕
を緩めない。
 エラの張った大きなチンコをフミナは喉奥に呑み込んでいく。異物を突き込まれて反射的に吐き戻そうと
喉が蠢くが、フミナは湧き上がってくる嘔吐感を無視して更に深くチンコを呑み込んだ。
「うぉっ……喉マンコ、マジでヤバッ……」
 フミナの行為を受けている男が、気持ちよさそうに声を漏らす。
 蠕動を繰り返しながら、熱くヌメる喉奥がチンコに絡みついてくる。その快感は実際のセックスと比べても
決して遜色の無いものだった。むしろ視覚に与えられる興奮は、こちらの方が大きいかもしれない。嘔吐感
を堪えるために顔を歪め、必死に男の肉棒を喉奥深くまで咥え込む少女の表情は、男の情欲を無条件に
刺激する。
「んっ、んごぉッ―――!」
 フミナが突然苦しげな声をあげる。男はフミナの後頭部を掴むや、腰を振りたくって何度も喉奥をチンコ
で掻き回したのだった。これには流石のフミナもたまったものではない。
 迫り上がってくる息苦しさと嘔吐感。あまりの苦しさに半ば白目を剥き、鼻孔からは鼻水を垂れ流すが、
絶頂が差し迫った男は腰の動きを止めることがなかった。
 口をチンコで塞がれ、鼻からは体液が垂れ落ち、全く呼吸が出来なくなる。フミナは息苦しさに顔を真っ赤
にするが、男はそんなフミナの様子を気にしなかった。
(死ぬ……死んじゃう……)
 意識が消えてしまいそうになるが、打ち付けられる男の腰が鼻頭に当たり、鈍い痛みにフミナの意識は不
幸にも覚醒する。どうやら鼻血が出ているようだと意識したのも束の間、今までよりも奥深くへ男はチンコを
突き挿れた。
 そうして男は獣のような唸り声をあげる。何度もフミナが聞いた声だ。
 喉奥でチンコが震え、白濁が吐出される。獣臭い臭気を放つ男の体液が、溢れんばかりにフミナの奥底
に注ぎ込まれた。
 射精の余韻に浸っていた男は、周囲から急かされてやっとチンコをフミナから引き抜く。
「はぁっ、はぁっ……うげぇっ、ぐぇぁ!」
 空気を求めて息を吸おうとするが、喉奥に出された精液が気道に絡まって息を吸うことが出来ない。
 しかし息を吸わなければ死んでしまう。
 気道を通った精液が鼻孔へ逆流するのも構わず、フミナは必死で息を吸うのだった。
(生きてる? わたし、まだ生きてる?)
 目に涙を浮かべ、鼻から精液を垂らしながら、フミナは自らが生きていたことに安堵する。しかし心のどこ
かでは、このまま死んでしまったほうが楽だったかもしれないと思う自分もいるのだった。
204 : フミナ輪姦売春2014/10/12(日) 20:31:05.81 ID:LTHUXv4a
 
 少女はスパッツにブラ姿の非常に露出度の高い格好だった。同世代の女子よりも発育がよく、フミナは下
手なグラビアモデルに負けないくらいにはスタイルがいい。
 セックスの経験人数だってかなりのものだ。勿論そんなことをフミナ自身が誇りに思ったことなど一度も
なかったが。
(これはガンプラバトル部を存続させるためには、仕方がないんだ)
 校舎裏に建つプレハブの部室棟の一室で、毎晩のようにそれは繰り広げられている。
 男たちとセックスをして金を稼がなければいけない。そうでもしないと、人数の少ないガンプラバトル部は
存続できないのだから。
 目の前の男たちは、模型部によって“斡旋”された男たちだ。フミナの行為による報酬は、その大半が模
型部に流れる。しかしそうでもしなければ、ガンプラバトル部は模型部に吸収されてしまう。
(それだけは、絶対にダメなんだ)
 フミナは次の男を相手にするため、自らのスパッツに手をかける。汗で肌に張り付いたスパッツを下ろせ
ば、裏生地と股間との間には愛液が糸を引いた。
「わたしは、準備は万端ですよ」
 男を誘うかのように、フミナは足をM字に広げてみせる。
 毛は剃っているため、花弁を覆うものは何もなかった。指先で自らの花弁を押し広げれば、ヒクヒクと蠢く
真っ赤な膣口が男の眼前に晒される。
 野卑や笑みを浮かべた男は、赤黒く脈動するチンコをフミナの膣口に押し付けた。かなり巨大なサイズで
あり、先端が触れただけでフミナの背筋には冷たい恐怖が走る。
(こんなに大っきいの……入らないよ……)
 そうは思ってもやめてくれなどと言う権利はフミナに無かった。
 ただ男を悦ばせ、満足させることがこの場でのフミナの役割だったのだから。
「んっ……んぅぅッッ!!」
 湿ってはいるが、決して十分濡れているわけではないフミナの膣へ、男は遠慮なしにぐっとチンコを押し
入れる。膣道が押し広げられていく鋭い痛みに、フミナはガクッと腰を跳ねさせた。
「ふっ、ふぐぅぅ……ああッッ」
 喉奥から呻きを漏らしながらも、フミナは男のチンコを受け入れる。最初は固かった膣内も、刺激への反
射か徐々に愛液を分泌し、柔らかくほぐれていく。
 元々フミナの膣は名器であり、膣口の締りもさることながら、膣内にチンコを突き入れれば無数の膣ヒダ
が敏感な肉棒を包み込んでくるのだった。
「おおっ、こいつはいい」
 男はフミナの中にチンコを根本まで突き挿れ、満足気な息を漏らす。動かずとも膣内が蠕動運動を繰り
返し、チンコを絶妙な強さで刺激してきた。
「んっ、んぅぅ……」
 膣内一杯にチンコを咥え込んだ状態で、フミナは腰を揺すって男に快感を与えようとする。
 楕円を描くように腰を揺すりながら膣を窄めれば、男は気持ちよさそうな声を漏らした。
「気持ちいいですか?」
「ああ、最高だ」
「ふふっ。嬉しいです。んんっ、ふぁぁッ……ああッッ!!」
 男がピストン運動を開始する。敏感な膣肉を巨大なカリ首が何度も抉り、その度に痺れるような快感がフ
ミナの全身を駆け抜ける。
(ダメッ! 大っきくて、お腹の中こんなに掻き回されたら……ッ!)
 肉と肉のぶつかり合う破裂音が響き、膣内からは透明な愛液が溢れてくる。
205 : フミナ輪姦売春2014/10/12(日) 20:32:50.41 ID:LTHUXv4a
「ああ! あああッッ! スゴっ、これ……大っきいッ」
「へへっ……お嬢ちゃんのマンコもエロく絡みついてくるぜ」
「いやっ。そんなこと言ったら……」
 熱く火照った膣内が、ピストン運動を繰り返す男のチンコにギュッと絡まりつく。
 繰り返されるピストンは、フミナの身体を確実に絶頂へと近づけていた。
「ああっ! そんな、オッパイ揉んじゃダメぇ!」
 腰を打ちつけながら、男はフミナの胸を乱暴に揉みしだく。柔らかく敏感な胸がぎゅっと押しつぶされる痛
みさえ、今のフミナは心地よい刺激に感じてしまう。
 胸への刺激によって、乳首がブラを押し上げるほどにぷっくりと体積を増していく。そんなものを目にした
男は、両方の乳首をブラ越しにギュッと摘んだのだった。
「ふぁぁぁぁッッ!! ダメェ……そんな、乳首ダメェ!! そこ、気持ちよくって、変になっちゃうぅ!」
 乳首を摘んだ瞬間、膣が更に強くチンコに絡まってくる。
 既に膣内は熱を持ち、チンコを熱く舐めしゃぶるかのようだった。
「ああ……やだ、そんな……」
 男はフミナのブラを押し上げる。今まで押し付けられていた豊満なおっぱいが、ぷるんと男の前に姿を表
した。
 興奮のためかほのかに赤く染まっている胸元へ、男は手を伸ばす。まるで触れられるのを待つかのよう
に身を震わせている乳首を、男はギュウッと力いっぱいに摘んだ。
「んほぉぉぉ!! ひぐぅっ、んぁぁぁぁぁ!!」
 おそらくイッたのだろう、フミナは身体をガクガクと震わせながら、獣のようなあられもない嬌声を口元か
ら漏らす。
 チンコを食いちぎられてしまいそうな圧迫感に、男も限界だった。
 乳首を摘んだまま男はフミナの最奥をごりごりと抉り、射精へと近づいていく。
「ひぅぅぅッ! 出してぇ! 奥に、奥に出していいからぁ!」
 普段からセックスを行っているため、フミナはピルを常飲している。子宮に精液を出されるのにも慣れた
ものだった。
 男がギュッと子宮口に己の亀頭を押し付ける。そうしてビュル!っと白濁とした濃い精液をフミナの子宮
に叩きつけた。
「ふぁぁッ! ああぁぁぁ!! 凄い、一杯出てるぅ……」
 体を反らせながら、光悦とした表情でフミナは呟く。
 男がチンポを引き抜けば、射精量の多さを証明するかのように白濁とした精液が花弁からぼたぼたと垂
れ落ちる。
  
 目の前でこのような濃厚な種付けセックスを見せられ、周りの男たちも我慢の限界だった。我先にフミナ
へと群がっていく。
「ちょ、ちょっとみんな……ふふっ、仕方ないなあ。だったらこっちも使っていいよ」
 フミナは男たちに見せつけるように中腰になりながら、尻の穴を広げてみせる。チョコレート色をした窄ま
りは、垂れ落ちた愛液で濡れ光りながらヒク付いていた。
「オマンコでも尻穴でも口マンコでも、好きなところ使ってね」
 情欲に蕩けきった表情で、フミナは男たちを誘う。
 何度もイッて、子宮に種付けをされたことで、フミナの身体は既に燃え上がってしまっていた。
 フミナはガンプラバトルが好きだ。しかし同時に、セックスも大好きだった。年不相応に発達してしまった
身体は性にひどく貪欲で、快感を常に求めている。
 そんなフミナにとって、ここは自らの欲望を解放する格好の場所だった。
「んちゅっ、んんぅぅ!! ああッッ!! スゴイぃぃ!」
 前と後ろ。マンコと尻穴にチンコを咥え込みながら、喉奥でもチンコを扱く。
 それだけでなくフミナは空いている両方の手にもチンコを握っていた。
(オチンチンがいっぱいで幸せぇ)
 目にハートマークさえ浮かべながら、フミナは自らの身体を使って男たちのチンコを扱く。
 熱の入ったフミナの行為に、男たちは瞬く間に限界へと近づいていった。
206 : フミナ輪姦売春2014/10/12(日) 20:34:19.32 ID:LTHUXv4a
「んんっっ……んぅぅぅぅッッ!!」
 薄壁を隔て、二本のチンコがフミナへとその身を打ち付ける。休むことなく訪れる快感の嵐に、フミナは何
度となく絶頂していた。
 絶頂する度に身体が痙攣し、チンコを更に締め付ける。
 いくらセックスに自信のある男たちでも、フミナの肉体に長くは耐えられなかった。
 ひどく気持ちよさそうな声を漏らし、尻穴とマンコに突っ込んでいた二人が射精する。身体の中に溢れた
熱さに戸惑ったのも束の間、今度は喉奥に精液を吐き出された。
(こんなの、わたしの中が精液でいっぱいになっちゃう!)
 身体中に精液を受け入れる快感にフミナは身を震わせるが、勿論それで終わりはしなかった。
 手で扱いていた二本のチンコも、びゅるっと精子を吐き出したのだった。飛び出した精液は、フミナの淡
く茶色かかった髪を白く汚していく。
(身体にも精液かかって……ああ、暖かい。それに凄い匂い……クラクラしちゃう)
 精液で肌を汚しながらも、フミナは光悦とした息を漏らす。
 自らの指先でおっぱいに揉みしだきながら、フミナは男たちを濡れた瞳で見つめた。
「もっと……しよう?」
 引き締まった身体に精液を滴らせ、赤々とした唇で笑みを形作る少女。頬は興奮のためか上気して薔薇
色に染まっており、その姿は匂い立つほどの色香を放っていた。
 何度か射精した男たちだが、たちどころにチンコが体積を取り戻していく。
 赤黒く獣臭が匂い立つチンコに囲まれて、フミナは嬉しそうに身体を震わせたのだった。
 
 
 
 ある日の昼下がり。目の前の男子生徒の熱い視線を感じ、フミナは身体を震わせる。
(やっぱり男の子もいいなあ。凄い真剣に見てる……)
 ブラウスのボタンを外し、惜しげも無く晒されたフミナの胸を、戸惑ったように目の前の少年は見つめてい
る。
(確か名前はカミキ・セカイ君っていったっけ)
 職員室で出会った少年の名前をフミナは反芻する。
 部活の勧誘の為、フミナは転入生であるセカイを部室まで連れてきたのだった。
「オッパイに興味ある?」
 戸惑ったような声を漏らす少年だが、ズボンを押し上げる膨らみがフミナの問に対する答えを明確に物語
っていた。
「いいよ。オッパイで気持よくしてあげる」
「おい、ちょっと……」
「いいから。大人しくしてて」
 少年の前に跪いたフミナは、ジッパーを下ろして器用に少年のチンコを取り出す。
 いつもセックスしている物とは違い、まだピンク色の綺麗な性器だった。
(童貞チンコだ。んっ……美味しい)
 軽く舌を這わせただけで、少年は切なげな声を漏らしながら身体を震わせる。
 女慣れしていないウブで敏感な反応に、フミナの中からは熱いものが溢れてくるようだった。
(可愛い反応だなあ。わたしまでキュンってしちゃう)
 フミナは自分の胸を両脇から抱えると、元気よく反り返っている童貞チンコをおっぱいで包み込む。
「どう? 君のオチンチン、おっぱいに食べられちゃったよ」
 言いつつフミナは重量感のあるオッパイを上下させ、チンコを扱いていく。
「うっ、うぁぁぁ! ああッッ!」
 舌先で亀頭を舐め回され、茎を乳肉で扱かれる。そんな刺激に、セカイは限界だった。
 必死で歯を食い縛るが、射精感は堪え切れないほどに沸き上がってくる。
「あっ……もうっ……ッ!」
 掠れた声を漏らし、セカイは射精する。勢い良く吹き上がった精液を、フミナはもろに顔で受けてしまった。
 多量の濃い白濁で顔を汚したフミナを申し訳無さそうに見つめるセカイだが、フミナは顔を汚した精液を拭
うどころか手で集めてじゅるりと飲み下すのだった。
「ふふっ。君の精液、凄く美味しい」
 口元から精液を一筋垂らしながら制服姿で微笑む先輩の姿に、セカイのチンコは再び固さを取り戻して
いく。
 一度抜いた後にも関わらず、一度目よりも大きくなっているみたいだった。
207 : フミナ輪姦売春2014/10/12(日) 20:37:56.54 ID:LTHUXv4a
「流石に元気だねえ。だったら、生でセックスしよっか」
「せっくす……?」
「そうだよ。知ってるでしょう? わたしのオマンコの中で精液びゅうって出させてあげる。けどそのかわり…
…入部してくれるよね?」
 少年は生唾を飲み下しながら、焼け付いた思考でこくりと確かに頷く。熱く爛れた、年不相応の色気を放
つフミナの誘いを断れる少年など、居るはずもなかった。
 嬉しそうに微笑みを浮かべると、フミナはセカイを椅子に座らせる。まるで見せつけるかのようにゆっくりと
パンツを脱ぎ、制服姿のままフミナはセカイのチンコを呑み込んでいくのだった。
「どう? わたしのオマンコ、気持ちいいかな?」
「っ……これ、ヤバッ……」
「出したくなったらいつでもいいよ。ピル飲んでるから、赤ちゃんの心配もいらないし。ね?」
 熱っぽい口調で囁くと、フミナはセカイの唇に自らの唇を重ねる。
(童貞だけじゃなくって、もしかしたらファーストキスも貰っちゃったかな)
 思考の中でほくそ笑みながら、フミナはセカイの口腔内に舌を突き入れる。舌同士を絡ませれば、セカイ
は今まで経験したことがないような気持ちよさに、ビクリと身体を震わせた。
 いやらしく舌を絡ませながら、フミナは腰をグラインドさせる。目の前で快感に翻弄される少年が、今のフ
ミナにはひどく愛おしかった。
(必死に腰振って舌を絡めてきて……まったく可愛いなあ。わたし好みにしっかり教育してあげるからね…
…カミキ・セカイ君)
 切なげな声を漏らし、セカイがフミナの中に精液を吐き出す。子宮の中に広がっていく精子の感覚に、フ
ミナは気持ちよさそうに喉を鳴らした。
(わたし達、身体の相性もバッチリだね)
 これからの部活動を思い、フミナはひどく愉しげにセカイのことを抱きしめたのだった。


以上です、ありがとうございました
しかしフミナちゃんはあの身体で中学生だっていうんだからたまげたなぁ
208 : 名無しさん@ピンキー2014/10/12(日) 20:55:32.00 ID:mjk44A4E
おお、久々の小説!GJ!
209 : 名無しさん@ピンキー2014/10/15(水) 18:50:08.55 ID:Dp/p/vRH
プラモ部に吸収されてたらやっぱり部長はあのカマキリ部長にエロい事されてたんだろうな
210 : 名無しさん@ピンキー2014/10/16(木) 00:46:11.48 ID:pmeReN6s
>>207
ハイメガ乙
獣っぽくて生々しくて良いね
フミナちゃんのおまんこ舐めたくなった

確かに、あのフミナちゃんのナイスボディと、
快活な性格からくる健康的な色気は、
一歩間違えれば若さを持て余して大変なことになりそう
211 : 名無しさん@ピンキー2014/10/16(木) 17:24:45.81 ID:8WCHMIaI
>>209
きっと副部長も負けたくないって理由で3Pになって蟷螂野郎はメス二人に食べられてたんだと思う
212 : 名無しさん@ピンキー2014/10/23(木) 07:52:19.08 ID:np/iA88t
まさかギャン子がセカイに惚れるとはなw
良いネタができたな
213 : 名無しさん@ピンキー2014/10/29(水) 19:37:27.70 ID:We9CDkFf
着実にセカイと先輩の恋愛フラグが立ってきてるなw
214 : 名無しさん@ピンキー2014/10/30(木) 14:00:11.24 ID:T/kbRKHk
姉はリン子さんポジションなのな
215 : 名無しさん@ピンキー2014/10/30(木) 17:15:32.73 ID:9FH+Y+Fs
>>214
ただリン子さんと決定的に違うのは、リン子さんは「いいぞもっとやれ」と言わんばかりに後押ししまくるのに対し、
姉ちゃんは「清く正しいお付き合いを!」と一線を越える事を善しとしていないスタンスというぐらいか
216 : 名無しさん@ピンキー2014/11/01(土) 19:02:10.45 ID:wyDw+EIy
セカイはデートは知らないのにキスは知ってるのかw
217 : 名無しさん@ピンキー2014/11/27(木) 17:26:42.66 ID:RbBBcHUa
今週の話でセカイの自宅でセカイを待ってる先輩に萌えたのは俺だけだろうか
やっぱ嫉妬してたのかな
218 : 名無しさん@ピンキー2014/12/17(水) 20:50:27.62 ID:tu2cSCW/
どう考えても後輩にベタ惚れの先輩だ
219 : 名無しさん@ピンキー2014/12/24(水) 21:02:02.40 ID:s1eNmPk1
お嬢様ホントに結婚までもっていきやがったw
後続のカップルのハードル上がりまくりじゃないかもっとやれ
220 : 名無しさん@ピンキー2015/02/28(土) 23:51:58.19 ID:3ZDofzGt
保守
221 : 名無しさん@ピンキー2015/03/01(日) 20:01:59.83 ID:NYrFoYgM
薄い本の方で間に合っとるのが現状じゃのう
222 : 名無しさん@ピンキー2015/03/04(水) 02:34:57.72 ID:65TKfZNA
同人で十分ではあるな
223 : 名無しさん@ピンキー2015/03/06(金) 00:07:57.64 ID:SWkV3JLX
とりあえずセカイ君のフラグビルダー度合いは脚本家と監督の一体、どちらの意向が大きいんだろうな……

脚本家だとしたら50のおっさんが何でこんなの描くんやねんと妙に心配になっちゃったりするんだw 50って何だよ
224 : あとは作品リクエストとして、2015/03/06(金) 00:20:06.23 ID:SWkV3JLX
「ああっ あああ ああ……」

「バカ者 まだだ まだ漏らしてはならん
そうだ もっとしごけ この程度で漏れるような奴は男ではなーい
その程度で漏らすような奴には わしの次元覇王流淫技をぶちこむぞ
そーれ イチ 二 サン シッ ゴー ニッ サン!!
ん なんじゃセカイ きさまの覇王は縮みっぱなしではないか!!」

「はいっ でも それが駄目なんです どうしても!!」

「どうじゃな これで……」

「ああっ や やめてくださいよ師匠 後生ですから ああ……」

「バカ者 立派に勃つではないか!
第一 きさまの覇王の扱いはなっとらん 貸してみろ!!
いいか 覇王というのは上へ向かって扱くのではない
下へ向かって扱くのじゃ ゆっくりと力強くな!」

といった感じの話をどなたかに執筆して戴きたい今日この頃であります。ついでにジュンヤは
「きさまのような奴はo」
225 : 名無しさん@ピンキー2015/03/11(水) 14:07:35.65 ID:xLj8w8tJ
801でやってください気持ち悪い
226 : 名無しさん@ピンキー2015/03/12(木) 02:30:52.83 ID:Z+gGjjsL
http://buhidoh.net/blog-entry-5400.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5322.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5406.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5778.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5801.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5468.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5794.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5795.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5413.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5531.html
http://dousyoko.net/blog-entry-4554.html

GBFTのオカゲでズリネタに困らねえわwwww
227 : 名無しさん@ピンキー2015/03/20(金) 12:03:09.79 ID:2c9bpVaR
http://anicobin.ldblog.jp/archives/43220974.html

ん〜♪
228 : 名無しさん@ピンキー2015/03/26(木) 05:09:55.36 ID:9/jhmP4C
ん???
229 : 名無しさん@ピンキー2015/03/26(木) 21:14:49.33 ID:xenKUhL+
「教えて!トライさん」には思わず吹いたwww
230 : 名無しさん@ピンキー2015/03/27(金) 00:57:57.43 ID:fyKqVO1H
過疎だな
231 : 名無しさん@ピンキー2015/04/08(水) 01:15:42.84 ID:1GZsQogu
スーパーフミナがらみでなんかないかなあ
232 : 名無しさん@ピンキー2015/04/14(火) 19:20:06.26 ID:/hHSZVYT
シア〜

http://buhidoh.net/blog-entry-6049.html
233 : 名無しさん@ピンキー2015/04/16(木) 20:22:58.46 ID:PtDLM2Wq
密かにミライ姉さんの友達が好み
234 : 名無しさん@ピンキー2015/04/18(土) 08:25:42.27 ID:fmO8vfPO
http://dousyoko.net/blog-entry-2304.html
http://dousyoko.net/blog-entry-4554.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5531.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5012.html
http://dousyoko.net/blog-entry-3847.html
http://livedoor.blogimg.jp/ganotamatome/imgs/6/f/6f4cc9e7.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/ganotamatome/imgs/2/6/264c9852.jpg
http://lohas.nicoseiga.jp/thumb/4417049i?
http://dousyoko.net/blog-entry-4197.html
http://dousyoko.net/blog-entry-3767.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5406.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5400.html
http://buhidoh.net/blog-entry-3679.html
http://buhidoh.net/blog-entry-5060.html

フゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ〜〜〜
235 : セホノマ帳@るすな2015/04/21(火) 08:28:08.30 ID:Mfk6vez/
http://web.archive.org/web/20130108112449/http://www.rouletii.org/nisynuts/
超魔法大陸WOZZのレオナレイプしたい
ふとももにしゃぶりつきたいよぅ白衣萌え

http://trgaisk.web.fc2.com/
http://web.archive.org/web/20071209020458/http://w-links.com/gamerslinks/html/01_02_02_44.html
236 : 名無しさん@ピンキー2015/05/13(水) 16:33:58.51 ID:08t3KTXv
https://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/30/10/040030301096.html

愛羅
237 : 名無しさん@ピンキー2015/05/17(日) 04:52:53.78 ID:zDXDoqOu
https://pbs.twimg.com/media/B9AVuuaIMAAqDPI.jpg

良いねえ
238 : 名無しさん@ピンキー2015/06/07(日) 03:12:12.34 ID:O+/NXbcM
パイセンがバーニングモードしてるぜw
239 : 名無しさん@ピンキー2015/06/20(土) 07:54:34.25 ID:pCn5WShT
ほうお。
240 : 【北陸電 - %】 (あゆ)2015/08/09(日) 10:30:05.93 ID:uu4TOsnZ
>>237みたいな(セカイ君に限った事でも無い話、なんだけど)のを見ると最近は

「女知らないより知ってるほうが絶対、喧嘩には強いって。間違いない。
童貞な奴がいくら喧嘩に強くたって、やっぱりどっかで舐めてかかれるだろ。
だから女ってのはいうのは人生にそれだけ意味あるものなんだよ、男を磨くっていう意味でね」

といったような内容(虚憶えでスマンが)の、セカイ君と同じ分野に関わってた
とある人物(所属はこちら側)の指摘が連想されてしまって素直に喜べなかったりするばかりであります。
別に性犯罪者だの性悪物件だのにまで成り下がれなんて吐かすワケでは無いんですが、それでもチョット……
イイ奴には色事においても(それだけじゃあないが、もちろん)イカス奴であってもらいたいものさ。
241 : 名無しさん@ピンキー2015/10/14(水) 02:47:11.37 ID:RQPzQ8xP
これだ!!見つけたぞ!!!
242 : 名無しさん@ピンキー2015/10/14(水) 13:54:33.41 ID:6cLjNBkL
( ̄ー ̄)
243 : 名無しさん@ピンキー2015/12/06(日) 13:15:23.45 ID:IRNT9Z4I
http://d-upp.com/books/62662/
http://blog.livedoor.jp/g_ogasawara/archives/7947301.html

フミナ先輩
244 : 名無しさん@ピンキー2016/10/19(水) 10:49:45.32 ID:HLgzVMw6
ほしゅ
245 : 名無しさん@ピンキー2016/10/28(金) 01:19:14.12 ID:NICnGKvl
あれから一年以上経つのか
そうかそうか
246 : 名無しさん@ピンキー2017/01/05(木) 01:08:33.30 ID:rDSoAM1p
247 : 名無しさん@ピンキー2017/01/13(金) 07:01:52.80 ID:6+l3O3wJ
248 : 名無しさん@ピンキー2017/02/09(木) 22:29:32.07 ID:vp/6vmqa
249 : 名無しさん@ピンキー2017/07/06(木) 01:35:25.01 ID:yhZ92lpE
250 : 名無しさん@ピンキー2017/08/23(水) 22:47:47.64 ID:itfIaU1l