おむつ的妄想9枚目

1 : 名無しさん@ピンキー2013/11/30(土) 16:01:50.96 ID:wbxIhAar
おむつが登場するなら、オリジナルでもパロディでも、どっちでも良し。
おむつが登場するなら、甘々でも鬼畜でも、どっちでもどんとこい。


おむつ好きなあなた、実はどんなことを されて みたいと思ってる?
おむつ好きなあなた、実はどんなことを し  て みたいと思ってる?


大好きなあのキャラに、「おむつを穿かせたい」と思いませんか?
大好きなあのキャラから、「おむつを穿かせられたい」とは思いませんか?


あなたの妄想を、小説にするもよし。
あなたの妄想を、職人さんに委ねるもよし。


あなたのおむつにまつわる世界をお待ちしております。
= お約束 =
 苦手な人にも気遣いを。なるべくsage進行で。(メール欄に半角でsageと記載)
 職人様はカミサマです。出たものは全て美味しくいただきましょう。
 あなたにとって、不得手なものは無言でスルーを。
 荒らし・煽りには放置を推奨。構ったあなたも荒らしのになってしまいます。
 ご意見・感想・苦言には感謝を。
 明日の職人さまはあなたかもしれません。
 書きたいものができたら躊躇や遠慮はせずに、是非投稿してみてください。


過去スレ
パロ】 おむつ的妄想 【オリ
ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1088698882/
おむつ的妄想 2枚目
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オムツ的妄想 3枚目
ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1199418979/
おむつ的妄想 4枚目
ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1235061049/
おむつ的妄想 5枚目
ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1253680167/
おむつ的妄想 6枚目
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おむつ的妄想7枚目
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おむつ的妄想8枚目
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●おむつ大好きな人●43
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【スカトロ】排泄系妄想廃棄所13【汚物】
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1364790054/
まとめサイト
ttp://w.livedoor.jp/paperdiapereloparo/
207 : 名無しさん@ピンキー2016/09/07(水) 23:39:32.38 ID:kG+P+0JH
奈々子「おむつはずそうねー」
テープ式の紙おむつをはずして
着ていたワンピースも脱がせる
奈々子自身も服を脱ぐ

奈々子「お風呂だからおしゃぶりは置いておこうねー」
さやかの口からおしゃぶりを取り除く
さやかはすぐに自分の親指をしゃぶり始める

体を洗っている最中もさやかは指しゃぶりをやめない
奈々子も体を洗い終わり二人で湯船に浸かった時、さやかは奈々子の乳房を吸い始める
奈々子「もう!私のおっぱいはミルク出ないよ?」
さやか「おなかすいたんだもん」
奈々子「しょうがないなー」

言葉とは裏腹に嬉しそうにさやかの頭を撫でながら
自らの乳首を吸わせる奈々子だった

そのままお風呂から出ておしゃぶりを咥えさせベビーパウダーを吹き付ける
お風呂を入る前に外した紙おむつの上にさやかを寝かせておむつをつけていく

お互いパジャマを身に付け食卓へと向かう

食事も内容は大人向けのものだが
やはり幼児と同じで奈々子に食べさせてもらう
菜々子も食事を取りながらになるので時間も長くなる
食べ終わる頃にはさやかのおむつはおしっこで濡れていることがほとんどだが
今回はおもらしをしてはいなかった
208 : 名無しさん@ピンキー2016/09/07(水) 23:40:33.75 ID:kG+P+0JH
食事を食べ終えてしばらくテレビを見ていたが
次第にさやかは目を虚ろにし、やがては咥えていたおしゃぶりを落とし眠ってしまった

奈々子はさやかを抱き抱え寝室へと向かう
珍しくおむつは濡れていなかったが、おむつをはずし
布おむつを当てる
さやかは一晩に少なくて二回多くて五回程度おねしょをしてしまう
紙おむつでは漏れてしまうことかを多く
奈々子も疲れているときには夜中のおむつ替えが負担となるため
そんなときは決まって布おむつを使う
こうすることでお互いおむつを気にせずに朝まで眠れるのだ

ごく稀に起こる夜泣きを除いて

さやか「ふえぇー!うぁーーーん!」
深夜三時、今夜はその夜泣きかを起きてしまった
奈々子「どうしたのかなー?おつつかな?ミルクかな?」
さやか「んぎゃーーー!」
奈々子の声を聞くと余計に泣き方が酷くなる
抱きなかをらしばらくあやすと
さやか「みゆく」
と小さい声で呟く
奈々子は寝る前に用意しておいたミルクをレンジで温め、すぐに哺乳瓶で飲ませる
飲みはじめは泣きながら飲んでいたさやかも次第に落ち着き始める
それを確認して奈々子はさやかをおねしょシーツの上に寝かせる
恐らく二回か三回はおねしょをしてしまっていてさやかのおむつは重たくなぅていた
カバーを開いておねしょを拭き取り、新しいおむつに換えていく
おむつを換えてミルクを飲み終えてもさやかはグズッていた
いくら体の成長が遅いとはいえ、昼寝をしすぎてしまった
17歳であればもちろん、肉体的な年齢である10歳前後でも昼間にあれだけ寝てしまっては
夜に満足に眠ることはできない

グズッている間にさやかはおもらしをしてしまい
今度はまた赤ん坊のように泣き出した

しかし奈々子はさやかをあやすことはせず耳栓をつけて眠りについてしまう
209 : 名無しさん@ピンキー2016/09/07(水) 23:41:25.58 ID:kG+P+0JH
それから二時間ほどして奈々子は携帯のアラームのバイブで目覚める
その頃にはさやかは泣きつかれて眠っていた

奈々子「ごめんね、お姉ちゃんもねんねしないといけないからねー」
泣き続けて口からはずれていたおしゃぶりをまた咥えさせる
おむつを確認してみると今度はうんちもしていた
相当興奮して泣いていたのだろう

もう四時になる、そんなにおねしょもしないだろうと判断して今度はテープ式の紙おむつをつけていく
おむつをつけ、タオルケットをかけ直し菜々子も眠りにつく
210 : 名無しさん@ピンキー2016/09/07(水) 23:42:10.43 ID:jjTdM6Sr
今日はここまで
読んでくれている人がいるみたいで嬉しい
一言レスでもいいから貰えるとモチベ上がるね
211 : 名無しさん@ピンキー2016/09/08(木) 00:18:38.15 ID:LcfseqrB
結構俺の性的指向に直撃する感じで嬉しいぞ
なのでモチベあげて下さいお願いします
212 : 名無しさん@ピンキー2016/09/15(木) 00:06:26.60 ID:VvAGJE2s
「そういう君は、させられた記憶があるの?」

「えっ!?
い、いえ、さっぱり。すみません」

「そっか。俺はあるよ。
よく夜、粗相をする子だったから……させられたんだ。最後の記憶は六才。すごく嫌だったよ」

「へ、へぇ……」

「うん、濡れた布の、ゾッとするびっちゃり感を思いだすよ」

(よくわかりますわ)

「そのまま朝まで眠れれば良かったが、目がさめると大変だ。肌ざわりは最悪だけど、姉貴を起こすのはためらわれる」

「ええ。
お気持ちはわかりますが、そういうときはすぐ取りかえるべき、と聞きますよ。皮膚病にかかるおそれが。」

「ああ、そのおかげか俺は小さいころ、ただれやかゆみにのたうち回ったのさ」

「お気の毒……」

「汚れた布を洗うときが一番つらい。指先から、粗相をつきつけられるわけ。
その後姉貴は、洗った布を乾かすため往来へさらすんだよ。それが故郷の名物」

「まあ酷い。
それは、ほとんど虐待だわ! よもや粗相の癖がばらされちゃったら、嫌すぎるもの!」

「ははは、今思えばその通り。」



fin
213 : 名無しさん@ピンキー2016/09/15(木) 00:27:30.58 ID:VvAGJE2s
ああこれ横入りだ
すみません
214 : 名無しさん@ピンキー2016/09/16(金) 23:04:29.19 ID:Dcnk3J9D
んなこと全く気にせんでええんやで
215 : 名無しさん@ピンキー2016/11/18(金) 19:39:11.28 ID:PeF84rCY
216 : 名無しさん@ピンキー2016/12/30(金) 15:37:08.73 ID:nvdRsma4
ttp://novel18.syosetu.com/n9935dr/
217 : 名無しさん@ピンキー2016/12/30(金) 18:30:54.24 ID:Zes4jMj8
もろ柚木ちっく
218 : 名無しさん@ピンキー2017/01/04(水) 23:04:53.95 ID:08MM3g97
ゆうな「マネージャーさんおはよーございます」

青木「あら、早いのね」

ゆうな「」

青木「あら?ズボンは?」

ゆうな「おねしょ、漏れちゃいました」

青木「そっか、じゃあおむつ換えようねー」

少女の脇に腕を遠し持ち上げ、ベッドの上に寝かせる

青木「いっぱい出ちゃったねー」

おむつのテープを剥がしながら話しかける

ゆうな「あの、さっきうんちもしちゃいました」

青木「ほんとだ!気持ち悪かったねーきれいにしようねー」

おしりふきできれいに拭き取り新しいおむつをおしりの下に敷く

ゆうな「あ、おしっこ!」

青木「今テープ止めるから待ってねー」

新しいおむつのテープを止めて少女を抱き抱える
そのまま背中をぽんぽん叩く

ゆうな「んっ!」

ショロロロ…

青木「全部でたかな?」

ゆうな「出ました」

青木「じゃあ、もう一回換えようね」

先程と同じようにおむつを換えていく

青木「はい!おしまい!」

最後のテープをヒッ!とつけて少女を立たせる

ゆうな「ありがとうございます」

青木「また、おしっこしちゃったら教えてね」

ゆうな「はい!」

青木「最近おねしょが漏れちゃうこと多いわねー、スポンサーさんに相談しないとダメかしら」
219 : 名無しさん@ピンキー2017/01/04(水) 23:05:49.88 ID:08MM3g97
しずく「あの、マネージャーさん」

青木「あら、おはようしずくちゃん」

青木「おねしょはどうだった?」

しずく「ごめんなさい、まだうまく出来なくて」

青木「気にしなくて良いのよ?ゆうなちゃんやまりんちゃんは元々おねしょしちゃう子だったんだしおねしょは強制じゃないもの」

しずく「その、おしっこしたいんです」

青木「まだうまく出来ない?」

しずく「はい、一人だとまだ」

青木「じゃあ、いつものおまじないしよっか」

新たに現れた少女の口に哺乳瓶を含ませる
ちゅぱちゅぱと音をたてながら中のミルクを飲み始めると
じんわりとおむつが暖かくなって行く

しずく「んっ!出ました」

青木「もうない?」

しずく「ないと思います」

青木「まだミルク残ってるからそのまま飲んじゃって?その間におむつ換えとくね」

青木「はい!おしまい!」

しずく「ありがとうございます」

深々と頭を下げて自室へと戻っていく
220 : 名無しさん@ピンキー2017/01/04(水) 23:07:21.17 ID:08MM3g97
青木「さてとまりんちゃんは相変わらずお寝坊さんね」

ドアをノックして声をかけて部屋にはいる

中にはおしゃぶりを咥えて眠っている少女がいた

青木「こうして寝てると赤ちゃんみたいね」

そっと抱き抱え先程二人の少女にしたのと同じようにおむつを換えていく

テープを止めると抱き抱えながら揺さぶるが一向に起きる気配がない

青木「仕方ないな、おしゃぶりを取っちゃお!」

少女の口からおしゃぶりをぽんっと抜き取る

まりん「」

無意識の中で指をしゃぶろうとするが抱き抱えられている体制では指を口元まで運べない
それが不快なのかむずむずと動き始める

まりん「ちゅっちゅ、しゅゆの!」
まりん「ちゆっちゅつ!」

青木「お寝坊まりんちゃん目が覚めたかな?」

まりん「マネージャー?まりんのおしゃぶりは?」

青木「起きたからあげるね」

再びおしゃぶりを加えさせる
しばらくそのままソファーへと座らせておく

まりん「マネージャー!おしっこ!」

青木「あら?もうおしゃぶりは良いの?」

まりん「いいの!早くおむつ換えて!」

先程換えたおむつはおしっこを吸って膨らんでいた

青木は手際よくおむつを取り換える

まりん「今日の予定は?」

橋本「まずはありがとうだろ?」

まりん「プロデューサー!あたしたちは契約でおむつしてるんだからこれもお互い仕事のうちでしょ?」

橋本「おしゃぶりは契約に含まれてないけどな?」

まりん「うるさいわね!そこはいいのよ!」


ここまで
アイドル的な少女のちょっとしたおむつの物語にしていきたい
221 : 名無しさん@ピンキー2017/01/06(金) 10:05:32.96 ID:0AwDCXAr
早く続き書いてくれ
凍え死にそうなんだが
222 : 名無しさん@ピンキー2017/01/06(金) 18:14:18.51 ID:V8z+ZOZ6
>>221
正直レスも少なくてモチベーション上がらん
見てくれてる人がいないと書く意味も見いだせない
レスしてくれてるお前さんには感謝しかしないけどな
223 : 名無しさん@ピンキー2017/01/10(火) 16:02:11.81 ID:HGhps80Q
続きを…続きを…!
224 : 名無しさん@ピンキー2017/01/10(火) 16:37:05.56 ID:M61fXFo9
読んでくれてる人おるん?( ;´・ω・`)
225 : 名無しさん@ピンキー2017/01/23(月) 01:09:27.83 ID:jY+bC/r/
いるさ!ここに一人な!
ほんまに投下してくれる人は神様やで
226 : 名無しさん@ピンキー2017/01/23(月) 11:21:42.98 ID:Dpog7nJq
おれもいるぞ!!!
続き頼むぞ!!!
227 : 名無しさん@ピンキー2017/01/26(木) 20:59:20.83 ID:GFbZqVtV
まだか…
寒いんだ…
228 : 名無しさん@ピンキー2017/03/02(木) 19:54:26.60 ID:jOYc5Je3
人少ないのはまず性癖自体がニッチ気味ですもん…
大体ROMってるだけで定期的に更新ないか覗きに来てる俺のような奴もいると思うぞ
需要はあるはず
229 : 名無しさん@ピンキー2017/03/02(木) 20:13:13.17 ID:ZpAQ6iFs
今はこのスレが最初に出来た時には無かった
小説投稿サイトがあるからそっちで書くようになった人もいるんじゃないかな?

私も更新ないか時々チェックしてるだけだけどね
230 : 名無しさん@ピンキー2017/03/17(金) 00:03:58.47 ID:J7ID33uA
弥生「ちっちは出るかな〜?」
希空「んっ!」

弥生「出ないかな?」
希空「んーー!」

弥生「出ないみたいだからおむつ履こうねー」
希空「うん」

肩に捕まりパンツタイプのおむつを履かせて貰う
おむつの取れない子供のといれトレーニングの景色そのものだ
弥生はおむつを履かせた希空を抱き抱える

弥生「それじゃ、たっちの練習しようね」
希空「もう疲れた」
弥生「いつまでもママに抱っこじゃ恥ずかしいよ?」
弥生「中学生はみーんな、自分で歩くんだよ?抱っこの子なんていないよ?」
希空「のあ病気だからいいの!」
弥生「もうお医者さんも希空ちゃんの病気は治ったって言ってたでしょ?」
弥生「だから、ちょっとずつお姉ちゃんにならないとダメなんだよ?」
弥生「まだちっち出来ないけど、おむつもおっきの間はお姉ちゃんおむつになったでしょ?」
弥生「それともまた赤ちゃんおむつにする?ママはそっちのほうが楽だなー」
希空「のあ、お姉ちゃんおむつがいい!赤ちゃんじゃないもん!」
弥生「それじゃあ、あんよの練習する?」
希空「する!」

ものに捕まりながら立ち上がろうとするがなかなか上手く立てない

おむつをつけた少女は現在14歳になる
心臓に疾患を抱えていたため
ずっと寝たきりの生活を強いられていた
彼女にとっては自立さえも命に危険を及ぼす運動だった
歩けない、立てない生活を17年間続けてきた
負担をかけないためにもトイレトレーニングも行うことはなく
ずっとテープ式のおむつを身に付けていた
幸い運動をしない彼女の体は成長が遅く、5、6歳程度の体つきであったため介護の負担はそれほど大きくなかった
それでもようやく手術に耐えられる体力がついたため
二年間の手術と経過観察の上で先月無事退院した
学力に多少の遅れはあるものの知的な能力に関しては問題がない
最後の一年間くらいは学校に通わせてあげたいと考えてはいるが
歩行が出来ない、おむつも取れていない、赤ちゃん言葉も抜けていない希空にはまだまだ社会的自立への障害は残っている
特に問題となるのはおむつだろう
おむつが取れないことはもちろん、濡れていることにも気付かないことが多い
近年のおむつの性能が高いこと、入院していた頃は排泄の結果を伝えなくてもおむつを交換してもらえていたことなどから
希空はおしっこが出来ない、うんちが出来ないよりも前のちっち出た、うんうん出たが言えないのである
231 : 名無しさん@ピンキー2017/03/17(金) 00:04:26.29 ID:J7ID33uA
弥生「あら、希空ちゃん!またちっち出ちゃってる!」

周囲がおむつからおしっこが溢れ出てることに気付いてから彼女も排泄の事実を認識する

希空「ちっち出た!」
弥生「ごめんねー、ママが気付けなかったねー。おむつ換えようねー」

おねしょシーツの上に希空を寝かせてサイドを破いておしっこを吸収しきれなくなったおむつを取り除く

弥生「そろそろお昼寝の時間だから今回はお昼寝おむつにしようねー」

おしりふきできれいにしたおしりの下にテープ式の紙おむつが敷かれる
おねしょパッドをつけてそのままおむつを止めていく
睡眠中のおしっこ、つまりおねしょの量が比較的多いためこうしないと漏れてしまう
また、普段のおむつと違い滅多に漏れないため、また赤ちゃんおむつではなくお昼寝おむつであるため希空自身もこのおむつが一番安心をする
その安心と自立の訓練の疲れからおむつをつけ終える頃には希空は指をしゃぶりながらすやすやと眠っていた
232 : 名無しさん@ピンキー2017/03/19(日) 09:19:55.45 ID:URXy97cm
反応がなくてモチベーションが上がらない法則
233 : 名無しさん@ピンキー2017/03/21(火) 00:37:01.31 ID:KUf3bxpf
すごく、よい
234 : 名無しさん@ピンキー2017/03/25(土) 15:20:59.44 ID:4+1G30ct
気がついたら新作が・・ぜひ続きを!
235 : 名無しさん@ピンキー2017/03/30(木) 23:13:07.00 ID:lJr0rk3z
初潮はまだだった小学校2年生3学期、まりんは尿ケア用のナプキンを買うようになった。
まりんは、漢字では海真珠と書くが1年生の時にクラスメイトが名前を覚えてくれないので彼女は平仮名で書くのが常だった。
まりんは、小学生になってからは、おもらしもおねしょもしなかったが、おしゃれに興味が出てから おしっこをがまんしてモジモジするのが、カッコ悪い気がしてきたのでナプキンを使うことにした。
尿意が強くなったらモジモジするよりちょっと出して後でナプキンを取り替えた。
最初はナプキンがばれたら初潮ということにしようと思っていたけど、いつのまにか、まりんのほうから大人の尿ケア製品だと話していた。クラスメイトも子供向けおねしょパンツを使ってる子もいる年頃だったからか特に奇異な目で見られ事もなかった。
まらんは、その後 希におねしょするようになったたが、ナプキンのおかげで、基本的に大惨事はふせげた。
おむつは、もう少し大きなおねーさんになってから、特別な日の就寝時にはくことはあった。
高校入試の日には日中もおむつをはいておいた。おむつの中に尿ケアナプキンを入れておいた。そのナプキンは英語のリスニングテスト中におしっこを吸わせてしまったので、次の休み時間にナプキンだけ取り替えた。
で、わりと成績のいい進学先も決まったあとの中学生最後の春休み(中学校は卒業したけど)に、多分クラスメイトよりも遅めの初潮がやって来た。
まりんは、これからどのナプキンをつかったらいいのかしらと考えながら生理用品売場にいってみたらはじめて何だか恥ずかしい気がしてきた。
236 : 名無しさん@ピンキー2017/04/03(月) 08:11:25.02 ID:VHqRGMnR
オリジナルでもパロディでも、どっちでも良し。

ということはネトゲ廃人になり過ぎて、オムツァーになったガヴリールをお世話するヴィネットの話とかもOKなのか。

ずっとおむつにしてたせいで、おむつにするのが習慣化してしまい、下着に戻しても制御できなくなってしまう。
仕方なくおむつをつけたまま学校に行くガヴリールだったが…
237 : 名無しさん@ピンキー2017/04/13(木) 12:25:29.42 ID:k7ng6fEI
>>236
続かないんか…
238 : 名無しさん@ピンキー2017/05/17(水) 01:03:51.22 ID:6jhhnOwU
学校でサターニャにバレるも力業で口封じ。
横でやり取りを聞いていたラフィーネが不敵な笑みを浮かべ、気付いたヴィネットはラフィーネを止めるようガブリールの説得をはじめる。
しかし、背後に回り込んだラフィーネは尻を撫で回しながら「代わりにあなたが…」と
身の危険を覚えたヴィネットは渋々協力を約束
以下未定
239 : 名無しさん@ピンキー2017/07/08(土) 23:29:12.96 ID:eiIWWbXr
https://7chan.org/d/src/147888598747.jpg
240 : 名無しさん@ピンキー2017/07/09(日) 23:05:26.08 ID:CCtr08z9
>>239

見覚えがあるけれど
これは……?
241 : 名無しさん@ピンキー2017/07/16(日) 17:25:37.02 ID:7FjzQS74
>>240 :
おしっ娘れでぃ
ttps://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/44/32/040030443278.html
242 : 名無しさん@ピンキー2017/08/03(木) 00:36:16.68 ID:jUPJR3AC
今までの罪状書きだけでプレイングカードができるといわれるほどのやんちゃ娘、バーバラとロザリーは、火薬遊びの末に小火騒ぎをおこした廉でとうとうとっちめられたのでした。
一見村には平和が戻ったかのように見えましたが、躾のためにアームストロング女史の寺へ預けられてしまった、そのふたりはと言えば……

「さすがだわロザリー、うまく監視の目をかいくぐったわね」

顔を見あわせて喜ぶバーバラとロザリー。

「ちょろいもんよ、何たってあたしは旧世界で一番の詐欺師だからね!」

その日は薄い月の夜。ふたりは寝室からまんまと抜け出し、すぐ近くにある村のチーズ置き場に忍びこむことに成功したのです。
少し息をつくと、さっそくバーバラは女史の屋敷からくすねたパンとワインを床にぶちまけました。牢獄暮らしの窮屈さを吹き飛ばすための、呑めや歌えの大うたげです。

「あっ、バーバラ見なよ、このチーズ食べごろだよ」

壁際に並んだチーズを削り取り、パンに塗りたくるロザリー。
彼女は生まれた村のことを心底嫌っておりましたが、名物のチーズだけは誇ってよいと思うのでした。
243 : 名無しさん@ピンキー2017/08/04(金) 00:01:53.58 ID:KiDUiHo/
「こちらのワインだってすばらしいわ。
あの尼さん、いつもはご立派をほざきやがるけれど、しれっとこういうものを持ってたのね」と、バーバラ。

酔いが回るにつれ、若い村娘は心を快楽のほうへ向けることにあらがえず、尽きせぬ楽しみの泉はぶくぶくわきだしてきます。
バーバラは、瑞々しい体のそこここにキスを浴びせてくるロザリーを手で制しつつも、かえって興が乗ってきて…………。
チーズとワインの芳香がただよう小屋に、蒸れた汗のにおいが足されてゆきます。

「バーバラ、明日は街へ行こうね……そうすれば、あの石頭も追ってはこられまいさ」

「ええ……」

砂塗れの寝間着はそこらへ押しやり、
ふたりは上下の肌着だけを身につけた姿で、ひんやりした壁を背にしておたがい体をもたせかけ、うとうとしております。
さて、粗相の気のあるふたりの村娘は、いつもアームストロング女史から「気をつけよ」と口酸っぱく言いつけられておりました。しかし生粋の野生児たる彼女らですから、元来寝具を濡らしたところで屁でもありません。
そういうわけで今晩も、ワインが濾されてできた湯で膀胱をはち切れんばかりにさせたまま、ぐっすり眠ってしまったのでした。
244 : 名無しさん@ピンキー2017/08/04(金) 21:33:33.10 ID:IQBDbz5X
期待
245 : 名無しさん@ピンキー2017/08/05(土) 18:26:35.66 ID:YOi0phMB
待ってました
246 : 名無しさん@ピンキー2017/08/06(日) 23:42:06.20 ID:vRAkK87M
C
247 : 名無しさん@ピンキー2017/09/10(日) 12:12:37.32 ID:8kIqa7jW
俺も他の作者様の作品を参考にして、小説を投稿してみようか。。。

ところで、
もう何年も前のになりますが、
紘野さんの『城木 紬』 、『城木 絣』 シリーズの続編は出ているのでしょうか?
過去ログに3人目も書いていらっしゃると
書き込まれていたので、続きが気になります。
248 : 名無しさん@ピンキー2017/09/11(月) 20:11:29.55 ID:bmkDjmiA
ついに、ついに買っちゃった!

スーパービッグのおむつ!!

お家に帰って履こう!


ゆき「やっぱりかわいいなー」
ゆき「三年前まで毎晩してたんだよなー」
ゆき「今でも履けるかな?あんまり体型変わってないし大丈夫だよね」


ゆき「やっぱり!問題なく履けた!」
ゆき「これならビッグより大きい奴でも大丈夫かな?」
ゆき「久しぶりのおむつ、安心するー」
ゆき「これならおねしょのこと気にしなくてもいいんだ!」


兵藤ゆき
この春に高校を卒業した。
大学には進学せず、家を出てバイトをしている。

ゆきは両親のことを快く思っていない
理由はいくつかあるがその一番の理由はおねしょとおむつにあった。
夜尿症だった彼女は中学を卒業するまでおむつをしていた。
高校に上がってからもおねしょは治ることなく続いた。
ゆきはおむつを履きたがったが両親はそれを許さなかった。
担当医も本人が嫌がらないのであればおむつの継続利用を勧めたが両親はそれを拒んだ。

両親がおむつの着用を許さなかった理由はとても簡単なことで
ゆきの幼馴染みのあいが中学卒業前におねしょを卒業したことからだった
それまでおねしょに理解のあった両親が焦りからゆきのおねしょに神経質になり
おむつも治らない理由のひとつとして考えていた。
あいの両親はゆきの為に「おむつしててもちゃんと治る」と説得してくれたが聞く耳持たずだった。
実際、ほぼ毎晩のおねしょはおむつをやめることで三日に一度くらいになっていた。
その為、両親はおむつが悪かったと結論付ける形になる。
実際にはゆきが一晩に三回起きておしっこをしていたためいわゆるといれおねしょをしていただけにすぎない。
三日に一度は起きることができずおねしょをしてしまっていた。
二月に一度くらいは一回目の起床で起きられなかった場合には、朝まで三回のおねしょをしてしまいおねしょシーツから溢れ出るほどだった。
親友でもあり、同じおねしょ仲間でもあったあいはその事情をよく知っていた。
修学旅行にも行きたくないというゆきの為に同じ班の同じ部屋にしてくれた。
同様に事情をよく知るあいの姉は二人の修学旅行に合わせて大人用のおむつを買い滞在先のホテルまでこっそりと届けてくれた。
テープ式のおむつなら漏れないだろうと考え、自分でつけられないゆきの為におむつをつけることまでしてくれた。
またあいも二月に一度くらいは失敗すると嘘をついて、一緒におむつをつけてくれた。
ゆきはあいの家族に救われてる実感があった、それと同時に他人よりも自分を理解できない両親への苛立ちは増すばかりだった。

進学ではなくバイトと家を出ての一人暮らし
それがゆきの両親に対する反抗でもあった。


反応あれば続く
249 : 名無しさん@ピンキー2017/09/11(月) 20:15:19.67 ID:mtBrGKL2
書いてくれたのむ
250 : 名無しさん@ピンキー2017/09/12(火) 00:15:52.06 ID:6jlN9hcw
ゆき「柄も昔のままみたい」

ゆきは三年ぶりのおむつの余韻に浸っていた。

ゆき「おしっこまだ出ないな」
ゆき「パンツもかわいいの買ってきたし上から履こうかなー」


ゆきはおむつと共に買ってきた140サイズの女児ショーツを取り出す
アニメのキャラクターがプリントされた幼児用のものから
中学生くらいまでが使いそうな柄のショーツまである

ゆき「おむつの子だからあんまりお姉ちゃんのは変だよね?」
ゆき「それじゃあー」

ゆきはフリルのついたいかにも幼児向けの可愛らしいショーツを手に取る

ゆき「これにしよっと」

おむつの上からショーツを履き、さらにゆきはご満悦といった様子だった

ゆき「パジャマはっと」

パジャマもショーツと同様に170サイズのものを購入してある
こちらも幼児向けのものから中学生くらいまでが使用するようなデザインのものとなっている

ゆき「これにしよっと!」

ショーツのデザインに相応しいフリルのついたドレスのようなワンピースのパジャマを選ぶ

ゆき「まだ8時かあ、でも赤ちゃんならねんねの時間だよね?」
ゆき「おむつもしたし、ねんねにしよーかな」
ゆき「お仕事も明後日からだし、ねんねにしよ!」

ゆきはおしゃぶりを咥えて眠りにつく

やはり反応があれば書く
251 : 名無しさん@ピンキー2017/09/12(火) 01:59:44.94 ID:xOSPG5QG
まさかこれで終わったりしないよな?
期待して待ってるからな!
252 : 名無しさん@ピンキー2017/09/12(火) 23:09:41.09 ID:7akgcjQU
ゆき「おしっこ」

ゆきは寝ぼけながらいつもの癖でトイレに向かう
用を足す前に下着に手を伸ばした瞬間におむつのことを思い出す
脱がずに股の部分へ手を伸ばすとおむつが膨らんでいるのが分かった

ゆき「おねしょだ」

ゆきはおむつにおねしょをしたことにとても安心感を覚えていた
それはおねしょをせずに朝を迎えたときの安心感とは比べ物にならないほどの安心感だった
その安心感の中、訪れた尿意にゆきは抵抗をすることはなかった
おねしょとお漏らしでさらにおむつは膨らんでいた
ゆきはおむつを履き替えたりせず、そのまままたおしゃぶりを咥えて眠りについた

朝7時、ゆきは目を覚ましてすぐに股に手を伸ばす
おむつはパンパンに膨れていたが漏れ出すことはなく一晩中のおねしょを吸収していた

ゆき「おしっこ」

覚醒と共に訪れた尿意に従いそのままおしっこを出してしまう
ゆきのおむつは限界を迎えおむつとしての役割を果たせずに、おしっこは盛大に漏れ出しおねしょシーツに染みていく

その感触はおむつをせずにおねしょをしてしまった時のそれと非常に近い感覚だった

ゆき「ふえっ」

その感覚はゆきのトラウマを引き起こすには十分な材料だった

ゆき「ふえーーん」

小さい子供のようにゆきはお漏らしをしながらシクシクと泣き始めた
身に付けた可愛らしいパジャマはおむつで膨れ、吸収しきれなかったおしっこで濡れていて、床におしゃぶりが転がっている光景はお漏らしをして泣いている幼女そのものだった。

ただ、この場にはおもらしの後始末をしてくれる、おむつを替えてくれる、慰めたりあやしてくれるような「大人」はいない
ゆき自身が対処をしなければならない

泣きながらゆきは徐々に落ち着いていく
落ち着きを取り戻したゆきはパジャマを風呂場のバケツに入れ、おむつを脱ぎ、おしゃぶりを洗う。
パジャマとおねしょシーツを手洗いで洗濯をしてから洗濯機にかける。
その後シャワーを浴びて体を綺麗にする。
タオルできれいに拭き取るとゆきはベビーパウダーを自身の下半身と脇の下などにまぶしていく

ゆき「おでかけまではおむつにしよっと」
ゆき「うさぎさんかわいい!」

うさぎの柄のおむつとアニメキャラクターのプリントされたシャツだけを着て朝食の準備に取りかかる
トーストと目玉焼きのシンプルな朝食と牛乳を飲む
おむつをつけ、子供向けのシャツを着た格好と、テキパキと朝食を用意する姿のギャップは相当なものだった


反応もっとほしいなー
253 : 名無しさん@ピンキー2017/09/13(水) 07:04:27.57 ID:aCqRuS1w
はよかいてくれたのむ
254 : 名無しさん@ピンキー2017/09/14(木) 00:11:26.65 ID:qChgjkoK
反応がないとやる気は出ない
255 : 名無しさん@ピンキー2017/09/16(土) 00:08:56.82 ID:Iy5gg8oB
反応無さすぎワロタwww

完走は出来ねーわ
256 : 名無しさん@ピンキー2017/09/16(土) 01:28:36.28 ID:YJDYFKgH
かわいい。期待