あろひろし作品総合part2 [転載禁止]©bbspink.com

1 : 名無しさん@ピンキー2015/10/15(木) 12:19:08.78 ID:V3IcZ28u
あろ作品ならOK。
前スレ落ちたため立ち上げました。
38 : 名無しさん@ピンキー2015/12/10(木) 04:52:38.51 ID:7Hziv2y6
呂井先生は女子の方へ行って再度無理やり立たせた。

「や、やだあぁぁ」

女子は抵抗するものの力の差で呂井先生が勝ってしまう。

「言うことを聞かない生徒はこうだ」

呂井先生は女子の後ろに周りおっぱいを揉み始めた。

その光景を唖然と見ている生徒達。

「いやぁ、やめて先生❗❗」

女子の叫びを無視し、おっぱいを揉み続ける先生。
39 : 名無しさん@ピンキー2015/12/15(火) 11:57:28.82 ID:5gu/gq67
呂井先生は女子のおっぱいを揉みながら乳首をつまんだ。

さらにエスカレートしていき女子のおまんこに手をかけようとする。
40 : 名無しさん@ピンキー2015/12/17(木) 05:05:29.70 ID:MSN38ZwB
女子のおまんこに手をかけた呂井先生。

クリ、クリッ

先生の指が激しく動き、女子は思わず声を出してしまう。

「あっ、ああん、あん」
41 : 名無しさん@ピンキー2015/12/21(月) 06:23:58.74 ID:7siW/GxM
呂井先生の手は女子のおまんこをさらに激しく攻めたてる。

「い、いや、いやぁぁぁぁ‼」

声をあらげて抵抗するものの、女子の体は快楽に正直に反応していた。

ただ、呆然と先生と女子の行為を見ている生徒達。

呂井先生は生徒達に言った。

「何をしている。男女ペアに裸になって先生のやることと同じこと
42 : 名無しさん@ピンキー2015/12/21(月) 06:29:43.88 ID:7siW/GxM
文章が途切れてしまいました。

「何をしている。男女ペアに裸になって先生のやることと同じことをするんだ」

先生がそういった後、何人かの男子が女子に襲いかかる。

キャー

男子に襲われ叫ぶ女子達。
43 : 名無しさん@ピンキー2015/12/24(木) 06:40:49.32 ID:zRrNCKqM
教室は全裸の男女生徒がセックスをする状態になり、呂井先生も女子生徒にバックの体位で女子の膣をついていた。
「それ、それっ、それ〜」
パン、パン、パン

「あん、ああん、あん」

呂井先生に突かれ喘ぐ女子。

ムニュ、ムニュ

女子のおっぱいを揉む呂井先生。

「で、出る〜」

ドピュッツツ

女子の膣に出してしまい、女子の背中にもたれる呂井先生。

その時、

「な、何をしているのかね‼」

校長先生が教室を見て行為が終わったばかりの呂井先生に向けて叫んだ。

その後、呂井先生はこの件で懲戒処分になったとさ。

〜おしまい〜
44 : 名無しさん@ピンキー2015/12/31(木) 05:58:22.53 ID:y1OPBYQb
次回は、
優&魅衣
優と藍が風呂場で…
45 : 名無しさん@ピンキー2016/01/07(木) 11:38:22.16 ID:c4W+zAe1
優&魅衣

矢荷成荘の近所で女性の足の指を数える変質者が現れる事件が続発。

変質者は矢荷成荘にも現れた。
46 : 名無しさん@ピンキー2016/01/12(火) 15:03:04.30 ID:JVmytrW4
「キャアアア」

叫び声の方に振り向く優達。
「あ…藍ちゃん‼」

「しまった‼」

「どこだ!?」

「おフロよ‼」
優と魅衣が風呂場に向かうとそこにはおっぱい丸出しで呆然としていた藍がいた。
47 : 名無しさん@ピンキー2016/01/16(土) 05:55:47.55 ID:1jNG5POe
「おそかった…もうかぞえられたあとだ…」
優がつぶやく。

「藍ちゃん!」

優の声に我にかえる藍。
ハッ

「ウワァァア‼あたしもうお嫁にいけない!」
泣きながら優に抱きつく藍。

優が言った。
「だいじょうぶ!時間が解決するさ!」
48 : 名無しさん@ピンキー2016/01/22(金) 20:15:33.43 ID:NPO2IEyJ
「藍ちゃん」

「はい」

「藍ちゃんがこれ以上凌辱されないようにぼくが藍ちゃんの穴をふさぐよ」

「えっ?」
藍は優が何を言っているのかわからなかった。
49 : 名無しさん@ピンキー2016/01/26(火) 10:05:16.40 ID:/qdcIeFv
優はおもむろに服を脱ぎ始めた。

「キャッ」

藍は優のちんちんを見て両手で顔を隠した。
50 : 名無しさん@ピンキー2016/01/30(土) 21:18:09.71 ID:57wCia45
「藍ちゃん」

「はい」

「これから藍ちゃんの穴をぼくのちんちんでふさぐよ」

「あっ、だめえぇぇ優くん」

優は藍のおっぱいを触りだした。
51 : 名無しさん@ピンキー2016/02/07(日) 06:38:38.23 ID:w00cJ/dw
「あっ、だめえぇぇ、いやぁぁぁ‼」

優の愛撫に反応してしまう藍。
52 : 名無しさん@ピンキー2016/02/12(金) 07:51:54.97 ID:lVLogTPM
優は藍のおっぱいを触りながら藍のあそこに手をかける。

「い、いやぁ、だめえぇぇ」

藍は抵抗するが優の愛撫攻撃は止まらない。
53 : 名無しさん@ピンキー2016/02/14(日) 23:45:19.04 ID:Fwa9vPzd
優は藍のおっぱいを揉みながら言った。
「藍ちゃん、好きだ」

「えっ?」
藍は優におっぱいを揉まれながらも驚いていた。
54 : 名無しさん@ピンキー2016/02/14(日) 23:50:23.99 ID:Fwa9vPzd
藍が驚いているスキを狙って優は再度藍のおまんこに手を伸ばし愛撫をした。

「あっ、だめえぇぇ、ああん、ああん」

藍の表情が快感の表情に変わっていく。
55 : 名無しさん@ピンキー2016/02/23(火) 05:51:55.18 ID:pHjfcxLb
「ゆ、優くん」

「何だい、藍ちゃん」

「や、優しくしてね」
藍は顔を赤らめながら言った。

コクン

優はうなずいた。

「い、いくよ」

ズブズブッ

優のちんちんが藍のおまんこに入っていく。

「い、痛い」

藍はあまりの痛さに声を出してしまう。

「藍ちゃん、力を抜いて」

優が藍に言った。

優の言葉に従い藍は体の力を抜くと優のちんちんが奥まで入った。
56 : 名無しさん@ピンキー2016/03/04(金) 03:28:29.12 ID:uIn7hkV6
「は、入ったよ。藍ちゃん」

「えっ?」
驚く藍。

「いい?、動くよ」

優が腰を動かし始めた。
57 : 名無しさん@ピンキー2016/03/13(日) 04:26:38.30 ID:4VDSYyjV
「あん、ああん」
藍の喘ぎ声で優の腰の動きがさらに激しくなっていく。

「藍ちゃん」

優は藍の顔をいとおしく見つめる。

パン、パン、パン

腰の動きが速くなり藍はイッテしまう寸前までいた。

「イッ、イクウゥゥ」

ドピュ、ドピュッツツ

優の精子が藍の膣に吸い込まれるように入っていく。

優の横で横たわる藍。
58 : 名無しさん@ピンキー2016/03/17(木) 05:13:28.07 ID:zochl3uX
「あ、藍ちゃん」

「はい」

「良かったよ」

優の言葉に顔を赤らめる藍。

「もう一回しよう」

「優くんのエッチ」

藍はまんざらでもなさそうだ。

そして、魅衣や大家の目を盗んでは密会を重ね
59 : 名無しさん@ピンキー2016/03/17(木) 05:15:22.00 ID:zochl3uX
エッチをしまくり、藍を孕ませましたとさ。

〜おしまい〜
60 : 名無しさん@ピンキー2016/04/22(金) 07:51:47.96 ID:1zuf6aXV
次回、とっても少年探検隊。
ほむら、武道と初体験。
61 : 名無しさん@ピンキー2016/08/03(水) 22:05:58.15 ID:KZno8UJk
とっても少年探検隊
好きゃな〜ず‼の巻から
「キャア‼」
ボン!

教室の出入口の戸を開けたとたんによしみの服がちぎれ飛び、全裸になる。
よしみの悲鳴を聞いたほむらと武道。
振り向くとお尻がまる見えになっていた。
よしみは恥ずかしさから反射的に胸を隠していた。
「よしみ!」
ほむらが全裸になったよしみに近づく。
戸の前で全裸でしゃがむよしみ。
「あ あれ!」
よしみが指を指す。
指を指した先には、体操服を着た少女が宙に浮いて移動している。
「あいつが犯人ね!」
ほむらは少女への怒りからか拳を握っている。
62 : 名無しさん@ピンキー2016/08/04(木) 05:39:44.85 ID:9WmK+qnm
ダッ
「とりおさえてやる!」
ほむらは少女のもとへ走って行った。
武道の側には裸になったよしみと伊知郎がいる。
よしみは胸を隠しながらほむらが走って行った方を見ている。
「あっダメ!ほむらじゃ逆効果だ‼」
ちんちんを隠しながら伊知郎が言った。
63 : 名無しさん@ピンキー2016/08/04(木) 11:39:34.97 ID:9WmK+qnm
「なにかさわがしいですね」
松戸兄妹の妹が騒いでいる声を聞いて言った。
二人は機械で作られた人力車らしきものに乗って校内を移動していた。
ワーワーキャーキャー
隣に座ってた兄が騒ぎ声を聞いて、こう言った。
「おかしなものもでたかな?」
ザン!
体操服を着た少女が宙に浮いて松戸兄妹の前を横切った。
64 : 名無しさん@ピンキー2016/08/07(日) 10:34:51.52 ID:8tONGQOH
座っていた二人の服ははじけ飛び、兄はちんちん丸出しで妹は小ぶりなおっぱいをさらした状態になった。
タッタッタッ
全裸の松戸兄妹の前をほむらが横切った。
ちんちんとおっぱい丸出しでほむらを見ている松戸兄妹。

「………なるほど」
ほむらの走り去った方を見てつぶやく松戸兄。
妹はおっぱい丸出しのまま兄と同様ほむらの走った方を見ている。

ダン!
ほむらが少女に飛びかかる。
音に気づいた少女が振り向く。

バッ
少女の超能力で一瞬で全裸になるほむら。
恥ずかしさからか胸を隠している。

ガチッ
「つかまえたっ!」
ほむらは少女の腰を捕まえた。

フカッ
羽交い締め状態のほむらのおっぱいが少女の背中に当たる。

ムッ
少女は涙をためてほむらを振りほどいた。

「バカァ‼」
バリッ
少女の着ていた体操服がはじけ飛び全裸になった。
「ワァ‼」
超能力で全裸のまま後ろに飛ばされるほむら。
65 : 名無しさん@ピンキー2016/08/10(水) 10:20:49.37 ID:M9SaqTXI
少女の体からまぶしいくらいの光が放たれ、全裸のほむらは宙を舞い武道に向かっている。
「ほむらちゃん!」
武道はほむらの体を受け止めようとする。
その時、ほむらの体が回転し、ほむらのアソコが武道の顔面を直撃する。
ドン

ほむらはうつ伏せのまま廊下に倒れた。
しばらくして…
ハッ
うつ伏せになったほむらが目を覚ました。
66 : 名無しさん@ピンキー2016/08/22(月) 11:12:40.19 ID:EoM8agbD
目を覚ましたほむらの下には鼻血を出して気絶している武道がいた。
ほむらは武道の探検服の上着を脱がして自分に着せた。
「どうしたのっ!?武道!しっかりして‼」
ほむらが武道の体を揺する。

「うっ、うう〜ん」
武道が目を覚ました。
「武道、大丈夫‼」
ほむらが武道に声をかける。

「ほむらちゃん」
「何、武道」
武道が真剣な顔でほむらに言った。
「ぼく、ほむらちゃんのおまんこ見ちゃった。
ぼくが責任とるからぼくのお嫁さんになって」

「な、何を言ってるのよ、武道」
アソコを見られた恥ずかしさよりも驚くほむら。
67 : 名無しさん@ピンキー2016/08/22(月) 15:40:11.36 ID:EoM8agbD
「ぼくは本気だよ、ほむらちゃん」
武道は真剣な顔で言った。
いつもとは違う武道の表情に気圧されるほむら。
その時、武道はほむらにキスをした。
68 : 名無しさん@ピンキー2016/08/23(火) 10:27:41.58 ID:Vank6aYk
「‼」
ほむらは武道のキスに驚き声も出ない。

バッ

武道から離れたほむら。
だが、武道はほむらに近づく。

「ぼく、本当に本気なんだ。わかって、ほむらちゃん」

武道はほむらに再度キスをした。

二度のキスにほむらはボーっとした表情になっている。

「ぼく、ほむらちゃんが好き。ほむらちゃんは?」
「あ、あたいは…」
ほむらが武道の問いに答えようとしたその時、武道は探検服の上からほむらの右の乳房を揉み始めた。

「どさくさにまぎれてどこ触ってんのよ‼」
乳房を揉んでた手を払いのけるほむらだが、武道のほむらを求める行為の手は緩めなかった。
さらに武道は左乳房に手をかけ揉み始めた。

「あっ‼」
思わず声を出すほむら。
感じてしまったようだ。

「いやぁ‼」

抵抗するほむら。武道はほむらの声を無視してほむらの乳房に手を伸ばし愛撫の手を緩めない。

「あっ、ダメ、あっあっ武道」
武道は探検服の上からほむらの乳首があるであろう場所をつまんでいる。

「わぁ、固くなってきたぁ‼」
興奮する武道。
69 : 名無しさん@ピンキー2016/09/02(金) 10:04:15.13 ID:2OT92AfQ
「いッ、いやぁぁぁ、やめてぇ、武道」
喘ぎにも似た声を出すほむらだが、体の快楽には逆らえなかった。
武道の手がほむらの股を触り出す。
「そ、そこはダメえぇぇ‼」
ほむらの叫びを無視して触り続ける武道。
どさくさにまぎれてほむらの探検服のボタンをはずす。
プルルン
探検服からほむらのおっぱいが服からこぼれるようにはみ出す。
「いつの間に……」
顔をさらに赤らめるほむら。
探検服は脱がされて再び全裸のほむら。
武道は短パンを下ろしてちんちん丸出しになり、勃起したちんちんは隆々と立っている。
70 : 名無しさん@ピンキー2016/09/11(日) 11:42:06.28 ID:7i5jVvAM
「お、大きい」
武道のちんちんを見てほむらがつぶやく。
「ほむらちゃん」
「武道」
武道のちんちんがほむらのアソコに近づく。
グッ
「入ったあ‼」
ほむらのアソコに武道のちんちんが入った。
痛みで顔をゆがめるほむら。
71 : 名無しさん@ピンキー2016/09/12(月) 10:54:11.12 ID:ULpTbAsr
武道は腰をゆっくり動かした。
「あっあああん」
ほむらは思わず声を出してしまう。
痛みは少し和らいだようだ。
「ほむらちゃん、こんなに乳首固くなってる」
「いやぁん、武道」
いつもは男まさりのほむらだが、感じていて言葉が女の子ぽくなっている。
パン、パン、パン
武道は激しく腰を動かした。
「いやぁ、武道。やめてぇ」
武道は腰を動かし続ける。
パン、パン、パン
「ほむらちゃん、出すよ」
ドピュッ‼
武道はほむらの膣に精子を放出した。
「あっ、あああああん」
ほむらはエクスタシーに達した。
エクスタシーに達した武道とほむらは廊下に倒れこんだ。
72 : 名無しさん@ピンキー2016/09/13(火) 09:25:16.99 ID:lijCS7qy
「ほむらちゃん」
武道に中出しされてイッてしまったほむらの唇に武道はキスをした。
武道は周りを見ながらほむらに探検服を着せた。
ほむらを抱えながら武道は保健室に向かって行った。
その頃〜
「あ、いい、もっと、もっと突いてぇ〜」
「よしみが終わったら次はあたしよ」
教室で全裸の伊知郎とよしみがバックで行為している横で裸のゆかりが伊知郎の方にお尻を向けて終わるのを待っている。
(お、俺体持つかな?)
心の中でそうつぶやく伊知郎だった。
〜おわり〜
73 : 名無しさん@ピンキー2016/10/28(金) 13:33:10.37 ID:Nz77L38f
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%93%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%BE
>利用者:こうやま
>この利用者は長期的な荒らし行為を行っているユーザーとしてリストアップされています。
>この利用者の関連する荒らし行為については、Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/こうやまをご覧ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E3%81%93%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%BE%E3%81%AE%E6%93%8D%E3%82%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2%E3%81%A0%E3%81%A8%E7%96%91%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC
Category:こうやまの操り人形だと疑われるユーザー
>利用者:こうやま
>利用者:Power of smile
>利用者:VECHEUGE
>利用者:ズッコケ一人組
>利用者:チュンリー
>利用者:新快速特急
wikipediaは一発無期限停止ではないので、永久ブロックを食らっているこうやま氏がどれほど悪質かがよくわかる。
こうやま氏は議論に負けそうになると多重アカウントで自分に同調する意見を書き込む「自作自演」を繰り返し、それが発覚してwikipediaを追い出された。
それ以前にも、当時出入りする鉄道系掲示板でハンドルを変え同じ事を行っていたが、アドレス欄に記載した自サイトを変更するのをうっかり忘たため発覚。
Miiverseのプチコンコミュでも同じことを繰り返し、住人から総スカンを食らう
74 : 名無しさん@ピンキー2017/06/01(木) 05:34:04.38 ID:3B31lkBu
ダッ
「とりおさえてやる!」
ほむらは教室を出ていった。
「あっダメ!ほむらじゃ逆効果だ‼」
ちんちんを押さえながら裸の伊知郎が言った。
教室の入口には超能力少女に裸にされたよしみがおっぱいを右手で隠してほむらが去っていった方を見ている。
武道はほむらを追いかけようとするが、裸のよしみが目に入った。
側には裸の伊知郎がいる。
(よしみちゃんのおっぱいを触りたい)

武道の頭に性欲がよぎる。

(こいつを何とかしないと)
ちんちんを押さえたままの伊知郎を見る。

「伊知郎」
武道が呼ぶと伊知郎が振り向く。
「ゴメン」
トン
すかさず伊知郎の後にまわり、手刀で伊知郎の首を叩く。
「ウッ!」
伊知郎は裸のままうつ伏せで気絶した。

「どうしたの?」
よしみが武道達の方を見る。

武道は、「きっと伊知郎はここまで走ってきて疲れたんだよ」と言った。

「そう…」
右手でおっぱいを左手でアソコを隠しながらよしみは言った。

よしみはそう言うと服を探し始めた。
75 : 名無しさん@ピンキー2017/06/01(木) 05:50:47.16 ID:3B31lkBu
「よしみちゃん」
「何、武道くん」

「もう我慢できない」
武道は鼻血を流しながらよしみに襲いかかった。

「いやぁあああ‼」
逃げようとするよしみ。

だが、武道に捕まってしまう。

「やめて武道くん」

よしみは手を振りほどこうとするが、武道の力の前ではびくともしない。

武道は淡々とよしみに話しかけた。
「ほむらちゃんほどおっぱいは大きくないけどすごく形がいいおっぱいでプロポーションもいい」

よしみは顔を赤らめた。

「おしりもキュッと締まっていてきれいだよ」

さらに顔を赤らめるよしみ。
76 : 名無しさん@ピンキー2017/06/02(金) 05:39:02.18 ID:J2d7MDRE
武道はよしみの後にまわり、両手で乳房を揉み始めた。
「た、武道くんやめて」

よしみの言葉を無視しさらに揉み続ける武道。

「ああん」

喘ぎ声をあげてしまうよしみ。

武道は今度は乳首に手をかけた。

クリッ、クリッ

乳首を指で回したり、つまんだりする武道。

「あっ、ダメ、いやぁあああ」

武道の乳首攻めに感じてしまったよしみ。
77 : 名無しさん@ピンキー2017/06/06(火) 05:19:53.64 ID:FcI2MfOD
武道はズボン越しによしみのおしりにちんちんをくっっけた。
ズボン越しから武道のちんちんが大きくなっていくのを感じるよしみ。

「あっああん、あん、あん」

よしみの体から汗が流れ出す。
78 : 名無しさん@ピンキー2017/06/20(火) 19:24:17.52 ID:Pg44TW2+
武道はよしみが感じている隙に服を脱ぎ全裸になっていた。

武道の裸をちんちんごとまじまじと見てさらに顔を真っ赤にするよしみ。

「さぁ、入れよっか」

武道の言葉になぜか拒否できないよしみ。

武道の前戯にイッてしまったようだ。

「ああっ」

武道のちんちんがよしみのおまんこに入っていく。
79 : 名無しさん@ピンキー2017/06/21(水) 05:22:33.52 ID:fD+bDWA6
ズブッ
「入ったよ」

「い、痛い」
中に入れられ痛みを隠しきれないよしみ。

ズッ、ズッ
武道が激しく腰を動かす。

「痛い、痛いよ」

よしみが叫ぶように言った。

「ごめん、じゃあゆっくりと…」

正常位で交わっている状態の武道はよしみの乳首を舐め始めた。
ペロッ、ペロッ

「ああ〜ん」

武道の乳首攻めに大きな声を漏らすよしみ。
80 : 名無しさん@ピンキー2017/06/29(木) 05:07:29.40 ID:7/cK6z1b
パン、パン、パン
「あん、あん、あん」
武道の攻めに大きな声をあげてしまうよしみ。

「いくぅううう〜」

「ウッ!」
ドク、ドクドクッ

「ハア、ハア」
「か、感じた?」
顔を赤らめうなずくよしみ。

「じゃあもう一回」
武道がよしみの右の乳首を舐める。
81 : 名無しさん@ピンキー2017/07/13(木) 06:08:12.71 ID:mLaDkm1C
「ああ〜ん」
喘ぎ声を漏らすよしみ。
乳首を舐めながらよしみのアソコを愛撫する武道。
クチュ、クチュ
「いっ、いやぁあああ〜」
アソコへの愛撫を嫌がるよしみだが武道は攻撃の手をゆるめない。
82 : 名無しさん@ピンキー2017/07/24(月) 21:35:41.01 ID:ojHj7Voe
「そろそろかな?」
武道はよしみのアソコに再び挿入した。
グッ
ズブズブッ
「き、気持ちいい」
武道はあまりの気持ち良さにいきおい余って出してしまう。
ドクン‼
「あ、ああん」
不意をつかれたよしみは喘ぎ声を上げてしまった。
よしみのアソコから武道の精子が流れ出す。
83 : 名無しさん@ピンキー2017/07/29(土) 06:03:13.82 ID:jjaD3h21
「ハア、ハア」

「ごめん、よしみちゃん」

「もう」

武道は謝り終るやいなやよしみに再び襲いかかった。

「キャア」
武道の右手がよしみのアソコを愛撫する。
キスをしながら左手はおっぱいを揉んでいる。
「よ、よしみちゃん。好きだ」
あまりの告白に驚くよしみ。
84 : 名無しさん@ピンキー2017/08/08(火) 06:04:55.10 ID:/nvV6nze
グッ
武道のちんちんがよしみのアソコに再び挿入した。
「ああっ‼」
ズブッ、ズブッ
「好きだ、好きだ、好きだあああっ‼」

武道は正常位でよしみを攻める。

「ああっ、ああっ、ああん」

よしみの体からうっすら汗が吹き出た。

武道はそんなことにお構い無しに行為を続ける。

「今度はこうだっ」

武道はよしみの背後に回りバックの体位でよしみを攻める。

パン、パン、パン

「いっ、いくぅううう」

ドピュッッツ‼
武道のちんちんから精子がよしみのアソコに注がれた。
85 : 名無しさん@ピンキー2017/08/19(土) 05:39:40.24 ID:XALR46x/
「ハア、ハア」
行為が終わった武道はよしみにキスしながらおっぱいをいじっていた。

「すごくよかったよ」

武道はよしみにそう言った時、教室に一人女子が入って来た。
双子のもう一人ゆかりだ。

「武道くん、よしみ、何やってるの?」
裸になって横たわってる二人によしみは言った。
86 : 名無しさん@ピンキー2017/08/21(月) 05:47:32.78 ID:CABKzJ5P
>>85
よしみは言った。
ゆかりは言った。の間違いでした。
87 : 名無しさん@ピンキー2017/08/21(月) 06:09:29.27 ID:CABKzJ5P
「武道くん、よしみ、何やってるの?」
裸になって横たわってる二人にゆかりは言った。

「ゆかり」
「ゆ、ゆかりちゃん」

二人はゆかりの名前を言うと恥ずかしかったのかよしみはおっぱいとアソコを武道はちんちんを隠した。

ゆかりは二人にこう言った。

「あたしも混ぜて」
裸でずっこける武道とよしみ。

〜数時間後〜

「あっ、あん、もっと、もっと突いて武道くん」
裸になったゆかりがバックで武道のちんちんを受けていた。

「うっ」
ドクン‼

武道はゆかりの膣に発射した。
「ハア、ハア、ハア」

行為が終わり横たわるゆかり。
ゆかりのアソコからは先程武道が発射した精子があふれ出ている。

「武道くん」
よしみとゆかりは声を揃えて言った。

「今度は三人でしよう」

「うん」
(ぼく、体もつかなぁ)

「じゃあ、保健室で」
武道は二人に言った。
〜終わり〜