【神★カビ】神★星のカービィでエロパロ [無断転載禁止]©bbspink.com
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0106ゴン太は罪な紳士だよ2017/03/24(金) 13:55:28.56ID:HPzE1cbA
>>105
シェットもリシェットで、ゴン太と出会ってから、オナニーの頻度も上がったと思うしw
0107ゴン太は罪な紳士だよ2017/03/24(金) 13:59:08.50ID:HPzE1cbA
>>106
訂正
リシェットもリシェットで、ゴン太と出会ってから、オナニーの頻度も上がったと思うしwww
0108名無しさん@ピンキー2017/03/24(金) 15:07:25.66ID:HPzE1cbA
完熟エロボディの師匠×ショタ弟子
な入間師弟ください
0109名無しさん@ピンキー2017/04/02(日) 15:06:44.12ID:Q9zXEpnR
「蘭太郎」
「どうしたんすか?」
「今夜は私を、むちゃくちゃにして!」
な蘭太郎×スズカ
0110名無しさん@ピンキー2017/04/08(土) 14:24:18.37ID:GzltE+8y
>>107
「あっ、ダメッ、ゴン太、お願いっ、あ、あーー!」
みたいな感じ?
0111【ネタバレにつき閲覧注意】王馬コキチ→赤松サクラ2017/04/08(土) 14:42:05.60ID:GzltE+8y
「オレ達をよく、騙してくれたね」ズポッズポッ
あんっ、あっ
「この事は“超高校級のピエロ”としてサクラちゃんが体でしっかり償わないとねー」
いやっ、助けて、あんっ
0112王馬コキチ→赤松サクラ(続き)2017/04/08(土) 14:59:25.97ID:GzltE+8y
「キミのお姉ちゃんが可哀想だよ?こんな目に遭わされて…」
そんな目に遭わせてるのは…!!?キュゥウ
「乳首もビンビンじゃん。感じてるんでしょ」
違うっ!そんなの…!
「だったらサクラちゃんのナカ、どうしてこんなに濡れてるの?」
っ!それは…あんっ
「支配者してた割りには嘘下手だよねー。SEXで気持ちイイと濡れてきちゃうんだ」
0113名無しさん@ピンキー2017/05/03(水) 13:05:47.61ID:EcIg+keQ
>>84
キルシュ「ゼイム…ダメよ、こんなこと。まだ結婚していないのに……」
ゼイム「悪いな。もう我慢できないんだ」
0114絢雷雷神(あやら・いづき)×ラブリっち2017/05/03(水) 14:25:33.31ID:EcIg+keQ
日本・某所の露天風呂…

「はぁ〜極楽極楽」
絢雷雷神(あやら・いづき)は、入浴していた。
アウトローであるこの彼は訳があってマホロア軍団にいるが、特に義理はないため共に行動していない。
「雷神?」
「テ、テメェ、なんでここにいるんだよ!」
雷神は露天風呂に入ろうとするラブリっちである銀髪の少女を睨む。
「何って、ここ、混浴だったのね…雷神が先客なんて…」
「文句あんのか?」
「別に……ないけど」
見てしまった。ラブリっちはバスタオルを巻いていた。
しかし、鎖骨だけでなく胸の谷間も僅かながら見える。
丈もかなりギリギリで脚を開いたりしたら、乙女の可燐な秘所も見えそうだった。
雷神は目の毒だったのか、ラブリっちから目を離す。
こうして、根比べが始まった。
0115絢雷雷神(あやら・いづき)×ラブリっち2017/05/03(水) 14:45:34.87ID:EcIg+keQ
(アイツ、いい体してんだな…女として)
(雷神のアレ…見ちゃった)
最初はお互い羞恥心もあって、背を向けていた。しかし、ラブリっちの方が少しずつ振り返る。
振り返った後は、気づかれないように音を立てず、近づく。
そして、手で目を覆う。少し見えるように隙間も作ってあった。

羞恥心がもやもやとして、雷神が勃起する頃には、バスタオルで見えないがラブリっちの股間も濡れ濡れだった。
0116名無しさん@ピンキー2017/06/04(日) 18:08:17.31ID:NEw9IFoQ
セーバー×キルミー
0117名無しさん@ピンキー2017/06/25(日) 21:57:44.54ID:alL21oFf
カービィ×クー
0118名無しさん@ピンキー2017/06/26(月) 19:31:20.86ID:sw2VV72Q
太陽あかりを(性的な意味で)ハックする桂レイ
0119桂レイ×太陽あかり2017/06/29(木) 14:13:45.74ID:crv3iaMQ
桂レイくんに匿ってもらってから2週間。
レイくんに今は危ないから外に出るなと言われてるけど、捕まったら殺されるかもしれないしほとぼりが冷めるまでは仕方ないよね。でも、今は何が起きているんだろう…。
今は外に出られないから、のんびりと時を過ごす。外にさえ出なけりゃ、何でもできる。
レイくんはハッキングでお金を稼いでいるし、今のところは不自由していない。今のところは…。
都内の進学校に通うレイくんを見送ると、レイくんとあたしはまるで夫婦みたいだなって思う。
0120桂レイ×太陽あかり2017/06/29(木) 14:25:20.62ID:crv3iaMQ
「ただいま」
レイくんが帰ってきた。
「おかえりなさい。ご飯にする?それとも、お風呂にする?」

あかりを匿ってから、見送ったり出迎えたりしてくれるのは嬉しいが、毎日はしなくていい。
このやり取りはもう、何度も聞いている。
「…!?」
突然あかりが俺に抱きついてきた。これは初めてだ。
「レイくんは…あたしのこと、好き?」
0121名無しさん@ピンキー2017/07/04(火) 16:23:00.11ID:OXh1cceY
rape系も
トール←メルティナ
王馬小吉→プリシラ
レグザリオ精鋭部隊兵士→太陽あかり
星竜馬×赤ずきん
0122桂レイ×太陽あかり2017/07/10(月) 16:09:36.11ID:4LB3j0me
>>120
好き…?
同じ「好き」でも、意味が違う。
弟のはじめが出迎えて抱きつかれた時はそこまで驚かなかった。
だが、相手が相手だ。今俺は、同年代の少女を匿っているのだ。そのあかりの柔らかい胸が当たっている。
「待ってくれ…!」
気づいたらそう言っていた。
0123名無しさん@ピンキー2017/07/14(金) 14:34:40.29ID:d+qqKibP
レイあか中に失礼
ベルクトハーレム(リネア・ノワール・ユニ)かユニアカ(ニアカ←ユニ)

ユニアカ
ユニ「タネビトって、こういう種なの?」
ニアカ「そ、そういう意味の種ではありません!!」
0124リク2017/07/16(日) 16:30:26.92ID:uAyXkaYB
タイトル「令嬢が娼婦に堕ちる刻」
真宮寺コレキヨ×星河せいら
0125桂レイ×太陽あかり2017/07/16(日) 17:06:58.22ID:uAyXkaYB
それだけでなく、あかりは俺の頬にキスしてきた。
「そう言えば、レジスタンスにひかるが入ったんだよね?」

ひかるはあたしの双子の弟。お母さんが死んでしまってからは別々のところに引き取られて以来、会っていない。
でも、タロットについて色々調べようと思ったら、ネットニュースなんかでこのことがわかる。
「お前にも弟がいたのか?」
「うん…4年も会ってないけど」
「…そうか」
レイくんは心配そうな表情であたしを見つめる。
0126桂レイ×太陽あかり2017/07/20(木) 13:45:41.83ID:ZS8cKFI5
レイくんもあたしにキスをした。そして、強く抱きしめる。
「はじめのことだけじゃない…お前のことも守りたいんだ」
初めてこの事を言われたあたしは戸惑う。一匹狼なはずのレイくんがそんなことを言うなんて…。
大人のプロポーズのような、甘い響きがあった。
0127名無しさん@ピンキー2017/07/21(金) 16:04:51.11ID:Zxp0TnGh
あと、フェルナン×ノワール
0128【朗報】桂はじめ、救出2017/07/22(土) 15:02:03.08ID:8EbXffP7
Lコープに拉致されていた桂はじめはスリープモンになっていたが、兄・レイによって無事、救出された。
0129メルティナ・メルヴィス×エリオット・クレイグ2017/08/20(日) 15:07:19.86ID:6qKEOP7u
「リズ、ここは僕が行くよ!だから…早く逃げて!」
「どけ!その小娘に逃げられたら、我々の立場が危うくなる!」
真夜中のセフィロ・フィオーレは、混乱と喧騒の真っただ中にあった。
黎明やVII組に受けた借りを返すべく、ルフレはセフィロ・フィオーレに捕らわれていたリズの救出に動いた。ルフレと行動を共にしていたエリオット・クレイグは思うところがあってか自ら志願。リズを城外に逃がすところまではうまくいった……のだが。
しんがりを務めるエリオットに、一見戦いなどしそうにない貴婦人が迫る。リング状になった髪留めでまとめたピンク色の髪が美しい。
メルティナ・メルヴィス。
彼女は友人プリシラ・トワイライトの体面を守るため、自ら危険に身を晒していたのだ。
「ジャック・オー・ランタン…?」
エリオットの武器は身の丈ほどある魔導杖。一方のメルティナは片手に乗るほどの大きさのジャック・オー・ランタン。仲間にはバットやヨーヨーで戦う者もいるが。
「あなたを倒すことくらいは簡単よ」
メルティナがジャック・オー・ランタンを投げた。次の瞬間。
「う!? うわああっ!! こ、これは……空気が……ひび割れるようだっ」
そのジャック・オー・ランタンは爆弾だった。
一瞬警戒心を解いたエリオットは衝撃で吹き飛ぶ。そして、壁に華奢なエリオットの肉体を強打し、意識を朦朧とさせる。それも、数度にわたって。
0130メルティナ・メルヴィス×エリオット・クレイグ2017/08/20(日) 15:16:35.28ID:6qKEOP7u
「リズ、ここは僕が行くよ!だから…早く逃げて!」
「どいて!その小娘に逃げられたら、我々の立場が危うくなるの!」
真夜中のセフィロ・フィオーレは、混乱と喧騒の真っただ中にあった。
黎明やVII組に受けた借りを返すべく、ルフレはセフィロ・フィオーレに捕らわれていたリズの救出に動いた。ルフレと行動を共にしていたエリオット・クレイグは思うところがあってか自ら志願。リズを城外に逃がすところまではうまくいった……のだが。
しんがりを務めるエリオットに、一見戦いなどしそうにない貴婦人が迫る。リング状になった髪留めでまとめたピンク色の髪が美しい。
メルティナ・メルヴィス。
彼女は友人プリシラ・トワイライトの体面を守るため、自ら危険に身を晒していたのだ。
「ジャック・オー・ランタン…?」
エリオットの武器は身の丈ほどある魔導杖。一方のメルティナは片手に乗るほどの大きさのジャック・オー・ランタン。仲間にはバットやヨーヨーで戦う者もいるが。
「あなたを倒すことくらいは簡単よ」
メルティナがジャック・オー・ランタンを投げた。次の瞬間。
「う!? うわああっ!! こ、これは……空気が……ひび割れるようだっ」
そのジャック・オー・ランタンは爆弾だった。
一瞬警戒心を解いたエリオットは衝撃で吹き飛ぶ。そして、壁に華奢なエリオットの肉体を強打し、意識を朦朧とさせる。それも、数度にわたって。
「いたた…みんなに役に立ちたいけど、もう無理みたい…」
それでもリズを逃がせたことに安堵しながら、エリオットはがくりと膝をつき、地に倒れ伏した。
「……命までは取らないわ。あの小娘の代わりに、我が軍の人質に……」
エリオットはメルティナの好物である美少年。端正な顔立ち、綺麗な赤髪、そして華奢な体。
メルティナは知らず知らずのうちに、唇をぺろりと舐めていた。
0131メルティナ・メルヴィス×エリオット・クレイグ2017/08/20(日) 15:37:48.16ID:6qKEOP7u
「う……ん……僕は、どうしてここに…」
目を覚ましたエリオットは、自分がどこかの室内のベッド上に仰向けに寝かされていることに気付いた。見覚えのない内装だし、先ほどまでの成り行きからすると捕らわれたと考えるのが妥当だろう。
 そして。
「こ、これは、何だ!?」
まず、寝台の四隅から紐が伸び、手首足首をくくりつけられていることに気付く。今のエリオットはトールズ学院の深紅の制服を脱がされ、一糸纏わぬ格好だった。無駄毛や贅肉など一切ない、中性的な肢体があらわにされている。
「あら、ようやくお目覚めなのね」
頭上から、女の声がした。先ほど対峙していた若い貴婦人が、微笑みながらエリオットを見下ろしている。
頭上に被っていた帽子はリボンになっていた。戦いの最中でない今は、思わず開いた胸元を見てしまう。
「私はメルティナ・メルヴィス。セフィロ・フィオーレの構成員、というところかしら」
自己紹介をしようとしたがすぐに、自分の状況に思い至り、
「それより、逃げませんから、ふ、服くらいは着せてくださいっ!恥ずかしいから……」
女のものとは微妙に異なる金切り声で抗議した。その声もまた、美少年好きのメルティナには心地よい。
エリオットの頬がにわかに朱に染まっている。この美少年を、自分に溺れさせてみせる。
0132メルティナ・メルヴィス×エリオット・クレイグ2017/08/20(日) 19:12:03.26ID:6qKEOP7u
「わたしを相手にして、どこまで耐えられるかしら……」
メルティナは注射器を取り出し、エリオットの二の腕に注射する。
エリオットの脳裏に、先ほどの衝撃波が甦り、思わず身を縮めてしまう。
「う……くあぁ……!?」
エリオットの肉体が熱く疼きはじめ、逸物が石のように硬くなる。注射された薬は媚薬で、エリオットの神経に直接作用していたのだ。
0133名無しさん@ピンキー2017/09/11(月) 13:13:15.39ID:6P0moMYd
フォルス(FE)×ステファニー(牧場物語)

※他作品キャラクター同士のCPです
0134もしも神☆カビにラブアパートがあったら(フォルステ)2017/09/11(月) 13:33:10.31ID:6P0moMYd
ラブアパートの一室…

「ステファニー…愛している」
フォルスは、ステファニーの手に口付ける。
この2人は(パイソンも入れたら3人)同じ町で育った幼馴染みで、相思相愛。
ステファニーは幼い頃から、芸能界にいて、今では司会の一門になっている。
0135名無しさん@ピンキー2017/09/11(月) 15:10:39.85ID:6P0moMYd
途中スマソ
パイソン×メルティナ
0136パイソン→メルティナ2017/09/11(月) 15:37:08.07ID:6P0moMYd
「へぇ…ガキが好きなペド女の割には、乳ちっちぇえな」
「何を、するの…!」
メルティナ・メルヴィスはソフィア解放軍に捕らえられ、パイソンに屈辱を受けていた。
逃げられないように、縄で縛られ、抵抗しようにもできない。
「これで二度と悪いことはできないね」
パイソンは悪い笑みを浮かべる。そして、胸の辺りの突起をなぞる。
「あっ、あっ…♪」
「発情しちゃった?エロいなぁ…」
胸を愛撫されたメルティナは、大人の男に好きなようにされているのに、股間の辺りを疼かせていた。
股間を疼かせる、それは勃起した男の分身を受け入れる準備をする、すなわち秘密の花園を濡らすこと。
0137パイソン→メルティナ2017/09/11(月) 15:52:54.95ID:6P0moMYd
愛撫を突然中断し、パイソンはメルティナの少年の性器を何本も挿れてきた女性器を見つめる。
「うわー…思ったより濡れてないじゃん。こっちはもう、限界なんだよ」
と、パイソンは自らの男根を取り出す。
「あんたがHな声出したから、こんなになっちゃったんだよ。責任取って」
「…!」
「俺のチンコもうパンパンなんだ。ガキしか相手にしないペドなビッチのマンコはすげぇキツそうだけど」
オトナの男根なので当然、メルティナの相手したどの少年のソレより大きかった。
0138ヤリサーの淫謀2017/09/16(土) 18:18:24.01ID:VbUnMWzP
●この物語はファンタジーです。絶対に真似しないでください。普通に捕まります。
●(子供・人外含む)女性ファイターが穴という穴に突っ込まれ、精神を崩壊させられたり、男性ファイター等がそれを見て絶望したりするので、苦手な方は十分ご注意ください。

解散させられたレイパーサークル「Crisis(クライシス)」のリーダー格だった松平謙次郎(まつだいら・けんじろう)が「神★カビ」でチートコードを使用し、戦場で戦う女性ファイターをヤリまくる小説です。
0139ヤリサーの淫謀2017/09/19(火) 19:32:36.18ID:HcF4mkNI
書こうと思っている者
マチルダ&アミティ
ネプギア
0140ヤリサーの淫謀・02017/09/20(水) 17:52:48.43ID:MZJ8aIjl
「…」カタカタ
松平謙次郎(まつだいら・けんじろう)。あらゆるプレイでヤリサー「Crisis(クライシス)」のリーダー格だった男。
「Crisis(クライシス)」とは、非常に悪質なヤリサーで、「伝説のヤリサー」とも称される。
同じサークルの女子学生だけでは飽き足らず、偶然同じ合宿先だった女子中高生、人妻含む熟女、挙句の果てには学生に連れて来させた妹。
その妹のおかげで発覚し、逮捕された。当然グループも解散。
彼女はまだ幼く、骨盤周辺を酷く怪我したのだ。
(ガキは抵抗しないし、締りが違うぜ。その分、リスクもでかいんだがな)
0141ヤリサーの淫謀・02017/09/20(水) 18:24:28.25ID:MZJ8aIjl
パソコンの画面にポップな色合いのカラフルなホームページが表示された。
「何だろう…」
松平は普段自分が閲覧しないような星があしらわれたゲームのホームページを見る。
迷わず登場人物のページをクリックし、無双ファイターを一瞥する。
(うわー…美少女揃いじゃん。しかも、少し年増なのやロリっ子はもちろん、ケモキャラも、有名な奴からマニアックな奴まで揃ってる…。アレとかいないのが残念だが)
0142ヤリサーの淫謀・02017/10/28(土) 15:56:35.82ID:wylG4W1l
満足したのか、ENTRYのページをクリックする。
(よし!女キャラの男との関係も調べ上げた。…どいつも健全だな。てことは、堕とし甲斐があるな…)
松平は下品な笑みを浮かべながら、神★カビ運営の適性検査を受けてから、購入する。
(届くのが楽しみだな…)
他の元ヤリサー仲間にも面白そうなゲームがあるぞと、メールで送った。
(待ってろよ、神★カビ…今戦うからな)
0143名無しさん@ピンキー2017/11/10(金) 19:29:59.05ID:inzSY4TH
笙春絡みでお願いします。
0144キボハナ←2B9S(ネタ)2017/11/29(水) 18:59:34.94ID:Jn7XjetK
ハナ「赤ちゃんって、どうやって作るんですも?」
キーボ「へ!?」
ハナ「ハナ達ロボットには子供を作る機能がないですも」
キーボ「い、飯田橋博士かトラくんに作ってもらいましょう!ね?」
(横から見ている2B&9S)
2B「本当のことを教えた方がいいんじゃ…」
9S「2B!離れましょう!嫌な予感しかしません!」
0145キボハナ←2B9S(ネタ)2017/11/29(水) 19:15:09.32ID:Jn7XjetK
>>144
NieR:Automataのネタです
0146ヨシツネ×コマリ2017/12/01(金) 19:32:09.69ID:z5bSrvpJ
つゆくさの里。白夜王国にある辺境の里。そこを青い甲冑を身に着けた男が歩いていた。
「…」
「ヨシツネ、どうしちゃったの?浮かない顔をして」
ヨシツネはあたりを見まわした。
「ここは確か、『腹八分目』…!」
カムイの言葉も聞かずに腹八分目を訪れる。
0147ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/02(土) 18:57:02.00ID:jIcqEjjN
「おーいらっしゃい!ヨシツネ、お前見違えたな!」
「あ、お久しぶりです」
甘味処「腹八分目」の主ギンジロウとあいさつを交わす。
「小っちゃい頃、ようコマリにチャンバラで負けて、泣かされとったな!」
「え?」
「あのヨシツネか…。またうちに泣かされに来たんか」
「僕ももうあの頃とは違います。…返り討ちにしますよ。」
看板娘のコマリ。ヨシツネとは幼馴染。
0148ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/03(日) 16:29:41.88ID:79zyFIQq
「ヨシツネ、あんた顔赤いわよ〜」
「うるさいよカムイ」
「あんたこの子誰なん?初めて見るわ〜」
「え?」
カムイはコマリとは初対面だった。どう説明しようか困る。
しかも、少し前につゆくさの里に戻ってからコマリの顔をまともに見られない。
「あんた照れてるの〜?」
「うるさいよカムイ」
「あらこわーい♪」
0149ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/03(日) 17:08:37.02ID:79zyFIQq
からかうカムイに注意しつつも、ヨシツネはコマリが気になっていた。
(小さい頃は少年のようだったのに、急に女の子らしくなったな…。)
本意ではないが、コマリの胸の辺りを凝視してしまっている。
(胸も少しは成長したな…となると、初潮は……)
「きゃあ!?何見とるん!」
「ご、ごめんなさい!」
思わず見てしまった。勃ってはいるが、腰の鎧のおかげで、見えていない。
だが、顔が赤いのはわかる。
0150ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/04(月) 14:50:40.25ID:/m2BBUC0
夜…
結局泊めてもらうことになったヨシツネだが、どうにも下半身がおさまらなかった。
(コマリと僕は結ばれて…濡れ場も必要だ……)
寝るまでは甲冑を着けたまま行動していたが、寝るときは流石に邪魔になるので浴衣に着替えて寝た。
「………コマリ//////」
気がつくと、勃起した下半身を擦っていた。今のヨシツネには、コマリとの濡れ場のことしか頭になかった。
0151ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/06(水) 14:37:42.25ID:zkcI1btV
トッ…トッ…
足音が聞こえる。用を足して自分の床に戻っていくのだろう。
足音がやんでから自分の床から出て、コマリの部屋に行った。もう欲望を止められなかった。
眠りにつこうとしたコマリにヨシツネは抱きついて、自慰行為で滾らせた男根を出す。
「もう寝ようと思ったのに…なんやこんな夜中に……きゃぁ!何すんねん!」
「僕があなたのことを考えて…どれくらい我慢したと思いますか?」
いつかウェインが言っていた。レディーを傷つけるなんて最低だと。
けれども、抑えきれるほどの性欲ではなかった。このままだと、コマリに嫌われてしまう。
0152ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/06(水) 16:48:01.41ID:zkcI1btV
最悪の結果を回避するため、ひとまず落ち着きたいところだ。
それにしても、愛する女性のすべてが近くにある。あの頃と変わらない顔立ちとショートヘア。まだ小さいが、膨らみを感じる胸。そして下には…。
「ヨシツネ…っ!」
コマリの唇を強引に奪う。舌を絡ませている間に浴衣をはだけさせ、胸を揉む。さらしを巻いていないので、肌を直に感じて乳首を探し当てる。
(ごめん、コマリ…!もう、我慢の限界だ)
乳首をこねているときに息が苦しくなって唇を放す。2人の間には銀に光る糸ができていた。
0153ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/06(水) 17:48:57.96ID:zkcI1btV
「いきなり…なんやねん」
コマリも口を放した時は頬が上気し、息が上がっていた。
「コマリ…僕はあなたが好きなんだ…この手で抱きたいほど…」
「もう抱いとるやん…っ」
「もっと…もっと、深くまで抱きたいんだ」
あの活発なコマリが艶っぽくよがる姿が、寝床の窓からの月の光で妖しく映る。
コマリの体は火照っており愛撫している男を、ヨシツネをどこかで欲している。
0154ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/06(水) 19:10:32.90ID:zkcI1btV
「ヨシツネ…あんた…!」
「口ではどんなセリフだって言えますよ。…もう、濡れてる」
「あんっ…」
ヨシツネに濡れていた部分を触られる。はだけた浴衣の中で唯一守っていたコマリの褌(白夜王国製の下着)からでも解るほどに…。
それを脱がせ今度は直に触ってみる。先走りの汁を垂らしている男根を見せながら。
「あんっ!…ヨシツネ」
「そろそろ山場…クライマックスへの序曲だ」
ひとつになりたい。それはコマリにヨシツネの肉刀が押し当てられていることの証明だった。
0155ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2017/12/06(水) 19:31:47.97ID:zkcI1btV
「もう挿れますね」
「…待って」
コマリの声にヨシツネの腰が止まる。半ば強引に行為を進めていたが、それがコマリを興奮させていた。
(あのうちに泣かされとったヨシツネが…一気にオトナになって……これ、うちのナカに入るん?)
「うち…初めてやねん……優しくしてな…」
ヨシツネはコマリのナカに自身を挿れる。処女の中はそうとうにキツい。
0156名無しさん@ピンキー2017/12/13(水) 17:06:49.83ID:6p0yXhsM
ヨシコマ中スマソ
ヒナタ×雪泉の義兄妹カップルも
0157名無しさん@ピンキー2017/12/27(水) 10:45:07.71ID:ZiVw+Jf3
アドレーヌがエロエロな感じでゼロに憑依されるSSが読みたい
中に入っちゃって取れなくて、涙目になりながら無残に人生初絶頂を味わい液体を出されたと思ったら媚薬で、意識を保ったまま延々と尻穴、膣、クリの3点責めを味わい精神力が保てず悪堕ち
リップルスターに連れて行かれ、そのまま憑依妖精に5Pくらいされて脱出する気力も無くなっちゃうやつ
逃げようとした所にダークなふたなりを生やした(憑依されてないとあんな頼りないのに)カリスマ溢れる女王が現れて捕まって終わり。何かもう憑依された女王がレズのカリスマに溢れすぎてて「ちゃんとお願い出来たら挿入れてあげる」とか違和感無く言っちゃう
カービィ達はアドレーヌが抜けたお陰で大苦戦し当分助けは来ない

そんなSSが読みたい
0158ヤリサーの淫謀・1(アドレーヌ)2017/12/27(水) 13:49:53.46ID:yWAy3Tkn
「来たな、アドレーヌ」
「誰?」
アドレーヌが大きな絵筆を構え辺りを見回す。
後ろ髪は中央部のみ首辺りで切り揃えず、背中まで伸ばしている。髪飾りなどでまとめてはおらず、自然に伸ばしている(秋元こまちと同じ要領)。
声の主と思われる男が現れた。
「俺は、マツ(松平のニックネーム)。ここを隔離させていただいた。」
隔離を解くためには、戦わないといけない。アドレーヌは戦闘態勢に入った。
しかし、マツは160cm程あるアドレーヌの胸ばかりを見つめる。
(ガキかと思ってたが、すげぇ美人じゃねぇか。胸も膨らんでるし)
0159ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2018/01/06(土) 14:43:32.84ID:1vTaulRl
「……っ、痛い!」
「っ、これはっ……!!」
内部も濡れていたとはいえ、生娘だったコマリに入れても、奥までは入らない。
(ちっ…これ以上騒がれたら……)
ヨシツネは焦っていた。どうすればいいか。
そもそも行為を続けない方が良い。そう思えてきた。
結合部を見ると、少しだが血が滲んでいる。ゆっくりと抜こうとしたら、コマリが抱きついてきた。
「やめん……とって………あんたとできなかったら、後悔するねん…うちかて、あんたに抱かれたかったんや」
いつも元気なコマリに切なく懇願されると、ヨシツネは本当に断れない。
ヨシツネはそのまま腰を動かす。
0160名無しさん@ピンキー2018/01/21(日) 18:10:03.89ID:VG3vb69c
メツ×セリカ・クレイトン
0161名無しさん@ピンキー2018/01/21(日) 18:57:39.27ID:VG3vb69c
>>160
もう1つ
マルベーニ×エティア・ヴィスコンティ夫妻
0162禁断のサタヒコ×カスミ2018/02/12(月) 19:29:42.70ID:Q1CzCvZh
牧場物語のカスミと、ゼノブレイド2のサタヒコです
!姉弟の近親相姦です!

「サタヒコっ、私達は姉弟なのですよ!?それを…こんなことは!」
「姉さん、俺…もう我慢できないんだ」

「サタヒコ…もうやめっ…」
「姉さんは俺にどうして欲しいんだ?」
「弟と行為に及ぶなど、もってのほかです!」
「なら、ずっとこのままだよ」
「うぅ…(弟で感じるなど…)」モゾモゾ
「姉さんだって俺が欲しいんだろう?こんなに濡れてるんだから」

「あっあっ、サタヒコ…」
「姉さんの中…暖かくて…気持ちいいよ」
「…(弟に、サタヒコに抱かれている…!)」キュゥウ
「姉さん…俺…もう出そう」
「サタヒコ…サタヒコぉ!!!」
「気持ち良かったよ…姉さん」
0163名無しさん@ピンキー2018/02/13(火) 19:27:58.82ID:eleZt4rA
ヨシツネってコマリを前にすると、童貞感半端ない
0164名無しさん@ピンキー2018/02/16(金) 19:15:21.82ID:hCurJ+TA
>>160
メツセリならパイズリからのH
0165ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2018/02/18(日) 14:25:24.16ID:9l4AwZC8
「あんっ、ヨシツネ…!」
コマリが悦んでいる姿に興奮しそのまま、乳頭にしゃぶりつく。
「そんなしゃぶってもお乳出えへんよ……でも、本当にお乳出せる体にしてな」
お乳を出せる体に。即ち、子供を産ませて欲しい、と言うことか。
ヨシツネはそう解釈し、激しく腰を振る。
(脚本通りではないが、展開としてはまあまあ良い。ギンジロウさんにも挨拶しよう)
0166名無しさん@ピンキー2018/02/21(水) 17:41:47.14ID:3gofUmXW
>>164
これはクロム×リリィ・ホープスにも言える
0167名無しさん@ピンキー2018/02/21(水) 17:58:13.75ID:3gofUmXW
>>160
>>166
セリカはメツと経験済みだけど、リリィは性に疎そう
リリィってクロムに抱かれるまではXXXで赤ちゃん作れるとか、パイズリとか知らない

あと、ヴィンサントとアルは経験云々じゃなくて健全な師匠と弟子
0168名無しさん@ピンキー2018/02/21(水) 18:12:39.92ID:3gofUmXW
>>167
>>170
ヨシコマ終わったら書く予定
0169ヨシツネ×コマリ「月夜は見ている」2018/02/21(水) 18:24:57.20ID:3gofUmXW
「出そうだっ…コマリィイ」
「あぁっ…ヨシツネエエエエエ」
2人は同時に絶頂に達した。ヨシツネが放った精がコマリの中に注がれる。
その後邪魔になった浴衣を脱ぎ捨て、何度も激しく愛し合った。
そして、そのまま眠ってしまった。

翌朝、大変だったのは別の話。
0170メツセリ2018/02/21(水) 19:31:56.02ID:3gofUmXW
プププヶ丘の外れの森…

「メ、メツ…」
ちゅぱっ(指を差し込んでいる)
「こんなところじゃ嫌だよ…宿屋行こう…」ピクピク
「無理だ。もう限界だからな」ぬぷっ
「あっ…!」
0171再開したその日2018/03/04(日) 17:46:37.93ID:YrBu8muo
「…お前から会いたい、だなんて珍しいな」
メツは一人の女性と会った。

セリカ・クレイトン。若くして凄まじい才能を持ち、冒険家が目指す伝説の地「天空都市オデュッセイア」に最も近い冒険家として有名なメツのドライバー。(武器を交換して預けている時点で、ただのドライバーとブレイドの関係ではないが)
「普段別行動を執ってるんだもの。…あの子たちは一緒なのに」
「例の小僧か。…たまにはいいかもな」
セリカはメツを抱き締める。
「今日一日くらいなら、一緒にいてもいいでしょ?」
「…あぁ。俺もそう思っていた」
0172再開したその日2018/03/04(日) 17:47:57.22ID:YrBu8muo
長い口付けが交わされた。何回も行為をしたことがあるのに、緊張してしまう。でも、初めての時よりは自然な流れ。
メツの大きな手がセリカの体をまさぐる。それにセリカはくすぐったささえ覚えていた。
「また一段と…きれいになったな」
率直に感想を述べ、メツはさらに強く抱きしめる。その時に、厚い胸板と二つの膨らみが触れあった。
離れていた期間が長いほど、再開した日の夜は燃え上がるのだろう。
2人とも、今は一つになりたいと思っていた。胸からもっと下も繋げようとさえしていた。
「流石に小僧もヒカリとこんなことはやってねぇだろうな」
「ハハハ…そうだよね」
セリカは目の前のブレイドに抱かれている。自分を女にしたメツに。
互いの熱で融けてしまうほどに愛し合っていた。
熱くて、気持ちよくて、意識なんて飛んでしまいそうで、うわごとのようにメツと呼ぶと、メツはセリカに口づけをした。
2人の絆が注ぎ込まれた後、倒れ込み、余韻を楽しんだ。
0173再開したその日2018/03/04(日) 17:49:10.77ID:YrBu8muo
朝…シーツにくるまったまま、セリカは起きていたメツと顔を見合わせた。
「セリカ…もう起きたのか」
「もう…起きてたのね」
セリカは赤面して顔を背ける。メツは困ったように笑った。昨夜とは違う。黒い甲冑をいつも通り付けている。むき出しだった紫のコアクリスタルも隠している。
「…出てって」
「は…?」
「今から服着るから出てって!」
セリカは恥ずかしさのあまり、メツを追い出す。セリカは一人、考える。
メツはなぜ、自分を抱くのか。どうして、メツと再会すると期待してしまうのか。
やはり謎だ。シーツから出て、ベッドの外に脱ぎ捨ててあった服を着る。
その後、セリカは思う。
それでも、メツと出会えてよかった。
0174名無しさん@ピンキー2018/03/05(月) 13:33:02.96ID:Tu375sJo
あと、ネプテューヌ×石田三成(戦国BASARA)
0175The Eros Overs2018/03/05(月) 14:41:31.12ID:Tu375sJo
デスリクの店舗特典ミハイルとかメツに見せたら鼻血出すだろうな…
それどころか、昇天してしまいそうwww
0176伝説のヤリサー「Crisis」2018/03/05(月) 20:12:04.34ID:Tu375sJo
松平謙次郎(まつだいら・けんじろう)が首魁だったヤリサー。
同じサークルの女子学生だけでは飽き足らず、偶然同じ合宿先だった女子中高生、人妻含む熟女、挙句の果てには学生に連れて来させた妹。
その妹のおかげで発覚し、逮捕された。当然グループも解散。
恋人の目の前で、女性を陵辱するという十八番もあった。
0177The Eros Overs2018/03/18(日) 19:19:45.08ID:xyH2U2T+
リストル×スージー
という最原夫婦お願いします
0178名無しさん@ピンキー2018/03/26(月) 15:01:06.76ID:Ff3Vea/1
ザン・パルルティザーヌがヤリサーに陵辱されるの頼む
「放せ!私を陵辱するつもりだな!」
0179名無しさん@ピンキー2018/04/03(火) 19:30:32.33ID:UdXH+RH7
ステファニー頼む
フォルスとパイソンが見ている前で
0180名無しさん@ピンキー2018/04/22(日) 17:06:35.01ID:wrc6GopF
チャラリート×親指姫(メアリスケルター)
0181チャラ親指2018/04/22(日) 19:15:37.85ID:wrc6GopF
「か、勘違いしないでよ!あんたとしたいなんて…」
俺ちゃんは親指ちゃんの顎を指で押し上げる。
「ここはもうしたがってる」
もう片方の手で、布団の中で親指ちゃんの身体を探し当て大事なところを触る。
「チャラ男…あんっ」
「親指ちゃんは俺ちゃんとシたいんでしょ?」
俺ちゃんは親指ちゃんのいるベッドにもぐりこむ。ムラムラしてきた。
0182チャラ親指2018/04/22(日) 19:31:08.79ID:wrc6GopF
親指ちゃんはついさっき、俺ちゃんが入ってきた時はオナニーしてた。
しかも、その行為の相手が俺ちゃんだった。
「チャラ男、きてっ♡」
みたいな感じで入ったけど、俺ちゃんが入ってきた時には気まずくなった。
「俺ちゃん…入っちゃ駄目だったかな?」
0183チャラ親指2018/04/23(月) 18:28:17.80ID:eVhkvSDa
「ダメに決まってるでしょ!」
親指ちゃんは顔を赤らめ、息を荒くしていた。
見ると、親指ちゃんの服が散乱してた。グローブと靴下が見当たらないということは…。
「鍵をかけてないなんて、不用心だな、親指ちゃんは」
「は!?」
親指ちゃんが今の自分の状況から布団から出られないのをいいことに、部屋の鍵をかける。
布団の中でもぞもぞと動いていた。その動きに俺ちゃんのナニが反応する。
0184チャラ親指2018/05/11(金) 19:30:08.80ID:rVQqDJI+
ベッドに近づいて今の状況、ってわけよ。
親指ちゃんってツンデレだけど、弱点とか触られると結構敏感に感じる。
「バカっ、チャラ男、あんたっ、んんっ、どこを触って…!」
「気持ちいいでしょ?」
感じてるようだ。俺ちゃんのテクがそんなにイイのか。
0185【体験談】【近親相姦】弟離れできない姉2018/07/02(月) 14:17:18.52ID:DiNd4MmR
投稿者:カスミ
ジャンル:近親相姦(弟×姉)
※注意!近親相姦は、生まれてくる子供に深刻な影響を及ぼします。また、合意の上かつ避妊をしていても、今までの家族関係が壊れる原因になるので、絶対に真似しないでください。
※体験談の投稿者かつ登場人物は実名で載せています。

私は、弟のことを好きになってしまいました。
弟以外の同年代の男性とはあまり話しません。男はなんて野蛮なのか…とも考えてしまいます。
弟は例外でした。私にお気に入りの髪飾りもくれましたし、何かあったら姉さんを守るとも言ってくれましたし…。
正直に言うと、弟になら犯されてもいい、という自分がいまして、夜に部屋で弟のことを考えては、自らの火照る身体を慰めていました。
そのような痴態を弟が見たらどんな反応をするか、そう考えると更に弟の一物をくわえたくなりました。
0186【体験談】【近親相姦】弟離れできない姉2018/07/02(月) 14:28:41.17ID:DiNd4MmR
私はその弟と二人で暮らしています。そのため、弟と行為を及べないか期待していた自分がいます。
ある夜…。
私は例のごとく、弟を想像して自らを慰めておりました。
疲れていたので早めに布団に入っていた私はなかなか寝付けず、胸と秘密の花園に触れてしまったのです。
その行為に背徳感さえ覚えていたので、
「サタヒコっ、やめなさい!私達は姉弟です!」
と叫んだ時に弟が帰って来たのです。
0187【体験談】【近親相姦】弟離れできない姉2018/07/02(月) 14:51:19.84ID:DiNd4MmR
「姉さん!?」
その声に驚いた弟は、慌てて私の寝室に向かいました。
弟が襖を開けたら、あられもない姿の私が自らを慰めていたのです。
思わず私は掛け布団で一糸纏わぬ身体を隠しました。
「サタヒコ…」
「姉さん、俺のこと考えてこんなことするんだ」
弟は私に近づいて言いました。すると…。
「ひゃあっ!?」
「姉さん、気持ちよくなってたんだ。俺にも手伝わせてよ」
突然、私の胸を触ってきました。人より大きい私の胸を揉まれ、敏感になっている乳首をなぶられ、吸われ…。
既に濡れていた秘密の花園にも…。
「なんか俺もして欲しくなっちゃった」
0189名無しさん@ピンキー2018/07/06(金) 12:52:32.08ID:y7bpGaFv
じゃあヒナタ×雪泉も
従兄妹カップルで
0190雲龍寺ナイト×塔和モナカ「僕は君の騎士」2018/07/06(金) 13:12:20.17ID:y7bpGaFv
※ナイトのLコープCEO時代、モナカ達「希望の戦士達」がLコープのアプリドライヴァー(言わばアプモン本編の頃)

僕は雲龍寺ナイト。このLコープのCEOだ。
「ナイトお兄ちゃん!」
車椅子でやって来るこの女の子は塔和モナカちゃん。Lコープが誇るアプリドライヴァー集団、希望の戦士達のリーダーだ。
(そして、僕が解任した後にモナカちゃんがCEOになるんだけど、それはおいといて)
「今日も大成功だったね!」
モナカちゃんは大喜びだ。そりゃそうだ。
「雲龍寺〜?」って言うと必ず「ナイトー!」って返ってくるから。
もちろん、女性ファンのみんなは知らない。僕がモナカちゃんと付き合ってるなんてこと。
0191雲龍寺ナイト×塔和モナカ「僕は君の騎士」2018/07/06(金) 13:27:47.70ID:y7bpGaFv
僕は、モナカちゃんを車椅子から降ろし、お姫様だっこですぐ横のベッドに移動させる。もう慣れた物だ。
「大好きだよ、モナカちゃん」
と言って、僕はモナカちゃんにキスをする。
僕とモナカちゃんはあまり大きな声で言えないけど、肉体関係がある。僕の性欲処理、というわけでなく愛し合う恋人の営みとして。
もちろん、この事実はアルティメット4とバディを組む他の「希望の戦士達」も知らない。
「………っ、はむっ…………」
モナカちゃんは舌を絡める。キスだけで僕のモノは勃つ。
息苦しそうなモナカちゃんを考慮して口を放す。
すると、モナカちゃんは僕のズボンのチャックを開ける。
「ナイトお兄ちゃんの、モナカが気持ちよくしてあげるね!」
いきなり、僕のモノを見せてもびっくりされるだけだと思ってた。
0192雲龍寺ナイト×塔和モナカ「僕は君の騎士」2018/07/06(金) 13:37:08.57ID:y7bpGaFv
意外にもモナカちゃんは積極的だった。
今、モナカちゃんは僕のモノをくわえている。
ちゅぱ……ちゅぱ……
小学生の女の子の口で感じるなんて…変態だと思われるけど、僕たちはれっきとした恋人関係だ。
「ナイトお兄ちゃん、苦いのが出てきたよ」
「そ、それも舐めるんだ…」
「もう出そうなの?」
「あ、あぁ…」
モナカちゃんは口を前後に動かし続ける。そろそろ出したい…。
「出る!」
「…っ!!」
びゅる、びゅるるるる、びゅっ!
僕はモナカちゃんの頭を掴んで、口の奥で射精した。
なんか悪いことしたかな…と考えている間にも、モナカちゃんは音をたててそれを飲み込んでいく。
0193雲龍寺ナイト×塔和モナカ「僕は君の騎士」2018/07/06(金) 13:48:00.07ID:y7bpGaFv
「体が…熱いよ……」
そう言いながら、モナカちゃんは愛用のワンピースを脱ぐ。子供用下着のキャミソールとパンツが目につく。
射精したばかりだと言うのに、また身体が熱くなる。僕のモノも硬くなっていた。
気がつくと僕もスーツを脱いでいた。
「僕もモナカちゃんを可愛がってあげるよ」
僕はモナカちゃんのキャミソールをたくし上げると、まだほとんど膨らんでいない胸を舐める。
ついでにお子様パンツに手を入れて、モナカちゃんの大事な所もついでに愛撫する。
「んんっ…あぁっ……あんっ」
モナカちゃんのナカもびしょびしょだ。
幼い嬌声に僕の手は止まらなくなっていた。
0194雲龍寺ナイト×塔和モナカ「僕は君の騎士」2018/07/06(金) 14:02:59.52ID:y7bpGaFv
そろそろ頃合いだと、僕はモナカちゃんの大事な所にモノを当てる。モナカちゃんの欲望の蜜はとめどなく溢れていた。
「…ナイトお兄ちゃん」
モナカちゃんは、挿入する時になると決まって僕に抱きついてくる。
もう何回もしているから僕もモナカちゃんも慣れているんだけど、それでもモナカちゃんはこんなに大きなモノが入るのかと思っている。実際、入るんだけどね。
「うん、入れるよ…」
僕は胃を決してモノを入れる。念入りに濡らしているから痛みは感じない。
何回もしているから、奥まで入るけど落ち着くまでには少し時間がかかる。
もう僕に抱かれて処女じゃないのに、小学生の膣は狭くて気持ちいい。すぐにでも暴発してしまいそうだ。
そろそろ大丈夫かな、とまずは軽くピストンする。
「あっ、ナイトお兄ちゃんっ、擦れてっ、気持ちいいよっ!」
はぁはぁと喘ぎながらよがるモナカちゃんが狂おしくも愛おしい。
興奮して僕はモナカちゃんとキスしていた。
0195雲龍寺ナイト×塔和モナカ「僕は君の騎士」2018/07/06(金) 14:18:31.48ID:y7bpGaFv
「もう、出そうだ…」
僕はモナカちゃんの中で激しくピストンをする。
「あんっ、ナイト、お兄ちゃんっ、ああんっ!」
「モナカちゃんっ、もうすぐだっ!」
モナカちゃんも必死に腰を振り続ける。
「モナカちゃあああああああんっ!!!!」
「ナ、ナイトお兄ちゃあああああああんっ!!!!」
僕とモナカちゃんはほぼ同時にイった。僕の精液がモナカちゃんのまだ初潮も来ていない未熟な子宮に溢れる。
初潮も来ていないのに男を知ってしまうなんて、モナカちゃんも僕もなんて浅はかなんだろう。でも、それでいい。リヴァイアサンが僕とモナカちゃんを繋げてくれたんだから。

僕とモナカちゃんはベッドの上で快楽の余韻に浸っていた。幼い恋人の、モナカちゃんの緑の髪を撫でながら、僕は言う。
「…気持ちよかったね」
「うん、…モナカ、またしたい」
僕達がまた繋がるのも、時間の問題だ。
0196ナイモナはいいぞ2018/07/06(金) 14:21:22.23ID:y7bpGaFv
>>188
ナイモナ書けましたよ
01971882018/07/06(金) 22:44:01.29ID:l/cPEYrt
>>199-196
仕事早い!
ありがとうございます!!
0198The Eros Overs2018/07/08(日) 16:35:28.65ID:1U12t4Lh
pixivではR-18小説はログインしないと見られないので、このエロパロ板でも投稿します。
0199The Eros Overs2018/07/08(日) 16:39:51.16ID:1U12t4Lh
>>190-196
ナイモナ投稿されてます
0200チャラ親指2018/07/08(日) 16:45:02.80ID:1U12t4Lh
>>184
その後、俺ちゃんは親指ちゃんのナカに挿れて、しまくった。
気持ちよかった。
0201モブコマ・12018/07/13(金) 19:09:30.62ID:uYh3ONmB
「嫌や!やめて!」
連れ込んだ女の暴れる手を抑える。
ベッドの上で短い茶髪が乱れる。愛用の茶屋の着物もはだけて、胸が揺れないように巻いているサラシが見えている。

イーラのムードメーカー、コマリ。
つゆくさの里の茶屋「腹八分目」の看板娘でもあり、イーラのメンバーを取り巻くその場の空気・雰囲気を好転させることができる力を持っている。

「何でもするって約束だろ?」
男は茶屋の着物の胸辺りをはだけさせる。
巻かれていたサラシを取り、胸があらわになる。

「な、何すんねん!」
男はコマリの胸を揉みながらコマリの大事なところを舐め始める。
「コマリのおまんこ…♥」
「やめてぇ!気持ち悪い!離れて!」
嫌がるコマリをよそに、男は前戯を続ける。
「イーラのメンバーでは一番かわいいから狙ってたんだよね〜」
「やめ…あっ」
コマリの声に艶が出てきた。
0202モブコマ・22018/07/13(金) 19:10:31.64ID:uYh3ONmB
男に乳首をつねられ、大事なところを舐められてコマリは感じていた。
(嫌や…うちはこんな男(ヤツ)に…うちには大事な男(ひと)がいるんや……)

男はコマリの中に舌を入れる。
「〜〜〜♥」ビクビク
「気持ち良くなってきた?」
悶えるコマリに男は問う。
「なっ、なってへんわ!」
男は大事なところを広げて言う。
「でもココはすごい濡れてる」
「いやぁあ!ひろげんとって!」

「もう我慢できない!」
と、男ははちきれそうなほどのアレを取り出す。
(うちには大事な人がいるんや…!やから、こんなヤツの珍宝で…!)
コマリは男のアレを遠ざけようとする。しかし、男はコマリにアレを握らせる。
「何?手コキしてくれるの?」
0203名無しさん@ピンキー2018/07/15(日) 14:56:44.59ID:N+45Mzkh
チャラ親指かわいいです
0204フィリア×フォルト2018/08/05(日) 17:12:02.46ID:OVeMi3Gy
「ん…ちゅっ……」
一組の男女がベッドの上で熱いキスをする。舌を絡ませて。
二人の間に糸をひいていた。
「フォルト…苦しくない?」
そういってフィリアという少女は、フォルトのズボンに手をかける。
0205フィリア×フォルト2018/08/05(日) 17:35:56.75ID:OVeMi3Gy
同年代の少年より背が高いフォルトの宝剣は、大人のそれには及ばないが立派で、フィリアの聖杯を疼かせるのも理解できた。
「フォルトだけじゃ不公平だもんね。あたしも脱ぐよ」
フィリアは自分のピンク色の下着に手をかけて下ろし、足首から引き抜く。
「あたしがもっと立派にしてあげる」
「は、はあっ!?」
驚くフォルトだが、宝剣をフィリアが触る。
まずは竿を扱き、根本にある二つの宝珠を触ってみる。
「…っ、ああ!」
フォルトの剣は硬くなり、切っ先からは液体が滲んでいた。
フィリアは性に関する知識もあった。
「こんな風にされると、男の人って気持ちいいんだよね?」
フィリアも恥ずかしそうに太ももを擦りあわせる。そこからはフォルトと同じで無色透明の液体が出ていた。
スカートの中にあるフィリアの聖杯を濡らしていたのだ。
0206名無しさん@ピンキー2018/08/21(火) 12:51:58.11ID:Uv1NtQZM
クルーク×夢野秘密子
0207【閲覧注意】クルリーネの過去2018/08/23(木) 13:47:15.06ID:lyzYh524
これは、クルリーネがパルテナ軍の軍師である上司のクルークに出会う前の話です。
クルリーネは故郷を滅ぼされ、自暴自棄になっていました。神★カビ本編から数年前の話です。
クルリーネは体を売って生計を立てていました。男から酷い暴力を受けても、犯されても、そうするしかなかったのです。
ある日、クルリーネは体の異変に気づきました。吐き気だけでなく、生理が何ヵ月も来ていないのです。
結果は妊娠していました。でも、たくさんの人と関係を持ったので誰が父親かわかりません。
救いだったのは、クルリーネのいた売春宿が性感染症の管理に厳しかったのです。
クルリーネは健康ですが、10代なので出産のリスクがありました。
クルリーネのお腹は順調に大きくなり、元気な子供を出産しました。しかし、その子は生まれるとすぐ母親と引き離されました。生まれてすぐに売られてしまったのです。
しかも、クルリーネは産後すぐなのに客を取らされました。
クルリーネはどうしても、許せませんでした。売春宿をこっそり抜け出したのです。
その後は、何をすれば良いのかわからず途方に暮れていた時に、親衛隊長のピットとは別の任務を受けていた、クルークと出会いました。
クルークはクルリーネを連れていきました。
0208【閲覧注意】クルリーネの過去2018/08/23(木) 14:03:01.75ID:lyzYh524
クルークは噂通り、ダークな魔導を使う嫌味な男でしたが、部下のクルリーネは大事にしました。
過去については何も触れず、敵を倒せば報酬が手に入ることを教えました。さらに、クルリーネにダンスも教えました。
クルリーネは絶望から救い出してくれた主君クルークに恩義を感じました。
それが今のクルリーネです。
0210名無しさん@ピンキー2018/08/30(木) 22:09:30.19ID:2lQuleb5
神カビの本編?ってうごメモ以外では見れないの?
DS無いから見れないんだわ
0211あかり、満たされた少女2018/09/01(土) 14:19:54.96ID:Ti4Y/lpY
太陽あかり、桂兄弟と同居する少女は、占いの館から家路に向かっていた。
あかりはその兄弟の兄のレイが好きで、愛用のタロットカードで自分とレイの行く先を占っていた。
「レイくん…気づいてくれるかな」
あかりは、そばにいるタロットモンに相談する。
「あたしからハックモンに伝えておくわ」
「大丈夫だよ。あたしがレイくんに直接言うから」

ある日あかりは、レイの部屋を掃除しようと入った。
そこで、あかりは電源がついたままのディスプレイを見てしまう。
0213名無しさん@ピンキー2018/09/20(木) 04:48:16.39ID:X5Mk0EXW
age
0215あかり、満たされた少女2018/10/14(日) 14:26:43.83ID:lD3LugsY
そこには、自分のエロ画像が映されていた。
「レイくんも…あたしのことが好きなんだ」
あかりの体は妙に火照り出した。
あかりはレイのベッドの上に座る。その時にディスプレイの電源が切れた。レイが遠隔操作をしたのだろう。
一方であかりはあの画像のことを考え、レイとの行為に期待していた。
自分の胸を触り、自慰行為をしている。
0216名無しさん@ピンキー2018/10/14(日) 16:50:15.85ID:lD3LugsY
>>83
松永久秀「これは我輩が考えたことだぞ」
0217名無しさん@ピンキー2018/10/14(日) 16:56:22.53ID:lD3LugsY
リクエストなのれす

フィリア×フォルト
アリィ×直江兼続
アルル×大谷吉継
シェゾ×キャラメル(どうぶつの森)
美歴史穂×藤堂高虎
桂レイ×太陽あかり
安藤りんご×亜空の使者
ラフィーナ×伊達政宗&片倉小十郎(どちらも無双)
0218名無しさん@ピンキー2018/10/14(日) 17:16:35.33ID:lD3LugsY
美歴史穂は、普段は物理部所属の眼鏡をかけた女子大生だけど…
実は神★カビのヴィランズだから、高虎を逆レイプする内容で

兼続とアリィは毎晩愛し合うこともあって、義と愛のバカップルと呼ばれそう

フォルフィリとレイあかは続きに期待
0219吉継×アルル2018/10/23(火) 19:14:49.30ID:zcmGaKmI
アルルの部屋…

「はうッ!吉継…」
「アルル…愛してる…」
二人の腰が打ち付けられる。そろそろ限界なのだろう、激しい。
「吉継…中に出してもいいよ」
「アルル…流れに身を任せるんだな」
「うん…だから…」
アルルは脚を吉継の腰に絡ませる。
吉継はアルルの中に色欲を吐き出した。

翌朝…
吉継はアルルのベッドの中で目覚めた。
「アルル…本当に大丈夫なのか?」
心配そうに問う吉継。アルルは薬の小瓶を取り出す。
「大丈夫だよ、ウィッチから妊娠しなくなる薬を買ったから」
吉継はウィッチもまともな薬を販売しているのかとしみじみ思う。
「だって、ボクが妊娠したら長政様とお市様に言わなきゃいけないでしょ?それに…」
アルルの顔が赤くなる。
「吉継のそばにいつもいられなくなるから…」
「そうだな…俺たちはまだ付き合って日も浅い。仮に子供ができたら、長政様にもお市様にも迷惑をかけてしまう。そう思っていたんだ」
「そうだよね…」
「それとここで言う流れかどうかは知らないが…プリンプの復興も落ち着いたら、俺と結婚してくれないか」
「こちらこそ…よろしくね、吉継♪」
「結婚したら子供も作ろうか」
「そうだね!」
0220名無しさん@ピンキー2018/10/29(月) 18:45:17.05ID:/U77Syt0
亜空何とか軍に捕らえられて子作り要員にされるお江様

久秀×お江は無双の方にあったので
0221名無しさん@ピンキー2018/10/29(月) 18:49:20.02ID:/U77Syt0
>>220
それが洗脳された高虎相手だと良し
0222太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:24:25.45ID:7LBT5yOP
あたしは太陽あかり。今はレイくん・はじめくんの桂兄弟と同居している。
匿ってもらったばかりのときは、はじめくんがリヴァイアサンにさらわれていたので事実上同棲状態だったけど。

あたしにも手伝えることはないかなと、レイくんと一緒に行動した。その過程であたしはアプリドライヴァーになって、タロットモンにも出会えた。

バディアプモンのタロットモンはあたしの持っているタロットカードの太陽に描かれた人物のような姿をしていた。

あたしは「太陽」のタロット使いでもあり、アプリドライヴァーでもある。二重の役回りなのは、7人のアプリドライヴァーであたしだけだ。

「あかり〜、浮かない顔してどうしたの〜?」
タロットモンの声がした。
0223太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:25:01.97ID:7LBT5yOP
「占ってみようかな…あたしとレイくんの未来」
あたしはタロットカードを取り出し、運勢を占った。

途端に頭が真っ白になった。
レイくんもあたしが好きで…両想い!?

本当にそうなのか確認するために、レイくんの部屋に行く。

ドアをノックした途端、レイくんがドアを開けた。
「あかり、どうかしたのか」
レイくんの声。あたしの好きな人が目の前に立っている。
0224太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:25:29.02ID:7LBT5yOP
レイくんに促されて部屋に入る。そして、ベッドのふちに座る。
こ、これって…?

あたしの中で何かが激しく疼く。







彼にめちゃくちゃにされたい。乱されたい。抱かれたい。

「話ってなんだ?」
レイくんも隣に座る。
0225太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:26:07.52ID:7LBT5yOP
「レイくんは…あたしとHしたい?」
「は?」
もう限界だった。もう、あたしの奥がレイくんを求めていた。

「あたしのこと好きかなーって、本当に好きじゃないとHしたくないよね…」
そういったとき、レイくんはあたしを抱きしめた。

あたしは今、桂レイのすべてを感じている。
体温、鼓動、息遣い…。
0226太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:26:33.77ID:7LBT5yOP
そして、そのままベッドにダイブした。

一瞬の沈黙。それを破ったのは、レイくんだった。
「あかり…俺もお前のことが好きだ」
占いが当たった。レイくんもあたしのことを好きなんて。

「レイくんは、はじめくんのことも好きなんじゃ…」
「はじめは俺の弟だ。家族として当然だろう」
そういった後、続けてレイくんはこう言った。
「俺の恋人になってくれないか」
0227太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:28:00.61ID:7LBT5yOP
拒む理由なんてどこにもない。だって、あたしはレイくんが好きだから。
「うん…」
あたしがそう言うと、レイくんはあたしに熱いキスをした。

初めて感じるディープキス。幼い頃、あたしの双子の弟、ひかるとしたキスはせいぜいほっぺにするキスだった。お母さんがしてくれたおやすみのキスもほっぺだった。
それとは違う舌の感覚。キスしているだけで、体が熱くなる。奥の方がすごいムズムズする。

やっと口が離れる。唾液の糸があたしたちの間にできていた。

これでわかった。レイくんも、あたしを求めていたことを。
0228太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:28:21.49ID:7LBT5yOP
「キスだけで、こんなにするなんてな」
レイくんは、あたしのスカートの中の下着を盗み見る。その反応からはすごい濡れているのかな。

大好きなレイくんのことを考えて、一人で気持ちよくなった時もこんなには濡れなかった。
大好きな相手にされると、一人でするより気持ちいいのかも…。

レイくんはあたしの服のネクタイを外し、ブラウスも脱がせる。
そして下着で着ているキャミソールも首のところまで上げ、そんなに大きくない膨らみかけの胸にしゃぶりつく。

「あっ…あんっ…♡」
「かわいいぞ、あかり」
レイくんはしゃぶっている方じゃないもう片方の乳首をつねる。それも気持ちいい。
「あっ…♡ダメェ♡」
「フフ…もっとしてほしいの間違いだろ?」
「これ以上されたらっ♡あたし…」
0229太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:29:33.44ID:7LBT5yOP
レイくんはあたしの胸への愛撫をやめた。そして、あたしのスカートと下着を脱がせる。
それだけじゃない。レイくんも熱くなってきたのか、自分も服を脱ぎ始めた。
黒とグレーの二重に着ているパーカーと白い縫い目が特徴のデニム、そして下着も…。

レイくんのも激しく勃起していた。それに…Hな汁も出ている。
「お前のことを思っていたからこうなったんだ…どうした?」
「レイくんの…大きいんだなーって」

小さい頃の話だけど、あたしはひかると一緒にお風呂に入っていた。その時のひかるは無邪気にはしゃいでいて、お母さんに肩までつかりなさいって怒られてたっけ。
その時のひかるのは、まだ小さくて…今のレイくんのは、小さい頃のひかるのそれとは比べ物にならないくらい大きかった。

ここでやめたくない。ここでやめたら、絶対に後悔する。
「いっぱい、抱きしめて…奥の方まで」
「わかった。最初は痛いと思うが…」
「それでも…レイくんと一緒になりたい」
レイくんはうなずくと、あたしの上に覆いかぶさった。レイくんのが、あたしの中に入る。
0230太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:30:04.20ID:7LBT5yOP
最初は痛かった。乙女の花が散る、そんな感じだった。生理で流れる血しか通っていなかったから。引き裂かれるほど痛い。
レイくんも苦しそうだ。無理やりこじ開けているんだもの。

お母さんも、あたしとひかるを産むときはそれとは比べ物にならないくらい痛かったんだなと思う。いや、その前にもお母さんは…。
ああ、好きな人ができる痛みってこんな感じなんだ。これで、あたしとひかるは生まれてきたんだ。

「あかり…落ち着いたら言ってくれ」
「もう…痛くないよ」
「そうか…」
レイくんはゆっくり腰を動かす。
0231太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:30:24.07ID:7LBT5yOP
「あんっ♡レイくんっ♡」
中が擦られる度、快楽を感じる。

レイくんは今までこういう経験こそなかったけど、ネットで調べたのか上手だった。
いつかあたしとHするために…それで独り、慰めてたのかな…。

「あかり…俺の乳首も舐めてくれっ…♡」
あたしはさっきしてもらったように、レイくんの乳首をなめる。もう片方を指でこねて。
「うぅっ…はぁっ♡」
レイくんも気持ちよさそうだ。乳首も性感帯だということだろう。
0232太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:30:55.20ID:7LBT5yOP
腰を激しく打ち付けてくる。そろそろ限界…かな。

気が付いたら、あたしも激しく腰を振っていた。

「あかりっ…♡中に出していいか?」
「レイくん…いいよっ♡いっぱい出してっ」




「うっ!」
「あああああああああああああぁぁぁっっ♡」

レイくんの中で何かがはじけた。それがあたしの中に一杯注がれる。
0233太陽はハックされる2019/02/17(日) 16:31:42.43ID:7LBT5yOP
レイくんは名残惜しそうにHの後処理をする。あたしの中はHの後で温かかった。
「…気持ちよかったな」
「レイくんに中出しされるの気持ちいいよ…だから、これからも遠慮なくしてね…」
「…俺たちが大人になって結婚したらな」



レイくんも12歳の時にお母さんを亡くしてるんだ。そんなレイくんのお母さんにもなってあげたい。
0234名無しさん@ピンキー2019/03/09(土) 14:06:21.00ID:GQ3mkihQ
真宮寺くん素顔美少年だからエロい
ザクロスでは真宮寺くんは素顔で参戦するらしい
0235真宮寺コレキヨ×綿井もこ2019/03/09(土) 14:31:21.83ID:GQ3mkihQ
真宮寺コレキヨ。才囚学園の3年生で、超高校級の民俗学者。
最近、帽子とマスクを外した。「かっこいい」と言われたからではあるが。

「まぁ、東条さんも忙しいし仕方がないよネ」
真宮寺は先輩の部屋の前に来ていた。本来なら卒業している年齢だが、改心させたために、しばらくの間ここに住んでいる。

「綿井先輩、いるなら開けてくださいヨ」
「はーい」
内側から声がする。
声の主は、超高校級の手芸部、綿井もこ。真宮寺の2学年上の先輩で、幼い印象を受けるツインテールの女性。2本の巨大編み棒を武器に戦う。
その彼女が鍵を開けてくれたのだ。だが、真宮寺は目を疑った。
綿井は下着姿だったのだ。
「真宮寺さんじゃないですか〜」
真宮寺は慌てて中に入り、鍵をかける。
0236名無しさん@ピンキー2019/04/07(日) 00:51:44.43ID:fGRUPl/R
ゲスリーナさんpixivのアカウント停止されてますけど辞めちゃったんですか?
0237速報2019/06/09(日) 13:55:14.29ID:noed79aB
ゲスリーナ、8月に復活予定
0238名無しさん@ピンキー2019/07/13(土) 14:32:57.41ID:Flgajpq1
牧場物語のクリフ、髪燃えてチリフにwwww
0239あぽーん2019/07/21(日) 16:38:07.63ID:06bc11/9
オナニーの日
0240名無しさん@ピンキー2019/08/09(金) 02:32:32.24ID:RzQz+g23
8月
0241名無しさん@ピンキー2019/08/12(月) 18:16:47.57ID:4aRNsuu4
レイあかが最低のオリの秘宝図書館の第15書架にアップされました。
0243名無しさん@ピンキー2019/10/31(木) 17:37:47.77ID:nmTLwwN7
0244名無しさん@ピンキー2020/04/03(金) 11:46:23.69ID:0A6w/rQj
神★カビのセフィロ・フィオーレはヴィランですが
原作の幻影シリーズでもエティアが黒幕だったので作者さんは先見の明が有りますね
ビスコンティ母娘が実行しようとした救世計画とアプモンの人類アプリ化計画は親和性が高そうです
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