【神★カビ】神★星のカービィでエロパロ [無断転載禁止]©bbspink.com

1 : 17P@2016/04/12(火) 18:47:32.00 ID:okdn/95i
「神★星のカービィ」のエロパロスレです
◆当然18歳未満閲覧禁止◆
◆荒らしは徹底放置◆
◆こっそり読みましょう◆
◆作品名及びCP名を名前の欄に書きましょう◆
◆閲覧注意物(洗脳、残虐ネタ等)は「閲覧注意」とどこかに書きましょう◆
◆マナーを守って読みましょう◆
94 : マルク♂×ホワイト2017/03/22(水) 16:15:51.82 ID:HjuGBTKQ
>>36
「ひあぁあ…っ!やだ…だめだめだめ、怖いっ……!」
「だめ?何がだ……随分としっかりくわえこんでいるのサ」

内部をゆっくり掻くように指を動かす。
異物に驚いていたホワイトの身体も徐々にそれを受け入れ、しっかりと吸い付き締め上げていく。

「ぃあっ!あ……あふ……」

指をもう一本増やす。相変わらず狭いものの、徐々に解されてきたそこは二本目を受け入れた。
そのまま腹の方に指を折り曲げ内壁を強く摩ってやるといっそう強く吸い付いてくる。

「あ、あ、だめ、ぇ、変になる、変になっちゃうからぁ……っ!」

何か未知なるものが自分の中に生まれてきている。
中を摩られると電撃のような快感が走り、身体の奥がジンと痺れる。
それを連続してやられるからたまらない。

「ぁ、だめ、ぁ、あ、あぁあ゛ー……っ!!」

とうとうひときわ大きい電流が肉体を駆け抜けた。
いつのまにかホワイトの目尻に涙が浮かんでいる。
熱に浮かされた虚ろな目ではぁはぁと荒い呼吸を吐く。
霞がかったような思考の一角で自分の内部がマルクの指を強く締め上げているのを感じていた。
95 : マルク♂×ホワイト2017/03/22(水) 16:21:09.03 ID:HjuGBTKQ
「どこがいいか……どの種族も、変わらないようサ」

マルクも呼吸を荒くしながらゆっくりと指を引き抜く。
指と共に透明な愛液がたっぷりと引き出され、温泉の湯の中に重く垂れていく。

「はっ、はっ、ぁ……」

ホワイトは快楽の名残に身を震わせていたが、 ゆったりと余韻に浸る暇も、自分に何が起きたか考えさせる暇も、マルクはホワイトに与えない。

「ひっ……!?」

ホワイトの片足を上げさせ、愛液の光るそこに男性器を宛がう。その熱に思わずホワイトが怯む。

「うそ、でしょ、入らないですわ……!!こんなの、指よりずっとおっきくて太い……!!」
「……悪いが、こっちも、色々……限界なのサ」
「ひ!?ぃ゛あっ……む、無理無理無理!!!」

すさまじい圧迫感と共に亀頭が肉を割り開きながら浸入してくる。

「痛゛、いだぃ、痛いの……ひぎっ!!あ゛ぅ、ぐ、むりぃ……っ!!」
96 : マルク♂×ホワイト2017/03/22(水) 16:23:51.21 ID:HjuGBTKQ
誰も受け入れたことのない箇所にその剛直は辛すぎた。
極太の杭を身体に打ち込まれるが如き激痛が走る。
より内部へと進もうとする度、メリメリと破壊される音が聞こえるような気さえする。

ああ、自分の肉体は今、侵略されている。身を裂かれる痛みがそれを如実に伝えてくる。

「………ぁ゛っ……ぃ゛いい゛…痛ぃい…ッ!!」
「最初なら仕方がない……、受け入れろ」

切羽詰まった様子のマルクの声が聞こえる。
受け入れろとは言うがこの激痛は耐えがたい。
内部を火掻き棒で拡張されているような感覚。
結合部からは血が流れ、破瓜の痛みを視覚化する。
だがそんな状況でもとうとうマルクの全てを納めてしまう。

「動くぞ」
「だだだめそんな……ッ!!壊れる……ぅ、ぁ、や゛っ!!あぐぅぅ……っ!!」

強引にマルクが腰を動かす。ホワイトの出血には気づいてはいたが、
それで動きを緩めるほどの理性はもはや残っては居なかった。
己の中の獣の衝動に従うまま、狭い狭い膣内を無理矢理に動いていく。
97 : マルク♂×ホワイト2017/03/22(水) 16:26:50.79 ID:HjuGBTKQ
「い゛っ!や、あ゛あ゛ぁぁあ!痛、やめて、やめて死んじゃう!!」

あまりの激痛に悲鳴をあげるが、動きは止まらない。
涙がぼろぼろ出てきてホワイトの頬を濡らす。
激しい動きに温泉の湯が跳ね、ばしゃばしゃと派手な水温を鳴らす。

「ぃ……は、ぁ、あう……ん……」

時と共にホワイトの声に艶が出てくる。
場所が温泉であるが故に、その癒しの力で急速に回復したのだ。
信じられないくらいの激痛を味わっていたはずなのに。
痛みが段々と遠ざかり、新たな感覚が首をもたげる。

「はぁあ……あん!……ひぅ……」
「……っは、善く、なってきたようサ……」

マルクの上擦った声が更にホワイトを興奮させる。
自分の肉体はこの男にどれ程の快楽を与えているのだろう。

「はぁ……あ!やっ、奥、気持ちいい……っ!!」
98 : マルク♂×ホワイト2017/03/22(水) 16:28:54.31 ID:HjuGBTKQ
とうとう口をついでた快楽の言葉。先程破瓜の痛みに咽び泣いた同じ身だとは思えぬほど。
痛覚はとうに消え、今は完全に快感に塗り替えられていた。
恥らいなど持つ余裕もなく、ただ素直に己に打ち込まれるそれから生じた愉悦に身を委ねる。

「ここか……っ?」
「あぁあっ……!!はいっ……そこ、奥、気持ちい、です……っ!もっと……!!」

口の端から唾液が垂れていることにも自分では気づかない。
この堕天使はすっかり快楽に堕ちたのだ。
内部を太い杭が出入りするような感覚がたまらない。
特に最奥をごりごりと刺激されると、頭が真っ白になるほどの快感が生まれる。
言葉を紡ぐことすら出来ずただただ嬌声を垂れ流すより他はない。
あとはもう、ただ昇り詰めるのみ――
99 : マルク♂×ホワイト2017/03/22(水) 16:33:27.69 ID:HjuGBTKQ
「ああ……っ!やぁ、ああ……っ、ぉ、おかしくなっちゃう……わ、わたくし、もう、もう……!!」

無意識に、より深く快感を貪ろうとマルクの動きに合わせて腰をグラインドさせる。
マルクもお望み通りとばかりに最奥を滅茶苦茶に突きまくると、 ホワイトの膣肉が一層マルク自身を強く締め上げた。

「ぃいい……はっ、もうだめ、あ、ああぁあ゛ーーッ!!!」
「うっ……ぁっ!!」

一際大きな喘ぎと共にホワイトが果てる。ビクビクと背中が撓り、手足ががくりと力なく垂れる。
強い締め付けに耐えきれずマルクもホワイトの膣内に己の精を放つ。
大量に膣内に叩き込まれた白濁を、ホワイトの膣は吸い上げるような動きで子宮内に取り込んでいった。

身体がだるい。あれこれ考える余裕もない。
今はただ、この快楽に浸っていたい――――ホワイトは目を閉じて己の感覚に酔いしれた。
100 : マルク♂×ホワイト2017/03/22(水) 16:38:43.17 ID:HjuGBTKQ
「……その、すまなかったのサ。謝って済む事じゃないが……」
「いえ、わたくしも変なことして……。ゴメンナサイ……。」

お互いぎこちなく謝りあったあと、しばし顔を見つめあい、やがてどちらともなく吹き出す。
なんだか愉快な気持ちになりしばらく笑いあった。

「今日の事、色々秘密にしてくださいね?」
「勿論なのサ。……色々と」
「あ、早く帰らないと暗くなってしまいますわ。」
「まずいな、迷って帰れなくなるかもしれん。 急いで帰らないとなのサ……。とりあえずお互い服を着るか。」

服を取ろうと方向転換したマルクの背にホワイトが密着してくる。そして、囁く。

――また来ましょう、ね?
――お前がいいのなら、サ。

夕陽に照らされる中、秘密の約束が結ばれた。
101 : 東条キルミ自慰2017/03/23(木) 15:35:53.44 ID:coGmEz+G
「プレゼントボックスに何が入っているのかしら…?」
東条キルミは、自分の部屋に戻ると戦利品のプレゼントボックスを開けた。
その箱の中には男性器のような物(ディルド)が入っていた。
「これってまさか…」
嫌な予感がしたのか、他人に見られてはならない…そんな気がしてキルミは部屋の鍵をかける。
使い方は解ってはいたが、念のため同梱されていた説明書に目を通す。
「……」ドクン
102 : 東条キルミ自慰2017/03/23(木) 15:36:15.22 ID:coGmEz+G
溜まっていたのか、キルミはきちんと整頓したベッドの上に座ると取り出したディルドを舐め、同時にスカートに手を入れ、下着の上から自分の股間をこする
「あっ…何か出てきたっ…//」
少しずつだがキルミの性器から愛液が漏れだしている
「そろそろ…いいかしら?」
下着をずらし、愛液で十分に濡れている性器にディルドの先端を入れる
「…っ!これが良いのっ…」
性器に挿入されたディルドを一度奥まで押し込むと感覚が走っていく
「…!!」ピクン
逆に抜いてみても同じ感覚が走った
「ご主人様ぁ…お願い…抜かないで……//」ビクンビク
次第に下のベッドの掛布団にも愛液が垂れる程抜き刺し繰り返しその速度は速くなっていった
「はぁっ……ああっ……//…もう限界…もう私…私…」
そしてキルミの体が一瞬動いた
それからディルドを抜くと大量の液体が漏れだす
「はー♡はー♡…」ビクンビクン
しばらくそこからキルミは動く事はできなさそうだ…
103 : 名無しさん@ピンキー2017/03/23(木) 16:11:47.91 ID:/Ilqe+q5
エロすぎわろたww
104 : サイモン×アドレーヌ2017/03/24(金) 13:29:26.14 ID:HPzE1cbA
「んっ…はぁっ……///」
アドレーヌは同居人のサイモンのペニスの先端を絵筆でくすぐる。
ただくすぐっているだけでもペニスは敏感に反応し、硬く大きくなる。
「ふふっ♪おち●ぽ悦んでる」
「アドレーヌっ…!」
今のサイモンには、アドレーヌの言葉責めにしか思えない。
105 : ゴン太は罪な紳士だよ2017/03/24(金) 13:53:01.01 ID:HPzE1cbA
なぜかっていうと、彼女いるし
そのリシェットとかいう彼女とヤってるなら、その子がアソコが押し拡げられる感覚を経験してるじゃん
だからリシェットの膣奥に甘い疼きがあるはず
ウブでデカチンなゴン太が…デカチンでリシェットを気持ちよくしてたなんて……
106 : ゴン太は罪な紳士だよ2017/03/24(金) 13:55:28.56 ID:HPzE1cbA
>>105
シェットもリシェットで、ゴン太と出会ってから、オナニーの頻度も上がったと思うしw
107 : ゴン太は罪な紳士だよ2017/03/24(金) 13:59:08.50 ID:HPzE1cbA
>>106
訂正
リシェットもリシェットで、ゴン太と出会ってから、オナニーの頻度も上がったと思うしwww
108 : 名無しさん@ピンキー2017/03/24(金) 15:07:25.66 ID:HPzE1cbA
完熟エロボディの師匠×ショタ弟子
な入間師弟ください
109 : 名無しさん@ピンキー2017/04/02(日) 15:06:44.12 ID:Q9zXEpnR
「蘭太郎」
「どうしたんすか?」
「今夜は私を、むちゃくちゃにして!」
な蘭太郎×スズカ
110 : 名無しさん@ピンキー2017/04/08(土) 14:24:18.37 ID:GzltE+8y
>>107
「あっ、ダメッ、ゴン太、お願いっ、あ、あーー!」
みたいな感じ?
111 : 【ネタバレにつき閲覧注意】王馬コキチ→赤松サクラ2017/04/08(土) 14:42:05.60 ID:GzltE+8y
「オレ達をよく、騙してくれたね」ズポッズポッ
あんっ、あっ
「この事は“超高校級のピエロ”としてサクラちゃんが体でしっかり償わないとねー」
いやっ、助けて、あんっ
112 : 王馬コキチ→赤松サクラ(続き)2017/04/08(土) 14:59:25.97 ID:GzltE+8y
「キミのお姉ちゃんが可哀想だよ?こんな目に遭わされて…」
そんな目に遭わせてるのは…!!?キュゥウ
「乳首もビンビンじゃん。感じてるんでしょ」
違うっ!そんなの…!
「だったらサクラちゃんのナカ、どうしてこんなに濡れてるの?」
っ!それは…あんっ
「支配者してた割りには嘘下手だよねー。SEXで気持ちイイと濡れてきちゃうんだ」
113 : 名無しさん@ピンキー2017/05/03(水) 13:05:47.61 ID:EcIg+keQ
>>84
キルシュ「ゼイム…ダメよ、こんなこと。まだ結婚していないのに……」
ゼイム「悪いな。もう我慢できないんだ」
114 : 絢雷雷神(あやら・いづき)×ラブリっち2017/05/03(水) 14:25:33.31 ID:EcIg+keQ
日本・某所の露天風呂…

「はぁ〜極楽極楽」
絢雷雷神(あやら・いづき)は、入浴していた。
アウトローであるこの彼は訳があってマホロア軍団にいるが、特に義理はないため共に行動していない。
「雷神?」
「テ、テメェ、なんでここにいるんだよ!」
雷神は露天風呂に入ろうとするラブリっちである銀髪の少女を睨む。
「何って、ここ、混浴だったのね…雷神が先客なんて…」
「文句あんのか?」
「別に……ないけど」
見てしまった。ラブリっちはバスタオルを巻いていた。
しかし、鎖骨だけでなく胸の谷間も僅かながら見える。
丈もかなりギリギリで脚を開いたりしたら、乙女の可燐な秘所も見えそうだった。
雷神は目の毒だったのか、ラブリっちから目を離す。
こうして、根比べが始まった。
115 : 絢雷雷神(あやら・いづき)×ラブリっち2017/05/03(水) 14:45:34.87 ID:EcIg+keQ
(アイツ、いい体してんだな…女として)
(雷神のアレ…見ちゃった)
最初はお互い羞恥心もあって、背を向けていた。しかし、ラブリっちの方が少しずつ振り返る。
振り返った後は、気づかれないように音を立てず、近づく。
そして、手で目を覆う。少し見えるように隙間も作ってあった。

羞恥心がもやもやとして、雷神が勃起する頃には、バスタオルで見えないがラブリっちの股間も濡れ濡れだった。
116 : 名無しさん@ピンキー2017/06/04(日) 18:08:17.31 ID:NEw9IFoQ
セーバー×キルミー
117 : 名無しさん@ピンキー2017/06/25(日) 21:57:44.54 ID:alL21oFf
カービィ×クー
118 : 名無しさん@ピンキー2017/06/26(月) 19:31:20.86 ID:sw2VV72Q
太陽あかりを(性的な意味で)ハックする桂レイ
119 : 桂レイ×太陽あかり2017/06/29(木) 14:13:45.74 ID:crv3iaMQ
桂レイくんに匿ってもらってから2週間。
レイくんに今は危ないから外に出るなと言われてるけど、捕まったら殺されるかもしれないしほとぼりが冷めるまでは仕方ないよね。でも、今は何が起きているんだろう…。
今は外に出られないから、のんびりと時を過ごす。外にさえ出なけりゃ、何でもできる。
レイくんはハッキングでお金を稼いでいるし、今のところは不自由していない。今のところは…。
都内の進学校に通うレイくんを見送ると、レイくんとあたしはまるで夫婦みたいだなって思う。
120 : 桂レイ×太陽あかり2017/06/29(木) 14:25:20.62 ID:crv3iaMQ
「ただいま」
レイくんが帰ってきた。
「おかえりなさい。ご飯にする?それとも、お風呂にする?」

あかりを匿ってから、見送ったり出迎えたりしてくれるのは嬉しいが、毎日はしなくていい。
このやり取りはもう、何度も聞いている。
「…!?」
突然あかりが俺に抱きついてきた。これは初めてだ。
「レイくんは…あたしのこと、好き?」
121 : 名無しさん@ピンキー2017/07/04(火) 16:23:00.11 ID:OXh1cceY
rape系も
トール←メルティナ
王馬小吉→プリシラ
レグザリオ精鋭部隊兵士→太陽あかり
星竜馬×赤ずきん
122 : 桂レイ×太陽あかり2017/07/10(月) 16:09:36.11 ID:4LB3j0me
>>120
好き…?
同じ「好き」でも、意味が違う。
弟のはじめが出迎えて抱きつかれた時はそこまで驚かなかった。
だが、相手が相手だ。今俺は、同年代の少女を匿っているのだ。そのあかりの柔らかい胸が当たっている。
「待ってくれ…!」
気づいたらそう言っていた。
123 : 名無しさん@ピンキー2017/07/14(金) 14:34:40.29 ID:d+qqKibP
レイあか中に失礼
ベルクトハーレム(リネア・ノワール・ユニ)かユニアカ(ニアカ←ユニ)

ユニアカ
ユニ「タネビトって、こういう種なの?」
ニアカ「そ、そういう意味の種ではありません!!」
124 : リク2017/07/16(日) 16:30:26.92 ID:uAyXkaYB
タイトル「令嬢が娼婦に堕ちる刻」
真宮寺コレキヨ×星河せいら
125 : 桂レイ×太陽あかり2017/07/16(日) 17:06:58.22 ID:uAyXkaYB
それだけでなく、あかりは俺の頬にキスしてきた。
「そう言えば、レジスタンスにひかるが入ったんだよね?」

ひかるはあたしの双子の弟。お母さんが死んでしまってからは別々のところに引き取られて以来、会っていない。
でも、タロットについて色々調べようと思ったら、ネットニュースなんかでこのことがわかる。
「お前にも弟がいたのか?」
「うん…4年も会ってないけど」
「…そうか」
レイくんは心配そうな表情であたしを見つめる。
126 : 桂レイ×太陽あかり2017/07/20(木) 13:45:41.83 ID:ZS8cKFI5
レイくんもあたしにキスをした。そして、強く抱きしめる。
「はじめのことだけじゃない…お前のことも守りたいんだ」
初めてこの事を言われたあたしは戸惑う。一匹狼なはずのレイくんがそんなことを言うなんて…。
大人のプロポーズのような、甘い響きがあった。
127 : 名無しさん@ピンキー2017/07/21(金) 16:04:51.11 ID:Zxp0TnGh
あと、フェルナン×ノワール
128 : 【朗報】桂はじめ、救出2017/07/22(土) 15:02:03.08 ID:8EbXffP7
Lコープに拉致されていた桂はじめはスリープモンになっていたが、兄・レイによって無事、救出された。
129 : メルティナ・メルヴィス×エリオット・クレイグ2017/08/20(日) 15:07:19.86 ID:6qKEOP7u
「リズ、ここは僕が行くよ!だから…早く逃げて!」
「どけ!その小娘に逃げられたら、我々の立場が危うくなる!」
真夜中のセフィロ・フィオーレは、混乱と喧騒の真っただ中にあった。
黎明やVII組に受けた借りを返すべく、ルフレはセフィロ・フィオーレに捕らわれていたリズの救出に動いた。ルフレと行動を共にしていたエリオット・クレイグは思うところがあってか自ら志願。リズを城外に逃がすところまではうまくいった……のだが。
しんがりを務めるエリオットに、一見戦いなどしそうにない貴婦人が迫る。リング状になった髪留めでまとめたピンク色の髪が美しい。
メルティナ・メルヴィス。
彼女は友人プリシラ・トワイライトの体面を守るため、自ら危険に身を晒していたのだ。
「ジャック・オー・ランタン…?」
エリオットの武器は身の丈ほどある魔導杖。一方のメルティナは片手に乗るほどの大きさのジャック・オー・ランタン。仲間にはバットやヨーヨーで戦う者もいるが。
「あなたを倒すことくらいは簡単よ」
メルティナがジャック・オー・ランタンを投げた。次の瞬間。
「う!? うわああっ!! こ、これは……空気が……ひび割れるようだっ」
そのジャック・オー・ランタンは爆弾だった。
一瞬警戒心を解いたエリオットは衝撃で吹き飛ぶ。そして、壁に華奢なエリオットの肉体を強打し、意識を朦朧とさせる。それも、数度にわたって。
130 : メルティナ・メルヴィス×エリオット・クレイグ2017/08/20(日) 15:16:35.28 ID:6qKEOP7u
「リズ、ここは僕が行くよ!だから…早く逃げて!」
「どいて!その小娘に逃げられたら、我々の立場が危うくなるの!」
真夜中のセフィロ・フィオーレは、混乱と喧騒の真っただ中にあった。
黎明やVII組に受けた借りを返すべく、ルフレはセフィロ・フィオーレに捕らわれていたリズの救出に動いた。ルフレと行動を共にしていたエリオット・クレイグは思うところがあってか自ら志願。リズを城外に逃がすところまではうまくいった……のだが。
しんがりを務めるエリオットに、一見戦いなどしそうにない貴婦人が迫る。リング状になった髪留めでまとめたピンク色の髪が美しい。
メルティナ・メルヴィス。
彼女は友人プリシラ・トワイライトの体面を守るため、自ら危険に身を晒していたのだ。
「ジャック・オー・ランタン…?」
エリオットの武器は身の丈ほどある魔導杖。一方のメルティナは片手に乗るほどの大きさのジャック・オー・ランタン。仲間にはバットやヨーヨーで戦う者もいるが。
「あなたを倒すことくらいは簡単よ」
メルティナがジャック・オー・ランタンを投げた。次の瞬間。
「う!? うわああっ!! こ、これは……空気が……ひび割れるようだっ」
そのジャック・オー・ランタンは爆弾だった。
一瞬警戒心を解いたエリオットは衝撃で吹き飛ぶ。そして、壁に華奢なエリオットの肉体を強打し、意識を朦朧とさせる。それも、数度にわたって。
「いたた…みんなに役に立ちたいけど、もう無理みたい…」
それでもリズを逃がせたことに安堵しながら、エリオットはがくりと膝をつき、地に倒れ伏した。
「……命までは取らないわ。あの小娘の代わりに、我が軍の人質に……」
エリオットはメルティナの好物である美少年。端正な顔立ち、綺麗な赤髪、そして華奢な体。
メルティナは知らず知らずのうちに、唇をぺろりと舐めていた。
131 : メルティナ・メルヴィス×エリオット・クレイグ2017/08/20(日) 15:37:48.16 ID:6qKEOP7u
「う……ん……僕は、どうしてここに…」
目を覚ましたエリオットは、自分がどこかの室内のベッド上に仰向けに寝かされていることに気付いた。見覚えのない内装だし、先ほどまでの成り行きからすると捕らわれたと考えるのが妥当だろう。
 そして。
「こ、これは、何だ!?」
まず、寝台の四隅から紐が伸び、手首足首をくくりつけられていることに気付く。今のエリオットはトールズ学院の深紅の制服を脱がされ、一糸纏わぬ格好だった。無駄毛や贅肉など一切ない、中性的な肢体があらわにされている。
「あら、ようやくお目覚めなのね」
頭上から、女の声がした。先ほど対峙していた若い貴婦人が、微笑みながらエリオットを見下ろしている。
頭上に被っていた帽子はリボンになっていた。戦いの最中でない今は、思わず開いた胸元を見てしまう。
「私はメルティナ・メルヴィス。セフィロ・フィオーレの構成員、というところかしら」
自己紹介をしようとしたがすぐに、自分の状況に思い至り、
「それより、逃げませんから、ふ、服くらいは着せてくださいっ!恥ずかしいから……」
女のものとは微妙に異なる金切り声で抗議した。その声もまた、美少年好きのメルティナには心地よい。
エリオットの頬がにわかに朱に染まっている。この美少年を、自分に溺れさせてみせる。
132 : メルティナ・メルヴィス×エリオット・クレイグ2017/08/20(日) 19:12:03.26 ID:6qKEOP7u
「わたしを相手にして、どこまで耐えられるかしら……」
メルティナは注射器を取り出し、エリオットの二の腕に注射する。
エリオットの脳裏に、先ほどの衝撃波が甦り、思わず身を縮めてしまう。
「う……くあぁ……!?」
エリオットの肉体が熱く疼きはじめ、逸物が石のように硬くなる。注射された薬は媚薬で、エリオットの神経に直接作用していたのだ。
133 : 名無しさん@ピンキー2017/09/11(月) 13:13:15.39 ID:6P0moMYd
フォルス(FE)×ステファニー(牧場物語)

※他作品キャラクター同士のCPです
134 : もしも神☆カビにラブアパートがあったら(フォルステ)2017/09/11(月) 13:33:10.31 ID:6P0moMYd
ラブアパートの一室…

「ステファニー…愛している」
フォルスは、ステファニーの手に口付ける。
この2人は(パイソンも入れたら3人)同じ町で育った幼馴染みで、相思相愛。
ステファニーは幼い頃から、芸能界にいて、今では司会の一門になっている。
135 : 名無しさん@ピンキー2017/09/11(月) 15:10:39.85 ID:6P0moMYd
途中スマソ
パイソン×メルティナ
136 : パイソン→メルティナ2017/09/11(月) 15:37:08.07 ID:6P0moMYd
「へぇ…ガキが好きなペド女の割には、乳ちっちぇえな」
「何を、するの…!」
メルティナ・メルヴィスはソフィア解放軍に捕らえられ、パイソンに屈辱を受けていた。
逃げられないように、縄で縛られ、抵抗しようにもできない。
「これで二度と悪いことはできないね」
パイソンは悪い笑みを浮かべる。そして、胸の辺りの突起をなぞる。
「あっ、あっ…♪」
「発情しちゃった?エロいなぁ…」
胸を愛撫されたメルティナは、大人の男に好きなようにされているのに、股間の辺りを疼かせていた。
股間を疼かせる、それは勃起した男の分身を受け入れる準備をする、すなわち秘密の花園を濡らすこと。
137 : パイソン→メルティナ2017/09/11(月) 15:52:54.95 ID:6P0moMYd
愛撫を突然中断し、パイソンはメルティナの少年の性器を何本も挿れてきた女性器を見つめる。
「うわー…思ったより濡れてないじゃん。こっちはもう、限界なんだよ」
と、パイソンは自らの男根を取り出す。
「あんたがHな声出したから、こんなになっちゃったんだよ。責任取って」
「…!」
「俺のチンコもうパンパンなんだ。ガキしか相手にしないペドなビッチのマンコはすげぇキツそうだけど」
オトナの男根なので当然、メルティナの相手したどの少年のソレより大きかった。
138 : ヤリサーの淫謀2017/09/16(土) 18:18:24.01 ID:VbUnMWzP
●この物語はファンタジーです。絶対に真似しないでください。普通に捕まります。
●(子供・人外含む)女性ファイターが穴という穴に突っ込まれ、精神を崩壊させられたり、男性ファイター等がそれを見て絶望したりするので、苦手な方は十分ご注意ください。

解散させられたレイパーサークル「Crisis(クライシス)」のリーダー格だった松平謙次郎(まつだいら・けんじろう)が「神★カビ」でチートコードを使用し、戦場で戦う女性ファイターをヤリまくる小説です。
139 : ヤリサーの淫謀2017/09/19(火) 19:32:36.18 ID:HcF4mkNI
書こうと思っている者
マチルダ&アミティ
ネプギア
140 : ヤリサーの淫謀・02017/09/20(水) 17:52:48.43 ID:MZJ8aIjl
「…」カタカタ
松平謙次郎(まつだいら・けんじろう)。あらゆるプレイでヤリサー「Crisis(クライシス)」のリーダー格だった男。
「Crisis(クライシス)」とは、非常に悪質なヤリサーで、「伝説のヤリサー」とも称される。
同じサークルの女子学生だけでは飽き足らず、偶然同じ合宿先だった女子中高生、人妻含む熟女、挙句の果てには学生に連れて来させた妹。
その妹のおかげで発覚し、逮捕された。当然グループも解散。
彼女はまだ幼く、骨盤周辺を酷く怪我したのだ。
(ガキは抵抗しないし、締りが違うぜ。その分、リスクもでかいんだがな)
141 : ヤリサーの淫謀・02017/09/20(水) 18:24:28.25 ID:MZJ8aIjl
パソコンの画面にポップな色合いのカラフルなホームページが表示された。
「何だろう…」
松平は普段自分が閲覧しないような星があしらわれたゲームのホームページを見る。
迷わず登場人物のページをクリックし、無双ファイターを一瞥する。
(うわー…美少女揃いじゃん。しかも、少し年増なのやロリっ子はもちろん、ケモキャラも、有名な奴からマニアックな奴まで揃ってる…。アレとかいないのが残念だが)
142 : ヤリサーの淫謀・02017/10/28(土) 15:56:35.82 ID:wylG4W1l
満足したのか、ENTRYのページをクリックする。
(よし!女キャラの男との関係も調べ上げた。…どいつも健全だな。てことは、堕とし甲斐があるな…)
松平は下品な笑みを浮かべながら、神★カビ運営の適性検査を受けてから、購入する。
(届くのが楽しみだな…)
他の元ヤリサー仲間にも面白そうなゲームがあるぞと、メールで送った。
(待ってろよ、神★カビ…今戦うからな)
143 : 名無しさん@ピンキー2017/11/10(金) 19:29:59.05 ID:inzSY4TH
笙春絡みでお願いします。