女にお尻を犯される男の子 9 [無断転載禁止]©bbspink.com

1 ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:44:06.93ID:1ycXQQUS

2小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:45:11.11ID:1ycXQQUS
それでは、前スレから引き続いてイキます!

尿道の“ツボ”にチップが直撃すると、痛みはすぐに裏返るように、快感へとシフトチェンジしていった。
「あっ、そっそんなっあっやだあっ、ああっ!!」
七緒がチップのつながった紐を引っ張り、チップを出し入れすると、圭治はぴくんっぴくんっと身体を跳ね上げ、嬌声をあげる。
「ここも、可愛がってあげるわね♪」
「あっう、ああぁぁ…っ!!」
勃起しきった陰茎を指でなぞるように滑らせたり、亀頭を親指と人差し指で挟んで押しつぶしたり、そこから摩擦を加えたり…
しかしおちんちんはチップで塞がれている以上、当然射精はできず、淫らな音を立てながら痙攣させるばかりである。
「お尻、もっと奥までいけるわよね♪」
「ぐっ、ぱ、あはあぁぁああっっ!!!!」
七緒が針金を持ち、シリコンをもっと奥まで突き動かす。
「うひゃっ、かはっあおっ、うわはっ、はがあっああぁああっっ!!」
「見つけたわー、ここが精嚢ってところなのね♪」
七緒が今日はじめて開発する場所に辿り着くと、圭治はますます嬌声をあげた。
「ふふふっ、かーわいー♪そんなにきもちいーのー?」
「がはっ、はがっひゅうう、ひぃぃ、イイィィっッッ!!」

3小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:45:36.67ID:1ycXQQUS
精嚢、それは身体の奥深くに眠る、自分では触ることは決してかなわぬ極秘の器官だ。
七緒がシリコンでその禁断の器官を突くたびに、圭治は塞がれて出したいのに出せない圧迫感、本来触れられることのない場所に触れられている背徳感
それらふたつの要因が快感をより強め、ひゅーひゅー息を荒げながら、渇いた絶頂を繰り返す。
「さて、そろそろ抜いてあげるわ♪」

すぽっ

「あ゛っが、ぁはあぁああぁあッッ!!」
まずはお尻に刺さったシリコンを勢い良く引き抜くと、圭治は腰をカクカクと突き出し、激しくのけぞった。
「うふっ、こうして見ると…ケイジ、セクシーね♪」
全身の鳥肌と汗、ローションにまみれてテカテカ光っている圭治を見て七緒は感想を漏らす。
「次はこっちも抜いてあげる」
「うぅーああーやああはああ…っっ!!」
尿道に入ったチップを…尿道を傷つけないように、七緒はゆっくりと抜いていく…が、そのゆっくりさ加減が焦らしの効果を発揮する。

「…よしっゴールね♪」

ちゅぽんっ

「はっはぎっ、やっあっはっはああぁぁっ!!」
「きゃっ♪」
最早塞ぐものがなくなった圭治の陰茎からは…大量の尿が噴射した。七緒は思いっきり尿にまみれてしまった。

4小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:45:55.00ID:1ycXQQUS
「あっだ、だめっとまらな、あっはっはぐはあぁあぁっッッ!!!!」
「きゃあ♪す…すごいわ♪」
尿がひとしきり出終わると、続けてびゅるっびゅるるっと精液が噴火した。まるで大砲のように一回一回確実に
リズミカルに白い塊が砲火され、その精液も七緒にかかる。
「あ…はあっ、はあっ…!!」
射精し終わると、圭治はぐったり倒れこんだ。
「ねっ、性器に何かを入れるってのも気持ちいいでしょ?」
「ああ、意識がトぶかと思ったよ……!な、ナオ、そこ、汚いよ…!!」
さっきの大射精の反動で萎えた圭治のおちんちんを七緒はおいしそうにすする。
「ううん、ケイジに汚いところなんかないわ♪」
「で、でも、精液だけならまだしも…おしっこまで」
「それをひっくるめてケイジの味よ♪」
引き続き圭治のペニスをすする七緒の無邪気な表情を見て、圭治は改めて七緒にかなわないなと思った。
「見て、ケイジ…あたしのおまんこ、こんなにぐしょぐしょ…」
七緒がM字開脚、それだけでも鼻血を吹き出しそうなものだったが、さらに指で生えかけのすじをくぱぁと開く…
大粒な七緒のクリトリスはさっきまでの圭治のペニスと同じ様に痛いくらいに勃起して、膣口からも愛液がしとどに零れ落ちる。

5小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:46:17.68ID:1ycXQQUS
「でも今はローションと精液とおしっこでぬるぬるだもんね…だから私と洗いっこしよ♪」
と、無邪気に微笑みながら圭治の手錠を外す。
「あ、でも勝手におちんちんいじっちゃダメよー?」
と、七緒の剥き出しの女性器を見て再び勃起した圭治のペニスをつんと指でつついて念を押すように語りかける。
別に逆らって怒らせると怖いとかそういうのではなくて、圭治は七緒を裏切るようなことはしたくない
そんな圭治の心理を七緒は巧みに利用しているし、たとえ利用されているとわかっていても圭治は七緒を裏切ることはできない。
「ん…ケイジ、いいきもちー…」
「はいよー、おかゆいところはございませんかー?」
と、圭治もさっき七緒に聞かれたところを聞く。
「そうね…そろそろおっぱいを洗ってくれないかしら?」
と、小学5年生にしてFカップを誇る豊満かつカタチのよい乳房を揺らして突きつける。紅梅色の乳首も丸見えで、非常に扇情的だ。
「ん、あんっきもちいいわっケイジ…」
「ナオ、ホント感度いいな…」
圭治はボディタオルで七緒の乳房をこすり、泡にまみれた手のひらでおっぱい全体を優しくもみほぐす。
実に質量のある心地よい感触…男にとってはまさに夢心地だ。

6小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:46:37.68ID:1ycXQQUS
「うふっ、私が圭治を味付けしてるように、私も圭治に味付けされたのよ…」
「め、めんぼくない…」
「もうっ謝らないでよ!これでも私、ほめてるのよ!」
「むぎゅっ!むーっ苦しーっ!!」
七緒にハグされ、圭治の顔面は巨大な乳房に包み込まれる。嬉しい柔らかさに包まれる反面
七緒の身体能力は小学生にして、18歳未満で自動車免許を取るための厳しいスポーツテストに合格するほど優れているので
かかる圧力も相当なもので、苦しいのも事実である。
「…あら?ごめんなさいね、興奮しちゃって…」
「い、いや、いいよいいよ…」
圭治は軽く鼻血を出した。ペニスは相変わらず上向きに硬直している。
バスト、脇の下、おなか、脚、腰、お尻…と洗っていき、圭治も七緒に陰茎を覗く身体の隅々まで洗っていく…。
「じゃあ最後に、ここ、洗って♪」
と、再び七緒はM字開脚し、こんどは開かないで生えかけの陰毛に覆われたすじをさらす。
覚悟を決めた圭治は七緒の女陰に手を伸ばす。
「んっ、そこっ敏感だから…」
「あっ、ご、ごめん…」
すじを開いて萎えたクリトリスを洗おうとしたとき、陰核包皮を剥いて陰核亀頭をタオルでこすったら、痛い思いをさせてしまったことを詫びる。

7小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:46:58.74ID:1ycXQQUS
「こ、これなら…どう?」
「んっそうよ、その調子…」
指で陰核亀頭を雁首まで泡立てると、七緒は気持ちよさそうにリラックスし
萎えていたクリトリスはあっという間に弾力を取り戻し、ツンと上を向き始める。
「そろそろ、いいかな?」
「…っ、いたっ!」
「わっごめんっ!」
「うん、ちょっと早かったかも…」
乾いて間もなかったすじに指を入れたことがまずかったようだ。
「じゃあ…ここは…」

つぷっ

「…っ、はあんっ!」
七緒のアナルに指を入れてみる。さっき膣口を濡らした愛液が肛門まで垂れて、適度に濡れていたため、案外すんなり入ったようだ。
「大丈夫?ナオ、痛くない?」
「もっもっと奥に進めて…ッ!!」
七緒の指示通り、圭治はもっと指を進めて七緒のアナルを犯していく。指でぐにっぐにっと押すたびに七緒は悩ましい声をあげる。
「んっ、はあぁあ、あああんっ!!」
肛門の奥深くまで指を突き進めると、七緒は腰を跳ねて快感に仰け反った。
イったことは、すでに膣口から蜜のように愛液を溢れさせている様子が雄弁に物語っている。
「…もう、いいよね…?」
「んっ」
と、膣内に指を入れる。濡れに濡れたおかげでさっきとは段違いにスムーズに入ってく。

8小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:47:19.64ID:1ycXQQUS
「あっ…おっぱいも…うんっクリトリスも…いじって…!!」
息を荒げて悩ましげな声をあげる七緒を見て、脳味噌がとろけそうな感覚に蝕まれながらも、圭治は空いた左手で七緒の乳房を
膣内に指を入れている右手の親指でクリトリスを生えかけの陰毛ごと弄りながら、膣内を引き続き愛撫する。
「あはぁああっ!そっそこっそこおおぉっ!!」
膣内のザラザラしたクルミ大のものを押すと、七緒はよりいっそう反応する。どうやらGスポットに刺さったらしい。
そのGスポットを押すたびに七緒は嬌声をあげて仰け反り、愛液はますますしとどに溢れる。
「け、ケイジ、いっちゃ、イッちゃううううぅぅぅうう!!!!」
とうとう七緒は爆ぜて、尿道口からは尿とも愛液ともつかぬ液体を一発勢いよく噴出した。これは潮吹き、女性の射精と言われるものだ。
「あっ、わ、私、まだ、イったばか、あんっああっあああんっ!!」
乳房を左右交互に揉み、乳首を押したり捻ったりしながらGスポットとクリトリスを交互に指圧を加えていくと七緒はぷしゅっ!ぷしゅっ!と
一発、また一発潮を吹いていき、やがて七緒はさっきの圭治のようにくたっと腰を落とし、転がり込んだ。

9小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:47:38.75ID:1ycXQQUS
ごろんと動物が降参したようなポーズで、おなかやおへそはもちろん、しとどに愛液が零れ落ち
潮にまみれた尿道口と膣口、さらにはお尻の穴まで丸見えになっており、圭治はまた鼻血が出そうな思いをした。
「ケイジ、寝っ転がって♪」
「え…?う、うん」
圭治は七緒に言われたとおり大の字になるように仰向けに寝っ転がると、七緒が圭治に跨がるような位置で移動する。
シックスナインだ。お互いに性器がよく見える体勢で、圭治はますますペニスを硬くさせていった。
「えいっ♪」
「ふわあっ?!」
「うっふっふー♪私のおっぱい、気持ちいいでしょ♪」
圭治のペニスは七緒の豊かな乳房に挟まれ包まれる。パイズリだ。胸が動くたびに、陰茎は柔らかい感触に翻弄され、先端からカウパー汁が珠のように滲み出る。
「それっ♪それそれっ♪」
「やあ…っさ、先っぽ、すご…っ!!」
滲み出た先走り汁を指で亀頭に塗布するように擦ると、ますます先端から先走りの涙がじわじわ出てくる。
「ぼ、僕も、負けてられるか!」
「あっんっ、そこ…っいい…いいわぁ…!!」
圭治も七緒のクリトリスを摘まんで陰核包皮を扱いて、陰核亀頭に愛液を塗布するように擦ってく。するとますます愛液が溢れ出す。

10小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:47:58.40ID:1ycXQQUS
「ケイジ………えいっ♪」
「…!!っうっ…!!」
七緒は圭治のおちんちんをパイズリしながら、アナルに指を突っ込んだ。
「な、ナオ…指でだなんて…汚いよ…!!」
「ううん、愛する人に汚いところなんかないわ…」
「ナオ………うっ!」
七緒が一言添えた後、亀頭にキスする。指は肛内を泳ぐように動き回り、腸壁と前立腺、尾てい骨をくにっくにっとリズミカルに押される。
「こうなったら僕もヤケだ!」
「やんっけ、ケイジ…大胆になったわね…!!」
圭治も七緒の膣口にクンニリングスを始める。
「ずずず…ナオの味…やっぱりおいしい…!!」
膣口から蜜のように溢れる愛液を啜る。ケイジ自身、七緒にクンニリングスをしたのはこれがはじめてではないが
愛液をすするとなんともいえない安心感をおぼえるらしい。
生えかけの陰毛が鼻をくすぐるのも、圭治の情欲により火に油を注ぐ。
「僕に汚いところがないというのなら、ナオにも汚いところなんかあるわけないんだ…!!」

ぷすっ

「…ッ、はあぁっうっ…!!」
圭治も意を決して七緒の肛門に人差し指を入れる。愛液が肛門周辺まで濡らしていたため、予想以上にスムーズに入った。
「うっ、んっ、あ…っ、ああっ!!」

11小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:48:20.72ID:1ycXQQUS
圭治も七緒の真似をするように、七緒の腸内に指を泳がせ、色んな場所に指圧を加えてみる。
クンニリングスやクリトリス刺激を交えながら、腸内の意外な場所への刺激が加わるたびに、七緒は悶えて嬌声をあげ、膣口から愛液という名の蜜を溢れさせる…そんな七緒が愛おしく思える。
「け、ケイジ…私だって…負けない、わ…!!」
「ん゛ん゛?!ん゛ん゛ん゛ーっ!!」
七緒は指をもう一本追加し、圭治の腸内をさらにかき混ぜる。パイズリもさらにエスカレートし、おっぱいがぐにんぐにんとペニスを摩擦し、陰嚢も包み込まれ、タマもおっぱいの圧力に痛くない程度の力加減で圧力が加わる。
「う゛っ…そ、それ、ヤバ…いッ」
さらに七緒は圭治のペニスを口にくわえ、亀頭をちゅうちゅう吸ったり、舌で転がしたりと、フェラチオによる愛撫を加える。
圭治も負けじと、七緒の膣内にも指を入れ、直腸と同時にGスポットを指圧し、クリトリスもなめたり吸ったりして抵抗する…。
「ナオ…っ、も、もうだ、ダメ、ああぁぁあああ!!!!」
「け、ケイジ、わ、私も、ふああぁあぁああっ!!」
圭治が七緒の口内に白濁したマグマを注ぎ込むのと、七緒が圭治の口内に無色透明の鉄砲水を放つのはほぼ同時だった。

12小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:48:37.27ID:1ycXQQUS
圭治は射精の反動でぐったりする…が
「あっ、な、ナオ!も、イったばかり、だからぁ…っ!!」
「焦らないで♪きっともっと気持ちよくなるから♪」
七緒は盛大に潮吹きしたにも関わらず、その反動などなかったかのように、ぐったりすることなく
圭治の精液を口に含んで味わいながら、ひたすらペニスをしごきまくる。
「あっ、な…な…また、なんか…くる…ッ!!」
「そろそろかしら?」
圭治はまた腰をがくがく震わせはじめるが、七緒はまだひたすらペニスを上下にしごく。
「あっ、あっ、やっひゃああぁあぁぁああっっ!!」
「あはっ♪出た出た♪」
圭治の陰茎からは精液ではなく無色透明で、カウパーともちがう液体がぷしゃあああっと噴出した。
「八千代の言った通りだわ♪射精したばかりのおちんちんをしごき続けると女の子みたいに潮吹いちゃうのね♪…ちゅる、おいし♪」
七緒は圭治の潮も口に含んでよく味わう。
「な、ナオ…な、なに…今の…」
男で潮吹きしたのは圭治にとって未知の感覚で、目を白黒させている。
「さて…そろそろ…ね♪」
七緒がフィルムのようなものと、ゼリー状のものを自身の膣内に入れる。何かを性器に入れるというのが圭治の興味をひくものなのだ。

13小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:48:55.34ID:1ycXQQUS
とにかく、今七緒の膣が呑み込んだフィルムとゼリーは避妊薬だ。どうやらこれは八千代…と見せかけて百が「もしヤるならこれ使いな」と言って渡した物らしい。
二種類の避妊薬で盛大に中に出しても望まぬ命が産まれることはないということだ。
「な、ナオ…もう…僕、ダメだよ…」
しかし、圭治はさっきの盛大な射精でもう陰茎は萎えきっている。
「うふっ♪じゃあ…」
と、七緒がおもむろに立ち上がり、圭治の陰茎と自身のすじが密着するようにくっつける。
「おっきくなあれ♪おっきくなあれ♪」
「う、うわっ…それ、スゴ…っ!!」
七緒は圭治のペニスをすじで摩擦しはじめた。生えかけの陰毛と、愛液と潮にまみれたすじの感触が圭治の男根を凶悪に刺激する。
「…うふっ♪おっきくなったわね♪」
「…なったね」
ここまで性欲と快楽に正直な自分の身体に半ば泣きたくなった圭治だった。

「じゃあ…いくわよ…?」
「う、うん…」

ずぶっ…!!

「んう…んん…!!」
七緒のワギナが圭治のペニスを飲み込んでいく。今回がはじめてというわけではないので、膣内はスムーズに陰茎を迎え入れ…
「やあっ、あん!ケイジ、そこぉ!そこぉ!!」
あっという間にポルチオに突き刺さった。

14小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:49:11.59ID:1ycXQQUS
「ナオ…締め付け、ヤバい…っ!!」
圭治も圭治で七緒の根元からの締め付けと、亀頭と雁首の間を摩擦する数の子天井に悶えて腰を突き動かし
七緒も、圭治の怒張でGスポットとポルチオを突かれて身悶えする。
「んっんむむむっ、んんーーーっ!!」
圭治は声を殺そうと、七緒の乳首を頬張り、思いっきり吸う。
左手でもう片方の乳房を揉みほぐし、右腕で七緒を離すまいと背中をカッチリホールドする。
「ナオ、もう…僕、うあああぁぁーーーっ!!」
「ケイジ、いっ…いっちゃう、いっちゃうううう!!!!」
圭治が七緒の膣内に盛大に中出しした直後、七緒も一発勢いよく潮を吹いた。
「あ…いっぱい…♪」
七緒は満足そうな表情で、再び動物が降参するような姿勢で倒れ込んだ。膣口からこぼれる精液と、いまだにぷしゅっぷしゅっと
コンスタントに潮を吹く尿道が二人がいかに凄まじい快楽を味わったか物語っている。
「はあ、はあ、はあぁぁぁ〜〜…っ」
ケイジもまたぐったりと、動物が降参するような体勢で倒れ込み、陰茎も今度こそ出し切って萎えている…が、七緒はすぐに立ち上がる。
彼女にはまだ余裕がある…というか、明らかに圭治の精気を吸っているようにすら見える。

15小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:50:07.20ID:1ycXQQUS
「ふふっ、ちょっと待っててねー♪」
「な、ナオ…?」
七緒が先程の媚薬入りローションを圭治の肛門に垂らし…
「えいっ♪」

ぷすっ

「ーーー、ん゛ん゛っ!!」
無情にも肛門に指を入れる。ゆっくりと、かつ確実に七緒の指は圭治の奥を目指していき…
「はい、到着♪」
「んあひぃっ、んををーーーっ!!」
七緒の指が前立腺を捉えた。
「えいっ♪はむっ」
「んあっ、ひゃっ、うわあぁあ…っ!!」
七緒は圭治の耳をくわえ、しゃぶり、舐めまわす。さらに空いたもう片方の手で乳首をいじめながら、前立腺をこりこり押されると
陰茎はさっき盛大に中出ししたことを忘れたかのように再び隆起しはじめる。
「ここは…どうかしら…」
「んっひっああ…あああ…!!」
今度は首筋をなめはじめる。すると圭治はゾクゾクと全身から鳥肌を立たせ、ペニスから先走り汁がだらだらと漏れている。
「うふっ♪イケるわよね♪」

ぬぷっ

「いっきいぃぃ…いいいっ!!」
圭治の肛門にもう一本指が入っていく。首筋と耳に交互に口淫を加えながら、指は前立腺を通り過ぎて、また奥へ、奥へ忍び寄る。
「あはっ、みいつけたっ♪」

ごりゅ

「んあはあぁ…っはああぁぁぁーーーっ!!」

16小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:50:26.83ID:1ycXQQUS
今度は道具などでなく、直接七緒の指圧によって、普通ふれることすらままならない精嚢を刺激され、快楽と背徳感によってより身悶えする。
「あ゛っはっあ゛っあ゛あ゛あ゛あああーーーっ!!」
圭治は快楽のあまり絶叫すると、ペニスから白濁した液体が、まるでところてんのように押し出された。
「…うあっ」
「…やっぱり、違うのね♪」
七緒が圭治のペニスに口づけて白濁液を啜ると、味が精液とは違うことに気付く。
精液特有の栗の花のようなにおいがないのだ。つまりこれは精液ではなく精嚢液であり、射精したわけではないのである。
それを証拠に、圭治のペニスはいまだカウパー液をしとどに垂らしながら勃起を続けている。
「今度はこっちでケイジをいただいちゃおうかしら♪」
「な、ナオっ!ちょっとま」
「待たないわ♪」

ずぶぶっ!

「ひぐっ…!!」
七緒が…今度は肛門で圭治のペニスを呑み込んだのだ。さすがの七緒もアナルセックスは未知の快楽である。
「ちょっと…キツ…い…けど、これは…これで、きもち…い…わ…」
「ナオのお尻、キツ…っ!」
七緒の尻肉がペニスを出し入れし、揺さぶることで、腸壁が圭治の陰茎をマッチ棒の様に摩擦する。

17小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:50:57.29ID:1ycXQQUS
「ケイジも…さみしいでしょ?」

ぷすっ

「んぎいぃ…!!」
さらに圭治の肛門に、先程散々責めてきた針金にくっついたシリコンを突っ込む。すると…
「ぼ、僕のおし…りっ、なん…で…えっ!!」
圭治の尻肉はすでに前立腺の快楽に味をしめたらしく、ひとりでに反応し、シリコンを貪欲にむさぼり
前立腺までシリコンの先端を誘導してしまう。
「あっうっ、あっあああ!!!!」
「ひゃあん!」
ひとまず前立腺によるドライオーガズムを味わい、その勢いで七緒の尾てい骨をペニスが突き刺し
七緒もお尻の快楽を味わう。
「はふーっ、んーっ、んーっ!」
「もう、ケイジ、赤ちゃんみたいね…」
七緒にしがみつき、おっぱいを咥え、強くすする圭治に、七緒もぎゅっと抱きしめ、もっとちんちんを肛門の奥深くまで誘導する。
そして七緒も開発される快楽により悶え、膣口からまた大量に愛液と言う名の蜜があふれかえる。
「ナオ…ナオっ!」
「あああ!!ケイジ、同時だなんて…っ、うっ、うひゃああっ!!」
圭治が少し離れて、クリトリスを刺激してあげると、とうとう七緒は失禁し始める。
「ナオっ…僕、もう…っ!」
「ケイジ、キて、きてぇぇーーーっ!!」

18小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:51:32.61ID:1ycXQQUS
「う、うわああぁああぁぁああーーーっ!!」
「あああ、あぁぁああああぁぁああーーーっ!!」
圭治が七緒のアナルに大量に中出ししたと同時に、七緒も尿と切り替わるように大量に潮吹きした。
「はあ、はあ、はあ、はあ…ケイジ♪」
「ぜえ、ぜえ、ぜえ、ぜえ…ナオ♪」
お互い快楽に果てて、大の字に寝っ転がるふたり。痙攣した陰部からはそれぞれ余韻を味わうように
精液と潮が小刻みに噴出した。



お互いまた洗いっこして、シャワーで流しあったあと、ふたりはようやく湯船に入る。42度で入れたはずだが
さっきの長時間にわたる行為故に38度までぬるんでしまったが…
「ふうーっ、かえってこのくらいの方がちょうどいいわねー♪」
「そうだねっ♪ナオ♪」
むしろ42度は夏には熱すぎたのでこれでちょうど良かったのかもしれない。
「ケイジ…あのときのこと、覚えてる?」
「ん?」
七緒が圭治を抱きしめて聞く。背中に巨乳が押しつけられている感覚が今となっては完全に癒しである。
「ほら、私とケイジが…ウェブ中央公園で出会ったとき…」
「ああ、あれからもう二年以上経つのか…時の流れは早いものだなあ…」

「ええ、そうね。私、あのときすっごく嬉しかったの…!!」

19小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:52:05.48ID:1ycXQQUS
ウェブ中央公園、蜘蛛の巣のカタチをしたジャングルジムが特徴で、他にも螺旋状の大滑り台
野球場やサッカーグラウンドなど、子供が遊ぶにはもってこいな公園である。
そこで…当時小学3年生だった七緒・ミッチェル・ウィンタースはぽつんとひとり佇んでいた。
9歳になる前にして身長は150cmジャストで初潮をすでに迎えており、陰毛こそまだだったが
バストもDに近いCカップという早熟ぶり故に、男子からは性的な目でしか
女子からは嫉妬の目でしか見られなくなっていき、周囲から孤立していった。
ひとり虚しく、バットの素振りをしていた時に…
「ねえキミ、野球やってるのかい?一緒にやろうよ、ちょうどメンツが足りなかったんだ!」
ひとりの少年が七緒に声をかけてくれる。その少年こそが、婚約者となる大宇宙圭治である。


「あのときの七緒は打って良し走って良しで3番打者として大活躍だったなあ」
「それはケイジの采配が良かったからよ♪」
「いやあ3番から5番のクリーンナップかなって体格だったから…。それにしても守備も肩もすごいだなんて思ってなかったよ…」
「自慢じゃないけど運動神経には自信があったのよ」
と、大きな胸を張って言葉とは裏腹にえっへんと言う。

20小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:52:36.64ID:1ycXQQUS
18歳未満で自動車免許取得に必要な厳しいスポーツテストを余裕で合格できる七緒が言うと物凄い説得力だ。
その草野球の試合は9対2で圧勝だった。ちなみにピッチャーはすでに少年野球で投手をやってる少年がやったので
七緒はエースと言うわけではない。

そして、その出会いがあって、以降も七緒はウェブ中央公園に通い、圭治と出会っては遊び、仲良くなるのに時間はかからなかった。
そんな二人を見た七緒の父・ハローム・ブラス・ウィンタースが大宇宙家に出向き
縁談を申し込み、婚姻関係となって今の圭治と七緒があるというわけである。

「ま、ひとりで抱え込むより他の人と分け合った方がいいもんね。苦しみを分かち合うと半分で済んで
喜びを分かち合うと無限大に膨らんでいくんだよ」
「うふふ、ケイジらしいわね♪」
七緒は嬉しそうに相槌を打つ。
「そう言えば私のタンポンがささったあそこをじろじろ見てたけど…」
「ああ、女の子の生理ってどれくらいつらいんだろうなあ…って。できればその痛みも、分かち合いたいんだけど…」
「うふっ♪その気持ちだけでもうれしいわ♪ありがと、ケイジ♪」
「う、うん…」
また後ろから抱きしめられ、柔らかな胸の感触に赤面する。

21小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:53:00.72ID:1ycXQQUS
「それに、性器にモノを入れるのがどんな感覚か気になってたんでしょ?」
「う…図星だ、ナオ」
「その感覚が味わえて良かったわね♪案外気持ちよかったでしょ?」
と、七緒は件の圭治の尿道を責めた、紐がくっついたチップをちらつかせてニヤニヤ笑う。
「さ、最初は物凄く痛くてムリムリって思ったけど…その、まあ…」
「よくなっちゃったのね?」
「…はい」
圭治は赤面し萎縮して、絞るように答えた。
「とにかくケイジ、人の痛みを分かち合おうとする、そんなあなたが大好き…」
七緒は圭治を抱きしめ続けながら…
「こんな不束者ですが、これからもよろしくお願いします」
「…もちろんさ。こんな素敵な妻がいて、僕は幸せ者だよ…」
ふたりは唇と唇を合わせ、ディープキスをした。

風呂から上がったふたりは全裸のまま、七緒は夜用タンポンを圭治に入れさせ、ふたりは同じベッドで抱き合うようにして眠りに就いた…。

22ID:Y90JDNCtだった人 ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/10(月) 23:54:49.10ID:1ycXQQUS
以上です!書いてる途中で前スレが落ちたり色々ありましたが
とりあえずWe Hate Landfill対策のために小刻みに投稿した結果
なにも規制がかからなくてよかったです!

こんな駄文ではありますが、感想、ツッコミ
とにかくなんでもコメントよろしく御願いしますm(_ _)m

23小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/11(火) 01:03:38.49ID:+J7OJLDh
「ふふっ、指二本入っちゃったわね♪」
リズミカルに指を動かし、圭治の肛門はかき回され
そして人差し指と中指で交互に前立腺を突かれる。
「あっ、んっ、あっ、はっ、はうっ!はあっ!」
時折七緒が圭治のペニスを舐めるのが最も苛んだ。しごいてはくれず
中途半端に陰茎を刺激されるので射精したくても出来ず
ただムズムズっとするのみだ。
「なっナオ、おぉぉ、っうはぁあぁあッッッ!!」
圭治は一際高く声を張り上げ、全身をガクガクと震わせて絶頂した。
しかし陰茎はカウパー液が溢れかえり、玉袋まで濡らしているが、射精はしていない。
いわばドライオーガズムというヤツである。
圭治は七緒にドライでイケるように、調教されてしまっている体質なのだ。
「ふうっ、イってるケイジが一番かわいいわ♪」
と、乳首をつついて声をかける。おそらく、これこそが圭治が七緒にかなわない最も大きな理由だろう。
「さて、道具がふたつあります。ひとつは…言わなくてもわかるわよね♪」
一つ目の道具はゆるい弧を描いた針金、その先に親指大の紡錘形のシリコンがくっついている。

ずぷっ

「…っおうっ!」
一つ目の道具は察する間もなく圭治の後孔に吸い込まれていく。

24小学生家族! ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/11(火) 01:03:56.77ID:+J7OJLDh
「そしてもうひとつ、ちょっとネットで調べてたら見つけちゃって…うふっ♪」
二つ目の道具は紐のようなものに、メダカ大の薄いガラスのチップが付いている。
「こ、これで…なにすんの…?」
「うふふっ、“穴”はもうひとつ、あ・る・わ・よ・ね?」
「ま、まさか…!!」
「そのまさかよ♪」

つぷっ…!!

「…!!、ぃぃいぎぃぃッ!!」
七緒はチップを、圭治の尿道に挿入した!カウパー汁でトロトロだったおかげで
思ったよりもずっとスムーズに入ってイクも、やはり圭治は痛みで身体を震わせ、目からはまた涙が滲み出す。
「ケイジ、タンポンを入れてたあたしのおまんこが気になっていたんでしょ?どう?これが性器にモノを入れる感覚よ」
「い、いた…痛いよ…!!」
「そう?でも、次第に気持ちよくなってるんじゃないかしら?」
「あ…あっ…あ?…ひうっ!」
しばらくすると、圭治の肛門はひとりでにシリコンを貪るように収縮をはじめ、尿道もチップがこすれるたびに、未知の感覚をおぼえはじめ
圭治は空中を浮遊するかのような感覚を感じはじめる。
「あっ、やあぁああぁあっ、そっ、そこおおぉぉっっ!!」

25 ◆I2fNGMXk/nAi 2018/09/11(火) 01:44:49.24ID:+J7OJLDh
あれ?なんで前スレのものが書きこまれてるのかしら?
とりあえず、読んでくださった方、感想御願いします!

26死刑執行人 ◆ErY2TknG0w 2018/09/12(水) 14:38:13.14
暫定・雑談スレ3 [無断転載禁止]©bbspink.com
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/lesbian/1536134265/

27名無しさん@ピンキー2018/09/19(水) 01:30:53.45ID:D4nZz6e3
昨年搬送された女学生の無残な姿を報告します
彼女は仮性法経鴨女という名前の中学○年生の腐女子です

診察ベッドにいた彼女はすさまじい格好でした
手は後ろでそれぞれ肘を掴むような形で組んだ上からロープでくくられ、
足も同様に左右の肘の脇まで後ろ側に引き上げられ同じように二の腕のところにくくられ、
そのロープは手といっしょに樹脂のようなもので固められ、逆えびぞりの形でした
鴨女は意識が半ば崩壊、朦朧としていて、含み笑いの状態でした
ふくらみかけの乳房は、極太のリング状のピアスが入れられチェーンで結ばれていました
その乳首を中心に花びらの刺青が施されており、乳房のふくらみの上の胸元に
3cm角ぐらいの極太の赤文字で『みんなの性玩具』と刺青がなされていました

下腹部は膨れていて、まだ生えそろってもいなかったであろう恥毛はツルツルにそり上げられ
下腹部の恥丘上方には2cm角ぐらいの黒文字で『公衆ラブホール』と刺青されていました
陰核は包皮を除去されていて、リングが嵌められ剥き出しです
割れ目には、しっかりとした金具のついた直径7mの極太バイブが突っ込まれていて、
ラビアにも入れられた乳首のものと同じリング状のピアスに繋がれ、やはり樹脂で固められていました

結局何時間もかけて樹脂を削ったり溶かしたりして、割れ目に刺さっているバイブとプラグを抜きました
驚くことに、穴の中から大量の精液と、ピンクローターが3つ出てきました
本当にズバッと精液が吹き出てきて納得しました
鴨女=私刑お執行人はまだうへらへらと笑っています。

行方不明になって3秒後の発見

おそらく喪女だった彼女ですが、複数の幼児達に何千十回も犯されていたのだと思います
クズ死刑ごみ執行のコメを見たエロパロ板住人が一番災難でしたが

http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1430111099/137

28名無しさん@ピンキー2018/09/19(水) 08:47:16.85ID:rBDR0VZB
ヴァギナはワギナじゃなくてバギナ

29名無しさん@ピンキー2018/10/02(火) 22:14:16.75ID:srgk2D9j
ここに個室する異常水遠に念着してお茶麦茶に荒らしてやるから覚悟完了しろ
常に感死している
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1487512860/3

   住み処↓
(ю:】ニセコイでエロパロ part118 [無断転載禁止]・bbspink.com
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1537606362/

足跡
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1523620399/184

30名無しさん@ピンキー2018/10/08(月) 19:27:57.33ID:YafdmvVk
>>26 ^ ^^   ^w

065: 名無しさん@ビッチー [] 2118/19/89(王) 11:41:22.82 ID:2PCPUWiN
「…カス私刑執行鴨女さん」
「うん、何だとぉ?!」
「俺な、
ノ テンゴ ディネロ
ノ アイ ネセシダツ
デ イル アスタ ジャパン
デ コンプラ アル ポル
マジョル・・・・
ポレソ デハメ
なんだ。さっきも言ったけど」
「んおっ?!本当だ、日本に行く、みたいになってる。あやしい」
 自らが作り出したうんこっこの沼の中で鴨女の黄金は、隠れて全く光らない。
 どの辺に埋まっているのか見当をつけると、かもwwんな!と音を立てて、手探りで黒光りするGにたどり着いた。

ここに個室する異常水遠に念着してお茶麦茶に荒らしてやるから覚悟完了しろ
常に感死している
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1487512860/3

   住み処↓

(ю:】ニセコイでエロパロ part119 [無断転載禁止]・bbspink.com
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1538840624/

31名無しさん@ピンキー2018/10/19(金) 01:40:29.53ID:UxWMGFrr
このスレでは、河童の女の子に好かれた男は尻子玉を抜かれるのか?

[PINK][/PINK 26/30]
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