大人の女性が不良少女達に調教される作品

1 : 名無し調教中。2008/02/08(金) 13:33:36 ID:UQ/rm07i
人妻や女教師などが不良少女やそのグループに調教、監禁飼育されるシチュエーションの
小説、エロゲ、エロアニメ、漫画等ありましたら情報ください。加えてSS投下も大歓迎です。
2 : 名無し調教中。2008/02/08(金) 13:35:56 ID:Yz3Tg5f+
2(*´д`*)ハァハァ
3 : 名無し調教中。2008/02/08(金) 23:35:44 ID:79qIGb18
なんか似たようなスレ、いくつかあると思うんだが…
4 : 名無し調教中。2008/02/09(土) 01:56:11 ID:jk8AC8H6
確かに新しく無駄なスレを立てる必要はなかったな
だが俺は人妻というか若い母親が不良グループに拉致されて
廃墟でレズ調教されるという設定なら大好きだ
5 : 名無し調教中。2008/02/09(土) 13:09:11 ID:l4iZQt+a
ボコボコ系や凶器で傷つけるだけじゃなくレズ調教ならば俺も好き!
あくまでもエロ主体な責めで人妻や美人女性教師などの大人の美しい女性がいたぶられ犯されるシチュエーションだろ?ほとんど、同じようなスレ立ってるが微妙に違うスレで
6 : 名無し調教中。2008/02/09(土) 16:12:02 ID:gMgzMJ5C
 >>1
 ↓こおいうやつ?
 http://bobsanzzx350.sakura.ne.jp/ggazo2/lessm/lsm051.html
7 : 名無し調教中。2008/02/10(日) 01:11:21 ID:FQ+01UNo
似たようなスレでも少しシチュが異なると思ったのと
他のスレの流れを遮りたくなかったので別にスレを立てました。
すみません。
シチュエーション的には>>5-6と同じような感じで性的な責めが中心で
調教やペット化するようなものでお願いします。

>>6
早速ありがとうございます!そんな感じの奴です
8 : 名無し調教中。2008/02/10(日) 17:49:53 ID:umx2YLYN
競泳水着の人妻や美人女教師が不良ブス少女にレズ調教されるシチュエーションでSS書いてくれる人おらんかね?
9 : 名無し調教中。2008/02/10(日) 21:34:07 ID:hl8z5exR
みなさん、はじめまして

私は資格職として、夫といっしょに法律事務所を開業しています。
1975年10月生まれ、W大学法学部卒業の32歳です。
名前を真知子といいます。
夫はとても優しく、仕事も充実しており、幸せな日々を過ごしています。

夫の姉には高校2年と1年の女の子がおり、いずれも美大進学を目指しています。
その夫の姉からある相談を持ちかけられました。
「娘たちは美大の油絵コースの進学を希望しているの。でも、倍率が厳しいので、簡単には合格できない。娘たちが自宅で絵の練習をするとき、真知子さんに絵のモデルになってほしい」というのです。
そして、ふつうの着衣モデルではなく、「裸になってほしい」というのです。
「こんなお願い誰にでもできないでしょ。真知子さんだったら、すごくいい人だし、引き受けていただけるかなと思って。赤の他人じゃないしね。それに同性同士だから問題ないよね」
というのが夫の姉の言い分でした。
私は内心、とても動揺しました。いくら同性同士といっても、人前で裸になるのです。
また、赤の他人ではなく、顔見知りだからこそ、抵抗もあります。

「ええ…でも、なぜ私が…」
とまどう私に対して、夫の姉はいいました。
「真知子さんって、ほら、スタイルいいでしょ。胸も大きいし。裸体モデルに
ちょうどいいかなと思って」
夫の姉は私の全身をじろじろと見渡しました。
私のスリーサイズは、上から91、59、87で、確かにスタイルには自信があります。
でも、そんな目で私の裸体を想像されたのは、とても不快に感じました。
10 : 名無し調教中。2008/02/10(日) 23:39:01 ID:FQ+01UNo
>>9
是非とも続きをお願いします
11 : 真知子2008/02/11(月) 00:50:17 ID:Cq7oHKjK
最初は丁重にお断りしました。
私は夫の姉に対してもともとよい感情を持っていませんでした。
品性や教養に欠けるくせにプライドが高く、強引な性格です。
私が有名私大を卒業して資格職についていることにコンプレックスを持ち、何かと嫌味をいってくるのも、鬱陶しく思っていました。
小学校2年になる私の娘が付属小学校に通っていることも、夫の姉には気に入らないようでした。
「姉貴が自分の娘たちを美大に入れたいのも、自分が真知子に負けている負い目からだよ」
夫はそのように私に語っていました。

夫の姉の娘は、上の子は聖羅、下の子は沙羅といいます。
ふたりとも母親に似て、品がなく、言葉に嫌味のある子たちでした。
夫の姉の子を嫌うのはいけないとはわかっているのですが、この子たちにどうしても好感を持つことはできませんでした。

そんな私に対して夫が懇願してきました。
「なあ、今回だけ姉貴の頼みを聞いてやってくれないか。姉貴はひがみっぽい性格だからさ、機嫌を損ねると面倒なんだよ」
それでも私は裸体モデルを引き受ける気持ちにはなれませんでした。
すると、聖羅と沙羅は夫に直接懇願してきたのです
「私たち、美大に行きたいの。叔父さんからも叔母さんに頼んでくれる?」
すっかり弱りきっている夫に、私のほうがつらくなってきました。
12 : 名無し調教中。2008/02/11(月) 09:11:18 ID:q/7EareG
(*´д`*)ハァハァ
13 : 名無し調教中。2008/02/11(月) 11:50:35 ID:59hKWcaZ
ここからの出来事に期待
14 : 真知子2008/02/11(月) 14:16:07 ID:Ug3etANC
これ以上拒み続けると、夫が板ばさみになって悩むだけでした。
「ここは私が大人にならなければ…」
私は夫を通じて、夫の姉に裸体モデルになることを承諾しました。

事務所の仕事を途中で切り上げて、夫の姉の家を訪れました。
夫の姉は「引き受けてくれて有難うね。少ないけど謝礼もするつもりよ」といいました。
そして、私は部屋へ通されました。そこには聖羅と沙羅がいました。窓から庭の見える明るく広い洋間です。
「じゃあ、さっそく始めようか」私がそううながすと、聖羅がいいました。
「叔母さん、お洋服脱いで、丸裸になって。パンツも全部ね」
その言い方に引っかかりを感じながら、私はスカートのジッパーを下ろしました。

スカート、ブラウス、パンストの順に脱ぎました。
「叔母さん、ブラジャーのホック外してあげようか」
沙羅がそういって、私の背後へ回りました。有無を言わさず、ブラジャーは外されてしまったのです。
「叔母さん、おっぱい大きいよね。トップバスト、何センチあるの?」聖羅が無遠慮に尋ねました。
私は思わず両手で乳房を隠しました。
聖羅は執拗に、「ねえ、何センチなの?」と尋ね続けました。私はしかたなく、「91よ」と答えました。聖羅は
「すごーい、巨乳だよね。AVとか出られるんじゃない」といいました。
私が赤面していると、沙羅が「ほら、叔母さん、さっさとパンツ脱いで」とせきたてました。
この姉妹の余りの無遠慮な態度にむっとしながらも、私はショーツの両側に手を当てると、思い切って下ろしました。

「叔母さんの体って、色っぽいよね」
「大人の体だよね」
「おっぱいがすごいよね」
「下の毛が少し濃くて縮れているけどね」
高校生の姉妹に裸体を批評され、私はたまらない屈辱感を覚えました。
「どうして私がこんな恥ずかしい思いをしなければならないの…」
私は納得のいかない気持ちを抑えながら、
「どんなポーズをすればいい?」と尋ねました。
15 : 真知子2008/02/11(月) 14:45:36 ID:Ug3etANC
その日は夢中でモデルを務めたので、その後、どんなポーズを取ったのかも覚えていません。
聖羅と沙羅の不快な言動もあり、後味の悪い気分だけが後をひいていました。
次の日、夫から意外なことを告げられました。
「あれから姉貴からクレームがあってね。真知子は恥ずかしがって、なかなか服を脱がなかったそうじゃないか。聖羅たちの質問にもすぐ答えなかったみたいだし。恥ずかしい気持ちはわかるよ。でも、モデルをしている自覚を持たないとなあ」
夫が夫の姉から責められていたことを知って、私は思わず「ごめんなさい、これからは気をつけます」と謝りました。

その後、夫の姉からリアクションがありました。
「これからは気をつけてくれるんだったらいいよ。でもね、信用しないわけじゃないけど、今後のこともあるから一筆書いてほしくってね」
夫の姉が要求してきたのは「誓約書」の提出でした。彼女が持ってきたという「誓約書」を私は夫から見せられました。
法律のプロの目から見れば、それは書面として不備の多いものでした。しかし、それ以上に驚いたのは、あまりに一方的なその内容でした。
16 : 名無し調教中。2008/02/11(月) 15:38:56 ID:LA+X2IGj
真知子さんはだんだんと追い込まれてますね
17 : 真知子2008/02/11(月) 16:50:40 ID:Ug3etANC
私は誓約書に署名することを拒否しました。しかし、夫は「今度のことは真知子にも責任があるよね。姉貴の性格を考えたら、大人の対応をしたほうがいいんじゃないかな」と、私をたしなめました。
しかたなく、夫が書面に手を入れ、表現を改めることを条件に、誓約書を受け入れることにしたんです。夫を深く愛していた私は、夫が困惑する顔だけは見たくありませんでした。

「裸婦モデル誓約書」

○○聖羅様・沙羅様

1.真知子は裸婦モデルとして、聖羅様・沙羅様の絵画練習に奉仕します。
2.真知子はブラジャー・ショーツを含むすべての衣服を脱ぎ、全裸になります。
3.真知子は乳房・お尻・生殖器など、女性として性的羞恥感じる部位を露出することに同意します。
4.真知子は聖羅様・沙羅様から裸体に対していかなる批評を受けても、笑顔で受け入れます。
5.真知子は聖羅様・沙羅様の指示に素直かつ速やかに従います。
6.真知子は性的羞恥に耐え、聖羅様・沙羅様に対して心から喜んで奉仕します。
7.真知子は脱衣を終えた後、正座して聖羅様・沙羅様に挨拶します。
8.上記の誓約に背いたとき、またその他落ち度があったとき、真知子は聖羅様・沙羅様から懲罰を受けることに同意します。
9.夫の健一は、真知子が上記の誓約を誠実に実行するよう、夫として責任をもって真知子を監督します。
10.真知子は生理中において、「生理届」を提出し、裸体モデルの任務を免れます。
11.この誓約書は平成○年○月○日まで有効とします。

平成○年○月○日
裸婦モデル ○○真知子 印
監督者   ○○健一 印

この誓約書に署名・捺印するとき、悔しくて涙がこぼれました。でも、何か得体の知れない不思議な感覚が、私の下腹部のあたりをうごめいていたことに気づきました。
でも、その感覚の意味するところは、そのときの私にはまだよくわかりませんでした。
18 : 名無し調教中。2008/02/11(月) 17:28:21 ID:viUVYST+
これはエロい…
19 : 名無し調教中。2008/02/11(月) 18:22:25 ID:LA+X2IGj
もうこれで真知子さんは少女達の玩具になったわけですね
20 : 真知子2008/02/11(月) 20:36:00 ID:iTeiqInn
義姉の家へ行き、部屋へ通されると、聖羅は私に誓約書を読み上げるように求めました。椅子に座った聖羅と沙羅の前に立って、私は誓約書を朗読したのです。
「叔母さん、じゃあ誓約書の2条と3条、すぐに実行して」
聖羅の高圧的な言い方にむっとしながら、私は脱衣を始めました。

丸裸になった私を見て、沙羅がいいました。「叔母さんのおっぱいって、ぷるんぷるんしちゃって、ほんとにいやらしいよね。お尻もむちむちしてお色気たっぷりよね。叔父さんはさぞお喜びでしょうね」
高校生とは思えない下品な言葉に、私はさすがに頭にきました。「ちょっと、その言い方、お下品よ!」
すると、聖羅がすかさずいいました。「叔母さん、誓約書の4条、何て書いてあったかな?」
私は何も言い返せませんでした。にっこりと微笑むと、媚を売るようにいうしかありませんでした。
「ほんとにいやらしいおっぱいでごめんね。お尻もむちむちしてお色気たっぷりなので、主人にも気に入ってもらっているの」
聖羅と沙羅は、私の言葉に大爆笑しました。「ほんとに恥ずかしい叔母さんね。濃い目の縮れた陰毛まで丸出しで、お下品だこと」
聖羅の辛辣な言葉にも、私は笑顔で「陰毛丸出しでお下品な叔母さんで、ほんとにごめんね」と答えました。

「丸裸になったら、ご挨拶するんだったよね」聖羅の要求に、私は床に正座しました。
「よろしくお願いします」そう述べて私は頭を下げました。すると聖羅は首を横に振りました。
「ただ挨拶すればいいって態度、心がこもってないなあ」
私の今の気持ちを細かく正直に述べること、裸婦モデルとしての私の体を具体的に紹介すること、聖羅と沙羅に裸体を描いてもらえる悦びを表現すること。
「それをきちんとしないと、誓約書の6条と7条を実行したことにならないって、頭のいい叔母さんならわかるよね」
聖羅の要求に、しばらく考えた後、私は「わかったわ。それではもう一度挨拶をします」と述べて、椅子に座った聖羅と沙羅の前で姿勢を正し直し、前に両手を付きました。
21 : 名無し調教中。2008/02/11(月) 21:10:56 ID:hJAhPx6x
( ^ー゜)b グッJOB!
22 : 真知子2008/02/11(月) 22:37:35 ID:dTWCgmnm
「いやらしい大きなおっぱい、むちむちしてお色気たっぷりのお尻…縮れた陰毛丸出しのお下品な叔母さんの裸、しっかり描いてね。
大人の私が高校生の聖羅ちゃんや沙羅ちゃんに裸を見られて、とっても屈辱的な気分です。でも、絵画の練習のお役に立てて、とてもうれしく思います。
一生懸命ポーズを取るので、びしびし指示を出してね。それから、沙羅ちゃんにお詫びがあります。
お下品なんていっちゃってほんとにごめんね。縮れた陰毛丸出しの叔母さんのほうが、よっぽどお下品でした。では、よろしくお願いします」
そう述べると、私は深く頭を下げました。

「叔母さん、上手に挨拶ができたわね。やればできるじゃない。いい子、いい子」
聖羅はそういって、私の髪をなでました。聖羅はさらに言葉を続けました。
「これからびしびし指示を出すわね。でも、もし指示を守らなかったときは、叔母さんはどうなるのかな?そのことも挨拶でいってほしいな」
私は「誠心誠意、指示を守ります。でも、指示を守らなかったときは、聖羅ちゃんと沙羅ちゃんから罰をいただきます」と答えました。

「じゃあ、早速絵の練習始めようか。叔母さん、片膝をついて、膝を広げて、両手でおっぱいを揉むポーズを取ってくれる?」
それが聖羅からの指示でした。
23 : 名無し調教中。2008/02/12(火) 11:36:38 ID:ZkmCpT4r
是非続けてください!
24 : 真知子2008/02/12(火) 22:28:19 ID:bXmrX7q4
それは裏通りのポルノ映画館の前に貼ってあるポスターのような扇情的なポーズでした。でも、指示に逆らえば懲罰が待っています。
この子たちから罰なんて受けたくない…その一心で、私は両手を乳房に当てると、思い切って膝を開きました。しかし、聖羅は不満そうな顔をしたのです。
「そのポーズにふさわしい表情ができないかな。せっかくおっぱい揉んでいるんだから、もっと気持ちよさそうな顔しなよ」
聖羅の指示にためらっている私に対して、沙羅が追い討ちをかけるように、残酷な指示を出したのです。
「叔父さんに中出しされて、真紀ちゃんを妊娠したときの、快感の絶頂の表情をしてよ」
小学校2年生になる愛娘の名前を、こんな卑猥な文脈で出され、私は地獄へ突き落とされるような屈辱を感じました。

私は夫との営みを思い出しながら、悩ましい表情を作って見せました。眉間に皺を寄せ、唇を半分開いて、せつなさを訴えるような表情をしたのです。
「すごいエッチな顔ね。真紀ちゃんを妊娠したとき、こんなスケベな顔で叔父さんにやられてたんだ」
侮辱の限りを尽くした沙羅の言葉にも私は何も言い返すことはできませんでした。聖羅がせせら笑いながらいいました。
「優しいお母様のこのエッチな顔、真紀ちゃんに見せてあげたいよね」
それを聞いた沙羅は、けたたましい声で笑いました。
25 : 真知子2008/02/12(火) 22:56:07 ID:bXmrX7q4
次の日、夫宛てに届いた義姉からのメールを、夫から見せられました。

「昨日娘たちが描いた絵、見ました。真知子さんってご立派なおっぱいしてらっしゃるのね。聡明な真知子さんのことだから、おっぱいの中に六法全書でもつまっているのかしら。
とってもいい表情をしてらしたのに驚きました。聡明な方でもあんな顔なさるんですね。
ただ、絵からもわかるし、娘たちからも聞いたんだけど、真知子さんって、陰毛がすごいみたいね。かなり濃くって縮れているんだから、少しお手入れしたほうがいいんじゃないかしら。
真知子さんっておしとやかに見えて、下半身がだらしない女性なのかなあって思いました。健一からも注意してあげてね」

プリントアウトされたメールを読みながら、私は怒りと屈辱感で全身が震えました。あんないやらしいポーズを取った絵を義姉に見られた恥ずかしさはたまらないものでした。
そして、裸の私を辱める報告をした聖羅と沙羅にも怒りが収まりませんでした。
「真知子が悔しがる気持ちもわかるけどさ、下の毛は少し手入れしたほうがいいかもな。姉貴には俺からとりなしておいてやるよ」
夫に諭されて、私は「ごめんなさい、陰毛のこと、お義姉さんや聖羅ちゃん、沙羅ちゃんにきちんとお詫びします」といいました。
26 : 名無し調教中。2008/02/13(水) 11:47:31 ID:Zn+MqYjp
いいよ〜いいよ〜!
27 : 真知子2008/02/14(木) 01:31:24 ID:/bpHHoFG
すべての衣服を脱いで丸裸になると、聖羅と沙羅に陰毛のことを謝罪しました。
「毛先を少しカットしてお手入れしたのよ。これからは陰毛のお手入れに注意するから許してね」
このような理不尽な理由で謝罪しなければならないのが、悔しくてなりませんでした。
聖羅は私の陰毛をなでながら、「反省しているのならいいよ。今日は叔母さんの反省しているポーズを描いていいかな」といいました。私は黙ってうなずきました。

聖羅は画用紙にマジックで「真知子のお下品な縮れた陰毛を見てください」と書き、私の背中に貼りました。
そして、両手でひとつずつバケツを持って、直立不動の姿勢で立たされたのです。
「小学生のとき、いたずらをして廊下に立たされたのを思い出すよ。あのときは恥ずかしかったな」と沙羅がいいました。そして「でも、32歳にもなって立たされるなんて、もっと恥ずかしいね。しかも陰毛丸出しで」といって笑いました。
聖羅は私の正面から、沙羅は私の背後から、反省の姿勢を取る私を描きました。このような姿を記録されるのは、本当にみじめでした。

写生が終わった後、聖羅が「叔母さんは心から反省している?」と尋ねました。私は「もちろんよ、反省の機会を与えてもらって、うれしいくらいよ」と答えました。
「じゃあ、私がこれからいうことやれる?やらされて仕方なくじゃなくて、心から喜んでね」聖羅の問いに対して、私は「もちろんよ」と答えました。
28 : 名無し調教中。2008/02/14(木) 20:51:31 ID:LQ0PJR3o
さあ、何をさせられるのか
29 : 名無し調教中。2008/02/14(木) 22:17:57 ID:BxfS7m/A
は、はやく続きを〜〜〜
30 : 真知子2008/02/14(木) 23:34:37 ID:a02bAee4
私は部屋を出され、玄関のそばでドアにお尻を向けて立たされました。両手にはバケツを持ったままです。
私は自分の意志で「喜んで」丸裸で立っていること、私が述べることになるセリフを、聖羅から何度も確認されました。
「大丈夫よ、叔母さんは自分が何をすべきかわかっているから」と答えたものの、心の中では悔しさでいっぱいでした。

ドアの外で人の足音が聞こえ、やがてドアが開きました。「あら、真知子さんなの、何、その格好!」と、義姉の声が聞こえました。背中の貼り紙を読んだ義姉は、「もう、陰毛丸出しって、はしたないわね」と大声で笑いました。
玄関から上へあがってきた義姉に私は「先日は私の陰毛についてお叱りいただき有難うございました。この格好で反省しています。お手入れした陰毛、ご覧ください」と述べました。
義姉は私の陰毛に触れながら、「ほんとだ、結構縮れているのね。絵と同じだ」といった後、私の乳房に触れてきました。
「六法全書なんか詰まってなくて、ただのいやらしい大きなおっぱいなんです。触って確かめてください」と私は述べました。義姉は「絵もすごかったけど、実物は一段と立派ね」と、私の乳房に触れ続けました。

「お母さん、お帰り」と、聖羅と沙羅が出てきました。聖羅の手には私のショーツがありました。
「ほら、叔母さん、お下品な陰毛丸出しじゃ恥ずかしいから、パンツはきましょうね」
私の前でかがんだ聖羅が差し出したショーツに、私は足を通しました。
31 : 真知子2008/02/15(金) 23:41:54 ID:mTckW7b8
私は聖羅と沙羅に対していっそう従順になっていきました。「この子たちの機嫌を損ねると、どんな恥ずかしい仕打ちにあうかもしれない」と思ったからです。聖羅と沙羅の要求も一段と厳しくなってきました。
ポーズを取っているとき、少し動いたため、私は聖羅から叱責されました。「動いたら、描きにくいじゃない。何回いったらわかるの?」
聖羅のきつい口調に、私は「ごめんなさい」と謝るばかりでした。

聖羅はいくつもの鈴を取り出しました。それらはひもでクリップとつながれていました。聖羅は私にそれらを陰毛にはさんでさげるように求めたのです。
「ポーズを取っているときに、この鈴がちょっとでも鳴ったら、許さないわよ。叔母さん、いいわね」
聖羅の有無をいわさない口調に、私はうなずきました。

片膝をつき、大きく両膝を開いたポーズを取る私の下腹部に、いくつもの鈴がぶらさげられました。少しでも動くと陰毛が揺れ、鈴をさげたひもも揺れます。
「ああ、この鈴が鳴ったら、私、またつらい仕打ちに…」
私は不安でたまりませんでした。緊張のあまり玉のような汗が乳房の谷間を流れました。その間、聖羅と沙羅は黙々と写生を続けます。
一筋の汗が谷間ではなく、乳房の上を流れました。それは乳輪にまで達した後、そのまま落下し、陰毛の上へ流れたのです。陰毛はかすかに揺れました。そして、「チリンチリン」と鈴は鳴ったのです。
「叔母さん、鈴、鳴ったね」
沙羅が鋭く私をにらみました。私は「ごめんなさい」と、蚊の鳴くような声で謝るばかりでした。
32 : 名無し調教中。2008/02/16(土) 08:30:11 ID:ISLJ5dlP
(*´д`*)ハァハァ
33 : 名無し調教中。2008/02/16(土) 16:45:34 ID:Fjya12AY
どんな仕打ちにあうのかな?
34 : 真知子2008/02/16(土) 21:32:59 ID:WhJOFMOr
「叔母さん、お仕置きを受ける覚悟はできているよね」
聖羅が強い口調で念を押しました。聖羅と沙羅の指示に従えなければ罰を受ける、これは誓約書に書かれてあることです。「わかっているわ、叔母さん、罰を受けます」と、私はがっくり肩を落として答えました。
すると聖羅は「じゃあ、叔母さん、お尻にお仕置きするから、そのむちむちしたお色気たっぷりのお尻をこちらへ向けて」といったのです。
「私、子供じゃないのよ、お尻にお仕置きだなんて…」私は慌てて首を振りました。お尻に折檻を受けたのは、小学生のとき以来です。
しかし、聖羅の追及は続きました。「口で注意しても守らなかったんだから、体で覚えてもらうしかないよね。躾ってそういうものでしょ。真紀ちゃんにだって、そう躾けているはずよ」
聖羅の言葉は正論で、返す言葉がありませんでした。私が「わかったわ」というと、聖羅は「四つんばいになって、両膝を開いて、お尻を高く掲げて」といったのです。
35 : 真知子2008/02/16(土) 21:35:50 ID:WhJOFMOr
それは屈服のポーズでした。生殖器、お尻の穴をすべてさらす姿勢だからです。私がためらっていると、聖羅は「叔父さんにバックから突いてもらっているときの格好よ。ほら、さっさとお尻掲げなさい」と求めました。
私は黙って両手をついて、四つんばいになりました。

「叔母さん、いつもそんな格好で叔父さんにバックからやられているんだ」と、沙羅が私を見て嘲笑しました。聖羅は私のお尻をなでながら、「熟れ切った女ざかりのお尻って感じよね」と述べました。
沙羅は「叔母さん、ぜーんぶ見えちゃっているよ。この穴から真紀ちゃんが出てきたんだよね」とはやしたてました。
「叔母さん、お尻にお仕置きをしてくださいってお願いしてごらん。きちんと心を込めてお願いするのよ」と、聖羅が求めました。
私は「聖羅ちゃん、沙羅ちゃん、叔母さんのお尻にお仕置きをお願いします」と述べました。
しかし、聖羅は納得しませんでした。

「なぜお仕置きを受けるのか、反省の言葉がないじゃない。お仕置きをいただける感謝の言葉もないよね。それに、お尻を形容する言葉もないし、心がこもってないよ」
理路整然とした聖羅の言葉に、私は従うほかありませんでした。
36 : 名無し調教中。2008/02/17(日) 08:42:40 ID:Kj+ekzB7
(*´д`*)ハァハァ
37 : 名無し調教中。2008/02/18(月) 04:16:47 ID:wRyQbLgZ
義姉と聖羅と沙羅の容姿はどんな?3人のスペックはどんな?
38 : 名無し調教中。2008/02/19(火) 20:59:30 ID:62yd00SN
お〜い、真知子さん、
続きを頼むよ〜
39 : 真知子2008/02/19(火) 23:51:09 ID:KrL2bFaS
「聖羅ちゃん、沙羅ちゃん、指示に従えなくてほんとにごめんなさい。叔母さんのむちむちとお色気たっぷりの熟れ切ったお尻に、厳しいお仕置きをお願いね。聖羅ちゃんのお仕置き、喜んでお受けします。」
私はそう述べると、お尻をさらに高く掲げました。聖羅の平手打ちが私の臀部に力いっぱい振り下ろされました。ぴしりぴしりと繰り返し振り下ろされながら、私は歯を食いしばって痛みに耐えました。
そして、叩かれるたびに陰毛に下げられた鈴はチリンチリンと鳴ったのです。
「叔母さんの鈴、いい音で鳴っているよ」沙羅が私の陰毛を指差して笑いました。

「叔母さん、お仕置きをしてもらったお礼は?」聖羅は意地悪く私に促しました。
「お仕置きをしてくれて有難う。おかげで聖羅ちゃんからの指示をしっかりとお尻に叩き込むことができたわ」と、私は微笑みながら答えました。
聖羅に叩かれたお尻はすっかり赤く腫れ上がりました。
「台所へ行って、お母さんに濡れタオルもらってきなよ。お尻、少し冷やしたほうがいいよ」と、聖羅はいいました。
40 : 真知子2008/02/19(火) 23:55:22 ID:KrL2bFaS
私は丸裸のまま部屋を出て、台所へ向かいました。炊事をしていた義姉と目が合った時、消えてしまいたいほどの恥ずかしさでした。
「お義姉さん、お尻を冷やしたいのでタオルをいただきたいんですけど。聖羅ちゃんにお尻をお仕置きされちゃって」
私が恥をしのんでそうお願いすると、義姉はすぐに冷たい水でしぼったタオルを用意してくれました。そして、テーブルに両手をつき、お尻を突き出すように求めたのです。
赤く腫れた私のお尻に、義姉がタオルを当てました。冷やっとした心地よい感覚がお尻いっぱいに広がりました。

義姉は冷笑を浮かべながら私の乳房をわしづかみにすると、
「32歳にもなって、お尻にお仕置きされないとだめなの?おっぱいだけはご立派なのに、お尻は小学生レベルなのね」といって、けたたましい声で笑ったのです。
私は屈辱のあまり返す言葉がありませんでした。しかし、義姉は追い討ちをかけるような残酷な言葉を浴びせたのです。
「あら、こんなところに鈴を下げちゃって。真知子さんのお下品な縮れた陰毛にお似合いね」
私が屈辱に全身を震わせると、鈴はチリンチリンと鳴りました。

炊事をする義姉の横で、私はお尻を突き出したままの姿勢でお尻を冷やし続けました。鈴が鳴るたびに、義姉は「真知子さんはよっぽどお下品な陰毛が自慢なのね」と笑いました。
そこへ部屋から聖羅と沙羅がやってきました。
聖羅はいいました。「叔母さん、これでお仕置きは済んだと思ったらだめだよ。宿題を出しておくから、きちんとやるんだよ」
私は黙ってうなずきました。
41 : 名無し調教中。2008/02/22(金) 18:27:51 ID:OWvT1Knh
続きをおねがいします
42 : 名無し調教中。2008/02/23(土) 21:29:05 ID:MpdQFs3n
↑同意!
保全age
43 : 名無し調教中。2008/02/24(日) 10:31:45 ID:5pk6YjnP
これなんかいいよ。
リンチされてる女教師も美人だし

http://www.naturalhigh.co.jp/r1/detailes.php?id=NHDT-603
44 : 真知子2008/02/24(日) 14:50:12 ID:ZawXpHuR
事務所に法律相談に来られた顧客を前に、私は落ち着かない気持ちでした。スーツのスカートの下に感じる冷たさが気になったからです。
「いつも弱い女性の立場から親身に相談に乗ってくださる先生に、本当に感謝します」と、若い女性の顧客は席を立ちました。事務所の入口まで女性の顧客を見送りに出たとき、私のスカートの下でチリンチリンと鈴の音がしました。
「先生、スカートの下で鈴が鳴っているみたいなんですけど」
女性の顧客は怪訝な表情で尋ねました。私は「そんな…何か気のせいじゃないですか」と答えながら、冷や汗をかきました。

聖羅が私に与えた「宿題」は「一週間、ショーツ着用禁止。陰毛に鈴を下げること」でした。法律家としてプライドを持って仕事をしている私にとって、顧客の前でこのような恥ずべき姿になるのは耐え難いことでした。
「こんな馬鹿げた宿題、本当にやる必要はないのよ。やったふりだけして、聖羅を言いくるめればいいだけだわ」
私は最初、そうたかをくくっていました。夫にもこんな恥ずべき「宿題」は話せませんでした。でも、聖羅からお尻に受けたお仕置きの効果は想像以上のものだったのです。

スーツに着替え終わって、事務所へ出ようとしたとき、耳の奥に聖羅の声が響くのです。
「叔母さん、そのむちむちしたお色気たっぷりのお尻に教えられたこと忘れたの?お利巧だから、さっさと宿題をなさい」
45 : 真知子2008/02/24(日) 14:52:35 ID:ZawXpHuR
その幻聴のような声を聞くと、私のお尻はぴくんぴくんと痙攣しました。聖羅から受けた厳しいお仕置き、義姉に乗せてもらった冷たいタオルの爽快感がよみがえってくるのです。
お尻の腫れはすでに引いていました。でも、聖羅からお尻に叩きこまれた服従の心は、私の体内に深く刻みこまれていたのです。
「聖羅ちゃん、ごめんなさい、叔母さんが間違っていたわ」
私はスーツのスカートをたくし上げると、ショーツを脱ぎました。そして、聖羅から渡された鈴を陰毛から下げると、何食わぬ顔で事務所へ出かけたのです。
聖羅への服従を自らの意思で果たしたとき、私の心の中に晴れやかな感情が広がりました。

事務所でショーツを着けていないこと、陰毛から鈴を下げていることを夫に悟られないよう、私はいつもスカートの前を押さえて事務所内を移動していました。
鈴が鳴る音を絶対に夫に聞かれたくなかったからです。そんな事情を知らない夫は、
「昨夜、俺に抱かれた余韻が、大事なところにまだ残っているのか?真知子は感度がいいんだなあ」とからかいました。

課題の一週間が終わろうとするころ、義姉から届いたというメールを、また夫から見せられました。その内容を読んだとき、私の顔は青ざめました。
46 : 名無し調教中。2008/02/24(日) 18:33:31 ID:wZgIDqU7
あ〜真知子さんどうなっちゃうの!
47 : 名無し調教中。2008/02/25(月) 00:15:33 ID:3nOYy6Jh
早く続きを!
48 : 名無し調教中。2008/02/27(水) 22:21:38 ID:gc3jwZ91
張り切って上げちゃうぞ〜
49 : 真知子2008/02/28(木) 21:35:13 ID:DQmecluq
「今までいえなかったんだけど、この際、思い切って健一にいうね。
先日も真知子さんのご立派なおっぱいを拝見しました。前もそうだったんだけど、私が真知子さんのおっぱいに触ったとき、乳首が立っているみたいなんです。
私のてのひらの中で、柔らかかったおっぱいが次第に硬くなっていくのを感じました。これって、私に触られて感じたってことよね。
まあ、ご自慢のおっぱいが感度抜群なのは健一にとってはいいんだろうけど、うちの娘はまだ高校生でしょ。純真な高校生の前で、ご自慢の大きなおっぱいをさらけ出して、チープなポルノ女優みたいに乳首を勃起させているのかと思うと、親としては心配です。
健一から、真知子さんにきつく注意してあげてね」

私は義姉のメールの内容をきっぱり否定しました。
「こんなの私に対する性的侮辱よ!お義姉さんに抗議してよ」
大嫌いな義姉に裸を見られるだけでも、すごく悔しいことです。その上、乳房に触れられるなんて、我慢できないほど汚らわしいことです。触れられて性的に興奮するなんてありえません。
私の怒りに対して夫も「これはさすがに姉貴が悪いな。姉貴には俺からいっておくよ」といってくれました。
その後、夫と義姉の間でやりとりがあったようです。その結果出た結論は、私が聖羅と沙羅から乳房に検査を受けて潔白を証明することでした。
50 : 名無し調教中。2008/02/29(金) 21:50:39 ID:VfEaWLTa
あげるのです
51 : 名無し調教中。2008/03/01(土) 11:22:58 ID:VRbaLb5A
「堅物の妻を内緒で性感マッサージに」
この旦那が奥さんのマッサージの写真を投稿している掲示板を発見。
http://imgbbs1.artemisweb.jp/3/starcollector/

この奥さん、二人の男の子の母親なんですよね。
この奥さんが不良少女たちに因縁をつけられ、廃墟に連れ込まれヒップに大量浣腸されるところを見てみたい。
52 : 名無し調教中。2008/03/01(土) 16:48:45 ID:98247MBx
奥さんの恥ずかしい写真、ばら撒くよ
53 : 名無し調教中。2008/03/01(土) 23:01:12 ID:vNz/DjGJ
男友達を呼んで、輪姦しにかけてあげるね
54 : 名無し調教中。2008/03/02(日) 08:19:57 ID:GHQtUjf0
真知子さんはこれからどうなるの?
55 : 名無し調教中。2008/03/02(日) 17:11:15 ID:HedqVii8
>>51 イャ〜ン!見ないで! あなた!
56 : 名無し調教中。2008/03/03(月) 23:54:39 ID:ubPefDb+
少女でも女は女に残酷だからね
57 : 名無し調教中。2008/03/04(火) 23:33:15 ID:o3ZEdCsI
やっちゃえ
58 : 名無し調教中。2008/03/05(水) 01:28:39 ID:OC8zK0yX
少女たちのターゲットはこんなヒト(女性)では?↓

http://www.centforce.com/profile/t_profile/ezure.html
59 : 名無し調教中。2008/03/05(水) 10:21:43 ID:h4bWdUgP
あげ
60 : 名無し調教中。2008/03/07(金) 00:10:45 ID:nOw7zyWi
61 : 名無し調教中。2008/03/07(金) 22:05:49 ID:2iekkcEf
実写版「真知子」が実現したならば、真知子役に>58の女性も悪くないかと。
しかし、続編はまだか?・・・
62 : 真知子2008/03/08(土) 09:01:40 ID:P6Qm6Sdq
義姉の家へ行き、部屋へ通されると、私は丸裸になって椅子に座るように、聖羅からいわれました。
検査の結果、潔白が証明されれば、義姉は私に謝罪してくれると約束してくれました。聖羅は私を後ろ手に縛り、椅子に固定しました。
椅子に縛られた私の前に沙羅が三脚を置きました。そして、三脚の上にはビデオカメラが設置されたのです。
「何をするつもりなの?」と私が尋ねると、沙羅は「きちんと証拠を残しておかないと、潔白を証明できないでしょ」と答えました。
ビデオカメラが回る中、私の「検査」が始まったのです。
63 : 名無し調教中。2008/03/08(土) 17:59:55 ID:OZPrpOkj
64 : 名無し調教中。2008/03/15(土) 17:20:28 ID:NdmNF8Bc
65 : 名無し調教中。2008/03/15(土) 23:36:12 ID:f7HstLA9
真知子さ〜ん!
忙しいのかも知れないが、いくらなんでも更新のペースが・・・
内容が好みなだけに残念・・・・
66 : 真知子2008/03/16(日) 13:34:17 ID:3azP03zy
聖羅は私の横に膝を着くと、私の太腿の内側を撫で始めました。沙羅は私の横へ立つと、私の耳に息をふきかけ、私の耳を軽く噛んだのです。
太腿の内側に鳥肌が立ち、両脚の付け根に電流が走りました。昨夜、私は夫から激しく愛されました。その余韻で私の体はとても敏感な状態だったのです。太腿の内側を軽く触れられただけでも、子宮までじんじん響くほどでした。

沙羅は私の髪を優しく撫で、肩を抱いてきました。聖羅の指は太腿から両脚の付け根、お尻の割れ目へとはっていきます。女子高校生のひやっとした吸い付くような指の感触は、私の官能を捉えてやみませんでした。
それ以上に私を捉えたのは、私をにらみつけているビデオカメラのレンズでした。
「ああ、私の裸を映さないで…」
裸を撮られる恥ずかしさが、官能にいっそう拍車をかけたのです。
67 : 真知子2008/03/16(日) 13:36:09 ID:3azP03zy
沙羅の手が私の乳房に触れました。沙羅は優しく私の乳房を揉み、耳を舐め始めました。聖羅はなおも私の太腿の内側、お尻全体へと指を這わせていきます。女子高校生の四本の手、そして沙羅のなめらかな舌に抗する手立てはありませんでした。
「叔母さん、いいんだよ感じちゃって」
耳元で沙羅のささやく声を聞いたとき、私の張り詰めていた糸がぷっつりと切れました。沙羅はてのひらで乳房全体を揉みながら、指で私の乳首をつまんだのです。

「ああ、おっぱい、感じる…おっぱいの先、すごい…」
私は恥も外聞もなく、甘ったるい声を上げました。沙羅は私の乳首を口に含み、舌の先で転がし始めました。
「この子、こんなテクニック、どこで覚えたの…」沙羅の舌の動きは絶妙なものでした。沙羅の柔らかな唇の感触が乳輪に広がりました。体の芯にまで響く甘美な刺激に、もはや抵抗の手立てはなかったのです。
「ああ、沙羅ちゃん、もっと、叔母さんのおっぱいの先、もっといじめて…」
私の乳房は硬くなり、乳首は硬く尖ってピンと上を向いて立ったのです。
68 : 名無し調教中。2008/03/18(火) 18:04:09 ID:WSicbhm9
まったく真知子さんはいやらしいですね。続きをお願いします。
69 : 名無し調教中。2008/03/18(火) 23:17:18 ID:oKYn023Z
更新のペースが遅いので待ちくたびれるね。
なのでちまちま書かないでまとめて書いて欲しいわ。
70 : 名無し調教中。2008/03/22(土) 06:48:35 ID:Iv57X4Ew
続きを・・
71 : 名無し調教中。2008/03/23(日) 21:16:21 ID:xuaJeyuF
遅い遅いと思っていたけど、ここまで遅筆とは・・・・

お仕置だね、真知子さん(*`▽´*) ウヒョヒョ
72 : 真知子2008/03/24(月) 22:26:34 ID:rMQ1sgCS
聖羅は私の手から縄をほどいてくれました。縄から解放されても、私は呆然としたままでした。とんでもない痴態をさらした恥ずかしさと、快楽に負けた敗北感が心に渦巻いていました。
「このビデオの上映会、いつやろうか。インテリですましちゃっている叔母さんが乳首立てちゃって、エッチな声出しているビデオを見たら、みんな驚くだろうな」
聖羅の恐ろしい考えに私は真っ青になりました。
「今度、親戚で法事があるから、その後で上映会をすればいいんじゃない」
沙羅の言葉を聞いて、私は「お願いだからビデオを上映するのはやめて。親戚にあんな姿を見られたら、私、生きていけない」と、泣いて頼んだのです。
しかし、聖羅は「じゃあ、叔父さんと真紀ちゃんにビデオ、見てもらおうか。お母さんがおっぱい吸われて感じている姿、真紀ちゃんが見たらどう思うかな」と、さらに残酷なことをいうのです。
73 : 名無し調教中。2008/03/24(月) 22:53:52 ID:EZnHdTIl
真知子さん キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!
74 : 名無し調教中2008/03/26(水) 17:28:24 ID:Ya513lYf
あげときます。
75 : 名無し調教中。2008/03/27(木) 01:07:14 ID:CgbQWFyD
遅筆杉
76 : 名無し調教中。2008/03/28(金) 00:59:30 ID:bXHlTFR2
真知子さん早く続きを
77 : 真知子2008/03/29(土) 12:18:38 ID:O04zcDKl
「夫にあんな姿、見られたくない。それに娘にまで見られるなんて、そんなの絶対にいや!」
快楽の代償はあまりに大きいものでした。
私は床に正座し、聖羅と沙羅の前に額をこすりつけて懇願しました。
「お願い、どんな罰でも受けるから、ビデオを健一さんや真紀に見せるのだけは許して!」
すると、沙羅が私の髪をなでながら、「叔母さんも反省しているみたいだし、今回は大目に見てあげてもいいんじゃないかな」といってくれたのです。
それを聞いて、聖羅は「そうだね、本当に心から反省している姿を示してくれるなら、許してあげてもいいよね」といいました。私は暗闇の底から救われたような気持ちになりました。

78 : 名無し調教中。2008/03/29(土) 19:22:50 ID:Uo/kgbSY
いいです。
これからの展開が楽しみです。
79 : 名無し調教中。2008/03/31(月) 20:29:14 ID:171juHln
と、盛り上げといて、
またしばらく放置プレイ と言うのが遅筆 真知子さんの
責め口なんだよなぁ〜w
80 : 名無し調教中。2008/04/02(水) 23:22:02 ID:zEg2mSOZ
80
81 : 名無し調教中。2008/04/05(土) 19:15:12 ID:dVCK/+AE
AGE
82 : 名無し調教中。2008/04/07(月) 00:46:33 ID:7l76yJ0g
保守
83 : 名無し調教中。2008/04/08(火) 01:04:09 ID:fb3XtBY6
おせーよ
84 : 名無し調教中。2008/04/10(木) 22:50:55 ID:75qmgzTk
あげ
85 : 名無し調教中2008/04/13(日) 11:56:19 ID:0bXht2DG
早く続きを
86 : 名無し調教中。2008/04/14(月) 00:55:51 ID:swGh4XV7
待ちくたびれたよ
87 : 名無し調教中。2008/04/15(火) 21:20:59 ID:dIKkuCBE
久し振りに来たら、まだ書いてなかったのかぁ〜・・・
88 : 名無し調教中。2008/04/18(金) 23:33:49 ID:3dBM3DaZ
捕手
89 : 名無し調教中。2008/04/20(日) 21:01:41 ID:1DssHX0O
反応は少ないけど、投稿者が思ってる以上に楽しみにしてる人が居たと思うよ、

折角、好みの設定・展開だったのに・・・

書きかけたのなら、最後まで書き抜こうよ!真知子さん
90 : 名無し調教中。2008/04/20(日) 23:23:17 ID:4SFbB7FR
最後まで書かないなら最初から書くな!
91 : 名無し調教中。2008/04/21(月) 22:41:32 ID:IsJcJv5x
真知子さん、続きをお願いします。
92 : 名無し調教中。2008/04/26(土) 11:09:17 ID:dAZwVmy1
あげ
93 : 名無し調教中。2008/04/29(火) 23:24:16 ID:5uBruxJR
このスレも終了だね
94 : 名無し調教中。2008/04/30(水) 21:10:53 ID:u9gduNhT
本家・真知子はもうダメみたいだから、
誰か引き継いで続き書いてくれないかなぁ〜・・
95 : 名無し調教中。2008/05/01(木) 18:53:51 ID:MFYbHyW1
すでに1ヶ月経過ですか。
遅筆か未完か確たる判断はできない状態ですが、
いちおう引継いで書き足させて頂きます。
ですがもし、後から本当の真知子さんがいらしたら、
私の書き込んだ分はアナザーストーリーとして、
真知子さんが本編を続けて頂ければと思います。

いちおう、わたしも、以前はクレクレくんとうHNで、
SM板内に妄想小説投稿をし、多少の支援はしてもらった者ですので、
「引継後、糞になった」と言われないように頑張ります。
なお、区別のために、私が書くときは全員カタカナで表記しておきます。
96 : 名無し調教中。2008/05/01(木) 18:54:41 ID:MFYbHyW1
もともと、「検査」をする事に決めたのは、夫の姉と夫が話し合っての上での事でした。
でも、結局その「検査」で、私は誰にも見せられないような痴態を演じてしまいました。
必死の懇願の末、セイラとサラは、ビデオを夫や娘に見せる事だけは許してはくれました。
その言葉に、私は暗闇の底から救われたような気持ちで、
心からふたりに感謝するとともに、もはや二度とこのふたりには逆らえない事も自覚しました。
以前、鈴の「宿題」を達成した時にも、
セイラへの服従を自らの意思で果たした事を晴れやかに思う自分がありましたが、
今はもう絶対に逆らう事のできない現状と、
絶対に逆らわない服従の意思が織り交ざった不思議な気持ちを持っています。
97 : 名無し調教中。2008/05/01(木) 18:55:39 ID:MFYbHyW1
「法律」で争えば確実に勝てるでしょう。
最初に提出させられた「誓約書」は不備だらけな上に「公序良俗」に反し、
しかも彼女らのしている事は間違いなく私への犯罪行為ですから。
ですが、これを公にする事で、私は社会的にも家族間でも、失う物が多すぎるのです。
私は有資格の専門職であり、キャリアとプライドを持って仕事もしています。
なのに、知性も品もない義姉に育てられた底意地の悪いふたりの少女に、
頭を下げ、丸裸で、性器や陰毛を晒し、罰やお仕置きを受ける事から逃げられないばかりか、
不思議な充足感まで憶えてしまうのはどうした事でなのでしょうか。
ですが考えても仕方のない事なのです。
とにかく、ビデオの事を秘密にしておいてもらうために、
わたしはセイラとサラに服従しなければなりませんが、
服従したい気持ちの理由付けとして、ビデオを撮ってもらった事が嬉しいくらいでした。
ところが、その日の夜、義姉から自宅にかかってきた電話の内容は、わたしをまたどん底に突き落とすようなものでした。
98 : 名無し調教中。2008/05/01(木) 18:57:25 ID:MFYbHyW1

「マチコさん?今日の検査、潔白を証明するどころか、
 ずいぶんいかがわしい事をしたそうじゃない。
 内容をケンイチにも報告しなきゃならないけど、
 セイラ達からもずいぶんお仕置きを受けて反省したって言うし、
 どうしたもんかしらね?
 別にビデオを撮ってた訳でもないし、証拠はないんだから、
 こんな内容はケンイチには話さないでおいた方がいいかしら?
 あなたが検査を受けてる様子を、
 きちんとビデオにでも撮る様に、セイラ達に言っておけばよかったわ。
 でも、ひとつひとつ内容は細かく聞きましたから。
 乳首を触られて固くしていたり、
 お仕置きを受ける時にはアソコをビショビショに濡らしていたっていうじゃないの。
 半分おおやけの職業についてるような人が、ましてケンイチの嫁が、
 そんなことでいいのかしら?でも、持って生まれた品性っていうのは、仕方がないのかしらね?」

ビデオを撮影したことは、セイラ達は黙っているようです。
これでは、ひとつひとつに反論して
せっかく約束どおり秘密にしてくれている「証拠」のビデオを出されるより、
言われる事すべて認めて「申し訳ありません」と謝罪するしかない…
また、細かな内容を夫に話されないためにも、結局私は、すべて認めて謝罪し、
セイラとサラの言う事をよく聞いて、「まじめに」モデルを続けると約束しました。
99 : 名無し調教中。2008/05/02(金) 05:36:38 ID:4Jj315Lw
代打キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!
100 : 名無し調教中。2008/05/02(金) 06:34:28 ID:VUTesqdg
素晴らしい支援上げ
101 : マチコ2008/05/02(金) 17:35:58 ID:fHPYZpWx
検査で潔白を証明できなかった私は、
セイラちゃんやサラちゃんに悪影響を及ぼさないよう、
義姉の身体検査を受けてからモデルをするように言われました。
義姉の家に着くと、
「じゃ、マチコさん、服を脱いでちょうだい」と促され、
私は、義姉親子のどのような命令にも服従する奴隷か何かのように、
服を着た義姉の前で、すべて脱いで裸になりました。

服を着た相手の前で、自分の体のすべてを晒すと言うのは、
フィットネスクラブの着替えや公衆浴場のように、
お互いが裸になるのとは明らかに違う、異常で屈辱的な状況です。
単なる「身体検査」ですから、モデルという芸術的な言い訳もありません。
私の体に着いている、私の体以外のものは、耳のピアスと眼鏡の他は、
陰毛に吊り下げられた、ほんの小さな鈴一つです。
悔しさと恥と屈辱で、私の膝は小刻みに震えてしまいました。
それに気付いているのかいないのか、
義姉は、直立した私の周囲を360度ぐるりと歩きながら、前身を眺め回しました。
そして再び私の背後に回ると、
そっと手を伸ばして、私の乳房と乳首に手を当てて点検しました。
親指と人差し指で乳首をつままれ、ねじられると、
私自身はっきりわかるほど、乳首は固く大きく膨らんでしまいました。
102 : マチコ2008/05/02(金) 17:40:17 ID:fHPYZpWx
「ふぅ。まさかと思ったけど、やっぱりダメねぇ。」
義姉はため息をつきながら、固くなった乳首をさらに強くつねります。
「マチコさん、あなた露出狂なの?
 人前に裸を晒すのに、興奮せずにはいられないわけ?
 相手が自分の夫の義姉であるわたしや、姪であるセイラ達だし、
 しかもモデルという美術のための役割なんだけど、
 それでもどうしても、イヤラシイ気持ちを抑えられないの?
 同性で身内である私に触られてもこんなに乳首を固くするなんて、
 相手は誰でもいいってわけね?これじゃケンイチさん可哀想よねぇ」
義姉は呆れたようにもう一度ため息をついた後、
「でも仕方ないわね。セイラ達ももう部屋で待っているわけだし、
 追い返すことはしないけど、あなたのイヤらしい雰囲気は、
 出さないようにしてもらうわよ。教育上よくないから」
と、まるで私をふしだらな淫乱狂いのように侮辱するような発言をし、
おもむろに私の正面に回ったかと思うと、
私の陰毛からぶら下がった鈴を、陰毛ごと私の体内に押し込んだのです。

「ひあっ!」

私は声にならない声をあげながら、鈴を押し込まれた自分の性器を見ました。
鈴に結ばれた陰毛が膣内に潜り込み、なんとも惨めな、情けない様子を呈しています。
性器はすでに濡れていて、鈴をすんなり飲み込んでも痛みや出血はありませんでしたが、
私は悔しさのあまり、涙をこらえることができず、泣き出してしましました。
103 : マチコ2008/05/02(金) 17:45:08 ID:fHPYZpWx
そんな私を尻目に、義姉は生理用ナプキンを持ってきて開封し、私に手渡しました。
鈴が落ちて来ないように蓋をしろと言うことだとは、言われなくてもわかりました。
私は黙って涙をこらえながらうなずき、
パンストを履くときのように足をがに股にして、性器にナプキンをあてがいました。
用意が済むと、いよいよ義姉は、セイラとサラがいる子供部屋へと、
まるで囚人を引っ立てるように、私を連れて行きました。
部屋に入るとサラが、
「叔母さん、なに? その格好。生理なの?」と聞きました。
「いえ、あの・・違うのよ。叔母さんがね、陰毛に鈴を着けたりする趣味が、
 サラちゃんたちの教育によくないから隠すようにってね、お義姉さんに注意されちゃったの…」
私は消え入るような小さな声で答えました。するとセイラがすぐに割って入り、
「えっ?なに言ってるのよ、叔母さん。
 その鈴はモデルの時に動かないようにも役に立つから、ずっと着けとくはずだったじゃない。
 お母さんに隠せって言われたからって、『これは着けておく約束なんです』って、
 それぐらい自分で説明しなきゃダメじゃない!こんなんじゃまた懲罰ね!!」
私は「懲罰」という言葉を聞いただけで背筋がゾクゾクとして、膝が震えてしまいました。
震えながら、恐怖の中に期待が入り混じっている事を、自分でうっすらと自覚しながらです・・・
「まぁ、そういう事だったの。それはお母さん知らなかったわ。
 でも、大事な事をちゃんと自分で説明できなかったマチコさんは、
 ちゃんと責任を取らなきゃね」
「さあ叔母さん。お仕置きを受けるポーズを取って。
 この間、あれだけお尻に叩き込んで教えたんだから、できるでしょ?」
親子して私の人格を無視するような酷い言葉を浴びせる3人を前に、
私は子供部屋の床に両手をついて這いつくばり、
頭、胸をべったり床につけ、膝を肩幅に広げてお尻を高く突き上げました。
104 : マチコ2008/05/02(金) 17:50:35 ID:fHPYZpWx
前回、セイラとサラの前でして見せたのと同じ、性器と肛門のをすべて晒す屈服のポーズです。
前回と違うのは、性器にナプキンが当たっていて、肛門だけを突き出しているという事だけです。
ですが、すべてを晒しているのも恥ずかしいのですが、
この状態では肛門だけがより存在感を増してしまい、
性器や陰毛がかろうじて持つ「芸術性」のいい訳すら通用しなくなった気がし、
排泄をする、うんちを出すための穴を突き出して晒すという、
ますます惨めで救いようのないポーズとも言えます。
義姉親子の前で、このような人間としての尊厳の欠片もない姿勢をして見せるとは、
私は頭の中が真っ白で、もう何も考えられませんでした。

そんな私に対して、
「叔母さん、お仕置きを受ける前には、反省の言葉があるんじゃないの?
 そんな事ももう忘れちゃったの?」サラは無慈悲に追い討ちをかけました。
憶えています…私は、前回ふたりに対して言った屈辱的な反省の言葉は、
一字一句、脳裏に焼きついて憶えてしまっています。
でも、でも、今回はセイラとサラの他に義姉までも、
この様子を立って腕組みをしたまま、見ているのです。
言えません。でも言わなければもっとひどい懲罰を受けるでしょう。
わかっています。私の心は、あんなにも酷い事をされたセイラ達に、
より進んで服従することを喜びに感じているのを自覚しています。
こんなにも酷い目に遭わされながら、あんなにも嫌いな義姉の見ている前で、
丸裸でこの屈服のポーズを取っている自分の情けなさが、惨めでなりません。
でもこの時も、やはり私は私の意思で、セイラに、サラに、そして義姉に、服従の言葉を述べました。
105 : マチコ2008/05/02(金) 17:51:47 ID:fHPYZpWx
「セイラちゃん、サラちゃん、叔母さんはいつも粗相ばかりして、本当にごめんなさい。
 叔母さんのむちむちのお尻に、また今日も厳しく教えてください。
 セイラちゃん、サラちゃん、お義姉さんのお仕置き、喜んでお受けします。」
 私はそう述べ、お尻をさらに高く限界まで掲げました。
セイラは意地悪そうに冷笑し、
「いいわ。そんなにお願いするなら、今日も躾けてあげるね」と言うと、
セイラとサラは時々入れ替わりながら、私のお尻が腫れ上がるまで平手打ちを繰返しました。
繰返し繰返し、打ち付けられるうち、ナプキンは、はがれて床に落ち、
洪水のように濡れた私の膣から、鈴が勢いよく飛び出しました。
先端で鈴を結んだ私の陰毛の下で、ちりんちりんと鳴る鈴の音が響きます。
サラが大声で笑いながら、
「あははっ!見た?セイラ、お母さん、叔母さんが卵産んだみたいだよ!
 中からマキちゃん出てくるかなぁ(笑)」
また…また…、こんな卑猥な姿を晒しながら、マキの名を呼ばれたことが悔しくてなりませんでした。
それなのに私は、
「ごめんなさいね、だらしのない下半身で、本当にごめんなさいね」と謝りながら、
腫れ上がったお尻を突き上げるのでした。
何十回?いえ、百回以上は叩かれたでしょうか。
セイラは「ふぅ、手が痛くなっちゃったよ。ちょっとやりすぎたかな?」
サラも「うん、私も手が痛い。これじゃあ今日は絵が描けないね」と言い、
「お母さん、今日は叔母さんを躾けるだけで疲れたし手も痛くなっちゃったから、
 また明日も来てもらうようにしていい?」と聞きました。それに対して義姉は、
「そうね、じゃあ、マチコさん、明日もよろしくね。
 だらしない下半身を、少しは矯正してからじゃないと、
 モデルどころじゃなさそうだから。」と、私に言いました。
106 : マチコ2008/05/02(金) 18:17:01 ID:fHPYZpWx
私は、膝をついたまま上体を起こし、丸裸で陰毛に鈴をぶら下げながら、
「はい、明日も喜んで伺います。いつでもお呼びください。
 前回だけでなく今日も、セイラちゃんたちの指示をしっかり聞ける女になるよう、
 私のむちむちのお尻にいっぱい教えを叩き込んでくださって、ありがとうございました」
と、起こした上体をまた下に下げて、頭を床にこすり付け、お礼を述べました。
なぜか涙がうっすら浮かびました。
腫れ上がり、熱く熱を帯びたお尻に直接スカートを履こうとした瞬間、
「叔母さん、もう帰るつもり?描くのは明日にするって言ったけど、
 罰って言うのはお尻だけで済むことなんだっけ?
 ちゃんと廊下に、私たち3人が良いというまで立つんじゃないの?」
と、セイラから言われ、私はハッとして、
「ああ、そうだったわ。叔母さん、本当に馬鹿ねぇ。
 立つわ、みんなの許しが出るまで、ずっと裸で立っているわね」
と謝り、セイラとサラはそのつもりだったようですが、義姉は、
「でもねぇ、家の中で陰毛丸出しで立っていられるのも、こちらとしてもちょっとねぇ」
と迷惑顔で言いました。まるで私がふしだらさで義姉一家に迷惑をかけているかのように。
「マチコさん。私たちがあなたをきちんと躾けてあげる事はね、
 身内だし、全然協力しないっていう訳じゃないのよ。
 でもね、やっぱり家の中で下品な陰毛丸出しで立っていられると迷惑だからね、
 別の罰を与える事にするわ。
 あなたがきちんと反省して、この子達のモデルをやり遂げて、
 ケンイチの嫁に相応しくなってもらうためにもね。でもなにをさせようかしら?」
107 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/02(金) 18:24:27 ID:fHPYZpWx
数分、義姉とセイラとサラは意見を出し合い、結局私は今日、
義姉やセイラたちの指示に従えなかった罰として、
義姉の家のトイレを掃除して行く事になりました。
もちろん私は、どんな命令を受けても、拒否することはできませんから、
「喜んで掃除させていただきます」とお礼を言って、
全裸で股間に鈴をぶら下げ、手の平にトイレ洗剤を出し、指先で泡立てて、
普段の柄付きタワシでは落ちないような水垢や便器の裏側まで、素手で丹念に洗い上げました。
単なる掃除ではなく、罰としての掃除ですから、
スポンジとかゴム手袋とか、洗剤以外の道具類はいっさい使わせてもらえませんでした。
セイラ様やサラ様やお義姉さまが排泄をする便器を、丸裸のまま、
手と指で、心を込めて丁寧に、たっぷり時間をかけて磨きました。
擦る動きの振動で体が揺れるたび、
陰毛の先の鈴が鳴りました。ちりんちりんと鳴りました。
涙があふれて泣きました。便器にしがみついて泣きました。
108 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/02(金) 20:31:48 ID:fHPYZpWx
翌日以降は、平日は仕事、
夕方は呼ばれればモデル、呼ばれなければひとりの娘の母として、
そして時々夫の体の下で妻として女として過ごし、
週に3〜4回くらいですが、夕方に呼び出された時は義姉の家で裸を晒しています。

今も仕事中も含めて、鈴は陰毛に吊り下げたまま生活し、
夫との性交渉以外では、外す事はありませんが、
だんだんと歩き方等のコツが分かってきた事もあって、
顧客や夫の前でちりんちりんとなるような事はなくなりました。
不思議なことですが、お義姉さまセイラ様サラ様に心から服従するようになってから、
娘に対する母として、夫に対する妻として、顧客に対する専門家としての役割を、
私は、以前より確実にこなせるようになった気がします。
その時々で、求められる自分の役割を認識し、それぞれの自分を演じているような不思議さです。
ただひとつ、演じているのか、それが自分の本性なのか自信が持てない様になっているのは、
義姉親子、特にセイラ様に服従する時の自分です。
15歳も年下の女子高生に、全裸でひざまづいてお仕置きを受けるのが、私の本性なのでしょうか。

最近では、セイラ様達の前で粗相をしたり、
モデル時につい動いて鈴を鳴らしてしまうような事はだいぶ減りました。
ですが、行くたび、トイレ掃除はお義姉さまからお褒め頂き、私の日課となりました。
「柄付きタワシでするよりも、マチコさんの手でこする方が、
 便器が白くピカピカになるから、モデルの後は毎回お願いするわね」と言い、
サラ様が同調するように、
「だったらトイレでうんこした後、ちょっとこびりついたって、
 これからは柄付きタワシですぐ落とすより、叔母さんに任せたらいいね」と言ました。
そんな訳で、義姉宅のトイレは、私が素手で磨くのが今では通例となってしまいました。
本当に非道い仕打ちだと思います。
なのに、そんな非道い仕打ちを受けて、私は体が熱く火照るようになってしまいました。
109 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/02(金) 20:48:00 ID:fHPYZpWx
美大の合格も決まり、近い親類が集まって、合格祝いの食事会を行ないました。
「叔母さんがいつもモデルになってくれて、すごく上達できました」と、
セイラ様とサラ様は、親類の前では私を立てて、とてもよい子を装っています。
「セイラちゃん達は、すぐ近所にいい叔母さんがいてよかったね!」
「才色兼備でモデルもやれるほど美しいとは流石ですな!」
など、合格祝いもすんなりと終わりに近づき、
私は、あのすさまじい苦役から開放される事への安堵と、
「お仕置き」を頂けなくなる事のさみしさが入り混じりながら、お手洗いに立ちました。
そんな時、通路でお義姉さまの夫の兄に当たる方とすれ違いざま、
「マチコさん、ちょっと話が…」
と、お手洗いの方へ手を引かれて連れ戻されたのでした。
私はドキドキしながらも、
私がセイラ様達に服従させられている事を知られているような事はあるはずがないと、
自分に言い聞かせて、「どうしたんですか?お義兄さん。」と、落ち着き払って見せました。
「いやな、マチコさん。ちょっと前に弟の家にあがった時の事なんだがね、
 弟が、面白い物があるあるよと、ビデオを見せてくれたんだ」

( ビ デ オ ! !)
私は背筋に悪寒が走り、まさか、いやそんなはずはないと、口をカラカラにしながら、続きを聞きました。
110 : 名無し調教中。2008/05/02(金) 20:50:04 ID:027ovF4p
最高です!
111 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/02(金) 20:50:17 ID:fHPYZpWx
ふう、少し目が疲れました。今日は休ませて頂きます。
この後もマチコには徹底的に惨めな末路を辿らせようと思ってますが、
みなさまから大筋でのリクエストなんかあったら、
あらすじの関係もあって、絶対とは言えませんが、考慮しますので言ってください。
112 : 名無し調教中。2008/05/02(金) 22:00:38 ID:5fu/U5zW
マチコさん 乙です!

先代の良い所を汲みつつ、いい方向に行ってると思います!
個人的な意見を言わせていただくと、義兄が出てきたのがちょっと・・・
どう展開するかですね〜。

個人的なリクエストですが、セイラ・サラの女友達数人が加わって集団調教!
なんてやって欲しいです^^
義姉の主婦仲間たちの前での辱めも面白いかも!

応援してます、頑張ってください!
113 : 名無し調教中。2008/05/02(金) 22:40:02 ID:VUTesqdg
同姓の手で女性器を使った卑猥な芸を仕込まれて披露させられるなんて展開を期待!
114 : 名無し調教中。2008/05/03(土) 02:14:34 ID:8he+MYgi
自分も義兄とかが出てきたのが好ましくないですね。
同性に辱められるのがこの話のツボだから男は関わって欲しくないな。
完全な第3者に露出行為とか見せ付けるとかならかまわないけどさ。
115 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/03(土) 13:48:38 ID:f0wOxJ6z
ありがとうございます。
リクエスト内容を最大限いかしつつ、
うまく義兄を黒歴史にせずに、物語中から退場してもらう事にしましょう。
更新は平日の夕方になると思いますが、またよろしくお付き合いくださいませ。
また、リクエストの他に感想や批評もありましたら、言ってください。
ここの表現が良かったとか、ここの表現は好きじゃないとかも、
最大限参考にさせて頂きます。
116 : 名無し調教中。2008/05/03(土) 21:53:14 ID:8he+MYgi
僕はオリジナルのこの部分
「叔母さん、いいんだよ感じちゃって」
耳元で沙羅のささやく声を聞いたとき、私の張り詰めていた糸がぷっつりと切れました。沙羅はてのひらで乳房全体を揉みながら、指で私の乳首をつまんだのです。

「ああ、おっぱい、感じる…おっぱいの先、すごい…」

落ちる瞬間みたいで凄く興奮する。これを超えるのをお願いします。
117 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/04(日) 22:48:44 ID:i61q3bCe
「いや、だからビデオさ。セイラが中学生のころの、演劇発表会のやつ。
 あいつら美術もいいけどさ、演劇とか舞台関係も才能有るんじゃないかなぁ?」
私は、カラカラに乾いた口の中にじわっと唾液が噴き出してきて、
思わず生唾を飲み下しました。背中にはじめっとした嫌な汗が伝います。
「セイラはあれだけマチコさんになついてるから、
 マチコさんからそんなアドバイスもしてみてあげたら、
 素直に考えるんじゃないかい?」
私は動揺を精一杯隠しながら答えました。
「そ、そうですね。。
 でもあのお宅は奥様が、ほら、アレだから、、その、、どうでしょうかね。。
 ええ、私は頼まれたのでモデルくらいはしましたけど、、ほ、ほほほ…」
この義兄も、弟の妻の気性は知っていますから、
「うーん、そうかぁ、そうだよなぁ。
 うん、要らない事を言ってすまなかったね、マチコさん」
と、あっさり引き下がりました。
118 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/04(日) 22:49:13 ID:i61q3bCe
私はもう、私がセイラ様とサラ様から受けた、
あの恥辱の身体検査のビデオを見られたのかと思い、
自分の心臓の音で鼓膜が破れるかと思うほど緊張し、
そのような事のない事を、祈りすがるような気持ちでした。
しかしそうではない事がすぐにわかり、
義兄があっさり引き下がってテーブルに戻って行った後しばらく、
どれくらいの時間だったでしょうか、
私は、例のあのビデオを、他人に見られてしまいたい、
衝動的で破滅的な気持ちを抱いていることを思い知りました。

でも、やはり夫や娘には見せられない。それだけはできない。
でも、誰か他の人、まるで面識のない他人になら、
私の淫乱で破廉恥な狂態を、見られてしまってもいい、
いいえ、見て欲しいとさえ、はっきりと思ったのです。
それどころか、モデルとして義姉宅に通いながら、
セイラ様達にはっきりと、自ら進んで服従の精神を持ち、
もう、家人によっては清掃される事のなくなったトイレの便器を、
タワシもスポンジも使わず、心を込めて丹念に手指でこすり磨く自分の姿を、
誰かに見て欲しい、知って欲しいとさえ思います。
119 : 名無し調教中。2008/05/05(月) 01:24:05 ID:SolYPphw
うまく義兄を退場できて良かったですw
セイラ達に強制オナニーさせられて見られて感じるのは入れといてください。
120 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 03:05:02 ID:5SNAIgJN
それから数日後、私は仕事の後に、義姉宅にお邪魔しました。
セイラ様はすでに美大に合格しており、
まだ1年生のサラ様の受験までは十分時間がありますが、
お義姉さまから「これからもトイレの方はよろしくね」と言われていますので、
私は当分、単に掃除婦として、義姉宅に通うことになりそうです。
お義姉さまとセイラ様は不在、家にはサラ様だけでしたが、
もうモデルでもないのに、
私は上がりこんだ義姉宅のリビングで衣服の一切を脱ぎ、
丸裸になって義姉宅のトイレで便器を洗います。

子供の順応というのは早いもので、
サラ様はすでに私を自分達より一段も二段も下の存在として、
衣服を脱ぐことも、トイレを掃除しに来ることも、当然のように受け止めているようです。

前回来た時より、いくぶんか汚れた便器の中を、
手に取った洗剤を泡立てて洗います。
いつも私が丹念に掃除していますので、汚れは簡単に落ちていきます。
セイラ様やサラ様、お義姉さまの排泄の汚れを落としきり、
タンク上部から流れる水で手を洗って振り返ると、ちょうどセイラ様がお帰りになりました。
121 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 03:06:21 ID:5SNAIgJN
「あ、セイラちゃん。おかえりなさい。」
「ちゃんと綺麗にしてあるね、偉いじゃない、叔母さん」
「ええ、罰として始めたトイレ掃除だけど、
 叔母さん、セイラちゃんのお母さんに誉められちゃってね、
 これからもずっとしてもらいたいんですって」
「ふぅん、良かったじゃん。叔母さん、罰トイレ掃除すきだもんねっ」
ニッコリと、しかし意地悪く笑うセイラ様は、廊下の小机に腰掛け、
私はトイレの床に正座をして話します。
「あははっ、でもさ、そうやってトイレの床に座ってると、
 叔母さん自身が便座みたいだよ。そういう願望あるの?スカトロってやつ?」
急にそのような事を言われて、私はとっさに否定し、
「や、やだ、そんな事ないわ!」と答えました。
するとセイラ様は、
「ふぅん、そんならいいんだけどさ、
 叔母さん、ここしばらくずっと、
 私達から躾けのために罰をたくさん受けてたでしょう?
 だから癖になっちゃって、罰をたくさん受けたいのかと思ってたのよ。
 でも、そうじゃないんなら、
 トイレ掃除も、もうやめてもらうように、お母さんにいったげるよ。」
とおっしゃいました。
正直に言いますと、私はこのトイレ掃除をやめたくありません。
セイラ様達が排泄に使用する便器を、この手で磨き上げる事が、
服従の証のように感じられ、ここに本当の自分がいるように、最近では思うのです。
でも、そのような変態じみた事を言えるわけがありません。
「そ、そう?でもね、お義姉さんにお願いされているから、
 お義姉さんがいいと言うまでは続けるわ。ありがとう、セイラちゃん」
と、やんわり断りました。
122 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 03:07:41 ID:5SNAIgJN
「それ本心?お願いされたから?違うでしょ!?
 叔母さん、本当は罰として全裸でする便器の素手洗いが好きなんでしょ!
 ねえ!もう一度だけ聞くよ?本当にお願いされたからするの?私に嘘つくの!?」
そう言うと、セイラ様は、トイレの床に正座をした私を見おろすように、
正座した私の太ももを押し開くようにスリッパを履いた足で私の股間を踏みつけ、
そのまま、やや円を描くようにゆっくりとスリッパの裏で、私のクリトリスを擦りました。
「んっ、あぁん」
私はクリトリスに与えられる振動と摩擦に、
そして女性として一番デリケートで大切な部分をセイラ様に踏みつけられる屈辱に、
思わず声を出してあえいでしまいました。
「ほら、本当の事をいいなさい」と、セイラ様は足の動きを強めます。
その後ろで、サラ様がにやにやとこちらを見て笑っています。
こんな事をされて感じてしまう自分が恥ずかしくて、私は消えてしまいたい気持ちでしたが、
「ご、ごめんなさい。本当はね、叔母さんね、
 何度もセイラちゃん達からお尻に罰を受けたりしてね、
 セイラちゃんのお家のトイレの掃除も通してね、
 その、自分の立場をよく弁えさせてもらったのよ。
 セイラちゃんのお家のおトイレ、これからも私に洗わせて欲しいの!
 セイラちゃん達に支配されて服従する奴隷になりたいの!!
 私、叔母さんね、もう二度とセイラちゃん、
 あなたに嘘をつくような事はしないわ!
 もちろん、お義姉さんにも、サラちゃんにも。
 だから許して、お願いします。許して!」
と、本心を吐露するのに数秒とかかりませんでした。
隣の家まで聞こえるかも知れないくらいの絶叫でした。
これが、私の心の叫びだったのです。
叫び声を聞いたサラ様もトイレ入口にやってきて、すぐに状況を理解したようです。
123 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 03:09:32 ID:5SNAIgJN
「そう。素直にいえるんじゃないの」と言って、セイラ様は私の股間から足を外します。
しかし私は自分でも信じられない事に、「いや、お願い、やめないで!!」と懇願しました。
ふたりは酷薄な表情で顔を見合わせあうと、軽くうなづきあい、サラ様は、
「続きは自分でやるのよ、叔母さん。
 便座の上に座って、あなたの本性を見せなさい」と命じました。
私は言われるまま便座の上に腰掛け、
タオルかけの棒とトイレットペーパーのホルダーにそれぞれ足を乗せ、
大股開きをして見せながら、クリトリスに手をあてて、
お二人の前でこすり、つまみ、自慰を始めたのです。頭の中は真っ白でした。
鈴の音がトイレに響きます。
私はセイラ様とサラ様の見ている前で、2度3度と絶頂を迎え、
体を痙攣させながら便座の上で失神寸前の状態でした。
「それにしても下品ではしたない叔母さんね。
 大股開いてオナニーして、白めむいちゃってるじゃん。きも☆」
「こんなエロきもいオバサン、みんなも見たら爆笑するよね!」
「マジ受けると思う!ウチの叔母さんだって事は内緒にして、学校のみんなと一緒に見る?」
「サラね、今夜、塾の帰り、エミちゃんたちとカラオケ行くんだけど、連れてっていい?」
「面白いじゃん、あたしも行こうかな(笑)」
朦朧とする意識の中で聞こえる声に、
私は、もう二度と引き返せない場所へ連れて行かれるのだと覚悟しました。
今夜、見知らぬ女子高生達の前で、私は、本当の私をさらけ出すのでしょう。
歓喜と狂気に支配されながら、意識が遠のいていきました。
くっきりとした意識を持ってこの時の自分を鏡で見ることができたなら、
便器の上で白目をむきながらヨダレと愛液を垂れ流す自分の姿を、
私もはっきりと見られたことでしょう。
124 : 名無し調教中。2008/05/05(月) 08:56:06 ID:hud8ffy0
素晴らしい!羞恥心だけでなく屈辱感も併せて欲しいので、エミちゃんは会社の部下(女性)の娘で・・・。
いずれは会社で部下のペットに…。
125 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 13:01:36 ID:5SNAIgJN
セイラ様とサラ様が立ち去られた後のトイレで、
呆けた状態でどれくらい時間過ごしたでしょうか。
トイレの窓から見える外は、すっかり暗くなっていました。
脱力感は抜け、四肢にも力が入るようになりつつあり、
でもどこか心地よいこの余韻に、もう少し浸っていたい気持ちもして、
私は、便座の上に大股を開いたままで座って、
いいえ、蛙のような格好で、性器と陰毛を露出したままひっくり返っていました。

ガチャリ。
トイレのドアが開き、セイラ様が見えました。
「叔母さん、いつまでひっくり返ってるの?だらしがないわね。
 さっき聞こえてたかどうか分からないけど、
 今から外にいくよ。服着て支度してよ」
とおっしゃいました。
聞こえていました。憶えています。私は今夜、
はるかに年下の、見知らぬ女子高生達の晒し者になりに出かけなければなりません。
でも、セイラ様とサラ様の命令なら、どんな事にでも、進んで服従したいと思います。
すでに私の心は、どこまでも奴隷としてセイラ様とサラ様に従う事を受入れてしまいました。
32歳になるまで、自分の心に、こんな本性が潜んでいたことを知りませんでした。
カラオケボックスに連れて行かれるまでの道のりは、とても遠く感じました。
通り過ぎる人々の誰よりも、自分が卑しい身分の存在である事を噛み締めました。
数歩先を行く制服姿のセイラ様に付き従いながら、タイトスカートのスーツ姿の私は、
まるで自分をセリの市にでも連れて行かれる家畜のように感じました。
126 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 13:02:28 ID:5SNAIgJN
到着するとボックス内には、
すでにセーラー服姿の女子高生6人がカラオケに興じていました。
その内の1人はサラ様です。
信じられない事に、テーブルにはアルコール類が並んでいます。
扉が開くとすぐ、見慣れない顔の私に注目が集まりました。
セーラ様が女子高生達に声をかけます。
「お疲れ〜、はい注目注目〜!出会い系でゲットした、今日の奴隷ちゃんで〜す!」
歌っている以外の全員が、「おー」とか「ひゅー」とか言ったり、手や膝を叩いています。
『今日の奴隷』? 
その言葉を聞いて、つまり、彼女達にとって、
こういう事は珍しくはないという事なのだと、私はすぐに分かりました。
相手が大人の女性なのか、あるいは学校や塾のいじめられっ子なのか判りませんが、
先ほどの反応から察しても、彼女達は恒常的に、大勢でひとりを取り囲み、
嬲りものにするような遊びをしているとしか思えません。
立場の弱い子に、援助交際を強要するような事件も起こる昨今ですが、
それほどの事までしているかどうかは分かりませんが、
私は急に、この子たちが空恐ろしくなりました。
セイラ様に連れられて、私が部屋の仲に入ると、
女子高生のひとりが、入口ドアに付けられた、ロール式のブラインドを引き降ろしました。

そして一瞬の間をおいて、セイラ様が、私のお尻を膝で蹴り、
「オバサン、出会い系マニアのM女のオバサン!
 ご挨拶も自己紹介もしないで、なにボサっと突っ立ってんの?
 連れてきたあたしが、後輩の前で恥かくだろ?」
とおっしゃいました。歌い手の女子高生の歌声が響く中で。

私は出会い系サイトなど利用した事はありません。
でも、セイラ様がそう主張された以上、私はすべて仰せのままに認める義務のある存在です。
路上に立つ売春婦だと紹介されても、認めるでしょう。
しろと言われれば、セイラ様のご命令なら、そうしてもいいくらいです。
でも、お挨拶も自己紹介も、事前に何の話もされていませんから、
空気に沿いながら、おずおずとセイラ様の顔をうかがいながら、手探りでしなければなりません。
127 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 13:04:37 ID:5SNAIgJN
私は入口のドアの側で床に膝をつき、正座をして両手をつきました。
「みなさま、初めまして。
 私は、出会い系でセイラ様に拾って頂いた、
 マゾ奴隷のマチコ、32歳です。
 私は、若い女の子から調教を受ける事が至福の悦びのレズマゾです。。
 今日は、どのようなご命令にも従う約束で参りました。
 よろしくお願いいたします」
私は、正座をしたまま、床におでこをがコツンとつくまで深く頭を下げました。

「『調教』とか言ってマジきもいんだけどw」
「うっわ〜、いるんだね、変態って・・・」
「3組のゴミ子や、2年のむし子よりキモくねぇ?」
「1組のクズ美の母親、あれとタメ張ってる〜w」
「いたいた、クズ美の母親ね、あれはキモかったわ〜」

罵倒の言葉が「キモい」ばかりで、語彙の豊富さが感じられない子供達ですが、
セイラ様のお友達ですから、逆らう事は許されません。
ゴミ子やクズ美って、学校でいじめている子でしょうか…。
それにしてもその母親にまで、きっと何か非道い罠にかけて痛めつけたのでしょうか…。
でも、関係ありません。今日、痛めつけられるのは、私なのですから。
セイラ様、あなたへの服従の証になるなら、
私は、マチコは、どのような相手にでも、喜んで身をかがめ、ひれ伏す覚悟はできています。
やれとおっしゃるなら、どの家のトイレでも素手で掃除いたしますし、
売春相手を紹介されたら、体を許すでしょう。(夫には申し訳ないけれど・・・)
今はこの女子高生達が、私の奉仕すべき御主人様なのですね?
土下座の姿勢のまま、いろいろな考えが頭をめぐります。

「オバサン、いつまでも這いつくばってないで、なんか面白いことしてよ。
 自分は何もしないで『調教してして』って、あんたエゴマゾ??」
ひとりがそう言うと、どっと笑いが起こりました。
「エゴマゾきんもー☆」「頭悪過ぎ〜☆」「キモー!きんも〜!!」
128 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 13:08:47 ID:5SNAIgJN
投げつけられる嘲笑に、私はただただ固まってしまい、
どうして良いか分からなかったのですが、セイラ様から、
「あんた、陰毛に細工してるんでしょ?それ振って踊ってあげたら?
 他人様の目の前で、お股広げてオナニーしたいって言ってたじゃんw」
と助けがはいりました。
まったく知らない人ばかりの中で、セイラ様とサラ様だけが、今の私の拠り所です。
私は即座にスカートを捲くり上げ、叫びました。
「あ、はっ、はい!
 では、ご覧ください、私の下品な陰毛と、
 先端に結んだ鈴で、曲にあわせて躍らせて頂きます!」
上半身はきちんとしたスーツにブラウス、
下半身はタイトスカートをウエストまで捲くり上げて、
両手を腰にあて、足をガニ股にして腰を回転させ、陰毛と鈴を振り振り踊ります。
「超うけるー!ノーパンじゃーん!!」
「うげー!縮れ毛に鈴ぶら下げてるし〜!」
「臭っ!まんこ愛液くさ〜!!」
侮蔑の視線と嘲笑の言葉の中で、曲は流行りの男性アイドルの曲のようですが、
私には分かりませんが、ただただ、リズムに合わせて必死に腰を振りました。

見ていた女子高生達は、大歓声で笑い転げていましたが、
歌っていた女子高生が振り返り、
「てんめぇ!私の○○くんの曲を汚すな!バカッ!!」
と、後ろから力いっぱい私のお尻を蹴りました。
靴の先端がダイレクトに肛門を直撃し、私はあまりの激痛に、
「アヒギャッ」と珍妙な叫び声をあげ、
ガニ股のままピョンピョンと、両手で肛門を押さえながら、
背すじをのけぞり、首は天井を仰ぎ見、
うさぎ跳びのように両足同時に跳んではまた同時に着地する、
奇妙な動きで何回も飛び跳ねました。本当に痛かったのです!
それを見て女子高生達はまた大爆笑しました。
肛門を押さえながらガニ股で飛び跳ねるたび、鈴が響いてさらに滑稽さを増し、
笑いが巻き起こります。
129 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 14:18:37 ID:5SNAIgJN
飛び跳ねるのをやめた後も、必死に痛みに耐えながら、
ピクピク震えながら体をのけぞり、お尻を抑える私の姿は、
逆にいうと、腰を前に突き出して性器を突出させている姿勢でもあります。
そんな姿もまた彼女らの笑いを誘います。
笑わせているのではありません。私は、笑われているのです。
それでも、ひとしきり笑いが収まると、サラ様がおっしゃりました。
「あ〜あ、かわいそー!おケツの穴壊れちゃうよ〜?」
サラ様の発言力は、このグループの中でもかなり強いのか、
私の肛門を蹴り上げた女子高生は、
「え〜でもだってぇ…」と言い訳がましく言葉を次ぎました。
私は今、本当に局所を破壊されるかも知れない集団狂気の中で、
サラ様とセイラ様だけが私を守ってくださるような気がして、
おふたりの存在が心強くてなりせん。
「はーい!ユミちゃんが奴隷ちゃんの尻穴をぶっ壊したかもしれないのでぇ、
 これから奴隷ちゃんの肛門を検査しまーすっ!」
私は何が起きるのかわかりませんでしたが、
周囲にいた女子高生達は、サラ様の号令一下、
テーブルの上の料理や酒類をソファーに移し、
私の手を私のお尻から引き剥がして引っ張ると、
空になったテーブルに私の体をうつ伏せにさせました。
冷たいテーブルの温度が、乳房に、お腹に、下腹部にも冷んやり染みます。
飲みこぼしの液体も、容赦なく私の体に付着します。
私は胴体がテーブルの上に、頭と両腕と両足はテーブルの面積からはみ出して、
お尻はテーブルの後端で性器ともども肛門をさらけ出す、ほぼ「屈服のポーズ」になりました。
女子高生の誰かが、カラオケボックスのお店の掃除用具を勝手に持ってきたのでしょうか。
ひとりが、掃除用のぶあつい紫色のゴム手袋を嵌め、私の尻こぶたを両側に引っ張りました。
そのひとりが私の真後ろに位置し、残りの女子高生も私の腰付近に立って、
ゴム手袋の手でブザマにひん剥かれた私の肛門を覗き込んでいる様子です。
私の頭は反対側にあるので、ほとんど分かりませんが、そのような雰囲気でした。
130 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 14:21:55 ID:5SNAIgJN
「外側は何も異常ないね。でも中の方までは、これじゃわかんないよねぇ」
「うん、中が壊れてたら大変だもねぇ!」
「だれかファ○ブミニ買ってきてよ」
「あ、持ってる持ってる。今飲んじゃうから待って」
そのような会話の後に、「キュポン」と瓶入りドリンクを開けて飲み干す音が聞こえました。
そして肛門にひんやりした瓶の感触が当たり、
それを肛門にねじ込もうと、グリグリ押し当てられました。
膣はビショビショに濡れているのが自分でも分かります。しかし肛門は濡れません。
何の潤滑材もない高抵抗状態で、
瓶を肛門にムリヤリ突きつけられて、私はのけぞり、泣き叫びました。
「痛い!痛い!やめて、裂ける!!痛いーーーー!!!」
私は、セイラ様とサラ様が、この拷問をやめさせてくれると、心のどこかで期待がありました。
しかしその期待は、あっさりと打ち砕かれました。
全員が密集している私の下半身側から、ひとり、セイラ様が、私の頭側に歩いていらっしゃいました。
私は、助けを求める懇願の表情でセイラ様を仰ぎ見ました。
そして次の瞬間、私の頬に、「パンッ!」という大きな音と共に、真っ赤な手形がつきました。

「オバサン、あんたが下品な踊りするから、ユミちゃんに蹴りいれられたんでしょ?
 誰の責任でこんなことになってるのか、理解できてないからエゴマゾって言われるんだよ!
 オバサンのお尻の穴を、みんな心配してくれてるんだよ?なのに何ガキみたいに泣いてんの?
 大人になれよ、自分のした事の責任くらいきっちり取って我慢しろよ!」
131 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 14:24:58 ID:5SNAIgJN
私はセイラ様に平手打ちをされて、すっかりシュンとしてしまい、次には反省の弁を述べました。
「みなさま、申し訳ありませんでした。
 私の下品な行ないがもとで、みなさまに不快な思いをさせて申し訳ありませんでした。
 その上、私の肛門の心配までしていただいて、本当にありがとうございます。
 みなさまは今、私の肛門に透明な瓶を差し込んで、
 中をご覧になろうとなさっているのだとは思いますが、
 滑るものが何もない状況では、穴に棒は入りません。
 どうか唾でもなんでも結構ですから、粘り気のあるものを瓶と肛門に塗らせてください。
 お願いします・・・お願いします・・・」
私は女子高生達に、お尻を向けて下半身のすべてを丸出しのまま、鼻声で懇願しました。
ひとりが、「なんだ、そんなこと、早く言えばいいじゃん、大げさに騒いで、あんたバカ?」
と言いました。
私は、何かしらの潤滑が得られて、心の中で胸をなでおろしながら、
「ありがとうございます。下半身はだらしなく、頭は悪いレズマゾでごめんなさい」と謝りました。

それから、押し当てられた瓶が肛門から離されて、
肛門に、生暖かい唾が次々に吐きかけられました。
「プッ」「ブッ」「ベッ」・・・女子高生達が口々に肛門に向かって唾を吐き、
私の尻こぶたの谷間に、唾のプールができました。。
そして今度はゆっくり、唾と括約筋を混ぜほぐすように、
小さな円を描いて、食物繊維飲料の瓶が挿入されました。
飲み口は細く、下のほうが太い形の瓶ですが、
飲み口部分が肛門に吸い込まれていくと、
その先は傾斜に従って、一番太い部分まで入るサイズまで、
なんとか肛門は開ききったようですが、押し広げられ過ぎてはちきれそうです。
懐中電灯(これもお店に有るものを勝手に持ってきたのでしょうか)で、瓶の底を照らしています。
肛門に挿入された瓶の底を照らす事で、いま、セイラ様達を含めて8人の女子高生達に、
わたしは肛門や性器どころか、直腸の奥までじっと見られているのでした。
132 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 15:16:31 ID:5SNAIgJN
心臓がドクンドクンと鼓動し、喉がカラカラに渇きます。
その内にサラ様の声がして、
「オバサン、大丈夫だよ、おケツの穴壊れてないから良かったね!」と、言われました。
早く瓶を抜いてもらわないと、その圧力で裂けてしまいそうな感覚ですが、
「あ・・・ありがとうございます・・・」と、力なく返事をしました。
私の肛門から、挿入されていた小瓶が引き抜かれ、
私は肛門がヒリヒリしながら、きちんと閉じているのか不安で、お尻の穴に手をやりました。
「大丈夫だって!オバサン!その内フィストも入るようにしてあげるからw」
そう言われて「はい」と答え、ボックス内は再び、私を嘲笑する笑いに包まれました。
「あれ、もうこんな時間じゃん。今夜の奴隷ちゃんは面白すぎたから、ちょっと遅くなっちゃったね」
とひとりが言いました。
それが合図だったかのように、「帰ろう?」「うん」と、女子高生達は解散する空気になりました。
「ぜんぜん飲んでないし、食べ物も超残ってるんだけど」
「ん?じゃあさ、オバサン、食べて行きなよ。ウチら、もう帰るから」
「エミちゃん、やっさしー。」口々におしゃべりをしていましたが、
サラ様が、「こいつマゾなんでしょ?やっぱここはひとつサービスしてあげなきゃねー!」
といい、グラスに残っていた飲み物をゴミバケツに流すと、
セーラー服のスカートの中にグラスを入れ、部屋の端ですっとしゃがみました。

ちゅぅぅぅ、じょぉぉぉぉ…

部屋にアンモニア臭が立ち篭め、さっき空になったはずのグラスになみなみと、
黄色く泡立つ液体が注がれて、私の前に差し出されました。
サラ「みんなも、早く」
女子高生達は顔を見合わせましたが、サラ様の発言力は強いのでしょう。
また、サラ様がすでにおやりになった事で、他の女子高生もやらざるを得ない様子です。
少し恥らいながらも、部屋のそこここで、グラスに尿を注ぎ始めました。
9つのグラスすべてに女子高生の尿が満たされました。
部屋中に臭気が充満しています。
133 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 15:18:40 ID:5SNAIgJN
「一口でも、一滴でも残したら許さないから。
 誰も見てないと思って嘘ついていいと思う?
 オバサンははマゾなのよね?奴隷なのよね?
 朝までかかっても、一切残さずに飲んで食べてね。
 店員にバレないように、
 きちんとグラスやお皿は、洗面所に持って言って洗って返すのよ。
 こんなにサービスしてあげるんだから、約束を破ったら、許さないから。
 ま、嘘をついてもつかなくても、誰も見てないけどねッ」
 そう言い捨てると、サラ様たちは、部屋を出て行きました。

セイラ様、サラ様…マチコは従います。。。おふたりに嘘などつきません!
マチコはどんな命令にも服従すると覚悟して、このお店にもついて来たのです。
セイラ様、サラ様、そしてお友達の皆様のお小水、マチコは喜んでお飲みします。
マチコは、セイラ様達に、自ら従う奴隷です!
30分ほど時間をかけて、すべてグラスを平らげました。
胃の中がタプンタプンと鳴っています。
排尿から時間が経てば経つほど、尿の臭気や苦味は増して来た気がしますが、
この苦さと臭気こそ服従の証と思えば、それがまた嬉しく、
自分の意思で、自ら進んで彼女達に服従する課題を果たした私は、
言い知れない晴れやかな気持ちになりました。
134 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 15:21:20 ID:5SNAIgJN
ふうぅ、だいたいネタは出し尽くしました。
後継の人、もしくは本家の真知子さん、後はよろしくお願いします。
会社でペットというのは、
どうにも私はうまく話をつなぐ自信がありませんので、次の方に託します。
ながらくお付き合いいただきありがとうございました。
135 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 18:31:03 ID:5SNAIgJN
と、思ったけど、出し切ってない小ネタが2,3あったので、
もうちょっと書いてみようかな。
誰もいなくてさみしいけどw
136 : 名無し調教中。2008/05/05(月) 19:03:06 ID:t2gChJJx
ちゃんと読んでますよ。
ぜひ書いてくださいね。
137 : 名無し調教中。2008/05/05(月) 19:23:19 ID:ldfOeQ5e
続き楽しみです〜
まってます〜
138 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 22:16:00 ID:5SNAIgJN
カラオケボックスの帰り道、
ビールやサワーやカクテルの染みが全面についたスーツの上半身と、
ずっと捲り上げていたためにシワクチャのスカート。
瓶は引き抜いたのに、いつまでも異物が入っているような感覚の肛門。
自分の吐く息もアンモニア臭がはっきりとにおい、
鈴の音がならないように歩く気力すらなく、
暗い夜道をチリンチリンと鳴らしながら歩きました。
いっそスカートを捲くり上げて、下半身を丸出しで帰りたいような気もします。
異物感が消えないため、どうしてもガニ股に歩いてしまい、
時々通り過ぎる人たちは、なんとなく違和感を覚えていた事でしょう。
でも、やり遂げました。
こんな馬鹿げた事が、どうしてこんなに嬉しいのか、私にはよく分かりませんが、
セイラ様の奴隷として、女子高生達の一時の余興の晒し者として、
すべての言いつけを守ることができました。その達成感で、胸がいっぱいです。
家に帰り、うがいをしてお風呂をつかります。
浴室の鏡の前で、女子高生達にして見せたのと同じように、
腰に両手をあてて、陰毛と鈴を振り振りします。
つい数時間前の出来事の余韻が、ふたたびよみがえってくるのを噛み締めながら。。。
そっと肛門に指を這わせます。
ジンジンと痺れますが、出血はなく、やわらかく緩んだ感じです。
私は、持ち帰ったドリンク瓶を石鹸で泡立てて塗り、
飲み口の側から、そっと自分の肛門にあてがいました。
ニュルッとした感覚で、瓶はあっさり根本近くまで、私のお尻に入り込みました。
そして何度かそれを出し入れしながら、クリトリスにシャワーをあて、イキました。
「お尻に瓶」、何度かつぶやいて、その淫猥な語感を楽しみました。
139 : 名無し調教中。2008/05/05(月) 22:17:02 ID:hjlVhMz0
いいとてもいい!
早く続きを。
140 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 23:24:47 ID:5SNAIgJN
翌日、仕事が終わると、さっそく義姉宅に伺い、セイラ様とサラ様にご報告いたしました。
「昨夜は、卑しい奴隷のマチコを、
 みなさまのお楽しみに使っていただき、ありがとうございました。
 あの後、みなさまがお残しになったグラスは、すべて飲ませていただきました」と。
「ふーん、ま、飲んだかどうかなんか誰も見てやしないから、分からないんだけどね。
 でもま、昨夜飲んだんだったら、今日だって飲めるよね?」
サラ様はそう言うと、私のスーツの後ろエリを掴んで、トイレへと連れて行きました。
私は、嘔吐をする時の姿勢の裏返しのような姿勢で、
便器の中に頭を突っ込まされ体が極端な海老反りになり、足がプルプルと震えてしまいました。
美容院の洗髪台に、椅子無しで頭を入れるような体勢です。
私はすぐ、サラ様のやりたいことは、察しがつきました。
サラ様は私の予想通り、便器と一体化したような状態の私の顔の上に座り、
「せーのっ」等と声をかけて、勢いよく排尿をなさったのです。
グラスに入ったものを飲むのと違い、口だけではなく顔面全体に、
暖かくて塩辛いお小水が降り注ぎます。
口に入れる努力をしますが、そもそも便器より私の顔の方が高い位置にあり、
サラ様のお尻は、便座ではなく私の顔に座っているようなものですから、
鼻にも耳にも目にも、容赦なく流れ込みます。
目は染みて開ける事もできず、鼻はむせて咳き込む勢いを必死に止めました。
咳き込んでしまったら、サラ様の体に排泄物が着いてしまうに決まっています。
サラ様が私に期待なさっている事は、きちんと外撥ねをさせずに、
便器の役目を全うすることでしょう。私は必死にこらえました。必死にこらえて飲み干しました。
相当な量が、耳鼻目、そして髪を伝って便器に流れてしまいましたが、とにかくも私はこらえました。
141 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/05(月) 23:27:29 ID:5SNAIgJN
「ふーっ、すっきりした」
サラ様は紙でご自身の秘所をお拭きになると、丸めたペーパーを私の口に突っ込み、
まだ便器の中に私の頭があるうちに、勢いよく水洗レバーをひねりました。
トイレが勢いよく排水され、私は紙も顔もびしょ濡れになりながら、
体を反転させ、嘔吐するような時の姿勢に転じました。
海老反りの体勢だったため、背中がギシギシ痛みます。
私は、口からサラ様がお使いになってお小水の染み込んだペーパーを吐き出し、
自分のスーツのジャケットで、髪や顔を拭き、トイレの室内に水滴を落とさないよう努めました。

サラ様が振り返り、おっしゃいます。
「上手ね、叔母さん。便器の役目がとっても性に合ってるみたいよ?」と、意地悪く言い、さらに、
「来週ね、また塾帰りにカラオケあるから。その時までの宿題よ。
 膣とアナルに、缶コーヒーの缶が入るくらいまで拡張しておきなさいね。
 きちんとできてなかったら、裂けて痛い目を見るのは叔母さんだから。
 トイレの掃除が終わったら帰っていいわ。
 あ、それと、紙はちゃんと唾で溶かして飲み込めるようにしておかないと、
 来週ひどい目に遭うと思うわ。よく練習しておくことね!」
そしてトイレのドアは閉められました。
142 : 名無し調教中。2008/05/06(火) 00:39:43 ID:Pmux+vOS
いいよいいよ。また希望言います。
クラスのブスな女子(いじめられっ子)のマンコをオナニーしながら舐めさせられるシーン読みたい。
カラオケ店なんで歌い終わるまでに両方ともいってないとキツイおしおきありみたいな。
143 : 名無し調教中。2008/05/06(火) 09:29:54 ID:XUj2USlo
これ、コミック化できないか?
144 : 1122008/05/06(火) 21:03:42 ID:qMdg5Vj7
お疲れ様です!
素晴らしい出来だと思います。
誰でも、シュチュエーションやストーリーを想像することは出来ますが、
それをここまできっちり文章として立ち上げる事ができるのは才能ですね。
(私事ながらリクエストにお応えいただけたのも、嬉しい限りです)
書き続けられるようですね!期待してます
頑張ってください!
145 : 名無し調教中。2008/05/07(水) 23:19:46 ID:Z+hdKv6k
早く続きを!
146 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/09(金) 00:04:18 ID:Ona3CHwW
test
147 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/09(金) 00:05:26 ID:Ona3CHwW
そして私は便器洗いを終えた後、
すれ違う人たちの奇異の視線を痛いほど感じながら、
尿の飛沫が胸元や衿にたくさんついたブラウスの上に、
びしょ濡れのジャケットを着て、
まるでプールから上がって来たように濡れて乱れた髪のままで、
義姉宅から自宅まで歩いて帰りました。
普段は鈴が鳴らないように歩いていますが、
人とすれ違う際に、つい、わざと腰を振って、ちりんと鈴を鳴らしたりします。
私は、もう被虐と色情に憑り付かれた変態女になり下がりました。

それから約1週間は、買ってきた缶コーヒーや栄養ドリンクなど、
棒状の異物を使って、少しずつ、少しずつ、でも、指定された日に間に合うように、
一生懸命、膣と肛門のサイズをほぐし続ける毎日でした。
四六時中トイレや風呂場にこもって、ごそごそしている様子は、
家族からも奇異に見えたに違いありません。
途中1日、夫に求められた日がありました。
その晩も入浴時、さんざん自分で拡張を続けていたためか、
なんだかスカスカして感じ、セックスの快感はあまりありませんでした。
夫も、何か違和感を感じたのか、発射できずに終わりました。
夫は私が心底セイラ様たちに屈服してしまった原因を作った人の一人なのですから、
射精させてあげられなかった事に罪悪感を感じずに済みます。
一方、私の性器は、確実に緩み、拡張していると実感できましたので、嬉しく思いました。
肛門の方も確かめたいのですが、さすがに「アナルセックスして」とは言えませんでした。
148 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/09(金) 00:06:19 ID:Ona3CHwW
あっという間の1週間でした。そしてサラ様に指定された日の前日、
ついに私は前後両方の下半身に同時に、缶コーヒーを咥え込みました。
「間に合わなかったらどうしよう・・・」という、逼迫した恐怖感を抱き続けた1週間でした。
もしも私が、言いつけ通りに前後に缶コーヒーを入れられるサイズになっていなかったら、
あの女子高生達は、ケラケラ笑いながら、本当に私の性器や肛門を引き裂きかねませんから。
私がどんなに痛い痛いと言っても許されないばかりか、
屈辱的な姿勢のままで、頬をビンタされて、観念するしかないでしょう。前回と同じように。
でも、できたのですから、セイラ様とサラ様にお褒め頂けると思うと、
私は達成感と充実感に包まれて、ウキウキしてしまいます。
今の私は心から、おふたりの所有物です。
149 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/09(金) 00:07:19 ID:Ona3CHwW
いよいよ当日の夕方、私は心軽やかに、カラオケボックスの駐車場へ向かいました。
サラ様たちの塾が終わるまで、駐車場で待つように命令されていたからです。
あと少しで駐車場に到着する頃、携帯が鳴りました。「セイラ様」と表示されています。
私はドキドキしながら、電話に出て、すでに駐車場近くにいる事、
ご命令どおり、私の下半身は缶コーヒーを前にも後ろにも納められるサイズになった事を報告しました。
「いくら命令されたからって、本当に1週間でそんなサイズに拡張したの?」と、
セイラ様は噴き出して笑っていました。そして、
「それが本当なら、コンビニで缶の甘酒2本買っといてよ、もちろん人肌にしておいてね。
 どこでどうやって人肌にしとくべきか、分かるでしょ?」とおっしゃいました。
私はすぐにピンときて、
「かしこまりました。甘酒2本、人肌にしてお持ちします。」と答えました。
すぐにコンビニに走った私は、加温器から甘酒を2本取り出し、レジで会計を済ませると、
駐車場に行き、周囲に誰もいないのを確認して、壁と駐車車両の隙間で和式座りをしました。
でも、加温器で温まった缶の温度はまだ熱くて、
少し冷ましてからにしようと、甘酒をハンドバックにしまいました。

それから少しして、再び携帯がなりました。今度はサラ様です。
「今日、塾の授業が早目に終わったから、
 あと10分くらいで着くから部屋11人で取っといてね。
 先週のメンバーと、今日はもう少しゲストもくるから」
 一方的にそう言って、電話は切れました。
あと10分!私は慌てて走ってカラオケボックスに行き、11人分の部屋を取り置きました。
部屋に入ってすぐ、スカートを捲くり、ソファの上で和式座りをして、
少し冷めた甘酒を、たっぷり自分の唾液をつけて挿入しました。
少しさめたとは言え、まだ少し熱くて、缶を入れた肛門がカァァっと熱くなります。
その熱さも、興奮の刺激となって膣口はドロドロに濡れています。
こちらはもっと簡単に入るでしょう。
150 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/09(金) 00:09:09 ID:Uz8XoInM
ぬるりッという感触と共に、甘酒の缶の半分ほどを膣に飲み込んだ状態のその時、
扉がガチャリと開く音がしました。サラ様だと思って振り返ると、エプロンをかけた20歳くらいの男性店員が、
「あ、お、お飲み物は、その、お連れ様が来てからにしますか、か?」
と、顔を引きつらせながら聞きました。
私は顔から火が出そうな気持ちで、「は、はい、後でいいです」と答えました。
店員は「わ、わかりました」と答えて、扉を閉めましたが、
ソファに和式座りをし、スカートを捲くり上げて
膣に缶ジュースを差し込んでいる女を、いったいどう思ったでしょうか・・・
私は消え入りそうな気持ちですが、結局、缶の全体を膣に押し込むと、
今日ばかりはショーツを履いて、いわゆるヒモパンのヒモを、腰骨の上でギュッと縛り、
缶が膣と肛門から脱落しないよう固定しました。

ほどなく扉が開きました。
私は、床に正座をして、頭を床にこすりつたまま、
足音が部屋の中に移り扉が閉まる音がするのを待ちました。
しかし、足音は妙に小さくて、子供の足音のようにも聞こえました。
聞きなれた声が私に話しかけました。
「ママ、どうして床にいるの?」
「えっ?」
私は顔面から、いえ、全身から血の気が引いていくのを感じました。
顔を上げて見上げると、そこには娘のマキがいたのです。
「マッ、マキちゃん!なんでこんな所にいるの!?ダメよ、帰りなさいッ!」
私は必死に叫びました。
突然「帰れ」といわれたせいか、マキは泣き出しそうな顔になりました。
でも、でも、マキをここにいさせるわけには行きません。
151 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/09(金) 00:12:55 ID:Uz8XoInM
しかし次の瞬間、
「マキちゃんは、ちゃんとケンイチさんにも言って連れてきたんだよ。
 マキちゃんは、叔母さんが内緒のお仕事するのを見に来たんだよ。
 今日ここで見たことは、誰にも言わないって、ちゃんと約束もしてるのに、
 自分の娘に対して、なんでそんな言い方するの?
 マキちゃんに謝りなよ!」と、セイラ様からの叱責が飛びます。
私は、逆らえば、また屈辱的なビンタをされるのではないかと不安になりました。
「あ、そ、そうね。ごめんね、マキちゃん。内緒にしてくれるならいいのよ。
 ママのもうひとつの、絶対秘密のお仕事だけど、じゃあ、見て行きましょうね。」
と言いました。泣きかけていた娘は、「うん。」とうなづきました。

それからすぐに、女子高生達の黄色い話声が近づいてきて、再び扉が開きました。
すぐに私は床に這いつくばりました。マキは私の側に立っています。
女子高生達も怪訝な表情で、立ち止まってしまいました。
「じゃーん!今日は奴隷ちゃんに、自分の娘を連れて越させましたー!」
と、セイラ様が言います。
状況を飲み込んだ女子高生達が、
「ヒュー!」とか「マジで?」とか「頭イカレてるし〜!!」と、口々に囃します。
そして、女子高生のいちばん後ろから入って来た子だけは、
私の隣に座り、私と同じように床に這いつくばりました。
私は、覚りました。ああ、この子も、私と同じ身分なのだと。
注文した料理やお酒がそろい、すでに女子高生の一人が歌い始めています。
私と、もうひとりの女子高生は、料理が運ばれる間は、
ひとまずソファに座りましたが、それが終わると、また床に戻りました。
マキの視線が痛すぎて、私はただただ、早く終わりたい、帰りたいと願いました。
でも、そのように甘やかしてくれるセイラ様とサラ様ではない事も分かっていました。
今日は、自分で産んだ娘の前で、痛めつけられ、辱められるに違いありません。
セイラ様とサラ様には、絶対服従を誓った私ですが、これはあまりにも、残酷すぎます。。
絶対服従とか、奴隷になるとか、私はなんと浮ついて馬鹿な事を考え、やっていたのでしょう。
実の娘を目の前にして、これから自分の身に降りかかる事を考えると、
母親として、これからどんな顔をして娘に接していけばよいのか、途方に暮れます。
152 : 名無し調教中。2008/05/09(金) 00:18:20 ID:jWXs7NN9
真知子はもう戻って来ないようだな。
俺がもっとエロい話をしてやろう。

大人のエロエロの人妻が女子高生にバイブを突っ込まれてヒーヒーいう話だ。
すごく興奮する。
153 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/09(金) 14:52:39 ID:Uz8XoInM
お。やっと現れましたね、後継者。「まちこ」or「machiko」でしょうか。
では、いちおうお膳立ては済んだ状態なので、どぞ。
みなさん、長らく駄文にお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
154 : 名無し調教中。2008/05/09(金) 21:49:32 ID:jX7J+/o7
152は後継者じゃないだろう。どうみてもひやかし。
なのでマチコさんは早く続きを書きなはれ。
楽しみに待ってる人もおるんやからキリのいいとこまで書いてもらわな困る。
あと子供に見せるのは残酷すぎてひいてしまうからうまいこと退場させてな。
155 : 名無し調教中。2008/05/10(土) 01:59:35 ID:NwOYE44T
152よ、頑張れ。人妻がひいひいいうところを克明に描いておくれ。
文才を示すのだ。でないと、ひやかし扱いされて、お前の負けだぞ。
156 : 名無し調教中。2008/05/11(日) 00:53:00 ID:/gFC8FT5
>154さんに全く同意!
>152の件も、ストーリーの子供に見せるのも確かにひく。
二代目マチコさん、私を含め貴方のファンは多いハズ!
せめてキリのいい所まで書いてくだされ〜!!
157 : 名無し調教中。2008/05/12(月) 23:15:45 ID:cuSQOCDf
しばらく更新が止まってますが、
娘を引っ込める方法を考え込んでいるとかですか?
無理に引っ込めなくても俺は良いけど?
158 : 名無し調教中。2008/05/13(火) 07:04:38 ID:x8i0aPfR
いや、>152の登場により、身を引いたのでしょう。
なんか・・・「終了」な予感。。。。
159 : 名無し調教中。2008/05/13(火) 22:33:18 ID:n4blj3Jg
152がひやかしなのは明らかなのに普通に後継者と思ってるとはw
しかし皆中途半端で終わるね。最後まで書く気ないならはなから書くなって!
スレの無駄だよ。
160 : 名無し調教中。2008/05/14(水) 00:37:13 ID:CHW9sTDd
いや、152はすごい才能だよ。人妻がバイブを突っ込まれるというのは、マチコ風情とは比較にならない斬新な発想だ。
続きをぜひ期待しようではないか。
161 : 名無し調教中。2008/05/14(水) 21:21:46 ID:CcrbvGBs
152はA級戦犯だな。
まぁ、その前に二代目・マチコさんも書くの疲れてたみたいな感も伺えたね。
152が冷やかしと分かってながら、バトンタッチしちゃったって所でしょ。
また誰か書いてくれないかなぁ〜・・。
162 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2008/05/14(水) 22:56:59 ID:BAV1QdAS
個人的な都合で、ちょうど忙しくなる予定の時期に、
ちょうど後継が現れたようだったので、
タッチしてしばらく来てなかったんですが、
ぜんぜん話進んでないじゃないですかw

娘は退場させようと思えばすぐ可能ですが、
本当に退場させてもいい?
娘の前で恥ずかしい思いをさせて、
少し羞恥心を取り戻させるべきかなとも思ってたんですが…
163 : 名無し調教中。2008/05/15(木) 20:44:46 ID:OvqjGP9j
お!エース登場!
また書く気になったのですね〜!

みんな待ってます、先ずは好きなように書いてみてはいかがでしょう?
リクエストがあれば、それからでも。
164 : 名無し調教中。2008/05/15(木) 22:48:56 ID:Uj7TEj+W
娘は退場願います。
165 : 名無し調教中。2008/05/15(木) 22:57:26 ID:EgrfKy12
人妻はそのとき興奮していた。それに対して女子高校生は、バイブを突っ込み続けた。しかし、人妻は我慢したのである。女子高校生はなおもバイブを入れる。
そのため、人妻の我慢は次第に限界に近づいてきていた。
人妻が勝つか、女子高校生が勝つか、すごい勝負であった。
166 : 名無し調教中。2008/05/15(木) 23:03:41 ID:Uee9zpxv
↑不覚にも笑ってしまったw
>152に扮した誰かの釣りなんだろうけど、
釣られてみたくなったわw
これが本当に152が真剣に練りに練った文章ならば、もっと笑えるのになぁ〜w
167 : 名無し調教中。2008/05/20(火) 00:14:25 ID:HHztHIgz
続きをよろしく
168 : 名無し調教中。2008/05/21(水) 21:28:00 ID:5qXzNyzW
なんだ・・。結局書かないのか・・・
169 : 真知子2008/05/22(木) 00:03:03 ID:54R2Rp4u
「何だよ、真知子は本当に興奮して乳首を勃起させていたんだって?しかたのない女だなあ。俺は姉貴になんていえばいいんだよ」
帰宅した私を、夫は呆れたように叱りました。私は夫の前でただうなだれるばかりでした。
それでも、夫は義姉と連絡を取り、私がどうすれば義姉は許してくれるのか聞いてくれました。義姉の言葉は辛辣なものでした。

「私や娘たちにおっぱいをさわらせて乳首を硬くするなんて、真知子さんは変態よね。勃起した下半身を女子高校生に見せる痴漢と同じよね。芸術のための裸体モデルだと思っていたのに、性的に興奮しながら裸になっていたんだよね。
その淫らで変態の性癖を隠すために私を嘘つき呼ばわりしたんだよね。嘘つきは真知子さんのほうでしょ。その嘘つきの口でいくら謝っても許さないよ」

義姉のあまりの言葉に、私は大きな屈辱感がこみ上げてきました。でも、聖羅と沙羅の前で乳首を勃起させ、証拠となるビデオまで撮られた以上、返す言葉もないのです。
「確かに、これは真知子が悪いよ。でも、どう謝罪したら許してくれるんだい?」
夫はさらに義姉にかけあってくれました。
「どうやって誠意を見せるか、それは真知子さんが自分の頭で考えることでしょ。一流大卒のエリートで頭がいいんだから、考えられるでしょ」

自分で自分を罰する方法を提案するのは、罰を提示される以上に過酷なものでした。
今となっては聖羅と沙羅が言ってくれた「心から反省をしている姿を見せれば許してあげる」という言葉だけが頼りでした。
170 : 名無し調教中。2008/05/22(木) 22:00:44 ID:Ne8LuisU
お帰りなさい。
171 : 名無し調教中。2008/05/23(金) 19:44:36 ID:7x46AfDO
初代さん?二代目さん?と同一人物か分からないけど、

とりあえずお帰りなさい^^

なかなかのクオリティーではないですか!

今後も期待してますね^^

172 : 名無し調教中。2008/05/27(火) 20:06:25 ID:8cvL+UiB
あげ
173 : 名無し調教中。2008/06/01(日) 00:26:58 ID:OkpXbJtV
真知子さんどころか誰も来なくなっちゃったね。一応あげ。
174 : 名無し調教中。2008/06/01(日) 01:52:59 ID:0R16KISf
真知子さんすごくいいじゃないですか
また読みたい
175 : 名無し調教中。2008/06/04(水) 00:17:45 ID:0Cb57zro
まちこよりも152の話の続きを読みたいな。こっちのほうが面白そう。
176 : 名無し調教中。2008/06/07(土) 23:36:59 ID:XM2RcuNT
いつのまにか、だれもこなくなったな

こっちスレも面白そうだ
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1189139493/
177 : 名無し調教中。2008/06/10(火) 06:27:22 ID:zxi/Ya2w
age
178 : 名無し調教中。2008/06/20(金) 10:25:32 ID:qGRPjR7u
(*´д`*)ハァハァ
179 : 名無し調教中。2008/06/26(木) 22:41:52 ID:/9VwfdCu
(*´д`*)ハァハァ
180 : 名無し調教中。2008/06/26(木) 23:00:29 ID:slcTKzLL
とても面白いスレですね。
181 : 名無し調教中。2008/06/27(金) 01:12:43 ID:Udt/frRg
南波 杏が初めて見せたオマ○コとアナルの奥!!

http://4url.in/?e9hTTJ
182 : 三代目2008/06/27(金) 09:58:07 ID:FpW6BsZq
真知子は女子高生から面白い事をやれと言われた。
ダジャレを言ったら殴られた。
マンコからビンを出したり入れたりした。
女子高生の奴隷と69した。
すごく気持ちよくて二人ともイッテしまった。
娘のマンコも舐めた。
充分濡らしてビンを入れた。
ビチビチってビンが入って娘は処女喪失した。
親子ふたりで奴隷になって一生仕える約束をした。

そして夜が明けた。
183 : 名無し調教中。2008/06/28(土) 00:37:10 ID:Xzi5qPH/
文才ゼロだな。
仕方ない俺が続き書くよ。
184 : 名無し調教中。2008/06/28(土) 10:50:34 ID:H9gepaFg
>>182
w
185 : 名無し調教中。2008/06/28(土) 11:56:31 ID:tmt1BLyw
真知子>マチコ>152>(越えられない壁)>三代目w
186 : 名無し調教中。2008/06/28(土) 19:00:34 ID:RNCmrDTK
>>182
抜いた
187 : 名無し調教中。2008/06/29(日) 12:02:47 ID:2huoutNH
>>185
三代目wの方が152より上手いじゃないか!
152は悪意の冷やかしだから反吐がでる。
188 : 名無し調教中。2008/06/29(日) 21:19:34 ID:z2eY8zKb
>152=>185だったりしてw
悪意の冷やかしには同意。
189 : 真知子2008/06/29(日) 22:58:53 ID:n7PIJIvS
まずは真摯な謝罪文を書くことから始めました。

真知子は性的に興奮し、乳首を勃起させたことを認めます。とくに未成年である聖羅様、沙羅様の前で性的に興奮した行為は、性犯罪に当たります。
真知子は性犯罪を償うため、お義姉様のお宅にて「服役」します。
また、口先で反省の言葉を口にするのではなく、そのむちむちしたお色気たっぷりのお尻に罰を受け、自分の犯した罪の自覚と反省の気持ちを、お尻にしっかり叩き込みます。
真知子が罪を償って更生する姿を、しっかりと見届けてください。

私はこの文面を義姉宛に親書で郵送しました。義兄には絶対この内容を読まれたくなかったからです。
義姉から私の謝罪を受け入れるとのメールが届きました。そして、私は義姉宅を訪れたのです。
190 : 真知子2008/06/29(日) 23:43:03 ID:n7PIJIvS
私は義姉・聖羅・沙羅に対して深く頭を下げると、「これから服役をします。囚人服に着替えますので、少し失礼します」といって、別室を借りました。
私が再び姿を現すと、沙羅が「叔母さん、何その格好!」と叫びました。
私は下着もすべて脱いで丸裸でした。首からは「ハレンチ犯一号」と書いた札を下げています。腰に鎖を巻いています。
「ほんとにすごい格好。よくこんな格好を思いついたわね。さすが一流大学卒のエリートはアイデアが違うわね」
義姉は呆れたように笑いました。
「ハレンチ犯らしく、このハレンチな姿で服役します。恥ずかしいことをした罪は、恥ずかしい姿で償います」
私がこう述べると聖羅は「いい覚悟ね」といいました。

私はこの日着て来た衣服をすべて義姉に渡しました。
ブラウス・スカート・ストッキングだけではなく、ブラもショーツもすべてです。
「私が服役を終えるまですべて預かっておいてください。もし服役を完了できない場合は、お洋服はすべて没収され、おっぱいもお尻も、大事な場所もすべて丸出しのまま、外へ放り出されても異議を唱えません」
私がそう述べると、義姉は「今の言葉、忘れないでね」といいました。
191 : 名無し調教中。2008/06/30(月) 00:37:05 ID:CnygITlP
なんか本家も色褪せたな。
二代目プリーズ
三代目はカエレ
192 : 名無し調教中。2008/06/30(月) 22:51:13 ID:dlzPVXvy
きたきたキタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!
初代・二代目どちらでもいい^^
続編を待つ!
193 : 名無し調教中。2008/06/30(月) 23:00:30 ID:DwLVPQna
俺は三代目の続編を待つ!
194 : 真知子2008/06/30(月) 23:40:49 ID:tXhNEaVn
こんな罰の方法を自分で思いついたのが信じられないほどでした。
でも、生半可な罰を実行しても、聖羅たちの欲求を満足させることはできなかったでしょう。
そうすれば、証拠のビデオを親類たちの前で公開され、私は破滅してしまうのです。
だから、私はこれまで聖羅たちから受けてきた仕打ちから類推し、私のなすべきことを精一杯考えたのです。

そして私は義姉に1本のムチを、聖羅に赤いマジックを渡しました。そして四つん這いになってお尻を突き出したのです。
「そのマジックで、叔母さんのお尻に書いてほしい言葉があるの」
私の依頼に対して、さすがに聖羅も驚いた様子でした。
195 : 名無し調教中。2008/07/10(木) 09:40:19 ID:+FTqoQKI
(*´д`*)ハァハァ
196 : 名無し調教中。2008/07/20(日) 20:29:38 ID:xdxZl2Sf
(*´д`*)ハァハァ
197 : 名無し調教中。2008/07/23(水) 19:48:59 ID:Gsn5mXMc
初代  遅筆すぎ 早く書かないと前の内容忘れる
2代目 全員の要望みたそうとしすぎ 自分の思うように書け
3代目 文才ゼロ フランス書院かハーレクイン全巻読破して来い
152  バカ 死ね 氏ねじゃなくて死ね
198 : 4代目2008/08/02(土) 04:44:54 ID:NwmoWfn+
今日も絵画モデルのために呼ばれ、義姉の家のアトリエに行きました。
幸い、義姉は留守でしたが、聖羅様と沙羅様、そしてそのご友人の方たちが5名もいらっしゃいました。
「なにグズグズしてるのおばさん、はやく脱いでよ!」
私はいつものように丸裸になり、正座し、皆様にご挨拶をいたしました。

聖羅様は一本鞭をもてあそびながらおっしゃいました。
「そういえば、おばさんの年齢、身長、体重とスリーサイズいくつだっけ?」

私はとても恥ずかしい気持ちになりながら、それでもお答えいたしました。
「34歳、身長は170cm…体重は60kgです……スリーサイズは…」
恥ずかしくて戸惑っていると、ご友人方が私を指差しながらお話をされていました。
(…すごいお肉、やっぱ30越えると肉付きがすごいね…太ももなんてあたしの倍ありそうwwでもおっぱいでかいわwww)
恥ずかしさに耐えながら、私は
「スリーサイズは、上から…98、62、97です…」
恥ずかしさで全身から大粒の汗が吹き出ました。
199 : 真知子2008/08/02(土) 23:42:59 ID:JJ2kBgdv
私は聖羅に対してお尻に「変態」と書いてくれるよう頼みました。そのような要求を自らすることは、大変な勇気のいることでした。でも、ここまでの勇気を示せば、聖羅たちも私の誠意を理解してくれると思ったのです。
しかし、聖羅は首を横に振りました。
「叔母さんにはね、もっとふさわしい言葉があると思うんだよ」
「もっとふさわしい言葉って?」
私は思わず聞き返しました。聖羅の意図するところがわからなかったのです。
聖羅は笑みを浮かべながら、私のお尻をなでました。
「叔母さんさあ、こんな格好で、お尻丸出しで、こんな姿を真紀ちゃんが見たらどう思うか、考えたことある?母親失格だと思わない?」
真紀の名を出され、私は胸が締め付けられる思いでした。
「ごめんなさい、こんな姿、真紀には見せられない。私ってほんとに母親失格だわ」
聖羅は再び私のお尻をなでました。
「ちゃんと自覚しているじゃない?だったら、お尻に何て書けばいいかわかるよね?」
聖羅は真顔でじっと私の顔を見つめました。
私は自分が母親失格であることを繰り返し反芻し、それにふさわしい言葉を懸命に考えました。
200 : 三代目2008/08/03(日) 01:00:21 ID:oA9SQ6h2
真知子は一生懸命考えた。
思いつかないから殴られた。
ときおり、アソコがうずいた。
すごく気持ちよくてイッテしまった。
何を書くのか思いついた。
でも答えは間違えていた。

そして夜が明けた。
201 : 4代目2008/08/03(日) 02:05:30 ID:DUIj8x1c
「ほんとかなぁ?正確じゃないとデッサンが狂っちゃうんだよね、だから測ってみるね」
聖羅様はそうおっしゃっると、沙羅様が巻尺と体重計を持ってこられました。
「ほらおばさん、乗って!」
皆様のギラギラしたまなざしが、私の熟れた肉体に刺さりました。
乳首は固くなり、下腹部の奥が熱くなるような妙な感覚をおぼえました。

恐る恐る体重計に乗りました。
指針は64kgを示しました。
「サバ読んでたの?、おばさん」
そうおっしゃると、聖羅様は鞭で私の右乳をビシッ!と打ちました。
「ああッ…!」
敏感部への刺激に思わず私は声を漏らしてしまいました。
「次はスリーサイズね」
巻尺の冷たい感覚が、私の火照った肉体の周りを、甘く縛るように刺激しました。
「99…65……101!、すごーい、おばさん、サバ読みすぎw」
聖羅様がおっしゃいました。
「貸して貸して…」
そうおっしゃってご友人のお1人が鞭で私の乳首をかすめるように何度も打ちました。
敏感部からの鋭い痛みと同時に、下腹部の奥が熱くなるような感覚をおぼえました。
私は全く抵抗出来ませんでした。

「これは罰を与えないといけないわね、フフフ…」
聖羅様がおっしゃいました。
皆様も笑みを浮かべられながら、私を見ておられました。
私は恐怖におびえました。
202 : 4代目2008/08/03(日) 06:24:44 ID:DUIj8x1c
私は、学生時代は水泳部の主将を務めておりました。
県大会では50m自由形で2位になった事もあります。
女としては華奢な体格にあこがれていましたが、当時はタイムを縮める事だけを考え
毎日コーチの厳しい特訓に耐えていました。
おかげで私の肉体には、特に二の腕、胸、太ももに筋肉がかなりついて、太くなってしまいました。
主将という立場から、部員たちの見本になるべく…という気持ちもありました。

やがて社会人となり、結婚、出産を経験し、今では水泳は全くやりませんが、
学生時代についた筋肉はなかなか落ちず、むしろこの10数年の間に脂肪が少しついて
豊満体型になってしまったのが事実です。

でも夫はこんな私の肉体を、女性的な素晴しいカラダだと褒めてくれます。

しかし女の気持ちとしましては、スリムな体で流行のタイトでおしゃれな服を着て街を歩きたい、などという願望はあるのです。
けれども、ムチムチしたこんなカラダでタイトなタンクトップ、スリムジーンズなんて履いて歩いたら、
私の太い脚や二の腕、大きすぎる乳房・尻に浴びせられる、まるで醜いものでも見るような視線に
私は耐えられないでしょう。
203 : 4代目2008/08/03(日) 07:58:15 ID:DUIj8x1c
「罰としておつかい頼もうかしら?」
聖羅様はおっしゃいました。
まさか裸のままで…?そう思うと青ざめました。

「裸じゃダメだし、でも真知子おばさんの服ってなんかダサいのよね…
沙羅、あなたのいらない服をおばさんにプレゼントしたらどうかしら?」

「そうね、それは面白そうね。きっと似合うわ」
沙羅様はそう言って私に洋服をくれました。
それは、黒のホットパンツと白いタンクトップでした。
それも人一倍細身の沙羅様にピッタリのタイトなものでした。
しかし、私に選択の権利はありませんでした。
「…ありがとうございます」
そうお礼を言って、いただいた洋服を着るしかありませんでした。

(入るかな?…フフフ、破けちゃうんじゃない?www)
そんなお声が聞こえ、私は恥ずかしさと、服がなかなか入らない焦りで、背中・腕・脚・乳房から汗が吹き出ました。

しかしどうにかホットパンツとタンクトップに自分の肉体をねじ込みました。

「あははは…すごーいw」
皆様が醜いものを見るように笑っていました。
私の豊満な肢体はむき出しになり、腋、尻に服が食い込み
胸がパンパンになり、固くなった大きな乳首が突起のように外からでも見えていました。
204 : 4代目2008/08/04(月) 05:39:58 ID:W+4Xq2W8
需要ある?
205 : 名無し調教中。2008/08/04(月) 06:29:00 ID:W52RTISX
すごい楽しみに見てるよ!
206 : 4代目2008/08/04(月) 07:38:14 ID:W+4Xq2W8
「あたしたちの服じゃかわいそうだよwwwこのおばさんすごいカラダwwwwww」
「まるで水泳選手みたいな体格!」
そんなお声に、私は恥ずかしさでうつむいておりました。

「こんな姿ではとても外には出せないわね、もっとカラダを引き締めなきゃ…フフフ」
そうおっしゃると、聖羅様は一本鞭で私のカラダを、お打ち据えになられました。
ビシッ!バシッ!
「ああッ…、あッ…!」
私は肉体を打たれるたびに、全身にゾクゾクするような感覚を感じていました。
「じっとして立っててね、真知子おばさん」
聖羅様は私の太もも、尻、乳肉、背中、二の腕といった、肉付きの良い部分を重点的にお打ち据えになりました。

「あたしにも貸してw」
やがてご友人の方々もかわるがわる、私の肉を引き締めになられました。
ビシッ!
鞭が私の左頬を打ちました。
「ほらー、おばさんが動くから狙いがずれたじゃないw」
「固定しよっか?」
207 : 4代目2008/08/04(月) 08:01:27 ID:W+4Xq2W8
聖羅様の指示で、ご友人の方々が私を立ったままの姿勢で足首を、そして腕を後ろ手にしてお縛りになりました。
「これが一番大事なのよね」
そうおっしゃって、聖羅様は後ろから私のタンクトップの胸前の襟もとをつかんで下げました。
私の大きな乳房がブルンと剥き出されました。
そして左右の天井2箇所から金属のクリップがついたタコ糸を張り、その先をそれぞれ私の乳首に挟みました。
金属クリップはワニ口形状になっていて、私の大き目の乳首によく食い込みました。
「あッ…はぁぁッ…!」
私は痛みをこらえようと必死に耐えました。

精神的固定…これはそう呼ぶべきものでした。
後ろ手に立ったまま縛られた私は、乳首をタコ糸で天井につながれ
私が少しでも動けば、乳首が引っ張られるのです。
私がのけぞりでもしたら…考えただけでも恐ろしい事で、
私の汗は乳房をつたい、乳首から滴り落ちました。
208 : 4代目2008/08/04(月) 08:17:52 ID:W+4Xq2W8
「それにしても真知子おばさんのカラダって、ダヴィンチの裸婦画に出てくるようなカラダね
8等身だし、だからモデルを頼もうと思ったのよ、フフフ…」
そして聖羅様は私の汗だくの顔に口をお近づけになり、ささやくようにおっしゃいました。
「楽になりたい?」
私は振るえながら少しうなずきました。
「だめよ、だってこれからなんだもの♪」
209 : 名無し調教中。2008/08/04(月) 20:27:48 ID:W52RTISX
もっともっと!
210 : 4代目2008/08/05(火) 01:16:57 ID:ftAOdMuz
鞭打ちが再開されました。
ホットパンツからあふれた太もものハミ肉、わき腹、剥き出しになった乳肉、肉付きの良い二の腕・・・
私は必死で耐えました。
打たれるたびに、なぜか下腹部の奥が熱く感じられました。
そしてあるとき、左乳首への鋭い激痛と共に、下腹部の奥に一瞬の猛烈な熱
少し遅れて全身に冷や汗が サッ と流れました。
聖羅様がピンと張られたタコ糸を鞭でお打ちになられたのです。
私は声も出ませんでした。

「あら、手元が狂ったみたい、おばさんw」
そう言って聖羅様は私に微笑みかけられました。
211 : 名無し調教中。2008/08/05(火) 19:49:24 ID:XV540hXJ
wktk
212 : 4代目2008/08/06(水) 04:42:16 ID:UXupoyOj
左乳首の金属クリップは、乳首の肉により深く食い込んでいました。
痛みに震える乳首はあずき色の乳輪を刺激し、鳥肌のような突起が更に大きくなっていました。
「これも真知子おばさんの為なの、だから耐えて欲しいの」
沙羅様は右側のタコ糸を ジワッ と引きました。
「ぁああッ…はぁぁぁッ…」
今度は右の乳首が苦痛に歪みました。
大きな乳房が乳首への張力で持ち上げられていました。
全身から吹き出た汗は肉体をびしょびしょに濡らしながら足元に小さな水溜りを作っていました。
「まあ、かわいそう、もう乳首を苦痛から解放してあげて」

聖羅様の言葉に、私は少しの希望を抱きました。
少なくとも、今この瞬間の両乳首への激烈な可虐をとめていただける、と…
213 : 4代目2008/08/06(水) 04:53:56 ID:UXupoyOj
次の瞬間、猛烈な鞭責めが私の太ももを何度も何度も襲いました。
沙羅様が力いっぱい鞭で私をお打ちになっていたのです。
ビシッ!ビシッ!ビシッ!ビシッ!…
やがて狙いの的は服の食い込む尻や横腹、そして二の腕やふくらはぎにまで至りました。
「キャーーーーーーーーッハッハッハァーーーー!!!」
沙羅様はもの凄い形相で力いっぱいに私をお打ちになりました。
鞭が私の肉を激しく打つたびに、汗は勢い良く飛び散り、肉体は揺れました。

私はもう声も出ませんでした。鋭く激しい肉体への痛みに、気を失う寸前でした。
214 : 4代目2008/08/06(水) 05:03:01 ID:UXupoyOj
「どぉ?乳首の痛みなんて忘れたでしょw」
215 : 名無し調教中。2008/08/06(水) 23:01:20 ID:BWPjWuH3
一生懸命書いてくれてるのに悪いけど興奮しないな。

216 : 4代目2008/08/07(木) 00:50:38 ID:97z3H3WI
まだまだ未熟だったみたいだ
誰か頼む
217 : 名無し調教中。2008/08/07(木) 08:14:29 ID:HsP4ebpl
>>216 えぇ?!凄くいいよ。もっと書いて〜!
218 : 名無し調教中。2008/08/07(木) 18:44:41 ID:mcgOu6a/
久々の良展開だったのに…
219 : 名無し調教中。2008/08/07(木) 22:45:05 ID:N81NRJkm
このままではダメだ。さらなる新人の書き込みに期待する。
220 : 4代目2008/08/08(金) 01:34:50 ID:J+XIRwuf
「沙羅ったら、おばさんにはおつかい頼むんだからあんまり激しく責めちゃダメよ。痕がのこるからw」
聖羅様はそうおっしゃって、私の乳首に食いついたクリップを無造作にお外しになりました。
「…っんあぁぁッ!……」
乳首に食い込んでいたクリップの歯が外れた瞬間、鋭い痛みが乳首に走りました。
しかし私は、精神的固定から開放された事を悟り、その場に崩れ落ちました。
「それにしてもこの肉ブタ、よく堪えたわね。もうおつかいはいいわ。
タバコ買って来させるつもりだったんだけど、我慢するわ」
聖羅様はしゃがみ込むようにして、私の無残に歪んだ大きな乳首をこねくり回しました。
私はもう声をあげることも出来ず、そのズキズキとした痛みの奥にオルガスムの片鱗のような感覚を覚えながら、
痛めつけられた肉体を横たえていました。
「まあ、お姉様、やさしいのね、」

「お前のような肉欲のデッサン人形、なかなかないわよ、
さあみんな、デッサンを始めましょう♪」
聖羅様たちはスケッチブックを取りだすと、横たわる私のカラダを題材に、デッサンを始められました。
私は、スケッチブックの上を鉛筆が滑る音を聞きながら、しばしの休息をむさぼりました。

221 : 4代目2008/08/08(金) 01:37:38 ID:J+XIRwuf
責めの途中でやめるのも真知子に酷なので、一応終わらせときました。
いずれ文才がレベルアップしたらまた書くかもしれません。
ではどなたか五代目、よろしくお願いします。
222 : 名無し調教中。2008/08/08(金) 01:47:11 ID:cGEXQzk3
スレタイで勃起した
223 : 名無し調教中。2008/08/08(金) 08:25:36 ID:b8E5EMtE
>>22 4代目さん、あなたの書くエロ文が大好きです。
一応終わらせるなんてしないで、思う存分書いてください。
224 : 名無し調教中。2008/08/11(月) 23:48:41 ID:OTC9cgak
4代目は、エロがなんなのかがわかってない童貞丸出しの文章。
続きはけっこうだからな!もう書くなよ!
225 : 名無し調教中。2008/08/12(火) 01:04:07 ID:EPQZv6F4
今までの書き手の中では、四代目が最高。
ほかははっきりいってカスだな。
226 : 名無し調教中。2008/08/12(火) 01:23:39 ID:KFWxGpOX
正直クオリティは低かったが頑張りだけは認めていた

いくらなんでも最高はないだろ
自演擁護にしか見えなくなったw
227 : 4代目2008/08/12(火) 01:28:22 ID:sCYqWWQr
いや、誉めてくれるのはうれしいが、1代目は凄かった。2代目も割りと良かったと思う。
ただ、その後に誰も続かなくて、どうせならと自分で書いてみた。
内容は完全に俺の趣味。合わない人も多いと思うけど、ここは俺の趣味100%で行かせてもらった。
文章力が低いのは承知。


もっと読みたいから誰か5代目を頼む。
228 : 4代目2008/08/12(火) 01:30:34 ID:sCYqWWQr
>>226
自演じゃないよw
賛否両論あるけど、最高だという人はきっと俺と趣味が完全に合致するんだろう。
229 : 名無し調教中。2008/08/12(火) 08:03:51 ID:oYY/UoBj
>>228 >趣味が完全に合致
してます。シンクロ率が400%越えてます。もっと読みたい。
231 : 名無し調教中。2008/08/14(木) 01:59:01 ID:v3A3zbH0
4代目はとっとと退場して出ないでくれ。
まったく興奮しない駄文を読まされるのは勘弁してよ。
232 : 名無し調教中。2008/08/14(木) 04:40:36 ID:BHgFSgD0
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/bake/1217178383/
ここにあります
233 : 名無し調教中。2008/08/14(木) 10:27:06 ID:N1jnlfov
退場してるだろ
おまえがさっさと書けボケ
234 : 名無し調教中。2008/08/15(金) 00:27:42 ID:yFeHIzrl
何を言っている?
今まででは四代目がいちばん筆力があって、エロ度が高かった。
これを超える五代目の登場なるか?
235 : 名無し調教中。2008/08/15(金) 02:21:29 ID:mjtS9rg/
ここも終わったなw
237 : 江尻朝勇2008/08/16(土) 04:14:23 ID:RvA75uFr
俺はスカトロだ!!覚えておけ!!!
238 : 4代目2008/08/18(月) 12:34:00 ID:Kya2aHba
あれから一週間、日々の暮らしの中で私のカラダのキズもようやく癒えてきたある日の事でした。
夕方、夫が帰ってきました。
「おかえりなさい、あなた」

すると、夫は私の顔を見るなり言いました。
「姉さんから聞いたぞ!おまえ、モデルやるとき恥ずかしがって隠そうとするんだって!? おかげでぜんぜんデッサンにならないそうだぞ!」
夫はひどく苛立っている様子でした。
「聖羅と沙羅がまだ子供だからってなめてるんじゃないのか!?」

私は耳を疑いました。
私は聖羅様、沙羅様に逆らうことなく従ってきたつもりでした。鞭で打たれても、肉をつねられても服従してきたつもりでした。
なのに、聖羅様と沙羅様はどうして・・・
私はしばし呆然としてしまいました。

すると、夫はいきなり私の乳房を、片手で乱暴に鷲掴みにして言いました。
「頼むから俺に恥をかかせるな!今から行って謝って来い!!」
夫は鷲掴みにした乳房を強引に引っ張り、玄関まで私を連れていき、尻を蹴りました。
「ごめんなさい、そんなつもりじゃなかったんです。」
でも夫は聞き入れてくれません。
私はゴルフクラブで体を小突かれ、玄関から外に叩き出されてしまいました。
「許してもらうまで帰ってくるな!」
夫は怒鳴り散らしてドアを閉めました。
夫に理解されない不満、そして悲しみが私を襲いました。
やがて私は、己の肉体を聖羅様と沙羅様に捧げるしかないのだと悟りました。
そして義姉の家へ向かいました。
239 : 名無し調教中。2008/08/18(月) 18:39:13 ID:0LdfKnXE
再開ktkr
240 : 4代目2008/08/19(火) 01:20:12 ID:2xzOG67d
「あら真知子さん、どうしたのかしら?」
よそ行きの服に身を包んだ義姉が出てきました。
私は、聖羅様と沙羅様にお詫びを伝えたい旨を義姉に告げました。
義姉は意地悪そうな笑みを浮かべながら言いました。
「聖羅と沙羅はもうすぐ帰ってくるわ、だから上がって待っててちょうだいな」

私はいつものアトリエに通されました。
「真知子さん、服を脱いでちょうだい」
義姉の言葉に、私は驚き焦りました。
今日はモデルとして来た訳ではありません。
でもここは素直に従っておかなくては・・・
私は着衣を全て脱ぎました。
義姉は天井からロープをたぐり寄せ、私の手を頭上で縛りました。

「まずこれからあなたがモデルとしてちゃんとやっていけるか、肉付きを見てあげるわね」
そう言うと義姉は後ろから私の肉体を触り始めました。
でもそれは触るというよりは、揉む に近いものでした。
「うちの家系ってみんな細身で痩せてるでしょ? ほら、聖羅も沙羅もアタシも、
だから真知子さんみたいな肉付きのいいカラダに嫉妬しちゃうのよ」
義姉は、なめまわすようにじっとりとした目で私を見ながら全身を触っていきます。
特に肉の付いてるふくらはぎや太もも、乳房、二の腕は揉みしだくように丹念に触っていきます。
「でもこのへんなんかちょっとお肉が多いんじゃない?」
そう言って義姉は私の乳房をつかんだまま、指の腹で乳首をはさんですり潰すように転がします。
「あッ…」
思わず私は声を漏らしてしまいました。
241 : 4代目2008/08/19(火) 01:38:12 ID:2xzOG67d
「肉付きがいいって言っても限度があるわ。真知子さんも油断してるとスーパー

にうじゃうじゃいる、ガマガエルみたいな太りすぎのオバサンみたいになっちゃ

うわよ」
義姉はさらに乳首を軽く噛みました。
と同時に中指が淫裂にズプッと入りました。
ああッ…

「あなた、さっきからいやらしい声出してるけど、まさかそんなみだらな気持ち

でモデルやってるの?」
義姉は意地悪な目つきでニタニタと笑いながら言いました。
「そんな…ちがいますッ…!」
私は必死に首を横に振って答えました。

「ちょっと折檻しなきゃダメみたいね、あなた…」
そう言うと義姉は注射器を取り出し、私の右乳を押さえました。
そして注射針を右乳首の先に しくん っと刺しました。
ああッ……
242 : 4代目2008/08/19(火) 01:49:57 ID:2xzOG67d
ごめん、興奮しすぎて改行ミスった


待ってても誰も5代目やらないから、5代目の登場まで俺が書くぜ。
批評や応援やお叱りの言葉なんかは甘んじて頂きます。
でも4代目の俺を越える5代目が現れない限り、俺は書き続けるぜ。
243 : 名無し調教中。2008/08/19(火) 12:59:46 ID:1p7+JQJ0
>>242 スッゴク!いいです!
5代目現れても4代目さんの読み続けたいです!よろしくお願いします。
244 : 名無し調教中。2008/08/19(火) 22:31:45 ID:Ezc+JvT9
頑張れ、四代目。
書いて書いて、書きまくれ!
245 : 3代目2008/08/19(火) 23:09:15 ID:otFMPVSS
そして夜が明けた。
246 : 名無し調教中。2008/08/20(水) 10:26:14 ID:CPDRUMBw
バチン!
太ももに鞭打ちをうけて私は、はっと目が覚めました。
そこは窓のないコンクリート壁の見知らぬ部屋でした。
そして私は全裸で両腕を頭上で縛られ、足が20cmほど浮くように吊るされていました。

「ようやくお目覚めかしら。ここまであなたを運ぶのに3人がかりでも重くて大変だったのよ」
そこには鞭を持って黒い正装に身を包まれた聖羅様と、沙羅様がいました。

「ここは…どこですか?」
私は恐る恐る尋ねました。
「うちの別荘の地下室よ。さっきまで家族でお祝いをしてたのよ。
実は今日、県の絵画コンクールの表彰式があってね、そこでお姉様の絵が優秀賞に選ばれたのよ。
あんたの裸体を描いた絵でね…」
沙羅様が睨むような目つきでおっしゃいました。

「それは…おめでとうございます」
私がそう言った直後、ビシッ!と私の乳房に鞭がとびました。
ああッ…!
思わず私はソプラノの悲鳴を漏らしてしまいました。

「何がおめでとうよ。あなたのカラダがたるんでるから最優秀賞が取れなかったのよ!わかる?」
聖羅様はとても恐ろしい顔をして私を睨んでいました。
247 : 名無し調教中。2008/08/20(水) 22:07:31 ID:KpLrkVWr
そうだ、その調子だ!
248 : 4代目2008/08/20(水) 22:11:34 ID:CPDRUMBw
「さあ、最初に全身を軽く引き締めるわよ」
パチン! パチン! パチン! パチン! …
聖羅様はバラ鞭で私のカラダをまんべんなく打ちはじめました。
私の乳首は固くしこり、カラダが火照って来ました。
鞭で打たれることが、痛み以外の感覚をも感じさせているのは明白でした。
膣の中が熱く、うずうずと何かがうごめくようでした。
あッ あッ …
汗が吹き出て、鞭で打たれるたびにしぶきとなって跳ね飛びました。
ワキの下からは嫌な汗が、大きな乳房を伝って、滴となって落ちました。

やがて聖羅様は鞭打つのを止め、私のワキの下に顔を近づけました。
恥ずかしい部分の匂いを嗅がれるのが恥ずかしくて私は身をよじりました。
「うッ…」
聖羅様は顔をしかめました。
その時、沙羅様が後ろから私の両ワキに触れました。
「匂うわね、この汚らわしい雌ブタが…」
そう言ってワキ汗を手で私の乳房に塗りたくりました。
そしてその手で乳房をつかみ、指の腹で両乳首をすりつぶすようにこねくり回しました。
ああッ…!
痛みと快感で私は声を漏らしてしまいました。
沙羅様の冷たい指は、乳房から腹のうねりを伝い、下腹部の茂みの中へ入りました。
249 : 4代目2008/08/20(水) 22:13:25 ID:CPDRUMBw
ふちょッ…
「何これ、濡れてるじゃない。何考えてんの?この雌ブタが!」
沙羅様が怒鳴りました。
「あなた、勘違いしてなくって? 私たちはあなたをモデルとして更正させるために
その甘えた体を引き締めてあげているのよ。
なのにこんな淫らな気持ちになられたら困るわ」
聖羅様がそう言った時、沙羅様が恐ろしい笑顔になりました。
つぷッ…
沙羅様は淫膣から指を引き抜くと、長さ30cm弱、直径5cmほどのゴーヤーを持ってきました。
「変な気を起こさないように、ヴァギナに教えなくちゃ」
そう言うと、沙羅様はそのゴーヤーを私の膣に押し込みました。

ずぶちょッ…

ああああああッッ!!

私は思わず声を上げてしまいました。
膣壁は十分濡れていたのですが、ゴーヤーが大きすぎてうまく入りません。
さらに表面の無数の大きな突起が内壁を刺激するのです。
1/3ほど挿入された状態で沙羅様は手を離しました。
「フフフ…それッ!」
次の瞬間…

沙羅様は笑いながら足でゴーヤーを蹴り入れました。

ずッ…

「ああああああああああああああァァァァァァァァァッッ…!!!」


250 : 4代目2008/08/20(水) 22:14:09 ID:CPDRUMBw
あまりの事に私は叫び、悶えました。
蹴り入れられたゴーヤーの表面の凹凸は内壁と恥骨とクリトリスを破壊するように刺激し、
先端は膣の奥深く、子宮の壁まで達しているかに思えました。

「お許しください! もう勘弁してください! お願いです」
私は必死で懇願しました。

2人はしばらく、吊るされ叫びながら悶える私を鑑賞していました。

しかし、やがて私の願いが通じたのか、頭上のロープが切られ、私の肉体は床に崩れ落ちました。
私は膣に入ったものを取り出そうとしました。その時、
ビシッ!
私の二の腕の肉に聖羅様の鋭い鞭が飛びました。
「誰がはずしていいと言ったの?」
そういうと沙羅様は小さな紺色のショーツを私に投げ与えました。
「そのままそれを履け」

ビシッ!
沙羅様が鞭で私を急かしました。
ショーツは私にはとても小さく、なかなか太ももが通りませんでしたが
やっとの思いでねじ込みました。
ショーツはゴーヤーを抑えるように淫裂に食い込みました。
太くたくましい太ももは、その根元からむき出しに、
また尻にも食い込みました。
私はそのまま床に崩れたまま、そのひんやりとしたコンクリートの冷たさで、
傷付き火照ったカラダ冷やすように肉体を横たえていました。

沙羅様は私を後ろ手に縛り、乳首に固いクリップをはめました。
私は声もあげられませんでしたが、わずかに膣の痛みが薄らいだかに思えました。

「じゃあ、あたしたちちょっと遊んでくるから、おとなしく寝てなさい。フフフ…」
そういって二人は部屋を出ていきました。
251 : 4代目2008/08/20(水) 22:39:20 ID:CPDRUMBw
>>246
固定ハンドル忘れてたorz
252 : 名無し調教中。2008/08/21(木) 01:21:09 ID:IOqPObSz
ふちょッ…

つぷッ…

ずぶちょッ…

ずッ…
253 : 名無し調教中。2008/08/21(木) 07:14:22 ID:Rw+QbCGT
ちょw
>ずぶちょッ
ってww

別にいいんだけど4代目はやってることがストレートすぎるんだよな。
2代目の陰湿なイジメの情景が好きだった。

よく分からない最近の歌にあわせて必死に踊ったあげく
肛門けり上げられて無様な格好で飛び跳ねるとか。
しかも「あんたのためにやってんでしょ」
とか恩着せがましく肛門検査とか陰湿ないじめがよかた。
254 : 4代目2008/08/21(木) 13:20:50 ID:Z3BkvcKx
表現がストレートで、想像力を掻き立てるに乏しいって事ですね。
ちょっと考えてみます。
255 : 名無し調教中。2008/08/21(木) 19:24:34 ID:zunRmoqh
そこは好みのわかるところだね
俺は4代目のシチュとかも好きだな
256 : 名無し調教中。2008/08/21(木) 21:18:04 ID:VTEPdeE/
このスレでは4代目こそナンバーワンだ。
自信をもって頑張れ。
257 : 名無し調教中。2008/08/22(金) 00:48:30 ID:Tudk8h94
あの初代や2代目はどこへ?
それぞれの作品を完結で読みたい。

4代目へお願い。
聖羅と沙羅がJKなんだから、それをいかしたシーンがあれば嬉しいです。
無理言ってスマン。
258 : 4代目2008/08/22(金) 02:54:59 ID:Mt0/SFIf
私は膣と乳首の痛みに耐えていました。
膣内には淫液が溢れ、刺激を少し和らげてくれているようでした。

あァァ! あァァ! あァッ!
しばらくすると部屋の外で少女の悲鳴が聞こえ始めました。
同時に、激しく肉を鞭打つような音も聞こえました。
(部屋の外でも何か恐ろしい事が行なわれているんだわ…)
私はそう思いました。

するとその時ドアが開き、義姉がやってきました。
「真知子さん、また淫らな気持ちになったらしいわね」
(ちがう、ちがいますッ!!)
私はもう声を出す力もなく、ただ首を横に振りました。
義姉はかがみこんで私に近づいて言いました。
「嘘おっしゃい、こんなに大きなおっぱいにクリップなんかつけて…」
義姉は細い手で私の乳肉に触れました。
横乳に感じた、予想外にひんやりした義姉の手の感触に、私は一瞬肉体をびくッとさせました。
それにかまわず姉の手は私の背肉をつまみました。
「まだまだ搾らないと、フフフ…それにこんなに濡らしちゃって…」
濡れた私の淫膣は、きついショーツの上からでもはっきりと分かりました。
すると義姉はよくしなる一本鞭を手に立ち上がりました。
そして私の股間にハイヒールのかかとをグリグリと押し付けました。
あ゛ッ…
259 : 4代目2008/08/22(金) 02:57:07 ID:Mt0/SFIf
「なに感じてるのぉ? この肉豚が!」
そう言って義姉は力いっぱい鞭を振るいました。
何度も何度も振るいました。
鞭は私のカラダを激しく打ち、肉は踊り悶え、汗がほとばしり、
声になってないような悲鳴のオクターブはグングン上がっていきました。
私はただ、この時間(とき)が早く過ぎることを祈り、肉体はただ耐えていました。
やがて義姉は疲れたのか、部屋を出て行きました。

義姉が去ったあとも、私は傷だらけになった全身の肉の痛みに悶えていました。
ただ、朦朧とした意識の中で、先ほどから聞こえてきていた、部屋の外からの悲鳴がどんどん小さくなっていくのに気がつきました。
やがてその悲鳴も聞こえなくなりました。
260 : 名無し調教中。2008/08/22(金) 17:54:24 ID:m/OuHkOc
女子校で一日便器とか・・・
261 : 名無し調教中。2008/08/22(金) 21:49:28 ID:yCyFexkO
四代目はすごいぞ。もっと書いてくれ。
262 : 4代目2008/08/26(火) 02:36:51 ID:LGAn+uZi
風邪引いてて性欲がわかなくて書けないんだ
263 : 名無し調教中。2008/08/26(火) 23:13:38 ID:knWtzN/R
>>262
なんと!!お大事にな‥‥金玉も
264 : 5代目2008/08/27(水) 22:27:50 ID:xE5d7clO
それでは私が書こう。

麻紀子は全裸にさせられた。そこへ猛悪な高校生が襲いかかったのだ。
麻紀子は全速力で逃げたがついにとっつかまり、引き倒されてしまった。
高校生たちは次々に麻紀子にキックとパンチを浴びせ、「この野郎、逆らうな」と大声でどやしつけた。
麻紀子は泣き叫ぶが、高校生の大声のほうがはるかに爆音なので、麻紀子の声など誰にも聞こえやしない。
パンチはみぞおちに命中したので、麻紀子は泣き叫ぶのをやめて静かになった。
265 : 5代目2008/08/30(土) 16:35:45 ID:1Y4xDfKN
猛悪な高校生は、ドーベルマンのようなその狂暴な性格をむき出しにした。
それは文字通り狂犬病の予防接種をしていない猛犬のような荒々しさであった。
高校生が口をあけると、きらきらと銀歯が光った。
それは虫歯を治療したものであったが、まるで猛犬の牙のような異様なひかり方をした。
どのように飼育すれば、このような猛悪な人間に育つものであろうか。
これは親の飼育のしかたが間違っていたか、教職員の助言に手ぬかりがあったとしかいえない。
高校生は高校生のくせに、漢字の書き取りや掛け算の九九さえすることができない。
まさに猛犬なみの知能の低さである。
しかしながら、パンチだけは高校生離れしているときたもんだ。
266 : 名無し調教中。2008/08/30(土) 20:30:10 ID:6lReoiPZ
猛悪な高校生ばっかじゃねーかw
267 : 5代目2008/08/30(土) 23:39:34 ID:1Y4xDfKN
それでは、猛悪な専門学校生を登場させることにしよう。
麻紀子は知能の低い高校生では全く物足りなかった。
そこで、麻紀子はもっと知能程度の高いものをよこすよう、高校生に要求した。
高校生は自分の知能程度を低く見られたことは不満であったが、すぐに高学歴で優秀な先輩に連絡をとった。
その結果、日本でも有数の超一流専門学校に在学中の超エリートたちが集まってきた。
奴らは卒業後は超一流企業の工場に派遣されて働くほどのスーパーエリート集団であった。
その辺の高校生とはレベルの違う、人間離れした、超合金のマジンガーZのようなものすごい鉄骨の集団なのだ。
この集団のものすごさがわかるであろうか。
そう簡単にわかるものではない。
並みたいていの知能でわかるはずがないのだ。
268 : 5代目2008/08/30(土) 23:52:25 ID:1Y4xDfKN
そもそも麻紀子の知能程度に合わそうと思えば、高校生風情では物足りないのは明らかなわけで、さらにその上の専門学校レベルの超合金の鉄骨的知能が必要なことは、
幼稚園を出て平仮名を教わった程度の低学歴でもわかるような明明白白たる火を見るより明らかな事実なのである。
だから専門学校生を呼んで、学歴の埋め立てを行ったことは、ものすごく雷鳴的にノスタルジアであったことは、もはやアルカイックであるといっても言うまでもない。
そもそも麻紀子はパンチを浴びせた上で、薬を注射で打たせてそのウナギ登りの静脈に大きな振動というか電撃的な波動を与えるものであるから、
専門学校レベルの超合金しか鉄骨的対応も誰ができるものか。
誰かに頼るよりも、自分の意思が問われる場面といえる。
269 : 名無し調教中。2008/08/31(日) 00:06:36 ID:em1XBdCp
またしても男の描写説明だけジャマイカw
5代目、ある意味、やるなw
270 : 名無し調教中。2008/09/05(金) 19:33:48 ID:2eFkZpF1
4代目復活はまだか…
271 : 名無し調教中。2008/09/07(日) 00:24:36 ID:F3GS8rjA
あの〜、すみません・・
5代目の作品って釣りですよね?w
真剣に書いてるのなら、5代目自身が「ものすごい鉄骨の集団」であって、
その出現は「ものすごく雷鳴的にノスタルジアであったことは、もはやアルカイックであるといっても言うまでもない」
だねw

ああ、また不粋な輩の出現で作品が途中で終ってしまったよ・・・
272 : 4代目2008/09/07(日) 03:35:49 ID:+XuQkXdl
程なくして部屋の扉が開き、沙羅様が全身鞭打ちで傷だらけの全裸の少女を連れてきました。
「あんたもしばらく寝てなさいw」
沙羅様はそう言って少女を蹴り入れ、去って行きました。

少女は見たところ小学校高学年くらいで、体が非常に痩せておりました。
激しい鞭打ちのショックからか、意識は朦朧としていて、
床に倒れたまま、あごをガチガチと震わせておりました。

母性本能でしょうか…私は自分の体を少女に寄り添わせる形で横たえました。

「あなた、寒いの? 
本当は私が抱いて温めてあげたいんだけど、ゴメンね、両腕を縛られてるの」

私がそう言った時、少女は震える体で私のカラダに自ら更に寄り添って、私の乳房に手で触れました。
その手は弱々しい力で、こぼれ落ちそうな私の乳肉を抱えようとして
しかし、細すぎるその手は乳肉に埋もれるように包み込まれていきました。

少女はその唇を私の乳首に近づけようとして、固い金属クリップにぶつかりました。
少女はそのクリップを外してくれました。
そして、無残に潰れた乳首をその口に含み、やさしく舌で撫でました。
私の乳首に、温かな唾液がしみわたり、まるで乳首がゆっくりと溶かされていくような感覚を覚えました。

私は次第に、全裸で震える少女の痩せた体を見ると、自分の肉付きの良い豊満なカラダに罪悪感を感じ始めました。
こんなに痩せた子がいるのに、私はこんなに甘えたカラダをしている、肉をもてあましている、と…
太い二の腕、つきすぎた乳肉、わき腹のハミ肉、太ももに食い込むショーツ…

そしてその罪滅ぼしでもするかのように、私は自分の肉で少女の痩せた体を包み込むように寄り添いました。


それにしても、ああ…何てひどい事でしょう…
聖羅様…いえ、聖羅と沙羅はこんな幼い子にまでこんな仕打ちを…何故?
そう考えると怒りがこみ上げて来ました。
273 : 名無し調教中。2008/09/07(日) 19:12:24 ID:+aVQ65qh
おお、さすがは4代目だ。頑張れ。
5代目も負けずに頑張れ。
274 : 名無し調教中。2008/09/07(日) 21:18:54 ID:6RQFhr9T
4代目はあまり好みでないが
5代目の後だと物凄く食える不思議w
275 : 4代目2008/09/11(木) 02:15:38 ID:G3vKdERB
少女は私の乳首をずっとくわえたままでした。
そのせいでしょうか、私の中の母性本能が目覚め、乳首と乳輪の色が少し濃くなり
母乳も少し出てきているようでした。


「あ〜ら真知子さん、授乳ですかw」
気がつくと義姉が立っていました。
そして義姉はすぐさま少女を私のカラダから剥ぎ取りました。
「この子にもっとお乳をあげなきゃねぇ、真知子さん? フフフ…」
そう言うと義姉は聖羅と沙羅を呼び、私の腰と胸に縄を縛りつけ、天井の滑車に通しました。

「この子の事が心配なら大人しくしてなさいw そぉーれッ!」
私のカラダは天井から吊るされ、乳房にぐるりと巻かれた縄に私の体重が掛かりました。

ああッ…

縄が乳肉に食い込み、乳首の先から白い乳汁が飛びました。

そして搾乳が始まりました。
沙羅が私の乳房を揉みしだきます。その度に乳汁が飛びました。
沙羅は牛乳瓶の口を乳首に当て、なおも乱暴に揉みしだき続けます。
幾度も沙羅の細い指が、私の豊満な乳肉に食い込み埋もれ、
その度に私の乳房は悶えるように変形し、白い乳汁を出し続けました。
私は少女の事を思うと、ただ耐えるだけでした。

やがて、いくら揉みしだいても乳汁が出なくなりました。
「いじらしいおっぱいね、こんなにミルクを出して」
そう言うと、聖羅と義姉は8分目まで溜まった牛乳瓶を少女の口にあてがいました。

私は降ろされ、床に倒れこみました。
「さて、私たちも食事にしましょうか。真知子、お前も来るんだよ!」
276 : 名無し調教中。2008/09/15(月) 08:38:44 ID:Hh6THXji
女教師が女子小学生の奴隷
277 : 名無し調教中。2008/09/15(月) 22:07:58 ID:Ahvn1MeL
女教師が女子小学生の命令で、算数の宿題をさせられるというのがいいな。
毎回、大量の宿題を出されて、ヒーヒーいうストーリー。
「明日はもっと出すからね」といわれ、「もう許して」という女教師。
278 : 名無し調教中。2008/09/16(火) 13:37:32 ID:jZkJIgsd
>>277 斬新だな。かなりいいかも。
279 : 名無し調教中。2008/09/16(火) 19:41:32 ID:K3bD7Wa4
子持ちの美人ママがある日、近所のスーパーで不良少女達が万引きするのを目撃。
注意したところ逆恨みされて、人気の無い帰り道で少女達に拉致される。
少女達が溜まり場にしてる廃墟に連れ込まれて、裸に剥かれて辱められたり暴行されたりする。
気が済んだ少女達は美人ママを解放しようとするが、サドでレズっけのあるリーダーが美人ママを
気に入ってこのままここでペットとして調教飼育しようと言い出す。
美人ママの運命やいかに!

って展開がスレタイから一瞬で想像された
280 : 名無し調教中。2008/09/16(火) 20:17:46 ID:OYut27a2
>>279
そのシチュはツボだ!是非それで執筆してくれ!
真智子のも好きなので続きを楽しみにしてます!
281 : 名無し調教中。2008/09/16(火) 20:32:36 ID:K3bD7Wa4
箇条書きなのを見てもわかるようにシチュは思いついても執筆能力は皆無

廃墟に監禁されて不良少女達に排泄まで管理された屈辱の生活を送る美人ママ。
リーダーを中心として行われる調教遊びに熟れた身体の性感を掘り起こされていく…
次第に少女達の遊びとしての調教から、遊ぶ金を手に入れるための美人ママ娼婦化調教へと目的が変わっていく。
客を取らされたり、AVに出演させられたりしながら稼いだ金は、少女達が自分を調教する道具を買うために使われる。
堕ちていく美人ママの未来は!

みたいなシチュが好きです
282 : 名無し調教中。2008/09/17(水) 23:06:02 ID:74nytqs0
美人ママは少女たちの命令で、AVに出された上、お弁当なども作らされるんだ。
「明日のお弁当は、卵焼き頼むよ」といわれ、一生懸命卵焼きを作る美人ママの姿が見たい。
283 : 名無し調教中。2008/09/17(水) 23:23:31 ID:OfqUhG9J
>>282
SM板とは思えないほのぼの展開だ
284 : 名無し調教中。2008/09/18(木) 06:32:27 ID:wlUx5GWU
ああ、卵焼きがな・・ちょっと・・
ギンギンの怒張が急に萎んだ
285 : 名無し調教中。2008/09/18(木) 18:18:08 ID:sn4ybJAK
>>282
不良少女「あんた、母親なんだからこれぐらい産めるでしょ?w」
っと前と後ろの穴に入れられた卵を惨めに吐き出して、それで卵焼きを作る展開だな!
このド変態め!
286 : 名無し調教中。2008/09/18(木) 18:59:35 ID:ldF9BmEl
4代目復活マダー?

そして>>279>>281はこのスレの趣旨を完璧に押さえてるな。不良少女の設定を殺してないところがいい
287 : 名無し調教中。2008/09/18(木) 23:58:43 ID:0IpvCnRu
おお、いい展開だ。
288 : 名無し調教中。2008/09/19(金) 07:50:57 ID:Y7ly2uR0
美人ママのイメージ

小谷真生子
有賀さつき
勝恵子


289 : 名無し調教中。2008/09/19(金) 19:40:46 ID:z0IXo2Op
美しい女性が自分の娘のような歳の少女達の嬲り者にされる……素晴らしい
誰かこの設定で一作品……
290 : 名無し調教中。2008/09/19(金) 21:20:05 ID:z0IXo2Op
>>279の内容で登場人物の設定を考えてみた

○登場人物
 
 ●矢島晴子(38) 15歳になる娘を持つ女性。近所でも評判の巨乳美人で面倒見が良く皆から
           慕われている。正義感が強く曲がったことは嫌い。
           ある日、万引きしようとした不良処女達を注意したことが切っ掛けで拉致され、
           人気の無い廃墟で少女達のペットとして飼育されることになる。
 ●矢島亜美(15) バスケ部に所属する活発な少女。母と同じく胸の発育がよく、正義感が強い。
           部活の合宿で自宅を留守にしており、母の一大事に気づいていない。
 ●矢島幸男(42) 晴子の夫で亜美の父親。長期出張で自宅を離れており、妻と連絡が付かなくなった
           ことを不信に思いながらも、妻の一大事には気づいていない。
291 : 名無し調教中。2008/09/19(金) 21:20:46 ID:z0IXo2Op


 ●葉子(17) 不良少女達のリーダー。サディスティックで頭の切れる美少女。レズの気もある。
         自分達を注意した生意気な晴子を軽くヤキを入れるために溜まり場の廃墟に拉致する。
         ふざけ半分で晴子を全裸にした際にその美貌に魅了されて、この美女の監禁飼育を思いつく。

 ●香奈(17) 不良少女グループの1人。葉子に負けず劣らずのサディストで晴子の監禁飼育にも一番に
         同意した。排泄管理やアナル開発など晴子に屈辱を与える責めを次々と発案する。
         叔父がラブホテルを経営しており、使い古したアダルトグッズなどを仕入れてくる。

 ●美和子(17) 不良少女グループの1人。金に強い執着心を持つ少女で援助交際はお手の物。
          当初は発覚を恐れて監禁飼育に乗り気ではなかったが、晴子をAVに出演させて金づるに
          するという葉子の提案を聞いてからは、積極的に『人妻飼育ビデオ』の作成に取り組む。

 ●麻耶(17) 不良少女グループの1人。背が高く体が大きいことがコンプレックスの少女。
         喧嘩っ早く暴力的で、性的ないじめに興味は薄い。監禁飼育には乗り気ではなかったが
         監禁を始めてからは外部への発覚を恐れて晴子を熱心に自分達に服従させようとする。

 ●権蔵(48) 香奈の叔父で不良少女達と面識がある。不良少女達以外で晴子の監禁を知る唯一の人物。
         潰れかけたラブホテルを経営しており、晴子を抱かせてもらうことを条件に少女達に
         様々な責め具を貸し出す。裏ビデオ店を営む友人に少女達が撮影したビデオを売り込む。
292 : 名無し調教中。2008/09/19(金) 22:47:42 ID:u4kWXons
権蔵はそのとき美人ママを抱いた。美人ママは権蔵のものを口にくわえてもだえ続けた。
そのような美人ママに対して権蔵はとても満足そうだった。
権蔵のものは大きく固くなり、窓を突き破って、上空へ伸びていった。
道を行く人たちは上空へ伸びる権蔵のものに、とても衝撃を受けた。
「すごい、何てすごいんだ」
街中の人たちから絶賛され、権蔵はたちまち街のヒーローだった。
それだけ大きく固いものを持っていれば、ヒーローになるのは当然といえよう。
しかし、それに対して妬む者が現われた。
その者は権蔵に対して逆恨みの気持ちを持った。
そこで、権蔵にピンチが訪れるのである。
権蔵の運命はどうなるのであろうか。
293 : 名無し調教中。2008/09/19(金) 23:26:12 ID:syKzErX7
設定だけでかなりきた…
さあ、権蔵の人は早く本気を出して本編を書くんだ!
294 : 名無し調教中。2008/09/19(金) 23:41:30 ID:bsasOHjd
晴子のイメージ
杉本彩様?
295 : 名無し調教中。2008/09/20(土) 00:20:29 ID:W6xIDyJE
>>294
設定的には杉本彩のイメージじゃないんじゃないか?
ただ、杉本彩のイメージでも興奮する
296 : 4代目2008/09/20(土) 02:21:44 ID:AVxMbFgY
大きなダイニングルームで朝食が始まりました。
私だけショーツだけを身に付けた姿で床に座らされ、大きな皿に白米だけが盛り付けて出されました。
「さあはやくお食べ」
聖羅はその白米にマヨネーズを上からかけました。
飛び散ったマヨネーズが私のカラダにかかりました。
手は後ろで縛られているので、私は屈辱に耐えながら、直接口で食べました。
前かがみになるたびに、淫裂の奥に入ったゴーヤーが子宮にあたるようでした。
淫裂からにじみ出る淫液がショーツを汚し、内腿を濡らしました。
こんなに豊満で淫らなカラダなのに、その身にまとうのが縄と小さなショーツしかないという事実に
下腹部の奥がうずくようでした。
297 : 4代目2008/09/20(土) 02:40:13 ID:AVxMbFgY
朝食が終わると、私は服を着せられました。
汚れたショーツの上からでしたが、タイトなジーンズ
そして両腕は縄を解かれ、ブラジャーは許されませんでしたが、
タイトな白のノースリーブを着させられました。
尻と太ももは、はちきれんばかりになり、大きな乳房と乳首が強調され、
太い二の腕は剥き出しで、乳肉がワキからはみ出ていましたが、
服を与えられただけマシだと考えるようにしました。

「今日は遊びにつれてってやるわw」
聖羅の言葉に、私はまた恐怖しました。乳首はますます凝り固まってツンと立ちました。

そして町のゲームセンターまで聖羅と沙羅に連れられて行きました。
道行く人々が皆、私をジロジロと舐めるように見ました。
分かっています。私の胸を、尻を、太ももを、この淫らなカラダを見ている事を。
私は二の腕で胸を隠すようにしていました。

ゲームセンターでは男子高校生二人が待っていました。
「おまたせ!」
沙羅が言いました。
「あれ、この人は?」
男子高校生の1人が驚いた様子で言いました。
「親戚のオバサンだよ、今日は付き添いで…」
するともう1人が言いました。
「めっちゃグラマーやん!」
すると沙羅は少し怒ったように
「あんたはいいから!」
と言ってその男子高校生を連れて二人でどこかへ行ってしまいました。
すると聖羅もトイレに行くと言ってどこかへ行ってしまいました。
私は残された一人の男子高校生と目が合いました。
298 : 名無し調教中。2008/09/20(土) 21:44:24 ID:D8HT6Gul
4代目いいですね〜!
でも痩せた少女はどうなっちゃったの?
299 : 4代目2008/09/21(日) 00:54:44 ID:7AAlgQdX
少女は部屋で待ってます。
300 : 4代目2008/09/21(日) 01:30:11 ID:7AAlgQdX
「オバサン、何でそんなカッコしてんの?」
男子高校生はタバコに火をつけながら真顔で言いました。
私は顔から火が出るような気持ちで、何も答えられませんでした。
男子高校生は私の様子を見て察したのか、私から眼をそらし、
斜め上を見ながら煙を吹かしたあとに言いました。
「似合ってるよ、ちょっと小さすぎるけどね…」
私はバカにされてるような、でも少しだけうれしいような微妙な気持ちでした。

「俺、車好きなんだ」
そういうと彼はクルマのレースゲームの座席に座りました。
彼に言われるがまま、私もその助手席に座りました。
座ると、太ももがジーンズを破きそうなほどにパンパンになりました。
たわわに実りすぎた乳房の、その先にあるつぼみを隠すように二の腕で乳房を隠すようにしました。
腕に挟まれて胸の谷間が更に強調されました。
その谷間を頭で隠すように、顔をうつむけたままじっとしていました。
「見てよこのドリフトテク、凄いだろ」
彼はそう言って私の二の腕にソフトタッチしました。
その瞬間、私は乳首の先端から乳房の中枢に不思議な感覚を覚えました。
それは、誰にも言えませんが…
なんと言うか…誰かにやさしく乳首を引っ張ってもらいたいような感覚に近いものでした。

301 : 名無し調教中。2008/09/21(日) 09:35:03 ID:JRVPH9gc
少女たちから凌辱された後も、晴子はつとめて平静を装っていた。
少女たちがしようとした不正行為をとがめたことは正しかったはずだ。
自分は何一つ間違ったことはしていない。
こんなつまらないことで、自分の平穏な生活を乱されたくないと、晴子は思った。

晴子にとって何よりの幸福は、娘の亜美の成長であった。亜美は日に日に女らしさを増し、一人前の女に向かって発育していた。
とくにその大きな胸は、母の晴子譲りともいえた。
しかし、晴子にはそのことも気がかりであった。
亜美の豊かな胸、丸みを帯びてきたヒップが、自分のような災いを招かなければいいのにと、晴子は胸騒ぎを隠すことはできなかった。
302 : 名無し調教中。2008/09/21(日) 12:15:04 ID:JRVPH9gc
本来ならばこのような理不尽な仕打ちは警察に通報し、不良少女たちを司直の手に委ねるべきであった。しかし、晴子にはそれができない事情があった。
それは凌辱の場面をビデオに録画されてしまったことである。ビデオカメラを回しながら、全裸で辱められる自分の周りで嘲りの言葉を繰り返した香奈の姿が、晴子の目に焼き付いていた。
あのようなビデオが出回っては一大事である。こんな忌まわしいことで、大切な家庭を壊されてはたまらなかった。

そんなとき、晴子の携帯にメールが受信した。それは美和子からであった。
「自分はおばさんに同情しています。悪いようにはしません。話し合いがしたいので、私と会ってもらえませんか」
メールにはそう書いてあった。
不良少女のメンバーの中では、美和子がいちばん穏やかで、話のわかるタイプに見えた。晴子は美和子の要求どおりに会ってみることに決めた。
303 : 名無し調教中。2008/09/23(火) 22:37:18 ID:Lw6EZnS5
晴子が美和子の指定した喫茶店に行ってみると、美和子は先に到着して晴子を待っていた。
美和子は、晴子の凌辱の場面のビデオを、話題に出してきた。
「葉子たちはね、おばさんのビデオを動画にして、ネットに流そうとしているんです。私は止めたんだけど…」
美和子のその言葉を聞いて、晴子は激しく動揺した。
「それだけはやめて。私には大切な家庭があるの。そんなことをされたら、私の家庭はめちゃめちゃになってしまう…」
懇願する晴子に対して、美和子は何度も大きくうなずいた。
「おばさんの気持ち、私にはよくわかります。そんな酷いことはやめるように、葉子たちを説得しています。それで、おばさんがひとつ私たちのお願いを聞いてくれたら、それはやめることができそうなんです」
美和子のその言葉に、晴子は大きく体を乗り出した。
「お願いって何?私にできることだったら、何でもやるわ。だから、あのビデオをネットに流すのだけはやめてほしいの」
美和子はにっこりと笑うと、「おばさんがものわかりのいい人でよかったわ。お願いというのはね…」
と、ゆっくりと自分たちの計画を話し始めた。
304 : 名無し調教中。2008/09/23(火) 23:10:45 ID:0vlJsfZF
これは超期待
305 : 名無し調教中。2008/09/24(水) 17:14:31 ID:qQW5Itev
こんな女教師を放課後の教室でヤンキーブス少女らが調教するシチュエーションで…
306 : 名無し調教中。2008/09/24(水) 22:14:37 ID:qQW5Itev
>>305
貼り忘れた
こんな女教師を放課後の教室でヤンキーブス少女らが調教するシチュエーションで…
ttp://blog-imgs-29.fc2.com/m/a/n/manson512/life0823kyoushi07.jpg
307 : 名無し調教中。2008/09/24(水) 23:13:36 ID:YnmYi6Hv
「おばさんにね、AVに出てもらいたいんです」
美和子の言葉に晴子は自分の耳を疑った。「AVですって?」
だが、美和子はさも平然と言ってのけたのである。
「ビデオをネットに流しても、私たちに何の得もないでしょ?でも、おばさんがAVに出演してくれたら、私たちもおこずかい稼ぎになるっていったら、葉子も賛成してくれたんです。
AVに出てくれるんだったら、ビデオをネットに流すのはやめてもいいって。いい考えでしょ?」
しかし、それは何の解決にもなっていないように晴子には思われた。
「AVなんかに出たら、私の裸が世間に出回っちゃうから、ビデオをネットに流すのと同じでは…?」
しかし、その晴子の言葉を打ち消すように美和子はいった。
「おばさんって、世間知らずよね。AVなんてすごい数があるから、出ても絶対バレないんだよ。
それに、おばさんの出るのは裏AVだから、もっとバレにくいんじゃないかな?ここは私のいうことを聞いておいたほうがいいと思うよ。
それともビデオ、ネットに流されたいんですか?」
今までにこやかに話していた美和子の表情が険しくなった。その表情の険しさに、晴子はぎくりとした。
しかし、美和子はすぐににこやかな顔に戻ると、「おばさん、AVに出てくれるよね」といった。
晴子は黙ってうなずいた。


308 : 名無し調教中。2008/09/24(水) 23:43:00 ID:A+VxBwlo
SMAV!SMAV!
309 : 名無し調教中。2008/09/24(水) 23:52:14 ID:+t+272tW
最近はスレが活気あっていいな
310 : 名無し調教中。2008/09/25(木) 21:41:20 ID:mexmoEp9
女子高生・・熟女AVで金儲け・・という発想にひっくり返りました。
さあ、どの位の金儲けができたのでしょう? 
クク、金額が楽しみだわぁ〜さて、その描写があるかなぁ〜
311 : 名無し調教中。2008/09/26(金) 00:00:43 ID:nQ9EHvxH
自宅に戻ると、晴子の携帯にメールが受信していた。それは葉子からのもので、「○○映像」というAV配給会社の住所、そしてそこへ晴子が尋ねてゆくべき日時が書かれてあった。
そして、そこを訪れたとき、晴子の語るべき言葉が指示されていた。

晴子はそのメールの指示どおり、指定の日時に○○映像の入っているビルを訪れた。
そこは思いのほかきれいで、一見ふつうの企業と見まがうほどであった。
「お待ちしておりました」と丁寧に挨拶する受付嬢に案内され、晴子は奥の応接室へと案内された。
応対に出て来たのは、40代なかばくらいに見える女性であった。それも晴子には意外なことだった。

「弊社の作品に出演希望の○○晴子さんですね。志望の動機をお聞かせ願えますか」
質問に対して晴子は答えるのをためらった。葉子から指示された言葉を口にするのをためらったからである。
だが、一呼吸置いた後、晴子は話し始めた。
312 : 名無し調教中。2008/09/26(金) 06:25:46 ID:ZpDcdY3d
晴子のギャラは?
313 : 名無し調教中。2008/09/26(金) 23:43:03 ID:Oy2NNwJc
「私、おっぱいが大きいのが自慢なんです。だから、主人だけじゃなくて、世間の皆さんに見てもらいたくて、それでAVに出演したいと思いました。それに…」
晴子はそこで、言葉に詰まってしまった。そこから先の言葉は、さらに過酷なものだったからである。
応対した担当の女性は、「それに…何なんですか?」と尋ねた。
「それに…私には15歳になる娘がいるんですが、すごく発育がよくて胸が大きいんです。
お母さんのおっぱいだって負けていないぞってところ、世間の皆さんに見てもらいたくって…」

担当の女性は大笑いして、「ほんとに見せたがりなんですね。私は監督の×田といいます。
それではこちらの契約書にサインをお願いできます?ギャラのことなら心配しないでね。晴子さんなら、
単体女優でたっぷり稼げると思うから」
といって、赤面してうなだれる晴子を見つめていた。
晴子は黙って、ボールペンで契約書にサインをした。
314 : 名無し調教中。2008/09/27(土) 08:24:46 ID:+tVRAkFo
おおっ、GJ!

いったい、どんなAVなんだろ?

巨乳の乳首に釣糸を括りつけられ
女子高生に引っ張られてマッパ散歩を
させられるとか…

巨根の馬の相手をさせられるとか…

2000ccの酢を浣腸させられて
路上に放り出されて大衆の前で
排泄とか…

地下プロレスに出場!
不細工巨漢女レスラーにフルボッコ
されるとか…

期待いっぱいです。
315 : 名無し調教中。2008/09/27(土) 12:31:20 ID:551U16Q+
コテハンつけてくれ。
はっきり言って今までで一番期待してる。
316 : 名無し調教中。2008/09/27(土) 16:14:30 ID:jHEUNn4+
不細工巨漢女レスラーにボコられるのに期待。
317 : 名無し調教中。2008/09/27(土) 19:14:48 ID:pvXoSlpw
ここは熟女アナル開発モノだろ
318 : 六代目2008/09/27(土) 22:52:49 ID:8eYaUJF1
晴子のデビュー作品を担当することになった×田妙子は、AV界では異色の女性監督として知られていた。
女性の視点から女性を辱める描写では定評があり、一部のマニアの間では根強い人気があった。

「あの晴子って女、どのようなキャラクターで売り出そうか?
38歳っていってたし、ジャンルは熟女ものだけど、顔は結構気品があって知的だし、いい体つきだし、単なるハードコアものだとつまらないわね。
そういえば、大きなおっぱいを見られるためにAVにデビューするっていってたわね。
その線でいってみようか…」

×田妙子の頭の中で、次第に作品の輪郭が見えてきた。
319 : 六代目2008/09/27(土) 23:17:36 ID:8eYaUJF1
撮影は少し広めのビルの一室を貸し切って行われた。
ギャラリー役の若い女性たちが続々とこのビルへ集まってきた。
この女性たちはすべてAVとは関係のない素人で、ふだんは学校や会社に通うまじめな女性たちだった。
ただ、この日は「女子校生役」ということで、この撮影会場に集められたのだ。
彼女たちはADの指示で、別室の更衣室で、セーラー服に着替えさせられ、配列されたパイプ椅子に座った。

「もう間もなく、○○映像作品『女子校生30人の前で巨乳露出! 変態晴子のもろ出しショー』の撮影を始めます。
撮影が終了次第、ギャラを支給しますので、領収書に名前を記入してください」
ADの若い男がそう説明すると、会場のドアが開き、×田妙子、非常にきれいな品のある女性、そして晴子が現われた。

妙子はきれいな品のある女性に、「ごめんね、△野さん、あなたのようなまじめなフリーアナウンサーをこんな企画で使っちゃって」
といって詫びた。△野と呼ばれた女性は、「たまにはこんな企画も面白くていいわよ」と答えて笑った。
「さあ、晴子さん始めるわよ」妙子がうながすと、晴子は「はい」と答えてうなずいた。
320 : 六代目2008/09/28(日) 00:26:19 ID:TT2dHy5u
「あの人がAV女優なの?」「すごく気品があってまじめそうな人だし、全然AV女優に見えないね」
晴子を見て、ギャラリーたちがざわめいた。やがてADにうながされて、場内は静かになった。

カメラはまず司会進行役の△野に向けられた。
「それでは、これより変態晴子のモロ出しショーを始めます。晴子さん、それでは入場してください」
カメラがギャラリーの間に設けられた通路に向けられた。
その通路を、ギャラリーから視線を浴びながら、全裸の晴子が巨乳を揺らして入場してきた。
「すご〜い、胸おっきい!」「きれいな体よね」
ギャラリーたちは口々に晴子の体を褒めそやした。

「晴子さん、それでは自己紹介をお願いします」
△野がうながすと、晴子は話し始めた。ADが晴子にカメラではなく、ギャラリーのほうを見るように指示した。
「クリトリス晴子、38歳、主婦です」
晴子が話し始めると、ギャラリーの女子校生たちは笑い転げた。
「何、その恥ずかしい名前」「いやだ、信じられない〜」
晴子は真っ赤になってうつむいた。
監督の×田妙子が自分にこの恥ずべき芸名をつけたとき、晴子は必死で抵抗した。
苗字に女性器の名をつけられたこと、そして下の名前を本名にされたことが、晴子にはたまらなく嫌だった。
しかし、妙子は「インパクトのある名前のほうが、この業界では売れるのよ。黙って私のいうとおりにして」といって、取り合わなかった。
321 : 六代目2008/09/28(日) 09:14:24 ID:TT2dHy5u
「38歳…私と同じ年ですねー。38歳にもなって、女子校生の前でそんな…人生っていろいろですね。
クリ…晴子さんは、どうしてそんな恥ずかしいお名前なんですか?」
△野がおどけたような口調で尋ねた。
晴子は△野が自分と同年齢であることにショックを感じた。
同じ年数を生きてきたのに、フリーのアナウンサーとして颯爽と振舞う△野と、この年になってAV女優に身を落とした自分の落差に愕然とした。
「晴子はクリトリスがすっごく感じるので、監督さんにお願いして、この名前をつけてもらいました。
あと、晴子っていうのは本名なんです。私の名前、覚えてくださいね」
晴子が脚本どおりのセリフを述べると、ギャラリーたちは、
「本名でAVに出るなんて、度胸あるよねー」とざわめいた。

晴子は△野からうながされて、自己紹介を続けた。
「○○女子学園高校から、○○大学仏文学科を卒業しました。現在は主婦で夫と15歳になる女子高生の娘がいます」
この紹介内容も事実であった。
ギャラリーたちはさらにざわめいた。受験進学校で有名な女子学園から、一流大学を晴子が卒業しているからである。
さらに晴子は得意のフランス語でスピーチを披露して見せた。

「あらあら、私と同じ大学ですね。同級生かしら。それでは女子校生の皆さんから晴子さんへ質問をいただきましょう」
△野は晴子にギャラリーの席にもう少し近づくようにうながし、自分はマイクを持ってギャラリー席の中へ入っていった。
322 : 名無し調教中。2008/09/28(日) 09:57:49 ID:sWaLn3Vg
序盤の不良少女達に最初の凌辱受ける場面を端折らないで欲しかった…
323 : 名無し調教中。2008/09/28(日) 23:51:07 ID:/gyR8ptH
そうそう最初の凌辱場面は是非書いて欲しい。
カットバック方式で現在、過去と交互に書いてくれ。
324 : 名無し調教中。2008/09/29(月) 06:37:24 ID:x8yBhan3
六代目さん、漏れの晴子のイメージは

身長164cm、B88(乳輪は小さいが乳首は大きめ)、W59、H87

性器 ⇒ クリ大きめ 陰毛は常に剃っている(ギャラリーに冷笑される)

髪は黒に近い栗色でセミロング

杉本彩に似ている。

ビンゴですか?
325 : 名無し調教中。2008/09/29(月) 12:44:58 ID:xJP2FCf6
身長164cm、B88は巨乳ってイメージじゃないな
38歳の年齢考えると1全体的にグラマラスで1m超えてて欲しい。
326 : 名無し調教中。2008/09/29(月) 13:15:25 ID:eSSBFJL4
バスト1mなら高身長でないと身体のバランスが取れん。
イメージでは石川亜沙美似だな。
327 : 名無し調教中。2008/09/29(月) 14:26:25 ID:fg/IK7Rm
石田ゆり子
328 : 名無し調教中。2008/09/29(月) 22:02:32 ID:tRCuXXgn
>>324

気持ち悪いので、あんまり自分の理想ばかり語らないでね。
「ビンゴですか?」って勝ち誇ったコメントが鼻についてムカつきます。
そろそろ田舎に帰ったらどうだい?
そして、地元の居酒屋で知り合いに語るがいい、
「東京はおっがねぇ」と、、、
329 : 名無し調教中。2008/09/30(火) 08:08:55 ID:l4XkW9KD
ビンゴ、杉本彩のイメージは近いな
330 : 名無し調教中。2008/09/30(火) 13:08:14 ID:A6EA/g09
いまだに杉本彩とか言ってんのか?
勘弁してくれよ。
331 : 名無し調教中。2008/09/30(火) 13:51:08 ID:nObpIXO8
>>328
つーか、登場人物の描写が甘いから324〜328のような書き込みされんじゃねーの?
それに展開が遅すぎわw 七代目の登場に期待orマキコ復活希望
332 : 名無し調教中。2008/09/30(火) 15:51:04 ID:l4XkW9KD
>>331
マキコではなくマチコでしょう?でも7代目には期待はする。
333 : 名無し調教中。2008/09/30(火) 23:49:58 ID:zH2MWu16
晴子よりも権蔵を詳しく描くべきだろ。
七代目に期待!
334 : 名無し調教中。2008/10/02(木) 23:05:04 ID:fd4f4Y/y
猛烈に頭悪そうな書き込みw >>331
335 : 名無し調教中。2008/10/02(木) 23:48:35 ID:VxAz7kvu
さあ、どんどん書こう。
336 : 名無し調教中。2008/10/03(金) 08:11:53 ID:VYn2IM08
そもそも似たようなスレが多すぎだわ。
小説もシチュがハッキリしている「レディースにからまれて〜」とか
「OL狩り年下〜」の方が面白いし。
337 : 名無し調教中。2008/10/03(金) 14:35:50 ID:P5R97bOy
>>334
指摘が的を射ているだけに必死だな 334=328
>>335
これでけ刺されるんだから書き込む馬鹿いないだろう
>>336
それはいえる
338 : 名無し調教中。2008/10/03(金) 21:53:24 ID:BBtd8B/I
せっかく書いてくれる人がいるのに、酷評ばかりしていると、誰も書かなくなってしまうかもね。
339 : 名無し調教中。2008/10/03(金) 22:51:24 ID:VYn2IM08
書き易いスレで書けばいい。
とにかく似たようなスレが多すぎる。
340 : 名無し調教中。2008/10/04(土) 00:47:00 ID:mlEW53yE
他のスレと差別化するため、晴子ではなく権蔵を詳しく描くなどの工夫が必要かもしれない。
そうすれば、高い評価を得られる。
341 : 名無し調教中。2008/10/04(土) 14:32:15 ID:xFoBc9CQ
六代目は「不良少女達による調教」を省略してAV女監督とかの応用編に突入する
脱線展開がちょっとな。

もっとスレのコンセプトに忠実に書いて欲しい。
342 : 名無し調教中。2008/10/04(土) 16:02:29 ID:RwGp/ta7
偉大な初代を超える猛者はおらんのか?
343 : 名無し調教中。2008/10/04(土) 23:55:06 ID:dHpZlpNV
偉大なのは三代目だよ。
344 : 名無し調教中。2008/10/05(日) 21:03:37 ID:/o9p4c+w
蛆虫みたいな連中ばっかりだ、ここ。
345 : 七代目2008/10/05(日) 23:28:14 ID:lG2cEM0F
不良少女たちからいたぶられた傷に、晴子は苦しんでいた。
もともと明るく前向きな性格の晴子であったが、不良少女たちの仕打ちは、あまりにもつらいものであった。
その晴子に温かい言葉をかけてくれたのが権蔵であった。

「晴子さん、つらかっただろう。しかし、わしがついているから心配はいらんぞ。必ずわしが助けてやるからな」
権蔵の言葉は温かかった。
晴子は人妻であり、夫のいる身だ。そのことは権蔵にはわかっていた。
しかし、権蔵は晴子に恋をするようになった。
晴子もまた権蔵の温かい言葉に、心が癒される思いであった。

ここに権蔵と晴子の恋が幕を開けるのである。
346 : 七代目2008/10/05(日) 23:37:10 ID:lG2cEM0F
不良少女たちは晴子に対してさまざまな仕打ちをした。
それはあまりに残酷なので、ここに書くことははばかられるくらいだ。
権蔵は不良少女に対して、その仕返しをしてやることを晴子に誓った。

「わしは不良少女たちを少し痛い目にあわしてやろうかと思っているんじゃよ。そうすれば晴子さんの心も晴れることじゃろう」
権蔵がそういうと、晴子はにっこりとうなずいた。
権蔵は晴子の笑顔を見るとうれしくなった。恋とは不思議なものだ。このように権蔵と晴子の心を恋というひとつの糸がつないでゆくのだ。
そしてその糸は、紡がれてやがて絢爛たる錦絵のような趣を呈してゆくのだ。

ただし、きれいごとばかりではなかった。晴子の巨大バストを見て、権蔵は勃起していた。
その勃起を見た晴子に反応に注目される。
347 : 七代目2008/10/05(日) 23:53:14 ID:lG2cEM0F
一方、場面は変わって、ここは不良少女たちのアジトである。
「晴子をさんざんおもちゃにできて、楽しかったね」
「あの巨大バストは遊びがいがあったね」
そして、不良少女たちは晴子を女郎宿に売り飛ばして小遣いを稼ぐ計画を立てた。
「晴子だったら、高い値段で売れるかな?」
「お金が手に入ったら、新しい着物を新調して、帯どめを買うんだ」

やがて晴子を買いたいという女郎宿が現われた。
満州から渡ってきたチャンというその男は、手の切れるような十円札の束を差し出した。
「私、晴子、買うあるよ。あなた、着物買う、よろしあるな」
不良少女たちと満人のチャンとの交渉が始まった。
348 : 名無し調教中。2008/10/06(月) 16:55:23 ID:T6G0c/Yr
売り飛ばされた満州で大陸浪人の男と恋に落ち、女郎屋からの足抜けを謀った晴子を待受ける凄惨なリンチ。
追い討ちをかけるように敗戦の混乱の中、来襲したソ連兵による輪姦とシベリアへの連行。
慣れない異国の生活に病み疲れて行く晴子。

一方、晴子を追い大陸に渡った権蔵は関東軍の密偵に身をやつし、敗戦後は国民党軍の間諜として共産党の
追求をかわしながら懸命に晴子の行方を探る。

すれ違いと再会を重ねる二人の前に立ち塞がる赤軍将校の魔手。
脱出の希望と望郷の想いを乗せ、ひた走るシベリア鉄道。

やっとの思いで内地の土を踏んだ二人に迫る愚連隊と化したかつての不良少女達。
繰り返される拉致と凌辱。

闇市で入手した十四年式拳銃と匕首を懐に、権蔵の最後の闘いが今始まる…

七代目が送る波瀾万丈、エロス&バイオレンス満載の昭和浪漫譚に御期待下さい。
349 : 名無し調教中。2008/10/06(月) 18:17:41 ID:NWPKzLs4
また肝心な不良少女達に晴子が屈辱の監禁飼育を受けるシーンが……
350 : 名無し調教中。2008/10/06(月) 19:09:53 ID:sM09Hy1w
満州か…一気にタイムスリップだな…
女子高生とのからみがどうなるんだろう!?
まあ、新たなキャラ出現があるかも…
351 : 思いつき2008/10/06(月) 19:52:13 ID:poYfXDCP
少女達に拉致され惨めな飼育生活を送るようになって2週間が過ぎた…
晴子の熟れた身体は少女達の『いじめ』によって徐々に淫らになっていた。
夫との情事でさえ使用することの無かった尻穴も、少女達の度重なる責めで開発され
すっかり感じる穴へと変貌しつつあった。

葉子「さぁ、今日はどんなことしてマゾ晴子で遊ぼうか?w」
香奈「晴子のケツもすっかりエロくなっちまったなぁw今日もたっぷり可愛がってやるよw」

晴子は少女達の言葉に縛られた身体が火照るのを感じていた…
352 : 名無し調教中。2008/10/07(火) 00:09:22 ID:VMCsaGFK
初代と2代目の続きを待ってるのは俺だけなのか?
それ以降は皆カスばかりでつまらん。
353 : 名無し調教中。2008/10/07(火) 00:29:39 ID:l8QDSAZN
義姉とか姪という関係持ち込んでる時点でつまらないと思ったけど。
理不尽に赤の他人を巻き込み凌辱する不良少女パワーが足りない。
354 : 名無し調教中。2008/10/07(火) 19:48:00 ID:f3IY/w6Q
>理不尽に赤の他人を巻き込み凌辱する不良少女パワー
これこそこのスレの最重要キーワードだよな
355 : 名無し調教中。2008/10/07(火) 22:49:49 ID:xlrOU4e3
晴子は満洲に行くのか。
当時はAVはないから、満映に出演するのだろうか。

七代目の続きを書く人はいないか?
356 : 名無し調教中。2008/10/09(木) 13:06:12 ID:lq0uE09u
SODのギャルリンチなんてどうかな?
357 : 晴子2008/10/12(日) 18:33:41 ID:9EJ0Co7Z
六代目の「晴子」を軌道修正しながら書き継いでみます。

AVの撮影を終えた私は、「これで葉子たちの要求も終わりだわ…」と安心していました。
1か月ほどたったころ、私は葉子の自宅に呼び出されました。完成したAVを入手したので、上映会を行うというのです。
葉子の自宅を訪ねてみると、そこには不良少女たちが集まっていました。私が靴を脱いで上がろうとすると、「脱ぐのは靴だけ? AV女優のくせに服なんか着ていて生意気なんだよ。パンツもみんな脱ぐのが当然でしょ」と葉子にいわれました。
私はしかたなく玄関のところで脱衣を始めました。
全裸になった私に対して葉子は、ケースに入ったDVDを私に手渡しました。ジャケットには全裸の私が乳房を揉むポーズで写っています。
葉子は私の乳房を指でぴんと弾きながら、「よっぽどこの大きなおっぱいが自慢なんだね。世間にこんなもの見せちゃってさ」といって笑いました。
そして、「ほら、自分が出演したAV、みんなに見てほしいんでしょ。見てくださいって、みんなにお願いしなよ」と私をうながしました。
私はしかたなく「みなさん、私のAVを見てください」と述べました。
すると、葉子は私の乳房を平手でぱちんと強く叩いたのです。
「それが人にものを頼む態度?お願いするときは土下座でしょ。それに、タイトルとセールスポイントを紹介するのが当然でしょ。それにAVなんだから、抜きどころもあるよね。ちゃんとしなさいよ」
葉子はそういうと、私の耳元で耳打ちしました。
358 : 晴子2008/10/12(日) 18:49:43 ID:9EJ0Co7Z
ソファに座った不良少女たちの前で土下座し、私は深く頭を下げました。
「晴子のデビュー作、女子校生30人の前で巨乳露出! 変態晴子のもろ出しショーをご覧ください…」
不良少女たちはいっせいにお腹を抱えて爆笑しました。
葉子は私の乳房をわしづかみにすると、「今のセリフ、きちんと覚えとくんだよ。忘れたら、こうだからね!」
といって、私の乳房を思い切りひねりました。
私は悲鳴をあげて、「忘れません。きちんと覚えておきます」というと、再び不良少女たちに頭を下げました。
359 : 晴子2008/10/12(日) 19:09:15 ID:9EJ0Co7Z
葉子の自宅で上映会があってしばらくたったころ、私は近所のビデオ店に寄る用事がありました。
奥のほうがアダルト物もコーナーになっているのですが、そこに一枚のポスターが貼ってあるのです。
よく見ると、それは全裸の私でした。乳首と性器のところに星印をつけて隠してあるだけで、何も衣装は身に着けていません。

晴子38歳、女子高生の娘をもつ母が、特大巨乳でAVデビュー!
「亜美ちゃん、感度抜群のお母さんのおっぱい、もう一度吸って…」

そのポスターにある破廉恥なキャッチコピーに私は真っ赤になりました。
「裏ビデオだから、世間には出ないという約束だったのに…」

ふたり連れの主婦がポスターを見ながら、語り合うのが聞こえました。
「女子高生の娘さんがいるのに、AVに出ちゃって、娘さんの学校やご近所に知れたらどうするつもりかしら」
「よっぽど欲求不満なのかしらね。ご主人や娘さんがお気の毒。こんな恥知らずなお母様で」

私は目の前がまっくらになるような気持ちで、ビデオ店を出ました。
360 : 名無し調教中。2008/10/13(月) 00:57:43 ID:fTvVIA2S
晴子エロイよ晴子
361 : 晴子2008/10/13(月) 08:59:31 ID:SwbNyzj7
私はAVの配給会社に問い合わせてみました。しかし、配給会社の担当者は、
「裏ビデオ?そんな話聞いていませんよ。表の単体物のほうがよく売れますよ」
と答えるばかりです。
私は「美和子さんにだまされた…」と気づきました。

私は美和子さんを喫茶店に呼び出しました。
「ひどいわ。裏ビデオだっていうから出演を承諾したのに」と抗議すると、美和子さんは平然というのです。
「自慢のおっぱいを世間の人に見てほしいんでしょ。だったら、表のほうがいいんじゃない?露出狂の変態晴子さん」
私は首を振って、美和子さんの発言を否定しました。一般作品なんかに出たいわけがありません。

すると、美和子さんはいったのです。
「晴子さん、そんなに裏ビデオに出たいの?」
私は「少なくとも、一般作品よりましだわ」と答えました。
「裏ビデオだと、あんな生易しい内容だと通用しないよ。もっとすごいことやらなきゃ」
美和子の発言を私は問いただしました。
「すごいことって、どんなこと?」
美和子はしばらく考えたあと、ぽつりと答えました。
「そうね、亜美ちゃんと共演して、母娘で演じるとかね…例えばの話だけどね」
私はあまりの話に、そのまま席を立ちました。
362 : 晴子2008/10/13(月) 09:19:06 ID:SwbNyzj7
まもなく葉子から連絡がありました。
「お小遣いが足りなくなったからさ、またAVに出てほしいんだけど」
私はこれ以上の作品には出演できないと断りました。
これ以上出演を続けると、ご近所や親類などにAV出演がばれるかもしれません。

すると、今度は美和子から電話があったのです。
「葉子を怒らせると後が怖いよ。ほら、AVのポスター、近所にばらまいたり、亜美ちゃんの学校の門に貼ったりとかさ、やりかねないよ」
私は怖くなって「それだけはやめさせて、お願い」と懇願しました。
すると美和子は「ひとつだけいい方法があるよ」というのです。

美和子の提案した方法は、「今度はもっとすごいことをやりたいから、裏ビデオに出演したい」って、自分からお願いすることでした。
「自分の意思で進んで言わないとダメだよ。葉子は機嫌を損ねると怖いからね」
しかし、私は不安でした。
「でも、すごいことって…」
「内容なんかあとで何とでもなるよ。今は葉子を納得させること。そうでしょ?」
私は美和子の提案に同意するしかありませんでした。
363 : 晴子2008/10/13(月) 09:41:39 ID:SwbNyzj7
「私、葉子さんたちに調教されているうちに、すごく変態に目覚めちゃって、ふつうのAVとかじゃ、満足できなくなって…
裏ビデオに出て、もっとすごいことやりたくって…
もっとすごいことができるように、これからも調教お願いね」
私は美和子にいわれたとおりのセリフを、葉子に対して話しました。

葉子は上機嫌でした。そして笑いながらいったのです。
「美和子から聞いたよ。晴子さん、亜美ちゃんとからみたいんだって?」
私は驚いて首を振りました。
私は頭の中が混乱して、わけがわからなくなりました。
364 : 晴子2008/10/13(月) 19:33:04 ID:SwbNyzj7
葉子と別れてからすぐ、今度は美和子から連絡がありました。
私は美和子に抗議しました。でも、美和子はしらばっくれたようにいったのです。
「実は急なお願いがあって、もし聞いてくれたら、裏ビデオで亜美ちゃんとからむのは延期にしてあげてもいいよ」
裏ビデオに実の娘と共演するというのは、想像しただけでもおぞましい話です。
私は何とかこれを回避したいと強く願いました。
「お願いって何なの?私ができることなら、何でもするわ。だから亜美とだけは…」

美和子は「さすがものわかりがいいわね。実は晴子さんはかなり人気AV女優だから、イベントの話があって。
こじんまりとしたショーだから、それほど心配しなくてもいいよ」といって電話を切りました。

それからすぐに葉子から電話がありました。
「ショーに出てくれるんだって?調教の成果をきちんと見せるんだよ。私たちに恥をかかせたら、ただでおかないからね」
私は「教えられたこと、きちんとやります」と答えました。

私は葉子から指定されたビルの地下室に、約束どおりおもむきました。
「今日のショーはギャラが高いからね。いいお小遣いになるよ」
不良少女たちはほくほく顔で喜んでいました。
私は少女たちの指示どおりすべての衣服を脱ぐと、鎖のついた首輪をつけられました。
これは彼女たちから調教を受けるときは、いつもつけるものです。
そして、両手を後ろ手に縛られたのです。

私は美和子に鎖を引かれて、廊下を歩いてゆきました。そして、隣の一室へと連れてゆかれたのです。
部屋へ入ると突然歓声が上がりました。
「おお、矢島さんだ!」「まあ、矢島亜美さんのお母様じゃない?」
そこには数組の男女がいました。それは娘の亜美が通う女子高のクラスの父母会のみなさんだったのです。
私は目が合った瞬間、思わず顔をそむけました。
365 : 晴子2008/10/13(月) 19:58:56 ID:SwbNyzj7
しかし、葉子は私に動揺する余裕を与えませんでした。
葉子は革の鞭を振るい、私のお尻を強く打ったのです。
「ほら、晴子、皆さんに自己紹介なさい」
私は葉子に教えられたとおり土下座をすると、深く頭をさげました。

「このたびAV界にデビューしました、矢島晴子と申します。あの…矢島亜美の母です…
大きなおっぱいを世間の人に見てもらいたくてデビューしました。晴子の自慢のバスト、ご覧ください」

すると、「矢島さん、AV見ましたよ。よかったですよ」「でも、実物はもっとすごいね」「毎晩夫婦で亜美さんのお母様のAV、楽しんでいますのよ」とみんな口々に語りかけてきたのです。
私が「作品、ご覧になったんですか…」というと、「みんな見ていますよ。先生も学校のそばのビデオ店で借りて見たそうですよ。いやあ、美人で評判の矢島さんのお母さんの裸が見られるなんて…」といわれました。
不良少女たちは「晴子さん、ほんとに恥さらしだね。みなさんに大きなおっぱい見てもらって」とはやしたてました。

葉子が「これから晴子に対するしつけの成果をご覧に入れます」というと、部屋のなかは静まりました。
「晴子、父母会の皆さんの前で、何て恥ずかしい格好なの?これからお仕置きをするので、お尻出しなさい!」
葉子の指示に、私は上体を低くさげると、お尻を高く上げました。
「矢島亜美の母親、矢島晴子、これから89センチのヒップに、葉子様からお仕置きをいただきます」
私がそう述べると、葉子は鞭を振りおろしました。
366 : 晴子2008/10/13(月) 21:46:52 ID:SwbNyzj7
そして、私はお尻を高くあげた姿勢のまま香奈・美和子・麻耶の順に、足の指を舐めてゆきました。
足の指を舐めるのは、少女たちへの服従の証しだからです。
少しでも舐め方がぞんざいだと、葉子は容赦なく鞭を振りおろし、
「しっかり舐めなさい!38歳にもなって、舌の使い方もわからないの?」と、厳しく叱責します。

父母会の母親のひとりが「矢島さん、こんな姿で恥ずかしくないんですか。お母様がこんなことだと、お嬢さんが悲しみますよ」といいました。
葉子はその母親に「晴子のここさわってみてください」と告げました。私の性器に女性の柔らかい指が触れました。
「あら、やだ、濡れてる…糸引いてるじゃない?」
その母親は驚いた声をあげました。「晴子、どういうことか説明なさい」と葉子が私に強く命じました。

「私、すごく恥ずかしいんです。でも、私、変態だから恥ずかしいと濡れるんです。
1年C組矢島亜美の母、矢島晴子のエッチなオ○○コ、見てください…」
私はそう答えて、さらにお尻を突き出しました。
その母親は「矢島さん、ほんとに最低ね。母親失格だわ、このド変態!」というと、私のお尻を思い切りひっぱたきました。
367 : 名無し調教中。2008/10/14(火) 00:05:59 ID:pk6uMlzG
これはいい!
368 : 名無し調教中。2008/10/17(金) 23:01:04 ID:+teBov7x
晴子さん続きまだなの?
369 : 晴子2008/10/18(土) 16:23:46 ID:H0SBKrdF
イベントは父母会のみなさん全員との握手、胸へのタッチをしていただいて終了しました。
亜美のクラスメートの父親たちは、「次の作品も期待していますよ」「この巨大バスト、また拝ませてくださいね」といって、私の胸を触っていきました。
一方、母親たちの目は冷ややかでした。最後に握手を交わした母親は、私の胸をぎゅっとつかむと、「このおっぱいで亜美ちゃんを育てたってこと、忘れないでね」といいました。
とても心にこたえた一言でした。

AVに出演していたことが父母会や担任の先生にまで知れてしまったことに、私は深く悩みました。
この日のイベントが終わって帰る間際に、美和子は「父母会のメンバーや先生には私たちが口止めしてあげるから心配はいらない。
亜美ちゃんだって、これまでどおり学校へ行けるよ。でも、それは晴子さんがAV女優としてお仕事をして、
私たちにお小遣いを稼がせてくれたらの話だよ。そのことを忘れないでね」と、私の耳元でささやきました。
私は美和子に対して深くうなずきました。
370 : 晴子2008/10/18(土) 17:47:47 ID:H0SBKrdF
帰宅すると、玄関のところで亜美が待っていました。
「お母さん、AVに出ているんだ…?」
亜美はぽつりとそう尋ねました。私はどきりとして首を振り、「そんなのうそよ。誰から聞いたの?」と尋ねました。
「不良みたいな女の子から、学校の帰りに聞いたよ。ほら、このポスター、お母さんだよね?」
亜美は例のAVのポスターを私の前に差出しました。動かぬ証拠を出され、私は言い逃れができなくなりました。
「美和子のしわざだわ…」
あまりに卑劣なやり方に、私は言葉も出ませんでした。

夫は長期の出張で家には当分戻りません。私は亜美といっしょに重い雰囲気で夕食を取りました。
そのとき亜美がいったのです。
「私といっしょに裏ビデオに出れば、お母さん、もうAVに出なくてもいいんだって?」
私は驚いて亜美の顔を見ました。
「私、出てもいいよ。お母さんのこと大好きだから。助けてあげたいから」
私は亜美の前で泣き崩れました。
371 : 晴子2008/10/18(土) 17:54:02 ID:H0SBKrdF
私と亜美が葉子の自宅を訪れると、葉子たちはとても上機嫌でした。
「実の母娘ものだからね。今度のは高く売れるよ」
網タイツをはいて、黒いボンテージを着て現れたのは香奈でした。
香奈は手にした鞭で床を叩くと、私たちに命じました。
「晴子、亜美、裸になって。これから調教を始めるから」
亜美は「お母さん、裸になろ?早く済ませて、楽になろうよ」といいました。
「亜美、ごめんね」というと、私は脱衣を始めました。
372 : 晴子2008/10/18(土) 18:14:28 ID:H0SBKrdF
その後、美和子から呼び出しがあり、前と同じビルの一室へ行きました。今回は亜美もいっしょです。
私と亜美は裸になった後、鎖のついた首輪をつけられると、葉子から「さあ、ショーが始まるわよ。行くのよ」と告げられました。
私と亜美は顔を見合わせ、「頑張ろうね」と励ましあいました。

ショーの会場となっている部屋へ鎖を引かれて行くと、歓声が上がりました。
「矢島晴子さんよ。それに矢島亜美さん。今日はお嬢さんもいっしょなのね」
「おお、矢島晴子だ。それに亜美ちゃんも」
「晴子さん相変わらず大きなおっぱいだな。亜美ちゃんのおっぱいもすごい!」
メンバーは前と同じ、父母会の人たち、そして亜美の担任のA先生でした。

葉子が「間もなく発売になる裏ビデオの宣伝のため、これから矢島晴子、亜美のレズビアンショーを行います。ほら、自己紹介なさい」といいました。
私が「AV女優の矢島晴子です」というと、亜美は
「このたびAV界にデビューする矢島亜美です。まだ未熟ですが、バスケで鍛えた体でせいいっぱい演技します。
すると、「亜美ちゃんまだ処女なの?」「お母さんにくらべてまだウブだね」とヤジが飛びました。
亜美は少しむっとした顔をした後、「私はまだ未熟だけど、体ではお母さんに負けません!おっぱいだって負けないんだから」といって、私をにらみました。
私は「亜美がお母さんに勝つには、まだ十年早いわ」というと、歓声はさらに上がりました。

葉子が「ほら、母娘でケンカしてないで。まずは仲直りのキスをして見せて」というと、
私たちは向かい合い、唇を合わせました。
373 : 晴子2008/10/18(土) 18:25:54 ID:H0SBKrdF
「これから露出狂で変態の晴子に対して亜美がお仕置きをします。亜美ちゃん、お母さんをたっぷりこらしめてあげなさい」
葉子がそういうと、亜美は香奈から鞭を受け取りました。
「お母さん、四つん這いになって、お尻をこっちに向けなさい」
亜美の命令に、私は両手をつき、お尻をかかげました。
「亜美ちゃん、お母さんを許して。思い切りお母さんのお尻、懲らしめて」と私がいうと、
亜美は「この変態!マゾ豚!お母さんなんて最低よ」というと、鞭を力いっぱい振りおろしました。

亜美の鞭を受けながら私は「亜美ちゃん、もっと、もっとお母さんを懲らしめて」といいながら、
腰を振り、亜美の鞭を催促しました。
374 : 晴子2008/10/18(土) 20:20:03 ID:H0SBKrdF
「あらあら、実の娘からお仕置きされちゃって、恥ずかしいったらありゃしない」
葉子がそういうと、父母会の人たちは一斉に爆笑しました。
「美人でさっそうとしている矢島さんが、このザマはないね」
「あんな最低の母親をもって、亜美ちゃんも苦労するわね」
私はお尻に鞭を受けながら、屈辱に耐え続けました。
父母会の母親のひとりが、私の顔を見ながら、「矢島さん、本当に最低だわ。母親失格だわ」とつぶやきました。

「晴子、母親失格だって(笑)。ほら、少しは母親らしいところを見せてあげなよ」
葉子が私にうながしました。
私は正座をしてお辞儀をすると、「みなさま、お見苦しいところをお目にかけました。
これから、娘におっぱいを飲ませます。矢島晴子の母親らしい姿をごらんください」
といって、亜美を抱き締め、口に乳首を含ませました。

亜美の体は柔らかでした。ふたりで抱き合っていると、とても心地よく感じられました。
375 : 晴子2008/10/18(土) 20:33:47 ID:H0SBKrdF
ところが、全裸を見られ続け、亜美にお仕置きを受けた私の体はすでに火照っていました。
度重なる歓声が私の体をいっそう燃え上らせていたのです。
亜美の柔らかな唇で乳首をくわえられたとき、私の乳首は固くなり、敏感になっていたのです。

「ああっ、そんなに舌使っちゃだめ、感じる…感じる…亜美、やめないで、
歯で軽く噛んで。反対側の乳首も舐めて…」
悶え続ける私を爆笑が包みました。
「晴子さん、感じちゃっているよ。亜美ちゃんにおっぱい舐められて」
「娘におっぱいをやって感じる母親って…ほんっとに最低!」

葉子が笑いながら「矢島晴子の母親らしい姿はどうしたの?」といって、私の片方の胸をぎゅっとつかみました。
私は「ああっ、ああっ、矢島晴子は母親失格です。乳首が、ああ乳首が…」と叫んでのけぞりました。
376 : 名無し調教中。2008/10/19(日) 11:36:40 ID:lJ65bbA1
>>375
GJ!!
377 : 名無し調教中。2008/10/20(月) 20:13:06 ID:kKHOCMLr
イイヨイイヨ。次は授業参観かなんかで学校内で母娘を露出調教して!
378 : 名無し調教中。2008/10/21(火) 20:11:34 ID:XR6lB9s5
不良少女らしくいじめ的方法で晴子をマゾ調教
379 : 名無し調教中。2008/10/22(水) 16:52:42 ID:0OZCJgZ1
そもそも、このスレのテーマが大人の女性が不良少女達に調教〜だし。
380 : 名無し調教中。2008/10/24(金) 20:03:53 ID:RSs2o8+p
不良少女達にとっては晴子調教はただの暇つぶしの遊びなんだよ
381 : 名無し調教中。2008/10/25(土) 17:15:36 ID:dBVVqgjR
女子高生にリンチされたら10秒も持たない【暴力】
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1224920808/
382 : 晴子2008/10/26(日) 19:37:32 ID:Cni3RaEO
私たち母娘の裏ビデオも無事発売となり、ほっと胸をなでおろしていました。
亜美も「これで私たちも解放されるんだね」と、明るい表情が戻ってきました。
そんなある日、美和子から連絡がありました。
「おかげで、私たちもお小遣い稼ぎになったよ。打ち上げをやるから晴子さんたちも来てよね」と言ってきたのです。
私と亜美はこれが最後の役目と考え、その打ち上げに出席することにしました。

場所はかなり豪華な料理屋さんでした。葉子たちは先に到着していました。仲居さんが豪勢な料理を次々に運んで来ます。
葉子たちが未成年ということもあり、飲み物はソフトドリンクが運ばれていました。
そして、香奈が私と亜美にお酌をするように言ったのです。私たちはウーロン茶のボトルを手に取りました。
すると、葉子が厳しい口調で私たちをたしなめました。
「AV女優が何を気取って服を着たままお酌しているの?さっさとパンツも全部脱いで、裸でお酌するのが当然でしょ」

私と亜美は顔を見合わせ、そして脱衣を始めました。
383 : 晴子2008/10/26(日) 19:53:24 ID:Cni3RaEO
私と亜美は全裸になり、葉子や香奈たちにお酌をして回りました。
葉子はお酌をする私と亜美の乳房を手でなでると、「このおっぱいのおかげで、だいぶ稼がせてもらったよ」といいました。

そこへ料理を持った仲居さんが入って来ました。
「今日のコンパニオンさんは脱ぐのが早いね。もうおっぱい出しちゃって」
といって笑うと、私と亜美の乳房をぎゅっと揉んだのです。

葉子が「ほら自己紹介なさい」というので、私たちは仲居さんに両手をつき、
「AV女優の矢島晴子と申します」「私もAV女優の矢島亜美です」と挨拶しました。
香奈が私たちのお尻をパンパンとはたくと、「ほら、もっと丁寧にお辞儀なさい!」と注意しました。
葉子が「おっぱいが大きいだけが取り柄の女たちだけど、可愛がってあげてね」というと、
仲居さんは「このお股を開いて男の人とヤるお仕事なんですよね」といって、私と亜美の太腿を叩きました。
384 : 晴子2008/10/26(日) 20:11:41 ID:Cni3RaEO
それから少したって、葉子が「ふたりで奥まで行って、冷たいお水もらってきてよ」といいました。
私と亜美は顔を見合わせ、「この格好で…ですか?」と尋ねました。
すると葉子は「当たり前じゃん、AV女優なんだから裸が当然でしょ」と答えたのです。
私たちは襖を開き、裸のまま廊下を歩いて行きました。

廊下でお運びの仲居さんとすれ違いました。その仲居さんは「あらあら、コンパニオンさん、恥ずかしい格好ね」といって笑いました。
すると、そこへ着物を着た品のよい女性客たちが通りました。
「キャア、何その格好?全部見えているじゃない…」といって騒ぎました。仲居さんは
「コンパニオンさんですよ。お座敷で野球拳でもなさったのでは?」といいました。
女性客たちは「お金のためなら、ここまでできるんだねー」と言って笑い、「前くらい隠したらいいのに、恥知らずよね」といって通り過ぎてゆきました。

私と亜美は両手で前を隠して、頬を赤くしました。
385 : 晴子2008/10/26(日) 21:30:35 ID:Cni3RaEO
すると、そのとき亜美が前を隠していた手を私の目の前に差し出しました。
その指は濡れて光っていました。
「お母さん、ごめんなさい。亜美、言葉で責められると、何だか感じるみたいなの…」
亜美はそういってうなだれました。私は優しく亜美の髪をなでると、私も亜美の目の前に指を差し出しました。
「お母さんもよ。お母さん、あの子たちに苛められたり、裸を見られたりするのが、もう快感になってしまったみたい」
私がそういうと、亜美はにっこりと微笑みました。

私たちが厨房まで行くと、仲居さんが水差しを渡してくれました。
「コンパニオンさんたちも御苦労さまね」とねぎらう仲居さんに、私はきゅうりを一本くれるように頼みました。
仲居さんは「生でかじって食べるのかしら」といいながら、きゅうりを渡してくれました。
386 : 晴子2008/10/26(日) 21:50:53 ID:Cni3RaEO
襖を開いて座敷に戻ると、葉子たちはすっかり盛り上がっていました。
私は「私たち、これからお座敷芸をお目にかけたいと思うんです」といって、亜美と並んで正坐すると深く頭を下げました。
「変態マゾ母娘・矢島晴子・亜美のきゅうりオナニーをご覧ください」
驚いて私たちを見つめる葉子たちの前で、私はきゅうりを性器に差し込みました。
「ああ、感じる…気持ちいい」
私はきゅうりで膣の中をかきまわしたのです。

きゅうりを入れたまま四つん這いになると、亜美も四つん這いになり、きゅうりのもう片方を自分の性器に差し込みました。
私たちはお尻をきゅうりで連結したまま、お互いに腰を振ったのです。
「ああ、亜美、もっと腰を振って…お母さん、もうたまらないの」
「お母さん、ああ、亜美の中できゅうりのいぼいぼが…」

開いたままのふすまの外から仲居さん、廊下を通る客たちが私たちを見ていました。
「ああ、みんな見ないで。AV女優・矢島晴子が娘ときゅうりオナニーするところ、見ちゃいや…」
私がそう叫ぶと、亜美も「1年C組・矢島亜美がオ○○コにきゅうりを入れているところ、見ちゃダメ…」
と絶叫しました。

私たちは腰を激しく振り、乳房を揺らしました。
「ああああ、変態マゾ女・矢島晴子、行きます!」「露出狂女子高生・矢島亜美、行っちゃう!」
私たちは同時に頂点に達したのです。
387 : 名無し調教中。2008/10/26(日) 23:45:49 ID:6uJp1aBj
作者交代した?
388 : 名無し調教中。2008/10/27(月) 00:12:12 ID:HqDm9ngb
う〜ん…
389 : 名無し調教中。2008/11/02(日) 11:12:59 ID:N6dB8QnY
不良少女達の晴子監禁飼育シーンまだー?
390 : 名無し調教中。2008/11/02(日) 13:47:12 ID:S7G+mdUL
あれ、終わったんじゃないの?
お座敷芸で絶頂を極めて − 完 − では?
女子高生だから料亭ではなくてカラオケBOXとかゲーセンとかを
舞台にしておけば、もっと進展があったかもしれないけど
とりあえず、終了でしょう?
391 : 晴子2008/11/02(日) 17:55:58 ID:oILaBu8P
それからというもの、私と亜美はお座敷のショーに出演させられるようになりました。
ただし、素性がばれないように、目の部分を隠す覆面をつけることが認められました。

「今日のお客さんはお金がいいんだから、しくじるんじゃないよ」
私と亜美は葉子から事前に注意を受けました。何でも、ある大企業の幹部に対する接待だということです。
私と亜美は首輪につけられた鎖を引かれ、全裸でお座敷に上がりました。
土下座をしてお辞儀をすると、香奈が
「これから変態母娘による本番ショーを行います。希望される方は前へ」といいました。
香奈は私と亜美にお客様のほうにお尻を向けて高く掲げるように命じました。

「ほら、矢島部長、行ってくださいよ」「まだまだ元気なところを見せなくちゃ。矢島部長」
お膳のほうで男性客たちがざわざわと騒ぎ始めました。
「そうか、それでは俺が行ってみるか」
その声はまぎれもなく夫・矢島幸男の声だったのです。私も亜美も「アッ」と声を出しました。
392 : 晴子2008/11/02(日) 18:02:10 ID:oILaBu8P
「そうこなくっちゃ、矢島部長。熟女と若い娘と、どっちに行きます?」
その問いかけに対して香奈が「矢島部長、こちらの若い娘のほうがおすすめですよ」といったのです。
夫は「それでは、そっちの若い子のほうにするか」と答えました。

背後で夫がズボンのベルトを緩める音がしました。
そして次の瞬間、亜美が「アアアッ」と声を上げました。私は思わず目をつぶりました。
しかし、私の性器の中に別の男のものが入ってきたのです。
私たちはそろって犯されながら、断末魔の叫びを上げ続けました。
393 : 晴子2008/11/02(日) 18:15:15 ID:oILaBu8P
亜美が高校を卒業して大学に進学するころ、葉子たちが警察に大麻所持の疑いで逮捕されました。
長年のすれ違いから夫と協議離婚したばかりの私と亜美は、突然葉子たちから解放されたのです。

これで自由になるんだわ…
私と亜美はほっと胸をなでおろしました。しかし、突然得られた自由はむなしいものでした。
私も亜美も、もう裸を人前でさらすことなしに生きてはいけなかったのです。

私と亜美は「矢島晴子」「矢島亜美」の名前で、実の母娘であることを明かして、AVにデビューしました。
母娘で並んで、全裸をさらしたポスターがビデオ店の到るところに貼られました。当然、私たちのデビューは世間に広まっていきます。
親類、友人、近所の人たちからの視線は厳しいものでした。
亜美も高校時代のクラスメート、入学したばかりの大学の友人たちからの視線はつらかったといいます。
ストリップ劇場からの出演依頼も相次ぎました。
394 : 晴子2008/11/02(日) 18:23:38 ID:oILaBu8P
劇場の舞台に立った私と亜美は、それぞれバイブを手に、客席に呼びかけました。
「このバイブで私たちを犯してくださる方、いませんか?」
私たちの「母娘巨乳ショー」を見物に来た客たちは我先に挙手しました。
劇場の案内人が「では、そちらの男性の方」と指名しました。
舞台に近づいてきた男性は、元夫・矢島幸男でした。

「晴子、亜美、君たちは最低だね。そうやって、大きなおっぱいをみんなに見てもらってうれしいのか?」
夫の冷ややかな問いかけに亜美が「そうよ、こうやって見られると興奮するの、ごめんなさい」と、きまりが悪そうに答えます。
「あなた、私たちはここまで堕ちたの。私を笑ってちょうだい」と、私は答えると、客席にお尻を向けました。

やがて私と亜美の性器にバイブが突き刺さります。
私と亜美のうめき声は、客席からの拍手にかき消されました。完
395 : 名無し調教中。2008/11/02(日) 22:06:02 ID:1uRYQFZ0
乙でした。
396 : 名無し調教中。2008/11/02(日) 23:42:06 ID:FNEC6bAA
とりあえず最後まで書き抜いた事に拍手! 乙でした。
397 : 名無し調教中。2008/11/09(日) 11:53:24 ID:o41rHMZj
age
398 : 名無し調教中。2008/11/09(日) 21:36:57 ID:QVNT2B5p
晴子の監禁ペット調教
399 : 名無し調教中。2008/11/10(月) 03:06:40 ID:0iY/heav
強い人間や社会的地位が高い人間ほど強くたくましく生きないと、世の中が成り立たないし平和にならない!
乳首プレーで乳首に焼けどをいれよう!黒くしないと隠しようがない!
ボウズプレーをしよう!SMは社会的貢献だ!
性器にピアスをいれよう!
400 : 名無し調教中。2008/11/15(土) 12:33:58 ID:rbYBUbDG
晴子期待あげ
401 : 北原泰代2008/11/16(日) 21:51:31 ID:AMtZZv/h
私はA女子学園の高等部で教師をしている北原泰代といいます。
現在31歳で、担当教科は物理です。
校務では生徒指導を担当しているため、生徒からは厳しい先生というのがもっぱらの評判です。

「岡田さん、あなたの髪、パーマをあてているんじゃないの?校則ではパーマは禁止のはずよ」
私は岡田という生徒を廊下で呼び止め、注意しました。
「私、天然パーマなんです。パーマなんかあててません!」
岡田は言い訳をして私の追求を逃れようとしました。
「言い訳をしても無駄よ。今週中に美容院へ行って、髪を切ってきなさい。わかった?」
私の叱責に岡田は「わかったよ、切ればいいんでしょ」といって口をとがらせました。

私は同じ学校の数学の沖先生と恋をしていました。しかし、A女子学園では生徒への風紀上の理由から教師間の恋愛はご法度になっています。
私と沖先生は夕暮れになってから、こっそり校舎の裏で密会するという交際を続けていました。
402 : 北原泰代2008/11/16(日) 22:06:45 ID:AMtZZv/h
授業が終わって職員室へ戻ろうとする私を岡田と数人の女子生徒が呼び止めました。
「北原先生と沖先生がキスしているところ、私たち見ちゃったんです」
岡田はそういうと、私に携帯電話を示しました。そこには私と沖先生が抱き合ってキスをする画像が写っていたのです。
「ほら、動かぬ証拠もありますよ、先生」
「生徒指導担当の先生が校則を破って、男の先生といちゃいちゃしちゃって、いいのかしら?」
生徒たちは口々に私を責めました。

「ごめんなさい、私が悪かったわ。このとおり謝るから、このことは誰にもいわないでちょうだい…」
私は岡田たちに頭を下げ、懇願しました。
この画像が校長や教頭の目に触れたら、私は間違いなく懲戒免職になります。

「北原先生が心から反省して謝るのなら、この画像は消去してあげてもいいわよ」
岡田はにやりと笑って、日ごろの恨みを晴らすかのようにいいました。
「わかった。先生、謝るわ。だから、この画像、消去してちょうだい。お願いね」
私が両手を合わせて懇願すると、岡田はいったのです。
「そうね、心から反省するっていうのなら、それを形で示してもらわないとね。
今日の放課後、私たちの前でお洋服を全部脱いで、パンツも全部ね、全裸で謝罪してほしいんです」

岡田の要求に私は驚いていいました。
「パンツも全部って…そんなの無理よ!」
しかし、岡田は「沖先生の前でパンツも脱いで、セックスしてたんでしょ、どうせ。だったらパンツも脱いで謝罪するのが筋だと思うけどなあ」
といってのけたのです。
「今日の放課後、物理実験室に来てください、先生。そのとき先生の回答をうかがいます」
岡田たちはそういうと、去っていきました。
403 : 北原泰代2008/11/16(日) 22:15:26 ID:AMtZZv/h
放課後、物理実験室へ行くと、岡田たちが待っていました。
「もし私が裸で謝罪すれば、本当にその画像を消去してくれるの?」

生徒たちの前で全裸で謝罪するなんて、ばかげた話です。しかし、あの画像を消去し、問題をもみ消すためには、私は覚悟を決める必要があると考えたのです。
「先生、ものわかりがいいじゃん、さすが頭がいいね」
岡田たちは最前列の椅子に座りました。

私は教壇に上がると、まずセーターを脱ぎました。
ブラウスのボタンをひとつひとつ外していきます。
スカートを脱ぎ、ブラジャーを外したとき、生徒たちは「先生、おっぱい大きいじゃん」といいました。
私は少しためらった後、ショーツを脱ぎ、生徒たちの前に土下座しました。
404 : 北原泰代2008/11/16(日) 22:28:52 ID:AMtZZv/h
「これでいいでしょう?あなたたちのいうとおり謝罪したんだから」
私はそういって、服を着ようとしました。
すると、岡田が私のショーツをつかんで、それを高くかざしたのです。

「派手なパンツはいちゃって、このパンツで沖先生を誘惑してたんだ?」
私は思わず赤面しました。確かにこの日はいていたショーツは紫色で、色っぽいデザインの生地だったのです。
「こんなエッチなパンツって、校則違反じゃないのかなあ」
岡田がそういうと、生徒たちは「違反だよ」「生徒指導の先生のくせに」と口々に私を責めました。

「そんなことないわ。少し派手かもしれないけど、違反だなんて言いすぎよ」
私は反論を試みました。すると、岡田は
「それでは、このパンツを校長先生に提出して、違反かどうか判定してもらいましょうか?」
といったのです。
「それはグッドアイデア!」「校長先生、北原先生のパンツを見て、どう思うかなあ」とみんなで私のショーツを見ながらはやしたてるのです。

「それだけはやめて!校則違反だって認めるから。ごめんなさい」
私はそういって、うなだれました。
「校則違反だって本当に認めるんですね、北原先生」
岡田の追及に私はうなずきました。
「じゃあ、先生、この校則違反のパンツは私たちが没収します。それから、罰として明日から一週間、パンツの着用を禁止します。
いいわね、先生」
私は黙ってうなずくしかありませんでした。
405 : 名無し調教中。2008/11/16(日) 22:47:03 ID:BapzuLk4
今後に期待。
406 : 北原泰代2008/11/17(月) 17:23:53 ID:BvItGeUR
授業をしながら私はスカートの中が気になってしかたがありませんでした。
岡田たちの指示どおり、私は校則違反の下着を身につけた罰として、ショーツ着用禁止になっていたからです。
外からはわからないものの、このような姿で授業をすることに、生徒たちに対して後ろめたくてしかたありませんでした。

授業を終えて職員室に戻ろうとしたとき、岡田たちがやってきました。
そして、「先生、きちんと約束守った?」と尋ねてきたのです。
私は「ええ、言われたとおりにしたわ」とこたえました。すると岡田は
「でも、約束を守ったか、これではわからないわね。証拠を見せてくれないとね」
といったのです。

私は周囲を見渡し、岡田たち以外に誰も生徒がいないことを確認しました。
そして、スカートをまくりあげ、むき出しの下半身を見せました。
「きちんと約束を守ったわよ。これでいいでしょ?」と私が答えると、
生徒のひとりが私のお尻をぴしゃりと叩き、「ノーパンで授業なんて、恥ずかしいわね、先生。今度、教室でみんなの前でスカートめくってあげようか?」といったのです。
私は「みんなの前でスカートをめくるのだけはやめて!」と懇願しました。
すると岡田が「大丈夫よ、先生。きちんと反省の気持ちを示してくれたら、私たち悪いようにはしないから」といったのです。
407 : 北原泰代2008/11/17(月) 19:00:55 ID:BvItGeUR
それからというもの、私は毎日岡田たちの前でスカートをめくって、本当にショーツを着用していないか検査を受けるようになりました。
検査を受けるたびに、私はとてもみじめな気持ちになりました。

約束の一週間が終わろうとした日の放課後、私は岡田たちに視聴覚教室へ呼び出されました。
「今日は先生の服装検査をやろうと思うんです。校則違反のスケベなパンツをはいてくる北原先生だから、ほかにも何か違反しているかも知れないでしょ」
私は「わかったわ、じゃあ検査でも何でもやって」と答えました。
すると岡田は「じゃあこれから、検査を始めます。北原先生、着ているものを全部脱いで、そこに立ってください」といいました。
岡田たちに脱がされるのは、今回が初めてではありません。
今さら抵抗する意味もないと考え、私はお洋服を脱いで全裸になりました。

全裸で立つ私の乳房を岡田はぎゅっとつかみました。
「何、この大きなおっぱいは?このおっぱいで沖先生を誘惑したんでしょ」
岡田がそういうと、ほかの生徒たちは「このおっぱい、校則違反じゃないの?」「教育者にふさわしくない胸よね」と言いたてたのです。

あまりに理不尽な言い分に私は首を振りました。
「そんな…胸が大きいのはしかたのないことでしょう?それを校則違反だなんて…」
すると岡田は「じゃあ、これからいっしょに校長室へ行きましょう、北原先生。校長先生におっぱいを見ていただいて、違反かどうか決めていただきましょう」と言ったのです。
他の生徒たちは「じゃあ、前に没収した紫のパンツも校長室に提出ね」といってはやし立てました。

私はあわてて「ごめんなさい、そんな酷いことはやめて。私の胸、校則違反だって…認めます」といって、がっくりと首を垂れました。
岡田はなおも私の乳房をぎゅっとつかむと、「このスケベなおっぱいで沖先生をたぶらかしたことも認めますね」とたたみかけました。
私は小さな声で「認めます…」と答えました。
408 : 北原泰代2008/11/17(月) 20:59:27 ID:BvItGeUR
「北原先生、もうひとつ校則違反がありますね」
全裸で立っている私に対して岡田がいいました。
大きな胸以外にどんな違反があるのか、私には思いつきませんでした。
そこで「もうひとつ校則違反って、何なの?」と尋ねたのです。

岡田は私の下腹部に手を伸ばし、陰毛をつかむと、「ここよ」といいました。
「北原先生、下の毛にパーマをあてていますよね」
岡田の発言に他の生徒たちは笑い始めました。「先生の毛って、すごく縮れているものね」「きっとパーマをあてているんだわ」

「パーマだなんて…これは最初からよ。最初から縮れているのよ」
私は必死に言い返しました。すると、岡田は「北原先生、それは言い訳よ。言い訳は認めません」と言ったのです。
「先生、私が天然パーマだって言ったとき、それは言い訳だって言いましたよね。そして、美容院で髪を切ってくるようにって言いましたよね。
先生は私には厳しいことを言っておいて、自分は言い訳をするんですか?」
岡田は私を追及しました。岡田の理路整然とした言い分に、私は返す言葉がありませんでした。

「ごめんなさい…陰毛にパーマをあてていたこと、認めます…」
私が消えるような声で言うと、生徒たちは「下の毛にパーマだなんて、恥ずかしい先生。そこまでして沖先生を誘惑したかったのね」と言って笑いました。

「じゃあ、北原先生、美容院に行って下の毛、切ってきてくださいね」
岡田が冷たい笑みを浮かべながら言いました。
「美容院って…そんなバカなことできるわけないでしょ!自分で切るわよ。それでいいでしょ」
私が半分泣きべそをかきながら言うと、岡田は私の耳元に近づき、耳打ちしたのです。
それはとんでもない内容でしたが、岡田の指示に逆らうことはできませんでした。

「岡田さん、今まで生徒指導のとき厳しいことを言ってごめんなさい。
お詫びのしるしに、私の下の毛、あなたに…切るんじゃなくて…全部、剃ってほしいの。
私の反省の気持ちをわかってもらうため、あなたたちが見ている前で、剃ってほしいの」

岡田はにやっと笑って「北原先生が頼むのなら、聞いてあげないとしかたないわね」と言いました。
409 : 名無し調教中。2008/11/19(水) 19:08:19 ID:ysIbrecB
期待あげ
410 : 名無し調教中。2008/11/19(水) 20:38:30 ID:hY8RWHBY
北原先生にノーパンノーブラ超ミニスカで授業やらせて、チョーク落として膝曲げずに拾わすをやらして下さい。
411 : 北原泰代2008/11/22(土) 17:02:49 ID:ndEQ7hYA
私は放課後の視聴覚教室で全裸になると、机の上にお尻をついて座りました。
お湯と石鹸水を用意した生徒たちが、私を剃毛する準備を始めます。
岡田はT字剃刀を手にすると、「北原先生、両脚を大きく開いてください」といいました。

年下の同性の前で両脚を開き、大事な部分を大きく開くのは大きな抵抗がありました。
私がためらっていると、生徒たちは両側から私の膝を持って、そのまま開いてしまったのです。
もうひとりの生徒が石鹸水を私の陰毛に塗ると、岡田はT字剃刀を当てました。

「北原先生、覚悟はいいですね。では、約束のセリフを言ってください」
岡田の要求に私はうなずくと、
「スケベ女教師・北原泰代の校則違反の陰毛を剃ってください」と言ったのです。

岡田はT字剃刀を使って、私の陰毛を剃り落としていきました。
「北原先生、すごい可愛いじゃない?」
「ほんとだ、つるつるになったね」
剃毛された私の大事な場所を見て、生徒たちははやし立てました。
412 : 北原泰代2008/11/22(土) 17:24:45 ID:ndEQ7hYA
私の剃毛を終えると、生徒たちは視聴覚教室のボードに、以前私から没収した紫のショーツをピンで止めました。
「北原先生、このボードの前に立ってください」
岡田は私にそう指示しました。私が黙ってその前に立つと、他の生徒が視聴覚設備を始動し、突然私にライトが当たったのです。

「何をするの?」と私が尋ねると、岡田は「これから北原先生の撮影をします」と言ったのです。
私は驚いて、「馬鹿なことを言うのはやめなさい!撮影ってどういうこと?」と尋ねたのです。
すると岡田は平然と、「先生は3つも校則を違反したんですよ。これからカメラの前で、全校生徒に向かって反省の言葉を述べていただくんです」
といったのです。

「全校生徒って…冗談じゃないわ。私は帰ります!」
私が怒ってそう答えると、生徒たちは私の衣類をすべて持って、教室の出口へ向かいました。

「口応えするんですね。北原先生、じゃあいつまでもここで裸でいたら?お洋服は全部私たちが預からせてもらうから。全裸で剃毛した恥ずかしい格好の第一発見者は誰になるでしょうね」
岡田はそう言うと、他の生徒たちといっしょに教室を出て行こうとしました。

「待って、行かないで。わかったわ。言うとおりにするから。お洋服を持って行くのだけはやめて」
私は泣きながら懇願しました。
岡田は私のほうを振りかえると、
「初めからそう言ってくれれば、話は早かったのに。北原先生、先生が心から反省を述べてくれれば、このビデオを全校生徒に放映するのはやめてあげてもいいわ。
そのかわり、先生、心がこもってなければ、そうはいかないこと、覚えておいてね」
と言ったのです。私は
「わかったわ、心をこめて反省を述べるから、全校生徒に放映するのだけはやめて」と哀願したのです。
413 : 北原泰代2008/11/22(土) 18:54:23 ID:ndEQ7hYA
私が全裸で反省を述べる映像は、岡田たちにとって大きなカードとなりました。
この映像を全校生徒たちに流すと言われれば、私は岡田たちに逆らえなくなったのです。

中間テストが終わり、落第点を取った者に対して居残り補習が行われることになりました。
落第点を取ったのは、岡田を始め例の生徒たちでした。
私は職員室に岡田たちを呼びだすと、不勉強を戒め、補習の受講を命じました。

岡田は悪びれることなく謝罪すると、薄笑いを浮かべながら言ったのです。
「私たちも反省します。きちんと補習を受けます。でも、補習の授業をするとき、北原先生も反省をこめた格好で授業をしていただきたいんです」
私は岡田の顔を見つめながら「反省をこめた格好って?」と尋ねました。
すると、岡田は「それは北原先生がいちばんご存じでしょう?反省のしかたは、前に練習しましたよね」と言ったのです。

私はすべてを悟って「わかったわ」と答えました。
414 : 北原泰代2008/11/22(土) 19:18:00 ID:ndEQ7hYA
放課後、教室へ行くと、岡田たちは教科書とノートを机に広げて席についていました。
私が教壇に登ると、起立・礼の挨拶が行われました。
私は「それでは、これから授業を始めます」と言いました。
そして、ブラウスのボタンをひとつずつはずし始めたのです。

私の脱いだ洋服が教卓の前の机に積み重ねられてゆきました。
畳んで置かれた洋服の上にブラジャーとショーツを置くと、私は
「これから授業を始めます。教科書の48ページを開きなさい」と言いました。

私が「すべてのものには質量があるって習ったよね?」と言うと、生徒のひとりが、
「先生のおっぱいにも質量があるの?」と言ったのです。
私は両手で胸を隠しながら、「授業中にふざけるのはやめなさい!」と叱りました。

生徒たちが問題演習を始めたので、私は机の間を回ってノートを見てあげました。
すると、岡田が手を上げて質問をしたのです。
私が岡田のノートの前に上半身をかがめると、岡田は私の乳房を指で押したのです。

「先生のおっぱい、押してもまた戻ってくるのはなぜですか?」
私はむっとした気持ちを抑えながら、「それは弾性の法則によるものよ」と答えました。
すると岡田は「先生のおっぱい、重力で引かれているのに、乳首は上をツンと向いていますよね。それはなぜですか?」
と尋ねて、乳首を指でつまんだのです。

私が「それは…あん…下からの重力に対して…先生のおっぱいが…つりあっているから…」と説明を始めたところ、
岡田は私の乳首を指で繰り返し刺激したのです。
「先生、乳首もっと上へツンと立っちゃいましたけど、それはなぜかしら?」

私は唇をかみしめながら、「それは…物理じゃなくて、生物の問題だから…」と答えながら、大腿をこすりあわせました。
すると岡田は「じゃあ、生物の石田先生に聞きましょうか?北原先生の乳首はなぜツンと立つのかって」と言いました。
すると私の後ろに座っている生徒が、私のお尻をなでながら
「ついでに北原先生のお尻はどうしてこんなにエッチなのかも、石田先生に聞きたいわね」と言ったのです。

私はあわてて「そんなこと、石田先生に聞くのはやめて!」と言いました。
415 : 名無し調教中。2008/11/25(火) 16:30:19 ID:RH+17AYG
生物の石田先生は変態期待age
416 : 名無し調教中。2008/11/25(火) 23:49:04 ID:mTi3ZcEW
生徒達の前でストリップしてオナニー希望
417 : 名無し調教中。2008/12/03(水) 20:32:36 ID:ynv5Tq+l
続編期待age
418 : 名無し調教中。2008/12/13(土) 12:23:36 ID:5WvkPQ3O
晴子調教あげ
419 : 名無し調教中。2008/12/18(木) 22:42:05 ID:iZvdU5XH
そろそろまた誰か書いてくれないかなぁ〜・・・

さもないとオレが書いちゃうぞw
420 : 名無し調教中。2008/12/19(金) 15:42:52 ID:ZyEAcixi
晴子!晴子!
421 : 名無し調教中。2008/12/19(金) 21:11:27 ID:qZIU4yeR
>>419
書いてくれ、是非!
422 : 名無し調教中。2008/12/28(日) 09:46:39 ID:EsD9ZcOQ
年末晴子調教あげ
423 : 名無し調教中。2008/12/28(日) 15:49:33 ID:Ld12C5N3
面白い
SM調教小説って、ちょっとギャグっぽいねw
424 : 名無し調教中。2008/12/28(日) 19:14:09 ID:3DDmymsj
日本の拷問
http://www.auction.co.jp/mem2/item/mem_itm_item.asp?LOT=955458
425 : 名無し調教中。2008/12/28(日) 19:21:18 ID:vGc9OGSR
>>423
お前カッコイイな
一生そうやって神様視点でせせら笑ってればいいと思うよ
426 : 名無し調教中。2009/01/02(金) 12:07:43 ID:6wjcBWil
新年期待あげ
427 : 名無し調教中。2009/01/16(金) 20:10:07 ID:S9HR9mav
新年晴子調教上げ
428 : 名無し調教中。2009/02/02(月) 22:44:15 ID:j7Gj847C
乳肉…食い込む針金が この身を
429 : 名無し調教中。2009/02/26(木) 06:44:13 ID:LPldomNz
保守
430 : 名無し調教中。2009/03/21(土) 12:31:16 ID:xHWL1WfM
保守
431 : 名無し調教中。2009/03/22(日) 04:01:54 ID:1l1bOpja
家出少女(13)が大人の♀(29)に調教される話 ---- 2009/02/10 19:52
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090210/crm0902101954038-n1.htm

こんな感じかな。
http://scorpion.adult-01.com/hinbbs/imgboard/img-box/img20090307134652.jpg
432 : 名無し調教中。2009/04/28(火) 06:48:09 ID:l8eIpZ5d
晴子保守
433 : ゆり☆新規参入2009/04/28(火) 20:09:59 ID:YoixCiCz
来月で30になる音楽教師です。男性経験はありません。
もちろん、音大のピアノ科にいたころは、将来は素敵な男性と結婚し、
主婦のかたわら、ピアノ教室を開き、ささやかで幸せな家庭を築くことを夢見ていました。
子供を産み、自らピアノを教え、私のかなわなかった音楽家への夢を託したいとの気持ちもありました。

ところが、実習で行った先の中学で、大変な失敗をしてしまい、もう、男性には見せられない体にされてしまいました。
黒ずんで伸びきったインシン、ポッカリと穴があいた膣口、脱肛、真っ黒な皮を押しのけて異常に大きく勃起するクリトリス、
意味ありげに片方だけ、右側だけ、黒ずんで伸ばされた長い乳首。そんな自分の体を嫌悪しつつも、もっと汚くなりたい、
もっとダメになりたいと洗脳させられ、弄らずにいられないカラダ。だってもう両手で広げると子宮口まで見えてしまうような
汚いマンコなんです。伸びきったビラビラをさらにひっぱらないとイケないんです。クリトリスがいつも勃起して、
常に濡れているので、歩く時の摩擦音がピチッ、ピチッ、といやらしい音をたてるので、おりものシートを常用してます。

服を着ていれば、今でもお見合いの話はたくさん来ていますが、こんなカラダになってしまっては。。。
でも、私をこうした女子中学生たちにも飽きられ、性欲ばかりが募る毎日で思い切ってすがった出会い系の男性も、
いざとなると驚いて何かいい訳をして逃げてしまいます。愛撫。。。以前に裸になった段階で、本性がバレてしまうからです。

こうなってしまったキッカケは、実習先の中学での歌がうまく繊細な美少年のM君が置き忘れていったリコーダーに
つい欲情し、放課後で生徒が帰ったと油断して、ピアノのイスに腰掛けて、彼のリコーダーを見ながら
オナニーしていたところを、女生徒に見られ、それから。。。彼のリコーダーも挿入しないまま、
ただすごく濡れてしまって。実習だったので、音楽室が放課後に不良女子生徒たちのたまり場になることを
知らなかったのです。私は結婚するまでは処女でいるべきだと思っていたので、リコーダーで欲情こそしたものの、
処女は守り通そうとしていました。でも、クリトリスオナニーは小学生の頃からしていて、たしかに皮は厚くなってました。

そこにつけこまれました。
434 : ゆり☆新規参入2009/04/28(火) 20:40:06 ID:YoixCiCz
実習生だったので、放課後の音楽室が不良の女生徒のたまり場になることを知りませんでした。

あっというまに私は数人の生徒に後ろから両足を無理矢理開かれ、濡れたマンコを晒されました。

「うっわー、グショグショじゃん。でも、大人のマンコも意外と奇麗だね」
「でも、クリトリス包茎っつの?そこ黒くて分厚くてキモイじゃん?」
「穴は使ってないみたいね、これが処女膜?へえー」
「笛入れてないの?入れればいいのに、笛くらいどってことないっしょ」
「センセー、あたし入れてやろうか?M君の笛」
「ちょっとまった、センセー処女ならおもしろい考えがあるよ」

生徒たちがゴソゴソ相談をはじめました。
爆笑のうちに会議が終わりました。

「M君とやるのはセンセーの自由だけど、やるなら笛なんかじゃなく本当のM君のチンポで
処女破ってもらえばいいじゃん?でもねえ、フフフ」
「センセーって処女の割には致命的なところあるよね」
「うん、処女なのにクリの皮がこんなになってるなんて、ありえないよね」
「変態だよね」
「www恋愛は障害が大きいほど萌えるんだよ。萌えさせてやっから、ホラ」

驚いて愛液も冷えた私ですが、それからの生徒たちのイタズラで、処女喪失しました。
いえ、正しくは男性ではないから、たんに処女膜が破れたということなのでしょうか?
とにかくピアノのイスは愛液でビショビショになっています。生徒たちが言うには、
こんなに濡れるのは異常だそうです。

435 : ゆり☆新規参入2009/04/28(火) 21:19:12 ID:YoixCiCz
「とりあえずキモイ皮めくってみっか?」

クリトリスを包む黒ずんだ包皮をめくられました。

「センセー、すっげークリおっきいね。もとからこんなに大きいの?」
「でもこの皮はありえなーい」
「センセー、皮も感じるの?」

女生徒の一人が、私の皮を強くひっぱりあげました。
露出したクリトリスを見て、全員が驚愕と嘲笑まじりの声をあげました。

「でけえ、どうやったらこんなクリになるの?」
「てかセンセー、オナニー皮の上からしてるでしょ?だからこんなヘンになっちゃうんだよ」
「クリ皮だけ真っ黒ってありえないっしょ」
「どうせこんなにクリがでかいなら、ダイレクトにこすればいいじゃん」

いつものオナニーと違ったやり方で、皮をめくりあげたうえ、真っ赤にボッキしたクリトリスを
生徒の一人がしごきはじめました。まるで男の子のオナニーのように、今までしてたような皮の上からこねるのじゃなくて、
勃起したクリトリスを直接おちんちんのようにこするのです。 赤黒く勃起したクリトリスを、ああ。
刺激が強すぎてつい声をあげてしまったのがまた私の弱みになりました。

「すっげー、もうボッキ状態だね。先生のクリトリス異常だよ。うわ、マンコがピクピク動いてる。
外から見てわかるってどうよ?」
「げー、まじヒクヒク動いてる。キメエ。なんかキメエよこの女」
「指入れてみよっか?どうせタンポンていどは入れてるだろうし、いいんじゃね?」

436 : ゆり☆新規参入2009/04/28(火) 21:22:03 ID:YoixCiCz

クリトリスを弄られて新たに濡れている私の膣に、女生徒の指が入ってきました。

「うわ、中もすげーよ、ナニコレ?みみずナントカ?すっげー動いてる」
「Gスポットコリコリしてみ?センセーどうなるかな?」

産道の上側のふくらみをいじられたのははじめてで、おしっこがもれるような感覚に驚いて
膣の収縮が自分でも激しくなったことがわかり、何か奥から、男の子でもないのに奥から何か出るような、

「出るッ!!」と思わず叫んだ瞬間に、シュッと、おしっこでも愛液でもないものが、勢い良く出ました。

「。。。まじ?」
「潮吹いたよ、このセンセー」
「きったねー、ヒジまで飛んでる。キモイ洗ってくる」
「処女なのに潮吹くなんてすごい変態だね。おい!!」

私はピアノのイスから蹴り落とされ、潮というものを吹いたばかりのマンコをケータイで撮られ、
彼女たちの言う事を聞かざるをえなくなりました。潮。。。あの時は自分でもビックリしましたが、
本当に自分が潮を吹くなんて。。。しかもあんな状況で。。。潮なんてたんなる作り話だと思っていました。

そして、今に至る経緯も、ウソとしか思えないけど、実際に自分のカラダを見ると、もう取り返しのつかない状態になってるのです。

437 : 名無し調教中。2009/04/28(火) 23:10:59 ID:l8eIpZ5d
上げてみるもんだな!久々の!
438 : ゆり☆新規参入2009/04/29(水) 00:00:35 ID:7N+GjWC5
帰宅してからの落ち込みはひどいものでした。
スーツのまま、練習用のアップライトピアノのふたを開けてみたものの、
どうしても指が動かず、涙が出るばかりです。地方の進学校から東京の音大に合格して、
両親が借りてくれた楽器可のワンルームマンションに住み、里恋しくなった時には
ショパンのノクターンを弾いて心を慰める日々でしたが、潮?今でも信じられません。
あんな状態で潮を吹いてしまった私。彼女たちはあの妙な勢いのある液体を「潮」と呼びましたし、
私自身そんな体験はなかったし、クリトリスやその包皮のことも驚かれたということは、私がおかしいのかな?

ピアノを弾く気になれなかったので、とりあえず忌まわしい体験を忘れ、実習先を変えることができなければ
教職課程もやめてしまおう、とまで思いシャワーを浴びるのに全裸になってみたら、やはり生徒たちに言われたことを
思い出し、思わず手鏡を持って来て、自分の性器を写してみました。陰毛はたぶん濃いほうではないと思うのですが、
やはりクリトリスが赤く飛び出し、他の部分に比べて包皮だけが黒く厚くしわよってクリトリスの根元を守っていました。

生徒たちにされたように、男の子のオナニーのように、勃起したクリトリスをつまんでしごいてみたら、
皮オナニーとくらべてすごい刺激で、その時はまだそれが快感かどうかはわかりませんでしたが、
刺激のたびに体ごとビクビク痙攣に近い動きをするのにビックリしました。

それから、「マンコが動いている」とか「みみず?」とかよくわからなかったし、潮のこともあって、
今まで自分でタブーとしていた膣に、タンポン以外の異物、すなわち中指をそっと入れてみました。
クリトリスと連動するように、ヒダが合わせてうごめきます。鏡に映った私のマンコは、たしかに全体が
うごめいていました。「いやらしい!」。普段なら鏡を投げ捨てるところですが、あの「潮」が気になって、
女生徒にされたように産道の上のほうのふくらみをこすってみたら、かなり気持ちよく、愛液がたくさん出ましたが、
潮はやっぱり出ませんでした。教師の道をやめるかどうするか。とにかく実習だけこらえればと、
悩んだ末に私は次の日も学校に行きました。
439 : 名無し調教中。2009/04/29(水) 00:46:35 ID:TfSBBn1A
ドキドキ
440 : ゆり☆新規参入2009/04/29(水) 01:08:28 ID:7N+GjWC5
「センセー!おはようございまーす!」

晴れた朝に、昨日私に潮を吹かせた女生徒が、長い髪をそよがせさわやかに駆け抜けます。
その様子を見ると、なんだか私だけがいやらしい女な気持ちがして、気が引けます。
授業はなんとかこなしましたが、M君の姿を見ると、リコーダーのことは言い出せずに、
放課後になりました。たぶん、今日も昨日の女生徒たちが来るのではないかと怯え、
早々に教室を出ようとしましたが、彼女たちが来る気配はありません。

ホッとすると同時にまた「潮」のことを思い出してしまって、準備室でマンコに手を当ててみると、
もうそこはグッショリ濡れていてストッキングの内股全体まで湿っています。ああ、こんなにガマンしたのね。
でもこんなこと、ふつうの女の人は思わないのよ。思ったってこんなになるまで濡れたりしないのよ。

今度は絶対に潮を吹かない、私はそんな女じゃないという、証拠のつもりでまた中指を入れてみました。
ビショビショだったので、中指はスルッと入り、生徒たちに言われた「Gスポット」をこじっていましたが、
やはり濡れるだけで潮は吹きません。思い切って人差し指も入れてみました。膣口が不自然に広がるかんじがして
痛かったですが、2本で責めると中指より刺激もありますし、はじめての体験だったので、膣内を弄り倒し、
やはり「潮」は噴く事はできませんでしたが、もう片手で生徒にされたようにクリトリスをしごきながら、
生まれて初めてのいやらしいイキかたをしてしまいました。

ああ、マンコいい、おマンコの中いいッ!おマンコ気持ちいい!マンコいく、マンコ、マンコ。。。。

「マンコ」という言葉を口にしたのははじめてでした。
そしてイッた瞬間に女子生徒たちの笑い声が聞こえました。

「あはは、ムービー撮ったよ」
「自分で処女破ってどーするよ」

見ると、2本も入れてしまった私の指には血がついていました。

441 : ゆり☆新規参入2009/04/29(水) 01:10:11 ID:7N+GjWC5
「やっすいマンコだなあ」
「マンコとか、ふつう恥ずかしくて言えないと思うよ?センセーとかだったら」
「なんかマンコマンコゆってたよね」
「やっぱヘンタイなんだよ、もうどーでもいいっしょ、この女、自分で処女破ったわけだしさあ」
「血出しながらイクってありえないよねー。なんかもうガクガクしちゃってみっともないっつか」
「うわ、マンコ腫れちゃってるよ、口のところ」
「げーキモーナニコレ、イソギンチャク?キメーあーははは」

呆然としている私の腫れたマンコと血の滲んだストッキングの写メをして、彼女たちはあっさり帰ってしまいました、
442 : ゆり☆新規参入2009/04/29(水) 03:57:47 ID:7N+GjWC5
あれだけ大切にしてきた処女膜、どんなにオナニーしても、タンポン以外は挿入しなかった膣。
いつか理想の男性を迎え入れるために、どんなに濡れても疼いても大事に、大事にしてきた私のおまんこ。
生徒たちも配慮してタンポンより細い華奢な指1本しか挿入しなかった膣に、私は大人の指を2本も入れ、
あっけなく処女膜を破って、そのうえイってしまったのです。情けなくて情けなくて、でもあの「潮」を噴いた
不思議な感覚と、生徒たちが言うクリトリスの異様さ、また膣口までイソギンチャクと笑われたので、
気になってお風呂でふたたび鏡に映してみました。

ゆうべのとおり、大きな赤黒いクリトリスと真っ黒な包皮、淡いピンク色のマンコから飛び出た、
真っ赤に腫れて張り出した膣口。イソギンチャクとはよく表現したものです。火山口みたいにも見えます。
出血はもうないかとピリピリと痛む膣口に指を入れてみましたが、もう出血はなく、やはり「潮」が気になって、
生徒たちが言うGスポットを刺激してみましたが、「潮」を噴くこともなく、腫れて異様にでっぱった
膣口から、とめどなく愛液が流れ、なぜか自分よりおまんこが可哀相になって、クリトリスの新しいやり方のように、
私のせいでみっともなく腫れた膣口をなぐさめるように、そして、そんなになっても愛液を垂らす膣口をなだめるように、
腫れた膣口を、私はずっと、牛の乳をしぼるように、愛液が垂れなくなるまで何度も優しくしぼって、
「あなたのせいじゃないのよ、ごめんなさい」と搾り続けましたが、愛液は垂れ続けました。
443 : ゆり☆新規参入2009/04/29(水) 04:34:15 ID:7N+GjWC5
そして、腫れた膣口を愛液がなくなるまで搾れば搾るほど、
クリトリスがボッキしてきて、膣が寂しくてまた指を入れたくなってしまう。
自分が嫌になって行為をやめ、他の女性のおまんこはいったいどうなっているのだろうと、
はじめてインターネットでそういう画像を検索したら、みなさん、男性のおちんちんどころか、
大きなオモチャをいれてるのに、とても奇麗な性器をしてるじゃありませんか。

そして私のクリトリスは、わざわざ何か工夫して大きくしている方のクリトリスに近く、
平常時は小指の第一関節、勃起時は第二関節くらい伸びるというのはやはり異常だと痛感しました。
これでは女生徒に笑われるわけです。生来のものですから、生徒に指摘されるまでは異常とは知りませんでした。

みんな、きっと、小さな可愛らしいクリトリスをしてて、いくら円光とかはやっていても、
最初は好きな人とセックスして、それからするのね。私はあなたたちから屈辱を受けたにかかわらず、
「潮」を噴いてそのことが忘れられなく、大事にして来た処女膜を自分で破ってしまった。。。
それも、この生来の異常なクリトリスが悪いんだね。でも、あの潮を噴いた体験、衝撃でした。
制服のヒジまで飛ばしてしまった「潮」ってなんでしょう?イクのとはまた違うんだよね。
ピュッてでちゃったの。すごい量の液が勢い良く。やっぱり教職課程はやめたほうがいいかな。

2日ほど仕事を休み、帰郷の支度をしかけたころに、あのムービーが送られてきました。

「先生、おマンコ治りましたか?ちょっと心配です。でも、よくあることだよ〜(^^)
逆にあんなに気持ちよさそうに自分で簡単に処女喪失しちゃうなんて、かっこいいよ。超ソンケー♪
写メとかムービーとか、あたしら見てるだけでバラまいたりしないから安心してね。センセーかなり素質あるし、
あたしらでよかったらいっぱいきもちくしてあげるし。でもまあウザクなったらいっぱい写真あるから、
そのへんは気をつけてね。先生ガンバ★」。
444 : 名無し調教中。2009/04/29(水) 14:12:09 ID:TfSBBn1A
> 牛の乳をしぼるように
いいねぇ新しいのぉ
445 : 名無し調教中。2009/04/29(水) 14:24:06 ID:2V9w3SMd
期待あげ
446 : ゆり☆新規参入2009/04/29(水) 23:16:19 ID:7N+GjWC5
「先生、だいじょうぶ?」
「こないだはごめんね?でもうちらが無理にマク破ったわけじゃないし」
「潮噴いたのも、センセーが勝手に噴いただけだしね〜、こっちのほうがビックリしたよマジで」
「でもさ、やっぱ心配でさ、オンナ同士としてはね。だってまんこって女の一番大事なところじゃね?」
「センセー、まんこの具合見てあげるからパンツ脱ぎな」

放課後の音楽室、私はまたあのいまわしい写真つきのメールで、「ビビって逃げないように」と命令されていました。
それでもやはりまだとまどいがあってモタモタしていると、「めんどくせーババアだな。見てやるって言ってるんだから、
パンツ脱いでおくくらいの気をきかせろよ!」怒号が飛んだのであわててショーツを下ろし、言われるままに両足を開いて
冷たい床に寝そべると、生徒たちの視線が私のまんこに集中したのを感じたので、すごく恥ずかしくて
両手で顔を覆ってしまいました。

「あっれー、イソギンチャク治っちゃってるね」
「あっちのほうが可愛かったのに〜」

誰かが左右から膣口に指を差し込み、広がるだけ横に広げました。
「あはは、いちおう穴っぽいのは開いてるね。でもさ、なんだろうこれ、イボ?つか小さいベロみたいの?」
「ほんとだ、穴のちょっと上になんかある。処女膜の残り?そういうのあり?」
「ていうかさ、こっちのほうがクリっぽくね?」

生徒たちは一斉に笑い、さっそくその突起?を弄り出しました。
447 : ゆり☆新規参入2009/04/29(水) 23:49:54 ID:7N+GjWC5
最初、自分でも気づかなかったところを押したりつまんだりひねられたりしていましたが、
「これもあのヘンなクリみたいに伸びるかな?」との言葉の後に激痛が走り、私は思わず腰を引きました。

「ギャハ、なにこれ、けっこう伸びるね、腰動いちゃってるし、感じてるのかな?」
「それにしても、これなんだろう?こんなの見た事ないよねー」
「でもさ、コーデとしてはこのヘンなのも伸ばしてあげたほうが、クリとバランスとれると思わね?」
「笑えるー!!てか、あれ?なんか穴の中また動いてる」
「キメエ、マジ動いてる」
「ピンク色の中味が出たり入ったりしちゃってんじゃん、まじでこのマンコ構造的におかしくね?」
「てかちょーしこいてるよこいつ、また濡らしちゃってんじゃん」

448 : ゆり☆新規参入2009/04/29(水) 23:51:59 ID:7N+GjWC5
「真面目にやれよ!心配して見てやってんだからさ!!」

髪をつかまれ起き上がらせられると、彼女たちの意見では、まんこがこれだけカタワなのだから、
心配だから乳房も見てあげようとのことで、私はブラウスのボタンを開けられ、ブラジャーを上にたぐって、
両胸を晒すハメになりました。恥ずかしかったけど、まんこよりは胸のほうがマシと思ったとたん、
生徒たちが笑い出し、私は驚きました。だって、胸は、ふつうの胸だよね?どうして笑うの?。。。と。

「こいつwww陥没乳頭!ハライテー!!」

かんぼつ?何?だって胸はいちおうサイズはDはあるし、かんぼつ?

「せんせー、やべーよこのチクビ、コーヒー豆ってかwwww」
「ネジってかwwwwマイナスドライバーでとれそうだよねwww」
「マイナスドライバーwwwちょーウケル。さすが理系のマミ!!」

「理系のマミ」と呼ばれたコが、説明してくれました。
かんぼつにゅうとうというのは、胸はふつうに大きさはあるけど、乳首の先が中の方にめりこんで、
軽度な人ならセックスでの愛撫や、自分での鍛錬で普通に乳首も出っ張ってくるけれども、
重度になると、何をしても陥没したまま。女性としてはかなり恥ずかしいことなのだそうです。

「センセー、無駄にクリばっか伸ばしておきながら、おっぱいは陥没とか、終わってるよもうー」
「まじウケル。。。笑い死ぬ。。。」
「もうチクビにも皮つけとけよ、クリ皮みたいに頑丈なやつさ。。。」

生徒たちの笑い声の中、どうしてよいやら、もう私はどうしたらいいのでしょう。
449 : 名無し調教中。2009/04/30(木) 00:00:03 ID:5PyfslfL
GJ!!
450 : 名無し調教中。2009/04/30(木) 00:15:17 ID:IBv+LEG1
マイナスドライバー受けたwww
451 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 00:31:33 ID:Eoxd+GWQ
うつむいて涙をこらえている私に、リーダー格の「エリカ」という生徒が声をかけてきました。

「センセー、マンコはちょっと謎すぎてわかんないけど、先輩たちに聞いてあげるし、
おっぱいは私らでも治せるかもよ?」
「えっ?治るの?治してくれる?」
「100%の保証はできないけど、方法は聞いたことあるんだ。治したい?」
「ええ、できるならお願い、お願いします」
「じゃあ、土下座してお願いしな」

私は、そんなにおかしなマンコなら、せめて胸だけでも人から笑われたくないという思いから、
土下座してお願いしました。「エリカちゃん、みなさん、どうか、先生のおっぱいだけでも治してください」

「ちゃん?。。。まあいいや。じゃあ先生、どっちの胸が先に治るかテストするから」
「あの、左右一緒に治す事はできないの?」
「先生はまったくウブなんだな。こういう場合、片方を治してみて、効果のあるやりかたでもう片方を治すんだよ」
452 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 00:33:07 ID:Eoxd+GWQ
今考えればまったくのデマカセだとわかりますが、当時は毎日が異常なこと続きで、すっかり私は判断力を失っていました。

まず、エリカちゃんの言う通りに、私は両方の乳房を女生徒たちに預け、愛撫をしていただきました。
ずいぶん長い時間、愛撫を受けて、右の乳首はやっとプクッとふくらみましたが、左はぜんぜんダメです。
「最後のテスト」ということで、両方の乳首をつまんで痛いほど引っ張られ、「右の方が伸びるし治る素質がある」
とのことなので、これからはいつも自分で右の乳房を伸ばしなさい。治療なんだから痛くてもガマンして、
乳首をつまんでできるだけひっぱれとのことです。右が治れば、コツがわかるので左はもっと早く治ると言うのです。

そして、乳房を弄られている間に、気づいたら床はおしっこを漏らしたようにグッショリ濡れており、
クリトリスは分厚い皮を押しのけて赤黒く勃起し、床にペタっとついた膣口は、生徒たちに指摘されたように、
ものほしげに蠢いていることがわかりました。何かおなかの奥、たぶん子宮から、とめどなく愛液があふれて
いることをはじめて自分でも実感したので、まんこが熱くて熱くて。なのに生徒たちはあっけなく
「塾の時間だから」と帰ってしまい、仕方なくまたオナニーして、私の液で汚れた床を掃除し、
なにかほんとうに「変態」の烙印をおされたような気分でマンションに帰りました。
453 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 01:36:45 ID:Eoxd+GWQ
「陥没乳頭」のことが気になって、またインターネットで検索しました。
エリカちゃんの言うとおり、軽度の人は治るらしいですが、あれだけ弄られ、
ひっぱられ、さんざん愛撫を受けたのに陥没したままの左の乳頭は、
「赤ちゃんにおっぱいをあげられない」という、女性として致命的な障害のようです。

デマカセとはいえ、右の乳房だけでも治そうとしてくれたエリカちゃんは、
本当は母性あふれる優しい少女なのかもしれません。だから、私もエリカちゃんに従って、
ヒマさえあれば右のお乳を痛いほど引っ張ってみたり、お乳が変形するほどクリトリスが勃起してきて、
私は必死なのに、どうしてこのまんこは。。。と憤ったときに、フとまた処女膜の残りか何かはわかりませんが、
膣口のすぐ上のピンク色の、まさしく彼女たちが表現した、イボというより小さな舌のことを思い出し、
また鏡で見てみましたが、よく広げて穴も見えるようにすると、穴よりその突起が目立ちます。

そして、なぜ穴の中のかなり手前まで粘膜質の中味が見えてしまうのか。
生徒たちによるとふつうじゃないみたいだし、エリカちゃんが先輩に聞いてくれるというので、
それまでは、右側の乳首伸ばしに専念しようと思います。自分で出来ない時のためにクリップを買って来て、
そのままでは痛いのでバネをゆるくして右の乳首につけました。もちろん、それは出先用で、
帰ったら自分の手でひたすら伸ばしてます。だって、やっぱり赤ちゃんは欲しいです。おっぱいあげたいもん。

マンコのほうはかなりヘンみたいなので自分で弄るのはなるべく自重していましたが、
どうしても「潮」のトラウマが忘れられなくて、やはり意識はしてしまいますが、できるだけガマンしてます。

あのコたちからの連絡はもう5日間来ていません。中学生だから飽きるのも早いのかな。遊びの一種なのかもね。
でも、この調子なら、自分の悪い事を治して、性器の整形手術もあるそうですし、研修期間さえすぎてしまえば、
元の自分に戻れるような気もしてきました。数日のことで人生を台無しにするなんて。勉強も練習も、音楽が好きだからこそ
毎日積み重ねてきた私です。こんなことではくじけないよ。でも赤ちゃん欲しいから、陥没乳頭だけは治す!!

454 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 02:05:01 ID:Eoxd+GWQ
エリカちゃんからメールが来ました!
授業では会っていたし、そのたびに緊張もしたけれど、
イマドキのコは語彙が違うので、彼女たちが何気なく言った言葉が
地方出身の私にはキツく感じるだけかもしれないし、エリカちゃんがくれた
陥没乳頭のアドバイスも、私は毎日キッチリ守り、もう右の乳首はちょっと刺激すれば
すぐに立つようになりました。右のおっぱいだけでも授乳できれば、やっぱり赤ちゃん欲しいし、
エリカちゃんは私のマンコのことも高校生になった先輩たちに親身に聞いてくれたらしく、

「先生のせいではないみたいです。少しだけどたまにそういうカラダの人もいるみたいです。
クリトリスに関しては先輩たちもわからないと言ってたけど、中が動くこととか、それが穴から覘いて
見えちゃうこととか、処女膜の残りがベロみたいになって、ヤリマンでも残ってる人もマレにいるみたい。
ただ、やっぱり実際に見て見ないとわからないというけど、珍しいマンコなのでそういうのが好きな男性も
いるみたい。なんかいじめたみたいになっちゃってごめんなさい。中学に高校の先輩とか出入りすると
制服でわかっちゃってまずいから、もしセンセーがよろしければ場所を指定してください。ほんとにごめんね」

455 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 03:26:05 ID:Eoxd+GWQ
私は、家も裕福で学費や家賃以外の仕送りもかなりあったし、そんなにお洒落に興味もないので、
ひたすらピアノのスコアを買うくらいで貯金もたまっていたので、もしこのカラダを治せる方法があるならと、
思い切ってシティホテルを予約しエリカちゃんに伝えました。

先に注意されたので、みなさんにカラダをすぐに見ていただけるように、早くにチェックインして
シャワーを浴び、全裸で足を開き、右胸をひっぱったりいじり倒して、せめて右胸からは授乳できると
保証されたいがために、痛いのもガマンして乳首を露出させ引っ張り上げ、時間が立つとすぐまた陥没してしまうので、
痛いのをこらえてありえないほど引っ張って、「イタイ、イタイよ」とかいながら、それでも乳首を弄っていました。

そこに、エリカちゃんやマミちゃん、数人の教え子と、見た事もない高校生の奇麗な人たちが2、3人入ってきました。
私はエリカちゃんに教えられたとおり「お待ちしておりました。どうぞご教授をお願いいたします」と土下座して頭を下げました。

456 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 03:27:00 ID:Eoxd+GWQ
高校生の女の子たちは、すでにエリカちゃんから説明を受けていたらしく、まず陥没乳頭の検査になりましたが、
真っ赤に腫れて乳首も立っている右胸に比べて、やはり左胸は陥没したままで、一応高校生の方々もそれなりに
愛撫はしてくれましたが、左の乳頭はまったく立ち上がる気配がありません。でも、右はいちおう立ってるし、
母乳の出ない人もいるんだから、せめて右側だけでも今まで通り鍛えて乳頭治して、赤ちゃん育てなよ、と
優しい助言をしてくれました。片方だけなら、赤ちゃんが吸いやすいように、なるべく乳首を伸ばして、
せめて片側だけでも母乳がいっぱい出るようにすればいいよ。と。

「それより」と、高校生の涼しげな目をした、ともすると美少年にも見えるようなサラさんが言いました。
「ゆり先生って、その、おまんこがやばいみたいだね。でもエリたちまだ厨房だからわからないこともあると思うし、
私、見てあげてもいいかな?もちろん、ゆりさんイヤだったらしないけど、一番の悩みっぽいかんじがしたし」
「。。。。ハイ。そのためにこうして。。。ハダカで待ちました。エリカちゃんたちにもさんざん見られたもん、見て」

サラさんに見られるとき、あの美少年のM君の幻影が蘇ったのは確かです。
サラサラのショートの茶色い髪に、透明な瞳、真っ白な肌に細い首、長身だけど華奢な体。
こんなコが不良グループに入ってるなんて。。。
457 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 03:53:19 ID:Eoxd+GWQ
でも、その幻想はあっというまに砕かれました。
サラさんはすでに勃起していた私のクリトリスを見て「キメエ!!」と。
「ねえ先生、いくらなんでもこのクリはありえないって。天然で手術する人にもこんなのいないよ。
ほんとにシュミで伸ばしたにしても、こんな細長いクリって。。。ありえない。しかもビンビンになってるじゃん」

サラさんは生徒たちがしたように、勃起クリをしごきはじめましたが、そのうち好奇心かわざとか、
ギューッよ伸ばしたり、よじったり上下左右に縦横無尽にいじりだしました。正直言うと、ピンピンに伸ばしたうえ、
ひねってねじられた時、軽くイってしまいました。「アッ、アッ、アッ、アアー」と声を上げながら腰をひねって痙攣したので、
サラさんにはすぐにイッたことが判ったと思います。でもサラさんは中学生たちにそれを吹聴するでもなく、
私の処女膜の残りか、とにかくヘンな穴の上の突起物を調べ始めました。

「ああ、これは滅多にないけど、処女膜の残りかどうかは知らないけど、たまにこういうの消えない人いるよ。
まあ、ここイジってゆり先生が気持ちいいんだったら、こっちをクリ扱いでいいんじゃね?
あのチンポのなりかけみたいなクリはとにかく引くわ。でも整形しちゃうと感度にぶっちゃうしね。気の毒ね」

穴から見えるピンクの肉のうごめきについては、私が余りにも可哀相だから、あとでみんなで話そうと。
サラさんはしばらく私のマンコに指を入れていろいろ調べてましたが、このことは本人は知らない方がいいと。
458 : 名無し調教中。2009/04/30(木) 09:05:36 ID:5PyfslfL
久し振りに ぬきました
459 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 17:15:11 ID:Eoxd+GWQ
「まあ、とにかくせっかく来たんだし、部屋までとってくれたんだから、
先生にまずご褒美しなきゃね。これだけおかしなマンコのくせに、そうとうなインランみたいだから、
今日はたっぷり先生を満足させてあげようよ。どうせもう処女じゃないんだからいいよね?先生」

おかしなマンコを、このコたちにまた弄ってもらえる。。。たくさんの可愛い手で。。。
正直、その言葉に私はウットリして、思わず声をあげてしまいました。

「ぁ。。あ」

「は?なに今の。返事ならもっとちゃんとしなよ、先生」
「ちがうよ、もう感じてるんだよ、この女」
「まじ?言葉だけで感じちゃうの?うそでしょ?」
「まんこ見ればわかるよ。ほら、先生、ひっくりかえって得意の大股開きしな」

ベッドの上に軽く突き倒され、私は自分から大きく両足を開きました。なぜか自分からすすんで開きました。
サラさんにイカされたクリトリスは、穴を調べられているあいだに、ふたたび勃起し、こうして生徒たちに見られていると
思うと、さらに、そりかえるほどになっていきました。まんこが激しく動いていることも、今では自分でわかります。
子宮の奥がズキズキするほど熱くなり、そこからあふれた愛液が、膣の収縮にあわせるように、トロッ、トロッと流れます。
生徒たちはクスクス笑うだけで、なかなか弄ってくださらないので、おねだりするように腰をひねりはじめると、
サラさんが言いました。

「本物のヘンタイだね、これ。きたねえマンコ見られて、感じまくってるよ。よく今まで処女でいられたもんだ」
「だから弄りすぎてクリがチンコみたいになっちゃったんじゃね?」
「おい、ヘンシツシャ、クリチンコおったてて一人でのたうってないで、何がしてほしいのかまず言いな」
460 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 17:45:03 ID:Eoxd+GWQ
変質者。。。そうね、そのとおりだわ。私は変質者なんだ。。。

「ま。。。まんこを。。。。」
「はあ?もっとちゃんと言えよ。カタワのマンコだろ?おまえのは」
「。。。はい、カタワのマンコを、弄って。。。ください」
「カタワのマンコのどこをどういうふうに弄られたいの?国語もできねえの?
ノーミソ、マンコでできてんの?」

私は一生懸命考えましたが、ずっとクリトリスのオナニーしかしたこともなく、
膣の中を指でこすったことくらいしかありませんので、正直に言いました。

「ご、ごめんなさい、クリトリスと。。。」
「クリチンコだろ?」
「はい、クリチンコ弄りと、指を入れたことしかないので」
「潮も噴いたろうが」
「はい、チンコ弄りと、みなさまに潮を噴かせていただいたのと、マンコに指を入れたことしかないので」
「マンコの中だろ?マンコの中イイって自分の指マンで膜破ってイソギンチャクになってたろ?」
「は、はい。今度はみなさまの指でマンコの中を弄っていただいて、イソギンチャクにしていただきたいです」
「潮は?」
「噴けるように努力します。潮吹きのイソギンチャクにさせていただきたいです」
「ブッwww潮吹きイソギンチャクwwww笑えるwwwwwwwww」

生徒たちが一斉に笑ったので、クリチンコを勃起させて液を垂らしながら、つられて私も笑いました。
笑うとクリチンコがピコピコと上下に揺れたので、それを見てまた笑われました。

「おーし、じゃあ、みんなで潮吹きイソギンチャク作ろうぜ!」

その言葉に、私のマンコは喜んで、だらしなく液を垂れ流しながら赤くなりました。

461 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 20:08:08 ID:Eoxd+GWQ
もう、クリチンコと皮がキモイのはわかったからということで、
生徒たちはまず、膣口のすぐ上にある小さな突起、彼女らに「下クリ」と名付けられたそれを弄りはじめました。
押しこんだり伸ばしてみたり、伸ばされる時は痛みもありましたが、軽くつままれてこねられると何かやわらかい快感があり、
今まで知りもしなかった自分のカラダの部位を、他人から、しかも可愛らしい女生徒たちに発見され、面白がっていただけている、
こんな状況がさらにカタワのマンコを濡らし、下クリの音が「ピチッ、ピチャッ」と響くのをまた笑われ、どうせおかしなマンコなら、
イザとなれば整形という手段もあるのだからと、だから今はこの快感を。。。という、開き直りに近い気持ちになりました。

「あっ、思い出した!」
「えっ、なになに?」
「そういえば、こういう下クリ?っての?洋物で見たことある!」
「まじ?」
「うん、最初はなんだかわかんなかったけど、そのガイジンさん、穴のあたりからクチバシ?みたいのが出てて、
自分でいじってた。それと、男の人は、下クリがチンポに絡んでくるから、すごい気持ちいいらしいよ」
「へえー、先生、よかったじゃん!先生のカタワマンコにもいいとこあったじゃん!」
「でも、その人のはマジで穴から飛び出すかんじだったけど、先生のはまだまだだね。マンコ開かないでも
飛び出して見えるくらいにしないと。それに、その女の人、下クリ自分でひっぱりながらイってたから、本人も
かなり気持ちいいみたい。ふつうの人にはないものを持ってるんだ、ゆり先生。たぶん世界で何人ってくらいじゃね?」
「いいなー、うらやましい〜」
462 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 20:11:09 ID:Eoxd+GWQ
私はその伸びた下クリの人を想像すると、そしてはじめて生徒たちがこのマンコを「うらやましい」とまで
言ってくれたので、そこまでなれば、逆に私のこんなカタワのマンコも、人から羨ましがられるんだわ、と、
思わず口走ってしまいました。

「はあ、あッ、せんせいも、そんなふうになりたい。。。せんせいの下クリ、長くして。。。ああ、下クリ、あっ」

言質をとった女生徒たちは、遠慮なく私のヘンな突起物をひっぱり、右の乳房同様、毎日自分でも伸ばすように言いました。
それから、唯一ふつうのビラビラをつまみあげ言いました。

「ゆり先生、クリチンコのうえに下クリ伸ばしたらバランスとれないよ。恥ずかしくて温泉とか行けなくなっちゃうよ?
とりあえずビラビラは大人は大きい人もいるんだから、ここも伸ばしておいて、ふだんはビラビラで隠すといいよ」

ひっぱりあげられたインシンは、意外と痛くなかったし、ひっぱって生徒の手からはみ出した部分を他の生徒がこすりはじめると、
また新しい快感を覚えさせられました。ああ。。。インシンってこんなに気持ちいいのね、インシンのふちって気持ちいい。

「お願い、そう、インシンも、そうよ、ああ、もっと。。。引っぱって。。。」
「おまえのはインシンじゃなくてビラビラだろ?」
「す、すみません、ビラビラを、ビラビラ、もっと、あ、あッ、あれ?。。。
あッ、ああーーーーあッ、下クリッ、ビラ。。。ああッ、あッ、あッ、あッ、ああああああ」

「。。。こいつ、下クリとビラだけでイっちゃったよ」
「しんじらんなーい、どんだけヘンタイなの?」
「センセー、まだイソギンチャクできてないのにさあ、イクの早すぎ〜」
「てかセンセー、ダメじゃん、乳首忘れてるよ。赤ちゃん欲しいんだろ?母乳で育てたいんだろ?」

はじめての感覚にまだボーッとしている私を見て、一人の生徒が「とりあえずこれでいいんじゃね?」と、
右の乳首に輪ゴムを巻いて、陥没しないようにしてくださいました。クリップだとどうしてもブラジャーをした時に
乳首が下を向いてしまうので、これはいい方法を教えていただいた、と私は感謝しました。
463 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 22:21:51 ID:Eoxd+GWQ
でもまだ、自分からお願いした、カタワマンコの中を弄ってもらって、潮吹きイソギンチャクになる
約束は果たしていません。はじめての感覚だらけでまだヒクついているにもかかわらず、いきなり
カタワマンコの中に指が入ってきました。「ふあッ!!」。疲れているのに、まだカラダは反応してしまいます。

「イッたばっかのせいか、ふくらんでる、Gスポット」
「えーマジ?意外とアタシ、Gスポとか知らなかったりして〜」
「エリカは処女だからね、てか、ほとんどみんな処女じゃね?」
「そりゃ、オナニーはするけど、こいつみたいに自分で破ったりするわけないよね」
「やっぱバージンは好きな人にあげたいよねー」

私は衝撃を受けました。ここまでする生徒たちですから、みんな体験はあると信じ込んでいたのです。
今になって考えれば、子供ならではの残酷さだったのでしょうか。今のコは、性的な知識は雑誌や何かで
驚くほど知っていますが、ここまでのことができてしまうのは、やはり体験を上回った情報があふれ、
想像力だけがたくましくなってしまうのでしょうか。とにかく好奇心おう盛な生徒たちが次々と指を入れて来て
Gスポットを調べているので、カタワのマンコがまた蠢き出しました。

「あの。。。あの。。。そこ、そこをもっとこじってくださいませんか?」
「こじる?って。。。なに?どういう意味?」
「ババア用語で、なんつの?ようするにコリコリしてってことじゃね?」
「はあ?こんなかんじで?」

生徒はGスポットのあたりに指を立てて、こじってきたので、私は腰を高くあげて上下させながら、
「そうよ、そうよ、そう、もっとこじって。。。こじって。。。もっと強く。。。」
464 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 22:24:19 ID:Eoxd+GWQ
しばらくこじっていただき、汁でシーツがビショビショになるほどでしたが、2回もイってしまった後のせいか、
なかなかイケません。それに、今日もイソギンチャクにならなきゃいけないので、中学生の細い指1本ではあそこまで
腫れ上がる事はできないでしょう。察してくださったのか、エリカちゃんが言いました。

「もうさ、自分で膜やぶってんだから遠慮ないって言ったじゃん。ズポズポにして、早くイソギンチャクにして帰ろうぜ?」

その言葉で、生徒たちの指が、文字通り遠慮なく次々と入り、思い思いの動きをするので、とても気持ちよくなりましたが、
気持ちいいていどでは立派な生き生きとしたイソギンチャクにはなれません。自分からカタワのマンコを押し付けましたが、
やはりもっと深くまでいじめてくれないとイケないみたいです。中学生たちは塾の時間がせまったのか、
業を煮やしていましたが、サラさんが助け舟を出してくれました。

「そうだなあ、ミサちゃん」
「はい」

指名されたのは、まだ小学生の面影が残る、一番小柄な女の子でした。

「ミサちゃんならGスポも奥までも自由自在にできるよね、なんか飽きてきたし、みんなは受験勉強もあるし、
さっさとセンセーの処理して帰ろうよ」
「うん、でもどうしたら処理できるの?」
「手をグーにしてみな?」

ドキッとしました。まさか。。。しかし、たくさんの指が引き抜かれたと同時に、膣口に違和感を感じ、
「痛い!やめて!」と叫んだものの、それは強引に入ってきました。一番太い部分はなかなか入らず、
何度か膣口のあたりに出入りしていましたが、私のカタワマンコの汁で充分に濡れたところで、ゴリッと、
無理矢理骨盤を開きながら、サラさんに導かれながら入ってきました。

「ギャアッ!ギャッ!!ギャッ!!ギャアッ!!ひぎゃっ!!」
465 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 22:29:42 ID:Eoxd+GWQ
「うわマジで入ってる。すげえ」
「指2本で処女膜破ったばっかなのに」
「これって。。。フィストってやつ?はじめて見たあ、コエー」
「手首までいってる。でも、ヘンタイセンセーには足りないだろ。ミサ、もうちょっと奥まで入れてみな?」

ズブズブと入って来たミサちゃんの手は、膣に入るまではとても痛かったですが、あの「ゴリッ」という場所を超えれば、
わりと簡単に膣の奥の奥の子宮口まで到達しました。それでも痛い事には変わりなかったので、必死でお願いしました。

「抜いて、、抜いて。。。。手え抜いてッ!」
「ダメだよ先生、約束は守らなきゃ。きちんとイソギンチャクになってくれないと。
ほらミサちゃん、遠慮しないで奥の柔らかいところを叩くようにして、ほらこういうふうにね」

先輩に誘導されながらも、すぐにコツを覚えたミサちゃんは、私の子宮をガンガン叩いてきました。

「お願いッ!ギャッ!!やめてッ!!ギャア!!子宮痛い、赤ちゃん産めなくなっちゃう、ヒアッ、ヒイ!!」
466 : 名無し調教中。2009/04/30(木) 22:44:55 ID:2osK3udb
いいのぉ服脱ぐか
467 : 名無し調教中。2009/04/30(木) 22:53:11 ID:5PyfslfL
がんばってください!楽しみに舞ってます
468 : ゆり☆新規参入2009/04/30(木) 23:01:48 ID:Eoxd+GWQ
その言葉も、誰か、たぶんサラさんにクリチンコを再び弄られ始めてから甘い声に変わってきました。
クリチンコがひっぱられたりねじられたり、あざ笑うようにビンビンはじかれて勝手に踊ったり、
そのうち子宮の奥から、ビックリするくらいの液が噴出して、私は「しきゅうッ、しきゅッ、やめ、
ああ、クリチンコ、ああ、子宮、ああ、カタワマンコの子宮、シキュッ、しきゅうイク、しきゅうがイク!!」

グボッ、グボッというミサちゃんが出し入れする手の音に、ブッチャグッチャという子宮からの液の音がまざり、
クリチンコを痛いほどひっぱりねじっていただいて、私はイってしまいました。呆然と、ほとんど意識のない状態で、
生徒たちに気持ち悪がられながら、誰かがイタズラでまたGスポットをこじったら、私はほとんど覚えていませんが、
腫れ上がってイソギンチャクになった膣口から、またピュッと勢い良く潮を噴いたそうです。

後日、ケータイのムービーが送られてきましたが、たしかに、だらしなくみっともなく横たわっている私は、
腰だけはまだ物欲しそうにヒクついており、冗談ぽく指を入れられたとたんに噴いていました。
真っ赤に腫れて、ふくれあがった私の恥ずかしいイソギンチャクはたしかに潮を噴いておりました。

はじめての処女喪失のムービーは本当に恥ずかしかったけど、生徒たちが「可愛い!」を連発して
私のイソギンチャクを中心に無垢に笑っているのと、「先生!がんばったね!!誰でも最初は痛いんだよ。
でも、先生はがんばって、イソギンチャクから約束通り潮まで噴いてくれたじゃん。ちょーカンゲキ♪
うちらもがんばって先生をきもちくさせてあげるから、先生もがんばって、もっと感じる体になってね。
あ、でも先生イヤだったらもうしないし。受験とかもあるんで、うちらもあんま時間ないし。
そういうのあったら、気軽に言ってください。ゆりっち先生、じゃあね〜♪」この文章に、私は。。。

それから、その晩、生徒たちはあっさり帰ってしまい、屈辱と快楽の余韻の中で、自分の役目を思い出し、
右の乳首と下クリをひっぱっていたところ、来訪者のチャイムが鳴りました。
ドアを開けると、そこにはサラさんがいました。
469 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 02:24:02 ID:9OOwoXed
もう遅いので廊下の照明を落としてある中、私服に着替えたサラさんは、ほんとうにM君そっくりな、
崇高な美少年そのものでした。シンプルなTシャツにデニム、赤いスニーカー。イマドキの、素顔が想像できない
くらいのメイクに、重ね着で着飾った高校生たちの中で、サラさんは希有な存在でした。暗い照明でもクッキリと
わかるくらい、長いまつげの影を頬に落とし、シャイなかんじでうつむきながらサラさんは言いました。

「ゆり。。。先生。。。だっけ?さっきはごめんね」

意外な言葉にどう答えていいかわからず動揺していると、サラさんは続けました。

「やっぱほら、ああいう時、みんなに合わせないと私がハブられちゃうしさ。
心配だからナイショで来てみた。少し、入ってもいい?」
「も、もちろん、でも、サラさんもこんな遅くに、親御さんは心配しない?」
「ああ、うちは、なんつの?放任主義だから。べつにいいんだ」

さっきの態度と裏腹に肩を落として小さくため息をついたサラさんを、私は率先して部屋に招き入れました。
サラさんはとりあえずソファに腰掛けると、チャイムが鳴ってからあわてて来た私のバスローブがはだけているのを見つけて、
「こういうスキがあるからダメなんだよ、先生は」と言いながら治そうとしてくれましたが、フと輪ゴムでくくられた乳首に目をやり、
「こんなのバカ正直にやることないよ。そりゃ、陥没は治したほうがいいけど、充血して真っ黒になっちゃってるじゃん、
輪ゴムはあのコたちのまえだけですればいいし、ひっぱって伸ばすのも、無理しないで自分のできる範囲ですればいいんだよ」と、
優しく乳首の輪ゴムをはずしてくれたサラさん。それから、血行のために「痛くない?」と確認しながらマッサージまでしてくれて、
本当はいつもこうしてくれる人がいるといいんだよね、と、腫れた右の乳首を口に含んで、吸いこんで伸ばすようにしてくれました。
サラさんの口の中で、私の乳首はすごく伸びたような気がしました。それから、彼女はそっと私の股間に触れ、
「まだ腫れてるの?痛かったでしょ?心配だから、見てあげてもいい?」というので、私もコクンとうなずきました。
470 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 03:17:51 ID:9OOwoXed
もう、マンコを見せるのは慣れていたので、私はベッドで足を開くと、
さっきの右の乳首への愛撫と、サラさんの優しい言葉で、鏡に写さずとも上から見てハッキリ腫れ上がって
マンコを飛び出しているイソギンチャクは汁を垂れていました。サラさんの触れた指の感触で、その濡れ方がわかり、
触れられたせいで新たに湧いた汁が「プクッ」と音をたてましたが、サラさんはそのことは気づかないフリをして、
むしろその汁を利用して滑らかに盛り上がったイソギンチャクの膣口をマッサージしてくれました。

「こんなになっちゃって、かわいそうに。でも下クリも腫れ上がってるね。先生あれから弄った?」
「は、はい、伸ばすように言われたから」
「そうか、まあ好きにすればいいけど、赤ちゃん欲しいなら、普通の男の人に堂々と見せられるようにしないとね。
でも、先生、こんなになっちゃったマンコ見たら、女だったらだれでも同情するよ。可哀相な先生のマンコ、泣いてる、ほら」
471 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 03:44:38 ID:9OOwoXed
サラさんはイソギンチャクをそっと口に含みました。下品な汁をとめてくれようとしたのか、穴に下を差し入れてくれましたが、
そうされるほど出て来てしまう愛液に閉口したのか、イソギンチャク全体を舌でこねり、口全体で吸って、
たぶん明日検査されるであろうその部分を、もっと肥大されてくださいました。

「吸って、そう、吸って、マンコ吸って!!もっと吸い込んでぇ〜!!」

思わず出たはしたない言葉も、中学生たちのようにバカにしないで、思い切り吸ってねぶってくださいました。
それから、ひっぱりすぎて赤く腫れた下クリも丁寧に舐めてくださり、たぶんサラさんの予想以上に私が感じて
足をバタバタさせてしまったので、優しく両足を押さえて、極限まで長く吸い込んでくれました。

「あふッ、ふうッ、あふッ、あふうッ」
「先生落ち着いて。まだ先生はバージン喪失したばかりの初心者なんだから、そんなに興奮しちゃうから
厨房のオモチャにされちゃうんだよ。ね、先生クリでイったの、私はわかってたよ。あのクリは。。。たしかに異常だけど、
逆に、そんなに感じる持ち物があるって、しあわせなことかもしれないよ?堂々として、そう、こうやって勃起させていいんだよ」

サラさんは、私の長く勃起したクリチンコを優しくしごきながら、これも口に含んでくださいました。
はじめての口の感触。暖かくて、自由自在に転がされ、ひねられ、時には軽く噛まれ、イキそうになった時、
サラさんは私のイソギンチャクの穴に指を1本だけ挿入して例のふくらみを刺激しながら、クリチンコを
思い切り吸い上げ、おまけに両手でビラビラをこれ以上ないくらいに引っぱってくださったので、
私は腰をつきあげて痙攣し、いやらしい言葉を叫びながら、またイってしまいました。

「カタワマンコの中気持ちいいッ、クリチンポッ、クリチンポもっと、吸って、長く、して、ああ、
ビラビラ、ああ、ビラビラ気持ちいい、ああん、ああああ、マンコ、おまんこ、マンコ、おまんこイキますッ!イクッ!」
472 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 04:10:03 ID:9OOwoXed
はじめて優しく口まで使ってイかせてもらって、昼間の疲れもあり、つい眠りかけてしまった私の耳に、
サラさんの声が聞こえました。「ミツルは私の弟だよ」。

えっ?朦朧としながらもその言葉で私はますます混乱してしまいました。
考えれば、サラさんにM君の面影を見たのは、本当に血がつながってたからなんだ。。。

「ミツルってああ見えても、あそこは超デカイんだよね。さすがに兄弟だから、ボッキしたのは見たことないけど、
素でもやばいほどデカイんだ。で、あのコはまだ童貞だから、あそこまでデカイと初体験の時に、お互いに痛くて
入れられないと思うんだよね。先生、わかる?やっぱ姉としてミツルは可愛いから、弟に痛い思いをさせたくないし」
「私の。。。私のマンコが広がればいいってこと?」
「いや、そこまでは言ってないよ。先生だってどこまでミツルが好きなのか、やりたいほど好きなのか、
単純に、まあ姉としても客観的に見てミツルは奇麗なコだと思うけど、先生はときたまリコーダーに
欲情しただけかもしれないし。そんなんよくあることじゃん?気にすることないよ」
473 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 04:15:44 ID:9OOwoXed
「私、サラさんだけでも。。。これからでも。。。」
「ふう、でもさ、今日は先生があんまり気の毒だったからこうして来たけど、
やっぱ毎回ご奉仕じゃ疲れるしね。だからと言って、私も処女守ってきてるわけだし。
先生はオモチャにするのは楽しいけど、やられっぱなしでマグロだし、本気なら試してみる?」
「。。。試す。。。て?」

「根性だよ。それも先生の自由。でも、ミサちゃんにフィストされながら、子宮がイっちゃうとか
おかしなこと口走ってたよね。子宮パンチで赤ちゃんがどーのとか言いながらイっちゃうって、やっぱありえない。
子宮壊される前に、とりあえずマンコの鍛錬しなよ。私も時々ナイショでかばってあげるから。
うまくいけば一度くらいはミツルの相手してもらって、それからはお互いが気に入れば口出ししないよ」
「。。。。わ、わかりました。私、どうしたらいいですか?」
「じゃあ目をつむってマンコ突き出して。イソギンチャクのところ」
「ハ。。。ハイ」

突き出したイソギンチャクに冷たい感触がして、しばらくグリグリされた後、激痛の中で何かが挿入され、
膣がパンパンにふくらんだかんじで、「ギャッ!ギャアッ!なに?痛い!痛いよ!ギャアア」とまた私はのたうち
回ってしまいました。のたうち回るたびに液が飛び散るのもすごく恥ずかしかった。どうして痛いのに濡れちゃうのかなあ。

ベッドの上でみっともなく股を押さえてのたうってる私に、また優しくしてあげるから、今はガマンの時だよ、と
サラさんは部屋を出て行きました。ミツル君を思い出させる、いや、彼より華奢な少年のような後ろ姿で。
474 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 19:49:49 ID:9OOwoXed
目覚めると、出勤時間ギリギリになっていたので、急いで身支度を整え、
膣いっぱいに入り込んだ物を出そうとしましたが、ギュウギュウに詰まって出て来ないので、
あきらめてチェックアウトし、私は学校へ行きました。

通勤の途中も、授業中も、広がりきった膣が気になって集中できず、何度もトイレで取り出そうとしましたが、
ガッチリはまりこんで出てこないばかりか、無駄に弄ってイソギンチャクがさらに成長しただけでした。
何か固くてザラザラしたものだとはわかりましたが、結局出ないまま放課後を迎え、私はワラにもすがる思いで
エリカちゃんたちを待ちました。待っている間も、なんとか出そうと努力しましたが、おしっこをする格好で、
必死にイソギンチャクを弄っている時に、やっと生徒たちが来てくれました。

「センセー、昨日は可愛かったあ〜、イソギンチャクどうなった?」
「てかセンセー、なにそのカッコ。おしっこしてたの?」
「おお〜、そのカッコだとすごい目立つわ、イソギンチャク。ていうか昨日よりデカくなってね?」
「あれ?床がビショビショになってる。センセー、おしっこならトイレでちゃんとしないと」

異物を取り出すのに夢中で気づきませんでしたが、たしかに音楽室のタイルの床はおしっこでも漏らしたように、
私の漏らした愛液の水たまりになっており、その水たまりに私は自ら倒れこみ、まんこ。。。いいえ、カタワマンコを
突き出しながら、「助けて。。。取れないの。。。助けて」と、ふくれあがったイソギンチャクを生徒たちに見ていただきやすいように、
思い切り両足を開き、腰を持ち上げました。
475 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 20:09:10 ID:9OOwoXed
「取れないっ。。。て?何がとれないの?」

ナイショで来てくれたサラさんに入れられたとは言えませんでした。
私が言ったら、サラさんがハブられてしまう。あの肩を落とした、華奢な後ろ姿。。。
ああ、自分の膣に夢中でサラさんのことを考えられなかった、あんなに優しくしてくれたのに。

「わ、わかりません、あの。。。ただ、ホテルにあったものを。。。あのッ、ヒイッ」

チェックのためにエリカちゃんが指を入れてきたので、私のいい訳は中断されました。

「なにこれ?なんか固いもんが入ってるね。先生、ちょっとリキんでみて?」

言われたとおりにリキむと、イソギンチャクの口から少しだけその異物が顔を出しました。

「げえッ!!なにこれ、ギュウギュウに詰まってるじゃん!先生自分で入れたの?」

私はうなずくしかありませんでした。サラさんを守るため、いいえ、これからもサラさんに優しくしてもらうために。
ミツル君そっくりのサラさん、儚げな少年のような細い首筋、うん、サラさんは「今はガマンの時」と言った。
ミツル君の大きなおチンポを入れてくださるための準備なの、これは。

ゆうべフィストしてくださったミサちゃんが、その細い手でイソギンチャクの中を調べてくれました。
何かザラザラした、大きなタマゴのようなものが入ってるみたいです。ミサちゃんの小さな可愛い手の感触で、
子宮が壊れるほど叩いてくださったことを思い出し、私はしとどに濡れ、クリチンコがまたいやらしく勃起してしまい、
「センセーさあ、またそんなになって、気持ちいいならこのまま入れとけばいいじゃん、何が入ってるかは知らないけど」との
言葉に、私は我に帰り、「取ってください、取り出してください、カタワマンコの中が、痛い、、、開いちゃってる、苦しいの」と
腰をふりながら懇願しました。
476 : 名無し調教中。2009/05/01(金) 20:25:46 ID:fIDgt057
毎日 乙です!楽しみにしてます
477 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 20:28:37 ID:9OOwoXed
「自分で入れといて取れないとか。。。しゃーねえなあ、ミサ、両手で掻き出してあげなよ」

ミサちゃんの両手が入ってきて、イソギンチャクの潮吹き穴はこれ以上ないくらい広がり切って、
あまりの痛みにのたうちましたが、どんなにしてもそれは出てきません。ミサちゃんもいいかげん
嫌になったらしく、「出てこないよー、ていうか、自己責任でしょコレ、自分でなんとかしなよ」と
あきれた様子ですし、生徒たちもシラけて帰ると言い始めたので、私はさらに懇願しました。

「お願いッ、取って!へんなもの、出してッ!!マンコしんどいよう、カタワマンコきついよ、しんどいよう」と
泣きながらお願いすると、「しゃーねーなあ」とエリカちゃんが言ってくれたので、ほんとうにありがたかった。

それから理系のマミちゃんの提案で、こういった場合、潤滑油が必要というので、もうしとどに濡れているのに、
飛び出た膣口のいたるところから、家庭科室から持って来てくださった洗剤を注入されました。
すると、ミサちゃんの手も、もっと奥まで入るようになり、それでも出て来ないので、エリカちゃんに
アドバイスしていただきました。「センセー、やっぱ奥からも潤滑油ないとダメみたい。子宮からなんか出るんでしょ?
先生、自分でも努力して出さないと」。そして一番いい方法は、私自身が一番液を垂らすやりかたでいいとのことなので、
異物を出したい一心で、私は自分で自分のクリチンコをこすりだし、やりなれたオナニーを許可されました。

478 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 21:35:57 ID:9OOwoXed
最初、まだ気取りがあったのか、私はクリチンコを普通にしごいていましたが、
サラさんにされたあの感覚が蘇り、早く奥からももっとたくさん液を出して異物を出したい気持ちもあり、
クリチンをひっぱって伸ばしたり、ねじったり、折ったり、グルグルひきつらせてイキそうになりました。

「あッ、いきそう、マンコ。。。おまんこが。。。」

言いかけるとエリカちゃんが言いました。

「先生、ふざけてるんじゃないんだからね。イク時はちゃんとハッキリ言ってね。
勝手にイクんじゃないよ。カタワマンコの中味出したいんでしょ?タイミング合わせないと出ないから」

エリカちゃんが言い終わらないうちに、私はクリチンコを振り回しながら、助けてもらいたい一心で叫びました。

「イキますッ!!先生のカタワマンコの中がイキますッ!!ふあ、ああ、ヘンなもの、ヘンなもの取ってッ!!
お願い取ってください!!!ああ、まんこイクッ!!まんこの中気持ちイイッ!!まんこの中ッ、中がッ、キモチ。。。ああっ!!」

イきそうな瞬間に、エリカちゃんに下腹部、子宮の上を強く踏まれました。膣口はミサちゃんが広げていてくれます。

「うわッ!!ギャッ!!ギャアア!!おなか、しきゅッ、やめてッ!!あかちゃ。。。しきゅうイク、しきゅうイク!!」

ゴリッ。より強く下腹部を踏んでくださったおかげで、大量の愛液とともに、それはイソギンチャクから飛び出しました。
まだあえいでもがいている私に、生徒たちの爆笑する声が響いてきました。笑いながら無理矢理起こされ、
目の前に示されたそれは。。。愛液まみれの。。。。アボガドでした。

479 : ゆり☆新規参入2009/05/01(金) 22:06:09 ID:9OOwoXed
「ふうっ、ふあっ、あッ、あッ、アボガド、、、出た、アボガドが出たの?
これが、ずっと。。。おなかに。。。入ってたの?カ。。。カタワマンコに入ってたの?」
「そうだよ、先生はアボガド産んだんだよ。よかったじゃん、おめでとう」
「でも、イソギンチャクの穴、ポッカリ開いちゃってさみしそうだね」
「ほんとだねえ、せっかく立派に潮吹きイソギンチャクにしてくれたのに、なんか穴開いちゃって可愛そう」
「かわりに、これ入れておいてあげようよ」

準備室からマミちゃんが持って来たのはマラカスでした。
確かに、柄がついているだけに、アボガドより出すのは簡単そうでしたし、
あれだけ困った異物がアボガドだったとわかった私には、ポッカリと大きな口を開けておきながら
がらんどうの膣は、生徒たちが言うように、さみしく可哀相なかんじがしました。でも、また言質をとられたら、
と迷っている間に、マラカスをあてがわれた私のイソギンチャクは泡を立てて喜び、それを受け入れてしまいました。

「はあッ、また、、、またおまんこが、おまんこの中がいっぱい、、、、になったあ」
「カタワマンコだろ?」
「はい、私のカタワマンコ、いっぱい、広が。。。はあ、あああ、あッ」

思わず腰を振ると、マラカスがシャカシャカ鳴る音が教室に響きましたが、
生徒たちは呆れて帰ってしまいました。誰もいなくなった音楽室で、私は一人腰をふって、
マラカスをシャカシャカ鳴らせながら、もう一度イキ、クリチンコと膣から飛び出したマラカスの
柄のせいでショーツもはけずに、さすがに外では音を鳴らしてはいけないと注意して帰宅しましたが、
うっかりマラカスが鳴ってしまった時、恥ずかしいのにまたドっと愛液が吹き出して、道を汚しました。
480 : ゆり☆新規参入2009/05/02(土) 02:54:52 ID:2Y/+ri7Q
帰ってまたお風呂場で見ると、腫れ上がって盛り上がった膣口から、
真っ赤なマラカスの柄が飛び出しています。軽く柄をひっぱってみても、
きつくしっかりと入り込んだマラカスは用意に出てくてくれません。

マミちゃんに潤滑油と言われたので、お化粧品のローションなど塗ってもやはり出ないので、
またクリチンコ弄りをして奥からも液を出し、少しずつマンコもほぐれて徐々にマラカスが出てきました。
タマゴ型の一番太い所にくると、それはイソギンチャクをめいっぱい押し開き、分厚い唇のようなイソギンチャクに
飾られ、嫌悪というよりもっと見ていたいという感情がわきましたが、難関をすぎるとあっけなくプルッと出てしまい、
生徒たちが言うようにポッカリ、トンネルのように黒々と開いてしまった膣口に驚愕し、私はあわてて
マラカスをまた挿入しました。カタワマンコがまたギュウギュウに広がってしまいましたが、なぜか安堵感のほうが強かった。

充実感とは違います。私は女生徒たちのイタズラで潮まで吹いてしまった女なのだから、
これは当然の罰であり、罰に生きる事で清浄な自分を取り戻したいとも思いました。

それから1週間近く、生徒たちからのメールも来なかったので、とうとう引かれたと思いました。
当然、授業では顔を合わせますが、生徒たちはまるで優等生のようにふるまっていました。
マラカスの音が響かないように、気づかれないように、私も熱心な実習生としてふるまっていましたが、
さすがに勃起しっぱなしのクリチンコとイソギンチャクから出ばったマラカスの柄のせいで座ってピアノは弾けず、
一番ピアノが上手だったミツル君、そしてエリカちゃんに、あくまでも教育の一環として伴奏を頼み、
鍵盤をすべる彼らの指先を見てまた欲情する日々でした。
481 : ゆり☆新規参入2009/05/02(土) 19:44:09 ID:2Y/+ri7Q
翌日、もう女生徒たちには飽きられたんだと、さみしいようなホッとしたような気持ちで、
私は立ったまま、ミツル君が弾いたピアノの鍵盤をなぞっていました。
イスに座れなかったのは、あの黒々と開いた膣口を、見たくなかったので、マラカスはずっと入れたままでしたし、
もちろん、何度かマラカスを抜いてみたり、また怖くなって入れてみたり、本音を言うと、もう常に
マンコがいっぱいに広がっていないと、むしろ不安な状態になっていたのです。

もうショーツは履けない状態になっていたので、私は勃起して飛び出したクリチンコと、
イソギンチャクから突き出たマラカスの柄を振り回しながら、ミツル君の触れた鍵盤を無心で追いかけていました。

突然、ガラッと音楽室のドアが開かれ、待ちこがれた生徒さんたちが入ってきました。
「先生、笑える、まだマラカス入れてんの?」
「えらいじゃーん、ちゃんと言うこと聞いてるんだあ」
「ほんとにマラカス?センセーちょっと腰ふってみ?」

言われたとおりに腰をふると、マンコの中でマラカスの音がしたので、
みんな、楽しそうに笑ってくださいました。毎日弄って、サラさんを思い出しながら
伸ばしたりひねったりして大きくなったクリチンコがブラブラ揺れるのも、楽しんでいただけました。

「ああ〜、ハライテー、ところで乳首もちゃんと伸ばしてる?授乳したいんだろ?見せろや」

私は凍り付きました。サラさんの言葉にうっかりして、あれから、自分で伸ばす努力はしていたものの、
輪ゴムはしていなかったからです。。。

482 : 名無し調教中。2009/05/03(日) 00:02:01 ID:08dIL+rB
アボカドを使うなんて、その発想は無かった。
スーパー行ったら、目に付いて仕方なかった。
作者さんには驚かせられるな、期待してます。
483 : ゆり☆新規参入2009/05/03(日) 00:27:46 ID:pl2hSxCi
「痛いッ。痛いごめんなさい、輪ゴムッ、おっぱいがね、黒くなって痛くてあの、あの、つい」

右の乳首をめいっぱい引き回されながら、私はまとまらない言い訳をしていました。

「黒?なんで黒くなるの?」

マミちゃんがいちおう助言をしてくださいました。
「ああ、壊死しちゃうと切断しかないからねえ。。。まあ仕方ないんじゃね?」
「壊死?切断。。。せつだ。。。。そう、私、黒くなって痛くて、ごめんなさい、輪ゴムをはずしてしまいました。
でも、自分で引っぱったり伸ばしたり、努力はしていたの。ね?、もう右はかんぼつしなくなりました、許して。。。」

「ふうん、赤ちゃん産みたいんだから、切断はまずいね。輪ゴムで縛られたらどんなふうに黒くなっちゃったの?」
「あの。。。あの。。。ブドウ。。。ううん、それよりはまだ小さかったけど。。。。ブラックベリーとか。。」

生徒たちはまた一斉に笑いました。「センセー、アボガドとかブラックベリーとか、どんなに豊作なんだよwww
まあ、マラカスはちゃんと入れてたからまあ許してやっか」

嬉しくてまた腰をふってしまったので、マラカスがシャカシャカ鳴りました。
でも、次の瞬間、マラカスは一気に引き抜かれてしまいました。

グボッ!ブシャ、引き抜かれると同時にマラカスに塞がれて溜まっていた汁が吹き出しました。
「あいかわらず汚ねえなあ」といいながら、生徒たちによるおまんこ、カタワまんこの観察がはじまりました。
484 : ゆり☆新規参入2009/05/03(日) 01:05:06 ID:pl2hSxCi
「うわー、ほんとに穴開いちゃってるね」
「すっげー、ますます中見えちゃってるじゃん、まじキモー」
「でもさ、イソギンチャクにフリフリもできて可愛いじゃん?」
「また動いてるよ。なんでこんなにマンコが出たり引っ込んだりするんだろう」
「先生、下クリも大きくなってるけど、かなりいじった?」

下クリのことも、膣に夢中で弄るのを忘れていましたが、マラカスの出し入れで、
おのずと大きくなったようです。でも、私はこれ以上追求されたくなかったので、自分で伸ばしたと言いました。

「そのわりにはビラビラはダメだね、あんまり変わってないや。真面目にやってんの?」
「ハ。。。ハイ、真面目に、ウッ!!うあッ!!あっ!!」

両方のビラビラを、生徒たちがありえないほど引っぱりました。
そして伸び切ったビラビラのフチをまたくすぐっていただきましたら、開きっぱなしの穴から、
今までになかった白濁した愛液が吹き出しましたので、イキたくてついクリチンポをつまもうとしたら、
もうそこが変態なことはわかったから、自分で勝手に弄るのは自由だけど、とりあえずカタワでいいとこないんだから、
感じるところを自分で開発すること、とくにホテルでは下クリとビラだけでイったんだから、そこの開発、
右の乳首は、そんなに輪ゴムが嫌だったら、自分で工夫して伸ばすこと、マラカスは音楽室の備品だからもう返すから、
イソギンチャクの穴も自分で工夫して塞がないようにすること、と言い渡されました。

485 : ゆり☆新規参入2009/05/03(日) 01:18:32 ID:pl2hSxCi
「来週、1週間後、また見てやっから。その時にうまくできてたらご褒美やるよ」
「ご。。。ごほうび?」
「先生がビックリして喜ぶようなご褒美を、サラさんがくれるってゆってるんだ」
「えッ!サラさんが?」

私は、喜んだ犬のように腰を振りながらマンコから液を飛ばして誓いました。
「がんばります!自分の工夫でがんばります!!」

ブッ、ププ、プチャッ、ピチャッ、ひくついて濡れるマンコの音に、生徒たちは笑いながら帰りました。
486 : ゆり☆新規参入2009/05/04(月) 02:07:22 ID:Vt7tGfCt
>>482さん、アボガドじゃなくてアボ「カ」ドでしたね。失礼、サンクス。
今日は眠いのでちょっとだけ。

帰り道も、あのサラさんにご褒美がいただけることで頭がいっぱいで、
それこそガランドウになった膣から、期待にあふれた液があふれっぱなしで、
私は遠足を待つ子供の用に、「ピッチピッチチャップチャップ、ランランラン」というかんじで
ウキウキしながら帰宅しました。もしかしたらミツル君のおチンポ。。。くださるのかしら。
いいえ、そのためには、大きなおチンポにふさわしいマンコになっていないといけないわね。
ミツル君が痛かったら、私のせいだもの。

ところが、アボカドもマラカスも取り上げられて、それ以上大きなものが家にはありません。
というか、化粧品の瓶はすでに大きさが足りないと思いましたし、シャンプーなどはあまりにも大きいし、
困って冷蔵庫を開けると、レモンがあったので挿入してみましたが、大きさが足りなくて、
一応マンコを鏡で見たら、レモンは見えなかったけど、両手でイソギンチャクの穴をめいっぱい開いてみたら、
奥の方に奇麗な黄色いレモンが見えました。

マンコの収縮に合わせて出たり入ったりしているレモンを見ると、私はまた飽きられたクリチンコをついしごくと、
イった瞬間にレモンはブバッと転げ出て来てしまいました。それから、あわてて、私の言いつけられたことは、
穴を広げる事、下クリを伸ばす事、それらを隠すように生徒たちが助言してくださったビラビラを伸ばす事、
右の乳首を、赤ちゃんにおっぱいをあげられるようにように、これもおしゃぶりみたいに伸ばしておくこと。

ほんとに大変で、結局乳首はやはり輪ゴムでくくってしましました。
生徒たちにされたよりは弱くくくりましたので、なるべく来週には伸びているように、もうひとつ輪ゴムをはめたら、
なんだか、クリチンコのできかけになったみたいでおかしくなりましたが、クリチンコも結局弄ってしまうので、
やはりうっ血しないていどに輪ゴムでくくってしまいました。クリチンには輪ゴムを4つ使いましたが、
これで、自分で弄らずにすむでしょう。残された課題は、膣と下クリとビラビラです。
487 : ゆり☆新規参入2009/05/04(月) 02:37:41 ID:Vt7tGfCt
とりあえずその晩は、指を4本入れて膣をグバグバ弄って、
膣がゆるくなると下クリは人差し指と中指を膣に挿入したまま、
出っ張った部分を親指でこじると、かなり気持ちがいいことがわかりました。
そうして勃起してきた下クリは、容易にひねったりひっぱったりできて、
合わせてビラビラを伸ばして、本当はひきつった先をこすって頂くとかなり気持ちいいのですが、
手が足りないので、思わず、サラさんにされたクリチンコのやり方で、捻ったりモミクチャにしてみたら、
ガランドウになった膣口から、生徒たちに笑われたピンクの粘膜が出たり入ったりして、見た目は気持ち悪かったけど、
粘膜を出し入れしてると、すごくいやらしい気持ちになって汁はあふれっぱなしだし。

でも、こんなことで来週のエリカちゃんたちの検査に間に合うのかしら?
翌日はとりあえずレモンを入れ、ヒマさえあればトイレでマンコ弄りをして、
クリチンコはくくってあるのでなるべく触れるのをガマンして、かわりに乳首伸ばしはがんばりました。
488 : ゆり☆新規参入2009/05/05(火) 00:28:36 ID:C0CLLTjQ
http://www.shufuni.com/WTF/3711D658-BF71-4027-9795-A8AE0D89AAF4.html?promocode=alye

素敵。。。クリチンコの女の人がいたよ。。。赤ちゃんのおちんちんみたいで可愛い。
でも私のはこういうんじゃなくて、もっと長いけど、太くなくて細くて尖ってるの。
こんな本物のおちんこみたいクリもあるんだね。本物のおちんことくっつけてるところとか、
舐めていただいてるところとか、気持ち良さそう。いいなあ。。。またサラさん舐めてくれないかな。

手も、ミサちゃんの細い手じゃなくて、大きな男性の手も入っちゃうのね。すごい。。。
ていうか、おチンコって本当にこんなに長くて大きいの?ミツル君のはもっと大きいのかしら。

エリカちゃんが送ってくださったサイトでびっくりしました。
すごい。。。マンコが液吹いてプクプクいって。。。でも、クリチンコはガマンよ。
本当におちんこがこんなに大きいなら、もっと頑張っていっぱい広げておかなきゃ。

でも、クリチンコ見てたら、私のも大きくなって、輪ゴムがきつくなって、
ガマンできずにやっぱりクリチンコオナニーをしてしまいました。なるべく皮をむいてやるように
気をつけましたが。でも時間がない、ご褒美をもらえるように、一生懸命努力しなきゃ。
クリチンコは必ずイケるのでどうしても手がいってしまいますが、ビラビラと下クリだけでもイケたんだもの。
イソギンチャクもきちんと潮を噴けるように。。。でも、これだけはわからないなあ。
イったから噴けるってかんじでもないし。なんで私は潮を吹いてしまったのかなあ。

なんだか、あれから自分自身変わってしまったような気がします。
今日も課題がんばります。本物のおちんこを入れてもらえるまでがんばります。

489 : 名無し調教中。2009/05/05(火) 08:09:21 ID:WREi1mCf
>>488
乙です
490 : ゆり☆新規参入2009/05/06(水) 01:28:15 ID:a+fZl/Yt
レモンでは役に立たないとわかったので、私は帰り道にコンビニで、
カタワマンコの中をもっと広げられるようなものを探しました。
よく、ファイブミニの瓶をオナニーに使った話は雑誌などで読みましたが、
アボカドと比べたら細すぎて、とても来週には間に合わないと思い、棚を見ていたら、
ファン○のペットボトルが目につきました。3つの段々になってるやつです。

見た瞬間、輪ゴムでくくったクリチンポが痛いほど膨らみ、マンコが収縮をはじめましたが、
一番太い部分を観察すると、アボカドとそう違わないような気がしました。
アボカドの痛み、広がり切った膣は苦しかったですが、最終的にはミサちゃんの両手まで入れて、
子宮を踏んでいただいて出せたわけですから。。。

ファン○はオレンジでなく、私にふさわしい汚らしいグレープ色を選びました。
レジで、すでに男性店員がおつりをくれた手を見て、またマンコがブルブルしました。
帰宅して、もどかしいほどに全裸になって、お風呂場に向かうと、私はカタワマンコに
そのペットボトルをあてがいました。飲み口はなんなく入りましたが、ひとつめの太い段を入れるのに
苦労しました。また、痛いよ、痛いよと口走りながら、でも、「ゴリッ」というところをすぎれば入ると、
もう生徒たちにしてもらった体験でわかっていましたので、ガマンして無理にひねこみました。
491 : ゆり☆新規参入2009/05/06(水) 01:37:00 ID:a+fZl/Yt
「ゴリッ」

ひとつめの大きい所が入って、あと2つ、入れなきゃと私はお風呂場でもがいていました。
「痛いよ、痛いよ、でも入ったよ、痛いけど私、がんばったよ」。

痛いはずなのにまた汁が出て来て、クリチンコも輪ゴムをひきつらせて勃起しましたが、チンコは
触っちゃダメ、ダメよと、イソギンチャクから出たペットボトルの2段目がなかなか入らないので、
私はよつんばいになって腰を突き出し、その姿勢だとマンコがかなりよく開くようなかんじがしたので、
思い切って2段目を力任せに押し込みました。

「ブガッ」

ひい、ひあ、入った。。。入ったよ、痛い、痛い、痛いよ、ふあ、うあ、いあッ、いあッ、イ?イイッ!!!

しばらくマンコの穴からペットボトルが飛び出したまま、腰をふっていましたが、
その都度揺れるクリチンポと、命令を思い出して、ありえないほどひっぱったりねじったりしたビラビラと、
ペットボトルと一緒に下クリが中に入ってしまったので、それはさすがに痛くて取り出せなかったけど、
乳首も一生懸命ひっぱりまわしているうちにイってしまい、ああイクイク、ああマンコイク、イクイクとか、
自然に言葉が出てしまい、イったと同時に、せっかく2段目まで入れたボトルがゴロンと出て来てしまいました。
492 : ゆり☆新規参入2009/05/06(水) 03:09:05 ID:a+fZl/Yt
ペットボトル、口から入れると出ちゃうことがわかったので、
底から入れて、がんばっていままでかかってしまったけど、
やっぱり最後のでっぱりが入らないです。

でも、底から入れるとイっても抜けないことがわかったの。
ちゃんと自分で工夫したよ。ごほうびもらえるかなあ。

なんだか眠い。疲れちゃった。でも、マンコ、ギュウギュウのほうがさみしくないね。

おやすみなさい。
493 : 名無しさん@ピンキー2009/05/10(日) 02:56:18 ID:ANE2wmuN
作者さん乙!続き楽しみ!
494 : ゆり☆新規参入2009/05/11(月) 02:51:39 ID:pH6DiZ37
>>493さん、応援ありがとう。私のカタワマンコ見える?

女生徒たちに褒めてもらって、ご褒美を頂くために、
がんばって、木曜日には痛いの覚悟で三段目を入れました。
ゴリゴリが3つも入って、膣が変な風に広がって、最初は痛くてガニマタ歩きになってしまいましたが、
歩いているうちに濡れて来ると、ペットボトルをなるべく中でこするように、ちゃんとした歩き方が
できるようになってきました。

そんな歩き方をしていると、帰宅時にはカタワマンコはビショビショになっているので、
膣から飛び出たボトルの口を掴んで出し入れすると、下クリも一緒に出たり入ったりして、
出た時につまんだり引っぱって、自分では毎日のことなのでわかりませんけど、下クリもだいぶ
飛び出したような感じがします。ビラビラも、ヒマさえあればギューッと引っぱったりひねったりしてますが、
こちらはなかなか難しく、理想的にはクリチンコと下クリとイソギンチャクのカモフラージュのためだったのですが、
どうしても引っぱりやすいところに手が行ってしまうので、ボトルの入った膣の周辺だけ不自然に伸びて
黒くなってしまいました。
495 : ゆり☆新規参入2009/05/11(月) 02:57:25 ID:pH6DiZ37

陥没乳頭の右乳首は、輪ゴムとか自分でひっぱっても限界があるらしく、なかなか伸びないので、
医療用の、スポイトの口を広くしたような形で、吸引する道具を、恥ずかしかったけど通販で見つけて買ったところ、
ビックリしました。プラスチックの吸い込み口の中で乳頭がありえないほど伸びて、何度もやっていたら、
はずしたばかりの時はあれだけ小さかった乳頭が1センチは伸びていたと思います。

乳頭の先って、見えないほどのイボイボ?ツブツブがあるんですね。
それで吸引すると、そのツブツブまで大きくなって、本当に私の乳首かしら?と信じられない思いでした。
あれからもう1時間はたちましたが、右と左で明らかに違います。やっぱりお医者様はよく考えていらっしゃるのね。

それからイタズラ心で、クリチンコの輪ゴムをとって吸ってみたら、すごい!
クリはスポイトの中までプルンと入ってしまいましたが、汚い包皮ごと吸い込まれてしまうので、
生徒たちの期待にそえられるチンポにはこれではできなさそうです。でもまた明日、皮をむいて
クリだけ吸引してみます。それでダメでも、クリチンコは甘くみられてるので、他の部分が
満足してくださればいいのですが。

でも、えへへ、皮ごと伸びたクリチンコ振り回して、ペットボトル出し入れして、またイっちゃった。
ためしに一度、アボカドも入れてみましたが、ペットボトルで広がったせいか、リキむと汚い汁とともに
簡単に産めるようになりました。汚いカタワマンコから、黒光りするザラザラなアボカドがニュルって出て来る
瞬間は、本当に素敵ね。私のマンコに似合ってるよ。サラさん、ありがとうという気持ちになりました。
496 : ゆり☆新規参入2009/05/11(月) 22:29:40 ID:pH6DiZ37
1週間たち、生徒たちによる検査を受けました。
今回は、音楽室は「やばい」とのことで、指定された体育準備室に行くと、
そこにはすでにピクニックなどに使うビニールシートが敷いてありました。

「あ、ここね、ここが私の場所ね。私、いつもおしっこみたいに液出ちゃうから気を使ってくれたのね」

私は生徒たちを待つ間、あれからだいぶ伸びた右の乳首にしっかり吸引具をつけて、膣のペットボトルを
出し入れし、いつ見られても褒めていただけるように、ビニールシートの上で「自分なりの工夫」を続けていました。

「ああ、うぜー」

みなさんが準備室に入ってきました。予想と違って、生徒たちはめんどくさそうなかんじでしたので、
私はシートの上で、ペットボトルを入れっぱなしの伸び切ったイソギンチャクをつきだし、乳首もまた
シュポシュポと吸引して、「ね?」と言うふうにエリカちゃんを哀願するような目で見つめました。

「先生さあ、今日は約束したから来たけどさ、ちっとウザイことあったんだわ」
「えっ?」
「はあ、これも先生のためだけどさ、いちおうご褒美、ミツルのチンコと精子」

エリカちゃんの手には巨大な張り型、マミちゃんは針のない注射器を大きくしたようなものを持っています。
張り型は、サラさんによると、これでもまだたぶん小さいとのことだそうです。でも、エリカちゃんたちは、
私のために用意してくださったそうです。そして彼女らが疲れたのは、なるべく新鮮な精子を採取するために、
男子の不良グループに頼み込んでミツル君をトイレで強制的に射精させたはいいが、ショックからミツル君は
過呼吸になってしまい、担任や保健の先生たちから問いつめられ、外傷を与えたわけではないので、
なんとかやりすごしてきたけど、もうめんどくさくなったと言うの。
497 : ゆり☆新規参入2009/05/11(月) 22:44:57 ID:pH6DiZ37
「先生、ようするにミツルに処女あげて、ミツルの赤ちゃん欲しかったんだろ?」
「え?ええ?でも、赤ちゃんはまだ私。。。学生だし。。。」
「子宮踏まれて赤ちゃんとかゆってたじゃん?このカタワマンコじゃ普通の男は引いて、
まともな赤ちゃんなんてできないっつの。ならミツルの赤ちゃんのほうがいいだろ?」
「先生、産んでもミツルんとこで認知してくれるって。先生は産むだけでべつに籍は傷つかないよ」
「。。。どうして?」
「そのへんの事情はサラさんに聞きなよ。とにかく早くしないとミツルの精子死んじゃうからさ」

マミちゃんが持っている巨大な注射のような器具には、いっぱいに白い液が入っていました。

「先生、処女は自分で破っちゃったけど、先生にはまだ処女あるよ。ほらココ」

張り型の、大きな先端はお尻の穴にあてがわれました。
ビックリして逃げようとしましたが、マンコにペットボトルを入れ、乳首を吸引した格好で、
しかも汚い液を垂らしながら逃げられるはずもありません。あっというまに押さえつけられて、
褒めてもらえると思ったペットボトルや吸引具はあっけなく取り外され、「痛くしないから大丈夫」と、
張り型にはマミちゃんが作ってくれたゼリーの元がたっぷり塗られて、ブクっと肛門に入ってきました。

498 : ゆり☆新規参入2009/05/11(月) 22:58:47 ID:pH6DiZ37
「いあッ!あッ!やめ、やめ?ああッ?ああッ?あッ、あッ、あああああ?」
「先生、このくらい太いウンコとか毎日してんだろ?力抜いて、せめて後ろの処女はミツルにあげなよ」
「うは、ううあッ、あ?イギャアアアアアアアアアアアア!!」

おまんこと一緒でした。先端の太い部分が入ってしまうと、その後はズルズル入りました。
もちろん、エリカちゃんたちが手加減してくれたのと、マミちゃん特性のタップリのゼリーのおかげでしょうが。
それでも、肛門にこんな大きな物が入るなんて。。。「あ、あ、おコモン、おコモン、きついです、きつい、抜いて」

また生徒たちが爆笑しました。

「おコモン?何?」
「ババア用語で肛門のことじゃね?」
「先生、ダメだよ、せめてお尻の穴とか言わないと、かえって下品だよキメエ」
「てかまた腰ふってんじゃん。もうさ、いいかげんに気持ちいいのか嫌なのかハッキリしてくれないと」
「だよねー、うちらいちおう進学組だから、勉強もあるんだよねー」
「いつまでも変質者につきあってるヒマはないし、じゃあミツルの精子、捨てるか。いらないよね?先生」

マミちゃんが、注射器のようなものから液を捨てようとした時、思わず口走ってしまいました。

「捨てないでッ!捨てないで、精子捨てないで!!私もう男の人とできないから、できないから、
カタワマンコだから、できないから、ミツル君の精子欲しいッ!!」


499 : ゆり☆新規参入2009/05/11(月) 23:33:22 ID:pH6DiZ37
「先生、やっぱミツル君好きなんだね、カラダのわりには心はプラトニックだよね」
「せめておコモンwwwだけでもミツル君にいかせてもらいなよ」
「だね、やっぱ、初体験はおたがいがイきながらカレシに射精してもらうのが夢だよね」
「先生、イく前に男もさらにデカくなるって知ってた?男からすると女が締まるらしいけどw」
「でも、先生のマンコじゃもう締まりようがないっしょ」
「じゃあ、ミツルチンポ、そろそろイキまーす!マミ、射精の準備おk?先生、せっかくいろいろ
改造したんだから、自分でイクように弄っていいよ。ほら、みんなの前でいつもみたいにイッてみな」

シュポシュポ言う音が聞こえると、腸に入ったミツル君のおちんこがさらに大きくなりました。
おちんこは、私のかんじでは2倍くらいになった気がしました。後で聞いたことには、空気を送り込んで
挿入後にもっと膨らませるタイプの張り型だったようです。

でも、なぜか褒められようとがんばったもの全てが取り除かれて、新しい屈辱の中に、なんというのでしょう?
こんな屈辱も私は受け入れられるというおかしな達成感が湧いてきました。そして言われるままにクリチンコを弄っていると、
空洞になって、かわいそうな汁をまきちらすマンコの中に、例の精子の注射器?が入ってきました。それは巨大といっても、
自分で拡張して来た膣にはなんともないものでしたので、安心して私はイこうとしました。

でも、その先端が子宮口を探し当て、こじ開けて侵入してきたとき、重い生理痛のような痛みが走り、
痛みを訴えると、「時間のたった精子だから、確実に子宮に入れないと妊娠はむずかしい」とのことなので、
がんばってサラさんにされた、いや、それ以上にクリチンコをひっぱりまわし、はじめてのお尻の感覚もあって、
イったと同時に、子宮の中に液体が入ってきたことを感じました。
500 : ゆり☆新規参入2009/05/11(月) 23:35:58 ID:pH6DiZ37
ドクドク、ドクドクドクドク、コプッ。。。コプッ。。。ゴボッ、ゴポゴポ。

それは永遠に止まらないように子宮に注入されましたが、満足して私は受け入れていました。

「すっげー、全部入っちゃったよ」
「センセー、すでにおなかふくれてね?」
「そりゃ、200ccも入れればねえ」

まだ余韻に浸っている私に、生徒たちは受精には腰を高く持ち上げているといいと言い、
マングリガエシ?とかいう姿勢に私をさせたあと、今日のような騒ぎになったから、ミツル君の精子は
もう手に入らないから、なるべく精子を漏らしたらもったいないということで、膣は体育準備室にあった
金属バットでふさがれて、肛門の張り型は、小さくしたあとに抜き取られ、血がついていることを確認され、
とりあげられて、私はその姿勢のまま1時間は準備室にいるように言われ、何か夢心地で言われた時間に帰宅しました。
501 : ゆり☆新規参入2009/05/12(火) 00:50:26 ID:SDiO0z7i
いまベッドです。お尻は痛いけど、何か子宮がすごく満たされたかんじ。
金属バッドって、抜いてみたらあんなに大きいのね。お尻はビックリするままで
気持ちいいとかはわからなかったけど、あんなに広がるなんて。すごい。

ふう。何か今ね、あのままマングリガエシ?で金属バッドを突き出しながら、
ビニールシートにうんちを少しもらしてしまった私が、男子生徒に代わる代わる犯されてるところを
想像してまた濡れてるの。でも、これはほんとに想像なのよ。好きな人のおちんこと精子で赤ちゃん産みたい。

今日はオナニーはガマンして眠ります。おやすみなさい。
502 : 名無し調教中。2009/05/12(火) 06:16:25 ID:m70Zh5KW
>>501
いつも乙です!!!
503 : ゆり☆新規参入2009/05/12(火) 21:39:00 ID:SDiO0z7i
ミツル君のおちんこで裂けた肛門は、たいした傷ではなかったので、
3〜4日くらい軟膏を塗っていたら治りました。自分で挿入しようとすると
やはり痛いかんじもしますが、ミツルチンコに血がついた光景は、やっと好きな人に
後ろとはいえ処女をやぶっていただき、精子までたくさん子宮に入れてくださって、
少しでも漏れないように、膣はペットボトルでふさいでおりました。

右の乳首は医療用の吸引具のおかげか、薄いピンクの左の胸と、まるで色も大きさも変わってきました。
肌色に近い左の乳首と比べると、右はもう陥没していたことを忘れるくらい飛び出して、小さい乳頭のポツポツも
それから自分でも気づかなかった、小さな1ミリくらいのイボ?それらも出ちゃったけど、どす黒いエンジ色になって、
突き出す乳頭は、これからミツル君の赤ちゃんを産むために、やはりせめて母乳が出るように、
赤ちゃんが吸いやすいように、もっともっと伸ばしたいと思います。
504 : ゆり☆新規参入2009/05/12(火) 22:28:58 ID:SDiO0z7i
それから、生徒たちにはあの時は無視されましたが、
下クリはもちろん、カモフラージュのためにビラビラももっと大きくしなきゃ。
だって今は自分でつまんだところしか大きくなってないし。。。

カタワマンコから産まれて来た赤ちゃんなんて可哀相だよね。
やっぱりカタワマンコを隠す大きなビラビラは必要だと思いました。
今までは自分でひっぱって伸ばしていたつもりでしたが、やはり自分だと限度があります。

そこで、陥没乳頭を治す医療器具を追加注文し、左右のビラビラに4つずつ、
それから。。。これは自分の趣味でクリチンコにもひとつ、9コも買ってしまいました。

ああ、すごいね、吸いまくられて、私のまんこ、ブラブラだ。すごい吸い込まれてる。吸われてるよ。
ビラビラって、以前にも書きましたけど、かなりひっぱってもあまり痛くないっていうか、
人によるかもしれないけど、私、ビラビラをひっぱってフチをこすられるとすごく気持ちいいのよ。

もし赤ちゃんが出来てたらあんまりマンコの中を弄るのはよくないと思うから、明日からペットボトルを抜いて、
右乳首と下クリとビラビラを伸ばす事に専念します。すべては、ミツル君の赤ちゃんのために。

505 : 名無し調教中。2009/05/21(木) 09:34:20 ID:CEHxLzty
続き期待あげ
506 : ゆり☆新規参入2009/05/21(木) 20:48:25 ID:Uy7QPZ32
あれから2ケ月、生理が来ませんでした。
研修期間も終わり、私は大学にいます。
でも、ピアノって、マンコには酷ですね。
つい椅子に押し付けてグジャグジャ言わせてしまって。

仕方なく、おりもの専用シートを毎日つけるようになりましたが、
妊娠してもセックスしている人もいると聞き、我慢できずにオナニーを。。。
処女喪失したころには2本の指しか入らなかったのに、もう4本、いえ、がんばれば5本入れられます。

下クリとビラビラは毎日順調に伸ばしています。もちろん右の乳首の吸引も。
そうしたら、ある日、右の乳首から何か白いものが出たのです。
「えっ?」驚いて吸引具をはずして搾ってみると、それはまぎれもなく母乳でした。

私、私のカタワマンコが妊娠したんだわ!!私は嬉しくて、疎遠になっていた、
種付けをしてくださったエリカちゃんたちにメールしました。

「ニンシンしたよ!ありがとう!!」
507 : ゆり☆新規参入2009/05/24(日) 02:08:31 ID:ucg1++hY
「先生おめでとう!よかったね!!
久々に会いたいな。みんな喜んでるよ。
駅前のカラオケボックスに先生来れる?」
「うん、行くよ。私もみんなの顔見たい」
「よっしキマリ!でもさ、先生、どんなになってるか見やすいようにしてきて欲しいんだ」
「えっ?」
「なんつか、先生嫌ならいいけどさ、まあ薄い方だし。でもやっぱ私たちの将来のためにも、
より見せてもらいたいんだよね〜、ニンシンマンコ」

意味がわかりました。私はお風呂場でまず長い毛をハサミで切って、
それからカミソリで剃り上げました。自分でやるのは惨めでしたが、カラオケボックスで
エリカちゃんたちに剃ってもらうわけにもいかないし、精子を入れてくださった時も面倒くさそうだったので、
一人で一生懸命剃りました。ツルツルになったマンコはいびつでまた笑われるかもと思ったけど、
とても悪い考えですけど、私は「サラさんに勝った」という気持ちもありました。嫌な女ですね。
でも、約束の日には意気揚々と指定されたカラオケボックスに向かいました。
508 : 名無しさん@ピンキー2009/06/04(木) 00:58:52 ID:eZUe1Lo3
続き期待あげ
509 : 名無し調教中。2009/06/09(火) 19:03:00 ID:vm2Icajt
期待
510 : 名無し調教中。2009/07/18(土) 10:43:38 ID:X5Y6rqJ8
あげ
511 : 名無し調教中。2009/08/04(火) 20:57:43 ID:bxsiPhRR
あげ
512 : 名無し調教中。2009/08/26(水) 22:29:46 ID:+OQmfpvW
もっともっと書き込みがほしいね。
513 : 名無し調教中。2009/08/27(木) 05:46:48 ID:Pr8bKCSm
アンタ書けば?
514 : 名無し調教中。2009/08/27(木) 21:41:23 ID:+2CKsVVq
それではわたしが少し書こうか。
515 : 名無し調教中。2009/09/12(土) 20:47:20 ID:vUpGBnic
書いてくれ。
516 : 名無し調教中。2009/09/19(土) 00:15:43 ID:jxCP3xPN
ぜひ
517 : 名無し調教中。2009/09/19(土) 00:59:37 ID:BLBDBbG5
まだか?
518 : マチコ2009/09/19(土) 13:00:26 ID:FqvFHSyw
現在新作構想中ですが、
反抗、屈服、従順、忠誠のような順序以外では思いつかないんですけど、
他に有用な話順ってありますか?
519 : 名無し調教中。2009/09/19(土) 13:07:54 ID:eHcLBBZt
INHUMAN!! , INHUMAN!!
このスレッドの住人さんたちは人間以下でありますです。。。
なので、今すぐ潰れて下さいです。。。

WARNING!! , WARNING!!
このスレッドは危険指数としては最高の
100(とても有害なスレッド)に指定されましたです。。。
なので、もう書き込んじゃいけませんです。。。

NOTICE!! , NOTICE!!
以下の文章は、荒らしと認定されましたです。。。
『C』
『支援』
『保守』
520 : 名無し調教中。2009/09/20(日) 06:50:45 ID:Okstudi9
>>518
夢→ロマン→流転→混乱→救済→喝采
などは?

期待しています。ぜひお願いします。
521 : 名無し調教中。2009/09/20(日) 13:56:06 ID:dquWXjpS
INHUMAN!! , INHUMAN!!
このスレッドの住人さんたちは人間以下でありますです。。。
なので、今すぐ潰れて下さいです。。。

WARNING!! , WARNING!!
このスレッドは危険指数としては最高の
100(とても有害なスレッド)に指定されましたです。。。
なので、もう書き込んじゃいけませんです。。。

NOTICE!! , NOTICE!!
以下の文章は、荒らしと認定されましたです。。。
『C』
『支援』
『保守』




522 : 名無し調教中。2009/09/20(日) 15:53:34 ID:Hg4dSYrI
↑ マジ基地w
523 : 名無し調教中。2009/10/04(日) 13:22:23 ID:sLcuHT5C
誰か書いてください。
524 : 名無し調教中。2009/10/07(水) 22:20:19 ID:S60iRUNC
さあ、書いてくれ。
525 : 名無し調教中。2009/10/07(水) 22:46:03 ID:xzOZS6W2
このスレ初めてだけど「渋谷イジメ×リンチ」は概出」?
526 : 名無し調教中。2009/10/10(土) 09:07:22 ID:KiyDgEQ8
書いてください。
527 : 名無し調教中。2009/10/11(日) 08:18:15 ID:P1LmJFqp
良スレ
528 : 名無し調教中。2009/10/12(月) 13:03:24 ID:Gg2cl7yI
確かに良スレ
529 : 名無し調教中。2009/12/04(金) 12:45:29 ID:ZfRXPptK
大人の女=杉本彩、黒木瞳、…(銀座、新宿)
ガキ女=いっぱい…(原宿)
軽い女=いっぱい…(渋谷)
530 : 名無し調教中。2009/12/04(金) 14:46:06 ID:Glevg9LL
私たちは、みんなが同じであるという理由によって平等に扱われるべきなのではありません。
私たちは、一人一人が異質の個性を持っているからこそ、平等に扱われなければならないのです。
この意味で、日本の教育者の多くは 「平等」 を誤って解釈していると言わざるを得ません。
「和して同ぜず」 というのは 「論語」にでてくる言葉ですが、
まさにこれまで述べてきたように 「協調性は重要だが主体性 ・ 個性を失うな」 という意味の言葉です。
日本では儒教のこうした面はほとんど無視されているのです。
アメリカでもフランスでも、子どもの頃から個性を持つことを教育されます。
英語の “education”(教育) という語は、ラテン語の “educo” (引き出す) が語源です。
教育とは子どもたちに知識を詰め込むことではなく、その子が持っている個性を引き出してやることなのです。
「アメリカ人は個性を伸ばすためのどんな教育を受けるのですか」 と尋ねられた一人のアメリカ人は、次のように答えました。
「私たちは、( 教えられた知識を鵜呑 [うの] みにするのではなく ) あらゆることを疑ってみることを強調して教えられました。
また、自分の得意とするものを見つけ、その特技によって自分の身を支えるようにということも強調して教えられました。
“What  am I ?” ( 私って何?) と問うことは私にとってはごく自然なことであり、
今までに何度も問いかけてきました。」
531 : 名無しさん@ピンキー2009/12/14(月) 10:40:12 ID:VOgqMWSt
>>507の続き書いてもよろしいですか?
532 : 名無し調教中。2009/12/14(月) 13:09:03 ID:VmpduDQZ
>>531
お待ち申し上げておりました
533 : 5312009/12/14(月) 14:47:29 ID:VOgqMWSt
>>532
ゆり☆新規参入さんご本人ではないのでお手柔らかにお願いします(笑)
明日か明後日から投下しますね。
534 : 名無し調教中。2009/12/16(水) 21:24:40 ID:dex9iMnC
wktk
535 : 名無し調教中。2009/12/17(木) 18:29:07 ID:/RVquc/L
INHUMAN!! , INHUMAN!!

こ、この、
ジャ、ジャンルの、ス、スレは、
非人間的なんだな。。。
ぼ、ぼくは、
ご、>>519と、
ご、>>521に、
さ、賛成だから、
こ、これで、
か、完結して、
つ、潰れなきゃ、
な、ならないんだな。。。
さ、さようなら。。。
537 : 名無し調教中。2010/01/06(水) 07:00:22 ID:4wblRMo3
今年こそ!
538 : 名無し調教中。2010/01/08(金) 23:53:57 ID:LIMW5yZt
さあ、書いてください。
539 : 名無し調教中。2010/01/10(日) 17:54:58 ID:4xtfeY55
良スレ
540 : 名無し調教中。2010/01/16(土) 07:29:57 ID:w9/cipeF
良スレ
541 : 名無し調教中。2010/02/09(火) 08:17:39 ID:ymmr+NHC
上げてみる。
542 : 名無し調教中。2010/03/05(金) 07:08:53 ID:9gVCaq9t
保守
543 : 名無し調教中。2010/04/10(土) 00:22:07 ID:2bxiMoKm
hosyu
544 : 名無し調教中。2010/06/12(土) 21:58:36 ID:rhfnb6h7
保守
545 : 名無し調教中。2010/06/26(土) 20:49:03 ID:K4ojcK9N
孤児院の女先生が不良少女に監禁されるやつ。
先生は少女達の更正を願うが、先生はもてあます肉体に鞭を打たれるかんじ。
546 : 早苗2010/07/05(月) 07:07:05 ID:OBjO1SGU
七市学園に赴任した新任女教師の杉浦早苗は容姿端麗で優しく
男子にも女子にも慕われ、たちまち学園の人気者になった。

しかし、中には早苗を快く思っていない不良女子グループもいた。
「あの杉浦って先公、調子に乗り過ぎじゃね?」
「ちょっとヤキ入れてやるか。」

ある日の放課後、早苗は相談したい事があるので二人きりで
話を聞いてほしいと女子生徒に体育館の裏に呼び出された。

そこには不良女子グループが待ち構えていた。
「こ、これは・・・どういう事・・」
「先生、ごめんなさい!」
女子生徒は不良女子たちに脅され早苗を呼び出したのだった。

「オマエはもう帰っていいよ。
 わかってるだろうけど誰にも話すんじゃないよ。」
「は、はい・・・」
女子生徒は逃げるように走り去って行った。

不良女子たちは早苗の周りをぐるりと取り囲んだ。
只ならぬ様子に警戒して身構える早苗。
「こんな所に呼び出してどういうつもりなの。」
547 : 早苗2010/07/08(木) 22:17:15 ID:Ci2zOFaS
「いつもニコニコ笑ってる先生の泣き顔が見たくてね。」
「何を言ってるの・・・」
その時、背後に居たグループ1の巨漢不良女子ナオミが
早苗を羽交い絞めにした。
「ああっ! は、放しなさい!」
「放しなさいだって。何命令してんだよ!」
グループbQのエリカが早苗の頬を平手打ちした。 
 バシッ!
「あうっ!」

「待ちなっ。」
bPのマユミが口を開いた。
「顔はマズイよ。やるならボディーにしな。」
エリカは早苗の両肩に手を掛けると腹部に膝蹴りを喰らわせた。
 ドスッ!
「ぐぼっ!」
間髪入れずに2発目。
 ドスッ
「ぐえっ!」
「きゃははは」
548 : 早苗2010/07/11(日) 21:53:32 ID:rk/RFc72
腹部への強烈な膝蹴りで気を失った早苗。
「今の内に服を脱がせて真っ裸にしてやりな・・・ふふふ」
マユミの一声でエリカたちは早苗の衣服を脱がせていった。
白いブラウスが脱がされブラジャーを外されると
華奢な体の割に豊満な乳房が露わになった。
「結構オッパイ大きいね〜」
続いて黒のタイトスカートが脱がされパンストとパンティーを
同時に引き下げられ黒々とした陰毛が曝け出された。
「さあみんなミス七市学園のヌード撮影会を始めるよ。」
不良女子たちは無防備な早苗の裸体の隅々まで
携帯カメラで撮っていった。
 カシャ カシャ カシャッ
549 : 名無し調教中。2010/08/15(日) 12:30:53 ID:e/5eFHoK
期待あげ
550 : 名無し調教中。2010/08/15(日) 20:25:08 ID:xDIPice1
>>548
どうでもいいが、今どきカシャカシャと音の出るカメラを使う女子高生はいない
551 : 名無し調教中。2010/08/15(日) 20:39:14 ID:IVcGdysF
どうでもいいが、今時カシャカシャと音の出ない携帯電話のカメラはない
552 : 名無し調教中。2010/08/15(日) 21:41:12 ID:xDIPice1
>>551
そうかい?
ピロリンとかポポンという音が殆どだと思うが?
それに原文は、携帯カメラ、であって携帯電話のカメラ機能とは書かれていない
553 : 早苗2010/08/15(日) 21:58:54 ID:nvOH1Wwf
暫らくして早苗の意識が戻り始めた。
「う・・・うう・・・」
「ふふふ 目が覚めたようだね。」
「こ、これは・・・」
早苗は自分の姿に言葉を失った。
胸もアソコも丸出しのうえにまるでカエルの解剖のように
足はガニ股のまま大きく開かされていた。
「きゃあ〜〜〜〜〜っ!!!」
悲鳴を上げ慌てて体をかくす早苗。
「もう遅いよ。携帯にバッチリ撮らせてもらったから。」
「先生のヘア結構濃いじゃん。モジャモジャって感じ。きゃははは」
「学園の奴等が見たらショック受けるだろうな。」

「ううっ・・・ひ、酷い何故こんな事するの・・・
 私が何をしたというの・・・ううう・・・・・・」
 パサッ
泣き崩れる早苗の目の前にシースルーのブラウスと
超ミニのスカートが放り投げられた。
「先生、アソコ丸出しの画像をバラ撒かれたくなかったら
 明日からノーパン、ノーブラでそれを着て登校して来な。」
554 : 早苗2010/08/15(日) 23:40:52 ID:nvOH1Wwf
翌朝、一睡も出来ずに朝を迎えた早苗はどうすればいいのか
結論の出ないままマユミに着て来いと言われたブラウスと
スカートを身に着けた。
ブラウスの透け具合は思っていたほどではなかったが
スカートの丈は股下ギリギリでお辞儀をしようものなら
後ろからは丸見えになるほどの短さであった。
早苗は同居している親や近所の人たちと顔を合わせないように
普段より早く家を出た。
駅に着くと待ち伏せていたマユミたちに取り囲まれた。
「先生、なかなか似合ってるよ。」
マユミが歩み寄りいきなり早苗のスカートを捲り上げた。
 バッ!
「きゃあ〜っ!」
「言われた通りノーパンで来たようね。」
「お願い酷い事はやめて・・・」
555 : 早苗2010/08/16(月) 02:48:24 ID:tp7L2XPq
早苗が不良女子たちに挟まれ駅の階段を上っていくと
他校の男子生徒たちが下から見上げるように
早苗のスカートの中を覗き込んで来た。
「おい、見ろよ!スゲエ短いスカートだぜ。」
「どうせ下に短パンでも穿いてるんじゃねえのか。」
そんな会話がマユミたちや早苗にも聞こえていた。
「先生、手で隠したりするんじゃないよ。」
「で、でも・・見えてしまう・・・」
男子生徒たちは早苗たちとの距離をどんどん縮めて来た。
「おい、短パンどころかパンツ穿いてないんじゃねえのか。」
「うひゃ〜っ マジかよ ケツのワレメが見えてるぜ。」
(ああ・・見ないで〜・・・)
556 : 早苗2010/08/16(月) 03:00:31 ID:tp7L2XPq
ホームに上ると電車が到着したところだった。
マユミの命令で早苗は女性専用車両ではなく
一般車両に乗ることに。
早苗以外に女性客は一人も居ない。
超ミニ、透けブラウス姿の早苗に男たちの視線が突き刺さる。
ラッシュ前で混雑というほどではなかったが
何故か早苗の周りに男たちが集まりだした。
早苗の背中にはマユミたちが書いた張り紙が貼られていた。
『私、杉浦早苗はノーパン、ノーブラの露出狂です。
 どうかこの破廉恥な女教師を嬲り者にして喜ばせて下さい。』
そして何人もの男の手が次々に早苗の体を這いずり回り出した。
「きゃあ〜〜〜っ!」
マユミたちは隣りの車両からうすら笑いを浮かべ
痴漢に弄ばれる早苗の様子を観察していた。
557 : 名無し調教中。2010/09/23(木) 09:33:45 ID:8Bpny2nM
「不良行為を賛美する内容のマンガの規制を」日本PTA全国協議会が公式声明
ある幹部は「『べるぜバブ』の発行を差し止めできる程度には実効性のある厳しい規制原案を作成中」
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/news2/1221494175/
558 : 名無し調教中。2010/12/11(土) 23:25:42 ID:bWtF9EX/
sage
559 : 名無し調教中。2010/12/23(木) 22:09:31 ID:e4TMR0kZ
良スレ
561 : 早苗2011/01/01(土) 11:22:46 ID:o4NtUw4k
「や、やめてくださいっ!」
激しく抵抗する早苗に男は早苗の背中に貼ってあった
張り紙を取って見せた。
「こ、これは・・・」
「露出狂ならもっとよく見せろや。」
早苗の背後に居た別の男が後ろから両手を前へ回し
ブラウスに手を掛け引き裂いた。 
 バッ! プチッ プチッ プチッ
ボタンが弾け飛び豊満な乳房が剥き出しになった。
「いや〜〜〜っ!!!」
「おおっ!結構デカイ乳してるんだな。」
「乳首がピンク色・・・もうたまんね〜!」
早苗は両手をクロスさせて乳房を覆い隠したが
両手と乳房の間に四方八方から男たちの手が
強引に割り込み乳肉を揉みしだいた。
 グニュ グニュ グニュ グニュ グニュ
「けへへへ」「うひひひ」「がははは」
「ああっ!やっ!やめて〜っ!」
揉むだけでは飽き足らず中には爪を立て鷲掴みにする者や
 ググッ ギュ―――――ッ! 
「あっ あああ〜〜〜〜〜!!!」
乳首を抓んで捩じ回したりゴムのように引っ張る者までいた。
 キュッ グリグリグリ ビィ―――――ン! 
「くっ くううう〜〜〜〜〜っ!!!」
562 : 早苗2011/01/01(土) 13:51:42 ID:o4NtUw4k
「上がノーブラということは下も・・・」
痴漢集団の中の1人が早苗のスカートを捲り上げた。
 ズルリ     
「きゃ〜〜〜〜〜っ!!!」
タイトなミニスカートは捲り上げられたまま
ヘソの下あたりで止まってしまった。
「おおっ!スゲエ〜!」
「本当にパンティー穿いてねえぜ。」
咄嗟に早苗は下半身の前と後ろを手で隠したがそれも束の間
男たちに両手を捩じ上げられ丸出し状態にされてしまった。
「いや〜っ!み、見ないで〜っ!」
無防備な早苗の下半身に次から次へと男の手が伸びる。
「へへへ 可愛い顔してアソコの毛は伸び放題だぜ。
 ちょっと手入れしやるか。」
男は早苗の陰毛を抓めるだけ抓むと一気に毟り取った。
「ほれっ!」
 ブチッ! 
「ひいいっ!な、何を・・・」
「へへへ草むしりをやってやるから感謝しろよ。 
 ほれっ!ほれっ! ほれほれっ!」
 ブチッ ブチッ ブチッ ブチッ ブチッ!
「ひっ ひいいっ!いっ 痛いっ 痛い〜〜〜っ!」
「ぎゃははは」
563 : 名無し調教中。2011/01/01(土) 14:16:24 ID:ucEV3iDK
同人誌のような現実味のないストーリーは興ざめだ
実際に、通勤電車の中でそんなことができるかどうかを考えればわかるだろう
564 : 早苗2011/01/01(土) 14:41:46 ID:o4NtUw4k
別の男は尻を責めた。
「このプリッとしたケツを叩くとどんな音がするのかな。」
男は早苗の生尻に強烈なスパンキングを喰らわせた。
「そりゃ〜〜〜っ!」
 バシ―――ッ! 
「あうっ!いっ 痛いっ・・・」
早苗の白い尻は見る見るうちに真っ赤に腫れ上がり
男の手の形となって浮かび上がった。
「へへへなかなかいい音がするじゃねえか。
 こっちにも手形をプレゼントしてやるぞ。」
「うりゃ〜〜〜っ!」
男は渾身の力を込め前にも増して強烈なスパンキングを
もう片方の尻肉に喰らわせた。
 バシ―――――ッ!!!
「はうっ!うっ・・くっ・・・」
早苗の尻肉は大きく波打ちあまりの激痛に
尻肉はプルプルと小刻みに震えた。
「やっぱり思いっきり叩いたときのほうがいい音するな。
 あと何発喰らわせてやろうかな。ぎひひひひひ」
「お、お願い・・もう・・やめ・・・」  
565 : ◆fXf0/HfFdI 2011/01/31(月) 22:15:21 ID:GlKUCmca
test
566 : ◆eCmrGn6UOM 2011/01/31(月) 22:16:18 ID:GlKUCmca
test
567 : ◆eCmrGn6UOM 2011/01/31(月) 22:25:51 ID:GlKUCmca

およそ3年の時間が経ちました。私ももう、35歳になりました。
いったい何からお話したら良いのかなかなか踏ん切りが付きませんので、
最近の生活などから話し始めたいと思います。

私がセイラ様、サラ様、お義姉さんの奴隷になったのは32歳の時でした。
当時でさえ32歳、分別のあるよい大人だったというのに、
私はひとまわりも年下の姪たちに、
調教され、屈服させられ、あらゆる屈辱を受けて、
しかも自らそれを望みおねだりする女になり下がりました。

そしてそれは、
それまでの32年間の人生全部よりも濃く激しい3年間の始まりでした。
568 : ◆eCmrGn6UOM 2011/01/31(月) 22:32:39 ID:GlKUCmca
モデルというきっかけ、
粗相を繰り返して義姉親子から受けた懲罰と躾け、
姪姉妹の悪辣な奸計に落ちて、
見世物として、奴隷として受けた数々の少女たちの嘲笑。
純真にして残虐な子供が、笑みを浮かべながら虫の羽をちぎる行為のように、
たくさんの少女たちが、一時の好奇心を満たす玩具にし、
私の心を、私の身体を、もう二度と戻れない代物に変えていきました。
569 : ◆eCmrGn6UOM 2011/01/31(月) 23:25:12 ID:GlKUCmca
現在の私は、少なくとも昼は、以前の生活に戻って働いています。
一時期の乱れ狂った私からしたら、普通の生活に戻れた事は奇跡のようです。

家庭ではもう2年以上、夫と会話をしていないことと、
娘からも完全にいないものであるかのように無視されてはいますけれど、
昼間の仕事の時間だけ、私は以前のマチコです。
ただ、夜は、もうどうにも変えられない、戻れない自分の心の闇を解放しなければ生きていけない女です。
570 : ◆eCmrGn6UOM 2011/01/31(月) 23:29:06 ID:GlKUCmca
その夜も、
新宿ゴールデン街のような、小規模のバーが密集する怪しげな歓楽の街。
昼間の仕事を終えた私は、林立する一軒のバーに「出勤」するのでした。

バーからお給料を頂いている訳ではありません。
御礼程度に飲食代が無料になるくらいです。
それだって「水商売」というくらいですから、
原価で計れば無料同然のものではありますが。

綺麗に言えばボランティアでしょうか。
カウンターの奥でボンデージSM用の覆面を付け、
全裸で顔だけ隠してお酌をします。
酔客にお尻や胸を触られるのは当たり前、
求められればトイレでお尺もします。
571 : ◆eCmrGn6UOM 2011/01/31(月) 23:30:36 ID:GlKUCmca
ですがこういう身体を使ったサービスを、奉仕を、
自ら進んですることが私自身の喜びだという事を、
私は、セイラ様、サラ様、お義姉さん、
そして彼女らの多くの学友から教わったのでした。

今日から数日間、こんな私になるまでの
セイラ様をはじめとする多くの方から頂戴した「しつけ」の日々を、
書き連ねていきたいと思います。

ただ、根っからこのような露出狂の変態マゾ、レス乞食ですから、
読んで下さる方は支援して頂けると、
執筆の励みになりますのでよろしくお願い致します。
572 : 名無し調教中。2011/01/31(月) 23:33:24 ID:77jNxmk5
なんかはじまた
573 : 名無し調教中。2011/02/01(火) 22:08:35 ID:2y9dMN1T
楽しみにしてるぜよ
574 : ◆eCmrGn6UOM 2011/02/02(水) 00:06:11 ID:Y2eXPMil
忌まわしい、最初のカラオケ屋さんでの事件の後も、
私はたびたび少女たちの好奇心の玩具として呼び出され、
その度に、底意地の悪い義姉に育てられた悪魔のような姉妹に、
操られ、陥れられ、みじめな服従をさせられました。

「しつけ」をおねだりする時の屈服のポーズ(>>35ほか参照)も、
大勢の少女たちの前で披露させられ、
セイラ様のご学友たちにも平手やスリッパ、カラオケの歌本などで叩き上げられました。
熱をもって真っ赤に腫れあがっていることが、見なくてもわかるお尻を突き上げて、
セイラ様たちが「親切」でしてくださる「肛門検査」を受けました。

初めての肛門検査の時よりも、セイラ様の命令で膣と肛門を拡張していた2度目以降は、
少女たちに唾を懇願しなくても、すんなりと繊維飲料の小瓶を飲み込めるようになっていました。
ただ、少女たちは泣きわめく私を痛めつけるのが楽しかったのでしょう。
すんなりと肛門で瓶を受け入れる私には、その後、肛門検査はありませんでした。

数週間後には、肛門検査の比ではない、私を完全に堕ちるところまで突き落とした、「着床検査」が行われるのでした。
575 : ◆eCmrGn6UOM 2011/02/02(水) 00:13:32 ID:3p7gZ/eR
夜な夜な呼び出されては、カラオケボックスで土下座し、全裸で踊り、
気に食わない点がある度に、陰部や肛門を蹴りあげられて、
その度に痛みに飛び跳ねたり、泣きながら土下座して許しを乞いました。
許しを得るために、さらに私の尊厳を完全に奪うような「遊び」の数々を強要され、
泣きながら、怯えながら、しかし死んだように冷たい上半身とは対照的に、
熱く火照る下半身の疼きを少女たちに悟られないよう、
必死に引き攣った笑顔をとりつくろって従いました。

少女たち発案の「遊び」のひとつひとつについては、
いちいち書きとめることを致しません。
ただ結果として、私はそれまでの人生で、
ただの一度も味わったことのないような屈辱と忍耐を強いられました。
膣と乳と陰毛と肛門、私の身体のあらゆるプライベートな部位を使って、
少女たちを楽しませる芸を仕込まれました。

数か月もしないうちに、少女たちは「遊び」にも飽きた様子で、
サラ様が用意した次なる責め苦が私に突き付けられたのでした。
576 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/02(水) 21:50:21 ID:mHWnBnLJ
「出会い系オバさんはさぁ、出会い系で普段どんな男あさってんの?」
男性アイドルの曲が流れ、少女の1人が画面に向かって熱唱する横で、
カラオケボックスの床に這いつくばった私に、
サラ様のご学友のエミ様が尋ねました。

とっさに私は、「そんな、男を漁るだなんて…私してません…」と答えましたが、
別のご学友が、
「えーっ?だった出会い系に登録してたんでしょ?
 だからセイラにメールもらって、
 それで奴隷になりに来たって話じゃなかったの?」と、口を挟みました。

私はセイラ様とサラ様が出会い系サイトの登録から拾ってきた、
奴隷志願のマゾ女として紹介されていた事を思い出し、
セイラ様とサラ様のしたお話に沿うように話を合わせなくてはと焦りました。
焦りのあまり私の口からは、まったく自分を捨てたような言葉が飛び出したのでした
577 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/02(水) 21:57:59 ID:mHWnBnLJ
「あ、いえ、あの、その…
 男漁りというのは、恋人を探してるという訳ではなくて…
 あの、私を厳しくしつけて下さる方ならいいのです。
 男でも、女でも。
 そうして下さる方には、はい、なんでも言う事を聞いて、
 はい、身体でいろんな芸をしてお礼いたします。」と。
でも今思えばそれは、奴隷としてしつけられ始めた私の、
ある意味で本当の心から出た言葉だったのかもしれません。


「ふぅん、身体でお礼ねぇ…
 あ、そうだ!ねぇねぇ、こんなんどうよ?」
ご学友はセイラ様に耳打ちをして何か話し、
話し終えるや否や、セイラ様がおなかを抱えて身をよじり、
息も苦しいと言わんばかりに大笑いをされながら言いました。
「いい、いい、それいい、やってみ。許す!」
578 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/02(水) 21:58:51 ID:mHWnBnLJ
「オッケーイ」といってご学友は、
服とカバンと一緒に部屋の隅に置いてあった私の携帯電話を取り出して、
しばらく何かの操作をしました。
私の携帯に登録している私の知り合いをここに呼ぶ?それとも聞かせる?
私は心臓がバクバクと鼓動を上げていくのを感じましたが、
少女たちに逆らう事は一切できず、床に這ったまま、ただ拳を握り、
唇をかみしめて、小刻みに震えながら、自分の運命を想像することしかできませんでした。
579 : 名無し調教中。2011/02/05(土) 11:11:05 ID:nE3M9+Bc
>>578
続きはまだですか?
580 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/05(土) 11:24:19 ID:8u/1SKw6
お待たせして申し訳ありません。
今夜、日付が変わるころの予定です。
581 : 名無し調教中。2011/02/06(日) 00:03:49 ID:BcL18jjf
582 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/06(日) 00:07:04 ID:wxGu22Px
しかし彼女はカチャカチャといくつかの操作をすると、
携帯電話を元あった場所に軽く放って戻し、私には何も言いませんでした。
セイラ様も同じです。
私は自分から、自分の運命を聞く事も出来ず、
その後はただ、いつものようにお開きの時間まで、
陰毛に結わいた鈴を振り振り、
よく知らない若者の曲に合わせて、丸裸で踊るのでした。

ようやく忍従の狂宴が終わるのは、いつも通りの10時です。
塾帰りの少女たちは、さすがに帰宅だけは決まった時間にきちんとしておくのでしょう。
583 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/06(日) 00:10:04 ID:wxGu22Px
私は仕事中も股間の鈴が鳴らないように、最新の注意を払って気を取られながらしか仕事ができませんが、
彼女たちは真面目な女学生の仮面を着けたまま学業を続け、ソツなく進学・就職するのでしょう。

私の結婚生活はメチャメチャになりましたが、
この少女たちはこのとんでもない乱痴気の本性を隠しおおせて、
何も知らない男を引っかけて、しあわせな結婚もするのでしょう。
584 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/06(日) 00:13:51 ID:wxGu22Px
そう考えると腹立たしくもなってきますが、
今の境遇から逃げる力は、私にはなく、ただただ少女たちに従う以外はありません。
それに加えて、私の心と身体は被虐の悦びを知り、私自身が彼女たちの暴虐を望み、
「しつけ」を待ち焦がれていることを、いよいよ私は認めざるを得ません。
また、こうやって少女たちに「しつけ」られ、
ぶざまで滑稽な踊りやポーズで笑い物になり、
彼女たちの一時的なストレス解消の玩具になって、
心底みじめな思いをしながら、股間の鈴がビショビショに濡れて、
チリンとならない状態にまでなっているのが私の現実でもあります。
今後私は、何があっても彼女たちの命令を聞いて生きるほかないのでしょうか。
585 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/06(日) 00:16:09 ID:wxGu22Px
何回も蹴られた肛門や性器の痛みに引き攣りながら、
とぼとぼと帰宅し、携帯電話を取り出すと、見たことのないメールが大量に着信していました。
私はすぐに、カラオケボックスで携帯電話を操作していた少女のことを思い出しました。
読むためには、メールに記載されたリンク先のサイトを開かなければならないことと、そのリンク先でidやpassが必要なようで、そうこうしている間にも次々と「メッセージが着ています」の通知メールが届きます。

私は、もう自分がセイラ様たちの言うとおりにしかできないのだから、
こちらから聞かなくてもこのメッセージの意味は、
また明日、カラオケ屋さんで少女たちから言い渡されるだろうし、
早く知ったからと言って何の抵抗もできはしないことから、
もう寝ようかとも思いましたが、
やはり自分の事ですから気になってしまい、ついにセイラ様にメールを送信したのでした。
586 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/06(日) 00:17:26 ID:wxGu22Px

「今晩は、セイラ様。
 今日も粗相ばかりの私に、皆様のしつけを頂戴し、ありがとうございました。
 携帯電話にハッピーラッキーエンカウントサービスという所からのメールがたくさん来ています。
 おそらくカラオケ屋さんでマユミ様が私の携帯を操作されていた件かと
 思うのですが、私はこれをどうしたらいいのでしょうか。
 さすがに着信が次々と着ていて不安です。どうかお教え下さいませ。」

しばらくして、お返事がありました。
「===気にしなくてぃぃょ=
 朝メルするつもりだったけど今ぃぅょ
 明日、昼2時に○○ショッピングパークに来てね
 =オバさん、きっとヨロコブょ」

相変わらずメールの文章が目茶苦茶で、意味がわかりません。
しかし大体の見通しはつきました。
これはきっと出会い系サイトで、少女は私の携帯でその利用登録をしたのでしょう。
すると明日は、少女たちのお小遣いのために、援助交際でもさせられるのでしょうか。
まったく驚きませんが、ただ、少女たちにとって自分が、笑いの対象としてはもう飽きられて、私の肉体を自分たちのお小遣い稼ぎに使う気になったのかと思うと、さみしいような、複雑な気持ちになりました。
私は彼女たちに支配されていたい。他人に売り渡されたくない…なんでこんな気持ちが生まれてくるのでしょうか。私は、心底から、人間性を放棄して、所有の客体となる「物」になったような気がします。
587 : 桑木野2011/02/06(日) 09:12:03 ID:4DyQZ5VK
ただダラダラとつまらない長文が続いてくみたいなんでもう二度と書き込むな!本当に下手だな…消えろ
588 : 名無し調教中。2011/02/06(日) 09:45:57 ID:T/XPrZcC
桑木野>>お前こそ消えろ。

マチコ>>楽しみにしています。

589 : マチコ ◆eCmrGn6UOM 2011/02/06(日) 10:19:39 ID:AarQ15xl
3年前に書いた時はある程度支援貰ったんだけど、劣化したかな・・・・
とりあえず不定期に細々続けます。
590 : 名無し調教中。2011/02/06(日) 12:00:13 ID:uy1CLoyX
確かに展開が遅いね。展開おそいならもっと大量に書いてくれないと。
少しも話が進まないよ。細々と書くならもっと展開早くして欲しいね。
591 : 名無し調教中。2011/02/06(日) 18:16:39 ID:iJEupKuj
wktk
592 : 名無し調教中。2011/02/06(日) 22:59:36 ID:bDTmbCmB
俺的には、清楚で気高い熟女が嫌々と拒みながら堕ちていく過程が読みたいのであって、「私は奴隷なのです」なんて諦めきったスタイルで
延々と書かれても興奮しない。
593 : マチコ2011/02/06(日) 23:15:05 ID:LeUyo6so
>>592は過去作のほうがイケる感じですか?
うーん、マチコは過去作ですっかり陥落しちゃってるからなぁ…
マチコ捨てて別の方向でいこうか。
594 : 名無し調教中。2011/02/08(火) 09:35:51 ID:QPnlG+D1
すごくいいので継続切望!
595 : 名無し調教中。2011/02/08(火) 17:26:36 ID:F5y9c0Ui
他人の批判する前に自分で書けっつの……
596 : マチコ2011/02/08(火) 20:33:50 ID:KAUibPvK
現在マチコからスポットずらして並行する別物語構築中
マチコ単体のシナリオは破棄しつつ、それでいてマチコも捨てないままで、
マチコ主眼の視点から、もう一人の主人公を据えて、
最後にシナリオ交差するようなこと考え中のため、ちょっと待ってね…
597 : 名無し調教中。2011/02/09(水) 13:45:37 ID:fyvIYG0g
むしろ今の流れのを読みたい!
598 : 名無し調教中。2011/02/27(日) 19:25:51.56 ID:7Yx83u26
sage
599 : 名無し調教中。2011/03/05(土) 12:50:34.30 ID:JKrfJ+dp
あげ
600 : 名無し調教中。2011/03/19(土) 22:35:25.42 ID:DoS8IetR
秋元優里
601 : 名無し調教中。2011/04/02(土) 06:26:56.58 ID:MXrWgrA3
「性奴系図」(鮎川かほる)という作品では、元社長夫人が娘の同級生たちに
調教というか凌辱されるシーンがいっぱいでてくるよ

俺が覚えているだけでも、剃毛、息子・娘との性行為強要、巨大ディルド挿入、
女体じょうろのシーンがあったな
602 : 名無し調教中。2011/04/30(土) 00:37:27.65 ID:tu1JS709
sage
603 : 名無し調教中。2011/05/21(土) 23:06:56.62 ID:rvHzpLDV
age
604 : 名無し調教中。2011/06/26(日) 16:28:08.86 ID:2Mk5Nbi1
hage
605 : 名無し調教中。2011/07/15(金) 21:58:00.17 ID:OEJiEARJ
半年前のマチコ再開に今更気が付いた!
でも再開まもなく再終了してるじゃねーか…orz
てかお前ら、書き手が書いてる時はネガティブな意見は言うな
盛り上げる方向にだけレスしとけ。文句は完結した後いえ
でないと最後まで読めないだろうが!!
606 : 名無し調教中。2011/07/29(金) 22:56:50.33 ID:0h5rXvDe
sage
607 : 名無し調教中。2011/07/30(土) 01:16:16.82 ID:t4zN4w8n
設定自体がつまらん
608 : 名無し調教中。2011/07/31(日) 12:52:12.20 ID:vQ/TuVxJ
いらんがな
609 : ◆fXf0/HfFdI 2011/08/25(木) 15:17:03.85 ID:aV1CKRuE
てす
610 : ◆eCmrGn6UOM 2011/08/25(木) 15:17:31.38 ID:aV1CKRuE
test
611 : ◆BCjH.6d5ig 2011/08/25(木) 15:18:50.05 ID:aV1CKRuE
test
612 : 名無し調教中。2011/11/03(木) 01:08:34.21 ID:CvRDqwHR
設定が面白そうですねぇ
613 : 名無し調教中。2012/02/08(水) 19:10:59.84 ID:KCEnzkvM
放課後が来る。
…どうしょう…どうしょう…。
まだ授業時間内で、教師が少ない職員室を見渡し、静香は救いを求めた。
まだ若く、美しい教頭先生である、静香。
その美しい顔を、教師は誰も直視しない。
若くして教頭にまで登り詰め、ナメられないように生きてきた。…その代償は納得してきたつもりだったが…。
…結局、誰にも助けを求められはしない。…あんな事、誰にも言えない…。
授業終了が近い。
巡察と見送りを名目に、静香は席を立った。
深雪に虐められるために。
…濡れているのが自分でも判る。
静香は小さなため息をついた。
614 : 名無し調教中。2012/02/11(土) 17:31:25.40 ID:j34jilhO
続きを・・・
615 : 名無し調教中。2012/02/13(月) 09:11:54.45 ID:Tbn0ys/R
コツコツと高いヒールの音を響かせて、深雪の居る教室へと向かう。
肉体のラインがよくわかるスーツ。ブラは外すよう命じられている。尖った乳首がブラウスに擦られる。
短めのタイトスカートには深めのスリットが入っているが、さすがにそれは仮縫いで留めた。
…まるで、そういう女みたい…!
…この姿を、生徒たちに曝すんだ…。
一人で廊下を歩きながら、静香は息を荒くする。
…深雪の教室に着いてしまった。
そっと覗いてみると、目敏く見つけた深雪と目があう。
17歳になったばかりの美少女は、妖しい視線を送り、ニッと笑った。
静香は震えながらも顔を火照らせる。
『…今日からはアタシの女でオモチャだよ。』
深雪に髪を掴まれて、そう宣言された、あの時…あの感触が甦る。
震えながら、静香は堕ちる感覚に悶えた。
深雪が左眉に触れてから、シャーペンを唇に当てた。
意味を理解して、静香は頷く。
教師が怪訝な顔を向ける前に、静香は教室を離れた。
616 : 名無し調教中。2012/02/13(月) 10:07:37.01 ID:Tbn0ys/R
「…あぅ…あっあっあ…」
暗い部屋で、少年の声が響く。
一年生の大人しい少年だった。その露出した下半身に、膝をついた静香がすがり付くように張り付く。
艶やかな唇が、若い硬直を深くくわえ、陰毛の根本に口紅の跡を残す。
初めての快感に喘ぐ童貞少年は本能のままに、美しい女教頭の頭を抱えて腰を振る。
ぐ…げえ…!
教え子の硬直に喉をシゴかれ、息のできない苦痛に女教頭は涙を流して苦しむ。
「こらこら。いくらチンポ好きのメス豚だって、出来ないことが有るんだからね?たまには息させないと。」
深雪が失笑する。
静香の首に巻き付いたビニール紐を掴み、テーブルに腰かけていた。
少年が未練げに教頭の頭を離す。
涙と涎と先走りに顔を濡らし、熟した胸を上下させて荒い息をつく女教頭。
その口から垂れた液がブラウスを濡らし、その下の乳房を主張した。
617 : 名無し調教中。2012/02/13(月) 10:22:07.02 ID:Tbn0ys/R
「…教頭先生…教頭先生…」
少年はたまらないような声を出して、担任の上司たる女体に手を伸ばした。
「待ちなさい!」
深雪が鋭い声を掛けた。
「触るのは有料だよ。…キミ、頭を掴んだよね?それはサービスしてあげる。
…おっぱいはこれくらい掛かるよ?」
深雪が手で示す。
決して高い金額ではなかった。
…最低の娼婦でも、もっと高いだろう。…家畜並みなんだ、私…。
静香は悲しかった。
少年は嬉々として支払い、静香はブラウスを開いた。
初めての乳房に興奮する教え子が、乳房をめちゃくちゃに弄る。
「…ああ、痛いです。もっと優しく…ああ、そうです…気持ちいい…静香、気持ちいいです…ありがとうございます…。」
教え子に丁寧にお礼を述べて、その濡れた硬直にキスする。
「…ああ…教頭先生…。」
屈辱にまみれながらも、少年の感じている声を聞くと嬉しい…。
…やっぱり私、メス豚だったんだ。…深雪さまのメス豚…嬉しい…。
静香は女密が溢れるのを感じた。
その情熱を少年の硬直にぶつける。
「…!……!」
少年から声が出ない。
逝きそうなんだ…。
追い討ちを掛けようとする静香の首紐を深雪が引いた。
もっと恥を曝せ。…そういう意味だろうか?
振り向いて深雪の表情を確認する。
深雪が妖しく笑った。
答えはそれで充分だった。
618 : 閑話休題2012/02/13(月) 10:29:30.00 ID:Tbn0ys/R
という訳で書いてみましたが、方向性合ってます?
619 : 閑話休題2012/02/13(月) 13:41:10.16 ID:Tbn0ys/R
あ、そうそう。
プロローグ的にはもう少し続きますが、方向性が合わないなら、これで終わります。
ご意見お待ちしてます。
620 : 名無し調教中。2012/02/24(金) 16:29:50.04 ID:ye13ly5k
いいね!
好きだよ、こういうの。
622 : 名無し調教中。2012/04/01(日) 14:37:08.59 ID:Sady+i9t
>>621
どうでもいいが、凄いサイズのストラップつけているな
623 : 名無し調教中。2012/05/17(木) 19:54:19.06 ID:exTUuzF4
617の続きは?
624 : >>617の続き2012/05/26(土) 09:16:33.62 ID:oV5dC0uE
…深雪さまの奴隷として、恥を晒す…背徳的な悦びに胸の鼓動を高鳴らせながら、静香はスカートに手を掛けた。
あえて全ては脱がず、隙間から下着の中へと右手を這わせ…溢れる泉へと辿り着く。
「…あ、あ…おちんぽ…おちんぽ、好き…堪らない…。」
泉の縁を自ら愛撫しながら、硬直に頬擦りし、舌を絡ませて、熱く囁く。
まるで教え子の男性器にすがり付く、痴女…ああ、深雪さまあ…静香を、深雪さま好みの奴隷に躾て下さい!
熱い思いを胸で囁きながら、泉に指を潜らせる。
「…ん…ああん…おまんこ、イイ!」
恥知らずな声をあげる…私、教頭なのに…ううん、だからこそ…。
「…させてえ!セックス…おまんこさせてよ、教頭先生!」
男子生徒が泣きそうな顔をする。射精寸前から焦らされた上で、オナニーショーを見せつけられては無理もなかった。
奴隷として、深雪の意思を確認する。
「…らめえ、静香、妊娠しちゃう…孕んじゃう…。静香もおまんこしたあい…おちんぽ大好き!…ね?飲ませて…おちんぽのミルク飲ませて…静香も一緒に逝くからあ…!」
女教頭は熱い吐息を吐きながら、硬直をくわえ、淫らに腰を振った。
625 : 名無し調教中。2012/05/29(火) 13:33:56.41 ID:Dlc0sDLa
age
626 : 6242012/06/14(木) 00:28:10.56 ID:sU23vaA3
実際問題、続きを読みたい人って居るんですかね?
627 : 名無し調教中。2012/06/14(木) 10:48:23.94 ID:JwqzgDGM
sage
628 : 名無し調教中。2012/06/17(日) 10:32:24.42 ID:YYLbIEAl
age
629 : 名無し調教中。2012/06/20(水) 00:11:55.00 ID:3QPqYxJl
617さま最高です
まさに俺の理想の作品
是非続きを
630 : 名無し調教中。2012/06/22(金) 10:27:58.56 ID:0dj2hzSa
いつも楽しみにしてるんですよ、俺は!
632 : 名無し調教中。2012/06/22(金) 22:20:58.12 ID:pLRYGw/k
ちがう
633 : 名無し調教中。2012/06/23(土) 10:17:48.55 ID:nDq8dbU7
>>624の続き。

「…ヤらせて!おまんこさせてえ!…先輩、教頭先生とおまんこさせて下さい!お願いします!」
男子生徒は、教頭である静香の頭越しに、深雪にお願いした。
少女の奴隷なんだ…社会的な立場もある、大人の私が…。
屈辱よりも、倒錯した悦びに震える。
女子学生深雪は、教頭の静香の上にいる…男子生徒のその認識に、深雪はニイッと笑みが浮かぶ。
「…メス豚が孕むかも。…高いよ?」
深雪が指で額を示す。
…準備した金額でギリギリ賄える。少年は慌て財布を取り出して、深雪に渡した。
「…いいよ。ちょっと乱暴な位が好きだから。そいつ。」
金額を確認した深雪が許可を出した。
少しためらってから、少年が女教頭の髪を掴み、押し倒した。
ひい!
女教頭の声に少年は少し怯む。
「…メス豚のまんこ触ってごらん?びしょ濡れだよ、きっと。…喜んでるんだから、ゴーインにヤっちゃえばいい。」
深雪の言葉に勇気付けられ、少年は教頭の身体をまさぐった。
溢れる泉を見つけると、もう我慢できず、硬直を押し込もうとする…が、慣れなくて、なかなか入らない。
「静香。入れてやれ。」
深雪が命じた。
「…ここです…んう…」
少女の命令に従い、硬直を泉に添えると、一気に貫かれる。
634 : 名無し調教中。2012/06/23(土) 10:59:06.90 ID:nDq8dbU7
「おちんぽ、カッタイ…。」
嬌声を含んだ女教頭の声に、少年は強く腰を押し付ける。
「固いおちんぽ、すてきい…でもダメ、ダメですう…静香、妊娠しちゃう…中には出さないで下さい…。」
「…素直じゃないなあ、メス豚は。」
深雪が女教頭の顔を踏んだ。
「それとも誘ってるのか?…いいよ、メチャクチャにしちゃいな。中にたっぷり出しちゃえ。」
深雪は静香の両手を頭上へと持っていき、抑えた。
女教頭の飼い主に許可を得て、少年は乳房に指を噛ませながら、激しく腰を振る。
深雪に押さえ込まれてる、手の温もりが嬉しかった。
自分の肉体を欲してくれる少年が愛しかった。
そして、深雪の性奴隷である事の悦び…
教え子に突き込まれながら、静香は悦びに悶えた。
「あ、あ、あ、あ…ステキ、固いおちんぽ、ステキィ!犯して!静香をメチャクチャにしてぇ!」
少年が加速し…女教頭にしがみつくと、尻が小刻みに震えた。
強く押し込まれた幼い硬直が、自分の中で跳ねるのを感じて、静香は胎内に射精された事を感じた。
脱力した少年の頭や体を、静香が優しく撫でる。
「…中に出してくれたんですね…ステキでした。ありがとうございます…。」
汗に濡れた暖かな女体の上で、良い香りに包まれて愛撫されながら、少年は静かな悦びに浸った。
…またお金を貯めて、買いに来よう…。
635 : 名無し調教中。2012/06/23(土) 12:28:40.46 ID:nDq8dbU7
「…おまえ、まだ足りないんだろう?」
少年を見送ってきた深雪が、シャワーの個室から出てきた静香に声を掛けた。
顔が笑っていた。
「…は…い…。」
答えながら、静香の胸が高鳴る。
…そう…そうなんです…あの子は可愛かったけど、私は…深雪さまの…。
「ちゃんとキレイにしたか?」
深雪が女教頭の裸体をチェックする。
深雪さまに見られてる…そう思うだけで…。
「…まだ濡れてる。スケベ教師。」
溢れる泉を生徒に嘲笑され、女教頭は顔を赤らめた。
「…今日は気分がいいから、ご褒美をあげる。仰向けに寝ろ。」
…ああ…下さるのですね?嬉しい…。
目を輝かせながら、タイル張りの床に横になる、全裸の女教頭。その隣で深雪はミニスカートの中に手を入れて下着を下ろした。
静香の身体が見えるように、その頭を跨ぐ。
「…全く…ヘンタイ。」
待ちかねてる顔の静香を見て、深雪が苦笑する。
深雪が静香の顔に腰を下ろしていく…。
「…ありがとうございます…。」
和式便所で用を足すようにしゃがんだ深雪の下で、静香は無意識にお礼を言った。
「…キスしながらオナニーしていいよ。許す。」
ありがとうございます…もう一度お礼を言って、少女の花芯に口づけし、舌を這わせながら、自らを慰める。
深雪さま、深雪さま、深雪さま!
少女の花芯に舌を這わせながら、女教頭は何度も体を震わせて逝く。
その様子を深雪は楽しそうに眺めた。
636 : 名無し調教中。2012/06/23(土) 12:44:15.71 ID:nDq8dbU7
「…出すからね。飲みながら逝くんだよ?」
はい、下さいませ…女教頭の言葉の終わらない内に、小水が放たれる。
熱い液体…少女の小水を口に受け止めながら、女教頭は最後の悦びに達した。

…夜、静香は寝室でパソコンを開いた。
「…いや…こんなのいやあ…。」
後悔の涙が溢れる。
少年との交尾、小水を飲みながらの自慰がウェブ上に有った。
顔を隠してあるが、判る人には判るに違いない。
…マゾという猛毒が治まっている今、後悔が胸に突き刺さる。
…でも。
泣きながら、静香は心の片隅で思う。
またきっと、苛めて欲しくなるに違いない…。
治まったはずの被虐の欲望が、僅かに甘く腰を疼かせた。
637 : 名無し調教中。2012/06/23(土) 14:12:49.05 ID:nDq8dbU7
と、言うわけで。
キリの良いところまで書いてみました。
ご満足頂けました?
638 : 名無し調教中。2012/06/24(日) 17:40:30.07 ID:0NASxIiw
実によいですわ。
639 : 名無し調教中。2012/06/25(月) 00:07:05.30 ID:IxWcEFo2
ご満足頂けたようですね。これで、安心して眠れます。
おやすみなさい。
640 : 2012/07/03(火) 04:23:59.62 ID:jWpZx6+G
真昼間の公園でションベンぶち撒いたjkだって
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/baby/1339548601/200
641 : 名無し調教中。2012/07/08(日) 18:35:50.35 ID:waYY5N+a
あげ
642 : 名無し調教中。2012/07/08(日) 20:16:51.30 ID:AvVDJbUD
age
643 : 6372012/07/12(木) 08:59:02.86 ID:kg9gYLfV
やっぱり、あまり人が来ないスレなんですかね?
644 : 名無し調教中。2012/07/12(木) 18:18:47.95 ID:G34n6FmH
是非続きを〜〜
むしろ前日談を〜〜
645 : 名無し調教中。2012/07/12(木) 21:44:57.10 ID:kg9gYLfV
まあ、今までのがプロローグですからね。
深雪と静香がどう知り合って、こうなったかが本題ではあります。
面白いかどうかは判りませんが。
646 : 名無し調教中。2012/07/18(水) 02:10:14.91 ID:XjrY/APy
とりあえず
taritariちゅうアニメの教頭先生で
妄想してみた
647 : 名無し調教中。2012/07/19(木) 06:50:38.63 ID:+z2LP6fV
イメージは近いですね。髪は長いのをアップして纏めているのを考えてましたが。
648 : 6462012/07/23(月) 09:08:00.51 ID:4ia88F8c
おぉ、お返事が
やはりあの路線で良かったのか
てか、作者様TARITARI知ってる(゜ロ゜;
あとは深雪も静香のことが好きでたまらなくていじめているなら完璧!
649 : 名無し調教中。2012/08/20(月) 15:16:55.62 ID:Evxb68dT
age
650 : 名無し調教中。2012/08/20(月) 18:54:11.84 ID:g3CMLixx
sage
651 : 名無し調教中。2012/09/16(日) 10:22:08.59 ID:Mv20b8eY
…く…ん…。
静香は、誰もいない教室の片隅で一人密かに喘いでいた。

…早く帰らないと怪しまれる。
…でも…でもぉ…。
深雪の机。ただそれだけでも愛しい。
体育で離れてから、あまり時間は経ってない。
椅子に、深雪の温もりや香りが残っている気がして、立ち去りがたい。
…異常だとは思ってる。
教え子に…しかも同性である女子に。恋い焦がれ、欲情している教頭…。
…イケないこと。
そう思うからこそ、燃え上がるのかも知れない。
心の片隅で、そう冷静に考えながらも、体が熱く潤むのを押さえきれない。

…男嫌いではなかった。
ただ、魅力的な男性には出会えなかった。
人並みにセックスもしてみたが、気持ちはどこか白けていた。
…恋をした、と言い切れるのは、たった二回。…全て女性。
初めては、中学生の時の、実習生だった先生。
別れる日には悲しかった。
…私の気持ちを知ってたのだろうか?
一人呼び出してくれた先生…ただ抱きしめあって。
先生の柔らかくて暖かな胸の中で、私はひたすら泣くしか出来なかった。
…もはや辿り着けない、永遠の星座。
その星座が、再び地上に降り…深雪と重なり…
二回目の恋が、始まった。
始まってしまった。
652 : 名無し調教中。2012/09/16(日) 10:57:28.83 ID:Mv20b8eY
地上に降りた、とはいえ、触れてはイケないことは承知している。
まるで、手が届く所にあるのに、決して触れてはイケない宝石。
…見つめることさえ許されない。
中学の頃とはまた違う情熱を持って、静香の身体が熱く疼く。
…そっと、深雪の机を撫でてみた。
胸がときめく。
…止められない。

周囲に誰もいないことを確認してから、椅子に触れ…そっと頬を寄せてみる。
深雪の温もりが残ってる気がした。
…少しだけ。…ほんの…。
自分に言い訳しながら、深雪の机の角に、自らの秘部を押し当てた。
…あ…ぅん。
喘ぎ声が出そうになるのを必死に堪える。
…止めなきゃ…もし、見られたら…
思いとは裏腹に、腰が止まらない。
…深雪…さま!…深雪さま!
触れてはイケない宝石の残滓に、卑屈な情熱をぶつける。
…ああ!逝きます!深雪さま!…イケない静香を許して…いいえ!罰してください!
静香に罰を下さい!深雪さま!逝く!逝きます!
小さな呟きとともにグラマラスな女体を震わせ、女教頭は女生徒の机で果てた。
向けられているカメラには気づかなかった。
653 : 名無し調教中。2012/09/16(日) 11:27:58.60 ID:Mv20b8eY
「キョートーセンセ宦v
トイレから出た所を深雪に捕まり、静香は狼狽えた。
深雪の机で果ててから、数日が経っていた。
「なあに?何かご用?」
平静を装い、微笑みながら返事をする自分に、静香は我ながら感心した。
「…特に用事はないんですけどぉ…キョートーセンセと、ちょっとお話したくってぇ…。」
「…職員室でいい?」
「私はいいんですが…キョートーセンセが困りませんかぁ…?…うふ…うふふ…」深雪が意味深に笑った。
「…どこがいいの?」
ひきつった笑みを浮かべる静香の顔を面白そうに眺めながら、深雪はとあるファーストフード店を告げた。
学生のたまり場だった。
「…キョートーセンセだと判んないカッコした方がいいですよ?」
深雪がクスクスと笑いながら、静香の耳に口を寄せる。
「…誰にもわからないくらい、エロい格好で来てね。」
小悪魔がクスクス笑った。
654 : 名無し調教中。2012/09/24(月) 09:09:11.75 ID:+bldW1lr
支援〜〜
まさかこの作品もあの方だったとは
655 : 名無し調教中。2012/09/28(金) 13:54:25.69 ID:USEWXi6t
sage
656 : 名無し調教中。2012/09/28(金) 21:47:27.30 ID:GnMr1eKH
>>654
支援はありがたいんですが。
残念ながら、こちらでは、あまり読まれてないようで…。
私の小説の方に移ります。
「冬の星座」の名で細々と続けるつもりなので、よろしければそちらでどうぞ。
657 : 名無し調教中。2012/10/23(火) 12:48:22.37 ID:WwN9WI4d
sage
658 : 名無し調教中。2012/10/23(火) 22:30:54.02 ID:Y13JSXmL
sage
659 : 名無し調教中。2012/12/04(火) 14:22:26.50 ID:Ywud5skk
sage
660 : 名無し調教中。2012/12/04(火) 18:49:11.68 ID:VTR7nh1U
sage
663 : 名無し調教中。2013/02/12(火) 10:48:43.11 ID:Odw0PhLR
hage
666 : 名無し調教中。2013/02/27(水) 10:28:45.11 ID:JrsPjrP6
sage
667 : 6562013/02/27(水) 20:42:28.10 ID:6xAi4kdx
相変わらずですねえ…。
668 : 名無し調教中。2013/04/05(金) 11:15:26.24 ID:VT0gr4ww
hage
669 : 名無し調教中。2013/05/10(金) 12:54:35.76 ID:/JAwDGRy
sage
670 : 名無し調教中。2013/05/10(金) 19:25:14.90 ID:hzNugrNx
sage
671 : 名無し調教中。2013/06/12(水) 14:53:09.06 ID:mL3Z1zEm
age
672 : 名無し調教中。2013/07/02(火) NY:AN:NY.AN ID:yak9P6D5
hage
673 : 名無し調教中。2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN ID:BiBNdSzL
sage
674 : 名無し調教中。2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:ITnrvnmy
gesu
675 : 名無し調教中。2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:LQxRVGc+
sage
676 : 名無し調教中。2013/09/24(火) 15:01:44.24 ID:9o2gRI4i
gesu
677 : 名無し調教中。2013/10/07(月) 11:29:32.09 ID:B7xLNU0a
gesu
678 : 名無し調教中。2013/10/07(月) 19:54:01.50 ID:9vSrEO+j
こんな作品作っても売れないだろw
680 : 名無し調教中。2013/10/23(水) 10:36:58.21 ID:4h9LtlFl
gesu
681 : 名無し調教中。2013/10/23(水) 20:45:31.93 ID:DKZePH8n
>>678
やってみなきゃわからん
682 : 名無し調教中。2013/11/21(木) 13:30:02.91 ID:UTAhGGMi
sage
683 : 名無し調教中。2013/11/21(木) 19:56:26.36 ID:RMueZU2X
きっとつまらんよw
684 : 名無し調教中。2013/11/23(土) 15:09:28.95 ID:8kpKLtnZ
だから?
685 : 名無し調教中。2013/11/24(日) 20:17:24.91 ID:wFGBWxCa
作品来ないな
686 : 名無し調教中。2013/12/15(日) 18:36:57.97 ID:74seGZ3S
見る人が少ないのでしょうね。
私も途中で降りたし。
687 : 6862013/12/29(日) 14:21:07.85 ID:K8BEwtE+
ちょっと要望が有ったので、過去にこちらで書いたものに、その継続を加えました。
興味があればどうぞ。

http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&;nid=154335&guid=ON&FC2NOVEL2ADMIN=70v2mr9l463r54rmpc0cami7q7&lah=&cnsnt=1
688 : 名無し調教中。2014/01/06(月) 09:38:56.84 ID:ajQwWdb8
sage
689 : 名無し調教中。2014/01/06(月) 19:41:57.96 ID:7G97TIms
まあまあだな
690 : 6862014/01/07(火) 11:15:50.56 ID:ie5RJX42
ありがとうございます。
691 : 名無し調教中。2014/08/30(土) 10:21:27.18 ID:nXd9Ug7Q
篠田愛呼 女王様以外 カス
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692 : 名無し調教中。2014/08/31(日) 12:22:08.81 ID:zSFmfyWW
良かったよ
693 : 名無し調教中。2015/06/03(水) 09:40:34.37 ID:R4HzbCXG
もういないのか
694 : 名無し調教中。2015/12/27(日) 16:03:35.92 ID:IiftJ2Tp
エロいな
695 : 名無し調教中。2015/12/27(日) 17:46:06.79 ID:4IikoKtZ
全然
696 : 名無し調教中。2016/01/16(土) 23:11:51.30 ID:sV+5gSAc
エロい
697 : 名無し調教中。2016/01/17(日) 12:39:12.38 ID:dymE8dQh
ショボい
698 : 名無し調教中。2016/01/17(日) 20:52:41.25 ID:HhyOrmE8
ダサい
699 : 名無し調教中。2016/10/08(土) 03:14:34.73 ID:NNNlAGGX
いいね
700 : 名無し調教中。2016/10/09(日) 22:41:28.85 ID:ImPdGKmG
どこが?
701 : 名無し調教中。2016/10/10(月) 00:25:05.02 ID:OfiFTu06
701
702 : 名無し調教中。2016/10/11(火) 11:10:46.00 ID:mzqBYob8
中学で教師してるけど、女生徒を叱った後呼び出されて苛められること想像して興奮してます。
いつもは厳しく指導してるから、皆驚くだろうな
703 : 名無し調教中。2016/10/12(水) 21:50:38.53 ID:C+vWkrUU
>>702
いいね!
704 : 名無し調教中。2016/10/13(木) 10:08:33.12 ID:PHN37R9n
age
705 : 名無し調教中。2017/01/31(火) 09:09:27.56 ID:ZWKfHk+5
この小説、スレの主旨に合ってると思う。続きは更新されてないようだが

http://maruokarin.blog.fc2.com/?cat=2
706 : 名無し調教中。2017/01/31(火) 09:12:01.14 ID:ZWKfHk+5
これも

http://maruokarin.blog.fc2.com/?cat=3
707 : 名無し調教中。2017/02/02(木) 22:06:54.34 ID:3ZU+LLi5
age