上で出てた城下の少年読んだ
何だこれ…ほんとにスゴいなw
恋と野心のせめぎ合いで少年が成長していくっていうわかりやすい筋書きだけど、
高杉→久坂の恋情描写に7割近くページ数割く必要はあったのだろうか…
いや腐女子としては大変萌えさせていただいたんですがw

南城先生はこれ以降他の高杉絡みの作品でもこれの設定を踏まえている節があると聞いて
他の本も気になりだした